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甘党Yと辛党Rさんのプロフィール

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ブログタイトル
甘党Yと辛党R
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https://diary-ry.com/
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甘党日本人夫と辛党台湾人妻の交換ブログです。二人が一緒に見た台湾ドラマ・映画や、台湾の文化・歴史、日台結婚の日常について書いています♪
更新頻度(1年)

15回 / 92日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2020/07/24

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甘党Yと辛党Rさん
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甘党Yと辛党R

甘党Yと辛党Rさんの新着記事

1件〜30件

  • 台湾ドラマ『華麗なるスパイス』から学ぶ中国語と感想(第15~17話)

    台湾では耳が痒いのは、誰かに恋しがられている、または悪口を言われているから?女性を「三八」と呼ぶのは悪口?台湾ドラマを見て夫と中国語(台湾華語)を学ぶシリーズ、今回は『華麗なるスパイス』第15~17話から、面白いと思った台湾の中国語表現、単語、文化とあわせて、感想も紹介していきたい。

  • 台湾ドラマ『華麗なるスパイス』から学ぶ中国語と感想(第12~14話)

    台湾ドラマに日本語の「あなた」が出てくる?「セクハラ」の中国語は?台湾ドラマを見て夫と中国語(台湾華語)を学ぶシリーズ、今回は『華麗なるスパイス』第12~14話から、面白いと思った台湾の中国語表現、単語、文化とあわせて、感想も紹介していきたい。

  • 台湾ドラマ『華麗なるスパイス』から学ぶ中国語と感想(第8~11話)

    台湾ドラマを見て夫と中国語(台湾華語)を学ぶシリーズ、今回は『華麗なるスパイス』第8~11話から、面白いと思った台湾の中国語表現、単語、文化とあわせて、感想も紹介していきたい。

  • 台湾ドラマ『華麗なるスパイス』から学ぶ中国語と感想(第4~7話)

    台湾ドラマを見て夫と中国語(台湾華語)を学ぶシリーズ、今回は『華麗なるスパイス』第4~7話から、面白いと思った台湾の中国語表現、単語とあわせて、感想も紹介していきたい。

  • 台湾ドラマ『華麗なるスパイス』から学ぶ中国語と感想(第1~3話)

    台湾人俳優の呉慷仁(ウー・カンレン)が主演する2017年の台湾ドラマ『華麗なるスパイス』(原題:極品絕配)を見た。ちょうど夫が中国語勉強中なので、勉強が楽しくなるよう、ドラマに出てくる中国語(台湾華語)の単語や表現、特に教科書には出てこないスラングや台湾文化も交えながら、感想とあわせて紹介したい。

  • 台湾風「皮蛋痩肉粥」VS. 日本風「卵雑炊」、時短で美味しいのはどっち?【大同電鍋レシピ付き】

    この前夫婦で胃腸炎になったので、日本と台湾の代表的なお粥を作ってみることにした。日本のお粥「卵雑炊」と台湾のお粥「皮蛋瘦肉粥(ピータンと豚肉のお粥)」の作り方と、どっちの方が日本人夫の口に合うのか、胃腸炎のお腹にやさしいのか、大同電鍋レシピとあわせてご紹介したい。

  • 『痴人の愛』:大人の読書感想文シリーズ(谷崎潤一郎編)

    『痴人の愛』は、震災前の東京と横浜を舞台にしている。この時代は、日本でも一般の人々に欧米の生活様式が浸透し始め、活動写真やカフェエ、ダンスホールが出現し、モボ(モダンボーイ)やモガ(モダンガール)と呼ばれた、西洋文化の影響を受けた流行の最先

  • 台湾文化庁厳選!台湾人おすすめの台湾映画30選(上)

    台湾文化部(日本の文化庁にあたる政府機関)がFacebookで、数々の有名な台湾映画の名シーンをひとつにまとめた動画を公開した。どうやら30作ほどもの台湾映画が隠されているようだ。そこで、台湾文化部がおすすめする台湾映画30選について、我々日台夫婦の独自コメントも交えて紹介したい。

  • 台湾映画『海角七号 君想う、国境の南』:あらすじと台湾映画における意義

    台湾映画史上歴代1位の興行収入で、台湾で社会現象を巻き起こした映画『海角七号 君想う、国境の南』(2008年)。この映画が台湾で大ヒットしたことにより、台湾映画が再び注目を集めることとなった。今回は、『海角七号 君想う、国境の南』のあらすじ、台湾映画における役者のリアリティ、台湾映画における意義について深掘りしたいと思う。

  • 台湾映画『牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件』:戒厳令における外省人、本省人

    台湾映画『牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件』で一番印象的だったのは、外省人も白色テロの取り調べにあっていたことだ。今回は個人的な感想も交えて、『クーリンチェ少年殺人事件』で描かれる外省人グループの格差、外省人の苦悩を推考していきたい。

  • 台湾映画『牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件』:実際の事件と映画の比較

    『牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件』は、台湾映画の中でも屈指の名作である。実際に起きた事件をもとに製作されているが、本記事では実際の事件や、映画との違いについて紹介したい。

  • 台湾映画『牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件』:小四の「理想主義」と小明の「現実主義」

    『クーリンチェ少年殺人事件』は、台湾における戒厳令下の時代の中、1961年に実際に台北で起きた、14歳の少年によるガールフレンド殺人事件を元にした映画である。 当時の台湾では戒厳令が敷かれ、白色テロが横行、台湾社会は抑圧的で暗い時代を過ごし

  • 台湾映画『牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件』:小四が尊敬した「父親」と「ハニー」

    『クーリンチェ少年殺人事件』において、小四が尊敬する父親とハニーという二人の人物が、白色テロという厳しい「現実」に敗れていったことが、小明を殺害する結末に繋がる一因となっていく。今回は、作中における小四の心境の変化を読み解く上で重要となる、小四の父親とハニーについて深堀りしていきたい。

  • 台湾映画「牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件」:時代背景と概要

    BBCが1995年に選出した「21世紀に残したい映画100本」に台湾映画として唯一選出、釜山国際映画祭(2015年)の「アジア映画ベスト100」においても第7位に選ばれるなど、世界の映画史上に残る傑作「牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件」。

  • 台湾映画「モンガに散る」:台湾の極道「角頭」と「幫派」

    映画「モンガに散る」において、主人公「モスキート」は桜や富士山など日本的なものに憧れを抱き、自身の父親が日本から送った手紙を大切に飾っている。「モスキート」はなぜこのように桜や富士山など日本的なものを愛していたのだろうか。

  • 台湾ドラマ『悪との距離』:台湾メディアの問題や司法課題と、関連する流行語

    台湾の社会派ドラマ「悪との距離(我們與惡的距離)」は、無差別殺人事件をめぐる加害者・被害者家族の心情、ネットのバッシングなど、日本とも通じる社会問題が多く描かれていた。メディアの在り方や、司法に対する世論などについて、一部台湾と日本で異なる特徴や、ドラマ内で多く出てきた関連台湾流行語について語ろうと思う。

  • 台湾映画「恋恋風塵」から見る九份の歴史と台湾の文化

    「恋恋風塵」という映画は、1980年代の台湾ニューシネマを担った侯孝賢(ホウ・シャオシェン)監督が、1987年に製作した台湾映画である。侯孝賢監督は外省人であるものの、本省人である脚本担当の呉念眞(ウー・ニェンチェン)の体験をもとにした話となっているため、登場人物の会話はほとんどが台湾語となっている。

  • 100ナノメートルの敵

    新型コロナで気持ちがダウンし、「これってもしかして、コロナうつ?」なんて思い、症状を調べたりもしたが、幸いそこまでひどいものではないようだ。ただ、国際結婚して異国に住む身としては、やはり不安になったり、落ち込んでしまうことが多い。新型コロナウイルスの状況下、外国籍配偶者としての今の気持ちを率直に記録しておきたい。

  • 台湾ドラマ「悪との距離」:日本人が選ぶ台湾の「素敵な奥さん」ランキング

    台湾版エミー賞で6部門受賞した台湾ドラマ「悪との距離(原題:我們與惡的距離)」。映画館で起きた無差別殺人事件を巡り、被害者、加害者、メディア、精神医学など様々な角度から事件を見つめ討論する社会派ドラマである。このドラマにでてくる女性の中で日本人の私が独断と偏見で選ぶ「素敵な奥さん」というかたちでランキングをつくった。

  • 台湾の国民的映画『セデック・バレ』:台湾の原住民族と魏徳聖の三部作

    台湾の映画「セデック・バレ」を御存じだろうか。「セデック・バレ」の第1部「セデック・バレ 太陽旗」(2011年)は、台湾での台湾映画歴代興行収入において「海角七号 君想う、国境の南」(2008年)に次ぐ第2位となっている。第2部の「セデック・バレ 虹の橋」とあわせれば歴代興行収入トップだ。まさに台湾の国民的映画と呼べるだろう。

  • NHK土曜ドラマ『路~台湾エクスプレス~』第2話:台湾人が語る日本植民地時代の歴史やロケ地

    先日、日台共同制作ドラマ『路~台湾エクスプレス~』第2話が放送されました。前回の記事では台湾の鉄道や歴史について紹介しましたが、今回は台湾が日本の植民地となった歴史も踏まえ、台湾人の感想を語りたいと思います。

  • NHK土曜ドラマ『路~台湾エクスプレス~』第1話:台湾の歴史や言語について

    台湾PTSと日本NHKが共同制作したドラマ『路(ルウ)~台湾エクスプレス~』について、よりドラマの内容を楽しめるよう、日本在住の台湾人の視点から、台湾の歴史や文化について紹介したいと思います。これを読めばあなたも台湾通になれるかも!

  • Stay Homeの楽しみ方

    前回のブログ更新から、なんと15日も経ってしまった。嬉しいことに、私たちのブログには更新を楽しみにしてくれている隠れファンがいるようで、「ずっと家にいて暇そうなのに、なんで全然更新されないんだ!」と思っている方もいるかもしれない。

  • 「さしすせそ」の使い方

    合コンの話になると、妻は頻繁に「さしすせそ」のテクニックについて語る。合コンの「さしすせそ」とは何かというと、合コンで女性が男性を虜にするための会話テクニックだそうで、「さすが!」「知らなかった!」「すごい!」「センスいい!」「そうなんだ!」と男性を褒めちぎることで、女性は男性を虜にすることができるそうだ。

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