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ブログタイトル
不動産屋はじめました
ブログURL
https://hudosandokuritsu.site/
ブログ紹介文
自分ひとりで会社設立して不動産屋を始めたブログです。
更新頻度(1年)

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ブログ村参加:2020/04/13

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不動産屋はじめました

不動産屋はじめましたさんの新着記事

1件〜30件

  • 不動産協会の入会面接に行ってきた【事務所面談と入会面接】

    不動産協会・保証協会に加入するためには書類審査を経て事務所面談と入会面接があります。どちらも面接を受けて合否が決まるというような面接ではなく、基本的に終始雑談でよっぽどのことがない限り全員入会できるという会です。誰がいるのか何を聞かれるのか

  • 創業融資制度、融資承認・契約書が郵送されてくる【自分ひとりで】

    創業融資制度の申込をして面接にいったあと1か月ほどで承認の電話が来ました。契約書類を送るので書いて送り返せば手続き完了。創業融資制度の承認は1か月ほどででました。これだけかかるなら急いでいる人はだるいでしょうね。借入証書などを記入して押印し

  • 創業融資制度の面接にいってきた【自分ひとりで創業融資制度】

    日本政策金融公庫の創業融資制度の面接に行ってきました。面接と言っても就職面接のような緊張感漂うものではなく事業について質問されるだけの会でした。面接を終わってみて創業融資制度ってきっとそんなに詳しく審査しないのでは?と感じました。。。

  • 自分ひとりで創業融資制度の必要書類を書いてみた【政策金融公庫】

    今回は日本政策金融公庫の創業融資制度を利用して借入をしていきます。会社の設立も終わりましたし、宅建業の免許ももうすぐおりるので、創業融資の手続きをスタートしていきます。創業融資制度を支援するサービスとかもあるけど、全然自分でできる範囲ですよ

  • 宅建業の免許ハガキが届く・審査終了【自分ひとりで宅建業免許】

    運転免許の更新などで「免許ハガキ」というのが一般的ですが、宅建業免許についても免許ハガキがあります。免許番号や期間が書かれており、供託か協会への加入が終われば免許証を渡す引換券のようなものです。長かった宅建業免許申請もやっと免許番号が確定す

  • 不動産の所有権移転登記を自分ひとりで申請してきた【事前相談も】

    不動産の所有権移転登記の申請書類を自分で作ったあとは法務局の事前相談窓口で申請書類を見てもらう。法務局は申請書の不備があると自分でまた申請書を作ったり相手にハンコをもらいなおしたりしないといけないので、事前に確認しておいた方が無難

  • 宅建業の業者票を作成して設置する【A3の業者票はだいたい違法】

    宅建業を営む場合は事務所に業者票というものを掲示しないといけません。この業者票は宅建業の免許を持っている会社であることの証明です。別にペラペラの紙で宅建業の業者票を印刷して貼っておくだけでいいのですが、A3で印刷すると宅建業法に決められたサ

  • 全日本不動産協会【全日】に入会する【自分ひとりで宅建業免許】

    宅建業の免許を申請して免許番号が決まってもまだ宅建業免許が下りているわけではありません。不動産協会に加入しないと宅建業は始めてはいけません。今回は全日本不動産協会さんに加入して宅建業を始めていきます。全日本不動産協会と全国宅地建物取引業協会

  • 自分ひとりで不動産の所有権移転登記の書類の作り方【申請書作成】

    所有権移転登記を司法書士に頼まずに自分で申請するために申請書類を作っていきます。所有権移転登記の申請書類は意外と簡単。法務局の申請書のダウンロードページで雛形を取得して変更するだけです。自分で不動産の所有権移転登記ぜひ挑戦してみてください。

  • 宅建業免許の事務所調査がやってくる【宅建業免許の新規取得】

    宅建業免許の申請が終わると、1か月後くらいに事務所調査がやってきます。事務所が宅建業免許の申請通りにあるかどうか確認されます。事務所調査と言っても厳しい感じではなく、ほんの数分で終わる手続きでした。

  • 不動産の所有権移転登記を自分ひとりでやっていい?【全然OKです】

    不動産の所有権移転登記を自分でやってみます。普通は司法書士に依頼して登記するものですが、今回は本人申請でやっていきます。そもそも不動産の登記って自分でやっていいもの?司法書士に依頼しないとダメなんじゃない?というところも解説していきます。

  • 土木事務所に宅建業免許の申請に行く【宅地建物取引業免許の新規取得】

    宅建業の免許の申請書ができたら、次はいよいよ申請に行きます。どこに行くのかというと都道府県庁です。ですがよく調べると管轄の土木事務所の建築住宅課が申請窓口だということが発覚。宅建業の免許取得には手数料33,000円が必要です。

  • 輪転機を中古で購入【輪転機の輸送ロックモードの仕方・解除方法】

    今回は輪転機を中古で購入しました。輪転機には輸送モードというなかのマスターの部分を固定する仕組みがあるようで今回初めて知ったので紹介しました。今回買ったのはME625ですが輸送モードの固定も解除も結構簡単だったので自分でやるのも一つの手では

  • 会社の銀行口座を開設する【法人口座の作り方と必要なもの】

    会社の設立登記が終わればすぐにやることと言えば、会社の銀行口座いわゆる法人口座を作ることです。会社の銀行口座があれば支払いをするお客さんも安心しますし、税務上も代表者個人と法人を分けることができます。今回は会社の法人口座の作り方と必要書類に

  • Adobe Acrobatを購入してダウンロード【定款電子認証】

    Adobe Acrobatを購入しダウンロードして定款の電子認証の準備をします。今回は会社設立以外に使う予定がないのでAdobe Acrobatは月間契約を選択します。年間契約にすると高いですが、月間契約にすると3000円ほどで一か月利用可

  • 補正通知のメールが来て法務局に電話する【自分一人で法人設立登記】

    会社設立登記の申請が完了しましたが、その後補正通知のメールが届きました。補正手続きは簡単でした。補正完了から1日後手続き終了の通知が来ました。これで会社の設立登記は完了。自分一人で法人設立までできました。

  • 添付書類を提出に法務局に出向く【自分一人で法人設立登記】

    会社設立登記を電子申請したんですが、添付書類は法務局の窓口で手渡ししてきました。もしかしたらこれも電子提出できるのかもしれないですが、聞いても法務局に提出してくださいというようなことを言われたので、法務局の本局に2時間半かけて提出しに行きま

  • 設立登記を申請用総合ソフトで電子申請②【自分一人で法人設立登記】

    法人設立登記の申請書は完成しました。次は認証してもらった定款を添付して、電子署名を付与して、送信します。そして登記手数料をインターネットバンクで納付。法人設立登記を電子申請するのはだいたいこれで終わり。電子申請ですが添付書類は法務局に持って

  • 設立登記を申請用総合ソフトで電子申請①【自分一人で法人設立登記】

    会社設立登記を申請用総合ソフトで電子申請していきます。申請用総合ソフトでまず申請書を作成しないといけません。今回は法人設立登記を電子申請する場合の申請書の作り方を解説していきます。自分一人で法人設立登記の電子申請に挑戦していきます。

  • 設立登記に必要な書類を作成する【自分一人で法人設立登記】

    会社設立登記を申請する準備をしていきましょう。会社の法人設立登記の必要書類は意外と多くありません。ひとりで会社を設立する場合は特に必要書類はそれほどないので自分で作成できます。資本金の払込から2週間以上たつとダメなので早めに登記してしまいま

  • 会社の資本金を自分の口座に払い込む【自分一人で法人設立登記】

    定款が電子認証された後にまずすることは、定款に記載したとおりの金額で資本金を払い込むことです。ですがこの時点では会社の通帳はないので代表の口座に資本金を払い込みます。よく考えたら謎部分もありますが、気にせず会社の資本金を払い込んで設立登記を

  • 社印・会社の実印を作っておく【自分一人で法人設立登記の前に】

    定款の電子認証を完了したら、次のステップは会社の法人設立登記です。設立登記には社印を押す箇所がありますし、同時に印鑑登録もするので会社の実印が必要になります。自分一人で法人設立登記を電子申請する準備として今回は社印・会社の実印を作っていこう

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