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プロフィール
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musashiさんのプロフィール

住所
埼玉県
出身
埼玉県

自由文未設定

ブログタイトル
ルノーな生活
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/cbk34260
ブログ紹介文
ルノーメガーヌとの日々を納車から綴ります。ほか、猫や自然など幅広いジャンルを画像と共にお送りします。
更新頻度(1年)

1469回 / 365日(平均28.2回/週)

ブログ村参加:2005/12/01

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ハンドル名
musashiさん
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ルノーな生活
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ルノーな生活

musashiさんの新着記事

1件〜30件

  • 森のきのこのピッツァ

    ムーミンパークで有名になった埼玉県宮沢湖畔。メッツァビレッジでピッツァを。北欧の世界が広がる。湖の望めるテラス席。コロナ対策にもなる。4種類のきのこが丸ごと。濃厚完熟のトマトソース。とろとろのチーズの中にきのこ&トマト。アウトドアだと余計においしく感じる。森のきのこのピッツァ

  • 京急A快特

    京急で泉岳寺~三崎口の自線内のみを走る列車番号の末尾にAのつく快特。それがA快特。2扉のクロスシート車2100形が充当される。10本あるうちの最終増備車2173Fがやってきた。続いてトップナンバー2101FがA快特でやってきた。1998年2月の登場。続いて第3陣1999年5月登場の2149F。八ツ山橋で。同じ2149Fが泉岳寺で折り返してきた。上の2149Fと同期の2157F。ちなみに、他社線に乗り入れる8連の快特は末尾SH。1000形など他形式が担当。京急A快特

  • カウンタック強力版

    ランボルギーニ・カウンタックのパワーアップバージョン5000クアトロバルボーレがやってきた。エアロパーツでカスタマイズされた姿。フェラーリ・テスタロッサの対抗馬。V12排気量5167CC最高馬力455psエンジンでテスタロッサの390psを凌駕。銀座4丁目交差点を通過。リアもエアロパーツでかなりカスタマイズされている。11月8日撮影。カウンタック強力版

  • ハナノキの紅葉

    武蔵丘陵森林公園カエデ園。紅葉でも橙色を中心に各種の色が楽しめるのがこのハナノキの葉。背が高くて、はるか上まで葉が色づいている。春に咲く赤い花が有名でこの名前なんだとか。ハナノキの紅葉

  • 日の出

    昨日、日の出直前の埼北の空。左上にカラスの姿。朝焼けは雨の前兆と言われるけれど、晴れの場合もある。最近、当地では全然雨が降らない。いよいよ日の出。ケヤキの木にも強烈な太陽の光が注ぎ始めた。日の出

  • シャンちゃんと遊ぶ

    美容室の内猫シャンちゃん。オスのシャムMIXでひも遊びが大好き。長い間美容室の外猫で過ごし、内猫に昇格した猫ちゃん。人懐っこくて、私も一度抱かせてもらったことがある。夜はオーナーさんと一緒に寝ているという。オーナーさん、実は大の犬好き。今度はドアの下からひもを。長年うちに通ってきていた「通い猫ノンちゃん」と柄がそっくり。イメージをついつい重ねてしまう。シャンちゃんと遊ぶ

  • 続・森林公園の紅葉

    武蔵丘陵森林公園のカエデ。赤々したのは苦手という方向けに、淡いトーンからスタート。オオモミジ。品種が変わっても、引き続き淡いトーンで。フィナーレは、ちょっときついかも。続・森林公園の紅葉

  • 二階窓の猫ちゃん

    二階の窓からこちらを見ている猫ちゃんを発見。ここには三匹くらいの猫ちゃんが住んでいて・・。運がいいと、いずれかの猫ちゃんと出会える。色が黒くて見分けにくかったけど、首輪の赤が決めてだった。こちらが動きにあわせて、猫ちゃんの首も動く。猫ちゃんの視力はよくないはずなのに、ちゃんと追尾している。二階窓の猫ちゃん

  • ランボルギーニをマクラーレンが追走

    ランボルギーニ・ガヤルド・スパイダーをマクラーレン720Sが追走する豪華な取り合わせ。しかもアウディやメルセデスも周囲に。2台来てしまうと、1台しか追尾できない(泣)ガヤルド・スパイダーLP560-4。10月18日撮影。ランボルギーニをマクラーレンが追走

  • 不気味な夜明け

    「うっ、この空は何だ??」昨日の早朝。周辺は曇り空なのに、はるか遠くでは波状雲に朝日が当たってこんな空模様。日の出の方向をズームアップ。ここが境目。不気味な夜明け

  • 廃材を活用したアートキャラ

    武蔵丘陵森林公園では恒例となったアートチームODEN(おでん)によるアートの展示。廃材と呼ばれる古着や工業廃棄物を作品の材料にしてアートに仕立てる。つくられるキャラクターは「はいぷぅ」。「はいぷぅ」が住む「はいぷぅたうん」。廃材を活用したアートキャラ

  • 秩父御嶽神社の紅葉

    埼玉県飯能市の紅葉スポット「秩父御嶽(おんたけ)神社」。宮沢湖、名栗湖を巡ったため、もう日が山に陰り始めている。木曽御嶽山の流れをくむ山岳信仰の神社。奉納された巨大な赤い下駄が山岳信仰を物語る。奥まで行かずに、入り口でとどめる。秩父御嶽神社の紅葉

  • よその猫ちゃんと遊ぶ

    庭の猫ちゃんがこちらに近づいてきた。奥にも、もう一匹。これが奥の猫ちゃん。二匹ともそっくり。では、元に戻って・・。さぁ、ひも遊びの始まり~!!ええいっ!!おヒゲの位置が臨戦モード。たった一本のひもでお友達になれるとは、にゃんとも・・。よその猫ちゃんと遊ぶ

  • クラウンの生産中止で

    トヨタのクラウンが生産中止とのショッキングなニュースが飛び込んできた。真っ先に頭に浮かんだのは、パトカーは今後どうなるのだろうか、ということ。写真は以前「天空のパトカー」の記事で使用した写真。東京、有楽町の不思議な絵柄。クラウンの生産中止で

  • 京成3100形快特の通過

    京急北品川駅南の急こう配を京成の新型3100形エアポート快特が下ってくる。くさび形のスタイリッシュなデザイン。せっかくの新型車、コロナ禍で羽田~成田を結ぶアクセス特急も本来の役割を果たせないでいる。京成3100形快特の通過

  • 森林公園の紅葉

    暖かい日が続いている割に、カエデが急に色づき始めた。いよいよホームグラウンド?の武蔵丘陵森林公園カエデ園。イロハモミジを背景にオオモミジを撮る。今年は撮影日和が連続しており、紅葉写真三昧。あちこち撮りまくり。「幽玄」な雰囲気をつくってみた。森林公園の紅葉

  • コリー犬御一行様

    武蔵丘陵森林公園中央口で出会ったワンちゃんたち。3匹✖2家族、合計6匹でやってきた。シェトランドシープドッグかラフコリー??犬種にあまり詳しくないので、特定するのはやめておこう。カエデ園で再会。ハイチーズ!の瞬間、センターのワンちゃんが走り出してしまい・・。他のワンちゃんもつられて走り出す。集合写真を撮るのも楽じゃないねぇ。コリー犬御一行様

  • 微笑む猫ちゃん

    やっぱりこの猫ちゃんは不思議。微笑んでいるように見えるので、また記事にしてしまった。おっと、草を食べてる。微笑む猫ちゃん

  • 銀座駅の赤いコンコース

    東京メトロ丸の内線銀座駅。電車を降りて、上に上がって、こんな光景にビックリ。傍らの人も「なに、これ~??」と、同じ反応。自分だけじゃなくて、ホッ。どうやらリニューアル工事が10月に終わってこうなったみたい。柱ばかりでなく天井もすごいことに。地上にある周辺のビルが描かれてる。まるで吹き抜けになっているように見せてる。日比谷線側にも別の仕掛けがあるようだが、東京は危険でもう来年まで行くことはできない。銀座駅の赤いコンコース

  • 埼玉、嵐山渓谷の紅葉

    埼玉県嵐山町の嵐山渓谷は紅葉の名所。隅田川のはるか上流に当たる槻川(つきがわ)沿いに、カエデが赤く染まる。この時期、赤色から緑色のグラデーションが楽しめる。垂直方向に広がっている。真上を撮る形になるので、首が痛くなってくる。最後に淡いトーンで。埼玉、嵐山渓谷の紅葉

  • エサを待つ猫ちゃん

    早朝、庭先でじっとエサの時間を待っている猫ちゃんたち。あれっ、そろそろかな??こんな朝日が出たころの時間。もう一匹がじっと待っていられなくて、こっちに動いてきた。上に写っていた二匹の家族。あぁ、お腹減ったよう!最後に、別の場所で見つけたこんな手作りカンバン。じっとしていられない子は、危険がつきもの。エサを待つ猫ちゃん

  • ランボルギーニのヒット作

    扱いやすさでランボルギーニ史上最大のヒット作となった「ガヤルド」。98年に親会社となったアウディの影響を色濃く受けている。V10エンジンをミッドに搭載。トルクを低回転から発生させ、駆動力を状況にあわせて制御できるフルタイム4WDを採用。スペースフレームもアルミに。ランボルギーニのヒット作

  • 東上線8000系に乗る

    かつて「私鉄の103系」と呼ばれるほど圧倒的車両数を誇った東武鉄道8000系。かつての栄光の面影はなく、車体更新を受け東上線でもワンマン運転区間の小川町~寄居と越生線を担当している。発電ブレーキもなく経済性を重視した系列。回送でATC区間も走ることから、ATC対応に改造されている。運転士さんがドア閉め。前記事と同じ新駅「みなみ寄居」駅。寄居から81109Fに乗る。車端部は4人掛け。他は7人掛け。津覇車両は、現在では館林工場で東武の電車の改造や更新を行っている。東上線8000系に乗る

  • 国立競技場

    最初にここを訪れた時、まさか2020年後半にまだ工事囲いがあるなんて想像だにしなかった。今では怖くて東京に行くことすらできない。10月18日の撮影。日本各地の木材が、方位にあわせて使われているという。国立競技場

  • 名栗湖の紅葉

    治水ダムと利水ダムの機能を兼ね備えた埼玉県初の多目的ダム「有間ダム」。その貯水湖が「名栗湖」で埼玉県の紅葉名所。湖畔ではイロハモミジが見ごろを迎えている。名栗湖の紅葉

  • 白猫さんを至近距離で

    よく塀の上にいる白猫さん。今回は地上にいたので、思い切って近づいてみる。白猫は遠くからでも目立つ色なので、元来警戒心が強いと言われている。でも、ありがたや。顔見知りだと至近距離でもOK。おや、意外と足が太目。そんなとこばかり見ないでと。白猫さんを至近距離で

  • 宮沢湖の紅葉

    ムーミンバレーパークで一躍有名となった埼玉県飯能市の宮沢湖。ここは水面に映える紅葉が美しい場所。ムーミンバレーパークの灯台。水面が印象派の絵画のよう。宮沢湖の紅葉

  • 禁断のみかんちゃん

    八百屋さんの奥さんから禁じられているクルマの上にまたしても。叱られても叱られても、八百屋さんのお隣の駐車場に。呼んだらお返事が。別の日、またしても・・。面倒を見ている奥さんの気持ちを察すると、やるせない気持ちに。禁断のみかんちゃん

  • ルノー車を一挙に公開

    スーパーカーや名車の間をぬって、ルノー・トウィンゴが現れる。こちらでも。女性にはこのオシャレなトゥインゴやフィアットのチンクエがおすすめ。スーパー駐車場で。メガーヌ。キャプチャー。背後にフェラーリやメルセデスが迫ってる。昔から人気のカングー。こんな色のカングー。ルノー車を一挙に公開

  • 道路脇の過激な壁画

    埼玉県の名栗湖に向かう道すがら。道路脇の崖に過激な壁画を発見。「名栗武州世直し一揆」の文字。後で調べてみると・・。江戸時代末期、尊王攘夷の嵐が吹き荒れる中、物価高騰で経済的混乱が各地で発生。貧農の不満が高まったという。名栗村でも農民が蜂起。豪商などが破壊されたとある。これは当時の一揆に参加した農民の姿だったのだ。道路脇の過激な壁画

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