プロフィールPROFILE

office_kmotoさんのプロフィール

住所
江戸川区
出身
東京都

自由文未設定

ブログタイトル
私の引き出し
ブログURL
https://kmoto.exblog.jp/
ブログ紹介文
残夢整理
更新頻度(1年)

93回 / 365日(平均1.8回/週)

ブログ村参加:2007/02/01

office_kmotoさんのプロフィール
読者になる

office_kmotoさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 11/19 11/18 11/17 11/16 11/15 11/14 全参加数
総合ランキング(IN) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 978,446サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 10 0 10 20/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
本ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 12,743サイト
書評・レビュー 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 3,324サイト
読書日記 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 2,904サイト
ライフスタイルブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 66,442サイト
残りの人生 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 61サイト
今日 11/19 11/18 11/17 11/16 11/15 11/14 全参加数
総合ランキング(OUT) 66,355位 67,187位 66,951位 59,920位 59,879位 59,845位 59,898位 978,446サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 10 0 10 20/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
本ブログ 368位 375位 369位 284位 286位 288位 274位 12,743サイト
書評・レビュー 139位 138位 140位 124位 120位 122位 115位 3,324サイト
読書日記 128位 129位 127位 103位 101位 102位 102位 2,904サイト
ライフスタイルブログ 5,527位 5,592位 5,594位 5,093位 5,074位 5,048位 5,044位 66,442サイト
残りの人生 10位 11位 11位 11位 10位 10位 9位 61サイト
今日 11/19 11/18 11/17 11/16 11/15 11/14 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 978,446サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 10 0 10 20/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
本ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 12,743サイト
書評・レビュー 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 3,324サイト
読書日記 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 2,904サイト
ライフスタイルブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 66,442サイト
残りの人生 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 61サイト

新機能の「ブログリーダー」を活用して、office_kmotoさんの読者になりませんか?

ハンドル名
office_kmotoさん
ブログタイトル
私の引き出し
更新頻度
93回 / 365日(平均1.8回/週)
読者になる
私の引き出し

office_kmotoさんの新着記事

1件〜30件

  • 門井 慶喜 著『定価のない本』

     この本も書名に惹かれて読んだが、つまらなかった。定価のない本とは古本のことだが、ここに出てくるのは古典籍のことで、我々が普段使っている古本の話ではない。...

  • 耕 治人 著 『そうかもしれない』

     「天井から降る哀しい音」「どんなご縁で」「そうかもしれない」のいわゆる命終三部作である。 五十余年連れ添った妻が脳軟化症になり、その妻を介護する夫、その...

  • 笹本 稜平 著 『時の渚』

     しがない私立探偵である茜沢圭は35歳。本庁警察の元刑事であった。その茜沢が余命半年と宣告されている元ヤクザの松浦から35年前手放した自分の子どもを探して...

  • 鈴木 信行 著 『同窓会に行けない症候群』 『宝くじで1億円当たった人の末路』

     同窓会幹事代行サービスなる職業があるらしく、その会社のアンケートによると、20~50代の1、107人の89%が50人以上の同窓会に参加した経験がないと回...

  • 吉行 淳之介 著 /荻原 魚雷 編 『吉行淳之介エッセイ・コレクション〈1〉~〈4〉』

     この吉行淳之介さんのコレクションシリーズはちくま文庫が得意としている作家のアンソロジーのはしりだと思う。全4巻で、紳士、男と女、作家、トークと分類されて...

  • 志賀 直哉 著 『志賀直哉小説選〈4〉暗夜行路』

     この小説は一度読みたいと思っていた。今回志賀直哉小説選を読み始めて最後に『暗夜行路』となり、続けて読んだ。 時任謙作は祖父の妾であったお栄と暮らしていた...

  • 大林 清 著 『玉の井挽歌 (新装版)』

     私娼の街・玉の井の名はあまりにも有名だが、不思議なことに昔も今もその地名はない。 そのあたりは現在東京都墨田区東向島であり、町名変更前は墨田区寺島町、も...

  • 山口 瞳 著 『庭の砂場』

     この本のことは山口さんの晩年に当たるころの『男性自身』に書かれていた。この時山口さんはもう小説家を引退するとして、これが最後の小説集として出版したと書か...

  • 中野 翠 著 『本日、東京ロマンチカ』

     初めて中野翠さんの本を読む。これは「サンデー毎日」に掲載されていたコラムで、この本に収録されているのは2006年から2007年分である。 週刊誌に掲載さ...

  • 東野 圭吾 著 『希望の糸』

     物語は三組の登場人物たちの物語が一つになっていく。 まず汐見行伸は子供たちだけで妻の怜子の実家である新潟県長岡へ行くことに心配している。子供たちは心配な...

  • 永井 龍男 著 『落葉の上を』

     永井さんのエッセイや短編には日常に機微が本当にさりげなく描かれているところが好きだ。読むとまさしくそうだよなあ、と思えてくるし、しみじみしてしまうところ...

  • 阿刀田 高 著 『松本清張あらかると』

     なぜかまた松本清張を読みたくなった。ここのところ以前読んだ本を回帰するところがあって、昔、それも高校時代夢中になって読んだ本を読み返したい気分がある。古...

  • 川本 三郎 著 『荷風好日』

     文学作品に登場する散歩者の早い例は森鴎外の『雁』の主人公岡田。東大医学部の学生である岡田は本郷台地の下宿屋に住んでいて毎日のように無縁坂を下って、不忍池...

  • 野口 冨士男 著 『わが荷風』

     この本は著者が荷風の作品にある場所を訪ねるのと同時に荷風の作品を論じる。しかし作品の場所を訪ねる記述はほとんどなく、作品に関することがほとんどであった。...

  • 養老 孟司 著 『骸骨考―イタリア・ポルトガル・フランスを歩く』

     この本は前回の身体巡礼―ドイツ・オーストリア・チェコ編』の続編である。前回同様ヨーロッパの納骨堂を回る。 こちらも単に人間の骨を納めるだけじゃなくて、人...

  • 養老 孟司 著 『身体巡礼―ドイツ・オーストリア・チェコ編』

     この本は養老孟司さんのヨーロッパの「墓参りツアー」である。解剖を生業としていた養老さんがヨーロッパにおける死のあり方、埋葬の仕方は明らかに日本と違うとこ...

  • 八木 福次郎 著 『新編 古本屋の手帖』

     著者は月刊誌「日本古書通信」の編集に長いこと携わって来た人である。この「日本古書通信」は一時購読していたことがある。開高健さんの古本を探していた頃である...

  • 滝田 ゆう 著 『昭和夢草子』

     ウィキペディアによると滝田ゆうさんの出生はつぎのようにある。 1931年(昭和6年)12月26日、東京市下谷区坂本町(現東京都台東区下谷)の指物職人の家...

  • 川本 三郎 著 『台湾、ローカル線、そして荷風』

     「まえがき」に次のようにある。 この二〇一九年七月で七十五歳になる。後期高齢者の仲間入りをする。 私は川本さんの著作とつき合ってきたのはここ五年ほど前の...

  • わくわく

     娘と孫がメルカリでものを売ったり、買ったりしている。 先日、孫のゲーム攻略本が届き、それがメルカリで安かったから買ったと教えてくれた。そうか、メルカリで...

  • 川本 三郎 著 『東京は遠かった―改めて読む松本清張』

     高校時代松本清張の作品をよく読んだ。大阪から東京に出て来た叔父が家にしばらくいたとき、カッパノベルズの清張作品を読んでいた。それをよく覚えていて、それが...

  • 荻原 魚雷 著 『古書古書話』

     荻原さんの本は多分全部読んできた。その延長でこの本を手にした。 電車賃や時間を考えたら、たとえ定価の倍の値段であったとしても、アマゾンのユーズで買ったほ...

  • 小杉 健治 著 『灰の男』

     物語は二人の男のことで始まる。 信吉は玉ノ井にいる和子のところへ訪れる。信吉が和子と出会ったのは兄弟子に誘われて来たとき、来たばかりの女として紹介された...

  • 川本 三郎 著 『老いの荷風』

     ここのところ永井荷風に取り憑かれている。特に川本三郎さんの荷風論に惹かれ読んでいる。この本もその1冊だ。 今回は『断腸亭日乗』に関することは、違うところ...

  • 佐伯 一麦 著 『山海記』

     「せんがいき」と読む。この本は「彼」が東日本大震災以降、水辺の災害の記憶を訪ねる旅の記録である。場所は十津川村である。 十津川村は明治22年に大洪水に遭...

  • 6月雑感

     鏡を見ると無精髭の自分の顔が映る。えらく貧相で、みすぼらしく見える。それは無精髭のせいでそう見るのかもしれない。なんだかものすごく情けなくなって、慌てて...

  • 永井 荷風 著 /稲垣 達郎/竹盛 天雄/中島 国彦 編 『荷風全集〈第17巻〉濹東綺譚・おもかげ』

     川本三郎さんの本を読んで、そこに載っている荷風の随筆を読みたくなった。それでこの巻を借りてきた。 この巻で読んだのは「日かげの花」「濹東綺譚」「おもかげ...

  • 川本 三郎 著 『荷風と東京―『斷腸亭日乗』私註』

     永井荷風の『断腸亭日乗』は興味がある。いわゆる荷風の日記なのだが、東京の散策者として、そして芸者、私娼、女給、あるいは浅草の女優たちと歳を取ってからの遍...

  • 安岡 章太郎 著 『私の濹東綺譚』

     この本は安岡章太郎さんが『濹東綺譚』にどのように触れてきたのか、そして『濹東綺譚』がどのような時に書かれ、それが新聞連載された当時の時代状況を書いた本で...

  • 江国 滋 著 『おい癌め酌みかはさうぜ秋の酒―江国滋闘病日記』

     小松崎さんの第一声「高見順です」。 一瞬わからず「は?」と問い返すと、もう一度「高見順ですね」。 反射的に「癌ですか」とたずねたとたん「食道癌です」と、...

カテゴリー一覧
商用