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死ぬまで生きる のらりくらりのなんでもありのガクさん 今日は、どこへ行くやら
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2007/05/24
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ガクさんさんの新着記事

1件〜30件

  • 勝負黒毛和牛三角ばら

    10月から始まるごちそうおにぎりに使う黒毛和牛が届いた。味噌漬けにしてから石窯で炙り焼きをしてからおにぎりにする。インスタ映えするように促されてた。朝日が雲の切れ目より輝き出した。魚野川の水面に朝日が少し映ってる。貯木上に昨日の薪切の跡が見える。時間があれば薪切場直行する。薪きりがストレスを減らしてくれるような気がする。夜のつまみは妻のオカズ。キムチ漬けのタレで作った即席キムチ。未だ舌がしびれてる。勝負黒毛和牛三角ばら

  • きのこがいっぱい採れた。

    今日はハタケシメジが大量に採れた。舞茸も採れて冷蔵庫が満員。通勤の近道はカリフラワーの畑の横にある。八百屋市場でカリフラワーを買ってもらった。マトウダイも買ってもらった。あらをにて自分のつまみ。きのこがいっぱい採れた。

  • かぐら南蛮の肉詰め

    2つの葬儀を一週間ですました妻はオカズを作る気力がなくなってたのか届かなかった。昨日届いたのは大きな器に入ってて分けて食べてと伝言があった。今日は自分用が届いた。秋の野菜だらけ、神楽南蛮の肉詰めが入ってた。肉が多ければ固くなって火が通ってる事がわかるが野菜も混ぜ込んであるので加熱状態がわからない。明日仕事なんだけどと思いながら食べた。秋になったらかぐら南蛮の辛いこと。マコモタケの炒めものが残ってたのでつまみに。学食のタルタルソースが残ってたので奴に乗せて食べた。朝まだ光が見えた。この後雨になってしまった。きっとまた舞茸が届くだろう。かぐら南蛮の肉詰め

  • 天然舞茸20キロ採れた。

    山が乾燥してたが今回の雨で舞茸も大きくなった。名人が採ってきたのは20キロ。茸天ぷらや餃子に入れたり夢が膨らむ。天然舞茸20キロ採れた。

  • 朝焼け、茸が出るぞー

    いつもなら日の出はパス。横になってるほうが良いと思ってたが明るくなったので起きた。カメラを取りに行ったらもう朝焼けが盛になってた。朝焼けに染まった魚野川を写したかったがトイレ休憩して帰ったらもう普通の朝に近づき出してた。これできのこが出始めるだろう。この頃欲求不満。学食に時間を取られて秋の恵みを使った料理ができない。朝焼け、茸が出るぞー

  • 月待ち酒

    満月を見るために団子を買おうかなと話してたけど車に乗ると魚沼に一直線。妻が作った豆ごはんがお供え。でも待ってられなくて月見ビールを始めた。天然キノコと里芋などのノッペに近いきのこ汁。きのこの味と香り田舎の天然キノコの味と触感。十割そばの切れ端を揚げてつまみ。月待ち酒

  • 天然舞茸が採れた

    今年は不作なんだろうか。名人が持ち込んだのは小さな舞茸。前のひも採れたけど小さいので一緒に行った相棒にやったと言った。ナラタケも少し採れた。こんなのお金はいらないと言うのでご飯を食べてもらった。マコモタケが届いた。近くで作ってる人が土地代だと言って。板長の土地だけど店にも分けてもらった。これは昨日の月。まだ丸くなっていない。新蕎麦の幟を出した。それから薪切とそば打ちをやった、天然舞茸が採れた

  • 晩酌は高千代と鴨キノコ豆腐

    新蕎麦の幟を出したら雨にも関わらず売れた。明日は晴れる予報なのでそばを挽きながらピザ生地を作ったりしてたらもう9時近くになった。夕飯を食べなくてはと調理室に来たら昨日天然キノコの鴨汁をした残りがあった。片貝の豆腐とハタケシメジを足して煮込んだ。鴨も青首でも去年のもの。少し脂が焼けてる。わからない人のほうが多いだろうが。長芋をおろしてピザ生地に入れてる。冷めてからしっとりした食感を出すために。明日は学食のお昼が早い。10時に食べたいというクラブがある。髙千代を小さな行平鍋でガスにかけ、今日は45度、少し心が冷えてる、あめのせい、いや自分の問題から。晩酌は高千代と鴨キノコ豆腐

  • あけびと舞茸が少し採れた

    舞茸名人が舞茸の幼菌が9個あったから台風の大雨前に採ってくると予告された。当然ある程度届くと考えてたら握りこぶしぐらいの大きさしかなかった。いのししの肉を挽き天然キノコを入れた餃子を作ろうとしてた。試作だから味見を兼ねてた。舞茸は名人と飲みに来てた友人たちに天ぷらで出して終わりになった。ハタケシメジとエゾハリタケが少しオシロイシメジも少々。獲物がなかったときのあけび。皮を天ぷらにしてみよう。友人がお前も一緒に飲めと言って仲間が帰ってからも残った。当然ブログも休み、朝が辛い。台風の直撃がなくてホッとしてる。いま新蕎麦を挽いてる。少しだけ打って学食に行く。売り切りごめんだ。あけびと舞茸が少し採れた

  • 通勤の道の横はコスモス畑

    市場からの近道は農道。今はカリフラワーが育ってる。はじめの頃はキャベツ畑だと思ってたが収穫を見てたらカリフラワーだった。たわわに実った草の実が朝の日に浮き上がってる。これも食べれば健康に良いかもしれない。コスモスはまだ咲き始め。雨がふらないので稲刈りが進んだ。稲わらはコンバインで粉砕するからなかなか見れない。懐かしさにまた車を止めた。秋の香りが満ちてる。姪がおじちゃんに手作りのオカズを作るから食べてもらいたいと回り回って耳に届いた。口に合わないとどうしょうと思ってた。それにしても時間が経ってるから偽りの情報かなと思い始めた時、親子がやってきて渡された。かなり量があるから口に合わなかったらどうしょうと思ったが納豆の麹漬け。一口で感動。料理書までつまみになる。人様はすごい料理を作るものだ。通勤の道の横はコスモス畑

  • 週末から新蕎麦

    義弟が残した小さな耕運機を叔父が持っていって使いなよと言ったがトラクターも耕運機もあるから断った。友人が買ってくれるというので相談した金額を示したら上出来と言われ売ることにした。持っていこうとしたがエンジンがかからないので修理屋に頼んだ。自腹で払わなくてはいけない。店に帰るともう日が落ち月が昇ってた。虫の音とコウモリが舞って切られた稲の香りが漂い出した。今日の夕飯のおかずは牛肉豆腐。学食でまかないの牛肉を焼いた。他のナス麻婆があったので残ったから自分用に持ち帰った。片貝の豆腐を入れて炒め煮。もらったししとうを炒めた。すごく辛くて、ついつい完食。刺し身が残ってた。それも食べた。週末から新蕎麦

  • きのこ名人のお土産

    きのこ名人のお土産は栃の実と原種ナシ、そして萩の花。今までは花など縁のない人と思ってたが年のせいかキノコがなかったからか初めてのこと。ナシを味見、美味しい以前の味覚。栃の実は食べなかったが古代は生き延びるためにアク抜きをして食べたらしい。今でも栃の実を加工して餅にして売ってる。寿司屋さん家族が夕飯を食べにやってきた。たっぷりの酒を飲んで帰っていったが自分は冷奴とインスタントラーメン。きのこ名人のお土産

  • ラム野菜炒め

    半月が西の空に見えだす頃まで薪を切ってた。手元が見えなくなったので薪運びをした。つまみを作るのが少しおっくうになり簡単に済ますことにした。ラム肉を野菜と炒めることにした。きくらげも入れた。今は来ないけど群馬からラム肉を食べにくる人がいた。たまに品切れがあって群馬から来るのだから困ると言われてわかった。なんで美味しいのかわからない。石窯で焼くから良いのかな。自分のはフライパンで焼いた。片貝のおぼろ豆腐。にがりがキツくてと思ってたが今日は美味しいと思った。みょうがとネギと辛い南蛮の薄切りが薬味だ。ラム野菜炒め

  • 天然キノコのけんちん汁

    学食から帰ってきたら頼んでた茸の天ぷらと汁が売られてなかった。もうと思ったが自分がいないのでしょうがないかと諦めた。目指した人がいたらごめんなさい。夕方宴会の予約があってきのこけんちん汁を作った。きのこ名人の社長が参加してた。まだハタケシメジと去年採ったナメコしか無いので汁に厚みが足りない。4-5種類入ると格段に良くなる。茸によって旨味成分のアミノ酸が違うからだ。でも食感と香りが違ってる。そばが久しぶりにいっぱい出てそば打ちが追われた。チェンソーの力が出なくなって分解掃除をしたらてきめん。嬉しくて生の大木をバンバン切った。もう腰に来た。気がつけばコシヒカリ黄昏。不思議な黄金色、光を失い出した雲たち。コオロギが食べたい。海老の味に近いという。天然キノコのけんちん汁

  • ハタケシメジインスタンラーメン

    舞茸名人獲物はハタケシメジだった。少し老菌になったがやはり天然。でもインスタントの合成旨味成分にはかなわない。天然キノコの香りで秋を感じた。名人も天ぷらを食べた。明日から天然キノコ天ぷら300円を始める。きのこ汁も始めよう。長野からもりんごが届いた。秋の味覚が集まりだした。ハタケシメジインスタンラーメン

  • 秋空

    筋雲も綺麗だと眺めてた。まだ明るのに鈴虫の大合唱が聞こえる。昨日は外飲み。いつもの寿司屋さんに行った。8時が閉店なので日本酒をガンガン煽ったら泥酔してしまった。久しぶりに薪を切った。4日目に腰が痛くて湿布をした。今日はビールで晩酌。モロへーヤと奴。梅干しを食べたスタッフがすごく美味しい梅漬とほめてくれた。しそを買いそびれて色がない。秋空

  • 信濃川永久に流れよ、我が歌の尽きるまで

    今日は2つの別れがあった。師匠、高木国安先生の告別式。もう一つは学食スタッフの退職。十日町市紀行作家。30年以上前に八海山吟醸会でお会いしてからのお付き合い。酒、山菜、きのこ、旅、いろんなことを教えていただいた。イタドリの作り方も、こだわりの鮎のことも、岩のりのことも。UXに番組を持っていて跡継ぎの人材に自分を指名した。依頼があったら絶対断るなと言って。学食のスタッフの別れが優先になってしまった。帰りに信濃川と魚野川が合流するところで一休み。小千谷高校の校歌を歌った。涙とともに。突然やめると言ったスタッフ、前から努力して上を目指せと叱りつけてたから大きな世界に行きたいといった時、良いよと即答。これから12時間かけて四国に行くといった。そこが仕事場らしい。長旅にと他のスタッフが弁当とサンドイッチをもたせてた。みか...信濃川永久に流れよ、我が歌の尽きるまで

  • 時短

    学食を早めに抜けて星野さんを誘ってヤマメ釣りに行こうと考えたり、気温が下がったので秋のきのこが気になるので見に行きたと思ったり、バジルの苗を買って植えようかと思ったりしてるうちに店についた。その頃になると疲れだけが膨らんでとりあえず昼寝。起きるのが辛いほどだった。友人家族が飲みに来た。8時までで閉店だよと言って納得してもらった。和牛の味噌漬けを焼いたり片貝の奴を出したり。筋雲が現れてもう次は雨雲がやってくる。時短

  • 雲は良いなー

    毎日空を見てる。今、一番下にいる自分。すきがあれば空きを見つけてまた登り始めよう。お金のために生きてるのではないと言ったのは訂正。あったほうが楽と思い始めてる。雨上がり雲を相手に独り言。空の青さ、雲の白さに満足して時間が過ぎた。星野さんとヤマメ釣りに行くつもリだった。雨の後は大物が釣れる予感。昨日催促が来た。禁漁になってしまうよと。昨日の夕方の雲。薪を切ってた。雲に覆われてたのが雲の切れ間が広がって夕日が新堂島の山を照らした。次は権現堂が赤く染まり雲も赤くなった。これはすごいとカメラを取りに行ったらもう光が消えかけてた。夜は茗荷とほやと玉ねぎの酢の物、沖縄のテビチ。韓国のチョッパル。雲は良いなー

  • 蕎麦の花が雨に濡れて

    カリフラワー畑の横に今年は蕎麦畑ができた。芽が出たなと思ってるうちにもう白い花が見えた。今日の予定は決まってるので車を止めて蕎麦の花を見る事もできた。まだまだ蕾が多くてこれからのそば、雨に濡れてみずみずしい。細い農道は通勤の抜け道だから長くいると通る人にプレッシャーを与えてしまうと30秒だけ。朝鳶沢の峰に霧がかかってた。今日は霧を見ることができる。弟の告別式は盛大だった。仲間たちが駆けつけたりしたからみんな家に入ってもらい棺に花をたっぷり用意したので入れてもらい最後のお別れをしてもらった。施主の挨拶、娘にもとうとう二人きりになったのでこれからも助けてくださいと挨拶しなさいと言っておいて実行した。予想以上うまく言ってくれた。大の男が雪下ろしに一日かかる冬がやってくる。自分も年取って手助けがうまくできない。言葉が胸...蕎麦の花が雨に濡れて

  • 魚沼コシヒカリダンシングおにぎり

    魚沼市のコシヒカリ、ごちそうおにぎりの撮影締切日が今日夕方だった。魚野川の勝負おにぎりはレタスに隠れてるもの。黒毛和牛味噌漬け石窯炙り肉おにぎり。まだ公表しないでと言われて出せない。SMS映するものと要望があった。3ヶ月以上思いついたように試作。本も買ってみた。でも自分色のおにぎりが作りたいと思い一旦は諦めたが再度要請でトライ。おにぎりのつけダレも二種類。これからちょっと変わるかもしれないがかぐら南蛮酢味噌ソースと生姜胡麻ソース。出来ればじ野菜たっぷりの汁を付けたい。夕飯は試作おにぎりと片貝の豆腐を温めて、ミヨウガと生姜をたっぷり。夕方雨が降ってきた。弟が亡くなったと知らせが届いた早朝。雲と立ちこめる霧と朝日で釈迦涅槃図を思い出した。学食に食材を届けてからお迎えに行くけど良いと聞いたら病院もいいよとのこと。コロ...魚沼コシヒカリダンシングおにぎり

  • 芋のてのきんぴら

    左上がいものて。さつまいもの葉っぱの下の茎。皮をむいて炒めてあるから柔らかくて物足りない。野菜がほとんど。低い雲が垂れ下がり時折雨がぱらつく。芋のてのきんぴら

  • 最高気温18度

    昨晩十時過ぎに危篤の電話があって亡くなったら迎えに行かなくてはいけなかった。早い時間にビールを飲んでて零時を過ぎないと酒が抜けない。業者を頼むしかないと思った。結局無事だった。布団に入らないで仮眠。寒いと思ったら今日は気温が18度より上がらなかったからだ。雨が続き、きりがわく一日。何回も危篤を繰り返し夜になった。ノンアルコールビールで晩酌。飲みに来ると言う人がいたので海鞘や高級マグロを用意してたがキャンセル。海鞘だけたべて片貝の豆腐を煮て夕飯。今日は布団で寝よう。最高気温18度

  • 手作りの告別式

    葬儀の朝暗いうちからそば打ち、市場に行ってから学食に食材を届けに行った。運が悪いことにスタッフの子供さんが発熱。休むとのこと。もしかしてあれかもと不安。二人休むと現場はきつい。でも葬儀は待ってくれない。コロナで来れない兄弟に別れの言葉を送ってもらった。妻は読めないと言って夫婦げんかの夜、じゃ俺が読むと叫んでた。今日も告別式の経を上げていただいた。業者のプログラムに乗るではなく手探り手作りの式で厳かに行われた。子供や孫まで登場する弔事は妻の涙を誘い何度も何度も止まった。最後に妻が看病してくれたお嫁さんに労いの言葉を添えてくれてますますラブリーに。他の人達も飛び入りでやってくれた。どんどん式が進むので予約時間前に火葬場に到着。24時間すぎないとできないので待ってた。いざ火葬という時に係がドライアイスは無いですよねと...手作りの告別式

  • 突然の別れ

    朝電話が来た。義母が危篤。前の日に病院に行ったから良いかと思ってたから動揺して早朝に間違い電話で幕が開いた。孫娘に死亡診断書をもらっててと言っておじさんが迎えに行くからと言ってた。その後持ち直してご家族はいてもしょうがないからお引取を言われて帰った。4時間すぎに孫娘がいつ迎えにこれると電話が来た。今終わりましたというからすぐ駆けつけた。家族葬でやるから宣言してて知り合いのアドバイスで棺なども用意してた。それは義弟の為のものだったが。何があるかわからないからドライアイスを用意してたときだった。お迎えにもうドライアイスが乗ってた。お迎えに行ったらドクターたちが見送ってくれた。お経もなし、葬儀もなしと決めたけどお経を上げてあげると言われたのでお願いした。いま通夜をやめて自宅で夕飯。妻のおかずとナス漬けで。朝もお昼も食...突然の別れ

  • ナスが漬かった

    ナスが多すぎて色がまばら。これからナス漬け三昧の日々。酸っぱくなっても好きだ。ただ失敗したのは味噌漬けのナスを残しておけばよかった。妹の味噌に魚沼のナス。よだれが出てきた。今日は熱くて冷やし中華とナス漬けご飯がお昼だった。夜はナス漬けと奴とビール。明日から学食が始まるので肉の仕込み。ナスが漬かった

  • 最後のナス漬け

    市場の専務が帰りに寄ってナスを差し出した。漬けないかねと言う。良いナシナスだがきっとだぶついたのだろう。何回もつけようと買ったが実行出来ないで捨てた。今日は無料だったがナス漬けの素が高いこと。素をケチったからいい色には出来ないと思う。ますの筋子を買った。好物だがコレストロールと塩分が高い。血管や腎臓が悲鳴を上げてるだろうな。2腹食べてしまった。学食の弁当の鳥の焼き物。味付けてから更に手作り味噌とにんにくを足した。味見したときは塩っぱいと感じたが時間が経ったらいい感じ。また片貝の豆腐屋さんに寄った。おぼろ豆腐を頂いた。にがり抜きしてくれたほうが好きだ。店は考えられないほど暇になった。今日こそは電車に乗れる時間が取れると思ってたらピザ生地が少ないと言われて作った。ついでにそば粉を挽いたりしてたらお客さんが来はじめて...最後のナス漬け

  • 電車に乗りたかった日

    テーブルに外の景色が映るほど早い夕方。近所のお客さんが見えたので離れた横でビールを飲み始めた。つまみはアンチョビを奴に載せモロヘイヤの茹でたのも載せた。野菜が大事だと思ったから。店に帰ったときは無性に電車に乗りたくなって六日町からホクホク線で十日町で飯山線と考えたときは上りの電車が北堀駅に来る時間になってた。では下って川口駅から飯山線で途中で川口に帰る電車に乗って戻って寿司屋さんに寄ってみようか、でも時短が始まってるし、夕日もあっという間だし、だんだん気分が低下。そこに前のお客さんが現れた。翡翠を採掘する動画を見てたらいつの間にか居眠り。これから夕飯。今日もインスタントラーメンにしよう。電車に乗りたかった日

  • かぼちゃの味噌汁が美味しい日。

    学食でアメリカ人の英語の先生がかぼちゃの味噌汁が美味しいわざわざ言ってくれた。妹の手作りの味噌と地元のかぼちゃですと言った。味噌の豆はアヤコガネと付け加えた。この先生はチキンサンドのフアン。レシピを教えてと迫るほど。シークレットと返事してた。店で夕飯と晩酌。長男が味噌汁を飲まないと言ったので分けてもらった。妻が作った味噌汁はいま手に入る野菜が入ってた。かぼちゃにじゃがいもにピーマンまで入ってた。懐かしいと感じたのは茗荷みたい。もっと分けてもらえばよかった。毎日同じようなおかず。南蛮の炒めには気に入った。すごく辛い。黄昏の田んぼ。稲が黄色かかってきた。通勤の途中では稲刈りが済んだ田んぼも増えてきた。ケンタッキーのフリッターを長男からゲット。なんか油が馴染めない香りを伝えけきた。店のカレーを冷却してる。ネコババして...かぼちゃの味噌汁が美味しい日。

  • コロナ精神分裂症

    今回いろんな考えが浮かんだが、最後に自分の死を楽しんでやろうと思い出した。ダンボールの棺桶と言った言葉が独り歩きしだしあっちこっちの心を旅してまた自分の所に戻ってきた。自分の死を楽しもうと学食のスタッフに言った。もうこんなところで働いていられないと思った人もいたかも。自分の棺桶を作ろう。魚沼の自然や川の流木など使ってツタンカーメンの棺に負けないド迫力の物を。絵を練習して一面物語を書き込んで後、光や音響も組み込んで。足りないメッセージは葬儀に来た人はバーコードで。AI組み込んでもっとリアルに。勝手にアマゾンの棺にされないように。うちの子になりなとオームセンターから抱きかかえて来たバラがこんな暑いのに咲いている。南蛮も色付き出した。もういつ食べてもいい。畑はもう原野に戻ってる。さつまいもが届いた。去年のものだ。米ナ...コロナ精神分裂症

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