searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

hiiroさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
山とか写真とか
ブログURL
https://yamatokasyashintoka.hatenablog.com
ブログ紹介文
写真が好きでよく山に登っています。 デジタルカメラとフィルムカメラ、それぞれで撮影した写真から山の空気感が伝わればと思います。
更新頻度(1年)

16回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2020/05/06

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、hiiroさんをフォローしませんか?

ハンドル名
hiiroさん
ブログタイトル
山とか写真とか
更新頻度
16回 / 365日(平均0.3回/週)
フォロー
山とか写真とか

hiiroさんの新着記事

1件〜30件

  • 今年の桜

    今年の桜は近所の公園で撮りました。 小雨が降っていい雰囲気。 早朝に出かけたため人もあまりおらず、しっとりとした桜に心洗われます。 今年の桜はこの2枚。 桜の人気スポットでの撮影は人も集まりやすく、特に朝の良い光の時間は殺伐とした空気になりがちです。 写真にばかり夢中になると、勿体ないなと思います。 ゆっくり花を楽しむ心の余裕を持ち続けたいと思った今年の春でした。

  • 気になる外食の本

    朝から雨が降っている。 雨の音を聞きながら本を読むのが結構好き。 鳥は雨でも意外と元気に鳴いている。 僕は家で静かに引きこもる。 『日本外食全史』(阿古 真理著)という本が気になる。時と共に変化する日本の外食について書かれている。 今でこそ外食は日常的な存在になっているが、かつては特別なイベントだった。 昭和が舞台のアニメでは、デパートのレストランがとても魅力的に描かれていたりする。 それがチェーンレストランやファストフード店の登場で外食が庶民の日常に溶け込んでいった。 大阪万博の開催も、日本の食の欧米化に大きく影響しているらしい。 経済成長真っ只中にいる日本人に、欧米の食文化はどのように映っ…

  • 『首折り男のための協奏曲』伊坂幸太郎

    何の予備知識もなく読んだ。長編かと思っていたら短編集で、もとは別々の媒体で発表した作品を一冊にまとめたものらしい。ところどころリンクしている部分はあるが、伊坂幸太郎らしさというか、最後に全てが繋がってスッキリという爽快感はあまりないと感じた。 『僕の舟』が特によかった。妻側の視点から語られ、彼女が無邪気で可愛らしい。 僕の舟60年前の記憶。 普通は忘れてしまうものだけど、60年経っても覚えているのはそれほど大切な初恋の思い出だから。 人間らしく人間らしさが何かはわからない。神様は人間界を見ているときは助けてくれることもある。見てないときは何もしてくれない。神も仏もいないのか、というのは間違いで…

  • 『読書は1冊のノートにまとめなさい 完全版』奥野宣之

    せっかく本を読んだのに、内容を忘れてしまった。思い出そうと思っても出てこない。 そもそも、読んだことさえ自分の頭から抜け落ちている。 こんな経験をしたことはないでしょうか。 僕は結構あります。 このままでは良くないなあ、何か良い方法はないかなあと思っていたところ、この本を図書館で見つけました。 読書に限らず、日々のあらゆること、思ったことを一冊のノートに記していく。すると、思わぬところで情報が繋がったりする。 読書専用のノートを作ろうとすると、何を書くべきかと難しく考えてしまって続かないのだそう。 気軽に何でも書けるノート作りが大切だと著者は述べています。 手書きでノートに記録していくのは面倒…

  • 春近し

    今日は梅を見に鈴鹿の森庭園へ。 見頃となっていて、園内には梅のいい香りが広がっている。 あいにくの曇り空だったのが残念。 絨毯になるのは週半ば以降かな。

  • 『モンベル 7つの決断』辰野勇

    モンベル創業者である辰野勇さんの自叙伝。 モンベルといえば低価格でありながら登山に必要な機能を備えているブランドで人気があります。 僕自身もモンベルにはお世話になっていて、やはりコスパの良さが大きな魅力です。 そんなモンベルの創業者辰野勇さんが、モンベルが創業からどのように成長してきたのかをまとめた一冊です。 登山と企業経営は似ていると辰野さんは本で書いています。 リスクマネジメントやリーダーの決断等、情報を正しく読み取り正しい判断を下すことが登山にも企業経営にも求められます。 間違った判断をしてしまうと命を落としたり、会社を倒産させてしまうことになりかねません。 会社経営に厳しい登山の経験が…

  • ジューサーのある生活

    ふてぶてしい顔をした猫が二匹。 顔と同じくらいふてぶてしい態度で体を撫でるように促してくる。 耳を掻いてやる。気持ち良さそうに頭を動かす。 猫に認められたような気持ちになり、なんだか妙に嬉しい。 そんな夢を見た土曜の朝。 ジューサーを買った。ジューサーといってもいくつか種類があって、高速回転するものだと、摩擦熱により栄養素が壊れてしまう。 そこで、回転数の低いスロージューサーと呼ばれるものを買った。野菜や果物の栄養素を壊さず、美味しく健康になれる優れもの。 今回買ったのは3万円ちょっとするいいジューサー。 家族の健康を第一に考えるということで、弟とお金を出し合ってなるべく毎日ジュースを作ろうと…

  • 『くらげホテル』尾崎英子

    異次元へと繋がるホテル。 運命なのか偶然なのか、それぞれの理由から四人はフィンランドにあるホテルメデューサへと導かれます。 異次元へ繋がる入口はあると信じる者、半信半疑な者。 ホテルメデューサに集まった四人は、ホテルのオーナーによると選ばれたから導かれたとのこと。 異次元に行ける権利があると知ったとき、自分だったらどうするだろうと考えました。 異次元がどんなところなのかわからず、元の世界に戻ってこれるのかさえわかりません。 今まで自分が生きてきた現実の生活を捨てて、未知の世界で生きていくことを選ぶのはとても勇気のいる選択だと思います。 -本文より 仕事も家族もけっこう好きだし、恵まれていると思…

  • 『森があふれる』彩瀬まる

    妻が発芽した。 知り合いからそんな話を聞いたらどう思うでしょうか。 そんなことあり得ない、と思う人が大半ですよね。 小説家の妻が木の実を食べて、体中からぽつぽつと芽が吹き出します。そんな事態になっても彼女は焦ることなく、夫に水槽のような入れ物に入れてもらって気持ち良さそうに水やりをされ育っていきます。 彼女が居る部屋はやがて森になってしまいました。 小説家はそれをネタにして作品に反映させます。 この本は小説家の担当編集者や小説教室の生徒など、複数の視点から語られます。 男女の不倫が話の中心になりますが、人間が森になるという設定が面白いと思いました。 小説家と不倫関係にある小説教室の生徒視点で、…

  • ネオワイズ敗戦記

    天文ファンを賑わせたネオワイズ彗星。 当初の予想より明るくなり、尾を引いた美しい姿を見ることができるということで話題になりました。 わたくし、一眼レフを購入した理由が星を撮りたかったからというくらいには星が好きです。 是非ともこの目で彗星を見たい! ということで天気予報とにらめっこ。 ……ずっと雨! 天気ばかりはどうしようもないので、予報サイトで晴れ間を探し、可能性のありそうな福井県越前海岸へ行きました。 岐阜辺りで土砂降りになりましたが、ほどなく抜けて虹が出てました。伊吹山もきれいに見えます。 途中の賤ヶ岳サービスエリアで鯖寿司を購入。これが美味しい。 家から越前海岸までは三時間強かかりまし…

  • ゴゼンタチバナ

    6枚の葉の中央に花を咲かせます。 白い花弁のように見えるのは総苞片で、本当の花はその真ん中に集まって咲いています。 総苞片とは花序(花の集まり)を保護する苞葉のこと。 ゴゼンタチバナという気品のある名前は白山の最高峰、御前峰が由来となっています。

  • 『白嶺の金剛夜叉 山岳写真家 白籏史朗』井ノ部康之

    山岳写真界の草分けであり、日本を代表する山岳写真家・白籏史朗の生涯を井ノ部康之が描く。『山と溪谷』2003年1月号から12月号まで掲載されたスーパー・ロングインタビュー「山岳写真家 白籏史朗 語りつくす」をもとに、丹念な追加取材をして1冊にまとめ上げた評伝。 -amazon 白嶺の金剛夜叉 山岳写真家 白籏史朗 日本で山岳写真の道を切り開いた白籏史郎。 赤鬼とも呼ばれたエネルギー溢れる彼の一生が描かれています。 家庭の経済状況により高校進学を諦めた白籏。町の写真屋に飾ってあった一枚の写真を見て、「自分は自然を撮るカメラマンになりたい」という思いが芽生えます。 富士山写真家の岡田紅葉に弟子入りし…

  • クールダウン

    暑い日が続きますね。 あと少し頑張れば週末です。 どうやら今週末は少し雨が降りそう。 長い梅雨が明けたと思ったら、連日のこの暑さ。 心も体もクールダウンしてゆっくり過ごしてください。

  • 森林浴 2020.5.24

    釈迦ヶ岳に登った次の日の話。 yamatokasyashintoka.hatenablog.com yamatokasyashintoka.hatenablog.com yamatokasyashintoka.hatenablog.com 自粛明けに新緑を撮りたいところがありました。天気予報が日曜日の方が良かったので前日に釈迦ヶ岳へ行きましたが、こっちが本命です。去年から狙っていて、自粛中行きたくて悶えていた場所です。 が 晴れ予報ですが雲行きが怪しい。 駐車場に着く前から小雨が降りだしました。 幸い駐車場に到着後、雨はすぐに止みました。 今回は山頂は目指しません。 目的地を登山道の途中に設定…

  • フルーツサンド

    たまにフルーツサンドが食べたくなります。 たっぷりの生クリームに大きなフルーツがサンドされているやつ。 少し前に流行ったパンケーキとは違ってフルーツが摂れるところも嬉しいですね。 同じ店でも季節によって入っているフルーツが違ったりするので、そこも楽しみ。 見た目が可愛くて味も美味しいって最強じゃないですか? 京都 イノダコーヒー 大好き! フルーツパーラー (タツミムック) 発売日: 2014/07/31 メディア: ムック サンドウィッチと喫茶の時間 作者:川口 葉子 発売日: 2020/03/09 メディア: 単行本(ソフトカバー) にほんブログ村

  • 登山再開! 釈迦ヶ岳③ 2020.5.23

    前回の続き。 yamatokasyashintoka.hatenablog.com 猫岳から羽鳥峰まで行って下山予定。 羽鳥峰のこと、最初は"はとりみね"だと思っていました。正しくは"はとみね"と読むのですね。 大きなシロヤシオがちらほらあります。 またガスが出てきました。というよりは、自分がガスの中に突っ込んでいるという表現の方が正しいでしょう。 良い雰囲気の写真が撮れるのでガス大歓迎です。 稜線歩きから森に入ります。 羽鳥峰。 風が強い。 一部に光が当たって綺麗です。 下山します。 すごく歩きやすい道。 すっかり晴れて初夏の陽気です。 緑の中に咲くヤマツツジ。 赤色がパッと目を引いて印象的…

  • 『三人屋』 原田ひ香

    お年寄りの多いラプンツェル商店街で、「ル・ジュール」が再開店した。時間帯によって出すものが変わるその店は、街の人に「三人屋」と呼ばれているが、店を営む三姉妹は、そのことを知らない。近所に住むサラリーマンは三女にひと目ぼれ、常連の鶏肉店店主は出戻りの幼なじみにプロポーズ、スーパーのイケメン店長の新しい恋人はキャバ嬢で!?ひとくせも、ふたくせもある常連客たちが、今日も飽かずにやって来る……。心も胃袋もつかむ、おいしい人情エンターテインメント! 三人姉妹が朝、昼、夜とそれぞれの形態で営業する店「ル・ジュール」。 あらすじと表紙の雰囲気から柔らかい話を想像して読んだら、思いのほかドロッとした部分もあり…

  • 今年の紫陽花

    紫陽花は結構好きな花です。 毎年あじさい寺と呼ばれるところへ行って写真を撮っていましたが、今年は近場で1回撮っただけでした。 マクロで撮りたいと考えていましたが、レンズケースに入っていたのはなんと望遠レンズ。 普段はマクロレンズを入れていて中身をろくに確認しなかったので、前回使った望遠レンズが入っていることを忘れていました。 忘れてしまったのは仕方ないので、標準レンズで撮ります。 枯れゆく 紫陽花って漢字も素敵ですよね。 にほんブログ村

  • 登山再開! 釈迦ヶ岳② 2020.5.23

    前回の続き。 yamatokasyashintoka.hatenablog.com 山頂は2秒で去ることにしました。 景色が何も見えないので次の目的地を目指します。 森に戻ると霧が立ち込めて幻想的です。 分岐をハト峰方面へ進みます。 立派な木。 森を進みます。 この辺りは標準ズームレンズを使用しています。 イワカガミ ちょっと戻って広角レンズで撮り直します。 シロヤシオが咲く道です。 ガスのおかげでただの登山道も画になります。 猫岳もすぐそこです。 歩いてきたところ。 大きなシロヤシオ 猫岳山頂に着きました。 お腹が空いたので、お湯を沸かしてスープとおにぎりを食べました。 霧の森2020.5.…

  • 『風のマジム』原田マハ

    風の酒を造りたい!まじむの事業計画は南大東島のサトウキビを使って、島の中でアグリコール・ラムを造るというものだ。持ち前の体当たり精神で島に渡り、工場には飛行場の跡地を借り受け、伝説の醸造家を口説き落として――。 図書館本。 以前に会社の上司から面白かったという話を聞いて気になっていた本。 原田マハの作品は何冊か読んでいて、けっこう好きな作家さんです。 特に『生きるぼくら』が好きで、作中でキーとなる東山魁夷の絵画に興味が出て、京都で開かれた美術展に行ったりもしました。 舞台となった御射鹿池に行きたいとずっと思っていますが、なかなか行けていません。八ヶ岳のすぐそばなので登山と絡ませて行きたいですね…

  • 『夏雲』能島龍三

    再び変革の時代を迎えたいま、団塊の世代と若者に贈る長編。登山、恋愛、学生運動1960年代後半の青春群像。 図書館で借りた本。 この本自体に予備知識は全くなかったけど、原田マハの本を探しているときに近くにあって、背表紙とタイトルから山に関する話だと思い借りてみた。 昇平と由紀子視点から章ごとに話が進んでいく。 学生が主人公なのでてっきり登山系の青春小説かと思っていたら、学生運動や戦争、思想をテーマにした小説で1ページ2段構成とボリュームもあり、気軽に読めると思っていた初見のイメージとは反対に頭を使いながら読んだ。 夏雲 作者:能島 龍三 メディア: 単行本

  • 登山再開! 釈迦ヶ岳① 2020.5.23

    長かった……。 2月に綿向山へ登ってから、実に3ヶ月山に登れないという鬱屈とした日々を過ごしておりました。 自粛期間中は庭で花の写真を撮ったり、資格の勉強をしてみたり、過去の写真を現像したりと色々やりましたが、ふとしたときに山に行きたいなと思ったものでした。 「今の時期だとあの花が咲いているな」とか「今日は天気が良いし景色も良く見えるだろうな」とか、天気の良い日を恨めしく思う日もありました。 しかし、そんな日々とはおさらば。 さすがに泊りの山行はまだ避けますが、緊急事態宣言解除に伴い、日帰り登山を再開することとしました。 第一回目として選んだのが鈴鹿山脈の釈迦ヶ岳。 ちょうどシロヤシオが咲いて…

  • 朝露

    2020.4.25 スノーピーク(snow peak) マグ・シェラカップ 310ml E-103 発売日: 2012/03/12 メディア: スポーツ用品 にほんブログ村

  • 青空霧氷の綿向山③ 2020.2.11

    前回の続き。 yamatokasyashintoka.hatenablog.com ようやく写真の現像が終わったので最終回です。 もう登ったのが4ヶ月も前になるとは……。 最近暑い日が続いているので、雪の写真を見て少しでも涼しさを感じられたら良いなと思います。 綿向山頂上から見る雨乞岳と鎌ヶ岳。 どちらも格好良いです。 普段住んでいるところから雨乞岳は見えないので、どっしりとした山容をじっくり見ることができて嬉しい。 雨乞岳の左にあるのがイブネ。 風が強く吹き、雪や霧氷が舞い上がります。 普段は三重県側から見ている鎌ヶ岳。 滋賀側からも格好良い。 逆光気味だったので時間を置いて後から撮り直そう…

  • ハルリンドウ 2019.5.5

    春から夏にかけて、山は花で華やかに彩られます。 辛い登りの最中にも花を見かけると、その可憐な姿に心が癒されます 今年はそんな花を中心に写真を撮りたいと考えていましたが、新型コロナウイルスによる影響で撮りたい花を見ることもできませんでした。 自粛が段階的に解除されていく流れが世の中に出来つつあります。 今日は天気も良く風も気持ち良かったですね。緊急事態宣言が一部地域で解除されたのを受け、この週末に登山をした方もいらっしゃると思います。 山登りを再開するタイミングは人それぞれです。 自分がいつ再開するのか、適切なタイミングを見計らって心から山を楽しめる日が来るのを待っています。 Nikon D75…

  • 御在所岳 2019.5.16

    ちょうど去年の今日は御在所に行っていました。 有給を取って登ったことを覚えています。 あまり早出はせず8時半頃に駐車場に着きました。 写真はあまり撮らず、イワカガミが咲いていたことと、山頂のレストランで食べたカレーうどんが美味しかったことが印象的です。 途中鎌ヶ岳が綺麗に見えました。 2019.5.16 Nikon D750 御在所は登山の楽しみがぎゅっと詰まった山だと思います。 岩場あり、奇岩あり、景色ありで山登りの楽しさに目覚める人は多いのではないでしょうか。 特に天気の良い日に見る景色は爽快です。個人的に中道八合目辺りの景色が好きです。 もうこの時から1年登っていないので恋しい山の一つで…

  • 梅雨もすぐそこ

    今日は奄美地方で梅雨入りしたようです。 沖縄も明日には梅雨入りの発表があるとかないとか。 今日は庭で花の写真を撮りました。 外出自粛の中で、心の癒しとなっているのが庭の花たちです。 今日の朝は小雨だったので、花びらに水滴が付いた写真を狙いました。 Nikon Z 6 + AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED 4月の中旬から楽しませてくれたウチの牡丹たちもそろそろ終わりかけ。 家でじっとしている間にも季節は確実に進んでいます。 Nikon 単焦点マイクロレンズ AF-S Micro 60mm f/2.8G ED フルサイズ対応 にほんブログ村

  • 対峙 2020.3.1

    対峙 2020.3.1 NIKON Z6 NIKKOR Z 14-30 F/4S Nikon ミラーレスカメラ 一眼 Z6 24-70+FTZマウントアダプターキット Z6LK24-70FTZKIT にほんブログ村

  • 『雪男は向こうからやって来た』 角幡唯介

    ヒマラヤ山中に棲むという謎の雪男、その捜索に情熱を燃やす人たちがいる。新聞記者の著者は、退社を機に雪男捜索隊への参加を誘われ、二〇〇八年夏に現地へと向かった。謎の二足歩行動物を遠望したという隊員の話や、かつて撮影された雪男の足跡は何を意味するのか。初めは半信半疑だった著者も次第にその存在に魅了されていく。果たして本当に雪男はいるのか。第31回新田次郎文学賞受賞作。 Amazonより 雪男はいると思いますか? ヒマラヤにはイエティと呼ばれる雪男が生息しているという話を一度くらいは聞いたことがあるのではないでしょうか。 僕は雪男と聞けば毛むくじゃらで大きな体をした生き物を思い浮かべます。きっと多く…

  • カエルの化石

    良い天気が続いている連休です。 南極でカエルの化石が発見されたというニュースを見ました。 headlines.yahoo.co.jp 南極と聞けば寒く厳しい気象環境だというイメージが真っ先に思いつきますが、4000万年前は温暖な気候で、森や湖があったと考えられているようです。 化石や地層を調べることによって当時の環境がわかるのは面白いですよね。大陸が地続きに繋がっていたり気候も温暖だったりと、現在と全然違うということも面白い。 4000万年後の地球はどのようになっているのだろうと考えたりしちゃいます。 2019.6.8 ジュラシック・パーク(字幕版) 発売日: 2013/11/26 メディア:…

カテゴリー一覧
商用