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ブログタイトル
お先真っ暗でもまだ大丈夫! 中小企業経営者にお届する『中小経営者のミカタ!』ブログ
ブログURL
https://nikonikokeiei.sakura.ne.jp/db1st/blog_top
ブログ紹介文
連続赤字・債務超過はあたりまえ。業績の厳しい会社を中心に経営支援をしている中小企業診断士です。社長のお悩みの解決を「実践支援をする中小・小規模・家族経営のパートナー」。上からでも下からでも無く、パートナーとして寄り添います。
更新頻度(1年)

25回 / 26日(平均6.7回/週)

ブログ村参加:2020/06/15

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ハンドル名
まきのふみとさん
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まきのふみとさんの新着記事

1件〜30件

  • 現場の声を聞いてみると…

    先日名古屋駅の地下街を歩いていました。 人口が200万人を超えている日本有数の地方都市です。勿論新幹線も停まります(のぞみが)。 とある高級チョコレート屋さん(GODIVAなんですけどね)で手土産を買うついでにお話を伺いました。

  • 解説 ものづくり補助金 採択される申請書の書き方 2020年

    令和2年のものづくり補助金は、2次募集の方が1次より件数が増えて採択率が下がっています。 1次落選組の再チャレンジと、1次間に合わなかった組の申請だと思われます。

  • 小規模持続化補助金コロナ型 今年は使いやすい!

    支援のなかで人気があるのが「小規模事業者持続化補助金」です(長いのよね)。 しかも今年はコロナ感染症の支援のために、補助率・上限額ともに増枠しています。 感染症対策の費用補助に使いやすい、事業者に優しい内容になっていますので是非ともご一読ください。 

  • コロナ第2波に対する飲食店でのお勧め対応

    この第2波は、ようやく営業再開をした飲食店にどう影響するでしょうか? ひとつだけ確かなのは『悪影響にはなっても、好影響では無い』ということです。 そしてもう1つ。 第2波がくることはある程度想定されたことですから、第1波よりも準備は格段にしやすかったわけです その分今回は前回以上に経営者の腕が問われます。

  • ビジネスで人間性を問われる時代

    泣いた赤鬼 という泣ける絵本があります(青鬼君が素敵ですよ)。 そんな絵本に号泣して青鬼君のような人(鬼?)になりたいと思う私ですが、等身大の自分はなんと小さいことか…。

  • コロナ禍の雨の日でも集客する方法

    今日は雨だから客足が…。 というお店は多いです。その時点でしっかりと対策しているお店とは大きな開きが出ます。 今回は雨の日に何の対策もしていないお店の方に向けて、支援先がやって効果のあった対策をご紹介します。

  • 宿泊業はGo To キャンペーンに乗り損ねるな!

    宿泊業はGo To キャンペーンに乗れ! これ待ちです。 ここまでは需要は絶対に回復しません。 7月に開始予定と言われていますが、経産省の委託事業問題で家賃支援給付金が遅れていたりします。ですので果たして予定通りになるかどうか?

  • お客が増えないSNS 余談シリーズ

    ホームページ作りました。 ブログ書いてます。 SNSやってます。 でもお客が増えません。 ご相談ありがとうございます。そういう相談大好きです。 でも今日は余談ですので、余談風に書きます。

  • 無料で使えるおすすめの経営支援機関と活用法

    今回のコロナの影響で近寄りがたかった行政の支援が身近になった方も多いと思います。 『行ってみたら案外親切だった』 という声があったり 『3時間待たされた、予約制にしてよ』 という声もあったり。

  • 飲食店におすすめする コロナ後の売上アップ対策

    そんな厳しいお店でも、コロナ後の売上回復が始まっています。私の肌感覚だとコロナ前の7割程度まで売上高が戻ってきています(案外こういう感覚は当たっているものです)。

  • 余談シリーズ 流れはある、なぜならば…。

    2007年に『大日本人』という映画がありました。ダウンタウンの松本人志さんが監督をした映画です。ご覧になった方もおられるでしょう。当時NHKで松本さんのインタビュー番組を見ました。その中でご本人がこんなことを言っていました。

  • リアルセミナーはどう生き残るか

    zoomセミナーが増えています。便利ですよね。 一方でリアルセミナーは集客に苦戦しているようです。私の周辺でもセミナー主催者がそう言っています。まあそうですよね。新しい生活様式に即していませんから。

  • 「いまさら」か「いまから」か

    先行者しか利益を得られないのであれば、みんな先行者になりますよね。でも先行者には当然リスクもあります。利益を手にした一部の輝かしい方々の陰には、多くのみえざる屍が(怖いな)があるのです。 つまり先行者にも一長一短はある、という事です。メリットしかないのであれば、みんな先行者になって結局誰も先行できませんから。

  • 余談シリーズ 水曜日が疲れる理由

    私は会社員ではありません。 でも会社員時代、もっとも休んだのは水曜日でした(おそらく)。

  • 家賃支援給付金を貰う前におすすめする『やるべきこと』

    さて、家賃です。この非常時、家賃が払えなくなったら大家さんとの交渉は必須です。 多くのお店ではテナントとして入居する際に「保証金」を積んでいます。アパートを借りる際の「敷金」みたいなものですよね。契約にもよりますが6か月分くらい積んでいるお店もあるのではないでしょうか?

  • ビジネスとソーシャルディスタンス

    飲食店、映画館、美容院など、お客が椅子に座ってサービスを受けるお店は「ソーシャルディスタンス」にお悩みだと思います。座席を離すと席数が減って売上に響きますから。

  • ユニクロマスク買えませんでした

    3枚で990円のエアリズムマスク、買いに言ったら売り切れでした…。 ユニクロのエアリズム愛用者の私としては、一度試してみたかったのですが。夏が終わるまでには買えるのかな?

  • 【余談】限度を知ると〇〇が減る

    私は思うのですが、自分の『限度』を知った上で対応すると、間違える事が少ないです。お酒の場合は、割と限度を知っている方が多いのです。ですから今度は仕事の限度も考えてみましょう。案外いままで見えなかった自分自身が見えてきたりしますよ。

  • ご報告 人気ブログランキング1位になりました

    人気ブログランキングの経営者カテゴリで週間1位になりました。

  • 差別化よりも〇〇化

    別にパナソニックの悪口を書きたいわけではありません(私は松下幸之助の伝記を数冊読んでいますし、「道をひらく」も持っています)。同質化とは、コンビニもパナソニックもやっている、ということを言いたいのです。 

  • 「〇〇すべき」という人を信用してはいけない理由

    その言葉が発しているご本人にむけられている場合は何とも思いません。ご自身で「〇〇すべき」であれば、どうぞそうなさってください。 でも違いますよね。 「〇〇すべき」という言葉は多くの場合、他人に向けられます(私の知る限りは)。

  • 動かざること山の如し(コロナ編)

    「なぜ株価がなぜ上がっているのか」を考えることで、コロナの出口を考えられる。そして「出口がある」という仮説を立てて、そこに向けて自社が何をすべきかを考える。これができる経営者であれば、3-4月の混乱期は「動かざること山の如し」でよいのです。

  • 顧客を絞り込め?

    「ターゲットは誰ですか?」とよく質問します。この商品・サービスをどんな人に買ってほしいと考えているか、という事ですね。一見的を射た質問のように思うのですが「本当にそうかな?」と自問自答しています。

  • 学校教育を悪く言うわけでは無いですが…

    経営支援をしていると、こんなことを言う社長がいます。 「これで失敗したらあんたが保証してくれるのか?」 うーん、完全になめられていますね。こういう方は私のお客さんにはなりません。以前書いた「客質の悪い」人ですから。

  • 【余談】内閣支持率が低下したんですって

    内閣を支持する理由では、「他の内閣より良さそうだから」 支持しない理由では、「人柄が信頼できないから」 アンケートを受けた側はいくつかの選択肢が提示されて聞かれたから答えたのでしょうけれど、「こんな(しょーもない)理由なんだ」と思いました。

  • 【余談】犬がうるさいのですが…

    どういう理由か、突然お向かいのお家に犬が来ました。 小型犬で成犬です。 室内犬なのですが、1日なん時間か、お庭で放していまして、その鳴き声がとてもよく聞こえてきます。 昔、バウリンガルというおもちゃがありましたが、それを思い出しました(どうでもいいですね)。

  • 自分に甘く、他人に厳しく

    中小企業は、とにかく人が辞めます(個人の感想です)。 デキる人、若い人ほど辞めていきます(あくまで個人の感想です)。 それは仕方ありません(自分も会社を辞めました)。 ただ、社長が媚態を尽くす必要はありませんが、期待の人材が辞めないよう配慮する必要はあります。

  • 苦手な事はやらなくて良いのか?

    澤穂希さんは「PKが苦手なので自分では蹴らない」と仰っていました。 私も同感です。 優秀な人ほどなんでも自分で抱えてひとりでやってしまいがちです(会社にそんな人がいますよね)。でもそれは自分一人でできることの限界を突破できませんし、苦手なことに至っては人並みかそれ以下の結果を生むことになりかねません。

  • 【余談】3密と聞くと

    3密と聞くと壇蜜を思い出す

  • 飲食店のテイクアウトには「〇〇がない」

    緊急事態宣言の下、飲食店がテイクアウトを始めて売上の下支えに頑張っています。 一方で、このテイクアウトが上手く行っているという事例をあまり耳にしません(私の支援先に伺う限り)。 勿論、失った売上をカバーするのは困難なのですが、それにしても苦戦しているお店が多いです。

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