これまでで最高に大きく葉を広げたサガエギボウシが夕方の突風で倒れてほぼ半分折れてしまい、申し訳なくそして寂しくてならない。折れた葉を小分けにして家じゅうに...
これまでで最高に大きく葉を広げたサガエギボウシが夕方の突風で倒れてほぼ半分折れてしまい、申し訳なくそして寂しくてならない。折れた葉を小分けにして家じゅうに...
京成スカイライナーで成田、空港近郊シャトルバスで多古町役場前など通りあじさい公園栗山川、あじさい丸道の駅多古あじさい館多古米でつくったほたてめし、多古あん...
”エンゼルナンバー”、小沢昭一「大当たり百発百中」の2-4と前川彰司さんの5.14
『大当り百発百中』1961レコード会社で作詞家として働く小沢昭一、通勤の京王バスが空いていて「どうもこんな空いたバスに乗ると勝手が違っていい勘が働かないな...
新聞くずかご■ Van Cleef & Arpels ペルレ
Van Cleef & Arpels ペルレ
銚子〜利根川海から0キロ地点〜ポートタワー〜外川港〜屏風ヶ浦最東端
銚子駅でぴーなっつ饅頭喫茶待合室ほか下着屋さん旧公正會舘 復興橋と水色の家と末広青年館宝文堂書店、さのやで今川焼(白)港のほうへ田原缶詰江戸ビル(裏)・江...
奥成達第1詩集「サボテン男」はジャズ・スピリットに支えられた奔放なインプロヴィゼーションが期待(「新人類学」2号 1961)
「新人類学」10号編集 奥成英輔発行所 新人類学社昭和36年10月1日発行¥50,-表紙写真:鳥居良禅・カット:伊藤朝彦執筆者藤富保男 福沢道生 井出正隆...
「新人類学」8号(表紙は9号、奥付けは8号)発行所 新人類学社1966年2月5日発行執筆者奥成達 福沢道生 川辺元
「新人類学」10号発行所 新人類学社*発行年表記なし執筆者川辺元 福沢道生 村岡久美子 奥成達
PAPOTER_BABAさんの「ひるねだワン。」展(2026.4.17-19)DMと画集「DOG DAYS」とマステと紙袋(直筆)ウルトラマンに見送られ午...
平成17年に印刷博物館の印刷工房で作った奥成達資料室のしおり
白酒さんが語る雲助師匠「正面を切ったこびない高座のかっこよさ」
白酒さんが師匠を語ったラジオ深夜便を聞いて、昔私が新宿で初めて雲助さんを聞いて(たぶん「粗忽長屋」)素敵!と思ったわけを言葉で表すならまさにこういうことだ...
新聞くずかご■LOUIS VUITTON Color Blossom
LOUIS VUITTON Colour Blossome・PRTIMES/【ルイ·ヴィトン】ファインジュエリー·コレクション「カラー ブロッサム」に新作...
岡本太郎「明日の神話」のためだけのギャラリー(渋谷 入場無料)
大規模工事が続く渋谷駅界隈において渋谷マークシティの2階にあたるJRの渋谷駅と井の頭線の渋谷駅を結ぶ通路を通ることがまるでなくなったのだけれども、こうして...
守るとは、真っ先に動くことだ。SOMPO「災害に強く、だれもが安心して暮らせる地域社会の実現」を目指すプロジェクト「HIKESHI DNA 2030 Pr...
金澤一志さんの「空に書く高橋昭八郎論・新人類学」に登場する奥成達さん
「gui」137p42空に書く高橋昭八郎論・新人類学 金澤一志…… ここから書くことは、おそらく奥成達さんがどこかで、ちがうトーンで書いているはずだ。うっ...
。ワ井一人ン寒穴工空・王求球・土也地初出 「gui」137*寒い冬、かけがえのない電気と大気、空、大地へのレターです
「gui」137 vol.48 April 2026 2026年4月1日発行編集:gui発行所:株式会社ドゥカム印刷所:明文社印刷株式会社かけがえのない...
白石かずこ「越境する詩人たち」 「月刊チャペル・アワー」1994より
「月刊チャペル・アワー」No.1951994.2.20同志社大学キリスト教文化センターp1)越境する詩人たち 白石かずこ礼拝ではじまると聞いてたので、教...
左全15段Be Romantic. 悠久な時間の流れ。今この瞬間に、私はいる。シチズン CAMPANOLA 25th Anniversary右全7段原子力...
gui叢書1「詩集 帽子の海」 奥成達 詩学社 1988 gui叢書2「いま それは わが内なるアフリカ」安藤一男 詩学社 1988
左)朝日新聞2026.3.29(日) 13版 神・東京 19右)朝日新聞2026.3.30(月) 13版 神・東京 14・NHKラジオ 2026年春〜 N...
新聞くずかご■バーバリートレンチのベルトをしばる宇多田ヒカルさんの手
バーバリー The Trench, Portraits of an Icon 宇多田ヒカル
新聞くずかご■WAKOのSUIHAを手にとった瞬間に感じる”本能的な”美しさなるもの
WAKO SUIHA
ちょっと遠くにウミネコの声が聞こえた朝は少し前からあったけれども、目視できる範囲を飛んだのは今朝が今期初でした。さて今年はどうなるだろう。うちのレンギョウ...
新聞くずかご■Van Cleef & Arpelsの花見はプラムの花?
Van Cleef & Arpels ラッキースプリング アンドレ レ ドア リング
パンのペリカン、値段表とか保存の仕方とか初めてもらった。4月1日から価格改定。了解です、これからもどうぞよろしく。実際は近いのになかなか買えないんだけどや...
初出「gui」129
四釜裕子「会見」2011.4
四釜裕子「今のところ」 2011.7
椿海北編:飯岡漁港〜海津見神社〜刑部岬〜玉崎神社、そして「座頭市物語」
京成バス、高速八木八坂神社銚子ジオパークミュージアム、荒ク山遺跡美しい家並み海津見神社・千葉まほろば神社/海津見神社 飯岡漁港の船溜りしらす亭で、生しら...
・カルティエ/パンテール
新聞くずかご■尾田栄一郎氏が『ONE PIECE』の物語の秘密を書いた原寸大の紙片を折り込んだ特製品
『ONE PIECE』コミックスの全世界累計発行部数が6億部突破!一大プロジェクトが始動!! l
新聞くずかご■ヴィトンのいう”Art de Vivre ”は本の山に寝そべること
・ヴィトン ”Art de Vivre ”・the fashion post/私的な空間に宿るエレガンス。ルイ・ヴィトンの2026春夏ウィメンズ・キャンペーン
椿海北編:大原幽学遺跡〜鎌数伊勢大神宮・香取航空基地跡・椿ノ海水神社
椿海のかたちはエイに似ていた?京成バスで「干潟」ヤマザキショップ前清和隊道千葉県総合スポーツセンター東総運動場脇を通って……美しい家並み大原幽学の遺跡一帯...
「SHY」第8号2026.2.21発行所:SHYの隠れ家(S)30p)詩的ミュージアム(30)生ける死者/死せる生者山中真知子恵比寿のギャラリーLibra...
カスヤの森現代美術館 ・bookbar5/カスヤの森現代美術館 2026.02.21パイクの部屋 神奈川「芸術ー平和への対話」展 『バイクのグラウンド・ピ...
新聞くずかご■ニャンニャンニャンの日、それはデコピンが主役の日、だそうです
・ポプラ社/\それは、デコピンが主役の日。/大谷翔平選手の絵本『デコピンのとくべつないちにち』発売を記念して、2月22日(日)朝日新聞に全15段広告を掲載...
・カスヤの森現代美術館 ・未知の細道/「黒板消し」から始まった小さな美術館がいま伝えたいこと「カスヤの森現代美術館」2018.5.10 ・地元良品ジャーニ...
「ふたりで何を」栃折久美子 1964年1〜3月「週刊女性」<コラムSOURIRE>に連載 印刷1999年5月 使用機種iMac+MD-5000 限定11部...
・イオン1758年 岡田屋創業三重県四日市市の久六町にて、初代岡田惣左衛門が綿織物や日用品を扱う小売商を創業。久六町は表通りから入った横丁で、座っていて商...
ヴァン クリーフ&アーペル ブークル ソリティアクチュールとパスマントリー(縁飾り、房飾り)の芸術性に着想を得て生まれたブークル ソリティアは、まるで今結...
延命寺山門・坂東武士図鑑/平将門とはどういう人物か「その史実と伝承の間で・・・」-交流会 講演資料 2023.10.24TX守谷駅、中央西口階段下広場にひ...
2月14日の「真打ち競演」で立花屋橘之助さん「たぬき」(一部)など・聴き逃し(放送後1週間)
「イメージの冒険3 文字」昭和53年8月25日編集 カマル社エディター 桑原茂夫発行所 河出書房新社p58)文字を素材にしたグラフィックアートの作品グラフ...
東風吹かばにほひおこせよ梅の花あるじなしとて春な忘れそ(菅原道真)
冴え返る春の寒さに降る雨も 暮れていつしか雪となり 上野の鐘の音も凍る細き流れの幾曲り 末は田川へ入谷村廓へ近き畦道も 右か左か白妙に往来のなきを幸いと ...
裏にもモノクロで小さめに出ていたので見えるように折ってみました。・朝日新聞 Business Hub 編集部/連載24年、「花よりも花の如く」が完結!
澤村貴弘さんの「無花果園」(令和8年1月18日)の表紙を見て高橋昭八郎「無のステンドグラス」1999(高橋昭八郎『第一語の暗箱』2004 p22)を並べ...
「水牛」に、銚子つながりで源氏物語・松井簡治・『マルモイ ことばあつめ』のことなど
「水牛」2月1日更新の「読む水牛」に、銚子の飯沼観音圓福寺でたまたま見た西行筆伝「源氏物語 幻」のこと、『大日本国語辞典』を編纂した松井簡治(銚子出身)の...
いなば食品、創業220周年
「視詩」1988 No.21 発行 昭和63年7月発行所 視詩の会編集責任 吉沢庄次 メンバー 梶野九陽(秀夫)、山中良二郎、吉沢庄次表4「とち(土地) ...
奥成達さん、アンケートで『小説マガジン』をもっぱら宣伝(「Off*Off*tokyO!」1977)
「Off*Off*tokyO! 」nO.001詩の理論と方法論の実験誌1977年6月編集人 秋亜綺羅発行人 塩山敏彦表紙絵 安西水丸発行所 ぱあぷる・ふい...
京橋TODAビル、YKGで森夕香「霧露」展。森夕香さんのMeshシリーズを中心に、Drift(2025)やStream fog(2025)などもすばらしい...
高知の喫茶「グレコ」のマッチ=堀口大學「夢のあと」✕北園克衛「秋の手」
高知市本町3丁目にあった喫茶グレコのマッチの堀口大學「夢のあと」と北園克衛「秋の手」
新聞くずかご■ツムラのくすり湯。風呂にザブンなんてするかしらと思うけれども
ツムラのくすり湯 ざぶんの幸せ
奥成達「失敗のまるでないところに新しさなどあるわけもない」(「あんかるわ」1985)
「あんかるわ」73号 1985.9.20刊発行所:あんかるわ発行所 磯貝満目次小特集 個人誌を面白くする方法試行+類+麒麟+長帽子+現点+窓下楽+ておりあ...
「詩とジャズ」と「3rd Performance ISNESS (詩+音)」のチケット
「詩とジャズ NOV・1981・横浜」と「3rd Performance ISNESS (詩+音) International Poetry & Free...
新聞くずかご■「メダリスト」演技開始1秒前広告。奇跡よ、ついてこい。
講談社「メダリスト」X・PRTIMES/静寂と覚悟の瞬間を切り取った「演技開始1秒前広告」〜全国5地域でデザインが変動!いのり・司など人気キャラ5人が登場
秋山基夫さんによる”詩誌の悦楽”としての「gui」のこと(2010)
「ペーパー」第6号 発行 2010.2.1 編集・発行 秋山基夫制作 paperback 則武弥詩論ノート番外秋山基夫詩誌の悦楽「gui」誌……「gui」...
「東京人 まちの隙間、暮らしの余白特集号」に新国誠一ほか(文・山本浩貴さん)
『東京人』2026年2月号 特集「まちの隙間、暮らしの余白」p96)言葉とデザイン──表現のざわめきに満ちた場所文・山本浩貴(いぬのせなか座)、写真・泉大...
TBS「テラスでおはよう」(1970)の台本に見る奥成達さんの筆圧
TBS「テラスでおはよう」浪曲か?フォークか?1970.9.1(水)構成杉紀彦城義紀長岡光一……今朝はこの時(中津川フォークジャンボリーのこと)のフォーク...
NHKFM〈日曜喫茶室〉コドモたち最新事情(昭和62)の台本に見る奥成達さんの筆圧
放送日時昭和62年8月9日(日)12:15〜14:00お客さま島田雅彦さん奥成達さんながたはるみさん(略)喫茶店を舞台としたノンフィクションバラエティ。常...
醤油差し(公益財団法人髙梨家本家 上花輪歴史館)高梨兵左衛門の商標「上十」を中心にして大豆と小麦の花が描かれています・bookbar5/上花輪歴史館の醤油...
”全冷中アフター2026” 正当”冷し中華”ここにあり!(銚子の対岸の波崎にて)
全冷中の中心人物のおひとり山下洋輔さんの兄上がお勤めだったヒゲタ醤油の発祥の地、かつ菊地成孔さんが生まれ育った観音町もある銚子から銚子大橋で利根川を渡って...
運行50周年の特急しおさい号で銚子駅、駅前にちょーぴーとキャベツヤマサ醤油から銚子電鉄沿いに歩いて仲ノ町駅・車庫つりしの友案内に従って近道で観音駅 ・銚子...
松坂屋上野店/パンダグッズ 上野案内所にあったチラシ東京都は12月15日、上野動物園(台東区)の双子のジャイアントパンダ、「シャオシャオ」(雄)と「レイレ...
新聞くずかご■今となってはぴあがなくても困りはしないがお世話になった
ぴあ/Life is Pure.
写真は2018.1撮影の鉢庭シリーズより・読売新聞/懐かしの味 娘に継ぐ 洋食店「一新亭」秋山さん 建て替え機に 万感の最終日 2025.12.28 ……...
高橋昭八郎 「《空》の景 《し》の景 《と》の景 《ま》の景」1979
「gui」2号(1979.9.1)7p) 目ハ見ズ 《空》の景 高橋昭八郎25p) 物ハ方ニ生ジ方ニ死ス 《し》の景 高橋昭八郎29p)連環、解クベキ...
高橋昭八郎と船木仁が1979年に盛岡で参加したイベント「第五列週間」のこと
「gui」2号(1979.9.1)64p)仲間の様子……高橋昭八郎と船木仁は、この八月九日から十五日まで、盛岡市の北点画廊で何んだかヘンなイベントに参加し...
・トヨタイムズ/「次の100年を、この国から。」 センチュリーが世界に示す日本の誇り ・トヨタ/センチュリー
「gui」が全号(1973.3〜2025.12 全136号)そろいました!
「gui」2号 発行日:1979.9.1編集発行:gui発行所:TBデザイン研究所内 gui唯一抜けていた2号をいただいて、1973年3月刊行の創刊号から...
まだ人まばらな伝法院通りを歩いて喫茶待合室でコーヒー
講談社の元日広告は「本屋さんに行こう」。イラストは坪本幸樹さんサイトを見ると、「#本屋さんについて語ろう」というキャンペーン実施中とのこと好きな本屋さんに...
元日、箱根駅伝用の車両が運搬されているのに遭遇。そのあとたまたま読売新聞社近くに行ったので寄ってみたら、駅伝用のさまざまな車が運搬車に乗せられて集合してい...
拝殿の格天井に日本馬乗史をあらわした100枚の絵がある矢先稲荷神社、来年2026年の初詣は特に賑わうのかな。御朱印神社メモさんのサイトに詳しく出ていた! ...
「コンクリート・ポエトリーの系譜 砂田千磨インタビュー」奥野晶子
「Arts and Media / volume 15」2025大阪大学大学院人文学研究科芸術学専攻アート・メディア論研究室 編集松本工房 発売302p)...
小島「幸楽」のナシゴレン、入谷「栄龍」へ? 北尾トロさんのメルマガ、そしてこいずみクリーニング
台東区小島の幸楽さんが2025年5月に閉店して、近くのこいずみクリーニングさんに行くたびにお店の前を通るのがさみしかったのだけれども、北尾トロさんのメルマ...
佐久間木材さんの迎春お飾りが毎年楽しみ。ことしはこの建物の左右が建て替えで、ビル全体にあしらわれた特徴的なオレンジの配置を見ることができた。遠くからも目立...
・PARCOグランバザール ・ブルータス/今年の「PARCO GRAND BAZAR」は『パプリカ』とコラボレーション。世代も国境も越える作品の魅力と、キ...
SWATCH 雪を待とう スイスで雪が売っている日のみ手に入ります。 MISSION TO EARTHPHASE - MOONSHINE GOLD C...
TABFでフルクサス風邪薬もらったよ〜。そしてアリソン・ノウルズのこと
・2025TABF/Talk Event「風邪をひいたらFLUXUS」金澤一志×内田稜真 ・NPO Telescope/「風邪をひいたらフルクサス...
詩:山口眞理子「女声合唱のためのサウンドスケープ 風のシンフォニー」 曲:宮本正太郎
「女声合唱のためのサウンドスケープ 風のシンフォニー」詩:山口眞理子曲:宮本正太郎宮本さんのウェブサイト/委嘱作品について「風のシンフォニー」より……多声...
吉池で白甘鯛、高知の宿毛だったかな。サクサクまつかさ焼き、うまみコラーゲンプルンプルンのアラ出汁で鍋、おじや。もう最高。「京都でぐじといえば白甘鯛」って、...
新聞くずかご■ハマちゃんもご愛用?一澤信三郎帆布+北見けんいち、そして永六輔
一澤帆布さんが創業120年とのこと。おいえ騒動のその後を知らなかったので、北見けんいちさんのすごくいい絵と3つならんだロゴに誘われてサイトにアクセス! 永...
水戸駅〜美都里橋(桜川)水戸桜川デルタ、千波湖。コクチョウもオオバンも人になつきすぎシキザクラ田鶴鳴梅林抜けて茨城県護国神社沢渡川と常磐線をまたいで茨城県...
12月の日本基督教団下谷教会(台東区) ・設計:一粒社ヴォーリズ建築事務所 ・ステンドグラス:ステンドグラスバロック 日向酒さんのビルには11月の...
うちのバンビーナは、紙や平山さんから。コロナのときにトイレットペーパーが買えなくて困っていたときにこちらで見つけて以来のおつきあい。あのときは助かりました...
中村惠一「MORIOKA第一画廊 国際視覚詩展 高橋昭八郎」について
・ときの忘れもの/中村惠一「MORIOKA第一画廊 1975年11月28日~12月7日 国際視覚詩展 高橋昭八郎」について 2025.12.8 大宮政郎さ...
米軍は夜もチェックしてたんだ。それだけ自分の国の国民を守ろうということなのかな。「琉球ノワール 1945-1972」より
ETV特集「琉球ノワール 1945-1972」27年間にわたるアメリカ統治下の沖縄での軍法会議の記録の一部が、アメリカの国立公文書記録管理局セントルイス分...
高浜駅高浜神社。掃除が行き届き、巨木に囲まれた美しい社殿 恋瀬川、橋を渡る常磐線霞ヶ浦、虹の塔が見えるね縄文みずいろ文庫 高砂屋で、いしおかサンド、あんぱ...
斉藤陽子→鯖江→助田茂蔵・小芳・篤郎→助田憲亮→靉嘔(行方)→フルクサス→(循環中)
斉藤陽子さん(1929−2025)は鯖江の出身、鯖江の助田茂蔵さん(1915−2008)・小芳さん夫妻と次男の篤郎さん(1945−2022)、長男の助田憲...
これまでで最高に大きく葉を広げたサガエギボウシが夕方の突風で倒れてほぼ半分折れてしまい、申し訳なくそして寂しくてならない。折れた葉を小分けにして家じゅうに...
京成スカイライナーで成田、空港近郊シャトルバスで多古町役場前など通りあじさい公園栗山川、あじさい丸道の駅多古あじさい館多古米でつくったほたてめし、多古あん...
『大当り百発百中』1961レコード会社で作詞家として働く小沢昭一、通勤の京王バスが空いていて「どうもこんな空いたバスに乗ると勝手が違っていい勘が働かないな...
Van Cleef & Arpels ペルレ
銚子駅でぴーなっつ饅頭喫茶待合室ほか下着屋さん旧公正會舘 復興橋と水色の家と末広青年館宝文堂書店、さのやで今川焼(白)港のほうへ田原缶詰江戸ビル(裏)・江...
「新人類学」10号編集 奥成英輔発行所 新人類学社昭和36年10月1日発行¥50,-表紙写真:鳥居良禅・カット:伊藤朝彦執筆者藤富保男 福沢道生 井出正隆...
「新人類学」8号(表紙は9号、奥付けは8号)発行所 新人類学社1966年2月5日発行執筆者奥成達 福沢道生 川辺元
「新人類学」10号発行所 新人類学社*発行年表記なし執筆者川辺元 福沢道生 村岡久美子 奥成達
PAPOTER_BABAさんの「ひるねだワン。」展(2026.4.17-19)DMと画集「DOG DAYS」とマステと紙袋(直筆)ウルトラマンに見送られ午...
平成17年に印刷博物館の印刷工房で作った奥成達資料室のしおり
白酒さんが師匠を語ったラジオ深夜便を聞いて、昔私が新宿で初めて雲助さんを聞いて(たぶん「粗忽長屋」)素敵!と思ったわけを言葉で表すならまさにこういうことだ...
LOUIS VUITTON Colour Blossome・PRTIMES/【ルイ·ヴィトン】ファインジュエリー·コレクション「カラー ブロッサム」に新作...
大規模工事が続く渋谷駅界隈において渋谷マークシティの2階にあたるJRの渋谷駅と井の頭線の渋谷駅を結ぶ通路を通ることがまるでなくなったのだけれども、こうして...
守るとは、真っ先に動くことだ。SOMPO「災害に強く、だれもが安心して暮らせる地域社会の実現」を目指すプロジェクト「HIKESHI DNA 2030 Pr...
「gui」137p42空に書く高橋昭八郎論・新人類学 金澤一志…… ここから書くことは、おそらく奥成達さんがどこかで、ちがうトーンで書いているはずだ。うっ...
。ワ井一人ン寒穴工空・王求球・土也地初出 「gui」137*寒い冬、かけがえのない電気と大気、空、大地へのレターです
「gui」137 vol.48 April 2026 2026年4月1日発行編集:gui発行所:株式会社ドゥカム印刷所:明文社印刷株式会社かけがえのない...
「月刊チャペル・アワー」No.1951994.2.20同志社大学キリスト教文化センターp1)越境する詩人たち 白石かずこ礼拝ではじまると聞いてたので、教...
左全15段Be Romantic. 悠久な時間の流れ。今この瞬間に、私はいる。シチズン CAMPANOLA 25th Anniversary右全7段原子力...
↑これは表4永六輔『遠くへ行きたい 下町からの出発』(1972 文藝春秋)装幀 山下勇三題字 灘本唯人写真 大石芳野発行者 半藤一利p1)下町からの出発―...
(下館・羽黒神社の鯉のぼり)騰波ノ江駅とばのえステーションギャラリー、この日は開館しておらず、整理と掃除をしていた方がいろいろ教えてくださる。隣に短〜い線...
ユリカモメに似ているが目だけウミネコみたいに見えるし「夏」だし、この鳥は? 公式サイトによると撮影はシドニーでとのことなので、ギンカモメ??LUMINE ...
松平莉奈さんが南画家・奥原晴湖(1837-1913)に見出した学び(=code)と自身のスタイル(=mode)をテーマにしたという展示。これまでも松平さん...
関東鉄道常総線三妻駅・常総市デジタルミュージアム/常総線敷設運動 たまねぎ常総のミニトマト工場(左)と関東鉄道常総線・SMART AGRI/たねまき常総、...
伊藤塾「その志に、実力を。」市民意見広告運動/市民の意見30の会・東京「武力で平和はつくれない!」
新聞くずかご■松屋銀座開店100周年特設サイトの公開予定を知らせる地味な広告はこちらです。5月1日が開店記念日だったようだ。100年前の開店当日は飛行機松...
↑大宝八幡宮前のえびすやさんにあったもの。詳細後述。関東鉄道常総線のラッピングトレイン大宝駅大宝八幡宮、ずらり狛犬! 大宝八幡宮/由緒 ・狛犬ネット/狛...
うちの横須賀・久留和のマルバウツギ蕾のコロコロが好き
*白秋さんに、詩「ホイッスル」を捧げます!(前略) 高麗丸船上から、この朝、私たちが瞥見した、あの濛々たる黒煙を吐いていた五、六本の大煙突の立つ真岡工業会...
うちの寒河江のサガエギボウシ
師弟四景 東京証券会館ホール五街道雲助「辰巳の辻占」桃月庵白酒「犬の災難」 蜃気楼龍玉「心中時雨傘」 隅田川馬石「お富与三郎稲荷堀(とうかんぼり)」「心中...
『銀座 煉瓦と水があった日々』発行年:1988著者:原田弘発行所:白馬出版装丁:熊谷博人p112)昭和二年独立、花月のお蝶から花蝶の女将へ築地の料亭「花蝶...
レンギョウ(3/23)、ケマンソウとヤエヤマブキ(4/10)、スミレ、ハゴロモジャスミン、今年もどうもね〜ヨウシュヤマゴボウが旺盛で早々にカット。
・NEWS PICKS/八木健治「西洋中世文化事典を羊皮紙で作るとしたら? 『西洋中世文化事典』を楽しむ!!」(2025.3.17)『西洋中世文化事典』を...
「おかえり新聞くずかご」型広告を作って、それで新聞くずかごを折るといい感じの柄が出るとか。・味の素/おかえり新聞 これは私の詩集「回転ツアー」のPVに登場...
4月16日2時頃、月齢17.3、視半径14.9” 国立天文台暦計算室