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ブログタイトル
建築学生のための応援ブログ
ブログURL
https://gogo-abroad.hatenablog.com/
ブログ紹介文
建築学生による建築学生のための情報発信ブログです。トビタテ留学について、建築学生にオススメの大学紹介など
更新頻度(1年)

100回 / 365日(平均1.9回/週)

ブログ村参加:2020/05/03

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りょうさんの新着記事

1件〜30件

  • 建築学生 春休みの過ごし方 自転車旅行の勧め

    // こんにちは、りょうです。 建築学生の春休みの過ごし方について紹介します。 春休みバイトはするけど他に考えてないなーって方必見です。 今後もいくつか紹介しますが、結論から言いますと、自転車(ロードバイク)旅行をおすすめします! それでは、その理由と共に経験を紹介します! 自転車旅行の記録はこちらにのせています! 西日本一周 1日目 - フィンランドが好きな建築学生のブログ しまなみ海道 自転車は、交通費がゼロ! これは、間違い無いです。今の時代、ロードバイクを持っている人も多いかとおもいます。街乗りや駅と駅の間だけの移動ではもったいなくないですか?? 是非、普段いかないところへ自転車たちを…

  • 再出発

    こんにちは、りょうです。 今日から春休みですが、生活習慣を見直し再出発します。 明日は、6時に起きて まず、建築士の勉強 それと、ブログで月に5万円稼げるようにしたいと思います。 では!

  • 早ね早起き

    こんにちは、りょうです。 春休みの目標です。 ・まず、早ね早起きします! ・建築士の勉強します ・午前中は、海で遊び午後に勉強します。 ・本を書き上げます。 ・バイト以外でお金を稼げるようにします! では!

  • 地元か都会か

    こんにちは、りょうです。 将来、働く場所をどうしようか考え中です。 地元か都会か永住するならどこか、海外なのか、、、、 何が基準か その土地の雰囲気や人当たりか 色々あると思いますがいまのところ、フィンランドがいいと思ってます! 行ったときにここなら素敵に暮らせると感じました。 いつか、その日が来るように頑張ります! では!

  • 来たるべき時

    こんにちは、りょうです。 この記事を書いて 来たるべき時 将来 この記事を書いて このブログを書き出してもう3年が経ちました。 開設当初考えていた、海外旅行の記事をいつか書きます! 来たるべき時 今日は、来たるべき時と言う時間についてのテーマです。 コロナでなかなか思うようにアクションを起こせなかったりしますが、来たるべき時のために準備をしています。 ・ポートフォリオを作るのも大切ですが、自分の哲学を磨くための時間がもっと大切だと思います。 ・旅(近場でも気になるところに) ・今のうちに、一級建築士資格の勉強。 ・人との出会いをつくれるように模索しています。 将来 30歳の誕生日に結婚、建築設…

  • 徹夜

    こんにちは、りょうです。 徹夜を久しぶりにしました。 じつに半年ぶりの徹夜。 朝を迎えたのでそろそろ寝ます。 徹夜明けの朝は、清々しいのだろう。 では。

  • 安全地帯から

    こんにちは、りょうです。 毎日積み重ねだと思います。0.1と0だと大きな差が生まれると言いますがその0.1とはなんなんでしょう。 少し背伸びした、少しだけ頑張った。 少し自分の枠を超える勇気を振り絞った。 こういうことだと思います。 コンフォートゾーンを超えるとも言い換えられると思います。 コンフォートゾーンとは、自分が心地よく感じる場所のことです。 これを超えるのがなかなか勇気がいります。 しかし、1回超えてしまえばそれほど難しくはないはずです。 それに、毎日超える必要もありません。 ちょっとずつ広げていけばいいと思います。 自分のペースで。 では。

  • いまさら2021の抱負

    こんにちは、りょうです。 今更ですが、今年の抱負を。 ・東日本一周旅 ・一級建築士取得 ・いつも少しだけ頑張る さらっとですが。 また、書き溜めていきます。 では。

  • ブログをやる意味

    こんにちは、りょうです。 きょうは、ブログをやる意味について書いていきます。 まず、1つ目は自分の考えをアウトプットする。 2つ目は、備忘録として。 3つ目は、発信したいから。 自分の考えていることを現在本にしています。 内容は、ブログで書いてきたことや、自分の生き方などについてです。 それを近々出版予定ですので、このブログで紹介します! いずれ、このブログや本が誰かに届いて心を動かしてもらえることを願って! では!

  • 「みずまて建築」 建築留学はもう始まっている

    こんにちは、りょうです。 コロナで留学は延期になってますが、 自分の中では、始まってます。 留学は手段であり目的ではないです。 今自分が目指すのは、自然と人が寄り添える橋渡し役になること。 そして、「みずまて」建築というものを目指します。 それは、みずまてという昔から地元に継承される治水の教えのことです。 それを、再読し、現代技術で再編することで、新たな概念が生まれるのではないかと考えています。 今後、詳しく書いていきたいと思います。 では。

  • 生業

    こんにちは、りょうです。 生業について考えたいと思います。 デザインを職にするとは、どういうことか。 地域では、デザインで職を持つことは少ない。 都市では、設計事務所があるが地域には工務店があれば済んでしまう。 設計にお金を出すという概念自体がないのだ。 それを、考慮すると自分がどこで働きどんなことをするのか吟味していかなくてはいけない。 自分にできることは、 ・住みたいところに実際に行く。 ・マーケットを確認する。 ・心地よく暮らす。 ・常に心をオープンにする。 ・話を聞きにいく。 といったことだと思う。 そして、自然と人の共生するというテーマに対して、豊かな暮らしをするために問い続けていく…

  • 日本のアールト

    日本のアールトのようにならばいい。と建築家藤原徹平さんに言われたことがある。 今でもよく覚えているが、それは学校説明会の時であった。 アールトのように建築のパイオニアなるために日々起こることを楽しむしかない。

  • 呼び寄せる

    「何事も準備を周到にしておくとやってくる。」 こんにちは、りょうです。 今日は、少しスピリチュアルですが自論を綴ります。 冒頭にも書きましたが、何事も準備を周到にしておくと呼び寄せられたかのようにやってきます。 例えば、人との出会い。 自分でやりたいことを発信したり、それについて探求していると導かれるようにキーパーソンに出逢います。 自分は北欧フィンランドに惹かれ調べていくようになりましたが、日本では北欧好きな人の集まりがあります。 自分は、初めはその存在に知らず北欧の建築に携わる方々に話を聞き回っていました。 そして、その集まりのクリスマスイベントに行った時みんなが数珠繋ぎのように繋がってい…

  • 設計の永遠の課題

    こんにちは、りょうです。 今日は、設計においた、永遠の課題について話します。 ずばり、提出直前は断捨離をすることだと思っています。 目的は、形をだすことであり見失ってはいけません。 途中で、滞らないために先にやることリストを作っています。 また、考えは変わっていきますがそれらを考え行こうと思います! では!

  • 旅行

    旅行は、とてもいいです! 旅の間は、移動時間が多くて何も考えない時間が沢山あります。 自分の作業をしない時間ができて、むしろいい考えが思いつくことがあります。 目的は、なんでもいいです。 ただ、自分の知らない土地に行って自分の土地を知ることができます。 そして、自分を見つめることもできると思います。 コロナが落ち着いたら、東日本を自転車で旅行したいと思います。 そして、渡航が解禁されたら、世界一周旅行もしたいと思います。 では。

  • じぶんにも

    こんにちは、りょうです。 自分含めて、読んでいただいている方に この時代だからこそエールを送りたいと思います。自分も辛くなった時にでも読み返します。 今は、辛かったとしても大丈夫!将来きっと良くなる。 いろんな迷いや葛藤、しがらみがあるけど全部含めて宇宙規模で考えたら小さな問題。 自分らしく生きていることが大切で、 自己表現できるものがあれば素晴らしい。 それが、社会に貢献しているのならもっと素晴らしい。 行き詰まったら、まず目の前のことをこなしていく。 一歩一歩進んで少し休むことも大切。 では。

  • 自分らしく生きる

    こんにちは、りょうです。 今日は、家族と夢について話しました。特に弟と話を深くできました。 自分らしく生きることがいいねとなり、とても良い団欒となりました。 また、自分の作風は、自分らしさが出てきたと感じます。 それは、たとえスケッチや絵が写実的でなくとも雰囲気やその人らしさが出ていることが大切なのだと思います。 また、自分らしく生きることが相手に、 自分自身を受け入れてもらえる第一歩であると思います。 このようなコロナの状況ですが、家族の時間が増えたり自分の時間が増えた気がします。 これは、良いことではないでしょうか? この中でも自分にとって何がいいのか考えていきたいです。 では。

  • 学生

    こんにちは、りょうです。 きょうは、学生について考えました。 ○まず学生は、自由だ。進路選択が無限にある。 コロナの状況で、休学する人もいる。 自分の場合昨年から1年間授業を受けてきたが オンラインがほとんどで製図室が使えないことが挙げられた。 (しかし、自宅での作業はなんだかんだ充実していた。 ・さらに大学に通う必要がないので、大学からは遠いが安くて広い部屋で模型が作れた。 ・エスキスも必要なときは先生のところへ持っていけば今年はなんとかできそう。) 今年は、オンライン授業を受けながら、一級建築士を取る。 前期は、グループ設計課題なので学科の勉強をしながら設計をしていく。 そして、後期は建築…

  • モットー

    こんにちは、りょうです。 きょうは、改めて建築を考えるときに考えていることをまとめてみます。 ○豊かなものは豊かな人にしか作れない。 ○感動するものは、感動を覚えた経験をした人にしか作れない。 です。では!

  • 作り手の想い

    作品には、作る人の心が乗り移ることを実感しました。 手書き表現の良さとコンピューターの良さは大幅に違うと。 少し緊張感を持って書いた線と気持ちよく書いた線では出来上がるものが違うと思います! では!

  • 先のこと

    こんにちは、りょうです。 先が見えないことは、怖いことが多いです。 しかし、いつでもそれは同じ。 今できることやります。 ・事務所に連絡して、日本でもできるプロジェクトがないか聞いてみる ・公民館のプロジェクトに参加する ・一級建築士を取る などです。 では!

  • 自分の作風

    こんにちは、りょうです。 コロナが猛威を奮っています。 踏ん張りどころです。 今日の授業で、 自分の設計する作品が自分の性格に左右されることを実感しました。 タフな建築を作るねと。 自分でいうのもあれですが、よくタフだなと言われます。 しかし、タフだからいいわけではなく暮らす人が心地よく快適かどうかは別です。 楽しく、豊かに暮らせるような住宅を作るなら自分も楽しく豊かに暮らすことが一番です。 そうやって、美しく豊かなものが生まれると思います。 では。

  • 思想を深める

    こんにちは、りょうです。 建築は、対話「ダイアローグ」で生まれる。 とよく言われますが 私たちは、仲間との対話、教授との対話、クライアントとの対話、親との対話など日常的に多くの対話をこなしています。 そのため、自分で話すことでより内容が明確に見えることが良いこととして挙げられます。 では。

  • 2021年

    こんにちは、りょうです。 2021年もよろしく御願いします! 今日は、 建築プロデュース学入門という本を読みました。 設計料は、どのような基準で支払われるのか気になりました。 また、この人と一緒に作り上げられたらいいなと思ってもらえるような建築家になりたいと思いました。 では。

  • 2020年を振り返る その3

    こんにちは、りょうです。 こんかいは、生活編です。 春は、実家暮らしで秋は、一人暮らしがスタートしました。 団地では、素敵な人の出会いがありました。 商店街の人、NPOの人、先輩、後輩、先生、建築家の方、区役所の方、左近山の住人の方、URの方など多くのひとと関わりを持つことができています。 それに、団地では月1でフェスが行われたりしていて元気な団地です。 一人暮らしなのに、1人とは感じない生活です。 住み心地抜群なので、フィンランドに行く時もそんなところを探せたらいいなと思いました。 この状況が落ち着くまでに、 ・英語 ・フィンランド語 ・オートCAD などやってきたいです。 では!

  • 2020年を振り返る その2

    こんにちは、りょうです。 運がいい人は、心がクリアな人や日頃努力を積み重ねている人であることがわかりました。 また、豊かな生活を送る人にしか豊かな作品は生み出すことはできない。 と言うこともわかりました。 では。

  • 2020年を振り返る その1

    授業で、被災地の復興事業の取り組みについて学びました。 そこで感じたことを書いていきます。 一番に、人の強さについて学ぶことが多かったです。 特に、被災した沿岸部地域での取り組みが民間で行われていることがその強さの証ではないかと思いました。 防災・減災のために自分たちで出来る限り地域内でエネルギーなどを賄う取り組みや外貨を稼ぎ、地域内で資金を循環させる仕組みが出来上がっており素晴らしいと感じました。 自分でも地域活性化をするために左近山団地と言う団地での活動をしております。また、地元である栃木県では被災した経験から、災害対策をするための防災拠点を設計しました。 何か、活動するときは大きなインパ…

  • 働くこと

    こんにちは、りょうです。 きょうは、働く前に決めておく心構えについてです。 設計事務所を開くのですが、 事務所のスタンスを考えています。 参考に、、 知り合いで、ランダスープとは何か、問いを立てている方がいました。 そこで、僕も建築家とは何か?、という問いを立てて働きたいと思います。 職能が変わっていく時代であり、海外と日本でも建築家の社会的地位が違います。 海外では、医者と同等です。 日本は、飽和状態にあるので医者まではいきません。 また、日本人は控えめであることが言えますが、海外では自尊心があり自分のスタンスを確立している事務所が多いと思います。 そのような意味でも、事務所を海外にも構えた…

  • 設計課題の考え方

    こんにちは、りょうです。 今日のテーマは、建築学生における課題の捉え方です。 課題・作品とは、自分色を探す旅のこと 卒業制作とは、自分の指針を決めること 今、やること 課題・作品とは、自分色を探す旅のこと 新しい建築を作る上で、大学における設計課題・作品は大切な位置づけにあります。 ただ、進めていく上で、雑誌に載る建築を模倣することも演習で必要な過程ですが、 その建築家の作る家が最適解であるとは限らないことは、忘れてはいけません。 課題でそのまま模倣するのが、必ずしも良いというわけではないと思います。 卒業制作とは、自分の指針を決めること 卒業制作は、自分の興味の赴くままに考えられるプロジェク…

  • フィンランド好きな建築学生の日常 その19

    こんにちは、りょうです。 建築は、ゲームではない。 今日は、設計の授業で教授同士での意見が分かれた時に、大学イズムを持っている方の意見がズバッと通る、といった経験がありました。 客員教授などいるものの筋が通ったことを仰っていたので感心します。 大学にきてほんとによかったなと思うのは、高専では得られなかった建築の思想や哲学的な部分が培われることだと思っています。 豊かな生活を送っている人にしか、豊かなものは造れない。 最近、自己投資で本を買ったり服を買ったりしますが豊かな生活を意識的に送るようにしています。 そうすることが、設計の表現や生み出すものの質に大きく関わってくることがよくわかるようにな…

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