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トラリブ Travel Blog https://www.tra-live.com

これまでの渡航経験:35ヵ国、128都市以上🌎 旅をすることが生き甲斐です。 アイルランドワーホリ(ダブリン)、YMS(マンチェスター)、スロバキアワーホリを経て、スロヴァキアの首都・ブラチスラバで生活しています。

もともとはイギリスの情報が中心でしたが、 今後は日本ではあまり馴染みのない、スロバキアの魅力、ヨーロッパのかわいい街の情報をブログを通してお伝えしていければと思います。 何か少しでも、読んでくださる方のお役に立つことができれば幸いです。

トラリブ
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大阪府
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2020/05/18

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  • コルドバ【パティオ祭り2024年】中庭30ヶ所徹底レビュー ②

    Guzmanas, 7(May 2024) 前回に引き続き、2024年5月に訪れた、 コルドバのパティオ祭り(中庭の美しさを競うコンテスト)の様子をお届けします。 ★パティオ祭りの詳しい説明や歴史的背景などは、こちらの記事にまとめています☟ www.tra-live.com San Juan de Palomares, 11(May 2024) この記事では、パティオ祭りシリーズ全4回のうちの2つ目、 RUTA 3のパティオのうち 7つをご紹介いたします。 30ヶ所訪れた中でも、個人的に1番気に入っているパティオが集結しています。 \旅のお供におすすめ/ (function(b,c,f,g,a…

  • 【オスタル ラ フエンテ】コルドバ市内中心部にあるおすすめホテル

    Hostal La Fuente(May 2024) コルドバの旧市街は見どころがぎゅっと詰まっているため 徒歩でそれぞれの観光スポットを巡ることができます。 マドリードから電車で約2時間、 セビリアからも電車で約1時間でアクセス可能ですが、 ライトアップされたローマ橋やパティオ祭り(例年5月開催)で各パティオを巡る場合、 数日間じっくりと滞在するのが理想です。 Hostal La Fuente(May 2024) この記事では、市内中心部に位置しており、中庭や美しいテラスもあるのに とてもリーズナブルな価格のおすすめホテル、【オスタル ラ フエンテ】をご紹介いたします。 \旅のお供におすすめ…

  • 【コルドバ】おすすめ郷土料理3選、中庭がかわいいレストラン

    El Patio de Maria(May 2024) 美食の国、スペイン。 アンダルシア地方・コルドバにも郷土料理があります。 この記事では、コルドバの伝統的な料理 3つと、 おすすめのレストランをご紹介いたします。 El Patio de Maria(May 2024) \旅のお供におすすめ/ (function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a; b[a]=b[a] function(){arguments.currentScript=c.currentScript c.scripts[c.scripts.length-2];(b[…

  • コルドバ観光スポット【花の小径】青い植木鉢が並ぶかわいい路地

    Calleja de las Flores(May 2024) スペイン・アンダルシア地方の街、コルドバ。 ユダヤ人街にある、狭く短いストリート「花の小径」は メスキータの撮影スポットとしても有名です。 Calleja de las Flores(May 2024) この記事では花の小径の様子、 おすすめの撮影時間などについてご紹介いたします。 \旅のお供におすすめ/ (function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a; b[a]=b[a] function(){arguments.currentScript=c.currentScript…

  • セビーリャ観光穴場スポット【セビリア美術館】元修道院の美しい建物

    Museo de Bellas Artes de Sevilla(May 2024) スペインの南部、アンダルシア州の州都・セビリア。 スペイン広場やアルカサルなど、ガイドブックやブログなどで観光地が数多く紹介されていますが、(「地球の歩き方」からも外されてしまった)少しマイナーな「セビリア美術館」も超おすすめスポットです。 Seville Museum of Fine Arts(May 2024) もともとは修道院として使われていた建物を利用しており、高くて美しい天井や、優雅な回廊・タイルなど、美術品だけでなく建築物も見どころのひとつ。 それなのに、、、 入場料はわずか €1.5(2024年…

  • コルドバ【パティオ祭り2024年】実際に訪れた中庭27ヶ所徹底紹介 ①

    Patios de Cordoba(May 2024) 〜La fiesta de los patios en Córdoba〜 毎年5月上旬~中旬に開催される、中庭の美しさを競うコンテスト コルドバの「パティオ祭り」 1918年から100年以上続く伝統あるお祭りで、 世界文化遺産にも登録されています。 期間中は50件以上(2024年は52件)の一般のご家庭の中庭が開放されており、 無料で見学することができます。(素敵な伝統が続くためにも、寄付金推奨🙏✨) Patios de Cordoba(May 2024) 50件すべてまわるのは難しいため、ある程度行きたい場所を絞ることが必要ですが、 G…

  • フィツォ首相銃撃事件の背景【スロバキア】政治と汚職 4つの映画

    Bratislava Slovakia(September 2023) 2024年5月15日、スロバキア中部のハンドロバを訪れていたフィツォ首相(59)が、 政府の会議後、地元住民に歩み寄った際に、71歳の男性に銃撃される事件が起きました。 犯人は至近距離から銃弾5発を発射し、フィツォ氏は腹部や腕に銃弾を受けたものの、 2度の手術を終えて、状態は安定しているとのこと。 スロバキア首相 フィツォ氏画像引用元:スロバキア首相銃撃事件 写真特集:時事ドットコム 「特別検察局の廃止の決定、ウクライナへの軍事援助の停止の決定、公共放送の改革、そして司法評議会長官の解任」などの政府の改革に反対する考えを持…

  • ヨーロッパの小国【ルクセンブルク】市内1日観光・おすすめスポット

    Luxembourg(March 2024) フランス・ドイツ・ベルギーに囲まれた小国、 ルクセンブルク(正式名称:ルクセンブルク大公国) 面積は神奈川県とほぼ同じと言われていますが、 旧市街は「ルクセンブルク市:その古い街並みと要塞群」という名前で ユネスコ世界文化遺産に登録されているほど、美しい街並みを持つ国です。 Luxembourg(March 2024) ルクセンブルク市は、世界的な金融の町としても知られており、 1992年以降、一人当たりのGDPにおいてトップの座から外れたことはありません。 ルクセンブルクは国民一人当たりのミシュランの星の数が世界一という、 美食の国でもあります。…

  • 【ルクセンブルク】無料で見れるおすすめ夜景スポット3選

    Luxembourg(March 2024) 中世の街並みが残るルクセンブルク旧市街。 日中に訪れても美しい景色を楽しむことができますが、 ライトアップされた夜は、ロマンチックな雰囲気が漂い、 昼間とはまた違った雰囲気に…。 Luxembourg(March 2024) ルクセンブルク市内で無料で夜景を楽しめる、 おすすめスポットを 3つご紹介いたします。 ボックの砲台【Bock Casemates】 Spanish (Grund) Gate 近くのビューポイント Pfaffenthal Lift パノラマビューのエレベーター おわりに \ ルクセンブルク情報も掲載 / (function(b…

  • ルクセンブルクのおすすめカフェ【Oberweis】【Chocolate House】

    Chocolate House Nathalie Bonn(March 2024) ベルギー・フランス・ドイツに囲まれた 美食の国、ルクセンブルク。 市内にはミシュランの星付きレストランも数多くあり、 国民一人当たりの星の数は世界第一位を誇ります。 Chocolate House Nathalie Bonn(March 2024) ひとり旅だったこともあり、私は高級なレストランには行っていませんが、 おすすめしたいカフェが何件かあるので、こちらにまとめました。 ルクセンブルク観光の参考になれば幸いです。 \ ルクセンブルク情報も掲載 / (function(b,c,f,g,a,d,e){b.M…

  • 【ルクセンブルグ】おすすめホテル【De Brauhotel】

    De Brauhotel Bascharage(March 2024) ドイツ、フランス、ベルギーに囲まれた小国、 ルクセンブルグ。 存在感は控えめですが、豊かな自然があり、 治安もよく、ヨーロッパらしい美しい街並みを楽しむことができます。 (スロバキアと比べると)物価は少し高く感じますが、 公共交通機関はすべて無料。 De Brauhotel Bascharage(March 2024) デ ブラウホテル(バシャラージュ)は 旧市街にあるホテルに比べるとお値段も安く、 広くて清潔で快適に宿泊できるのでおすすめです。 この記事では、2024年春に宿泊した体験をレポートします。 デ ブラウホテル…

  • 【世界遺産の街】南ドイツ・バンベルクのおすすめ観光スポット

    Altes Rathaus(April 2024) 南ドイツ・バイエルン州のフランケン地方にあるバンベルクは、 「バイエルンの真珠」とも呼ばれており、 旧市街全体が世界遺産に登録されている美しい街です。 第二次世界大戦の戦禍を免れたため、 約1000年前の中世の街並みがそのまま残っています。 Bamberg(April 2024) 人口はわずか8万人と小さな都市ですが、 見どころはたくさんあります。 この記事では、バンベルクのおすすめ観光スポットをご紹介いたします。 ※この記事に掲載している写真は、2024年3月31日、4月1日に撮影したものです。当日は生憎の雨で、時間がなくすべてのスポットを…

  • 中世の街並みが残る【バンベルク】かわいいもの探し【雑貨屋さん巡り】

    Bamberg(April 2024) 旧市街全体が世界遺産に登録されているバンベルクは 中世の雰囲気が漂っていて、歩いているだけでタイムスリップした気分になれます。 そんな可愛らしいドイツの街並みに馴染むように、 おしゃれな雑貨屋さんやカフェ、アンティークショップが立ち並びます。 Café Marle(April 2024) 私がバンベルクを訪れたのは、イースターホリデー期間中。 残念ながらお店はすべて閉まっており、ショーウインドウから眺めることしかできませんでしたが、 次回(2024年8月予定)この街を訪れる際に、巡りたいお店をリストアップしました。 ※お店を訪れた後、この記事に追記・更新…

  • バンベルクの名物【燻製ビール】が味わえるパブとおすすめカフェ2選

    Schlenkerla(April 2024) 世界遺産の街 バンベルクの名物と言えば、以下の3つ Rauchbier”(スモークビール) Hörnchen“(「小さな角」、クロワッサンに似たパン) Bamberger Zwiebel(大きな玉ねぎの肉づめにビールソースをかけた1品) バンベルクはビールの街としても有名で 9つの醸造所で約50種類のビールが造られています。 (近郊を合わせると60の醸造所と300種類ものビールがあるそうです。) 参考:世界遺産の街バンベルクの観光~名物・薫製ビールとは [ドイツ] All About Brewery Faessla(April 2024) かわい…

  • 【南ドイツ・バンベルク】駅近おすすめホテル、イビスバジェット

    Hotel ibis budget Bamberg(April 2024) 世界中どこにでもある大型エコノミーホテルチェーン イビス(ibis) 最初の店舗はフランス・ボルドー(1974年開業)で、 ヨーロッパ諸国を中心とし、世界各国に展開しています。 2024年春に、初めてイビス・バジェットホテルを利用しました。 ibis budget Bamberg(April 2024) この記事では、南ドイツ・バイエルン州にある、 バンベルクのイビスホテルに滞在した様子をお伝えいたします。 イビスバジェット・バンベルクの場所 イビスバジェット・バンベルク 部屋の設備 イビスバジェット・バンベルク ロビ…

  • 【Univerzitná knižnica v Bratislave】ブラチスラバ大学図書館

    Univerzitná knižnica v Bratislave(March 2024) 1919年に設立された、ブラチスラバ大学図書館。 旧市街の中心部に位置しています。 建物内に入るには図書館カードを作成する必要があるため、 観光で訪れられる方には見学してもらうことは難しいですが、 写真をブログ等のSNSに載せてもよいと許可を得たので、 この記事では、館内の様子をご紹介させていただきます。 Univerzitná knižnica v Bratislave(March 2024) 図書館カードについて コートや大きな荷物は地下のクロークへ 図書館内の様子 ブラチスラバ大学図書館 基本情報…

  • 【Mačinézy】ブラチスラバのアットホームな保護ねこカフェ

    Mačinézy(March 2024) ブラチスラバ旧市街から少し離れた住宅街にある、 保護ねこカフェ【Mačinézy】(マチネズィー) もともとはレスキューされた野良猫たちですが、 人慣れしており、元気があってとってもかわいい🐈💓 (私が訪れたときは子猫が多かったです。) Mačacia kaviareň Mačinézy(March 2024) 里親も常時募集されています。 これまで30匹以上のねこちゃんたちが 新しいお家が見つかり、卒業していきました。 Mačinézy(March 2024) この記事では、保護ねこカフェ【Mačinézy】(マチネズィー)の 店内の様子やカフェ料金…

  • ポケ専門店【NAPOKE】チェコ・プラハ本駅周辺のおすすめレストラン

    NAPOKE(April 2024) プラハ本駅構内にもカフェやファーストフード店はありますが、 駅から徒歩 約10分ほどにあるポケ専門店、【NAPOKE】は 見た目も味も素晴らしく、お値段も手頃でおすすめのレストランです。 この記事では、プラハのポケ専門店、 NAPOKEについてご紹介いたします。 NAPOKE メニュー NAPOKE 店内の様子 NAPOKE 基本情報 おわりに \\プラハ旅行のお供におすすめ// (function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a; b[a]=b[a] function(){arguments.curr…

  • 【Café Pupp】カルロヴィ・バリのおすすめカフェ【チェコ】

    Café Pupp(January 2024) チェコの温泉地として有名なカルロヴィ・バリ。 数々の映画のロケ地にもなっています。 グランドホテル パップ(Grandhotel Pupp)もその一つ、 映画『グランド・ブダペスト・ホテル』のモデルにもなりました。 Grandhotel Pupp(January 2024) 併設されているカフェ パップ(Café Pupp)を利用すると、 宿泊をしなくても、グランドホテル パップの ロビーや一部建物内に入ることができます。 Café Pupp(January 2024) この記事では、2024年1月に訪れた、 カフェ パップの様子をお伝えします。…

  • ドイツ第三の都市・ミュンヘンで【教会巡り】無料で入れるおすすめ3選

    Asamkirche(August 2023) ドイツ・バイエルン地方にある観光都市ミュンヘン。 ミュンヘンには訪れるべき歴史的建造物が数多くありますが、 無料で入ることができる教会も、美しい建築物ばかりで見応えがあります。 St. Michael München(August 2023) この記事では、筆者が実際に訪れて感動した教会を 3つ厳選してご紹介いたします。 アザム教会【Asamkirche】 聖ミヒャエル教会【St. Michael München】 テアティーナ教会【Theatinerkirche】 南ドイツで最も美しい図書館【ヴィブリンゲン修道院】 おわりに \南ドイツはメルヘ…

  • 【ミュンヘン新市庁舎】ミュンヘンのシンボル<時計仕掛けの塔>

    Neues Rathaus(August 2023) マリエン広場に立つ、 ミュンヘン新市庁舎【Neues Rathaus】 1867年から1909年にかけて建設された、 豪華なネオ・ゴシック様式の歴史的建築物は ミュンヘンのシンボルとなっています。 Neues Rathaus(August 2023) 塔の展望フロアは有料ですが、 市庁舎内は誰でも無料で見学することができます。 この記事では、2023年8月に撮影した写真と共に、 ミュンヘン新市庁舎についてご紹介いたします。 ミュンヘン新市庁舎【Neues Rathaus】について 仕掛け時計【Glockenspiel】 ミュンヘン新市庁舎 …

  • 二つの「世界一」がある街【南ドイツ・ウルム】1日観光おすすめスポット

    Hotel Schiefes Haus(August 2023) ミュンヘンからバスで約2時間程度、 南ドイツにあるウルムは小さな街ですが、 世界一を誇る観光スポットが2つもあります。 この記事では、ウルムを訪れたらぜひ見てほしい、 おすすめの観光スポットをご紹介いたします。 Ulmer Rathaus(August 2023) 世界一高い大聖堂Ulm Minster(August 2023) ウルム中心部から市バスで約20分の距離にある、南ドイツで最も美しい図書館Kloster Wiblingen(August 2023) ウルム大聖堂【Ulm Minster】 ウルム市庁舎【Ulmer R…

  • 【ヴィブリンゲン修道院】南ドイツで最も美しい図書館と付属教会

    Kloster Wiblingen(August 2023) メルヘンな建物がたくさんある南ドイツの中でも、 最も美しい図書館と言われている、ウィブリンゲン修道院。 ロココ調の美しい空間は、まるで芸術作品のようです。 後期バロック様式で建てられた、 聖マルティン大聖堂の天井のフレスコ画も必見です☟ Basilika St. Martin(August 2023) この記事では、ヴィブリンゲン修道院の図書館と 付属の教会、聖マルティン大聖堂、 そして図書館の入っている博物館についてご紹介いたします。 ロココ様式の図書館ホール(Library Hall) ヴィブリンゲン修道院 博物館 聖マルティン…

  • イタリア・プティニャーノでおみやげを買うなら、スーパー【Famila】で

    Putignano(December 2023) アルベロベッロやロコロトンドなど、 イタリアのプッリャ州を旅する拠点として滞在した、プティニャーノ。 あまり観光地化されていないため、 旧市街の中にお土産屋さんは見かけませんでしたが、 この地域の食べ物を記念に購入したい場合は、地元のスーパー、 【Supermercato Famila】に行けば見つかります! Supermercato Famila(December 2023) この記事では、プティニャーノの旧市街のそばにある、 【Supermercato Famila】についてご紹介いたします。 Supermercato Famila <おす…

  • プーリア州の名物を味わえる【プティニャーノ】のおすすめレストラン

    Putignano(December 2023) 南イタリア・プーリア州にある白い街、 プティニャーノ。 2023年12月に、ロコロトンド・アルベロベッロを観光する際の拠点として2泊し、 プティニャーノにあるレストランで夕食を取りました。 この記事では、実際に訪れてよかったお店、 プーリア州の名物についてご紹介いたします。 La Farmacia Food & Drink ACQUOLINA sulla bocca di tutti ~おまけ~ おわりに アルベロベッロやマテーラなど \南イタリアの魅力的な街の情報が満載/ (function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA…

  • 【B&B Santo Stefano】プティニャーノのおすすめホテル

    B&B Santo Stefano(December 2023) 南イタリア・プーリア州を旅した際に 拠点としたプティニャーノ。 世界的に有名な観光地、アルベロベッロや かわいい旧市街で知られるロコロトンドから 電車で僅か30分~40分程にある街。 少し離れただけで、宿泊代も抑えることができ、 人も少なく、落ち着いた雰囲気がありおすすめです。 B&B Santo Stefano(December 2023) この記事では、プティニャーノで泊まった B&B、 【Santo Stefano】の宿泊レポートをしたいと思います。 【Santo Stefano】のよかったところ 【Santo Stefa…

  • 【プラハ市内】安くて早い、チェコ料理が食べられるレストラン【Havelská Koruna】

    Havelská Koruna(January 2024) ひとり旅をしていると、郷土料理を食べたくても レストランに行って、きちんとした食事をすることが 面倒だなと感じることはありませんか? プラハ市内中心部にある【Havelská Koruna】は セルフサービスのお店で、待ち時間もなく、 安くておいしいチェコ料理を楽しむことができる、 特にソロトラベラーにおすすめしたいレストランです。 Havelská Koruna(January 2024) スロバキアでも食べられる、オーストリアの伝統的な料理、 ポークシュニッツェル。ときどき無性に食べたくなります。 安定の美味しさ😋💕付け合わせのポ…

  • 【グランド・カフェ・オリエント】世界で唯一のキュビズム建築カフェ

    Grand Café Orient(January 2024) グランド・カフェ・オリエントは、 「黒い聖母の家」の2階にある、 世界で唯一のキュビズム様式のカフェ。 キュビズムが建築に取り入れられたのは、 世界でもチェコだけです。 The House at the Black Madonna(January 2024) キュビズム建築は、斜めのラインを立体的に組み合わせた、 まるでボヘミアンガラスのカットを思わせる多面性が特徴的。 Grand Café Orient(January 2024) この記事では、グランド・カフェ・オリエントと 「黒い聖母の家」についてご紹介いたします。 黒い聖母…

  • 【プラハ市内】安くておすすめの豪華アパート【Nosticova Apartments】

    Nosticova Apartments(January 2024) 普段一人旅をする際は、節約のため、 基本的にはドミトリーに泊まることが多いのですが、 プラハ市内で、シャンデリア付の豪華でかわいいインテリアなのに、 ひとり利用でも 1泊 €30以下で十分な広さのアパートを見つけました。 Nosticova Apartments(January 2024) 1月というオフシーズンの時期ではありましたが、 それでも衝撃の安さです。(宿泊したのは、2024年1月下旬) 【Nosticova Apartments】の宿泊体験をレポ―トしたいと思います。 【Nosticova Apartments】…

  • 【プティニャーノ】で訪れるべき、おすすめの教会 3選

    Chiesa di San Pietro Apostolo(December 2023) 旧市街、そしてその周辺地域を含めると プティニャーノには 15個ほどカトリック教会があります。 (一般公開されていない教会も含まれます。) Chiesa di San Pietro Apostolo(December 2023) この記事では、筆者が実際に訪れて感動した、 プティニャーノにあるおすすめの教会 3つをご紹介いたします。 Chiesa di San Pietro Apostolo Chiesa Rettoria S.Maria La Greca Church of Saint Dominic(…

  • 南イタリア・プーリア州の街【プティニャーノ】おすすめ観光スポット

    Putignano(December 2023) 南イタリアのプーリア州、 アルベロベッロとロコロトンドを観光する拠点として、 2泊 3日したプティニャーノ。 あまり観光地化された街ではないため、 日本人どころかアジア人にすれ違うこともなく、 イタリア語以外の言語を耳にする機会すらほぼありませんでした。 Putignano(December 2023) 知名度は低いですが、白を基調としたかわいい旧市街の街並みは、 カメラを持って自由気ままにお散歩したくなるようなかわいさです。 この記事では、プティニャーノの街並みの様子、 教会、おすすめのレストラン、B&Bなどをまとめてご紹介いたします。 Pu…

  • 【おとぎの国・アルベロベッロ半日観光】おすすめスポットを紹介

    Trulli di Alberobello Puglia(December 2023) とんがり屋根がかわいい、トゥルッリが並ぶ街並みが特徴的な 南イタリアの街、アルベロベッロ。 「おとぎの国」とも称され、現在でも約1,000棟のトゥルッリが連なり、 この独特な景観は、世界文化遺産にも登録されています。 (日本の世界遺産、白川郷が姉妹都市になっています。) Trulli di Alberobello Puglia(December 2023) この記事では、アルベロベッロでおすすめのスポット、 お土産屋さんや教会などをまとめてご紹介いたします。 サンタ・ルチア展望台 【Church of Sa…

  • 世界遺産の街【アルベロベッロ】のモンティ地区でお土産屋さん巡り

    Trulli di Alberobello Puglia(December 2023) 「美しい木」という意味が込められている、アルベロベッロ。 トゥルッロが並ぶ街並みは、 まるで美しい並木のように見えることから名付けられたそうです。 Trulli di Alberobello Puglia(December 2023) そんな独特な景観のアルベロベッロの中でも、 旧市街のモンティ地区には、たくさんのお土産屋さんが並んでいます。 Trullidea di Maria Lillo(December 2023) この記事では、筆者が実際に訪れた思い出深いお店や、 時間が合わず、入れなかったけれど外…

  • 【Matarrese】アルベロベッロの【手作り笛の店】

    La bottega dell'artigianato(December 2023) 屋根に模様が描かれたトゥルッリが並ぶ、 Alberobello Painted Rooftops Photo Spotのひとつには、 特に日本人の方にはぜひ訪れてほしい、 「手作りの笛のお店」があります。 Alberobello Painted Rooftops Photo Spot(December 2023) こちらのお店の入口、なんと日本語で 「お気軽にお立ち寄りください」と書かれているんです☟ La bottega dell'artigianato(December 2023) こんな看板を見かけたら…

  • 【サンタントニオ教会】【コズマ・エ・ダミアーノ聖堂】アルベロベッロで教会巡り

    Church of Saint Anthony of Padua(December 2023) とんがり屋根のトゥルッリが有名なアルベロベッロ。 南イタリアで人気の観光都市にも、 ここにしかない、特別な教会があります。 Basilica of Saints Cosmas and Damian(December 2023) この記事では、アルベロベッロで実際に訪れた教会2ヶ所を 現地で撮影した写真と共にご紹介いたします。 【Church of Saint Anthony of Padua】(サンタントニオ教会) 【Basilica of Saints Cosmas and Damian】(コズマ…

  • ブラチスラバの病院でGP(かかりつけ医)登録【スロバキア生活】

    スロバキアに来て、約1年8ヵ月。 先日、初めてブラチスラバの病院でお世話になりました。 その時の経験を、ここに残しておこうと思います。 (※これは個人の体験記のため、ブラチスラバにあるおすすめの病院を紹介する記事ではありません。予めご了承ください。) スロバキアでフルタイムの職に就くと、 健康保険と年金に加入することになります。 ↳ スロバキアで受け取った保険証 スロバキアのワーキングホリデーは、渡航前に日本で海外旅行保険に加入することが、ビザを取得する上で必須な条件のひとつになっています。 ワーホリを終えた後は、加入を続けるのも止めるのも、個人の自由ということになります。 ★ワーホリビザの取…

  • ロコロトンド:イタリアの美しい村百選に選ばれた白い旧市街の魅力

    Locorotondo(December 2023) 2001年に「イタリアの美しい村百選」にも選ばれた、 白い旧市街のある、ロコロトンド。 loco(ロコ)=場所、 rotondo(ロトンド)=丸い …という意味のイタリア語の通り、 旧市街は上から見ると、丸い形をしています。 Villa Comunale Giuseppe Garibaldiからの眺め(December 2023) コンパクトな街なので、ゆっくりと写真を撮りながら歩いても、 2時間もあればくるっと一周できます。 街全体がとってもかわいいので、 すべてが見所と言っても過言ではありませんが、 その中でも特に見逃せないスポット、 …

  • イタリアの美しい村百選【ロコロトンド】クリスマスの風景

    Locorotondo(December 2023) 白い壁が迷路のように入り組んだ旧市街を持つ、 南イタリア・プーリア州の街、ロコロトンド。 「イタリアの美しい村百選」にも選ばれています。 1年でどの時期に訪れてもかわいいですが、 クリスマスシーズンは、より一層輝きが増します。 Locorotondo(December 2023) この記事では、クリスマスの時季だからこそ見られる、 ロコロトンドの旧市街の様子と、 クリスマスの時季に訪れる際の注意点をお伝えいたします。 【クリスマスの時季】おすすめフォトスポット Via Morelliストリート Via Morelli と Via C. Ba…

  • 南イタリアの美しい村【ロコロトンド】の教会巡り

    Church of Saint George Martyr(December 2023) 「イタリアの美しい村百選」に選ばれているロコロトンド。 この街にもたくさんの教会があります。 2023年12月に訪れたロコロトンドの大聖堂・教会 4つを、 写真と共にご紹介いたします。 Chiesetta Rettoria Madonna Addolorata(December 2023) マドレ・サン・ジョルジョ教会(Church of Saint George Martyr) 聖ニコラ教会(Chiesa di San Nicola) Chiesetta Rettoria Madonna Addolor…

  • 【電車】プティニャーノからアルベロベッロ・ロコロトンドへのアクセス

    Locorotondo駅(December 2023) プッリャ州の観光都市、アルベロベッロへと かわいい民家が並ぶ街、ロコロトンドは、 電車で僅か 1駅(約12分) チケット代もたったの € 1.2 です。 日帰りで合わせて訪れることができます。 この投稿をInstagramで見る トラリブ 🇸🇰 𝑇𝑜 𝑡𝑟𝑎𝑣𝑒𝑙 𝐼𝑆 𝑇𝑂 𝑙𝑖𝑣𝑒(@tra_live_)がシェアした投稿 この記事では、2023年12月に プティニャーノからアルベロベッロ、ロコロトンドを 電車で個人移動したときの様子をお伝えいたします。 プティニャーノからロコロトンドへ 車内の様子・電車のボディー ロコロトンド鉄道駅の…

  • 【電車】バーリからプティニャーノへのアクセス方法【南イタリア】

    Bari Centrale(December 2023) 魅力的な街がたくさんある、イタリア・プッリャ州ですが、 個人旅行の移動方法は、ネットにはあまり載っていません。 (コロナ前の情報がほとんど。) 「南イタリアは初心者には移動が難しい」という記事もいくつかありましたが、 2024年現在は、状況も随分と異なります。 日曜日も電車が動くようになり、 (2023年11下旬~運行開始) 個人での移動も、遥かに楽にできるようになりました。 この記事では、バーリセントラルからプティニャーノへの電車でのアクセス方法を 2023年12月に旅した際に撮影した写真と共にご紹介いたします。 バーリセントラル駅の…

  • バーリ国際空港から市内へのアクセス方法【電車】(写真で解説)

    Bari Aeroporto 鉄道駅(December 2023) アルベロベッロやロコロトンドなど、プーリア州を観光する際の 入口としてよく使われる、バーリ国際空港。 空港から市内までは、電車で1本。 簡単にアクセスできますが、なぜかGoogleマップには、 未だに最寄り駅がきちんと反映されていません。 (2024年1月現在) この記事では、バーリ国際空港から市内までの行き方を、 写真とともにご紹介いたします。 鉄道駅は、空港のすぐ目の前! チケットは自動券売機で プラットフォームまでは 徒歩約5分 バーリ空港駅について<トイレ・Wi-Fi> 電車に乗ってバーリセントラルへ バーリセントラル…

  • 2024年の手帳と今後のブログの目標

    2020年の終わりから、毎年年末に、 その年の振り返り・翌年に向けての目標を 手帳に書き込む習慣が出来上がっていました。 もともと手帳はずっとアナログ派。 日本で生活しているときは、9月頃から LOFTなどの雑貨屋さん、本屋さんで 手帳が販売されるのを楽しみにしていました。 いろんなデザインを見て、インスピレーションを膨らませ、 お気に入りの1冊を選ぶ瞬間が最高に幸せ。 ただ、スロバキアではピンとくるものが見つからず、 2023年は自分でいちから作成しました。 2023年を一緒に過ごしたオリジナル手帳はフライングタイガーで買ったノート☟ 中は薄いドットになっているので、マンスリー・ウィークリー…

  • 「夢が叶った後の、その先の未来」【2023年の振り返り】

    Rača Bratislava(July 2023) 「…で、いつまでいるの?」 自分自身に対しても、周りにいる人からも 度々聞かれるこの質問。 ここへ来た当初は、友達・知り合いはゼロで、 ワーホリの期限が来たら帰国するつもりでいました。 それどころか、冬が来る前に仕事が見つからなければ、 帰ってもいいかな…くらいの心境だったので、 冬服は1枚も持って来ておらず、食材などを入れるスペースもないような わりと小さめのスーツケース1つで渡航。 (22kgのスーツケースと、8kg(ちょっと超え🤫)のリュックひとつずつ。) まさか就労ビザを出してもらい、滞在期間を延長できると思っていなかったので、 現…

  • 【はてなブログ】が導いてくれた、特別な繋がり。<from Isolation to Connection>

    Kuchajda(November 2023) 2020年の 5月にブログを始めてから、 いつの間にか 3年半の月日が流れていました。 当初はイギリスで生活していたので、マンチェスターの情報を中心に、 ロックダウン中の様子や、混沌とした世界の中で抱いていた感情、 イギリスの観光スポットなどをブログにまとめていました。 当時住んでいた家のそばの公園 その頃からずっと温かく見守ってくださっている、 はてなブロガーの皆さま。 当時の遮断された世界の中で、孤独を感じていた私にとっては、 画面越しでも、文字だけのやり取りでも、 その一つひとつのメッセージが何よりもの救いでした。 いつの日か地元(Salf…

  • ターニングポイントになった、特別なひとり旅【ポーランド・ワルシャワ】

    Fara Poznańska(November 2023) これまで35ヵ国、120都市以上旅してきましたが、 その中でも、何度も訪れている国・街があります。 ブラチスラバから近いという理由もあり、 お隣ハンガリーのブタペストは 6回以上、 ウィーンも 8回以上観光で訪れましたが、 1番好きな国はどこかと聞かれると、 やっぱりイタリアかポーランド。 Locorotondo(December 2023) イタリアはこれまで13都市 訪れました。 (ヴェネツィア・ミラノ・フィレンツェ・ピサ・シエナ・サンジミアーノ・ローマ・ナポリ・ポンペイ・バーリ・アルベロベッロ・マテーラ・ボローニャ) その中でも…

  • ブラチスラバの陶器屋さん【Atelier Anjela】(アトリエ・エンジェル)

    Atelier Anjela(December 2023) ブラチスラバのかわいい陶器屋さん、 【Atelier Anjela】(アトリエ・エンジェル) この道20年のベテランの職人さんの 陶器専門のお店です。(ご夫婦で営まれています。) Atelier Anjela での購入品 実店舗は持たず、イベントなどの際に 不定期で出店されています。 2023年4月にフレッシュマーケット、 12月にショッピングセンター(VIVO)で 出店されていたときの様子を、写真でお伝えいたします。 2023年4月 出店されていた当時の様子 2023年12月 出店されていた当時の様子 【Atelier Anjela…

  • 日曜も営業!ワルシャワのボレスワヴィエツ陶器専門店

    Ceramika Bolesławiec Warszawa(November 2023) ポリッシュポタリーと言えば、ボレスワヴィエツ陶器♡ 日本でも知名度が高く、 陶器好きさんに渡したい「ポーランドお土産」No 1 ワルシャワには専門店がいくつかありますが、 市内から離れていたり、日曜日はお休みのお店も。 e-manufaktura.com(November 2023) この記事では、日曜日も営業しており、 ワルシャワ旧市街のそばにある、 “Ceramika Bolesławiec Warszawa” をご紹介いたします。 お店の外観 店内の様子 Ceramika Bolesławiec W…

  • ワルシャワのお土産屋さん 【Love Poland Design】

    Love Poland Design(November 2023) ローカルアーティストによるハンドメイド雑貨を たくさん取り揃えられているショップ、Love Poland Design Love Poland Design(November 2023) ワルシャワ旧市街のすぐ近くで、アクセスもしやすく、 ユニークなものが見つかる、おすすめのお店です。 店内の様子、商品、営業時間など、 Love Poland Designの基本情報をお伝えします。 お店の外観 店内の雰囲気 販売されているグッズ デザイン性の高いポストカード Love Poland Design 基本情報 おわりに お店の外観…

  • 【ワルシャワ中央駅】コインロッカー・有人荷物預かり所(2023年情報)

    Old Town Market Square(November 2023) 昔はコインロッカーと言えば、文字通り硬貨を用意しなければならず、 それがユーロ圏ではない、独自の通貨を持つ国であれば、 面倒に感じるものでした。 ポーランドも 2023年時点では、ユーロではなくズウォティ。 Warsaw Old Town(November 2023) 硬貨を手に入れるのは容易ではありませんが、 現在のロッカーは、クレジットカードにも対応しているところが多数。 2023年11月にひとり旅をした時は、現地通貨なしでも利用可能でした。 この記事では、ワルシャワ中央駅のコインロッカーの場所や 利用方法、注意点…

  • 【クリスマスのイルミネーション】ブラチスラバ・スロバキア

    Stará radnica(December 2022) 長くて暗い、ヨーロッパの寒い冬。 沈みそうになる心をぽっと温めてくれるのが クリスマスのイルミネーションです🎄🎅 Prezidentský palác(December 2022) この記事では、クリスマスの時季だけに見られる、 ブラチスラバの街の様子をご紹介いたします。 (クリスマスマーケットは例年11月中旬~12/23頃まで開催されていますが、 クリスマスの飾りは年明けまで残っています。) Stará radnica(December 2022) ★ ブラチスラバのクリスマスマーケットの様子は、こちらの記事で詳しくご紹介しております…

  • 【クリスマスマーケット】ブラチスラバ・スロバキア

    Hlavné Námestie(December 2022) ヨーロッパの冬の風物詩と言えば、 やっぱりクリスマスマーケット🎄🎅 ブラチスラバのクリスマスマーケットも 素朴ながら、スロバキア特有の食べ物・飲み物を楽しむことができます。 Hviezdoslavovo Námestie(December 2022) この記事では、ブラチスラバ・クリスマスマーケットの開催場所・期間や、 クリスマスマーケットでぜひ試していただきたい、 この地域独特の食べ物・飲み物などをご紹介いたします。 Hlavné Námestie(December 2022) ※この記事に掲載されている写真、価格は2022年当時…

  • ブラチスラバで最も古いお土産屋さん【Obchod v múzeu】

    Obchod v múzeu - Oldest shop in town(September 2023) 博物館とセットになった、市内で最も古いお土産屋さん、 Obchod v múzeu(オブホド・ブ・ムゼウ) ユニークなお土産やポストカードがたくさんあり、 貿易博物館も無料で見学することができる、 おすすめの観光スポットです。 Obchod v múzeu(September 2023) 店内の様子や、博物館の様子を写真でお伝えいたします。 Obchod v múzeu エントランス Obchod v múzeu お土産屋さんの様子 Obchod v múzeu 貿易博物館の様子 Obch…

  • 【Stará radnica】ブラチスラヴァ旧市庁舎・博物館内の様子

    Stará radnica(June 2022) ブラチスラバ中央広場に面して建っている、 ブラチスラバ旧市庁舎。 その2階は現在、博物館として一般公開されています。 Stará radnica(June 2022) この記事では、旧市庁舎の 博物館内の様子を中心にご紹介いたします。 旧市庁舎についての情報や外観、時計塔からの景色については、 こちらの記事で詳しくご紹介しております☟ www.tra-live.com ブラチスラヴァ旧市庁舎 博物館内の様子 ブラチスラヴァ旧市庁舎 基本情報 おわりに ブラチスラヴァ旧市庁舎 博物館内の様子 Stará radnica(June 2022) 旧市…

  • ブラチスラヴァ旧市庁舎【Stará radnica】から眺める中央広場

    Stará radnica(June 2022) ブラチスラバ旧市街のシンボルのひとつとなっている、 旧市庁舎(Stará radnica) 時計塔からは中央広場(Hlavné námestie)を見下ろすことができ、 2階は博物館になっています。 Stará radnica から見た Hlavné námestie(June 2022) ブラチスラバ旧市庁舎の見どころ、撮影スポットをご紹介いたします。 ブラチスラヴァ旧市庁舎 について 旧市庁舎 時計塔からの景色 旧市庁舎の外観 旧市庁舎博物館内の様子 ブラチスラヴァ旧市庁舎 基本情報 おわりに ブラチスラヴァ旧市庁舎 について Stará …

  • 【Tyršák】対岸からブラチスラバ城を眺められるおすすめスポット

    Bratislava, Slovakia(August 2023) 高台にあるブラチスラバ城は、街の至るところから見ることができますが、 ブラチスラバ城全体を写真に収めるには、対岸から撮影するのが1番。 ブラチスラバのシンボルである、ブラチスラバ城を眺めらながら、 のんびりビールや食事を楽しむことができる、 おすすめのスポット “Tyršák” をご紹介いたします。 Tyršák(September 2023) Tyršák について Tyršák 基本情報 Tyršák へのアクセス Tyršák 周辺のスポット おわりに Tyršák について Tyršák(September 2023)…

  • 【スロバキア・ブラチスラバ】で本屋さん・古本屋さん巡り(7店)

    ADKA s.r.o.(August 2023) 言葉がわからなくても、初めて訪れる国や街で 本屋さんを訪れると、いろんな発見があり楽しいですよね。 古紙・インクに包まれた、趣のある古本屋さんも その空間に入るだけで幸せな気持ちにさせてくれます。 ADKA s.r.o.(August 2023) スロバキア語がわからなくても、ブラチスラバに観光で訪れる際には ぜひ訪れていただきたい本屋さんがいくつかあります。 この記事では、その中から 7店をご紹介いたします。 ADKA s.r.o. ADKA s.r.o. 基本情報 Artforum Artforum 基本情報 Brot Books Deli…

  • 【スロバキア・ブラチスラバ】おすすめカフェ14店+ジェラート屋さん3店舗

    Cukráreň Konditorei Kormuth(June 2022) スロバキアの首都、ブラチスラバの旧市街には 選びきれないほどたくさんのカフェがあります。 友達や家族とお喋りしたり、 ひとりでのんびりしたり、カフェで過ごす時間は特別ですよね。 スロバキア(東欧)の伝統的な食事ができる場所や 雰囲気のよいおしゃれなお店など、実際に訪れた おすすめの カフェ 14店舗、ジェラート屋さん3店舗をまとめてご紹介いたします。 パラチンキ専門店 明るく居心地の良いお店【Pán Cakes】 カジュアルでおしゃれな内装【Funki Punki pancakes】 アンティーク品に囲まれたカフェ …

  • はてなブログ【Cappuccino】にデザインテーマを変更しました

    はてなブログをはじめて3年数ヵ月。 パソコン操作が苦手な私にしては、 できるだけ読みやすいブログを作るために、CSSのことを少しいじったり、 段階を経て、カスタマイズも工夫してこれたかなと思います。 テーマ変更は今回が2回目。 前回のテーマもかわいくて気に入っていたのですが、 よりデザイン性を追求したく、変更することに決めました。 テーマ変更にあたってこだわったポイントを 記録のために、ここに残したいと思います。 これまでの経緯 SOHO Palette(パレット) Cappuccino(カプチーノ) こだわったカスタマイズ サイドバーのプロフィール ブログタイトル おわりに これまでの経緯 …

  • ピンク色のかわいい【プリマティア宮殿】ブラチスラバの映えスポット

    Primaciálny palác(June 2022) パステルカラーのカラフルな建物が並ぶ、 ブラチスラバの旧市街の中でも、 最も写真映えするスポットと言えばここ、 くすみピンクがかわいい プリマティア宮殿です。 館内は写真撮影禁止ですが、有料で見学することができます。 ロビーまでは撮影OK! ブラチスラバ観光で超おすすめしたいスポットのひとつ、 プリマティア宮殿の歴史や見どころ、撮影スポットをご紹介いたします。 プリマティア宮殿について 大司教宮殿 館内の様子 大司教宮殿 中庭の様子 大司教宮殿の外観 プリマティア宮殿おすすめ写真撮影スポット プリマティア宮殿 基本情報 ~おまけ~ 期間…

  • ブラチスラバの教会・大聖堂巡り【青の教会・聖マルティン大聖堂】

    Farský kostol sv. Alžbety (Modrý kostolík) 20個近くの教会・大聖堂があると言われている、 スロバキアの首都、ブラチスラバ。 どこも入場無料ですが、 お祈りの時間帯のみ開館している教会もあります。 Kostol zvestovania Pána (Františkáni) 有名なブルーチャーチや聖マルティン大聖堂だけでなく、 街中にある小さな教会も合わせて8ヶ所ご紹介いたします。 ※この記事に掲載されている写真は、2022年5月~2023年6月に撮影したものです。一部色味やサイズを加工しております。 Church of the Most Holy Sa…

  • ブラチスラバで最も古い教会・聖マルティン大聖堂【ブラチスラバ観光】

    Dóm sv. Martina(June 2022) ブラチスラバにはたくさんの教会がありますが、 その中でも最も大きく、古い教会のひとつと言われているのが 聖マルティン大聖堂(Dóm sv. Martina)です。 St. Martin’s Cathedral(June 2022) この記事では 聖マルティン大聖堂の歴史、 教会内部・周辺の様子なども合わせてご紹介いたします。 聖マルティン大聖堂について 聖歌隊エリアと宝物庫 聖マルティン大聖堂 基本情報 聖マルティン大聖堂周辺の様子 おわりに St. Martin’s Cathedral(June 2022) 聖マルティン大聖堂について D…

  • ブラチスラバのはちみつ専門店【Medový obchod CERA MEL】ハニーショップ

    Medový obchod CERA MEL(July 2023) スロバキアの名産品のひとつである、はちみつ。 ブラチスラバ旧市街には、 はちみつを使用したさまざまな製品が販売されている、 はちみつ専門店【Medový obchod CERA MEL】があります。 Medový obchod CERA MEL(July 2023) 店内の様子やお土産に特におすすめのグッズを 写真(55枚)とともにご紹介いたします。 Medový obchod CERA MEL 店内の様子 ハニーワイン 蜜蝋キャンドル はちみつ化粧品 珍しいフレーバーのはちみつ その他のおすすめおみやげ Medový obc…

  • 【スロバキアお土産】ブラチスラバ旧市街のかわいいお土産屋さん5選

    Slovak gift and souvenirs(July 2023) 海外旅行の楽しみのひとつ、 友達や家族、会社の同僚の方へ渡すお土産探し♪ その国・街でしか見つけられないような、 旅の記念になるものに出会えると、嬉しくなりますよね。 Slovak gift and souvenirs(July 2023) この記事では、スロバキアの定番お土産(6個)について、 そして、ブラチスラバ旧市街にある、 かわいいお土産屋さん 5店をご紹介いたします。 Slovak gift and souvenirs Suveníry Souvenirs Klarisky Medový obchod CERA…

  • ブラチスラバのアンティークカフェ【Café L'Aura & Antik art shop】

    Café L'Aura & Antik art shop(June 2023) 旧市街にたくさんあるカフェの中でも、 他とは違う特徴を持つ、【Café L'Aura & Antik art shop】 お店の名前の通り、店内にはアンティーク品が並び、 落ち着いた、趣のある雰囲気があります。 (すべて商品として販売されており、値札も付いています。) この記事では 【Café L'Aura & Antik art shop】 の魅力をお伝えいたします。 Café L'Aura(June 2023) ※この記事に掲載されている写真は、2023年1月と6月に訪れた際に撮影したものです。 これまでブログ…

  • ブラチスラバ旧市街にある、かわいい雑貨屋さん巡り(3店舗)

    La Maison(June 2023) ブラチスラバ旧市街にはたくさんのカフェがありますが、 かわいい雑貨屋さんもいくつかあります。 空間に入るだけで癒される、 居心地の良いお店を3店舗ご紹介いたします。 slávica(June 2023) IN VIVO IN VIVO 基本情報 La Maison - fracúzsky a provensálsky nábytok Bratislava La Maison 基本情報 slávica design store Slávica 基本情報 おわりに IN VIVO IN VIVO(June 2022) 個性的なアイテムが揃うお店、IN VI…

  • ブラチスラバのジェラート屋さん・アイスクリームショップ巡り【3店】

    Luculus Ice Saloon (Panská 29)(June 2022) 夏と言えば、やっぱりジェラート! 溶けそうな暑さだからこそ、 アイスを一段と美味しく感じられる季節がやってきましたね。 ブラチスラバ旧市街にもたくさんのジェラート屋さんがありますが、 その中でもおすすめの3店舗をご紹介いたします。 Arthur Gelato KOUN GELATO Luculus Ice Saloon おわりに Arthur Gelato Arthur Ice Cream(June 2023) まずひとつ目にご紹介したいお店は、Arthur Gelato ブラチスラバで最も有名なジェラート屋さ…

  • ヨーロッパでワーキングホリデーをするなら【スロバキア】がおすすめ

    Old Town Hall から見た Bratislava の街並み(June 2022) 年々増加しているワーキングホリデー協定国。 2023年6月現在は、27ヵ国あります。 参考:ワーキング・ホリデー制度|外務省 (mofa.go.jp) そのうちヨーロッパは 23ヵ国。 これだけたくさんの選択肢があると、どの国を選べばよいのか 正直考えるだけでも疲れてきますよね…。 いろんなまとめサイトがありますが、 ほとんどは定番のオーストラリアやカナダ、イギリスが多く、 英語圏ではない欧州ワーホリの経験者情報はなかなか見つけられない…😭 私もスロバキアワーホリ(2022年5月~)を始める前は、 最新…

  • 【海外生活で役立つ】日本の便利グッズ・かわいいアイテム20選

    セリアで販売されていた小皿 数日間の海外旅行や数週間の留学では、 慣れない土地で少し不便だと感じても、なんとかやり過ごせるかもしれませんが、 海外生活が長くなるにつれ、 「日本だったら簡単に手に入るのに…」と思うものが見つからなかったり、 高額で買えなかったりすると、それは大きなストレスになってしまいますよね。 海外生活5年目の筆者が、ヨーロッパでは見つけにくいと感じた、 【日本の便利なアイテム】20個を、持ってくるべき理由と共にご紹介いたします。 セリアで見つけたかわいいノート(April 2023) ※「海外生活」と一括りに言っても、住む国・都市によって、環境は大きく異なると思います。この…

  • 【はてなブログ開設3周年】 この1年の振り返り・今後生活する拠点

    Bratislava, Slovakia(May 2023) はてなブログを開設して、ちょうど3年が経ちました。 日本語でのコミュニケーションを渇望していたロックダウン真っ只中、 いろんな想いが溢れて、マンチェスターの自室でひっそりとはじめたこのブログ。 当時は「オンラインでもなんでもいいから、ただ誰かと繋がりたい」、 「今いる場所で生活する中で、感じた想いを形にして残しておきたい」という気持ちで 自分のためだけに作ったブログ。 いつからか「読んでくださる人のためになるものを」という想いが強くなり、 ブログの方向性も随分と変わりました。 Bratislava, Slovakia(May 202…

  • 日本の調味料は高級品!?ブラチスラバの日本食材店

    Asian Shop Nivy 海外での長期滞在中、やっぱり恋しくなるのは日本食。 スロバキアの首都、ブラチスラバでも 日本の調味料やお菓子は手に入りますが とんでもなく高い!衝撃の価格です。 正直あまり利用しない方がよいお店と、 買うならここ、というおすすめのお店の両方をお伝えいたします。 Asian Shop FOODLAND ASIACENTERFOOD Seoul Palace おわりに Asian Shop チェーン店として、ショッピングモールに入っている Asian Shop バスターミナルのNivyや橋を渡ったところにあるAUPARK、 旧市街に最も近いショッピングセンター、Eu…

  • 【Čajovňa v podzemí】ブラチスラバの隠れ家カフェ・ティールーム

    Čajovňa v podzemí(December 2022)ロンドンのメトロのような標識 ブラチスラバ旧市街の地下にひっそりと佇むティールーム、 【Čajovňa v podzemí】 中に入ると、入口からは想像できないような 独特な雰囲気が漂っています。 Cajovna v podzemi の店内の様子やメニューをご紹介いたします。 Čajovňa v podzemí(December 2022) Čajovňa v podzemí メニュー Čajovňa v podzemí 店内の雰囲気 Čajovňa v podzemí 基本情報 営業時間 おわりに Čajovňa v podze…

  • ブラチスラバの大型書店【Martinus Bookstore】本屋さん巡り

    Martinus Nivy ブラチスラバで最も知られている本屋さんは Martinus Bookstore(マルティヌス)とPanta Rhei(パンタ・レイ) どちらも大型書店で、旧市街はもちろん、 ショッピングセンターの中にも入っています。 たいていの書籍はこの2店に行けば見つかるほど、 豊富なジャンルが取り揃えられており、店内のカフェも居心地抜群! Kníhkupectvo Martinus(March 2023) この記事では、マルティヌスの旧市街にある店舗と バスターミナルNivyの店内の様子を写真でお伝えいたします。 旧市街にあるマルティヌス Nivyにあるマルティヌス 古本屋さん…

  • 【Nivy centrum】スロバキア・ブラチスラバの玄関口【バスターミナル】

    Nivy centrum(2023 March) スロバキアの首都・ブラチスラバには国際空港がありますが、 近隣諸国から訪れる人は、陸路で入国される方が多いと思います。 2021年9月に新しくオープンしたばかりの Nivy centrum(ニヴィー・セントラム) Nivy centrum ヨーロッパ各国を繋ぐ大きなバスターミナル、 ショッピングセンターについてご紹介いたします。 バス乗り場は地下1階 何でも揃っている便利なショッピングセンター 充電もできる最上階のフードコート 緑いっぱいの屋上で外の空気を吸ってリフレッシュ 深夜に訪れるときは出入口に注意! おわりに バス乗り場は地下1階 Ni…

  • 【文喫 六本木】1日中利用できるブックカフェ《本と出会うための本屋》

    文喫 六本木(March 2022) 「本と出会うための本屋」がコンセプトのブックカフェ、 【文喫 六本木】 2018年12月に日本初の「入場料がある書店」としてオープンしました。 店内には約 3万冊の個性的な書籍が並びます。 (気に入った本は購入することも可能です。) 文喫 六本木(March 2022) 本好きな人も、少し本から遠ざかって生活していた人も 1日のんびりと過ごしたくなる、 東京・六本木でおすすめのブックカフェをご紹介いたします。 文喫とは 文喫のたしなみ方 選書室 閲覧室 喫茶室と研究室 選書サービス 文喫 基本情報 おわりに 文喫 六本木(March 2022) この記事に…

  • 【スロバキア料理】が食べられる、ブラチスラバのおすすめレストラン5選

    Slovak Pub(June 2022) スロバキア観光中の限られらた時間、 できれば食事も、現地でしか味わえないご当地料理を試したくなりますよね。 この記事では、スロバキア在住の筆者が実際に訪れたことのある、 ブラチスラバのおすすめレストランを5つご紹介いたします。 ※この記事に記載されている情報は2023年2月時点のものです。 最新情報は、お店の公式HPをご確認ください。 【Slovak Pub】 【Slovak Pub】 基本情報 【Meštiansky pivovar】 【Meštiansky pivovar】 基本情報 【Reštaurácia Divný Janko】 【Rešt…

  • 【デヴィーン城】ブラチスラバ市内から日帰り可能な廃城【Devín Castle】

    Devínsky hrad(June 2022) スロバキアとオーストリアの間にある廃虚のお城、 デヴィーン城(Devín Castle) Devínsky hrad から望むドナウ川(June 2022) ドナウ川を一望することができるこの廃城は、 ブラチスラバから市バス1本でアクセスできます。 スロバキア観光で外せないデヴィーン城の魅力をお伝えいたします。 Devínsky hrad(June 2022) デヴィーン城について 写真で旅するデヴィーン城 デヴィーン城 基本情報 営業時間 3月/ 10月 4・5・6月/ 9月 7・8月 11・12・1・2月 入場料 デヴィーン城へのアクセス …

  • 【Matsu premium tea & coffee】ブラチスラバで日本の抹茶を味わえるカフェ

    Matsu premium tea & coffee(June 2022) 海外でも大人気の抹茶。 スロバキアの首都・ブラチスラバでも 日本の抹茶を味わえるカフェがあります。 Matsu premium tea & coffee(June 2022) この記事では、2022年6月・2023年1月に訪れた、 Matsu premium tea & coffee(メインスクエアにある2店舗目)の様子を写真とともにご紹介いたします。 ※本店は Špitálska にあります。 Matsu premium tea & coffee メニュー 2号店(メインスクエアの店舗)の様子 カフェのインテリア カ…

  • 【Slovak Pub】ブラチスラバのおすすめレストラン【スロバキア料理】

    Slovak Pub(June 2022) 旅行中に初めて訪れる国では、せっかくなら地元民に愛される、 ローカルフードを試したくなりますよね。 この記事では、ブラチスラバにあるおすすめのレストランのひとつ、 Slovak Pub をご紹介いたします。 Slovak Pub メニュー Slovak Pub 店内の雰囲気 Slovak Pub 基本情報 営業時間 Slovak Pub へのアクセス ~おまけ~近くの気になるパブ おわりに Slovak Pub(June 2022) Slovak Pub メニュー Slovak Pub(June 2022) Slovak Pubでは、伝統的なスロバキ…

  • 【ブラチスラバ】メルヘンな雰囲気が漂うカフェ【Konditorei Kormuth】

    Konditorei Kormuth(June 2022) カフェ大国のハンガリー・オーストリアに囲まれているスロバキア。 世界的に有名なカフェが数多くある、その2か国に比べると 少し地味に感じてしまいがちですが、 スロバキアの首都・ブラチスラバにもかわいいカフェはたくさんあります。 Konditorei Kormuth(June 2022) 店内の装飾や食器まで、すべてがメルヘンチックでかわいい、 ブラチスラバのカフェ・ケーキ屋さん、 Kormuth Confectionery(Konditorei Kormuth)をご紹介いたします。 Kormuth Confectionery(June …

  • 「日本人である」ことを最も自覚した1年【2022年の振り返り】

    飛行機の窓から見えた空(November 2022) 「あなたはどこから来た、何をしている人ですか?」 毎日同じ職場に行って、同僚に会って、一緒に仕事をして、 同じ電車に乗って、家に帰ってのんびりする。 そういう日々を繰り返していたら、 「あなたはどこから来た、何をしている人ですか?」 見ず知らずの人からそんな質問を頻繁に受けるなんて、 あまり起きないことかもしれません。 Bolognaへ向かう機内から見えた朝焼け(October 2022) 2022年、今年1番叶えたい目標は「旅人に戻ること」でした。 (実際にこのブログのプロフィールにもそう掲げていた時期がありました。) 2022年が終わろ…

  • クリスマス・トラム【ブラチスラバ】 Bratislava Christmas Tram

    The Christmas tram in Bratislava(December 2022) クリスマスの季節にだけ現れる、 無料で乗車可能なクリスマス・トラム🎄🚋 約15分かけて、ブラチスラバの市内をくるっとまわります。 The Christmas tram in Bratislava(December 2022) この記事では運行スケジュールや 乗車時の注意点などを写真付きでご紹介いたします。 乗車時の注意点 乗り場について クリスマス・トラムのデザイン T2 (#215) K2G (#7085) 運行ルート・停留所の様子 運行スケジュールについて おわりに 乗車時の注意点 The Ch…

  • 【ウィーン・クリスマスマーケット 2022】開催エリア・期間、見どころ

    Vienna Christmas Markets(December 2022) 例年11月中旬から徐々に始まるウィーンのクリスマスマーケット。 2022年もエリアによっては 11月 11日から営業が開始されました。 街中の至る所で開催されるクリスマスマーケットだけでなく、 通りにたくさんあるお店やレストランでも、 華やかなクリスマスの飾りを楽しむことができます。 Vienna(November 2022) 開催エリア・期間別に、現地で撮影した写真とともに ウィーンのクリスマスマーケットをご紹介いたします。 Weihnachtsdorf am Stephansplatz K.u.K. Weihn…

  • はてなブログ【300記事】スロバキア・ブラチスラバでの生活

    Bratislava, Slovakia(August 2022) 毎日投稿を続けていたら、1年以内に達成してしまう 300記事。 マイペースに書きたいことを書きたいタイミングで続けていたら ここまで到達するのに、2年と半年かかりました。 Medická záhrada(October 2022) イギリスでニートになり、始めたはてなブログ。 100記事目はマンチェスターで生活をしていたとき、 200記事目は帰国して、地元大阪で働いていたとき、 そして300記事目はここ、 スロバキアでの最後のワーホリ生活中に綴っています。 ★ 100・200記事目の節目に書いた記事☟ www.tra-live…

  • スロバキアの薬局【Lekáreň】で手に入る「あかぎれ」を治す薬

    「あかぎれ」になり、ぱっくり割れて血が出ている皮膚 寒く乾燥しやすい、秋・冬。 日本にいる頃から「ひびわれ」は度々経験していましたが、 より一層空気が乾燥しているスロバキアでレストランでのアルバイトを続けるうち、 「ひびわれ」が悪化し、ひびの部分が炎症を起こして 赤みを帯びる「あかぎれ」の状態になってしまいました。 関節の割れ目の至る所から血が出てボロボロに… 1週間ほど様子を見ていましたが、ここまで悪化すると、 通常のハンドクリームなどでは症状は一向に良くなりませんでした。 むしろ悪化する一方… そこでLekáreň(薬局)に行き、薬を処方してもらうことに。 困ったときはスロバキアの薬局、L…

  • 【Mačkafé】ブラチスラバにあるネコカフェ( マチカフェ )

    Mačkafé(October 2022) ブラチスラバの旧市街で野良猫を見かける機会はあまりありませんが、 のんびりネコを眺めらながら寛げるカフェがあります。 日本のネコカフェとは少し異なる、ブラチスラバのネコカフェ 【Mačkafé】( マチカフェ )をご紹介いたします。 Mačkafé(October 2022) Mačkafé 店内の雰囲気 Mačkafé メニュー Mačkafé 基本情報 <アクセス> おわりに Mačkafé 店内の雰囲気 Mačkafé(October 2022) 店内はそこまで広くはありませんが、 3・4人掛けのテーブル席や、 大人数で腰掛けられるソファ席がい…

  • 【サン・ジョルジョ・マッジョーレ聖堂】ヴェネツィア本島を見渡す絶景スポット

    Church of San Giorgio Maggiore から見渡すヴェネツィア本島 ヴェネツィア本島を一望できる塔がある教会、 サン・ジョルジョ・マッジョーレ聖堂。 教会内部には数多くの芸術作品が飾られています。 (※無料で入ることができ、作品も一般公開されています!) the monumental Murano black glass sculptureLa Commedia Umana(September 2022) タワーへは別途入場料がかかりますが、 エレベーターで簡単に登ることができます。 螺旋階段を上り続ける必要はなく、体力に自信がない人も安心です。 Church of Sa…

  • 【ブラーノ島】カラフルな家が立ち並ぶ魅力的な島【イタリア旅行】

    Burano, Venezia(September 2022) ヴェネツィア本島から水上バスで 約1時間程度でアクセスできる、ブラーノ島。 カラフルな街並みがかわいい、島全体がフォトスポットのような場所です。 Burano, Venezia(September 2022) ブラーノ島の魅力を、現地で撮影した写真を交えてお伝えいたします。 カラフルでフォトジェニックな島、ブラーノ島 ガラス製造で有名なムラーノ島 ~おまけ~ ヴェネツィア本島のカラフルな街並み おわりに カラフルでフォトジェニックな島、ブラーノ島 Burano, Venezia(September 2022) 特に必見スポットと呼…

  • 【吉城園】無料で入園できる紅葉が美しい日本庭園(奈良県)

    Yoshikien Garden(November 2021) 野生の鹿がたくさんいることで有名な奈良公園から 徒歩でアクセスすることができる場所にある、吉城園。 奈良の中心に位置していますが、 日本庭園内は静かに時が流れる、居心地のよい空間です。 吉城園 苔の庭(November 2021) (令和2年4月より)無料開放されているこちらの庭園、 秋の紅葉の季節は、1年の中で最も人気の時期です。 この記事では、エリアごとに分けて、 吉城園の魅力を写真でお伝えいたします。 吉城園 出入口 池の庭 離れ茶室 茶花の庭 苔の庭 吉城園 基本情報 おわりに 吉城園 池の庭(November 2021)…

  • 【Museum of Clocks】ブラチスラバのアンティーク時計博物館

    Museum of Clocks(June 2022) まるでおとぎ話に出てくるかのような、 ロココ様式のかわいらしいクリーム色の建物。 “the House of the Good Shepherd”(善き羊飼いの家)として知られるこの建物の内部は、 the Museum of clocks(時計博物館)として一般公開されています。 House of the Good Shepherd(June 2022) かなり小規模ですが、 アンティーク時計好きな人にはぜひ訪れてほしい、 ユニークでかわいい時計博物館です。 Museum of Clocks(June 2022) 館内の様子を写真と共にお…

  • 【Pán Cakes】ブラチスラバの安くておしゃれなクレープ屋さん

    Pán Cakes(June 2022) スロバキアで定番の軽食、パラチンキ。 東欧諸国のパンケーキは、日本でいうところのクレープを指します。 Palatschinken (or palaccinka, plural palatschinke) is a thin crêpe-like variety of pancake of Greco-Roman origin. While the dessert is most common in South and West Slavic countries, it is also generally known in other parts of …

  • 【Pollito Cheesecake】ブラチスラバのチーズケーキ屋さん

    Pollito Cheesecake(June 2022) 一説によると、ポーランドがチーズケーキの発祥と言われていますが、 どこの国で食べても、いつでも幸せな気分にさせてくれるチーズケーキ。 もちろん、スロバキアの首都・ブラチスラバにも 美味しいチーズケーキ屋さんがあります。 Pollito Cheesecake(June 2022) この記事では、チーズケーキ専門店 【Pollito Cheesecake】 をご紹介いたします。 店内の様子 ドリンクメニュー 日替わりチーズケーキ Pollito Cheesecake 基本情報 おわりに 店内の様子 Pollito Cheesecake(J…

  • 10年経っても色褪せない思い出、いつでも帰りたくなる街 ヴェネツィア

    Venezia(September 2022) 『旅人に戻ること』を目標にはじめた、スロバキア生活。 ブラチスラバに来てから3か月半以上が経ちましたが、 その半分近くは別の国を旅していたので、 正直スロバキアのことは、まだまだ知らないことばかり。 Venezia(September 2022) 6月から訪れた国は 9ヵ国、26都市。 (スロバキアに着いたのは5月下旬ですが、6月に入るまではブラチスラバにいました。 これまで訪れた国・都市の詳細は、当ブログのプロフィールに記載しています。) その中には以前訪れた地域も含まれますが、 初めて訪れた場所の方が多いです。 まだ見たことのない景色を見に行…

  • 【ダヌビアナ美術館】屋外の様子・併設のカフェ【ART CAFE】

    Danubiana ART CAFE(May 2022) 美術館に併設されているカフェは 内装もおしゃれなところが多いですが、 ダヌビアナ美術館に併設されているカフェ、 ART CAFE はとにかく開放的な雰囲気が魅力です。 Danubiana ART CAFE(May 2022) テラス席だけでなく、大きな窓から見える景色は絶景。 いつまでも居たくなる居心地の良さです。 この記事では、ART CAFE のインテリア、 ダヌビアナ美術館の屋外エリアの様子をご紹介いたします。 アートカフェ【ART CAFE】 ダヌビアナ美術館・屋外にあるオブジェ おわりに アートカフェ【ART CAFE】 Da…

  • 【ダヌビアナ美術館】スロバキアの現代アートミュージアム

    Danubiana(May 2022) スロバキアの首都・ブラチスラバにはいくつか美術館がありますが、 建物自体・敷地内がすべてアート作品のような ユニークな現代アート美術館は【ダヌビアナ美術館】以外にありません。 Danubiana(May 2022) 現代アートに詳しくなくても、子供から大人まで楽しむことができる ダヌビアナ美術館の魅力をご紹介いたします。 Danubiana(May 2022) ダヌビアナ美術館について ダヌビアナ美術館・常設展の様子 ダヌビアナ美術館・特別展の様子 屋外アート/ 美術館併設の【ART CAFE】 ダヌビアナ美術館 基本情報 入館料 ダヌビアナ美術館へのア…

  • 【Luculus Ice Saloon】ブラチスラバのおすすめジェラート・アイス

    Luculus Ice Saloon (Panská 29)(June 2022) ジェラート発祥の地は、イタリア・フィレンツェだと言われていますが(諸説あり) 実はスロバキアのジェラートも かなり美味しいのです! ブラチスラバの旧市街に点在するアイス屋さんの中でも、 特におすすめのアイスクリームショップ、 Luculus Ice Saloon をご紹介いたします。 Luculus Ice Saloon(June 2022) Luculus Ice Saloon について Luculus Ice Saloon 基本情報 おわりに Luculus Ice Saloon について Luculus …

  • 【STARÁ TRŽNICA】土曜日だけ開催される【Trh-Piac-Markt】

    STARÁ TRŽNICA(May 2022) パフォーマンス・イベント会場として利用されている Old Market Hall(STARÁ TRŽNICA) 毎週土曜日の午前9時から午後3時までは、 ファーマーズ・マーケット(Trh-Piac-Markt)が開かれます。 farmers' & street-food markets(May 2022) 限られた時間の開催ではありますが、 Trh-Piac-Markt についてご紹介いたします。 Old Market Hall(会場)について Trh-Piac-Markt(土曜日開催のマーケット)について Old Market Hall 基本情…

  • 面白い銅像が至るところに!ブラチスラバでちょっと変わった銅像探し

    Čumil チュミル像(May 2022) ブラチスラバの旧市街を歩いていると、 不思議でちょっと変わった銅像にたくさん出会うことができます。 中にはブラチスラバのシンボルとして 市民や観光客から愛され、親しまれている銅像も。 Napoleon's Army Soldier(May 2022) ブラチスラバ観光のひとつとも言える、 ユニークな銅像たちをご紹介いたします。 チュミル像(マンホールおじさん) シルクハットおじさん ナポレオン像 Hviezdoslavovo námestie(市立公園) Eurovea(ショッピングモール) おわりに チュミル像(マンホールおじさん) Čumilチュ…

  • 【Grassalkovich Palace】【グラサルコビッチ伯爵宮殿】ブラチスラバ観光

    Grasalkovičov Palác(May 2022) ブラチスラバの旧市街にある中央広場から 北へ約950m(徒歩約10分)の場所に位置している、 Presidential Palace(Grasalkovičov Palác) グラサルコビッチ伯爵宮殿 通常館内に入ることはできませんが、庭園は一般公開されています。 Grasalkovičova záhrada(May 2022) 庭園の様子とともに、ブラチスラバの大統領官邸をご紹介いたします。 グラサルコビッチ伯爵宮殿について 午後12時に行われる衛兵交代 Presidential Gardenについて グラサルコビッチ伯爵宮殿 基本…

  • トラリブ・ブログ用の名刺

    趣味で続けているブログですが、今後出会う方に ブログを書いていることを胸を張って言えるようになれたらいいなぁ~ …という願いを込めて、出国前に名刺を作成していました。 ただ、やっぱり恥ずかしくて、 未だに誰にも渡せていない状況です… (いつの間にかスロバキアに来てもうすぐ3ヵ月…) 実際に「はじめまして」でお渡しする状況ってあるんでしょうか… もしかしたら使う機会がないかもしれないので(泣) ここで軽くご紹介させてください… 実は名刺を作りたいなと思うきっかけになったのは、 同じくはてなブロガーの ももベル (id:momobellblog) さんのこちらの記事☟ momobell.jp もう…

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