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ブログタイトル
介護ラボ・kanaglog@日日是好日
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https://kanalog-kaigo.com/
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はじめまして 介護ラボ・kanalogのカナです。 社会人経験を10年以上経て、現在介護の専門学校に通う2年生です。 介護にかかわるあれこれを書いていこうと思っています。 よろしくお願いします♪
更新頻度(1年)

15回 / 14日(平均7.5回/週)

ブログ村参加:2020/07/25

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カナさんの新着記事

1件〜30件

  • 【被災地での支援活動】スタンダードプリコーションの実践が必要な理由 vol.56

    【被災地での支援活動】スタンダードプリコーションの実践が必要な理由 vol.56、1.被災地での生活支援の重要性。介護福祉士が被災地に支援に行く場合、基本的には日本介護福祉士会といった職能団体のメンバーとしていくことになります。個人的に行くことも出来ますが、災害直後の混乱した中で相手に不信感を与えないようにするためにも、所属を明らかに出来るよう団体に属していくことが良いと言えるでしょう。

  • 高齢者の生活支援において大切なこと【10の方法】 vol.55

    こんにちは(^▽^)/介護ラボ・kanalogのカナです。今日は・・・高齢者の生活支援において大切なこと【10の方法】 vol.55、1.生活支援とは何か?介護福祉職は、人の生活について基本的に理解する必要があります。利用者1人ひとりの生活は、年齢や性別だけでなく、環境、考え方などによって様々です。さらに疾病や障害によって介護が必要な人は、細かい注意が必要となり生活の仕方も複雑です。

  • 【耳(外耳・中耳・内耳)と鼻の構造と機能】音の伝わり方とは? vol.54

    こんにちは。介護ラボ・kanalogのカナです。今日は・・・耳と鼻の構造、そしてその機能について。1.耳の構造と機能 - 耳とは・・・聴覚と平衡感覚をつかさどる器官です。<は「外耳」「中耳」「内耳」から構成されています。外耳と中耳は、音の伝達器です。内耳は音と平衡感覚の受容器です。中耳の前半部には聴覚器、後半部には平衡感覚気があります。

  • 【眼の構造と機能・見えるしくみ】眼を構成する主な部位とその働き vol.53

    眼の機能とはたらき・見えるしくみについて。1.目の構造と機能、眼とは・・・外界の光による多くの情報を受け取る感覚器です。感覚器が受け取る情報の約8割が眼からの情報だと言われています。眼の重要性は、目が頭蓋骨の中の眼科と呼ばれるくぼみにあり、その周囲を脂肪組織が囲み外界からの衝撃から保護されるように位置していることからもわかります。眼球は、直径25mm、重さ約8gほどのほぼ球形です。

  • 【廃用症候群と褥瘡の予防方法】機能低下が移動に及ぼす影響・4つの褥瘡ステージ vol.52

    【廃用症候群と褥瘡の予防方法】機能低下が移動に及ぼす影響・4つの褥瘡ステージ vol.52、1.精神機能の低下が移動に及ぼす影響</h3> (1)意欲の低下、様々な原因により、物事に対する関心や、何かにに取り組む意欲が低下することがあります。そして・・・ 関心や意欲の低下は、座ったまま、あるいは寝たままで過ごす時間を増加させ『廃用症候群』を引き起こす原因となります。

  • 【骨のはたらきと関節の動き】骨粗鬆症や拘縮予防に必要なこと vol.51

    【骨のはたらきと関節の動き】骨粗鬆症や拘縮予防に必要なこと、1.骨とは、まず最初に、「骨」とは・・・骨は骨膜(骨膜には血管・神経が分布し骨の再生に重要な役割がある)に覆われ、外側が硬い骨質でできており、中心部を『骨髄』と呼びます。(1)骨の生理的作用、骨の生理的作用には、『支持作用・保護作用・運動作用・造血作用。電解質の貯蔵作用』

  • 【50日達成】グーグルアドセンス2回目で合格、申請に落ちた後変更した5つのこと vol.50

    【比較】毎日投稿50日達成!グーグルアドセンスに合格した時に変更した5つについて、6/17からブログを始め、毎日投稿をし今日は50日目。やっと50投稿達成しました!拙いブログを見に来てくれる皆さん、本当にありがとうございます(^▽^)/初めて1か月半超、まだまだPV数は少ないですが、訪問してくれる人がいるお陰で、前向きに続けることが出来ています。このペースでこれからも毎日投稿頑張りたい

  • 【障害受容の5つの段階】障害者を取り巻く4つの障壁(バリア)vol.49

    【障害受容の5つの段階】障害者を取り巻く4つの障壁(バリア)と心理的支援の方法・ピアサポート vol.49 1・障害受容の過程、人は様々な欲求を現実の中で調整しながらこころの安定を図り社会生活を送っています。障害があることは欲求を阻害する現実的に大きな要因の1つです。障害者はその現実をどのように受け止めていくのかを理解する必要があります。

  • 【医療的ケア】安全に喀痰吸引や経管栄養を提供する4つの方法 vol.48

    【医療的ケア】安全に喀痰吸引や経管栄養を提供する4つの方法(リスクマネジメントとヒヤリハット・アクシデント報告)vol.48 1.喀痰吸引や経管栄養の安全な実施(1)安全に喀痰吸引や経管栄養を提供する重要性「日常生活を営むのに必要な行為」として、介護福祉職も医療チームの一員として喀痰吸引や経管栄養について役割を担うことになりました。

  • 【医療的ケア】介護福祉職が実施可能となった5つの医行為 vol.47

    【医療的ケア】介護福祉職が実施可能となった5つの医行為 vol.47、1.医行為とは、医行為は、『医師が行うのでなければ保健衛生上危害を生ずるおそれのある行為』『医師の医学的判断および技術をもってするのでなければ人体に危害を及ぼし、または危害を及ぼすおそれのある行為』とされています。このため、医師法第17条は、「医師でなければ、医業をなしてはならない」と規定し、医師が医業

  • 【マズロー・障害のある人の心理】人間が持つ5つの欲求段階 vol.46

    マズローの障害のある人の心理、人間の欲求について考える1.障害のある人の心理、病気や事故などによって何らかの障害がある状態になると、、受傷前には出来ていたことが出来なくなることがあります。それにより不安やストレスを感じ、自己否定や生きることに希望が見入らせなくなってしまいます。場合によっては、抑うつ状態など精神的ダメージを受けることも少なくありません。障害者になると、

  • 【比較】エンパワメントとストレングスとは?介護福祉職による支援方法 vol.45

    【比較】エンパワメントとストレングスとは?介護福祉職による支援方法 vol.45①エンパワメントとは『エンパワメント』という言葉から、皆さんはどんなイメージをもちますか?英語の「empowerment」は、「権限を与えること、政治的権力強化、能力を高めること」と英和辞書に記載されており、17世紀に法律用語として「公的な権威や法律的な権限を与えること」という意味で用いられていました。その後、

  • 【リハビリテーションの目標】4つの分野に分類される vol.44

    (1)リハビリテーションとは、リハビリテーション(rehabilitation)は、更生、社会復帰、機能回復訓練などと訳されますが、これらの訳は極めて一面的な訳でしかありません。語源は、接頭辞のre-(再び)と、語幹はラテン語の形容詞に由来するhabilis(適した、fitと同義)-ation(~にすること)からなっており、「再び適したものにすること

  • 【筋肉の動きと7つの役割】サルコペニア・高齢者の筋肉量減少の予防方法 vol.43

    筋肉の動きと、7つの役割・7つの弊害、高齢者の筋肉量の減少を予防するには、1.筋肉の動き(1)筋肉の役割、筋肉(骨格筋)は・・・① 動き② 関節の保護<③ 姿勢保持④ 血液循環⑤ エネルギー消費⑥ 代謝⑦ 体のラインなどに関係しています。次項【2・筋肉の役割7つ】で詳しく書いていきます。(2)

  • 【マズローの欲求階層説】人間の5つの欲求とは?他の欲求との比較 vol.42

    1.人間の欲求とは?基本的欲求、人は日々、食事をしたり、人と話をしたり、読書をしたり、散歩をしたり、仕事をしたり、と何らかの行動をしています。しかし、そもそも人はなぜこうした様々な行動をとるのでしょうか?人は何を求めて日々動き回っているのでしょうか?こうしたことに心理学的な視点からアプローチした人物がいます。アメリカ生まれの心理学者である『マズロー(Maslow,A.H.)です。

  • 【生活支援における介護過程の必要性と、5つの事前検討方法】vol.41

    1・生活支援における介護過程の意義『1人の人間として自分らしく』という生活支援を目指すためには、1人ひとりをよく理解することが重要となります。そのうえでその人らしさが介護計画に反映された個別ケアとして提供できるよう、介護過程に基づく介護実践が不可欠です。『生活支援における介護課程の意義は何でしょうか?』利用者の生活は、現時点だけではなく、これまでの生活の上に成り立っています。さらに現在の延長線上

  • 【自立に向けた身支度の介護】観察・確認のポイント3つ vol.40

    1.自立した身支度とは、身支度は、利用者の生活の中の1場面として重要な行為です。そもそも、身支度とは「何かをするために身なりを整える」と定義されています。①生活リズムを整える、人は、朝起きて「今日は出掛ける日だ」と思うと、その目的に合わせて、何を着ていこうか、髪は整っているかなど身支度を整えます。反対に予定の休日には、寝衣のまま過ごすことがあります。。

  • 【ICF】介護過程の意義・根拠(エビデンス)のある介護が必要な理由 vol.39

    1.介護過程とは、介護過程とは、利用者の生活上の課題解決に向けて取り組むプロセスの事です。食事介助1つとっても、利用者の状態によって食べられない原因(箸を持てないのか、食欲がないのか、など)は異なるため、決まった介助の提供はできません。異なる利用者それぞれに適切な介助を提供するためには、ただ単に介護の知識・技術を知っているだけでは不十分なのです。利用者のできること、できないこと、

  • 【呼吸器機能障害の観察と支援】8つの異常な呼吸 vol.38

    【内部障害:呼吸器機能障害の観察と支援】8つの異常な呼吸について、1.呼吸器機能障害の観察、医療職と連携するうえでも、生活場面の中で注意しておきたい観察点を共有しておくことが大切です利用者の症状や状態、高齢者の場合には加齢に伴う変化もあるので一概に言えませんが、次のような点に気が付いたら医療職に報告することが必要です。①精神的苦悩への対応、呼吸困難がひどい場合には、他者が見ても

  • 【呼吸器機能障害に応じた介護の理解】6つの疾患について vol.37

    【内部障害】呼吸器機能障害、おもな6つの疾患について。1.呼吸器機能障害の理解①呼吸とは、呼吸とは生命を維持するために、体内において物質代謝で必要な酸素を取り入れ、エネルギーを産生し、その結果二酸化炭素を体外へ出していくことをいいます。生きていくために食物摂取によりエネルギーを得る必要がありますが、そのエネルギーを生命に必要なものに変えるために、酸素が必要となります。②主な呼吸器のしくみ

  • 【心臓機能障害の観察と支援】ペースメーカーの留意点5つ vol.36

    心臓機能障害の観察・支援、ペースメーカーの留意点5つ。1.心臓機能障害の観察、心臓機能障害は、日常生活における様々な活動の影響を受け、症状が悪化することがあります。日頃から注意すべき症状を理解することが必要です。①呼吸、特に左心不全では、労作時(動いている時)や、夜間睡眠時に呼吸困難が起こります。息苦しさの訴えや、喘鳴(呼吸する時のぜいぜいという音)、咳嗽(がいそう:せき)に注意します。

  • 【内部障害】心臓機能障害4つに応じた介護と理解 vol.35

    【内部障害】心臓機能障害の介護と理解、4つの疾患についてー今日のポイントー 1.心臓機能障害の理解①心臓のしくみ②心臓の働き③血液循環(全身)④心臓機能障害とは2.狭心症と心筋梗塞の違い3.心臓の主な疾患❶虚血性心疾患❷心不全❸心臓弁膜症❹不整脈(1)人口ペースメーカー(2)植込み型除細動器(ICD)。1.心臓機能障害の理解①

  • 【介護福祉士を支える団体】3つについて vol.34

    今日は介護福祉士を支える3つの団体について。前回【介護福祉士を支える団体・日本介護福祉会】について vol.33 を書きましたが、今回はその続き、日本介護福祉士会以外の団体3つ</span></strong>について説明します。1.日本介護福祉士養成施設協会。公益社団法人日本介護福祉士養成施設協会

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