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タヌキの『開運』家族運営 https://www.tanukazoku.net/

変なウイルスの大嘘を見抜き、穴蔵から出てきたタヌキ。日本の真の独立を目指すべく、NWO・新世界秩序を否定し【戦後レジームからの脱却】【金融支配からの脱却】の必要性をアピール中。ふるさとの海・山・川、日本国が大好き。合言葉:日本再生は家族から

タヌ塾長
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2020/08/21

1件〜100件

  • ”習末”は「かくれんぼ」:北京・南京・軟禁生活~

    【習末】”習”さんの”末”は「かくれんぼ状態」だそうです。確かに、金融寡頭勢力と上海閥などが共闘すればシナ共産党は穏便に存続することが許されますよね。最近はウイグルも香港も誰も話題にすらしなくなっています。ロシアはいいオモチャでしょう。

  • 努力義務の意味:責任逃れとビジネスを両立させる呪文

    5歳から11歳へのワクチン接種「努力義務化」だって仰天なのに、政府は生後6か月以上の赤ちゃんに対して接種を検討しています。すでに海外などではコロナ終息宣言が出されています。なぜ日本ではいまだにワクチンビジネスが続いているのでしょう?

  • 失われた国粋主義:消去法でも現代の民主体制は超危険

    『自由・民主主義体制』も『共産・社会主義体制』も、実は生みの親は同じの危険思想なんですよね~。日本はそんないかがわしシステムに傾倒することなく『国粋主義』(国民・国益第一主義)こそを自信をもって採用すべきです!国際協調などは幻想幻想。

  • 台風15号:防災対策は万全でしょうか?

    台風15号は24日から25日にかけ時速約25キロのスピードで伊勢湾・静岡県沿岸部・相模湾へ向かって東進すると予想されています。台風の予想進路にあたる東海地方・関東南部などにお住まいの方は早めの防災準備を怠りなきようにお願いします。

  • 刮目!アメリカ:日本はバイデン民主党の「次」を見据えろ

    ウクライナ戦争も、安倍氏暗殺事件も、米大統領がトランプ氏のままなら起こらなかったはず。それほどバイデン米民主党を影から操る勢力が、今、世界中のありとあらゆる混乱の首謀者として暗躍しています。彼らは俗に「金融寡頭勢力」と呼ばれています。

  • 量産!陰謀論認定:一方意見だけが取り上げられる世界線

    戦時は往々にして言論が封殺されます。それは一方が得をする論調のみを取り上げ続ける事でも起こりえます。安倍氏暗殺については多角的な視点を向け真相究明をやってもらいたいものです。だって、弾は無し・入射角度の無理筋・捜査初動の遅れ・稚拙な凶器・

  • 台風凄かったよ!:予想進路上の方は注意してね。

    停電とネット不通タヌの生息地域は九州。タヌキだから今回の台風は(瞬間威力こそ少ないものの)暴風雨圏内が長時間にわたっていたので巣籠予定・・の、はずでした。しかし・・実家には被害が無かったのですが、(仕事上)管理する物件の複数からSOSの電話

  • 鉄道マニアへの賛辞と感謝:古き良き日本の守護者

    【鉄道】社会インフラという側面ばかりでなく、何か古き良き日本が詰まった「象徴」の様にも思えませんか?古くは蒸気機関車、ディーゼル車。そして日本各地を走った急行・特急車両に寝台列車。それぞれの時代をけん引した鉄道の魅力・重要性を再発見。

  • スパイ・工作合戦:外交の日常的風景(日本政府以外)

    スパイ活動の頻度、工作資金の総額などを単純比較した場合、アメリカとシナの2カ国だけで全体の”8割近く”を占めているのでは?我が国には「双方+α」から大量の資金が提供されています。一方は伝統的ルート、もう一方は新規利権の裏金ルートとして・・

  • ロシア軍撤退:ロ軍大敗北とウ軍快進撃報道は本当?

    頑張れウクライナ!だけど利用されるなウクライナ!!実質米ロの代理戦争の舞台と化したウクライナ。停戦を頑なに否定するネオコン側の思惑で長期化は避けられそうにありません。各国国民は「中立」こそ和平への近道と認識すべきです。

  • 安倍元首相・国葬儀:弔意は自由意思「お好みでどうぞ」

    令和4年7月8日奈良県近鉄大和西大寺駅前、”何者かによって暗殺された”安倍晋三元首相をお見送りする国葬儀について、何やら一部国会議員も含めた反対派が騒いでいるようですね。ま、これも一種のプロパガンダ。事の”主題”はそこには存在しません。

  • 沖縄知事選:「一帯一路」推進派デニーさんが当選

    2022年9月11日に投開票を迎えた沖縄県知事選挙は、現職の玉城デニー氏が再選を果たしました。台湾有事が叫ばれる中、なぜ沖縄県民はシナとの接近を試みるデニー氏を選択したのでしょう?ヒント「おかね」「ぜに」「まねー」「円」

  • 働いたら負け?:国民間に断層面を設定する植民地政策

    分割統治・国民分断・異民族流入・格差助長・不公平裁判・・すべて古典的な植民地支配の手続き。あれ?自公政権のやる事なす事ここに当てはまっていませんか?新たな策謀は「住民税非課税世帯への5万円支給策」ですって!国籍は?国籍縛りは??

  • NWO・新世界秩序:時系列・シナリオのおさらい

    戦争がビジネスにならなければ起こりません。ウイルスもビジネスにならなければ蔓延しません。国家がゼニを使えば国民は豊かになり、地方も活性化していきます。NWO・新世界秩序を明確に否定した政治家はロシアのプーチン大統領ただ一人です!

  • 国防オウンゴール:戦争は”政治”によって起こされる

    正しい指摘。されどどこか他人行儀な発言に「ああ、有事はすぐにもやってくるのだろう」と、直感せずにはいられません。麻生氏は国民にSOSを発しています。本気で”国防”を議論し、本気で”戦後”を清算してまいりましょう!

  • 時代はすでに反グローバル:アメリカのレージムチェンジ

    アメリカ国民は金融&ネオコン勢力との戦いを選択しました。日本は戦わなければ国家が消滅してしまいます。自民党を保守政党に導くためには、党内敵勢力を駆逐し愛国議員をネガティブキャンペーンや暗殺などから守っていかねばなりません。

  • 米中間選挙予備選:ネオコンにNO・グローバリズムにNO

    「ネオコン」はNWO・新世界秩序勢力。要するにマネーの力で世界のすべてを支配しようと企む共産主義勢力が、今のアメリカを牛耳っているのです。その暴力装置が「米軍」。アメリカ国民は自国の恥部を排除しようと立ち上がっています。

  • 30万人は移民:外国(人)政策が打ち出される「理由」

    「国民は後回し」。ひたすら外国(人)ばかりを優遇する日本政府の方針に疑問を持ったことはありませんか?すべての政策は、金融勢力(ジャパンハンドラー)が描いたシナリオ通りに推進されています。そのシナリオとは・・即ち「日本国の破壊」です。

  • 9月2日に糺す:WGIP・・『戦後』は”今も”続いている

    大東亜戦争の終結は、9月2日、米戦艦ミズーリでの降伏調印式をもって確認されています。終戦よりすでに77年が経過したにもかかわらず、我が国はいまだ占領体制下に支配されたまま。悪名高きWGIPを打ち破り、真の独立を達成させましょう!

  • 国籍ロンダリング:夫婦別姓もマイナンバーも要注意

    今だって、結婚後自由に旧姓を名乗れるのに、なぜ戸籍にまで別姓を認めなければならないのか?そもそものオーダーが外国・金融勢から出されている事実を知る時・・マイナンバーとともに日本人の「個人情報」を、今以上に徹底管理していただきたいものです。

  • 継承こそ弔い:統一叩きに孕む安倍路線否定の『罠』

    加熱する統一叩きに紛れて見え隠れするスパイ。彼らの狙いは日本の弱体化、安倍外交の否定。統一教会がどうのこうのは政敵を貶める為の”口実”なのです。保守系議員が狙い撃ちされる現状をしっかりと警戒しておきましょう!

  • コロナ死の定義:死後PCR検査陽性をカウントしないで!

    交通事故でも、溺死でも、老衰でも、死後のPCR検査で陽性判定が出れば「コロナ死としてカウント」なんて馬鹿げていますでしょ?このカウント方法、令和2年6月には厚労省より連絡されていたんです。水増しにより恐怖を煽る作戦だったのでしょうか?

  • ウクライナ問題:青山議員と西田議員の対ロシア観の違い

    青山繫晴議員と西田昌司議員の対ロシア観、対紛争観の違いをご紹介。【金融寡頭勢力】ここを無視した如何なる議論も無意味と思えるほどに、いま、世界中で起こる諸問題のほとんどに金融勢力が絡んでいます。

  • 政治と宗教:公明党はセーフって事なの?

    どんな歪なカップルも好き同士ならいいじゃない。どんなカルト性を持った宗教も信者が居るのだから弾圧はいけません。政治と宗教の問題、宗教のカルト性(反社会活動)の問題。キッチリ分けて処理したいですよね!

  • 中小企業いじめ:最低賃金引き上げ論は大間違い!

    賃金はね、外国人労働者を受け入れず、景気が良くなれば勝手に上昇していきます。景気をよくするためには財政出動あるのみですね!。・・あれ??岸田政権って、常識的な経済対策と施さず、真逆の方向に舵を切ろうとしていませんか?

  • 上半身と下半身:『宮崎県知事選』地方から進む売国

    舛添某と東某って・・見た目も対女性も国家観もそっくりなのが笑えてしまいます。遠目には見分けがつかないそっくりさんは、大阪で猛威を振るう勢力とも仲良し。やっぱり下半身に節操が無いほどに裏では繋がっているのでしょうかね~?

  • 暴露の秋:米中間選挙が真実拡散の分水嶺

    アメリカの大統領選挙についてご存知でしょうか?実は民主的な2大政党制の人気投票ではなく、アメリカ国民は金融勢力と戦っていたのです。これが理解できるとウイルス蔓延やワクチンにまつわる「コロナ禍の真相」が理解できるようになるのです。

  • 移民社会の悲劇:多文化共生は共産主義革命の別称です!

    「なぜシナは移民を受け入れていないのか?」。自国民さえ持てあましているシナに、新たな火種となる移民を受け入れる余裕などありません。失敗例しかない移民政策がなぜ日本でゴリ押しされるのか?ユーロの事例を踏まえ真剣に考えてまいりましょう。

  • 一年前の”詐欺”:覚えてます?緊急事態宣言騒動

    「武漢発生ウイルス」。2022年8月・世界と比べ、なぜか日本だけが感染拡大期を迎えています。1年前の同時期では各地に緊急事態宣言。ところが、その頃と”今”を単純比較すると感染者数が約10倍UPとなっています。・・なんだか怪しいですよね。

  • ロシア”最大”の嘘(笑):ブチャにまつわる新証言だって

    「ブチャの虐殺」を逃れた男性からビックリ新証言が聞き出せたそうなのです。過去のクライシスアクターによるプロパガンダはそのままに、ロシアの蛮行にまつわる情報だけが続々と届けられています。でも・・それって全て本当なのでしょうか?

  • 落とし物

    天皇家への権力集中を怖れた藤原4兄弟によって仕掛けられた729年『長屋王の変』。歴史に埋もれた冤罪事件は、歴史ミステリーとしての格好の素材。約1300年前の長屋王も無念でしたでしょうし、元首相もまた無念だったことでしょう。

  • 欺瞞と詐術:日本の”戦後”はなぜ固定化されるのか?

    8月15日・天皇陛下による『終戦の詔勅』。亡国に向かって突き進む我が国の現状を冷静に振り返るために・・大東亜戦争にまつわる原因、戦後属国支配の理由。伊藤貫氏の動画紹介あり。

  • 旧統一教会問題:計画された”お祭り騒ぎ”の漂流先は?

    ~大山鳴動して鼠一匹~。情報メディアが一斉に騒ぐ時って、正解はそこに無いですよね?。統一なんて子ネズミですよ。統一教会と国際勝共連合の関係性についても触れています。

  • 【お盆】:簡単ご供養・開運のご紹介

    お盆休みに帰省できない方や、お墓参りに行けそうにない方に、ちょっとした【開運ご供養】をご提案します。供養の本質は「忘れない事」「感謝する事」。心を込めて、無理なく形にすればいいだけ。

  • 看板の付け替え作業:竹中平蔵と名乗る人物の去就

    先の参議院選挙で新党くにもりから立候補した【安藤裕】氏が、竹中某の立ち回りと絡め、日本の政界に及ぼす金融支配の実態を語ってくれています。【第二の竹中】はすでに準備されています!警戒しておきましょう。

  • 安倍氏国葬:9月27日・6000人規模の予定

    葬儀には【犯人側】も出席できるのでしょうか?軽犯罪なら実行犯だけに注目しとけばよさそうですが、大掛かりな事件には必ず”裏”があるものです。「シナリオを描いた者を突き止めろ!」重大事件を二度と起こさせないための最大防御策です。

  • 電力大手赤字:発送電分離&電力小売り自由化の帰結

    2011年の東日本大震災ショックを利用され、我が国の電力供給網は破壊されてしまいました。原発停止・FIT法・発送電分離・電力小売り自由化は、国際金融資本が我が国のインフラ事業分野にまで支配力を強めた結果呼び込まれました。

  • 日ソ中立条約破棄の裏話:ヤルタ協定が定めた北方領土

    8月8日はソ連が日ソ中立条約を破棄し、満州や千島列島への侵攻を決定した日です。しかし北方領土が返還されない原因は、ソ連(ロシア)にはありません。【アメリカ】こそが、日本の独立も、再武装も、領土問題解決も・・そのすべてを妨害しているのです!

  • 参政党の躍進理由:今後の選挙はネット戦略が重要

    巨額な広告料を支払った既存政党より、自然検索で参政党HPに流入した検索数が上回っています。参政党人気は・・どうやら本物のようです!次回選挙では、保守躍進とともに大いに期待できそうですね。

  • 踊る陽性者数(笑):日本は、世界最後の医療利権国家

    水やポン酢にも反応するいわくつきのPCR検査を無料で実施すれば、そりゃ~見た目上の陽性者は激増しますよね!感染したとしてもインフルエンザ以下の重症化率の「流行り病」に、いったいいつ迄、国家も国民も振り回されるのでしょう?

  • 【伊藤貫氏の紹介】:今、世界はどうなっているのか?

    伊藤貫氏の紹介第2弾。新日本文化チャンネル桜:【伊藤貫の真剣な雑談】第5回・第7回放送分を紹介しています。「米露関係破綻の原因」・「ロシアの国家哲学」・「ロ・ウ紛争の真相」・「ナショナリズムVSグローバリズム」などがテーマとなっています。

  • ロ・ウ紛争の真相:伊藤貫氏・西田議員に学ぶ金融支配

    国際政治アナリスト・伊藤貫氏紹介第1弾。「西田昌司チャンネル」で紹介された内容を基に「今、世界はどうなっているのか?」を探りつつ、国益に沿った対米外交・対金融戦略を考えてまいりましょう!

  • THE.ワクチンビジネス:自己免疫否定・いつまで続く?

    真夏だというのにマスクすらはずせません。一度取り入れた制度を柔軟に変えるのが苦手になった日本国民。これも戦後支配の一環なのでしょう。国際的な医療ビジネスが最後のフロンティアとして日本中に蔓延しています。

  • 日韓関係の底流:戦後分割統治の真相を知ろう!

    北や南の「反日」って・・すべてが自発的なものではないんですよ。ですから、国防を反シナ・反朝鮮だけで語ると「真の敵」が見抜けなくなってしまうのです。馬淵睦夫先生出演の動画紹介あり。

  • 増税へ・あっちむいてホイッ!:”統一”された情報操作

    ”あの”宮沢は”この”宮沢と同族。悪名高き「宮沢喜一」の再来を思わせる自民党「宮沢洋一税調会長」。彼の口から「緊縮財政論」「増税論」が語られている事を多くの国民が知っておかねばなりません。彼は政界の広報担当。諸悪の根源は国際金融勢力です。

  • 食料危機:農業崩壊を誘発する自公政権のたくらみ

    「食を守れ!」日本からコメ農家が居なくなる近未来はすぐそこまで。選挙で大勝した自公政権は外資と結託し日本の国富を売りさばいています。中小企業保護とともに「農業分野の保護」は国防安全保障に直結する喫緊の課題です。

  • 2022防衛白書:2カ国の反発と金融の思惑

    「例の2カ国」。我が国の防衛白書が公開されるたびに「反発」ばかりを繰り返しています。しかし、これってある意味予定調和なんですよね~。実は日本の領土問題のすべては、終戦直後「アメリカ」によって敷き詰められたのですから・・

  • ウクライナ問題を考察10:停戦論とロシアの勝利

    ウクライナ軍の主力は、すでにロシア軍によって挟み撃ち状態。壊滅的打撃を受けています。しかし、報道界隈では現実を無視した「ウクライナ優勢」なる情報が飛び交っています。こんな調子で本当に「停戦」が合意されるのでしょうか?

  • 宣伝戦突入!:利用されるプロスポーツは大衆の注目の的

    プロスポーツ界は、老若男女問わず人気・影響力の高いジャンルです。ここから広報される『PCR検査陽性』『感染拡大』の知らせは、大衆に「ウイルスは油断大敵!」「さらなる検査とワクチン接種を!」を印象付けるはず。儲かりますね!製薬会社。

  • コラム:情報操作は・・”統一”された新しいオモチャ♥

    「子供のサッカー」じゃないんですから・・コロコロ転がったボールにだけ目を奪われずに、肝心の”ゴール”を目指しましょうよ。統一教会より・・ほら、政権内部のカルトや某国の大使の方が「悪の権化」でしょ?しっかり主犯を見極めましょう。

  • 日本の大阪化:『改憲勢力』という名の罠にご注意

    「連立を組んでいるから?」公明党を改憲勢力と表記し、維新と国民民主を合わせて「改憲勢力3分の2」と報道してはいけません。自民党は公明党との連立を解消しない限り本気で「改憲」など目指す訳が無いのです。(ってか、不可能です)

  • 新党くにもり:『正論』はなぜ有権者に届かないのか?

    参議院選挙惨敗の「新党くにもり」。敗因があり過ぎてどこから手を付けてよいやら迷ってしまうレベルですが、他党と「綱領・公約」を単純比較すればやはり期待したいのも事実。党に対する反省点・改善点を記しています。

  • 疑惑

    歴史の中の暗殺。冤罪と首謀者の見つけ方。

  • 県民割8月末まで延長:不可思議な観光優遇策

    コロナ禍騒動で徹底的に底値となった日本の国富を、円安の風に乗って買いあさったのはいつものように金融資本家とシナ人でした。だ・か・ら・観光業種にばかり優遇策が巡らされているんですよ!余ったワクチンとPCR検査も日本で大量消費できるんでね!

  • 彷徨える保守票:保守陣営の選挙総括・反省点・雑感

    保守を掲げた弱小政党が国政選挙「比例区」に進出した事自体は大歓迎ですが、その絶望的な得票率に、戦略的な課題・問題点があるのではと考察しています。今後は「街宣カー」に代表される選挙戦自体が大きく見直されてくるのかもしれませんね。

  • スパイ=テロリズム:私たちの身近に潜む脅威について

    鳴霞氏の著者『あなたのすぐ隣にいる「中国のスパイ」』にある様に、スパイは特別な存在ではありません。日本がスパイ天国となっているのは政治の怠慢、日本を影から支配するジャパンハンドラーの意向に沿った売国政策が積み重なった【賜物】なのです。

  • 参議院選挙:比例区・自民5候補の選挙結果

    自民党内にも個別に応援したい候補がいらっしゃいました。青山繁晴氏・片山さつき氏・山田宏氏・山谷えり子氏・当選おめでとうございます!。残念ながら惜敗した宇都隆史氏にはいち早い『再起』を願ってやみません。

  • 始動、参政党:新たなる『選択肢』が誕生した瞬間

    参政党に投票した有権者の皆さん「おめでとうございます!」。議席は1議席にとどまりましたが、国政初参戦で見事に「政党要件」を満たし、政党助成金(政党交付金)が交付される「日本の政党」へと大躍進を遂げました。国民の新たなる選択肢の誕生。

  • 当選おめでとう!:自民3候補の選挙結果

    自民党内にも個別に応援したい候補がいらっしゃいました。栃木選挙区「上野通子」氏・大阪選挙区「松川るい」氏・奈良選挙区「佐藤啓」氏、当選おめでとうございます!

  • 【特別警戒・不正選挙】:正しく数え、正しく集計

    『選挙が終われば厳正なる管理のもと自動的に集計が始まり、その日の内に開票結果が出そろう』←これを疑っていないのは、世界中で日本国民だけなのかもしれません。世界の選挙は不正だらけ。もちろん日本だって警戒するに越したことはありませんね!

  • 安倍晋三氏・・逝く

    ・・合掌・・

  • 選挙の自由意思尊重:危険な・あそこもダメ・ここもダメ論

    選挙戦終盤に差し掛かり、アンチ参政党・アンチ新党くにもりの論調が出てきているのだとか・・。何かを否定するのならば、同じ勢いで「代替案」を提示すればいいのでは?。どこの党への投票がベストだというのでしょう?(笑)

  • 報道管制は存在する!:GHQと占領憲法と財政法4条

    「週刊西田」動画紹介となっております。今回はマスコミとGHQの関係についてがテーマ。戦後80年に迫ろうとする現在でも、やはり言論の自由・報道の自由は歪められているようなのです。

  • 無責任の『鑑』:実績を語れない”自民政治”の等身大

    岸田氏と茂木氏。自民党の重鎮は全国各地に赴き候補者の応援演説に回っているようですが・・「それ、逆効果じゃありませんか?」。彼から発せられる一言一言は、多くの国民にとって自民党が招いた”悪政”に対する責任回避論に聞こえてしまうのです。

  • 【2つの脱詐欺】:脱原発・脱炭素が誘う発展途上国化

    電力供給不足はそのまま「停電確率」と同義。医療現場は言うに及ばず、一般のご家庭においても命に係わる一大事となります。『脱原発』『脱炭素』は、地球環境を守るどころか私たち日本人から明日生きる安心・安全そのものを奪っているのです。

  • 最低賃金UPは『罠』:減税&財政出動&派遣規制が『先』

    「最低賃金上昇」これだけ聞くと労働者側にとってはプラス影響に感じてしまうでしょうが、これ日本の経済を悪化させる『罠』ですからね。大切なのは日本人全体の可処分所得の上昇。それを可能とさせるには『減税』と『財政出動』です!

  • 選挙応援:自民党にも応援したい候補者がいます!

    「売国岸田政権は許せない!」。そうは思っても、自民党中にも個別に当選応援したい候補者はいます。栃木「上野通子」大阪「松川るい」奈良「佐藤啓」、比例「青山繁晴」「宇都隆史」「片山さつき」「山谷えり子」「山田宏」の8候補を紹介しています。

  • ご注意:選挙ドットコム「投票マッチング」について

    大切な『一票』を託すのですから、投票先の政党や候補者は慎重に選びたいものです。選挙ドットコムの「投票マッチング」。ここで各党に出された質問内容が、各党とっても答え辛い内容で、まるでミスリードを誘っているように思えるのです。

  • 日本の選挙の意味:属国の『管理人』を選ぶ行為

    反撃能力に対して「行使現実的でない」とか、消費税問題に対して「年金3割カット」とか、電気代高騰対策で「2000円分ポイント支給案」とか・・せっかく選挙期間中だというのにレベルが低すぎ!!。戦後を終わらせるためには保守政党を応援しましょう。

  • 西田昌司議員:使命は『戦後レジームからの脱却』

    世界の金融支配構造を見抜く数少ない国会議員の一人『西田昌司』氏。政治現場で戦後のレジームを肌で感じたからこそ、国民各位に真実を伝えようと奔走しておられます。多くのみなさんが西田議員の「魂よりの告白」をご覧になりますように。

  • 選挙前詐欺:節電プログラム・2000円分ポイント支給案

    ガソリン税も廃止しない。電気料金にかかる「再エネ賦課金」も見直ししない。社会インフラ費の高騰は、国民側からすればそのまま増税と同じ意味。岸田政権までの自公政権は作為的に日本国民を総貧困化させようとしているのです。

  • 円安と企業国内回帰:高すぎるインフラ関連費との相殺

    円安は上手に利用すれば日本経済復活の追い風となります。しかし、自公政権は日本経済の足を引っ張る政策ばかり。緊縮財政・重税・過度な脱炭素目標などは、敵国や金融界隈ばかりにうまみのある政策となっています。

  • 参議院選挙お勧め投票先:参政党・新党くにもり

    今の自公政権は「北京ワシントン政府」。言い訳無用レベルで日本国民を切り捨てています。参議院選での投票先にお悩みなら・・議席確保優先なら「参政党」へ。政策優先なら「新党くにもり」への投票をお勧めします。

  • 経団連の思惑:金融支配の先兵・”国家”を売りさばく連中

    現下の日本はまさに亡国一歩手前の状態。この危機を広く国民各位に気付かせるためには、ショックあるのみ!売国勢力から発せられるトンデモ案は、願っても無い「目覚めのきっかけ」に流用していけるのかもしれませんね。

  • やらせ経済不況の回避:敵を見抜くための脳内リハビリ

    アメリカは・・正確には米民主党&金融寡頭勢力は、日本を米支の草刈り場(緩衝地帯)にするために必ず日本を裏切ります。歴史を俯瞰すればそれは確定的で、あとは「タイミング」。しかし!日本人は精神武装する事によって国難を跳ね返していけます。

  • 物価高騰はロシアの責任?:寝ぼけた岸田首相の責任転嫁論

    コロナと戦争。世界規模の(詐欺)緊急事態に「軽い神輿」が宰相とは。岸田氏は長年の失政を顧みる事無く、目下の物価高を「ロシアのせいだ!」と連呼しているようです。こうなると自民党だけには投票したくないですよね・・

  • 妄想と岸田文雄さん:日本の首相=国際金融筋の宣伝役

    核兵器が無いためにウクライナが蹂躙されている世にあって、我が国の首相は海外にて「5項目の妄想」を宣言して来たようです。政治家はいつから国民意見の代弁者を止め、金融寡頭勢力の宣伝役になってしまったのでしょう。

  • 食の危機:食料安全保障を考えよう!農家を全力支援!

    戦争は「軍事的衝突」だけではありません。意図的に食料やエネルギーをストップされれば、海外依存率の高い国家ほど「白旗」状態。敵国の意のままに操られます。だからこそ食料自給率の維持・確保は「国家安全保障」として捉えておかねばなりませんね。

  • 本当に恐ロシア?:反戦・反プーチン報道のあれこれ(笑)

    ロシア国内の反戦運動・反プーチン運動・・すべて事実でしょう。しかし同じ物差しで測るなら、自由主義国家における反体制的運動はもっと活発で、アメリカ国内では「アメリカが原因の戦争を止めるべきだ」とする声まであがっているほど。

  • 選挙前だから知っておこう!:コストプッシュ型インフレ

    そりゃ~可処分所得が上がっていないのに輸入品の原価が高くなれば、消費は抑制され「デフレ」になりますわな。そんな経済のあんな事こんな事をわかりやすく説明してくれている「日本経営合理化協会:【三橋貴明の緊急提言】」YouTube動画をご紹介!

  • 立憲:「多文化共生社会基本法案」提出。その真相

    立憲民主党が提出した「多文化共生社会基本法案」。選挙前だからこそ立派な党是として輝いて見えます。外国人に足場を置く政策がなぜ日本国内で叫ばれるのか?世界中から国民国家を消滅させたいと願う金融寡頭勢力は、各国でロビー活動を展開しています。

  • メキシコ・米州首脳会議欠席:世界が見限る米民主党政権

    世界中から否定されるアメリカの強権外交。メキシコは”あの”シナの影響を引き入れてでもアメリカのやり方に反発を示しています。日本もメキシコのロペスオブラドール大統領の立ち回りに学ぶべき点は多いはずです。

  • 異次元緩和継続:西田議員・参議院財政金融委員会質問

    直近の家計にとっては円安は悪。しかしマクロ経済で見ると金融引き締めは悪手となります。外資による日本買いたたきを妨害する為にも、今こそ政府は財政出動&大減税に舵を切るべきでしょ?賃金も確実にUPしていくはず。もしも緊縮財政と増税をやると・・

  • 石原慎太郎さんお別れ会:敵に憎まれる政治家こそ愛国者

    敵に憎まれる政治家・故石原慎太郎氏「お別れ会」が6月9日に開かれました。うわべの友好や利益に転ばぬ精神性は、時に各方面からの反発を招きましたが、それは氏が国益に根差した確たる信念を貫いた結果でした。故人のご冥福、心よりお祈りいたします。

  • 厚労省ワクチン関連データ改ざん2:すべてが『計画的』

    ね?誰がどう見てもわざとワクチン接種によるリスクは過小評価され、ワクチンから得られる(?)利益は過大評価されているでしょ。断言しておきますが、厚労省発のウイルス・ワクチンに関する様々なデータは「改ざん・不適切」です。

  • 内乱状態のアメリカ:銃撃事件の頻発に見る国家の崩壊劇

    アメリカは、すでに国家としての役目を終えようとしています。民主主義の根幹たる”選挙”の不正を追及しない国家など滅びるに決まっています。「頑張れ!良識あるアメリカ国民」「めざせ!金融支配からの脱却を」

  • 発展途上国:電力供給不安定化は”売国政治”の賜物

    そりゃ~東日本大震災を機に、全ての原発を停止させ、太陽光発電に代表されるエネルギー利権と増税を繰り返して来ただけなのですから・・エネルギーインフラは”政治的”に壊滅状態。国民は【節税】より、政権打倒・金融打倒を考えるべきです!

  • 敵は【国家】にあらず:売国の潮流・金融支配を見抜こう

    もしもウイルスパンデミックがある事を事前に知っていたら・・もしもロシアのルーブルにも負けるほどの円安到来を知っていたら・・。安倍・菅・岸田の自公政権が、何のために何を売り飛ばそうとしているのか・・しっかりと理解できるはずですね。

  • 尖閣防衛:「無事之名馬 」自衛隊の皆様、ありがとう!

    『無事之名馬 』自衛隊の日々の活躍が、私たちの暮らしや日常を守っています。しかし、日本は敵国である米支との軍事予算の開きが絶望的なレベルとなっているのです。国防は軍事力だけではありません。防衛費UPに繋がる緊縮財政打破を目指しましょう!

  • ワクチン関連データ改ざん:すべてが『計画的』ですね

    【厚労省ワクチンデータ改ざん事件】。これを偶然と捉えるか意図的と捉えるかはみなさんの自由意思に委ねたいと思います。ただ確実に言えるのは、「製薬利権側が喜ぶ集計ばかりが目立つ」という事です。すべてはNWO・新世界秩序の一環。

  • 停戦合意:決定権は”アメリカ”と”優勢な側”にあります

    キッシンジャーさんは、プーチンさんが大統領になる前から交流あり。同じ「スパイ」として意気投合してたくらいですから・・ゼレンスキーさんなんて『ひよこ同然』に感じている事でしょう。ゼさんにとっては同じ民族の大先輩。アドバイスは聞いとけば?

  • 防衛費増額は諸刃の剣:”中身”の議論をしましょうよ

    我が国の防衛費増額を、なぜバイデンさんを招いて発表するのでしょう?国民の多くがロシア憎しに騙されなければ、日本が「戦争ビジネス」に加担する事もありませんでした。国防の根幹は核武装と武器類の自国生産。防衛費増額だけでは片手落ちなのです。

  • 2003年イラク戦争:ウクライナと比較してみよう!

    東西冷戦終結後。世界中で起こった戦争・紛争・革命騒ぎのほぼすべてはアメリカ合衆国(国際金融)が引き起こしてきました。現在激戦となっている「ウクライナ紛争」について、なぜ過去からの比較検証や、戦争首謀者への追及がなされないのでしょうか?

  • 国連はNWOへの罠:日本の常任理事国入りは危険ばかり

    日本の国連常任理事国入りなんて・・そんなお題目どうでもよいのです。いまだ【敵国条項】が存在し、おまけに占領憲法のおかげで自国軍すら保持できない様になっているのは・・ひとえに【アメリカ】の責任ですけど?

  • NATO拡大=紛争拡大:常識を語る勇気

    トルコは南部地域にアメリカが焚きつけたクルド人問題を抱えています。北欧2国はアメリカと共謀しシリア内戦に介入し、クルド人組織の支援に回っています。NATO拡大は必ずしも和平への道筋ではないのです。

  • ご老人だから(笑):天皇陛下・バイデンさんとご会見

    2000年以上の伝統と不正選挙。現政権が依頼すれば、陛下はじめ皇族方はほぼ拒否権なく外国の要人と面会させられてしまいます。そこでの言葉も態度も、国民からの厳しいチェックが無ければ「慣例化」されてしまうのです。

  • プランデミック・Plandemic:林先生・浜崎先生動画紹介

    武漢で発生したウイルス・・どうやって世界中に拡散したんでしょうかね~?。それに、周到に準備されていたかのような【新型ワクチン】。㈱日本富民安全研究所(様)が作成した2つの動画(浜崎先生・林先生解説)をご紹介します。

  • アゾフスタリ製鉄所陥落:ロシア側が捕虜交換を渋る理由

    出口の見えない紛争を固定化させているのって「誰だと思います?」。ちなみにウクライナ国民に民意を問えば、東部と西部で正反対の意見が聞かれる事でしょう。製鉄所陥落でテロリストが捕まったみたいなので、色々真相が暴露される事でしょう。

  • 阿武町誤送金事件:容疑者逮捕とカジノの本質

    シナ人や世界の富裕層に、日本の「カネ・男女・土地・国家さえも」すべて差し出す売国IR事業。誤送金の偶然にあたった容疑者は「オンラインカジノ」でスッテンテン。そんな言い訳が可能となる・・カジノは国際犯罪の温床。

  • 補正予算案:岸田遣唐使(検討士)「国民生活守り抜く」

    戦争と政権支持率には密接な関係性があるようですね。どこがよくて高支持率を維持しているのかさっぱりわからない「言うだけ番長」率いる岸田内閣。補正でようやく『国民救済策』を語り始めましたとさ。トホホ。

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