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2020/10/20

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  • 【主催イベント】AIプロダクト何をもって成功とする?評価設計と価値検証のリアル

    参加申し込みはこちら AIプロダクト何をもって成功とする?評価設計と価値検証のリアル イベント内容 AIプロダクト何をもって成功とする?評価設計と価値検証のリアル ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、 TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。AIプロダクトは、どこまでできれば「成功」と言えるのか?本イベントでは、実務でAIプロダクトを推進しているPdMが、KPI設計・評価指標づくりから、PoCや小さく始める検証プロセス、そして価値が出た/出なかったなどの事例を共有します。評価設計や、ビジネスインパクトをどう測るかに悩むPd…

  • 【イベントレポート】プロダクトマネージャー勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    こんにちは、TECH Street編集部です! この記事では、2026年2月26日(木)に開催した「プロダクトマネージャー勉強会〜各社の取り組みや課題から学ぶ会〜」の登壇者の発表内容の紹介と、イベント中に回答しきれなかったQ&Aを記載しています。 登壇者はこちらの方々! 椙浦 弘之 パーソルキャリア株式会社ゼネラルマネジャー Webディレクターとして、キャリアをスタート。Eコマース、SNS、メディアの新規開発や運用を経験。2024年よりパーソルキャリアにて「dodaダイレクト」のPdMグループのマネジャーを務める。 増井悠太 Thinkings株式会社PdM 新卒でThinkings株式会社に…

  • LLMを利用した開発、はじめの一歩!〜PdMが直面する課題と解決のプラクティス〜【プロダクトマネージャー勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2026年2月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 前提 今日持ち帰ってもらいたいこと dodaダイレクトの理解とLLM化ポイント LLM開発と従来の開発との違い ① 課題定義(Why) ② 体験設計(What) ③ リスク制御(How) ④ PoC(Validate) ⑤ 実装・評価設計(PRD) まとめ 登壇者はこの方 椙浦 弘之 (Hiroyuki Sugiura) パーソルキャリア株式会社クライアントプロダクト本部 Webディレクターとして、キャリアをスタート。Eコマース、SNS、メディアの新規開発や運用を経験。2024年よりパーソルキャリアにて「do…

  • ない業務を作るということ〜採用管理システムの提供機能拡大への挑戦〜【プロダクトマネージャー勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2026年2月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 今回の取り組みの紹介 sonar ATS by HRMOSの進化 スタート時の状況 〜進めていくうちにわかった課題 スタート時の状況 ない業務を作るということ 解決策 解決策① 広くためす ─ 技術的な課題 解決策② 高速に作って捨てる ─ 市場的な課題 解決策③ 迷ったら王道の手法を試す ─ 個人の課題への対応 まとめ 登壇者はこの方 増井悠太 Thinkings株式会社Product Management Dept 新卒でThinkings株式会社に入社し、エンジニアとして採用管理ツールsonar ATS…

  • 【主催イベント】AI機能実装知見/プロダクト開発エンジニア勉強会

    参加申し込みはこちら AI機能実装知見/プロダクト開発エンジニア勉強会 イベント内容 AI機能実装知見/プロダクト開発エンジニア勉強会 ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、 TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。 生成AI/LLM を活用した機能実装が進む中で、「バックエンドとしてどう設計し、どう運用しているか?」という実践的な知見をプロダクト開発エンジニアが発表いたします。 社内プロダクト・社外プロダクトいずれを題材にしても構いません。モデル・API連携、プロンプトやコンテキスト設計、RAG/ベクトルDB、認証・権限、…

  • 【連載62】構造の美学から紡ぐ、ビットキー・佐藤氏の「納得感」を追求するエンジニアリング

    TECH Streetの人気企画「ストリートインタビュー」の第62弾。今回は株式会社ビットキーの佐藤拓人さんに、建築からIT業界への転身と、AIネイティブな未来を見据えた技術への想いを伺いました。

  • 【イベントレポート】アジャイル開発エンジニア勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    こんにちは、TECH Street編集部です! この記事では、2026年1月28日(水)に開催した「アジャイル開発エンジニア勉強会〜各社の取り組みや課題から学ぶ会〜」の登壇者の発表内容の紹介と、イベント中に回答しきれなかったQ&Aを記載しています。 登壇者はこちらの方々! 遠藤瑞希 パーソルキャリア株式会社エンジニア 2022年5月PCA入社、新卒で中小SES会社に就職。PCAは2社目。 Windows業務アプリケーションを中心に、基幹システムや販管システムのリニューアルや機能追加を行ってきました。PCAではdoda CONNECT継続開発(事業連携チーム)にアサインされ、現在はエンジニアリー…

  • NotionからGitHub Projectsへのバックログ管理ツール移行とその効果【アジャイル開発エンジニア勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2026年1月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 サービス紹介 なぜツール移行が必要になったのか Notionがチームにフィットしていた背景 環境の変化によって顕在化した課題 組織的な課題 技術的な課題 移行先の選定要件とProjectsを選んだ理由 チームの負担を最小限にするための移行戦略 移行を成功させた3つのステップ STEP 1:小さく始める STEP 2:知見を蓄積・共有 STEP 3:過去データを切り捨てるという決断 共通言語を崩さないためのアプローチ 移行後の効果とプロジェクトからの学び チームの自律性を高めた3つの成果と教訓 登壇者はこの方 …

  • 長期スクラム〜変わるメンバー、進化し続けるチーム、受け継がれる意思〜【アジャイル開発エンジニア勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2026年1月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 チーム紹介 Connect継続開発チーム スプリントイベント 使用ツール 振り返りフォーマット 課題 プロダクト起因の課題 メンバーによる課題 今までの取り組み デザインドックの導入 チームビルディング 魔改造スクラム チームの未来 軸はブレさせずに進化し続ける 登壇者はこの方 遠藤瑞希 パーソルキャリア株式会社エンジニア 2022年5月PCA入社、新卒で中小SES会社に就職。PCAは2社目。 Windows業務アプリケーションを中心に、基幹システムや販管システムのリニューアルや機能追加を行ってきました。PC…

  • 【主催イベント】GitHub Copilot 実践活用最前線/2026年版・AIコーディングの現在地とこれから【ランチタイム開催!】

    参加申し込みはこちら GitHub Copilot 実践活用最前線/2026年版・AIコーディングの現在地とこれから【ランチタイム開催!】 イベント内容 \3/26(木)お昼12:15〜スタート/GitHub Copilot 実践活用最前線― 2026年版・AIコーディングの現在地とこれから 今回はランチタイム開催です! ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマをピックアップしてセミナー形式で学ぶイベントです!GitHub Copilotは「補完ツール」から「開発の相棒」へと進化しています。本セミナーでは、GitHubの技術アドバイザリやワークショップの講師を担当されている大平さんをお招きし…

  • 【主催イベント】プロダクトマネージャー勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    参加申し込みはこちら プロダクトマネージャー勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~ イベント内容 プロダクトマネージャー勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~ ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。Webサービスに関わるPdM(プロダクトマネージャー)が集まり、実際の実務で得た知見や、課題、改善策などを共有しあう勉強会イベントを開催いたします! イベント名 プロダクトマネージャー勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~ 日時 2026/2/26(水)19:30-21:00 開催場所…

  • 「未来の予定」をデータで解明する。7,000万人が使うTimeTreeの裏側にあるCTOの「逆張り」と「信頼」の哲学

    こんにちは!TECH Street編集部です。連載企画「テック・ディスカバリー」の第4弾をお届けします。今回は、現在は世界7,000万人が利用するカレンダーシェアアプリ「TimeTree」のCTOを務める河野氏にインタビュー。自身の直感に頼らない「逆張り」のキャリア論から、サービス成長の限界を突破するためにCTOが「自分の意見」を捨てて挑んだクラウド移行の裏側、そして膨大な「未来の予定データ」とAIが紡ぐ組織の展望について、深く語っていただきました。 ※この記事は、2026年1月時点の内容を記載しています。 河野 洋志 氏 株式会社TimeTree 執行役員 / 最高技術責任者 CTO / 技…

  • 【アグリテック業界】技術の総合格闘技で「100年先も持続可能な農業」をデザインする

    こんにちは!TECH Street編集部です。 今回の「CTOインタビュー」は、AGRIST株式会社の執行役員 CTO清水さんに、技術革新の波にさらされるアグリテック業界の現状と、エンジニアが向き合うべき本質を伺いました。 ※この記事は、2026年1月時点の内容を記載しています。 清水 秀樹 氏 AGRIST株式会社執行役員CTO / VP of Engineering エンジニア統括最高責任者 40歳までSIerとしてのキャリアを積み、主に金融系の事務効率化開発に携わる。新卒から10年間PMとして業務を行い、SIerとしてだけでなくマネージャーとしても活躍。動画や画像解析、AI自社パッケージ…

  • 【主催イベント】アジャイル開発エンジニア勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    参加申し込みはこちら techplay.jp イベント内容 アジャイル開発エンジニア勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~ ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。今回はアジャイル開発に携わるエンジニアが集まり、各社のアジャイル開発に関する知見や取り組み事例から学ぶ勉強会を開催いたします。質問コーナーをたっぷり設けますので、いろんな「知りたい!」に応えられる会を目指します! (過去開催レポート)https://www.tech-street.jp/entry/2025/06/25/16…

  • 【エネルギー業界】エネルギー民主化の鍵は「最適解」よりも「納得感」:多様な選択肢をAIで整理する未来

    こんにちは!TECH Street編集部です。今回の「CTOインタビュー」は、デジタルグリッド株式会社のCTO黒川さんに、エネルギー業界の業界の構造、テクノロジー活用、そして今後の展望について伺いました。 ※この記事は、2025年12月時点の内容を記載しています。 黒川 達也 氏 デジタルグリッド株式会社取締役Chief Technology Officer 2015年に東京大学大学院工学系研究科修士課程を修了。ディー・エヌ・エーに入社し、スマートフォンゲームの開発に従事。その後、PKSHA Technologyに入社し、対話エンジンの開発を担当。2020年8月にデジタルグリッドに入社し、20…

  • 【連載61】フルスタック経験を武器に。高丘氏が語る、挑戦とアウトプットで道を拓くキャリア論

    こんにちは!TECH Street編集部です。連載企画「ストリートインタビュー」の第61弾をお届けします。 「ストリートインタビュー」とは TECH Streetコミュニティメンバーが“今、気になるヒト”をリレー形式でつなぐインタビュー企画です。 企画ルール:・インタビュー対象には必ず次のインタビュー対象を指定していただきます。・指定するインタビュー対象は以下の2つの条件のうちどちらかを満たしている方です。 “今気になるヒト”後藤さんからのバトンを受け取ったのは、株式会社ジェイテックジャパン 高丘 知央さん。 ご紹介いただいた後藤さんより「同じく国外にお住まいの高丘さんをご紹介します。彼を知っ…

  • 【イベントレポート】AI駆動開発エンジニア勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    こんにちは、TECH Street編集部です!この記事では、2025年10月16日(木)に開催した「AI駆動開発エンジニア勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~」の登壇者の発表内容の紹介と、イベント中に回答しきれなかったQ&Aを記載しています。 登壇者はこちらの方々! 齋藤 悠太 パーソルキャリア株式会社マネジャー パーソルキャリアでdodaの開発に携わっており、現在はマイクロサービスを推進を担当しています。 特にJava、Spring、AWSといった技術領域に強い関心を持っています。 最近では生成AI技術の研究と実装に注力しています。 Sohei Takeno 株式会社SANUテクノロジー…

  • レガシーソフトウェア vs 私たち with AI 〜仕様化テスト自動生成AIエージェント開発譚〜【AI駆動開発エンジニア勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年10月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 冒険の舞台 toC:Knowns App toB:Knowns 消費者リサーチ あなたの隣にもいる"怪物" 皆さんの現場にも、こんな"怪物"、いませんか? 課題分析 戦略課題 攻略の鍵:振る舞いを"固定"する「魔法陣」 アプローチ:仕様化テスト パーティの掟 最初の呪文、そして"暴走" シンプルなプロンプトでの課題分析 魔法の精度を上げる①:「詠唱術」の習得 精度向上策①:実装ガイド(char-test.guide.md)の作成 「詠唱術」の習得 - 実装ガイドの中身 魔法の精度を上げる②:「真実の天秤」の…

  • AI時代の『作り方』を設計する【AI駆動開発エンジニア勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年10月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 SANU 2nd Home について 内製化:AI時代を見据えたフルスクラッチ AI時代の『作り方』を設計する 作り方を見つめる 分類:決定性のある制約と、非決定性のある制約 実践と設計事例 プログラミング言語 スキーマ定義言語(インターフェイス定義言語) 作業範囲を制約する 1. GraphQLスキーマを確定させる 2. バックエンドを実装する 3. フロントエンドを実装する 実装でも「作り方」を制約する 一歩目としての「技術選定」 二歩目としての「技術の使い方」 三歩目としての「複数の技術をどう組み立て…

  • 安全にAIエージェントを活用するための環境づくり【AI駆動開発エンジニア勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年10月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 AI活用への課題 AIで実現したいこと AI導入に対する懸念 Bedrockによる解決 AIを組み込み始める AIコードレビュー AIコード生成ツールを自作 AIエージェントの登場 様々なAIエージェントが登場 AIエージェントにより新しい課題が生まれる 意図しない処理が実行されるリスク コスト課題 モデル利用に関する問題 AIエージェントの作成 AIエージェントの仕組み 登場人物は主に3人 補足:ツールの呼び出し方法 ツール実行リスクへの対応 AIエージェントのリスクへの対応 意図しない処理が実行されるリ…

  • 【イベントレポート】AI駆動デザイン開発勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    こんにちは、TECH Street編集部です! この記事では、2025年9月25日(木)に開催した「AI駆動デザイン開発勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~」の登壇者の発表内容の紹介と、イベント中に回答できなかったQ&Aを記載しています。 登壇者はこちらの方々! 菅家 大地 株式会社RightTouchデザインエンジニア DTPデザイナーとしてキャリアをスタート後、Webデザイナーへ転身。Webコンサル会社でデザインから実装まで幅広く担当し、その後は株式会社TAMでフロントエンドエンジニアとして大手企業のWebサイト実装に従事。 プロダクトに深く関わりたいという想いから、現在はRightT…

  • 「Figma to はてなCMS」開発の裏側〜AI機能開発における課題とアプローチの変遷〜【AI駆動デザイン開発勉強会/イベントレポート】

    ※本レポートは、2025年9月に開催された発表内容をもとに作成されています。 はじめに はてなについて 本日の題材:はてなCMS 本日の題材:Figma to はてなCMS 課題提示 解決したかった課題 AI開発は「魔法の呪文」探しではない Case Study: Figma to はてなCMS — 私たちが乗り越えた「3つの壁」 解決へのアプローチ 課題とアプローチ:根本方針の決定 検討した選択肢と不採用の理由 結論:Agentic Workflow(AIワークフロー)の採用 解決策の心臓部:「自己評価ループ」 3つの壁へのアプローチ ①トークン数の壁:Generatorの工夫 ②品質保証の…

  • 不確実性の時代にみんなで試したFigma × MCP × Cursor ハンズオン「遠くに行きたいならみんなでいけ」の実践【AI駆動デザイン開発勉強会/イベントレポート】

    ※本レポートは、2025年9月に開催された発表内容をもとに作成されています。 会社/サービス概要 はじめに 生成AIでUI/UXフェーズを加速させたい、が 出力形式が「単発」で終わっているとはつまり デザイナーが直面する2つのしんどさ 心理的なしんどさ:孤独→不透明→焦りの連鎖 制度的なしんどさ 2025年6月、Figmaが公式でMCPサーバー提供はじめたぞ 技術フォーカス:MCP 焦点技術=MCP(Model Context Protocol)とは? MCPが解決してくれそうな課題 ハンズオンの内容紹介 ハンズオンの内容と特徴 ハンズオンの開催概要 第1回/第2回:Figma × MCPで高…

  • プロダクト内で混在するUIと技術スタックをコーディングエージェントで整理できるか?【AI駆動デザイン開発勉強会/イベントレポート】

    ※本レポートは、2025年9月に開催された発表内容をもとに作成されています。 会社紹介・プロダクト紹介 株式会社RightTouchについて ミッション 事業内容:カスタマーサポートプラットフォーム RightSupport by KARTE 異なるUIや技術スタック混在問題 プロダクトの歴史 最初の技術スタック(BAISU) 新しい技術スタック(Sour) 混在が発生した経緯 何が問題なのか? ユーザー体験への影響 開発体験への影響 統一できないのか? AIコーディングツールを使って整理 コーディングエージェントの登場 デモ紹介 MCPの活用 Playwrightによる自動確認 やったこと・…

  • 【連載60】グローバルで戦うため、ロンドン拠点のWASOへ。後藤氏が語る「課題解決者」としてのキャリア戦略

    こんにちは!TECH Street編集部です。 連載企画「ストリートインタビュー」の第60弾をお届けします。 「ストリートインタビュー」とは TECH Streetコミュニティメンバーが“今、気になるヒト”をリレー形式でつなぐインタビュー企画です。 企画ルール:・インタビュー対象には必ず次のインタビュー対象を指定していただきます。・指定するインタビュー対象は以下の2つの条件のうちどちらかを満たしている方です。 “今気になるヒト”竹野さんからのバトンを受け取ったのは、WASO LTD. 後藤 優一さん。 ご紹介いただいた竹野さんより「後藤 優一さんをご紹介します。現在はロンドンに移住して、現地の…

  • 【技術Tips】AI-Scrumで個人開発を気軽に形にしよう

    はじめに 事前知識 スクラム Codex CLI AI-Scrumで何ができるのか 概要 1. 要件整理AI(プロダクトオーナー)が動く 2. 設計AI(アーキテクト)が設計書を作成 3. タスク分解AI(プランナー)が作業を細分化 4. 開発AI(デベロッパー)が実際のコードを生成 5. 品質管理AI(QA)がテストコードを作成・実行 6. ドキュメント作成AI(ドキュメンター)が説明書を生成 使い方 ステップ1:インストール ステップ2:やりたいことを書く ステップ3:コマンド実行 特定の工程から再開も可能 想定される活用シーン 1. プロトタイプ作成 2. アイデア検証 3. 学習目的 …

  • 【イベントレポート】システムアーキテクチャ勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    こんにちは、TECH Street編集部です! この記事では、2025年8月26日(火)に開催した「システムアーキテクチャ勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~」の登壇者の発表内容の紹介と、イベント中に回答しきれなかったQ&Aを記載しています。 登壇者はこちらの方々! 安田 さくら(Sakura Yasuda) パーソルキャリア株式会社リードエンジニア 教育系Webシステムの開発経験を経て、2023年にパーソルキャリアへ入社。「dodaダイレクト」の機能改善や運用開発に携わった後、現在はアーキテクチャ再構築プロジェクトに従事。 仙台からフルリモートで参画し、DDDを学びながら設計の実践に奮闘…

  • ドメイン駆動設計によるアーキテクチャ再構築 ~ 仕様を掘り起こし、意味の形へ ~【システムアーキテクチャ勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年8月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 アーキテクチャーの再構築に至った背景と課題 具体的な進め方について 学びと組織でモデリングを進める難しさ まとめとこれからの挑戦 登壇者はこの方 安田 さくら(Sakura Yasuda) パーソルキャリア株式会社リードエンジニア 教育系Webシステムの開発経験を経て、2023年にパーソルキャリアへ入社。「dodaダイレクト」の機能改善や運用開発に携わった後、現在はアーキテクチャ再構築プロジェクトに従事。 仙台からフルリモートで参画し、DDDを学びながら設計の実践に奮闘中。 安田:中途採用支援をはじめ、新卒採…

  • エキサイトブログのトップページを段階的にリプレイスする【システムアーキテクチャ勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年8月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 リプレイス前の構成図と検討事項 新しいアプリケーションの構成 段階的なリプレイスのメリット/デメリットと結果について まとめ 登壇者はこの方 山縣 寿樹(Yamagata Kazuki) エキサイト株式会社Webエンジニア 2021年にエキサイト株式会社へ新卒入社し、現在5年目。バックエンドを主軸に、フロントエンドやインフラ領域も担当しています。エキサイトブログの開発に加え、最近は他サービスにも関わり、複数プロジェクトを横断して開発・運用をしています。 speakerdeck.com 山縣:今回は、段階的なリ…

  • AI時代のエンジニア開発環境「統制」と「柔軟さ」をどう共存させるか──情シス×セキュリティ対談

    こんにちは!TECH Street編集部です。連載企画「テック・ディスカバリー」の第3弾をお届けします。今回は、情シス・VPoE経験を持ち「情シスSlack」を運営する長谷川氏と大規模組織のサイバーセキュリティ推進を担う鈴木氏が、企業特有の「スピード感と統制の両立」という難題、そして生成AIがもたらすリスクと、これからの組織が目指すべき理想像について語り合いました。 ※この記事では、2025年9月に実施したディスカッション取材時の内容を記載しています。 長谷川 真(なーねこ)氏 2000年頃からオン・ザ・エッヂ、ライブドアなどのWeb系ベンチャー企業を経験。Webエンジニア、マネジメント職、業…

  • 【連載59】テクノロジーとサイエンスの間で進化する——SANU竹野氏が描く持続可能なプロダクトの形

    こんにちは!TECH Street編集部です。 連載企画「ストリートインタビュー」の第59弾をお届けします。 「ストリートインタビュー」とは TECH Streetコミュニティメンバーが“今、気になるヒト”をリレー形式でつなぐインタビュー企画です。 企画ルール:・インタビュー対象には必ず次のインタビュー対象を指定していただきます。・指定するインタビュー対象は以下の2つの条件のうちどちらかを満たしている方です。 “今気になるヒト”山田さんからのバトンを受け取ったのは、株式会社SANU 竹野 創平さん。 ご紹介いただいた山田さんより「私がWantedlyで働いていた時のメンターである竹野創平さんを…

  • 【イベントレポート】各社の実サービスを支えるMLモデル開発者勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    こんにちは、TECH Street編集部です! この記事では、2025年8月20日(水)に開催した「各社の実サービスを支えるMLモデル開発者勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~」の登壇者の発表内容の紹介と、イベント中に回答しきれなかったQ&Aを記載しています。 登壇者はこちらの方々! 浦山 昌生 (Masao Urayama) パーソルキャリア株式会社シニアデータアナリスト AI ベンダーでデータサイエンティスト兼PL(プロジェクトリーダー)として機械学習モデルの開発やデータ分析の受託業務に従事。それまでは、ネットワークエンジニア、情報セキュリティエンジニアとして顧客の課題解決に対応。20…

  • MLによって自己進化するFAQシステムの話【MLモデル開発者勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年8月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 FAQサイトの運用と課題 やりがちな対策 課題に対しての具体的な解決策 既存システムを踏襲したFAQ作成方法 運用面におけるシステムの自己進化 開発速度について まとめと学び 登壇者はこの方 鴨田 将来(Masayuki Kamoda) エムスリー株式会社AI・機械学習エンジニア 自動運転向け機械学習システムや大量文書RAGシステムの構築などを経験。2024年にM3にJoin。主に製薬企業向け機械学習システムを担当 speakerdeck.com 鴨田:本日は、以下の3点についてお話しします。①問い合わせデー…

  • 転職希望者と求人のマッチングモデル開発について~これまでと今後の展望~【MLモデル開発者勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年8月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 「doda」転職求人倍率レポート 推薦モデルの改善の「これまで」と「これから」 推薦モデルの「これまで」 サービスと推薦システム 推薦モデルの例 開発プロセスの定義や改善 機械学習モデル開発:推奨ツール 大規模言語モデルのパラダイムシフト パラダイムシフト後のトレンド 大規模言語モデルの特徴 登壇者はこの方 浦山 昌生 (Masao Urayama) パーソルキャリア株式会社シニアデータアナリスト AI ベンダーでデータサイエンティスト兼PL(プロジェクトリーダー)として機械学習モデルの開発やデータ分析の受託…

  • 【カスタマーサポート業界】テクノロジーで“負の体験”をなくす。価値創造の場としてのカスタマーサポート

    こんにちは!TECH Street編集部です。 今回の「CTOインタビュー」は、株式会社RightTouchのCTO籔さんに、カスタマーサポート業界の動向や、テクノロジーがもたらす変化についてお聞きしました。 ※この記事は、2025年10月時点の内容を記載しています。 籔 悠一 氏 株式会社RightTouchCTO 2008年にNECに入社し、防衛事業のシステムエンジニアとして従事。その後、エンジニアとしてベンチャー企業を2社経て、2019年11月にプレイドに入社。新しいサイト運営体験を実現する「KARTE Blocks」の開発に従事。現在は、プレイド初の子会社設立となる株式会社RightT…

  • 【三社対談】SmartHR・タイミー・パーソルキャリアのPdMが語る、正解のない領域での戦い方

    こんにちは!TECH Street編集部です。 連載企画「テック・ディスカバリー」の第2弾をお届けします。 今回は、株式会社SmartHR、株式会社タイミー、パーソルキャリア株式会社でプロダクトを率いる3名のPdMから、戦略的思考、組織文化の作り方、そして「正解のない問い」への向き合い方を深掘りします。 ※この記事では、2025年8月に実施したディスカッション取材時の内容を記載しています。 Kaoshi 氏 株式会社タイミー VPoP 鉄道グループ企業でシステム設計・導入を経験後、2014年にリクルート入社。非正規雇用領域の事業やブライダル業界向けBtoBプロダクトの戦略・企画・実行を主導。2…

  • 【主催イベント】AI駆動開発エンジニア勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    参加申し込みはこちら techplay.jp イベント内容 AI駆動開発エンジニア勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~ ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、 TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。 AI技術の進化に伴い、開発現場でもAIを活用したエンジニアリングが加速しています。本勉強会では、AI駆動の開発プロセスやツール活用の実例を共有しながら、現場で直面する課題や乗り越え方について議論します。AIを活用したコード生成、設計支援、テスト自動化などの実践事例を通じて、業務効率化や品質向上をどのように実現しているのか、…

  • 【イベントレポート】デザインシステム勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    こんにちは、TECH Street編集部です! この記事では、2025年7月4日(金)に開催した「デザインシステム勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~」の登壇者の発表内容の紹介と、イベント中に回答しきれなかったQ&Aを記載しています。 登壇者はこちらの方々! T氏 パーソルキャリア株式会社リードエンジニア(フロントエンドエンジニア) Webデザイナー、Webディレクター、HTMLコーダー、Flasherなどを経験しフロントエンドメインのエンジニアに。目に見えるとこ作るのが好き。 2024年2月パーソルキャリア入社。前職は10年ほどファッションテック系ベンチャー企業でWebフロントエンドやス…

  • プロダクトリニューアルと同時に進める 初めてのデザインシステム 【デザインシステム勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年7月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 前提 導入背景/狙い どれくらい導入できているのか? 導入にあたって悩んだ(でいる) ところ4選 結論 デザイントークンの整理、責務決め 旬な情報 今後 登壇者はこの方 T氏 パーソルキャリア株式会社リードエンジニア(フロントエンドエンジニア) Webデザイナー、Webディレクター、HTMLコーダー、Flasherなどを経験しフロントエンドメインのエンジニアに。目に見えるとこ作るのが好き。 2024年2月パーソルキャリア入社。前職は10年ほどファッションテック系ベンチャー企業でWebフロントエンドやスマホアプ…

  • 「デザインシステム」と呼べる日は来るのか?Acsimでの取り組みから考える 【デザインシステム勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年7月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 開発メンバーではないメンバーもコードを書くように 開発支援ツール Acsimのチーム構成 Acsim Team with AI tools 土台としてのデザインシステム フロントエンド周辺の技術スタック Acsimのデザインシステム Acsimのディレクトリ構造 トークン管理 トークン管理のメリット・デメリット トークン管理で見えている課題 運用の課題 アイコン ガイドライン やりたいこと 登壇者はこの方 becolomochi 株式会社ROUTE06プロフェッショナルサービス事業本部Acsim事業部デザイン…

  • 身の丈に合うところから始めるデザインシステム【デザインシステム勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年7月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 デザインシステムは誰のためにあるのか? 今日話すこと どのタイミングで何をしていたか?(ジョインした時の状況) 2ヶ月後 営業支援後 リリース後の追加機能開発 活動の仕方 UIコンポーネントの整備 デザインシステムを作るぞ、と思って作ったわけではない 登壇者はこの方 Tomoki 株式会社スタディストUIUXデザイナー 2016年新卒で半導体製造装置メーカーに入社し、海外営業に従事。手に職をつけたい思いからデザインを学び、2022年UIUXデザイナーに本業をチェンジ。大阪のスタートアップで1人目の正社員デザイ…

  • デザインシステムがもはや必須の時代に【デザインシステム勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年7月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 デザインシステムの謳い文句 デザインシステムの微妙だと思っていたところ 運用コスト軽減 事例 AIツールとの親和性 事例紹介 今後のデザインシステム 登壇者はこの方 古川陽介 株式会社ニジボックスデベロップメント室室長JSConf.jp 開催主催者 2019年よりニジボックスに参画、株式会社リクルートではグループマネージャ、Japan Node.js Association では代表理事を務める。 JSConf.jp 開催主催者。 古川:私の発表では、「デザインシステムが必須の時代に」というテーマでお話ししま…

  • 【不動産テック業界】情報の非対称性を解消する:不動産業界を変えるエンジニアの挑戦

    こんにちは!TECH Street編集部です。 今回の「CTOインタビュー」は、エステートテクノロジーズ株式会社 池上さんです!不動産テック業界の動向について池上さんに聞いてみました。 池上 俊介 氏 エステートテクノロジーズ株式会社取締役CTO 慶應義塾大学総合政策学部卒。2014年に東証マザーズに上場したデータセクション創業メンバーで2018年まで取締役CTO。ビッグデータ、機械学習、自然言語処理を用いたシステム開発を得意とし、自然言語処理を用いたtwitter分析、生成AI以前に自動文章生成を行うAI記者など開発案件多数。2019年、ビッグデータやAI技術を用いて不動産業界の変革を志し、…

  • 【技術Tips】なぜUXはUIの一部だと誤解されるのか? AI時代に求められる真の体験設計

    なぜ「UXはUIの一部」という誤解は生まれたのか 「機能」ではなく「心地よい体験」こそが価値の源泉となる AIエージェントの罠を超え、真のユーザー価値を追求するために こんにちは。株式会社HuX でCEOをしている、亀田です。 本記事では、「UXはUIの一部」という誤解がデジタルプロダクトの歴史の中でいかにして生まれたのかを解説し、AI時代においてこの誤認がもたらす致命的な足枷について論じます。また、ユーザーのインサイトを追求し、AIの真価で価値を増幅させる真の体験設計のあり方を考察します。 なぜ「UXはUIの一部」という誤解は生まれたのか そもそも、なぜこれほどまでにUX(ユーザーエクスペリ…

  • 【技術Tips】DenoでKey-valueストアとWebSocketを使ったアプリケーションを開発し、Deno Deployにデプロイする

    デモアプリケーションの紹介 主な機能 技術構成 Denoとは Deno Deployとは 参考 Deno KVとは ローカル環境でのDeno KV Deno KV on Deno Deploy 参考 WebSocketとは 参考 デモアプリケーションを作りました アプリケーションの構成 主な機能 技術的な実装 まとめ 株式会社ゆめみでサーバーサイドエンジニアをしている、うーたんです。 2023 年 4 月に株式会社ゆめみへ新卒入社し、現在はサーバーサイドエンジニアとして案件を担当しています。 技術同人誌への寄稿やコンピューター雑誌への執筆活動も行っており、ゆめみ大技林 '24やI/O 2024…

  • 【イベントレポート】PdM×PMMプロダクトを成功に導くフレームワークセミナー/事業会社による体制構築事例

    こんにちは、TECH Street編集部です! この記事では、2025年6月26日(木)に開催した「PdM×PMMプロダクトを成功に導くフレームワークセミナー/事業会社による体制構築事例」の登壇者の発表内容の紹介と、イベント中に回答しきれなかったQ&Aを記載しています。 登壇者はこちらの方々! 吉澤和之 氏 株式会社アイスリーデザイン取締役 ライター、クリエイティブデイレクターを経験後、外資系MarTech企業に転職。新規事業開発やマーケティングなどに従事。その後、個人で事業コンサルティングを行う傍ら、ニューヨーク発IT企業の日本進出支援、Repro株式会社にてCBDOなどを歴任。2020年6…

  • SmartHRのPMM組織について 【事業会社による体制構築事例/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年6月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 会社紹介 SmartHRのサービス全体像 「プロダクト」の単位 現在のPMM組織 1. 人事労務領域:6名 2. タレントマネジメント領域:4名 3. 従業員ポータル・情シス領域:6名 4. 領域横断部:PMM組織の大きな特徴 5. GTM(Go-To-Market)マネージャー:最新の取り組み PMMが置かれた背景 事業構造と周辺組織 プロダクトサイド ビジネスサイド 事業構造と周辺組織 プロダクトごとの役割分担 PMとPMMの役割分担 具体的な役割分担と協業 PMとPMMの視点の違い PMMは夜中の懐中電…

  • PdM×PMMプロダクト成功に導く体制構築フレームワーク 【イベントレポート】

    ※この記事は、2025年6月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 「PMM完全解説ガイド」とコミュニティについて PMMとPdMの有機的な連携について PMMが必要になった背景 PMMとは何か? PdMとPMMそれぞれのミッション PdMとPMMの業務内容 PdMの主な業務内容 PMMの主な業務内容 PdMとPMMの関係を映画制作に例えると PMMが果たすべき3つの役割 1. 市場が求めるものを見定める 2. 市場が望むものを言語化する 3. 市場に受け入れられる状態を作る プロダクトの状態に合わせたPMMの関与レベル PdM/PMM組織のベストプラクティス 本日のまとめ …

  • スタートアップのPMM実践論。限られたリソース下で事業をグロースする手法。【事業会社による体制構築事例/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年6月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 スタートアップと大企業のPMM スタートアップが競争に勝つためのポイント VC:スタートアップ投資のトレンド スタートアップ育成5か年計画 スタートアップにおけるPMM実践論:どう戦うか? スタートアップPMMモデルの特徴 スタートアップPMMが関わるべき領域 PMM実践事例から学んだ3つのポイント 1. 戦略策定は迅速に 2. 大局を見失わない仕組みづくり 3. 効率・質にこだわる! 例:戦略に沿ったピッチ登壇 例:PoCの中での施策磨きこみ 例:商談確立UP×ファンづくりに向けた”現地見学会” 成果 まと…

  • 7,000名規模の人材サービス企業におけるPMM・PdM体制構築【事業会社による体制構築事例/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年6月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 サービス概要 なぜPMMを導入したのか? PMM導入の背景 体制の変化 2024年秋頃までの課題:ビジネス・プロダクト連携の状況 課題1:PMMが調整業務に追われ、企画工数が確保できない 課題2:PdM組織との連携が不十分 まとめ:2024年秋までのPMM・PdM体制の課題 1. PMMが調整業務に追われる 2. 属人化と連携不足 課題に対する解決策 解決策1:コミュニケーションパスの整理と「ミラー化」 解決策2:LeSS(大規模スクラム)を導入し、施策の優先順位付けを一本化 新しいPMM・PdM体制への組織…

  • 【マーケティングテクノロジー業界】"センス"を"サイエンス"に。「属人化」の課題を変革する エンジニアリングとは

    こんにちは!TECH Street編集部です。 今回の「CTOインタビュー」は、株式会社GROWTH VERSE 南野さんです!マーケティングテクノロジー業界の動向について南野さんに聞いてみました。 南野 充則 氏 株式会社GROWTH VERSE 代表取締役会長 兼 CTO日本ディープラーニング協会理事 東京大学工学部卒。大学在学中にヘルスケアスタートアップ、株式会社MEDICAおよびCDSystem株式会社を創業。東京大学在籍中に、北京大学で開催されたスマートグリッド分野における国際学会で世界一の座を争い、「BEST STUDENT AWARD」を受賞する。2016年8月に、国内初となるウ…

  • ビジネス・テクノロジー・プロダクトを横断する視点──Thinkings 中筋丈人氏が語るPdM組織

    こんにちは!TECH Street編集部です。 連載企画「テック・ディスカバリー」の第1弾をお届けします。 「テック・ディスカバリー」はITテクノロジー分野で活躍するエンジニアにスポットライトを当て、知見や経験を深掘りするインタビュー企画です。業務で取り組んでいる「プロジェクトの裏側」や「エンジニア組織や開発文化」についてご紹介します。 中筋丈人 氏 Thinkings株式会社 - Tech&DesignCenterProductManagementDept. ゼネラルマネージャー 高校卒業後、陸上自衛隊に入隊、十迫撃砲副砲手として各種任務に従事。その後、ITエンジニアにキャリアチェンジし、大…

  • 【主催イベント】AI駆動デザイン開発勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    参加申し込みはこちら techplay.jp イベント内容 AI駆動デザイン開発勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~ ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、 TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。 近年、生成AIの進化により、デザインと開発の関係性は大きく変わり始めています。本イベントでは、「AI駆動デザイン開発」をテーマに、生成AIの導入や活用を通じて、デザインシステムや開発プロセスの変革に取り組む各社の実践例を共有します。プロンプト設計やツール活用、職能横断の連携強化、品質管理の課題など、現場で直面したリアルなトラ…

  • 【連載58】ビジョンを技術で実装する。事業をつくるエンジニアが持つ「プロダクト目線」

    こんにちは!TECH Street編集部です。 連載企画「ストリートインタビュー」の第58弾をお届けします。 「ストリートインタビュー」とは TECH Streetコミュニティメンバーが“今、気になるヒト”をリレー形式でつなぐインタビュー企画です。 企画ルール:・インタビュー対象には必ず次のインタビュー対象を指定していただきます。・指定するインタビュー対象は以下の2つの条件のうちどちらかを満たしている方です。 “今気になるヒト”宮城さんからのバトンを受け取ったのは、株式会社 ispec 山田 佑亮さん。 ご紹介いただいた宮城さんより「医療DXに挑むスタートアップispec CTOの山田さんをご…

  • 【イベントレポート】UXリサーチャー勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    こんにちは、TECH Street編集部です! この記事では、2025年6月11日(水)に開催した「UXリサーチャー勉強会」の各登壇者の発表内容の紹介と、イベント中に回答しきれなかったQ&Aを記載しています。今回はエンジニアスキルをプライベートに全力投球した成果を発表いただきました。 登壇者はこちらの方々! 神崎 将也 氏 パーソルキャリア株式会社UXリサーチャー 2023年にパーソルキャリアに新卒入社。大学ではUXデザインを中心に学ぶ。現在は「PERSOL MIRAIZ」でUXリサーチを担当し、日々ユーザーと向き合い続けている。 瀧本 はろか 氏 株式会社スマートバンクUXリサーチ部 部長U…

  • 「リアル×スキマ時間」を活用したUXリサーチ【UXリサーチャー勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年6月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 PERSOL MIRAIZとは? 昨年取り組んだ「キャリアスクール」について 「キャリアスクール」の1日の流れ UXリサーチャーの役割 4つのUXリサーチ手法 フィールドリサーチ 事後アンケート ヒアリング KPT DAY単位レポート/イベント単位レポート UXリサーチの成果 プロジェクトリーダーからの評価と影響 まとめ 登壇者はこの方 神崎 将也 氏 パーソルキャリア株式会社UXリサーチャー 2023年にパーソルキャリアに新卒入社。大学ではUXデザインを中心に学ぶ。現在は「PERSOL MIRAIZ」でUX…

  • チームとAIで取り組むUXリサーチ【UXリサーチャー勉強会/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年6月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 スマートバンクの事業とAI活用 プロダクトのAI活用 スマートバンクメンバーが利用しているAIツール スマートバンクでは、あらゆる職種が業務でAIを活用 【取り組み】業務プロセスを言語化 AI活用できるポイントを探る チームとAIで取り組むリサーチ インタビュー業務をチームとAIで分担する インタビューの調査設計から準備まで AIと一緒に進めた場合のインタビュー調査設計から準備 AI活用によりアップデートされたポイント Cursorを用いてリサーチプロジェクト管理にトライ 今後の展望 登壇者はこの方 瀧本 は…

  • 【イベントレポート】エンジニアスキルを活かした本気の自由研究発表会vol.10

    こんにちは、TECH Street編集部です! この記事では、2025年6月4日(水)に開催した「エンジニアの自由研究発表会vol.10 業務外でエンジニアスキルを活かしてみた!」の各登壇者の発表内容の紹介と、イベント中に回答しきれなかったQ&Aを記載しています。今回はエンジニアスキルをプライベートに全力投球した成果を発表いただきました。 登壇者はこちらの方々! 小澤 陽介 氏 パーソルキャリア株式会社リードデータアナリスト 前職では機械系メーカーR&Dにて数理最適化のアプリケーション開発及び工程可視化に従事。 パーソルキャリア入社後、アナリストとして、主に生成系AIに関連するアプリケーション…

  • おやつは300円まで!の最適化を模索してみた【自由研究発表会vol.10/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年6月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 おやつは300円まで!という問題 お菓子の種類について 組み合わせを1つ1つ調べると?3種類で考えてみる おやつは300円まで!は難しい問題(組み合わせ爆発が起きる) 効率的な2つの解法 1. 近似解法:貪欲法 2. 厳密解法:整数計画法 厳密解放の答え 2つの解法の結果を比較する 解の品質:どちらの解法が優れている? 処理速度:どちらの解法が早い? 結論:ケースバイケースで使い分ける まとめ 登壇者はこの方 小澤 陽介 氏 パーソルキャリア株式会社リードデータアナリスト 前職では機械系メーカーR&Dにて数理…

  • 総額200円の入力インターフェースで年齢問わず楽しめる体験型展示【自由研究発表会vol.10/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年6月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 年齢問わず楽しめる体験型展示に 対象年齢を問わない体験型展示の構成 200円の入力インターフェース 狙った3つのポイント 1 金額の安さ 2 耐久性 3 使い方の説明不要な「わかりやすさ」 想定外の利点「接続時の容易さ・頑丈さ」など Scratchで「弱押し・強押し」を試した事例 体験型展示の作品(Webアプリ)で使った技術 複数個での入力も可能(要USBアダプタ) 登壇者はこの方 豊田陽介 氏 ガジェットや面白そうな技術が好きで、それらを使った試作をよくプライベートで行ったり、作ったものをメーカーフェア等の…

  • スマートハウスの蓄電性能の効率化を実現してみた〜電気自動車編〜【自由研究発表会vol.10/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年6月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 スマートホームとスマートハウスの違い 2種類の充電器を使い分ける「2025年バージョン」 なぜ2つの機器を使い分けるのか? スマートハウスの運用で使用しているアプリ 効率的にEVに蓄電し電気代0円を目指す1日 私の効率ノウハウを入れたGPTsを公開 今後の展望 登壇者はこの方 ななみん 氏 通信会社に勤務し、自転車シェアサービスの立ち上げ、スマートフォンの開発、Fintechサービスの立ち上げなどを経験。好きなものは、新しいガジェット、ネコ。好きな人は、アインシュタイン、ショパン。引っ越しをきっかけに自宅のス…

  • 市町村のオープンデータを使って「公園・トイレの口コミマップ」を作ってみた【自由研究発表会vol.10/イベントレポート】

    ※この記事は、2025年6月に開催されたイベントでの発表内容をレポートしたものです。 アプリケーションの概要 主な機能 アプリ制作の背景 使用技術 制作を通して感じた課題 登壇者はこの方 うーたん氏 株式会社ゆめみエンジニア 技術書同人誌博覧会のコアスタッフや若手ふんわり勉強部という若手エンジニア向け勉強会、エンジニアニメというをIT業界に関わる方が集まってアニメから得た学びについて語り合いながら交流する勉強会を主催しています。勉強会や技術カンファレンスなどで登壇や技術同人誌を執筆も行っています。 speakerdeck.com www.youtube.com うーたん:今回は、私が個人で作成…

  • 【技術Tips】デザインシステムが必須の時代に──技術的なアウトプットはAI時代にも必要

    AI時代における技術力の重要性 初期アーキテクチャの重要性 アウトプットの習慣とナレッジシェア 個人と組織で取り組むべきナレッジシェア 記事執筆者 技術tipsへの初めての寄稿をさせていただきます。古川(@yosuke_furukawa)です。私自身がデザインシステムの勉強会で登壇させていただきました。以下にそのリンクを貼らせていただきます。 デザインシステムが必須の時代に - Speaker Deck 「デザインシステムが必須の時代に」という話をさせていただきましたが、その裏側で私が伝えたかったことをお話します。 2025年のAI時代、皆様如何お過ごしでしょうか。私も皆様と同じくAIの恩恵を…

  • 【技術Tips】n8nでインタビュー管理業務を80%自動化した話 - Human in the loopで実現する効率的ワークフロー

    インタビュー業務 n8nとは? 従来の日程確定後の手動プロセスと課題 従来の手動プロセス n8nを使った自動化ワークフローの設計 実装の詳細とコードサンプル 1. ワークフロー全体の設定 2. Gmail監視の設定 3. OpenAIによる情報抽出 4. Notion書記シート自動作成 5. Slack承認ワークフロー 6. Google Calendar自動登録 7. 日時フォーマット処理 8. 最終完了通知 ワークフロー接続の構成 Human in the loopアプローチを組み込むと効果的 最後に 記事執筆者 こんにちは!スマートバンクでUXリサーチャーをしている、Harokaです。現…

  • 【連載57】“パズル的思考”がキャリアをつくる──制約を楽しむエンジニア論

    こんにちは!TECH Street編集部です。 連載企画「ストリートインタビュー」の第57弾をお届けします。 「ストリートインタビュー」とは TECH Streetコミュニティメンバーが“今、気になるヒト”をリレー形式でつなぐインタビュー企画です。 企画ルール:・インタビュー対象には必ず次のインタビュー対象を指定していただきます。・指定するインタビュー対象は以下の2つの条件のうちどちらかを満たしている方です。 “今気になるヒト”松本さんからのバトンを受け取ったのは、株式会社ROUTE06 宮城広隆さん。 ご紹介いただいた松本さんより「副業を通じてご縁のあった方で、バックエンドとフロントエンドの…

  • 【技術Tips】技術系会社員が自宅で実践!太陽光パネル+電気自動車で電力の自給自足を目指す「スマートハウス」の効率化の軌跡

    はじめに スマートハウスの定義 構築したスマートハウスのシステムと、暮らす上で感じた課題 V2HとEV充電器Pulsar Plusの違いと併用方針 スマートハウスの運用で利用するアプリ 1日の流れを可視化してみた 1. 3時〜6時 2. 6時〜9時 3~4. 9時〜15時 5. 15時〜18時 6. 18時〜21時 7. 21時〜3時 GPTsにしてみた 入力内容 出力結果 まとめと今後の展望 記事執筆者 はじめに 先日、パーソルキャリアさんが主催する”エンジニアの自由研究発表会vol.10 〜業務外でエンジニアスキルを活かしてみた!〜”というイベントで、タイトルの通り登壇させていただきました…

  • 【連載56】好奇心ドリブン──AI時代を切り開くエンジニアキャリアの原点

    こんにちは!TECH Street編集部です。 連載企画「ストリートインタビュー」の第56弾をお届けします。 「ストリートインタビュー」とは TECH Streetコミュニティメンバーが“今、気になるヒト”をリレー形式でつなぐインタビュー企画です。 企画ルール:・インタビュー対象には必ず次のインタビュー対象を指定していただきます。・指定するインタビュー対象は以下の2つの条件のうちどちらかを満たしている方です。 “今気になるヒト”島袋さんからのバトンを受け取ったのは、株式会社令和トラベル 松本 泰幸さん。 ご紹介いただいた島袋さんより「令和トラベルという勢いのあるスタートアップで活躍されているエ…

  • 【イベントレポート】プロダクトマネージャー勉強会~WebサービスプロダクトのPdMによる戦略と戦術~

    こんにちは、TECH Street編集部です! この記事では、2025年4月10日(木)に開催した「プロダクトマネージャー勉強会」の各登壇者の発表内容の紹介と、イベント中に回答しきれなかったQ&Aを記載しています。 今回は3社のWebサービスプロダクトにおけるPdM(プロダクトマネージャー)が集まり、ビジネスモデルや会社フェーズ、プロダクト特性などの違いによる戦略・戦術に関して、知見を発表いただきました。 登壇者はこちらの方々! 真崎 豪太 氏 パーソルキャリア株式会社dodaダイレクト プロダクトマネジメント部ゼネラルマネジャー 新卒でソフトバンクに入社し、DXプロジェクトマネージャー(Pj…

  • シングルプロダクトで事業を最大化する戦略・戦術【プロダクトマネージャー勉強会/イベントレポート】

    ※こちらの登壇レポートは2025年4月10日時点の内容のものになります。 タイミーについて FY25/10 戦略方針 組織体制について プロダクトを通じた成長戦略の考え方 プロダクトマネジメントにおける3つの仕事 戦略方針の位置づけ イニシアティブと優先順位の付け方 イニシアティブ管理と現場の自律性 シングルプロダクトの成長余地 プロダクト戦略上の課題 戦略を実現するための組織運営 現状の課題と今後の展望 本日のまとめ 登壇者はこの方 kaoshi 氏 株式会社タイミーVPoP 鉄道グループ企業でシステム設計・導入を経験後、2014年にリクルート入社。非正規雇用領域の事業やブライダル業界向けB…

  • マルチプロダクトで事業を最大化する戦略・戦術【プロダクトマネージャー勉強会/イベントレポート】

    ※こちらの登壇レポートは2025年4月10日時点の内容のものになります。 SmartHR社のコーポレートミッションとバリュー SmartHRのプロダクト展開 SmartHRの戦略について マルチプロダクト戦略の考え方 市場選定と事業成長 労務という強いドメイン 労務で得た強みを軸に周辺領域へ展開 マルチプロダクトを支える開発組織体制 全社優先順位とリソース配分の考え方 ロードマップ策定と注力テーマの決定 組織戦略と人材計画 PMとして最も大切なこと 〜 調整とカルチャー Biz組織との連携 信頼関係と接触頻度の重要性 具体的な取り組み GTM(Go-To-Market)と委員会 「破壊と創造」…

  • 7,000名規模の人材サービス企業におけるプロダクト戦略・戦術と課題【プロダクトマネージャー勉強会/イベントレポート】

    ※こちらの登壇レポートは2025年4月10日時点の内容のものになります。 dodaダイレクトとは? 「dodaダイレクト」におけるプロダクトマネジメントの立ち位置 プロダクトマネジメントの分布イメージ 「dodaダイレクト」プロダクト戦略 dodaダイレクトの戦略構造とKPI 戦略推進のマインドセット 一気に変える姿勢 生成AIの活用と技術戦略 戦略推進における3つの鍵 ① スピードの向上 ② プロダクトマネジメントの浸透 ③ ケイパビリティの強化 まとめ:私自身が感じていること 登壇者はこの方 真崎 豪太 氏 パーソルキャリア株式会社dodaダイレクト プロダクトマネジメント部ゼネラルマネジ…

  • 【主催イベント】システムアーキテクチャ勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    参加申し込みはこちら techplay.jp イベント内容 システムアーキテクチャ勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~ ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、 TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。 システムアーキテクチャの最適解は、企業の規模や事業フェーズ、組織体制によって大きく異なります。今回は各社が直面している課題や取り組んでいるアーキテクチャ構成・運用の“現時点での答え”を、現場のエンジニアが15分ずつのセッションで紹介します。 最先端技術に限らず、それぞれの現場にとっての最前線に光をあて、リアルな工夫や悩みを…

  • 【主催イベント】各社の実サービスを支えるMLモデル開発者勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    参加申し込みはこちら techplay.jp イベント内容 各社の実サービスを支えるMLモデル開発者勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~ ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、 TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。 実サービスの中で本当に価値を生み出す機械学習モデルとは、どのように開発・運用されているのか?今回は、推薦、時系列予測、異常検知、画像分類など、多様なMLモデルを実プロダクトで活用している企業の開発者が登壇し、「実装上の工夫」「運用で見えてきた課題」「事業へのインパクト」など、現場のリアルな知見を共有します…

  • 非エンジニアでもうまく行く!AIアシスタントとのやりとり事例

    はじめに Devinからのギフト🎁 1. AIとの会話の始め方 2. どんなことを頼めるのか、まずは相談 3. エンジニアでなくても大丈夫? 4. コードの全体像を把握 5. 具体的な業務イメージで質問 6. AIの「信頼度」表示の工夫 7. 社内ツールのクエリもAIに相談 8. SQLクエリの内容をAIに解説してもらう 9. 追加でやりたいことを相談 10. 追加実装の相談とAIのサポート 11. AIがSQLクエリや実装プランを提案 13. AIの成果物をそのままエンジニアに共有 おわりに はじめに こんにちは!スマートバンクでUXリサーチャーをしている、Harokaです。2025年6月、…

  • 【リーガルテック業界】「文書作成を、再発明する。」─ リーガルテックが挑む業務改革の最前線

    こんにちは!TECH Street編集部です。 今回の「CTOインタビュー」は、FRAIM株式会社 宮坂さんです!リーガルテック業界の動向や契約業務の変革について宮坂さんに聞いてみました。 宮坂 豪 氏 FRAIM株式会社 - 代表取締役社長 兼 CTO 2018年、創業時にFRAIM社(当時は日本法務システム研究所)の1人目の技術者として参画しプロダクト開発を牽引。NEDO PCA事業における代表研究員や、デジタル庁の法制事務デジタル化プロジェクトで全体責任者として技術を統括。2024年度にはデジタル関係制度改革検討会 デジタル法制ワーキンググループに構成員として参加。取締役CTOを経て20…

  • 【イベントレポート】アジャイル開発エンジニア勉強会/イベントレポート

    こんにちは、TECH Street編集部です! この記事では、2025年2月27日(木)に開催した「アジャイル開発エンジニア勉強会」の各登壇者の発表内容の紹介と、イベント中に回答しきれなかったQ&Aを記載しています。 今回は「パーソルキャリア株式会社」「株式会社MIXI」「株式会社ラクスライトクラウド」のアジャイル開発に携わるエンジニアが集まり、取り組み事例を発表していただきました。 登壇者はこちらの方々! 小林壮太 氏 パーソルキャリア株式会社リードエンジニア 2021年にパーソルキャリアに新卒入社。アプリ開発チームのバックエンドエンジニア、スクラムマスターを経て、現在はマイクロサービス化に…

  • スクラムとウォーターフォールの間で開発スタイルを模索している話【アジャイル開発エンジニア勉強会/イベントレポート】

    スクラム導入の背景 抱えていた課題とスクラム導入 スクラム導入による効果 よかった点 悪かった点 本当の課題は開発スタイルではなかった? 現在の取り組みと考え方の変化 スクラムマスターとしての気づき おわりに 開発手法は“目的”ではなく“手段” 登壇者はこの方 ウチノ 氏 株式会社ラクスライトクラウドフロントエンドエンジニア webエンジニアとしてフロントエンド、バックエンドの開発を経験。ラクスライトクラウド入社後はフロントエンドエンジニアを担当しつつ、スクラムマスター見習い&プロジェクトマネジメント見習いとして日々研鑽中。 ウチノ:本日は「スクラムとウォーターフォールの間で開発スタイルを模索…

  • スクラムマスターなしでもいい感じにスクラム開発している話【アジャイル開発エンジニア勉強会/イベントレポート】

    開発の歴史 私たちのスクラムの特徴 「いい感じ」の定義とは? 今までの改善例 なぜ「いい感じ」に運用できているのか? 現状の課題と「もしもスクラムマスターがいたら」 おわりに 登壇者はこの方 日下 亜紀子 氏 株式会社MIXIライブエクスペリエンス事業本部 ファンコミュニケーション部Fansta開発グループ Fansta第1開発チーム 2015年にFA機器メーカーに新卒入社し、ウォーターフォール開発を経験。 その後、技術系雑誌の編集職を経て、2019年に技術系スタートアップ企業に入社。そこで初めてスクラム開発に触れる。2021年からは株式会社ミクシィ(現 MIXI)でFanstaというスポーツ…

  • こうして私はスクラムマスターをやめた。【アジャイル開発エンジニア勉強会/イベントレポート】

    スクラムマスターを卒業したくなった理由 スクラムマスターとは何をする人か? スクラムマスターのゴール 実際にどのようにスクラムマスターの引き継ぎを行ったのか スクラムマスター候補の選定 チーム内の役割の委譲 振り返りのしやすさの向上 定量指標の導入 なぜ定量化が重要だったのか? 論理的思考能力の強化 おわりに 登壇者はこの方 小林壮太 氏 パーソルキャリア株式会社リードエンジニア 2021年にパーソルキャリアに新卒入社。アプリ開発チームのバックエンドエンジニア、スクラムマスターを経て、現在はマイクロサービス化に取り組んでいる。好きな振り返りフレームワークはeffort & painと555(T…

  • 【クリエイターエコノミー業界】オシロ社CTO西尾氏が語る─クリエイターを支えるテクノロジーと思想

    こんにちは!TECH Street編集部です。 今回の「CTOインタビュー」は、オシロ株式会社 CTO 西尾さんです!クリエイターエコノミー業界のテクノロジー動向について西尾さんに聞いてみました。 西尾 拓也 氏 オシロ株式会社CTO 専門学校を卒業後、IT企業に従事。代表杉山とであった後、オシロ創業の約2年前にあたる2015年3月から一人目のエンジニアとしてジョインし様々なプロダクトを開発。オンラインコミュニティプラットフォーム「OSIRO」の開発に0から携わり、現在はCTOとしてプロダクト開発のエンジニアリングで必要な全ての業務に従事する。 プラットフォームの進化と多様化する収益手段 「お…

  • 【イベントレポート】GitHub勉強会~GitHub Copilot+注目情報ピックアップ~

    こんにちは、TECH Street編集部です! この記事では、2025年2月21日(金)に開催した「GitHub勉強会 」の登壇者の発表内容の紹介と、イベント中に回答しきれなかったQ&Aを記載しています。今回もGitHubの技術アドバイザリやワークショップの講師を担当されている大平さんをお招きして、GitHub最新情報や改めて学びたい中級テクニックなどを学ぶセミナーを開催いたしました。 登壇者はこちらの方々! 大平かづみ 氏 オルターブース所属Microsoft MVP for Microsoft Azure/Developer TechnologiesGitHub公認トレーナー 出産を経て就…

  • GitHub Copilot + 注目情報ピックアップ【GitHub勉強会/イベントレポート】

    登壇者はこの方 大平かづみ 氏 オルターブース所属Microsoft MVP for Microsoft Azure/Developer TechnologiesGitHub公認トレーナー 出産を経て就職後、再びGitHubの技術アドバイザリやワークショップの講師を担当。個人では、女性エンジニアを応援するコミュニティCode PolarisやGitHub dockyardを立ち上げ運営しているほか、様々な技術コミュニティで活動している。0歳児育児との両立を模索中。 GitHub Copilot最新動向 サブスクリプション プラン Copilot Freeの利用範囲 GitHub Copilot…

  • 【主催イベント】デザインシステム勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    参加申し込みはこちら techplay.jp イベント内容 デザインシステム勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~ ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、 TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。 プロダクトの複雑化やチームの拡大にともない、UI/UXの一貫性を保ちながら効率的に開発を進めるための手段として「デザインシステム」の重要性が高まっています。 今回は、デザインシステムの取り組みにおいて、さまざまなフェーズにある4社が登壇。現場で得た知見や課題、工夫について赤裸々に共有します。 イベント名 デザインシステム勉強会~…

  • 【連載55】エンジニア × YouTuber × 起業家 島袋氏が語る─サービス開発に込めた想いと“発信”がもたらす価値

    こんにちは!TECH Street編集部です。 連載企画「ストリートインタビュー」の第55弾をお届けします。 「ストリートインタビュー」とは TECH Streetコミュニティメンバーが“今、気になるヒト”をリレー形式でつなぐインタビュー企画です。 企画ルール:・インタビュー対象には必ず次のインタビュー対象を指定していただきます。・指定するインタビュー対象は以下の2つの条件のうちどちらかを満たしている方です。 “今気になるヒト”柴田さんからのバトンを受け取ったのは、株式会社GameHint CEO 島袋 光音さん。 ご紹介いただいた柴田さんより「私の後輩にあたるしまぶーさんをご紹介します。彼は…

  • 【主催イベント】PdM×PMMプロダクトを成功に導くフレームワークセミナー/事業会社による体制構築事例

    参加申し込みはこちら techplay.jp イベント内容 PdM×PMMプロダクトを成功に導くフレームワークセミナー/事業会社による体制構築事例 さまざまなテーマで事例や知見を学ぶ IT・テクノロジー人材のための勉強会コミュニティ「TECH Street」です。今回のコミュニティイベントはセミナー×事例セッション形式でお送りします! 日本でもPdM(プロダクトマネージャー)の役割が浸透しつつある一方で、PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)との分業や連携体制については、2024年頃から本格的な注目が集まり始めています。本セミナーでは、「良いものを作れば売れる」時代が終わりを迎えた今、…

  • 【イベントレポート】データ分析基盤 エンジニア勉強会 〜各社の取り組みや課題から学ぶ会〜

    こんにちは、TECH Street編集部です! この記事では、2025年1月30日(木)に開催した「データ分析基盤 エンジニア勉強会 」の登壇者の発表内容を紹介します。 登壇者はこちらの方々! Seiya Umemoto パーソルキャリア株式会社リードエンジニア 韓国で5年間正規留学し、その間に業務委託で機械学習とデータエンジニアリング方面の開発を経験。新卒でアプリケーションエンジニアとしてフロントエンド、バックエンド、インフラを幅広く経験。パーソルキャリア入社後はデータエンジニアとして、社内のデータ分析基盤の構築と運用保守を担当。一方で、生成系AIを用いたアプリケーション開発にも携わっている…

  • リアルタイム行動ログを付加価値に繋げる、ファンアウトの試行錯誤【データ分析基盤/イベントレポート】

    データ供給先が増える アイデア:Consumerの追加と役割の追加 Consumerを増やす? 1つのConsumerの役割を増やす? 必ずしも全件必要ということではない Consumerがフィルタリング、SNS-Lambdaで後続処理 Consumerを追加&&拡張ファンアウトを割り当て フィルタリング用Query DSLをGUIで設定できるように まとめ 登壇者はこの方 佐野 玄 氏 株式会社日本経済新聞社プラットフォーム推進室 データインテリジェンスグループ部長 データ基盤「Atlas」の設計・開発や、ダッシュボード、リアルタイムMAの開発などを通じてデータドリブンな文化の醸成を推進。現…

  • 【iPaaS業界】セゾンテクノロジー社 有馬氏が語る「企業のDX化によるiPaaS誕生の関係性と本質的なデータ活用について」

    こんにちは!TECH Street編集部です。 今回の「CTOインタビュー」は、株式会社セゾンテクノロジー 有馬さんです!iPaaS業界の動向や企業のデータ活用について有馬さんに聞いてみました。 有馬 三郎 氏 株式会社セゾンテクノロジー執行役員 開発本部長 1999年 SIer入社2009年 当社入社2016年 R&D部門公募に伴い異動2020年 執行役員:HULFT開発部門責任者 HULFT Square開発責任者2023年 執行役員 CTO, HULFT Inc.取締役 経産省 デジタル時代の人材政策検討会委員2025年 執行役員 開発本部長, Saison Technology Int…

  • 【主催イベント】UXリサーチャー勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    参加申し込みはこちら techplay.jp イベント内容 UXリサーチャー勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~ ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、 TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。2社のWebサービスに関わるUXリサーチャーが集まり、実際の実務で得た知見や、課題、改善策などを共有しあう勉強会イベントを開催いたします! イベント名 UXリサーチャー勉強会~各社の取り組みや課題から学ぶ会~ 日時 2025/6/11(水)19:30-21:00 開催場所 オンライン(Zoom)※メールでURLを配信いたします 参…

  • 【主催イベント】エンジニアの自由研究発表会vol.10 業務外でエンジニアスキルを活かしてみた!

    参加申し込みはこちら techplay.jp イベント内容 エンジニアスキルを活かした本気の自由研究発表会vol.10 IoT/ローコード開発/アプリ開発etc業務外でエンジニアスキルを活かしてみたシリーズ第10弾開催決定!エンジニアスキルをプライベートに全力投球した成果を発表する「エンジニアの自由研究発表会」業務外の学びを楽しむイベントです! イベント名 エンジニアスキルを活かした本気の自由研究発表会vol.10 日時 2025/6/4(水)19:30-21:00 開催場所 オンライン(Zoom)※メールでURLを配信いたします 参加費用 無料 開催形式 セッション形式 主催 TECH St…

  • 【技術Tips】Pythonの数理最適化ライブラリ PuLPとOR-Toolsを比較してみた(搬送最適化編)

    初めに 環境 問題設定 搬送最適化を考える 各問題の設定 定式化 実装 結果 計算時間の平均比較 各問題の各回数ごとの計算時間比較 最後に Appendix(定式化) 記事執筆者 初めに 前回の記事にて、pythonの無料数理最適化ライブラリである、OR-ToolsとPuLPの性能比較を行ってみました。 前回は変数/制約式ともに数が小さい小規模な比較でした。そこで、 今回は変数/制約式が多く、 より複雑な題材を用いて性能比較を行います。 環境 Python Version 3.12.3 OS Windows 11 使用するライブラリ PuLP version: 2.8.0 OR-Tools v…

  • 【イベントレポート】UXデザイン勉強会vol.7 ~各社の取り組みや課題から学ぶ会~

    こんにちは、TECH Street編集部です! この記事では、2024年12月5日(木)に開催した「UXデザイン勉強会vol.7 」の各登壇者の発表内容の紹介と、イベント中に回答しきれなかったQ&Aを記載しています。今回ははてな社、コミューン社、パーソルキャリア社のUXデザインに携わるメンバーが集まり、取り組み事例を発表していただきました。 登壇者はこちらの方々! 篠崎真由美 氏 パーソルキャリア株式会社 プロダクト統括 クライアントサービスデザイン部 リードデザイナー 2022年2月にパーソルキャリアに入社。 WEB/UIUXデザインを中心に、スタートアップでの新規企画開発やSIerでのデザ…

  • AIと歩むデザインシステム構築【UXデザイン勉強会vol.7/イベントレポート】

    デザイン負債 デザイン要件の切り出し Design Requirements 1/3 Design Requirements 2/3 Design Requirements 3/3 方針策定 採用技術 デザイン仕様 工数削減の試み LLMの選定基準とプロンプト例 人間とLLMの分業 有効だったプロンプトの紹介 プロンプト例1: 詳細なガイドラインを作る プロンプト例2: ダブルチェック 結果 振り返り これからやりたいこと 登壇者はこの方 野口 航己 氏 コミューン株式会社 テックリード/フロントエンドエンジニア スタートアップ企業を中心にソフトウェアエンジニアとしてモーションデータ解析、決済…

  • アジャイル開発組織におけるKA法実践の意義【UXデザイン勉強会vol.7/イベントレポート】

    新機能開発におけるKA法活用 とあるインタビューで聞けた「ご要望」 KA法(本質的価値抽出法) KA法での分析を経て KA法のすごみは「過程」にも ファクトを活かす開発スタイル まとめ 登壇者はこの方 米山弘恭 氏 株式会社はてな コンテンツ本部第一グループ プロデューサー 生成AIを活用した発話分析ソリューションtoitta(トイッタ)の事業責任者として、開発・セールス・マーケティングを管掌。インターネット広告代理店に新卒入社後、EC事業運営、セールス、広告プロダクトの開発ディレクションに従事。 2017年に(株)はてなに入社。セールス、広告運用業務に従事したのち、プロダクトマネージャーへ転…

  • 新規サービスの0→1フェーズでオブジェクト指向なUXデザイン【UXデザイン勉強会vol.7/イベントレポート】

    オブジェクト指向なデザインとは タスク指向との違い 有名なオブジェクト指向デザインプロセス OOUI OOUX 「doda CONNECT」で取り組んだ事例 【仮想PJ】人事担当者お助けヒミツ道具サービス プロジェクト体制 アクティビティフローの検討 コンテンツ要素・機能要件の検討 カスタマージャーニー作成 オブジェクトマッピングとキースケッチ 要求定義〜要件定義へ オブジェクト指向なデザインプロセスのまとめ 登壇者はこの方 篠崎真由美 氏 パーソルキャリア株式会社 プロダクト統括 クライアントサービスデザイン部 リードデザイナー 2022年2月にパーソルキャリアに入社。 WEB/UIUXデザ…

  • 【MI業界】「MIを普及させ、研究開発を革新する」MI-6社 入江氏が語るMI導入の壁と今後の動向

    こんにちは!TECH Street編集部です。 今回の「CTOインタビュー」は、MI-6株式会社 入江さんです!MI(マテリアルズ・インフォマティクス)業界の動向やその業界ではたらくエンジニアの特徴などを入江さんに聞いてみました。 入江 満 氏 取締役 東京工業大学・大学院(現:Science Tokyo)においてバイオインフォマティクスを専攻。政策コンサルティング会社、ITベンチャーを経て、当社共同創業。MIを基軸にした解析サービスおよびプロダクトの開発を牽引。現在は事業・プロダクト・R&Dの責任者として執行全般を統括。 MI(マテリアルズ・インフォマティクス)とは?データサイエンスとAIで…

  • 【技術Tips】搬送最適化の論文解説と0-1(ゼロイチ)整数計画への置き換えについて

    搬送最適化とは 概要 実例 論文の内容 概要 数式の詳細 定式化 まとめ 記事執筆者 搬送最適化とは 概要 搬送最適化の前に、物流最適化について解説する。物流最適化とは、物流業務全体におけるコスト削減、効率向上、労働環境改善などを目的とした取り組みである。 物流最適化には、以下のような具体的な方法がある。 トラックの最適な配送ルートの計画 データ活用で在庫管理の効率化 自動倉庫システムによる作業効率の向上 上記の中でも、特に自動倉庫システムなど、倉庫内における貨物搬送を最適化する必要が出てくる。これを搬送最適化と呼ぶ。 実例 今回は実例として、株式会社Mujinの記事を取り上げる。 (動画リン…

  • 【インフラ業界】グリッド社 梅田氏が語る電力最適化プロジェクトと、その技術を支える“最適化エンジニア”

    こんにちは!TECH Street編集部です。 今回の「CTOインタビュー」は、株式会社グリッド CTO 梅田さんです!インフラ業界の動向やその業界ではたらくエンジニアの特徴などを梅田さんに聞いてみました。 梅田 龍介 氏 株式会社グリッド CTO /執行役員 東京大学マテリアル工学科、東京大学大学院システム創成学専攻卒業。グローバル石油会社にて現場の安全リスク管理を担当。留学で統計分析スキルを身につけ、データの取得から計算、解釈の経験を積む。現在は、主に電力最適化プロジェクトをリードし、業界内で重電メーカーの独占状態だった需給計画最適化の社会実装に導く。チームメンバーからの信頼も厚く、エンジ…

  • 【連載54】デザイナーからエンジニア、そして起業へ、柴田氏が語るエンジニア起業のリアルとmicroCMS誕生の裏側

    こんにちは!TECH Street編集部です。 連載企画「ストリートインタビュー」の第54弾をお届けします。 「ストリートインタビュー」とは TECH Streetコミュニティメンバーが“今、気になるヒト”をリレー形式でつなぐインタビュー企画です。 企画ルール:・インタビュー対象には必ず次のインタビュー対象を指定していただきます。・指定するインタビュー対象は以下の2つの条件のうちどちらかを満たしている方です。 “今気になるヒト”sakitoさんからのバトンを受け取ったのは、株式会社microCMS CXO 柴田 和祈さん。 ご紹介いただいたsakitoさんより「microCMSの柴田さんをご紹…

  • 【主催イベント】プロダクトマネージャー勉強会~WebサービスプロダクトのPdMによる戦略と戦術~

    参加申し込みはこちら techplay.jp こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー※その他、本テーマに興味関心のある方 開催概要 プロダクトマネージャー勉強会WebサービスプロダクトのPdMによる戦略と戦術 ITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、 TECH Streetコミュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。今回は3社のWebサービスプロダクトにおけるPdM(プロダクトマネージャー)が集まり、ビジネスモデルや会社フェーズ、プロダクト特性などの違いによる戦略・戦術に関して、知見を発表いただきます! イベント名 プロダクトマネージャー勉強会W…

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