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猫神社畑(ねこじんじゃばたけ)ブログ
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ブログに海外の方が訪れてくるようになったので「英語記事」チャレンジ中です。 「三毛猫のおじょー 」と「黒猫のクロさん」そして、奈良県での田舎暮らし、山の頂上の畑「てっぺんファーム」での野菜作りを紹介しています。よろしくお願いします!
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ブログ村参加:2020/11/30

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おじょくろさんの新着記事

1件〜30件

  • てっぺんファームの風景 大天井滝

    秋分の日、てっぺんファームから車で林道を走り、ちょうど、奈良県川上村高原と天川村洞川の境界にある「大天井滝」に行ってきました。道中、通行止めや行き止まりになっているところがあるのではと、不安を感じながら走りましたが、無事に到着することができ

  • わが家のクロさん

    家に帰るとクロの気配!!クロ、シューズボックスの上で爆睡中。家人が出掛けた後、玄関まで見送り、その後、寝てしまったのかな。いつもなら、携帯カメラを向けると、すぐに気づき、後ろを向いてしまうことが多いのですが、今回は、まったく気づく気配なし。

  • 有川 浩『旅猫リポート』講談社文庫

    「吾輩は猫である。名前はまだ無い。」(p.8)という夏目漱石の「吾輩は猫である」の引用。「ぼくは名前があるという一点おいてのみ、そのえらい猫に勝っている」(p.8)と雄猫「なな」の語りから始まる小説「旅猫リポート」。主人公は雄猫「なな」と飼

  • 白 菜

    8月24日に種をまき、発芽、そして、9月に入って植え付け後の5日目。根も付き、葉が大きく広がってきました。一安心!でも、よく見ると葉に穴が開いている白菜もありました。葉に穴がある白菜の葉早速、何かの幼虫がついて、葉を食べているようです。でき

  • 空気ほぐした看板猫

    <2021年(令和3年)9月18日(土)、朝日新聞 27面13版から>タイトルが「第16回囲碁名人戦第3局 井山名人1勝」、「囲碁界のツートップをしめる井山裕太名人と一力遼挑戦者。ともに読みに自信があるから、戦いを辞さない。一歩でも下がれば

  • 赤ピーマン

    9月に入って、緑から赤に色づくピーマンが見え始めました。何年か前に「カラーピーマン」の苗を買って、赤と黄のピーマンを収穫したことがありますが、それ以降は、毎年、「京みどり」を育てていました。思い出してみれば、毎年、9月に入った頃に何個か赤く

  • てっぺん畑の景色(雲)

    9月5日(日)、18時04分、車で帰る途中、見えた真っすぐに伸びる雲。暗くなりかけた遠くの山の間から、竜巻のように渦を巻きながら一直線に伸びた雲。雲は季節により様々に変化し、同じような形はあっても、一つとして同じ形がないことに改めて気付きま

  • 伊吹 有喜『BAR(バール)追分』ハルキ文庫

    表紙の挿絵がカレーライスの横に座っている黒猫。黒猫が主人公の本なのか?羽田空港搭乗口付近のソファーでの回想シーンから始まるプロローグ。「足元に黒い猫が飛び出してきて、相沢は立ち止まる。」(p.10)「ふっくらとしたその黒猫は、ゆったりとした

  • 伏木の取り換え

    てっぺん畑はどの区画も斜面。そのため雨が降るとどうしても土が下に流されてしまいます。耕運機をかけた後も土がどうしても下がります。そのため畑の下に伏木が置きます。伏木も年月とともに腐食するため取り換えが必要になります。伏木にはスギやヒノキ、廃

  • 白菜づくりの準備

    「お盆が終われば白菜の準備」と亡き母が言っていたのを思い出します。早いもので、いよいよ冬野菜の準備に入ります。<白菜の発芽>白菜はポットの種をまきました。種は毎年「王将」と「無双」です。この前、蒔いた種が、今は双葉になっています。ダイコンと

  • ピーマン、ナス、キュウリの収穫状況

    今年の夏は8月中旬に雨の日が続き、下旬に入って残暑が厳しくなってきました。そんな中、京みどり(ピーマン)がよく育ち、ここにきて収穫期を迎えています。これから、まだまだ収穫できそうです。京みどりは、てっぺん畑の土に合っているのだなと改めて思い

  • 実りのトマト

    夏の終わり。雨が続いた8月の中旬を終え、ようやく夏の日差しが戻ってきました。残り少なくなった夏、まだまだ厳しい残暑が続きそうです。ここにきて、大玉トマト、ミニトマトが熟し始めました。前回、紹介した雨の日に見つけた大玉トマト、収穫しまいた。熟

  • 群 ようこ『たかが猫、されどネコ』ハルキ文庫

    「好きなものは何かといわれて、真っ先に思い浮かぶのは猫である。それもペルシャ猫みたいな洋風の長毛種ではなく、横丁を走り回っているような、短毛の駄猫(だびょう)が一番好きなのだ。私は、猫好きではなかった。何を考えているのか分からないし、人間に

  • 雨の中の収穫

    雨、雨、雨が続いています。週一でてっぺんファームに帰り畑仕事をしていましたが・・・。お盆の墓参りで帰った日、傘をさして畑に行ってみました。ちなみにてっぺんファームがある畑では、毎年、8月13日に墓参りをして、翌14日にお先祖さんを迎えに行き

  • 夏目漱石『吾輩は猫である』新潮社

    猫が登場すると言えば、やっぱりまず猫の視点で書かれた「吾輩は猫である」。夏目漱石の最初の作品です。ある家にもぐりこんだ猫、「この宿無しの小猫がいくら出しても出しても御台所へ上がってきて困ります。」と下女の訴えに、「そんなら内へおいてやれ」の

  • ビーツの収穫

    4月10日(土)に植えた三種類のピーツが収穫の時期を迎えました。ダイキで買った「ビーツ」、コーナンで買った「サラダビーツ」、農業屋で買った「ビート」、種から苗になるまでは差が出ましたが、6月の中旬からどのビーツも伸びはじめ、真夏を迎えた今で

  • ミニトマトの収穫

    ミニトマトが赤くなっていたので初収穫をしました。大玉トマトや中玉トマトは青のままです。トマトは、毎年、赤く熟す前に虫にやられたり、サルに食べられたりしていました。せっかく、赤くなっていても収穫のタイミングが合わず、結局、収穫できなかったこと

  • ラベンダーが咲き始めました

    てっぺんファームの一角に、自称「ハーブガーデン」があります。<ミント、背が高いのがオレガノ>ミント、オレガノ、レモンバーム、ローズマリー、そして、ラベンダーがあります。ラベンダーは冬に枯れ始めた茎を短く刈り込みをしましたが、昨年はそのままの

  • 夏野菜の葉が大好きな虫

    ナスやキュウリ、ピーマン、トマトが順調に実をつけ始めました。でも、喜びもつかの間、葉を食べる虫が姿を現しました。毎年のことですが、あっという間に葉のあちらこちらに穴が開き、萎れて枯れてしまします。悪さをする葉を食べる虫の正体は、テントウムシ

  • ピーマンの初収穫 令和3年7月12日(日)

    4月の終わりに植えたピーマンを初収穫しました。ピーマンは、ナス科のトウガラシ属の一年草で、南米が原産地とされています。わが家のピーマンは、毎年、「京みどり」と決めています。その理由は、「失敗せず、コンスタントに収穫できるから」。改めて「京み

  • てっぺんファームの風景 笠松稲荷大明神

    てっぺんファームには「笠松稲荷大明神」と言われる「稲荷さん」があります。子どもの頃は、「稲荷さん」から始まる「餅まき」が楽しみでした。お餅といっしょにお菓子もまかれます。「稲荷さん」がてっぺんファームの上の山に位置しているため、稲荷さんから

  • ナスの初収穫

    ナスが実を付けました。今季の初収穫です。ナスの種類は「千両二号」です。「千両二号」は作り易さや形、ツヤもいいので、よく作られている品種です。毎年、「千両二号」を苗から植えています。でも、収穫して食べるのは少しだけでした。葉が病気になって実が

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