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わたなべよしこさんのプロフィール

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ブログタイトル
カラフルな天然のうた
ブログURL
https://yoshiko-watanabe.muragon.com/
ブログ紹介文
酒と煙草と創作で毎日生きています。 病気は足の先から頭までどこまでも悪いです。 薬は一日30錠以上飲んでます。 自閉症の娘がいます。 黒沢健一至上主義
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2020/08/21
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わたなべよしこさん
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カラフルな天然のうた
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カラフルな天然のうた

わたなべよしこさんの新着記事

1件〜30件

  • 第8思 嫌なこと

    ちょっと嫌なことがあって、ショックを受けてます。 メンタル弱いので、お酒に走ってます。 この世にせっかく生まれたのだから、人生楽しく。 人生、楽しんだ奴が勝ちとか言いますが。 やっぱり、生きるのは辛いですね。 ごめんなさい、ショックから立ち直れてなく、皆様のところに訪問でき...

  • 第7思 思い出さない日はない

    私は15歳の時から日記をつけていて。 まあ、1週間分まとめてとかだけど、毎日のことが書いてあって。 何年前の、何月何日は何をしていたとか、振り返ることができる。 当時、教育実習先の担当の男の先生に話したら、気持ちが悪いと言われた…… でも書かないと、毎日を取り零してしまいそ...

  • 昨日は精神科でした。

    いつもの薬を貰ってきました。 担当のお医者さまは上皇さまと同じ年齢だそうで。 テレビの話とか音楽の話とかいつも他愛ない話をしてます。 ウマが合うんだろうなー。 そして今回もお酒を減らしましょうと言われましたっ。 絶対無理ですっ。

  • 第50詩 ガムシロップ

    あなたに誘われて 初めて会社の外に ふたりで出た喫茶店 あなたは 私の気を引こうと アイスコーヒーにシロップを入れてくれたり 優しく振る舞ってくれるのだけれども あなたはそういう風に女馴れしてるの知ってるし カロリーゼロのガムシロップだし 私のこころにも 体内にも あなたの...

  • 第6思 好きな人

    今(というか、いつも)好きな人がいます。 それは現実の人だったり、芸能人だったり、色々。 だけど恋を始めるのにはあれこれ問題があるので。 私は好きな人ができたら、それを小説の相手役として出してます。 小説の中でなら、好きに行動できるし、時間だって巻き戻ることができる。 今ま...

  • 第5思 芋煮会

    東北、宮城、山形には芋煮会の風習があります。 外で豚汁を作って食べる会ですね。いわば。 山形は醤油味に牛肉。 宮城は味噌味に豚肉。 大学生当時、芋煮会幹事をしていた私は、よく「山形醤油班を作ってくれ」と言われてました。 0次会と銘打って、夜空にかかるオリオン座を見ながらうど...

  • 第4思 夢

    眠り過ぎているせいか、夢をよく見ます。 今日は従兄弟とラブラブしてる夢を見ました。 現実にはありえないんですけどね(;-_-) =3 よく夢で気にもかけなかった有名人とイチャイチャしてるのを見ます。 んで、起きてからのそのドキドキの余韻を小説に投影したりします。 夢の中まで...

  • 第49詩 ポトス

    簡単に手入れができるポトスを ふたり 一緒に飾った だけどモノグサな僕は 君に愛を与えることをしなかった 君は僕から離れていった 水さえ与えることも忘れ いつしかポトスも枯れてしまった 枯れたポトスの からからの土を 君への思いを どこに捨てたらいいか 解らないまま 僕は枯...

  • 第3思 眠りに落ちるまで

    寝つきが悪いです。 睡眠薬飲んでるのに、寝つくまで時間がかかります。 その間、色んなことを考えちゃいます。 昔のことの後悔が多いですかね。 もうちょっと真面目に仕事してればよかったとか…… 昔の彼氏に優しくしてればよかったとか…… 昔の恋を思い出すことが多いです だから夢に...

  • 第48詩 タピオカ

    タピオカミルクティを 美味しそうに啜るきみ 太いストローからタピオカが吸い込まれる 僕の魂も吸い込まれるようで その愛らしいきみの 一部になりたい と 血管を通る赤血球になって きみの体じゅうを巡りたい と

  • 第2思 詩

    本来は昔から小説を書いてました。 受験勉強で辛いあれこれ、イジメられて辛いあれこれを、小説に投影してました。 だけど、小説サイトでランクインしたり、候補に残ったりしてもどれも佳作…… 某漫画雑誌でシナリオ賞を貰って、いくらかの賞金をいただいたこともありますが…… やっぱり評...

  • 第47詩 小鳥

    あんなにちいさな鳥だって 空を飛べるのに 僕は

  • 第46詩 さよならの手前

    春は散るから 夏は溶けるから 美しいんだね 冬も近くなった秋 短い夕暮れのなか ただ そこにいるだけで 君が 美しく見える さよならの手前

  • 金曜日は眼科でした

    またもや眼科。 来週も眼科。 予約してるのに、2時間半待たされるのってどーよ? 瞳孔広げる点眼してるから、本もスマホも見られないし。 ウオークマンでFMラジオ聴いてたら、L⇔RのHELLO,IT'S ME流れてびっくりして、涙出そうになって情緒不安定になったし…… 眼底検査...

  • 第45詩 歩け

    昔持ち歩いていた あのアーテイストの曲 仕事で疲れて帰る アーケード街 ストリートミュージシャンが弾き語りをしていて 学生時代のあの頃に あっという間に引き戻された 誰彼とも結婚して家庭を築いてる 当時の仲間 私は未だ独り 昔はあんなに未来の選択肢があった 腐ってる今のまま...

  • 第1思 煙草

    「煙草を吸う奴は人間じゃない」  私が昔、よく豪語していました。  当時の彼氏にも禁煙を進めていました。  だがしかし。  2001年の夏のこと。  旅先でハイになっていたこともあり、その彼氏から煙草を自分から指南してもらいました。  結局1箱吸って終わりでしたが……。 秋...

  • 第44詩 赤い糸

    君とボクは 赤い糸で繋がっているのだから 電話線なんかで繋がる必要はないんだよ それがあなたの言い分 他にたくさんの本命の子がいて 私からの連絡が迷惑なのは解っている 都合のいい時だけ呼び出すあなた そっちから早く切っちゃってよ その見えない赤い糸 糸を手繰り寄せちゃうと ...

  • 今日は胃腸科

    驚異の薬の量…… 今日も病院です。 2時間待ちました。 待合で思わず眠りこけてしまったw 診察料1800円、薬代8000円…… 医療費かかりすぎ( ゚∀゚)アハノヽノ \

  • 第43詩 仔猫

    ちょっと日差しが雲に隠れただけで ベランダに干してきた洗濯物が 雨に濡れてしまわないかと どうしようもなく 不安になる 君宛てのメール 既読がつかず 君に届かず ふたりの間に暗雲が広がってきているんじゃないかと いつも 不安になる 結局 雨は降らず 君からの返信はあるのだけ...

  • 今日は眼科

    昨日、車を運転中に視界がぼんやりと…… 近眼も進んだ気がするし、朝イチで病院へ。 予約してなくて飛び込みだったから、お昼にまた来てくださいと言われ。 再来して2時間も待たされた(;-_-) =3 結局原因は解らずに、瞳孔広げる検査を後日するということに。 もー医療費かかりす...

  • 第42詩 エアコン

    ケンカが白熱した時は 空気を冷やし 愛が凍えそうな時は 部屋を暖める エアコンなしじゃやっていけない 僕は現代人

  • 第41詩 苦悩

    ひとり 悩んでいた 周りの皆が心配して あれこれと声をかけてくるけど ひとり 悩ませてくれ あの娘を憶う 幸せな苦悩なんだから

  • 休肝日なのになぁ

    水曜日と日曜日は休肝日と決めてますが、最近は隠れて飲んでます。 お酒ないと死んぢゃう。 この間、「君の膵臓をたべたい」見たんですが、ほんと人間っていつ死ぬか解らないので。 あんまり我慢は逆に体に良くないかとw (←言い訳) いつものチューハイが安売りで完売だったので、今日は...

  • 第40詩 カモメ

    カモメは ウミネコと 会話ができるのだろうか イルカは クジラと 会話ができるのだろうか 人間同士でも 同じ言語なのに 会話にならない 年の差恋愛 僕はきみとつきあっているのに 流行りの言葉に乗れなくて 曖昧に頷くことしかできない 若者で溢れる盛夏の海を目の前に

  • 第39詩 オアシス

    砂漠を彷徨って やっと見つけたオアシスのように 私はあなたに出会った ボロボロだった私を助けてくれた だけどオアシスは 旅人みんなのもの 他の流浪の民と 他の女の子とつきあうようになった彼 オアシスは陽炎だった 私は次のオアシスを追い求めては 次々と陽炎になってく 私はただ...

  • 第38詩 なめくじ

    あたらしい彼氏と来たここの海が 昔のあのひとと来たことがある場所で イルカのようにしなやかに泳いでいた あのひとのことをどうしても思い出してしまう 塩をかければ縮んでいくなめくじのように 私のあのひとへの憶いも 海水に浸かってなくなればいいのに

  • 昼飲み

    毎週の吹奏楽団の練習から帰ってきました。 今日は昼間から飲んでますw アルピタンは気休めですね。 今日はいつもより1本少なく、4本で留める予定です。 (←どーだかw) 徐々に禁煙もしようと思ってます。 今吸ってるのが無くなったら辞めます。 (←どーだかw) 昔は「煙草吸って...

  • 第37詩 バック

    合宿の荷物は あれこれ詰め込みすぎて 他の子よりも大きいバックになってしまう 貸し切りバスを待つ停車場で ちいさな手提げのメンバーが ぴゅうぴゅうと口笛を吹いていて その軽快さにこころ奪われる 過去のことばかり引きずる私は 口笛じゃなくて あのひとの名前がつい出てしまう 乾...

  • 第36詩 夢みる少女

    学校の机に 油性ペンで好きなあの子の名前を書く ずっと好きなひとが傍にいる感じがして 退屈な女子高ライフに色がつく 机は油性でも消しゴムで消せるのが解っている そして私は あたらしく好きになった子の名前を書く 移り気な今だけの片恋 女子高生なんてそんなもんだよと 自分でも知...

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