クラレンス・ウッドロー・ジョーンズ【42】 打率最下位の本塁打王 .226 38本 90打点 【獲得タイトル】 本塁打王、ベストナイン 【プロ経歴】 1959年プロ入り シカゴ・カブス (1967〜1968)ー南海ホークス (1970〜1973)ー近鉄バファローズ (1974〜1977)ーアグアスカリエンテス・レイルロードメン (1978) 南海、近鉄で主力として活躍して近鉄では2リーグ制以降初めての外国人本塁打王にもなった助っ人外国人。1970年に南海に入団すると入団から4年連続30本塁打を放ち1972年には3割近い打率を残すも本来の打撃スタイルである低打率で三振も多いスタイルが野村克也にと…