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ブログタイトル
フランスから、美味しく、楽しく、健康に毎日を過ごすための食事
ブログURL
https://oishiifrance.hatenablog.com/
ブログ紹介文
フランスから、美味しくて、尚且つ健康に良い食生活を提案をしています。美味しくなければ楽しくない!楽しくなければ美味しくない!皆さんの日常に気軽に取り入れらる簡単なレシピと、食の知識も一緒に紹介しています。
更新頻度(1年)

10回 / 45日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2020/05/30

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ハンドル名
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フランスから、美味しく、楽しく、健康に毎日を過ごすための食事
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ブブさんの新着記事

1件〜30件

  • きゅうり 2

    前回はフランスではノーマルサイズの大きなきゅうりでしたが、こちらは全く正反対のサイズのミニきゅうり。 頻繁に見かける事はないですが、たまたまマルシェで発見。味も日本のきゅうりの様にしまっていて美味しいです。 このきゅうりを使ってよく見かけるのは、ハムなどの付け合わせによく付いてくるcornichon(コルニション)。ピクルスの様なものです。 瓶詰めのものを買うと酸っぱさが先立ちますが、家で作る時はもう少し甘めに食べ易くしています。 基本のピクルス駅は、りんご酢、水、ブラウンシュガー(蜂蜜でも)、塩。沸騰したピクルス液を、食べやすい大きさに切った野菜て瓶詰めにした中に注ぎます。あとは冷めるまで待…

  • きゅうり

    フランスは昨日から急に暑くなりました。よく考えたらもう6月も後半、以前とは違ってゆったりとした生活ペースになっているので、何となくボーっとしてしまい何日なのか忘れてしまったりしています。(汗) さて今日のお題はきゅうり。暑くなると自然と食べたくなります。本当は日本のきゅうりのように小ぶりでパリっとしたのが食べたいのですが、こちらで通常サイズのきゅうりはこんな感じ。デンっ! 今では小さいサイズもスーパーやマルシェで見かけるようになりましたけどね。味はやっぱり日本のに比べたら少し大味です。水分がとても多い感じ。 栄養素を調べてみると、やはり95%が水分とのこと。その分低カロリーで、ダイエットの味方…

  • ひよこ豆

    中近東の国の料理によく使われるひよこ豆(pois chiche ポワ シッシュ)。乾燥した物はもちろんのこと、缶詰めでも売られています。 ひよこ豆で家でよく作るのは、レバノン料理でもよく出る「ウムス(Houmous)」。おつまみっぽく、パンに付けて食べられる、お手軽な一品です。 材料はひよこ豆(缶詰めの汁または煮汁)と、レモン汁、ニンニク、そしてタイナ(Tahini)というゴマペースト。 今回、そのタイナがなかったので胡麻をフードプロセッサーで潰して加えました。 という事で、ひよこ豆と胡麻の栄養素と、期待される効能を書いておきます。 「ひよこ豆」 他の豆類同様、脂肪が少なくコレステロールを含み…

  • トマト

    食卓に頻繁に登場する野菜の一つ。生でも加熱しても美味しくて、便利な野菜ですよね。 トマトはビタミンA、C、そしてベータカロチン、リコピンなどが豊富で、抗酸化作用、老化抑制に効果があるそうです。積極的に取り入れたい野菜でもあります。 今回はピザ用のトマトソースを作りました。パスタ用より煮詰めて水分を飛ばしてあるのでコンパクトです。 併せてピザ生地も手作りに。外出規制の間、一時期、小麦粉が全く手に入らない時があり、近所のパン屋さんで買っていました。タイプ65のオーガニックの小麦粉です。 トッピングは残り物で。チーズはモツァレラとエメンタルを。手作りのピザは簡単で、いつ食べても美味しいです😋

  • クマニンニク

    「Ail des ours(アイユ・デ・ズース)」、日本語に直訳すると「クマニンニク」。ハーブの一種で、日本語のウィキペディアでは「ラムソン」という名称で載っています。その他にもどうも色々と違う名前があるらしいです。季節が短いのと、どこにでも見かけるハーブではないですし、名前に興味が惹かれてつい買ってしまいます。 何故に「クマ?」と思ってしまうのですが、ハッキリした由来は分からないものの、どうもクマが冬眠から目覚めた時、力をつけるために一番最初に食べるのがこのハーブらしいという説があります。 葉っぱを擦るとほのかなニンニク臭、そして味も葉っぱを噛んでいるとジワジワとニンニク臭が漂ってきます。 …

  • 私が大好きな恩師でもある医学博士の舟木先生が教えてくれた、「済陽式食事療法」をホームページで見ていた時、目に留まったのが「デザイナーフーズ計画」という項目。 癌予防に効果がある食品が目で見てわかり易く、取り入れ易いな〜、とたまに活用しています。どうぞご参考に! ja.wikipedia.org デザイナーズフード、スーパーフード、プラセンタ – FOODVALLEY HIROSHIMA (イメージは上記のサイトからお借りしました。)

  • 新玉葱

    新玉葱も今が旬です。旬は4月から7月くらいでしょうか。普通の玉ねぎよりフレッシュで柔らかいので、季節的にもサラダにして食べると美味しいです。 こちらが新玉葱の成分と効能。なかなか優秀です。✌️ 新玉葱の成分リン(細胞の老化を防ぐために免疫に力を与える)カルシウムセレン(体内の酸化防止)マンガン(酵素の活性化を促す)シリカ(カルシウムの生成に関与し、骨を強くする)ビタミンC 新玉葱の効能抗酸化作用、抗癌作用、低血糖予防、血栓症予防、動脈を保護する効果、等 今日はちょっと韓国風のサラダにしてみました。 材料は、新玉葱、トマト、韓国海苔、そしてドレッシングには、韓国ショップで売っているプルコギソース…

  • レンズ豆

    フランス語ではレンズ豆の事をlentille(ランティーユ)と言います。(コンタクトレンズも同じ呼び方です👁)レンズ豆には幾つか色があり、一般的によく出回っているのは緑色のものです。 そのほかにもサンゴ礁色(ピンクオレンジ)のlentilles corails (ランティーユ コライユ)というものもあります。緑色の物と違い皮がとても薄いので、消化はこちらの方が良いみたいです。 レンズ豆には、炭水化物、植物性タンパク質、鉄分が豊富。但し、野菜や豆類に含まれる鉄分は吸収されにくいので、ビタミンCと摂ると良いそう。サラダにしてレモンを入れたドレッシングで食べるアイデアは栄養的にもバッチリ! ドレッシ…

  • ルバーブ(その2)

    昨日、マルシェでまたルバーブ見つけました!もう季節が終わってしまったと思ったので、見つけられて嬉しいです。 ルバーブには繊維が豊富に含まれています。食物繊維には水溶性と不溶性の二つがあり、水溶性はスムーズな排便を促し(腸の病気に役立つ)、不溶性は血糖値の上昇を緩やかにしたり(糖尿病の予防)、コレステロールの吸収を抑制したり(血中の脂質を減らす)します。 ビタミンCも多く含まれているようですが、これは生食の場合。 また、砂糖をなるべく加えずに調理をした方が栄養学的には良いようですが、多くの調理法はルバーブの持つ酸味を抑えるために砂糖を加える方法(ジャムやコンポート、タルトなど)が多いですよね。(…

  • ルバーブ(その2)

    昨日、マルシェに行ったら、またルバーブを発見!前回見なかったので、もう季節はお終いかな?と少し残念に思っていたので、また見つけられて嬉しいです。 ルバーブには繊維が豊富に含まれています。食物繊維には水溶性と不溶性の二つがあり、水溶性はスムーズな排便を促し(腸の病気に役立つ)、不溶性は血糖値の上昇を緩やかにしたり(糖尿病の予防)、コレステロールの吸収を抑制したり(血中の脂質を減らす)します。ビタミンCも多く含まれているようですが、これは生食の場合。 また、砂糖をなるべく加えずに調理をした方が栄養学的には良いようです。が、多くの調理法はルバーブの持つ酸味を抑えるために砂糖を加える方法(ジャムやコン…

  • フルーツサラダ

    冷蔵庫に、もう少ししたら悪くなってしまいそうな果物を色々と見つけ、全部一度に食べられないしどうしよう、と思っていたら、フルーツサラダを思い出しました。これなら腐らせずに、色々なフルーツを一気に食べられます。 ただフルーツを切って混ぜるのではなく、レモン汁とオレンジジュースでマリネすれば、ビタミンCも更にガッツリ取れます。 (写真の果物は、コンフェランスという種類の洋梨、黄色と白色の果肉のネクタリン、そしてキウイ) フランスの果物は日本のものに比べると甘みが少なく、どちらかというと少し酸っぱ目のものとか、野性味が感じられます。好き好きですが、何となくフランスの果物の方が、ビタミンを多く含んでいる…

  • ルバーブ

    ルバーブの季節です。 時期が短いのか、一度しか市場で見かける事ができませんでした。ですので、見かけたら即買いです。 ルバーブを使ったレシピと言えば、ジャムしか思いつかないのですが、今回は一緒に買った苺も入れてみました。 ルバーブだけのジャムも好きですが、苺を入れると色も可愛くなるし、食べやすくなりますね。ルバーブの野菜臭さが消える感じがします。 ルバーブと苺の割合は適当ですが、お砂糖は全体量の1/3でちょうど良い甘さになりました。通常、ジャムを作る場合は、果物の甘さにもよりますが、大体全体量の1/3〜1/2ぐらいにしています。 では、ルバーブの成分と効能にいってみましょう! ルバーブはビタミン…

  • 金時豆

    先週、お汁粉が食べたくなり、ちょうど出掛ける主人に、オーガニックストアで売ってる時があるので買ってくるように頼んだところ、間違えて金時豆を買って来てしまいました。。。😢まぁ、しょうがないと気を取り直し、これで何を作ろうかなぁ、と考え直してみました。 金時豆と言えば、和食だと甘煮、洋食だとチリ・コン・カルネがすぐに思い付きますが、日本の金時豆とは少し種類が違うような気もするので甘煮にして美味しいのかな?という疑問はあるし、かと言って塩味のチリ・コン・カルネも何となくピンと来ず。。。 そうしたところ、主人が何気に一言、「サラダにしたらどう?」。「おーー!ナイスアイデア!」ということでそれを採用。食…

  • 発酵食品

    フランスの発酵食品と言えば、言わずもがなチーズ。 上記の写真はSaint Nectair(サン・ネクテール)と言って、フランス中央部のオーベルニュ地方のチーズ。マイルドで且つ、チーズ独特の旨味が凝縮された、食べ易いチーズの一つです。 ところでどうして発酵食品は身体に良いのでしょう??気になってサイトで調べたところ、こちらのサイトのコラムでわかり易く紹介されてますよ! そして私も最近、切らさずに家で作っている発酵食品があります。それがこちら。ザワークラフト、フランス語ではchoucroute(シュークルート)。ドイツに近いアルザス地方の郷土料理としても有名です。 材料 ・キャベツの千切り 1キロ…

  • 朝の一杯

    朝はいつもこの一杯から始まります。 ・豆乳・果汁100%のジュース(好みで何でも)・抹茶(小さじ1/2) 以前は果汁100%のジュースだけだったのですが、あるときから豆乳入り、そして今は抹茶も。ジュースの場合は100%でも何となく甘味が気になるようになり、何となく身体に良さそうな豆乳と混ぜてみると、なかなかイケる味。(個人的に)青汁を入れたかったのですが、こちらで購入すると高いので、思いついたのが抹茶。今は、その人気ぶりからフランスでも抹茶は手に入り易いのでありがたいです。青汁と抹茶、効能は違うようですが、いずれにしろ美味しくて好きな味💕💕抹茶には脳の覚醒作用のあるカフェインが含まれているので…

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