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駐夫@シアトルさんのプロフィール

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ブログタイトル
駐夫@シアトルの海外生活
ブログURL
https://seattlelifelog.hatenablog.com/
ブログ紹介文
駐夫(主夫)がシアトルの魅力を発信。子育ての傍ら「Friends」見て英語を勉強中。コスパのいい商品や生活を中心にガイドブックに載っていないTipsを紹介!
更新頻度(1年)

22回 / 100日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2020/07/13

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駐夫@シアトルさん
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駐夫@シアトルの海外生活
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駐夫@シアトルの海外生活

駐夫@シアトルさんの新着記事

1件〜30件

  • シアトルの日本庭園クボタガーデンに行ってきた!

    シアトルのダウンタウンから車で南に15分ほど行ったところに、無料で入れる日本庭園クボタガーデンに行ってきた。 入り口からして、ここは日本かと思わせる綺麗に手入れされた庭園。 庭園入り口からの導線。 鐘もあり。 鹿威しはなかったけど、水が流れる音が静かに聞こえる考えられたデザイン。 HISTORIC GARDEN TERRACE。 赤い(朱色)橋がとてもいい味だしている。 小さな小さな橋だけど、庭園と調和した色づかい。 こちらは大きめの橋。幅も広くプロカメラマンによる写真撮影も行われていた。 想像以上に広い日本庭園が、無料な上に、定休日なしで毎日6時~22時まで営業している。シアトルで結婚式をあ…

  • 日本からアメリカに移住した時のLINEの引き継ぎ(移行)方法

    私が日本からアメリカに移住した際に、LINEの移行について調べたところ古い情報ばかりで、不安いっぱいの中で移行したため、ここに詳細に記載することにする。 なぜアメリカ版LINEに移行しなければならないか? これは日本の携帯番号を解約した場合、大手キャリアは半年程度で電話番号が再利用されてしまうため、再利用された電話番号を使ってどこかの誰かがLINE登録した場合、その時点で自分の手元のスマホに入っている日本版LINEが使えなくなってしまうから。そうなると復旧の方法がなくなってしまう大問題になるから。 私の環境を事前に共有しておく 日本で購入したドコモ版 Xperia XZs をアメリカに持ち込ん…

  • パンプキンパッチ(Swans Trail Farms)に行ってきた!

    2020年のパンプキンパッチは、SWANS Trail Farmsに行ってきた。事前にネットでチケットを時間指定で買う($15/人)スタイル。指定された時間に入場できる。 天気があまりよくない土曜日に行ったにも関わらず大混雑。入り口からテンション上がるオブジェがお出迎え。 この看板が目印。駐車場の入り口に置いてある。 パンプキンの収穫だけなら入場無料。自分が選んだパンプキンの重さに応じて料金が決まる。 価格設定はご覧の通り。 普段はりんごのU-Pickも行っているが、今年は中止。その代わりに出来たての新鮮なりんごがトラック販売している。 もぎたて新鮮なコーンを販売。バターが入った缶につけて食べ…

  • マウントレーニア観光の帰りにTipsoo lakeに行ってきた!

    マウントレーニアに行った帰りに、少し寄り道してTpsoo湖に行ってきた。 ここは湖一周を徒歩で回れるほどの、ほどよい大きさの湖。水は透き通っていて透明度も高い。 子どもたちを湖に入らせていたら、通りすがりの方に注意されたので遊泳禁止の湖だと思う。(特にサインはなかったが) 湖からみた近くの切り立った山。 駐車場近くの小さな湖は波が一切なく、周りの木々がしっかり反射している。 大自然を五感で感じれる。観光客も少なめの穴場的な場所なのでゆっくり散策するには最高の場所。 湖周辺のトレイルエリア。少し遠回りに山登りもできるようになっている。駐車場にトイレ完備なので安心。

  • マウントレーニア国立公園(リフレクションレイク)に行ってきた!

    マウントレーニア国立公園のパラダイスにほど近い、リフレクションレイクに行ってきた。 名前の通り、マウントレーニアが湖に反射する絶景ポイント。多くのカメラマンが三脚立てて撮影していた。 少しでも風が吹くと湖に波がたってしまい反射率が下がるため、天気と同じぐらい風の強さも重要。 湖の両サイドに駐車場があり、歩いて湖の畔まで行ける。画角がとても重要なのでスマホじゃなくて、デジカメや一眼レフが必須。

  • マウントレーニア国立公園に行ってきた!

    標高4,392mのカスケード山脈の最高峰、マウントレーニアに行ってきた。 晴れた日はシアトルダウンタウンから拝められるけど、間近で見るのは初めて。 森永のチルドコーヒーで有名なマウントレーニア。形がどこか富士山に似ていることもあり、ここの地名を使って別名「タコマ富士」とも呼ばれている。 とにかく壮大で左右にきれいな山道を形成していて、絶好の撮影ポイントがいくつもある。 車は大きく分けて、「パラダイス」と「サンライズ」のビジターセンターの駐車場に停めるの一般的。同じ日でもパラダイスとサンライズでは全然山の表情が違うので天気をよく見てから行くと良い。 この日は人気のパラダイスビジターセンターを目的…

  • 誰も知らない?オルダー湖(Alder Lake)に行ってきた!

    マウントレーニア国立公園に行く途中、トイレ休憩のための探していた公園、Alder Lake Park。 ちょっと小道を奥に進んでいくと、早朝にも関わらず目のさめるような絶景が待っていた!湖を挟んで上限に瓜二つの景色。反射率も抜群の透明度。 雲ひとつない空がまたきれいに反射していた。 右見ても左見ても透明度は変わらず。完全に映り込むほど波がたたずきれいな湖。 赤いブロックで囲まれたエリアが遊泳エリア。監視員はいないが水深も浅いので小さいお子さんでも遊べる感じ。 今までガイドブックやシアトルのブログでは一回も出てきてないんじゃないかと思う、かなりマイナーなオルダー湖の公園。穴場中の穴場なので、マウ…

  • Family Donut Shopに行ってきた!

    Google Mapの評価で4.6(2020年時点)を獲得している、Family Donutに行ってきた。 評価が高かったので、さぞかし高級店かと思っていたら、外観は至って普通の路面店。ドーナツを買いに来ただけなので、逆にハードルが下がって入りやすかった。 ドーナツの種類は平日昼間にも関わらず豊富に取り揃え、甘めのものからシンプルなものまで選び放題。 左:チョコにアーモンドチップが乗っていてとってもうまい。 右:店員のおばちゃんオススメのラズベリードーナツ。ドーナツの甘みとラズベリーの酸味がうまい具合にコラボしていた。 こちらはラズベリーがインしているドーナツ。これが一番美味しかったかも。 シ…

  • 全米トップ10に選ばれた、ビーガンドーナツを提供するマイティーオードーナツに行ってきた!

    料理とホームパーティーに関するアメリカの月刊雑誌に、トップ10のドーナツショップとして選ばれたことのある、シアトルを代表するMighty-O Donuts。シアトル北のグリーンレイク近くに本店がある。 乳や卵を使わないビーガンドーナツであるとともにトランス脂肪酸や着色料なども使ってない、とっても健康的なドーナツを提供している。 内装はとってもおしゃれなカフェ。 ショーケースにはたくさんの美味しそうなドーナツが並ぶ。甘いだけのアメリカのドーナツとは違い、とっても日本的でシンプルな味わいで何個でも食べれる感じ。ビーガンだけでなく乳や卵にアレルギーがある人にも、選べる自由がここにはある。 マイティー…

  • 全米No.1の交通量、サーモンベイブリッジに行ってきた!

    ダウンタウンから車で12分程のところにある、バラードロックスにピュージェット湾とレイク・ユニオン、レイク・ワシントンを結ぶための、水位を調整する水門があり、そこを行き交う船が年間4万隻以上という数が全米No.1らしい。 そこにかかる橋、サーモンベイブリッジを見てきた。古びた橋で実際にまだ稼働していて、大きな船が通るために、普段は上がっている。 下は公園になっていて、いろんな角度から橋を鑑賞できる。 とても運よく、汽車が通るためにちょうど橋が降りたところ。 貨物列車の通貨している状態。おそらく1時間に1本、2時間に1本ぐらいのペースで走っていると思う。 遠くから見たサーモンベイブリッジ。シアトル…

  • オリンピック国立公園(Sol Duc Falls)に行ってきた!

    オリンピック国立公園のクレセント湖近くにある滝、Sol Duc Fallsに行ってきた。湖から車で30分ほど内陸に入っていったところにある。 駐車場から約1キロ程のトレイルが必要。道は舗装されていて歩きやすい。 ところどころ小川が流れていて、生きたままの自然を散策しているよう。 大きな丸太が割れていて空洞ができていた。大木が倒れそのまま裂けていった様子が見てとれる。 目的地に近づくにつれ次第に滝の音が大きくなり、少し小走りになった。この滝の特徴は3つに分かれているところ。 とても涼しげで水量もちょうどよくマイナスイオンたっぷり浴びれる。 滝まではかなり近くまで近づける。水しぶきを感じれる近さま…

  • オリンピック国立公園(クレセント湖)に行ってきた!

    実際はオリンピック国立公園の外にあるレイク・クレセント。そのため国立公園の入場料を払わずに景観が楽しめる。 朝から風もなく湖も並がたたず綺麗な山の反射が見られた。それと同時に、たまたま山火事も見ることができ、ヘリでの消火活動を少し見てた。 湖に綺麗な影が写っている。 湖はとても澄んでいて透明度が高い。今までは水が冷たかったので避けていましたが、シアトルに来て初めて湖で泳いだ。 映画のワンシーンのような情景。2つの山の間の奥にもう1つ小さな山があり、それぞれが湖に写ってとても風情のある景色。 昼過ぎになるのと山火事の影響からか、少し霧がかっていい雰囲気に。 ビーチとは言えないまでも、湖で泳ぐため…

  • オリンピック国立公園(ハリケーンリッジ)に行ってきた!

    世界遺産に登録されているオリンピック国立公園に行ってきた。一番の見どころである、ハリケーンリッジまで車を走らせた。 フェリーを降りて1時間ぐらい車を走らせると、ポートエンジェルスという街に着く。もし食料など買い物する場合は、このポートエンジェルスにあるSafewayなどで買い物しておくとよい。 街からハリケーンリッジの山の頂上までは、1時間ほどの坂道。山道なのでカーブがけっこうあるので、4WDの本領発揮。 頂上までくると雪に覆われた山脈が一帯に見えてきた。 小さな小屋に見えるのが、ハリケーンリッジビジターセンター。 トイレ休憩ができガイドブックなどが手に入る。そこそこ大きいビジターセンターだが…

  • 保存版!フェリーの乗り方!(オリンピック国立公園に行く)

    世界遺産のオリンピック国立公園に行くには、フェリーを使うと非常に便利。車でのフェリーの乗り方を詳しく書いているところがなかったので、詳細に記録してみた。 Edmonds Kingstonのフェリーに乗るには、まずは料金所に並ぶ必要がある。並ぶといっても1時間に1本ぐらいの運行なのでそれを少し手前の料金所で待つ。 右側3車線がフェリーに乗るための車が待機してするところなので、左車線にいないように注意。フェリーが来ていないと料金所手前の信号が赤のままで進めないようになっている。 ちなみに右手前方にコーヒーショップがあるので待ち時間に車を降りてコーヒーを買っている人がいた。 ここがフィリー乗り場の車…

  • ドイツ村レブンワース(Leavenworth)の街並みを見てきた!

    ドイツのバイエルン州をイメージして村おこししたレブンワース。これが大成功をおさめ、街の復興に大きく寄与している。 ドイツにまつわるソーセージやビールが楽しめます。そして街並みがどこも綺麗。看板のフォントだって気を使っています。 駐車場は各店舗の前にずらっとあるので収容台数は多めだけど、早いものがちなので、初夏の季節でも1つ2つ空くぐらいの人気ぶり。 各店舗それぞれ特徴があって、建物に使っている素材や窓のデザインなどは千差万別。1つ1つ違うので街歩きが楽しい。 冬のクリスマスイルミネーションがとても綺麗なことでも有名。それなりの混雑覚悟で行く必要がある。宿泊者も多く街をたっぷり楽しむにはいい季節…

  • 大迫力のディアブロダムに行ってきた!

    ノースカスケード国立公園にあるディアブロ湖の最西端に、ディアブロダムがあり運が良ければ放水が見られる。けっこう穴場の観光スポットで観光客はあまりいなかった。 滝のように流れ落ちる水の水量がハンパない!ものすごい音をたて下流へと流れていく。ナイアガラの滝を観光したことがるが水の勢いは同じぐらい。 背景にある高い山と木々を流れていく川、そしてダムから流れ落ちる滝のような水が絶妙な絶景をつくっていた。 この日は1ブロックだけの放水だっため、1箇所だけ滝のような放水が見られた。 放水を真上から撮影。今にも吸い込まれて落ちそうな感じ。太陽と水しぶきが綺麗な虹を形成していた。 放水の反対側。とっても静かな…

  • ノースカスケード国立公園に行ってきた!

    ワシントン州の最北端に位置し公園の北側はカナダに面している、ノースカスケード国立公園に行ってきた。とにかく自然の美しさ、湖の綺麗さには圧倒される。 ノースカスケード国立公園を代表する絶景ポイント、Diablo Lake Vista Point。多くの観光客がここから写真を撮っていた。 氷河の中に含まれるミネラルが作用して、ディアブロ湖が「エメラルドグリーン」というべきか、「ターコイズブルー」というべきか、とにかく神秘的な色になっている。 湖面に周辺の山々が反射するほどの感動的な絶景。空気も自然の美味しく感じるほど。 実際に湖に入れるスポットにも行ってみた。間近で見ると透き通った水の色に見えた。…

  • 巨大岩の高級リゾート!クレセントバー(Crescent bar)に行ってきた!

    コロンビア川とワナパム湖に挟まれた高級リゾート地、クレセントバー(Crescent bar)にあるリバーベンドパークに行ってきた。 巨大岩のすぐ横に、ゴルフ・マリンスポーツ・キャンプができる一大リゾート地になっていて、その一角に子どもが遊べる遊具が多数ある公園がある。残念がら公園は閉鎖中だったため、湖で遊ぶことに。 岩の反対側は、これまで手入れされた芝生と広大な峡谷が一面に広がる。シアトル中心地とは大きく違い余暇を楽しむには絶好の場所。 湖なので波もなく宿泊者はボートなど借りてプカプカ浮かんで楽しめる。水深も浅いので小さい子供でも遊べる。 このリゾート地、ほぼ白人が顧客で日本人はおろかアジア人…

  • ブルーベリー狩り(Mountainview blueberry farm)を初体験!

    夏の旬な季節にブルーベリー狩りに行ってきた。この辺りのファームは広大で色々な野菜やフルーツを直売していて、スーパーよりも安く新鮮で食材が手に入れられる。 今回はマウンテンビュー・ブルーベリー・ファームというところに行ってきた。家から車で20分ぐらい。広大な土地にあるブルーベリー一色のファームで週末行ったら大人気だった。 まずは入口で石鹸で手を洗い、サニタイザーをつけてファームに入る。もちろん予約や入場料はいらない。 辺り一面ブルーベリー畑。客が増えてきたこともあって、私が行ったときは金~日だけのオープンだった。スタッフが大勢いて、隣の客との距離は10feet離れて収穫するよう言われた。 太陽に…

  • ショアビューパーク(Shoreview park)に行ってきた!

    全然ガイドブックにも載ってないシンプルな公園。とはいえワシントン州にある公園は普通にトレイルが楽しめたり、テニスコートが2面あったり、野球のグランドも2面あったりするのが驚き。 ここショアビューパークは、小さな湖があって少し緑がかっているところが神秘的。湖の奥の方はエメラルドグリーンに見える。 泳いだり子どもが遊んだりできる湖ではないが、夏の避暑地としては涼しい環境。 トレイルの途中には小川が流れていて、ここで子どもたちは水遊びができる。 木々の1本1本が長く森を形成している。 トレイルの途中で川を渡れるよう、大木で橋をつくって、左から右へ渡れるようになっている。バランスとりながら川に落ちない…

  • 観光雑誌の表紙に掲載!ケリーパークに行ってきた!

    シアトルを紹介する観光雑誌の表紙を飾るのは、たいてい、このKerryParkからの写真。 シアトルを代表するスペースニードルとマウントレーニアが1枚の写真でおさめられる高台の公園で有名。 この日は快晴で雲ひとつない空。写真中央にうっすら見える富士山みたいな山が森永のコーヒーにもなっている、Mt.Rainier。別名「タコマ富士」とも呼ばれている。 決してスペースニードルが一番高い建造物ではないが、特徴あるデザインでカウントダウンイベントでは、花火があがる。 遊具もない景色を見るだけの小さな公園だが、常に人々が訪れ、写真を撮ってはすぐに帰っていくので、混み合うほどの公園ではない。車は目の前に路駐…

  • ロッククラーマー御用達!フレンチマンクーリーに行ってきた!

    ワシントン州を代表するロッククライミングの聖地、フレンチマン・クーリーに行ってきた。 何本もの縦長の石が並んだ岩をロッククライマーが頂上まで挑戦。小学生ぐらいの小さい子でもチャレンジしている。 岩の裏側からの景色。ここだけ高台になっているのがわかる。 小学生ぐらい子でもヘルメットかぶって一人でチャレンジ。 岩と岩の隙間から反対側に行けるようになっている。 岩の裏側もロッククライマーが登っている様子が見られる。 実はロッククライミングしなくても、裏側にまわって左に行くと小学生でも歩いて登頂することが可能。右にいくと少し危険な場所(隙間)があるので中学生以上なら登頂可能。 岩の頂上からの景色は格別…

  • 秘境の地!ワイルドホースモニュメント(Wild Horse Monument)に行ってきた!

    シアトルから東に車で2時間弱に、緑が多いシアトル近郊の風景とは大きく違う峡谷地帯が見えてくる。 コロンビア川が山を削り峡谷となってできた自然の造形。ワシントン州のちょうど中央あたりに位置する。かなりマイナーな観光スポット。駐車場から風景。ちょうど橋の右側から左側に車で渡ってきた。 雲がしっかり川に反射して映るほどの美しさ。 少し小さな山の頂上に鉄製の馬のモニュメントが飾られているので、この山をハイキングした。 小山を頂上まで登り切ると、数匹の馬のモニュメントが現れる。 馬に乗って写真を撮る観光客がいるけど、山を登る必要があるため、あまり混雑していない。 いい感じに錆びた鉄の風合いが馬の色と合っ…

  • ファーマーズマーケットに行ってきた!

    ハワイに行ったときに観光名所としてファーマーズマーケットがあったりするけど、だいたい土曜の朝早く。なので一度も行ったことなかった。 シアトルエリアのファーマーズ・マーケットは、ここは土曜の朝から夕方まで夏から秋にかけてずっとやっている。 https://seattlefarmersmarkets.org/ https://www.shorelinefarmersmarket.org/ 本来はビッシリ店が並んでいるはずだが、各店舗が距離を離してソーシャルディスタンスをとっている。 ワシントン州の名産、レイニアチェリーがお手頃価格で買える。日本で買おうとすると500gで2,500円ぐらい。ここでは…

  • ディセプションパス州立公園に行ってきた!

    アメリカには国立公園と州立公園があり、それぞれ入場料がかかる。しかし特定の日には無料になる仕組みがあり、国立公園と州立公園の無料の日は別に指定されている。 この日は州立公園無料の日(普段は$10)、ということで、ディセプション・パス州立公園に行ってきた。複数の島からなる州立公園でワシントン州の北部に位置する。 島と島を結ぶ大きな橋は歩いて渡れるため、駐車場にとめて歩いて往復する人が多い。 橋の下にも行くことができて、たまたまボートを楽しむ人を見かけることができた。橋は決して新しいものではなく所々サビも見える。 橋の上からの景色。州立公園とはいえ大小の島々からなる公園は、とにかく広大で行き先を決…

  • ドライブインシアターに行ってきた!

    無料のドライブインシアターに行ってきた。なぜ無料かというと、食料の寄付することで無料にしている仕組み。とはいえ、上映作品は、Trolls World Tourという比較的最近のアニメーション映画。 ミュージック関連の内容なので英語がわからなくても内容についていけるのがいい。 迫力満点の大画面。 車のトランクを開けて、そこに座って見るスタイル。 上映開始15分前の到着でこの距離で見れた。 天気も晴れてとてもいい体験になった。映画はあまり真剣に見てなかったが、子どもたちはお菓子食べながら釘付けでよかった。

  • マシューズ・ビーチ・パークに行ってきた!

    シアトル地元民が集う、Matthews Beach Park。広大な湖で遊べ、遊具もあり、バスケットコートもある広々とした公園。 アメリカ人は日光浴がほんとに好き。パラソルで日陰を作ろうとする人がいない。 ボートやSUPもチラホラ見かけ、湖ならではの遊びも楽しめる。 7月1日にOpenする予定(本日6月25日)なので、監視員がいないため自己責任で遊泳を楽しむことができる。 遊具はとても大きく綺麗なやつが2つ。さらにブランコや回転台いのもあった。写真中央に小さく写っているのがバスケットゴール。 シアトルの人は海で遊ぶより湖で遊ぶことが多い。それは水の温度が湖のほうが温かいから。海も砂浜のビーチは…

  • Lake Ballinger Park(バリンガー・レイク・パーク)に行ってきた!

    湖の多いシアトルには湖畔の辺りに公園があるのが一般的。晴れた日の散歩やジョギングには最高のコース。 おそらく、どのガイドブックやブログにも載っていない、バリンガーレイクパークに行ってきた。 駐車場は2箇所。公園のある側の駐車場は比較的埋まりやすい。 休日には、ボート、カヤックなど楽しむアメリカンを見かける。 どう見ても数字の「8」。イカリをひっかけるブロック? この景色の素晴らしいこと。 芝生もとても綺麗に整備されている。 とてもマイナーな公園なので、夏の休日にぼーっとするには最高の場所。人混みもなくキャンプ用の椅子やレジャーシートを持っていくと長居できる。

  • シアトルで人気の公園!ガスワークスパークに行ってきた!

    レイクユニオンという湖の北側に位置する市営公園。 地元の人に人気の理由は、シアトルを一望できる絶景と、ジブリ作品を彷彿とさせる古い製油所の塔を残したデザインが秀逸なところ。 右にスペースニードル。中央がAmazon本社などがあるダウンタウンの高層ビル群。 公園の中央は小高い丘になっており、見晴らしの高いところからシアトルを360度一望できるようになっている。 古い製油所の一部をそのまま残してある。周囲はフェンスで囲まれているため、中に入ることはできない。 歴史的建造物としても貴重なものになっている。 間近でみるガス塔は圧倒されるほどの大きさ。 小さな子どもも遊べるよう遊具が設置されている。 公…

  • Fremont Troll(巨人の彫刻)を見に行ってきた!

    シアトルのフリーモントというところにある、トロール(巨人の像)を見に行ってきた。ガイドブックにも載っていない橋の下の目立たない場所に、地元には人気の公共の彫刻(パブリック・アート)がある。 かなり巨大で顔も怖い。迫力満点。 横から巨人の裏に回ることができて、肩や頭の上に乗って写真を撮ることができる。 巨人の視線からの写真。下り坂になっているため、巨人は橋の端っこに位置していることになる。歩いて登ってくると大変なので車での移動がお勧め。駐車場はないので、路駐して撮影してすぐ退散が基本。

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