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ブログタイトル
薫彦の2杯目のグラスワインから
ブログURL
https://ameblo.jp/kaoruhiko1/
ブログ紹介文
京都に暮らすようになって6年目。 日々の暮らし、空と味との、備忘録。 現役ホテル・レストラン経営。
更新頻度(1年)

36回 / 52日(平均4.8回/週)

ブログ村参加:2020/09/01

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薫彦さんの新着記事

1件〜30件

  • 久しぶりの満席のコンサートホール、マスク姿の小林研一郎先生指揮の読響大阪公演

    今年80歳を迎えられる、小林研一郎先生の記念公演も、春から全公演キャンセルになってしまい、それまでは、いつでも聴きに行けるはずだったオーケストラの音楽が、手の…

  • 駆け込んで、トンテキ、燻製セット、

    大阪でのコンサート帰り、タクシーに飛び乗ってかけつけるのは本町備後町のサル食堂(シャルキュトリー直営居酒屋)。コンサートの感激をさらに増してくれるのは、大好き…

  • 街に溢れる,GOTO TRAVEL

    祇園四条の商店街、店頭にはGOTOトラベルクーポンの、ブルーのポスターが、あちらこちらに貼られている。 京都を訪れる旅行客には、1000~6000円の金券が配…

  • さんまの味、今年初めての新サンマをいただきました。山口大亭東店にて。

    さんまの不漁が言われて久しい。 原因はよく分からなしけれども、今年はサンマが不漁とのことで冷凍サンマの数さえ、不足気味になっているらしいとのこと。 祇園の北側…

  • 冷たい雨の土曜日

    金木犀の花が、満開になった。 今朝は、朝から雨がそぼふる寒い一日、出歩くには、コートが必要になった。雨に打たれた金木犀の花が、地面をオレンジ色に変えている。 …

  • 夢の中は、パラレルワールド

    ホテルに長く勤務し、ホテル住まいの、住み込み勤務であったことも10年あまり。 それでも枕が変わると眠れない、などというと、「まさか〜?」などという顔をされる。…

  • コードネームは、エレベーター

    最初にこのメニューネームを聞いたのが、どこだったのか、ずっと思い出せずにいたのだけれど、友人に言わせると、今はなき先斗町のおばんざい屋さんだったのでは?という…

  • 雨に咲く花、10月の桔梗、台風の最中に。

    秋の台風襲来に、朝からずっと、天気予報から目が離せずにいたけれど、関西接近で、京都にも激しい風が吹いてきた。時ならぬ野分の襲来に、沿道の桔梗の花も揺れ動いてい…

  • 川床が終わって、アオサギさんも寂しそう。

    5月から始まっていた、鴨川沿いの川床も9月末に終わり、四条の東華菜館の川床も、シートがかけられたまま。 秋になって、お腹を空かせたサギさんは、人が投げるお菓子…

  • うろこ雲、イワシ雲、羊雲の秋、三日以内に大雨?

    高い空に広がるうろこ雲の朝。イワシなのか、サバなのか、ヒツジなのか?よくはわからないけれど、空いっぱいの雲、 高積雲が出ると、三日以内に雨になるという。 南の…

  • 京都の秋、豊国神社にて、後ろは京都大仏殿

    その昔、京都にも大仏殿があって、今でも、鴨川にかかる五条と七条の間の橋は、正面橋と呼ばれている。 何の正面?というのがずっと疑問だったけれど、秀吉さんの豊国神…

  • 疫病退散、八坂の茅の輪くぐり、駆け足で三回周り。

    10月最初の連休、八坂神社には、久しぶりの人だかり。本堂横に置かれた茅の輪くぐりには、長蛇の列。三密防止のためか、一人ずつ、2周しての通り抜け。三回周りの茅の…

  • 土日だけ営業完全予約、中川村、山の麺どころ

    京都市内から、高雄を越えて小一時間、中川村は、京都市北区、北山杉の杉木立の美しい山の中の渓谷。 山の製材問屋さんの旧家のお座敷と居間をそのまま使った、山の麺屋…

  • 秋の彼岸が過ぎて、

    4連休となった9月の悲願が過ぎた途端に、風が冷たくなった。夜になると、上着がないと寒く感じるほど。鴨川の土手に腰掛けるカップルたちも、気兼ねなく、ぴったりと寄…

  • さよなら夏の日、近江舞子マリーナも、しばしの休憩

    つい数週間までは、多くのボートが浮かび、ジェットホイルを飛ばしていた近江舞子のマリーナも、早、冬のごもりの準備。 来年もよろしく、とご挨拶していたら、いささか…

  • 雨上がりの空に、半円の二重虹

    午後から、市内中京区に突然の豪雨。バケツの水をひっくり返したとは、このこと? わずか30分の土砂降りの後に、突然の大きな虹。二条城のあたりから五条にかかる大き…

  • GOTOトラベルクーポンが、届いた。

    GOTOトラベルの地域共通クーポンが、ホテルに山ほど届いた。 シャチハタの期日スタンプが二つ、スタンプ台1台、地域ハンコが一つ、10月01日から宿泊のお客様に…

  • 続・大阪トンテキを探して

    大阪では、いい加減誰でも知っていると聞く、トンテキ。専門店もあるというけれど、いわゆる居酒屋メニューの典型らしい。 念願叶っての、サル食堂のトンテキ。単品で7…

  • やっと見つけた大阪名物トンテキ 〜 サル食堂本町

    今年の春先に、大阪の友人に、連れて行ってもらった居酒屋食堂で、初めて食べさせてもらったトンテキの味、が忘れられずにいた。大阪本町近くの居酒屋を、ネットでアテを…

  • 秋の鉢に替わって、彼岸花

    お隣り家の門前の鉢植えが、替わった。 蕾のうちは、百合かなあ?なんて見えた細長い蕾は、見事に花弁をまるめて、曼珠沙華(リコリス)となった。 黄の彼岸花(曼珠沙…

  • 夕顔か、夜顔か、夜咲く花の花言葉は、どちらも"妖艶"、と、"夜の思い出"

    毎年9月に入ると、家々の前に、夜になると真っ白な妖艶な花が咲き始める。花言葉は、妖艶、夜の思い出。 闇夜であっても、わずかな街灯のあかりや、家々の窓からこぼれ…

  • もうすぐ、今年の鴨川の川床も終了

    秋の彼岸も近くなり、朝夕の風がめっきり涼しくなってきた。 朝夕、京都の街を囲む山々に、モヤのような雲がかかり始めるといよいよ季節の変わり目を、感じせざるをえな…

  •  深夜のショウウィンドウに、手を振るニャンコ

    今出川から、出町に向かう河原町通利、最終バスに乗り遅れるといつも歩く歩道。人気(ひとけ)もなくなり、すっかり暗くなった街路の下の小さなお店のショウウィンドウか…

  • 生の鳥肉、やきとりの名店、タムラよしかずさん、

    新型コロナの疫の影響で、すっかり外食に出かけることがなくなり、ことに庶民レベルのお店の売り上げが落ちている。GO-TOしかり、助成金クーポンしかり、高額な旅館…

  • 西陽の差し込むホテルロビーにて、奈良猿沢池の隣り

    猿沢池の畔に、昨年できたばかりのホテル、とんがったデザインが自慢のホテルですが、ロビーの真ん中に、巨大なコマが二つ。 グルングルン回って、転がり落ちそうになる…

  • 木戸口の鉢植え

    京都には、細い細い路地が多い。一方通行の狭い道でも、結構な車が入り込んできたりもする。 その路地の奥に、その昔は結構なお大尽だったであろうお屋敷があって、その…

  • 奈良のローソンは京都以上

    景観条例の厳しい京都では、コンビニもスタバも、周りの町屋づくりに色やデザインを合わせていて、あのグリーンやオレンジ色のコンビニが茶褐色だったりすると、日本全国…

  • 世にコロナ太りというけれど、すっかり痩せた奈良の鹿さんたち

    奈良駅から歩いて5分、猿沢の池のほとりにできたばかりの、真新しいホテル、セトレの入り口に守り神のように居座っている鹿さん。すっかりホテルの名物鹿になったのだと…

  • 土砂降りの雨に打たれて、

    台風が通り過ぎてもなお、時折真っ黒な雲が現れて、土砂降りのシャワー雨が降り注ぐ。九月は、実は梅雨の6月以上に、降雨量は多いらしい。 京都で一番長いアーケード街…

  • 懐かしい風景〜京都駅にて、修旅さん復活!

    春以来、個人観光客も、団体客も、そして修学旅行生も、すっかり姿を消した京都。 地下鉄八条口から新幹線に上がった瞬間、懐かしい光景に出くわしした。揃いの制服に、…

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