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ブログタイトル
介護が終わったら60歳
ブログURL
https://katanagsx.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
実母の介護を終えたら60歳になっていました。 このブログでは介護経験の事、 夫の家族とのこれまでの事、夫の妹の事などを 書いています。
更新頻度(1年)

14回 / 44日(平均2.2回/週)

ブログ村参加:2020/08/07

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ハンドル名
シニアさん
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介護が終わったら60歳
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介護が終わったら60歳

シニアさんの新着記事

1件〜30件

  • 小姑は嫁が憎い?

    久しぶりに従姉妹の家に行った60代未婚 定年までバリバリ働き現在は両親の残した家をリフォームして一人暮らしスッキリと片付いたリビングはいつお邪魔しても気持ちがいい従姉妹には弟がいる嫁もいる従姉妹と話をするときには義妹の話はなるべくしないようにしている義妹とのエピソードは従姉妹にすると そのまま自分に置き換えて不快な気持ちになるかもしれないしいつもそこは気を付けて話をしている色々な話の中で従姉妹の会話...

  • 親が介護施設に入った後も

    親が施設に入居したとよく耳にする介護経験のない人からすると施設に入った⇒安心⇒介護家族の負担も軽減されるそのような感覚でしょうか・・・でもそうなるまでにもう一つの最大のハードルがあってそれは入居直前から入居後に起きてくる親しくしている友人が母親の介護をしていたがいよいよ認知症も進み施設入居を決めた一つ目の施設でのこと入居日を決めて今日入居と言うその日に絶対に行かないあんた(娘)が入ればいいんだ!との...

  • 帰りの車の中で

    通夜は通常よりも短縮され30分ほどで終了した滞りなく終えて 親戚としばらく会話する帰りの時間の事もあるので遅くならないうちに会場を出た車の中での出来事夫が運転しながら煙草を吸っている義妹は後ろの座席からねぇ~この車 灰皿はどこ?自分も煙草を吸いたくなったのだろうこの車は後部には灰皿無いんですと私が答えるえぇぇーーーと大げさなリアクション灰皿が装備されていないのだからしょうがない次の瞬間カチッとライタ...

  • 訃報の詳細についての連絡

    叔父のセレモニーの詳細は夫に連絡が来ることになっているこちらからどうなった?と連絡を入れるのは遺族にとっては迷惑な事静かに待てばよいコロナの時期だし色々調整などもあるだろうしかし義妹のテンションは高い連絡はまだかと こちらに連絡が来るまだだと伝えると私から連絡してみようか? ときた黙って待てないのか親族が集まることへの高揚感が止まらないといった感じお祝い事でもないのに何をはしゃいでいるのか・・・...

  • こういう事って続く

    夫の叔父が亡くなったとの連絡があった義父の弟である叔父も90を超えている夫の父方は長寿家系伯父も90歳を超えて亡くなっている人生100年はどうかと思うけれど人生90年は普通になっていくのかもしれないでも元気で90まで生きれる人は限られている長生きと人生の幸福度は全く違うように思うコロナ禍であっても田舎なので普通に葬儀を執り行うらしい私の地域からは移動に少し時間がかかる義妹を車に乗せて行かなければならなくな...

  • 介護に思う

    義父が亡くなり私の両親も夫の両親ももういない思えば介護は楽ではなかった義母が認知症発症から亡くなるまで約8年実母もちょうどそのくらい救いだったのは時期が少しづれていて義母の事で手がいっぱいの頃は実母はまだ一人暮らしを誰の手も借りずに出来ていたこと実母がいよいよ精神科を受診しなければならない頃義母は亡くなったそして実母の介護が始まる8年にわたる実母との関りは今思い出しても苦しいことが多かった思い返す...

  • 恥ずべき場面でも異様なテンションの高さ

    私も夫も割り切れない でも想定内の展開の後保険の件は終わった終わらせた嫌な思いを長引かせたくない気持ちからそうしたなんだかんだと義妹宅への訪問は義父の死去後未だ続いている当初 四十九日が終われば初盆が終わればでもなかなか額面通りにはいかないものだ話が済んだ後義妹のテンションは急に高くなったアハハッ と声を出して笑う特に笑うような会話もしていないリビングを ピョンピョンと跳ねるように歩く見ていて滑稽...

  • あり得ない嘘のその後

    想像通りの結末である10年前の義母の保険と言うのは現在の義父の保険の事どうして義母が出てきたかと言うと死亡保険金受け取りが義母のままになっていた為義母の保険と言うことにした・・・何故に?ここが義妹らしさか今頃になって義妹も知らなかった保険証書が出てきたらしいそもそも同居して管理しているのだから知らないは通用しないしかしあらゆる事を嘘で固めるのでそれもこれもどれが本当かどれが嘘かが わからない義妹の...

  • ありえない嘘に乗ってみる①

    義妹から話があるとの連絡で夫と義妹宅へ先日の 果物の件もあるので憂鬱な気持ちだったこちらが憂鬱になる必要はないのになんだろ この嫌な気持ちは正直に認めて謝る?かと人間らしい期待をしたけれどそれはあり得なかった果物の件は 一言も何も言わない義妹私からも何も言わないこの件はこれでおしまい!的な義妹の態度この人はストレスなく生きているこちらが不快な思いをするだけ損と言うわけだ話ってなんだ?と夫が切り出し...

  • 嘘は認めなければ真実になる思考

    もやっとした気持ちでいたけれど義妹にメールをしてみた本当に親戚が持ってきた果物なの?と ぶしつけなものの聞き方あえてそのような聞き方をしたそうだけど なにかあった?とすぐに返事が来た傷んでいた事 を伝えると即電話が来て持参した親戚を悪者に仕立てた義妹このお盆の時期にお店に並ぶ果物にこんな腐敗したような果物を置く店は無いましてお供物として箱に入ったセット物を持ってきたようだ果物が傷んでいたことなどは...

  • 腐っている果物を

    家電がなった義妹から義父が存命中は義妹からの電話には敏感で義父に何かあったかと・・気になった今は違う今日の電話はこうであった今日の午前中親戚からお供物に果物をたくさんいただいたので 食べきれないので食べてほしいこれから行く との電話正直来ては欲しくないし果物もいらない盆休みで暇を持て余し出歩きたいのだろうか暇があるなら掃除でもしようそういう発想にならないのが義妹の脳の中来てほしくはないけれど私もい...

  • 今思えば義母も・・・②

    夫はいつの間にか 大卒者になっていた件夫は高校卒業後に就職し大学へは行っていない義母の残念な嘘が分かったのは息子が小学生の頃ある時 息子がこう聞いてきたねえママ パパは大学に行ったの?妙なことを聞くなと思ったがううん行ってないよ高校を卒業してすぐに就職したんだよ と答えるとばあちゃんがねパパは大学へ行ったってこの前言ってたんだえぇ~ なんでまた!本当にそう言ってたの?そうだよ パパは大学を卒業した...

  • お盆参り これで一区切り

    盆参りで義妹宅へ行った行く前に夫と話したことは嫌な気持ちで義妹宅を後にしたくないと私から提案しあちらをご機嫌よくさせて何事もなく帰宅しようという事になったこんにちはと玄関を入っていき数十年前と変わらない下駄箱上の造花や玄関先に無造作に置かれた冬物のジャンパーやダウンそれらを横目で見ながらこの先もこうした光景は変わらないのだろうと思いながらリビングへ入っていった先日夫が指摘したキッチンの扉にぶら下げ...

  • 今思えば義父も・・・①

    電話を替わった義父親に心配をかけるんじゃない!親に心配をかける子供が一番の親不孝なんだ!ときた義母が義母なら義父も義父私はこの件でこの人たちに相談や頼み事は一切できないとそう感じた現に何かを相談したことはない相談したとして・・・返ってくる言葉が想像できた頼みごとをしたこともない親に心配をかける子供が一番の親不孝と言うなら年をとってから子供に負担をかけない覚悟があるのか?そうではなかったようだ事ある...

  • 矛盾してますが

    少し前にこんな記事を書いたばかりなのにこちらです⇒意識的に変えていきたいこと舌の根も乾かぬうちにですね義妹の人間性がどのような親子関係の中でまた家庭環境の中で形成されてきたものなのか過去を思い出しながら書いていこうと思います義母とのエピソードは実母とは違い 思い出しながら滑稽で面白い年月とともに実母に対してもそんな気持ちになれたらどんなに良い事かと思います...

  • 今思えば義母も・・・①

    私がまだ20代結婚後一年ほど経った頃夫は若いころから頭痛に悩まされていた当時ネット検索などもなくせいぜい「家庭の医学」的な本で情報を得るか病院での受診しか対応がなかった脳外科を受診した時は異常がなく今後も頭痛があるかもしれないけれど頭痛と仲良くしていくしかないと痛み止めを処方されたなんとも頼りない診断それでも急を要する病気ではないと安心したある日の頭痛は尋常ではないほど痛みが強く私もでどうして良い...

  • 意識的に変えていきたいこと

    好きではない人平たく言うと嫌いな人嫌いには理由があるそうした人物が亡くなった後その人に対してどのような感情になるのかと自分の感情の変化に興味があった結果はとてもシンプル生存中に好きではなかった人物は亡くなった後も好きではない嫌いなままという事それをはっきり認識したのは実の母が亡くなってから私の母は言葉で子供を傷つける人子を罵倒することで自分の正当性を保っていたのだと今ならそう分析できる実母の介護8...

  • 夫が妹に言ったこと

    義父の四十九日の日に夫が義妹に言ったこと夫はすごくきれい好きと言う程ではないが見るに見かねたことだと思う義妹宅のキッチンの扉の取っ手にはビニール袋がいくつもぶら下がりそこにゴミが入っている可燃ごみ 不燃ごみなどの分別は出来ているようだがリビングから丸見えのキッチン扉の取っ手にぶら下がってゴミがパンパンに入ったビニール袋はいかにもだらしがないキッチンにはゴミ箱が一つしかない扉にぶら下げた袋で分別して...

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