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ブログタイトル
Dialogue in East Asia
ブログURL
http://dialogueineastasia.blog.jp/
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東アジアの次世代が「近くて遠い」と言わない社会を作る。米国・中国・韓国への留学経験と慰安婦の女性を自ら訪問した経験から、東アジアの次世代の和解と共生に情熱を注ぐ。
更新頻度(1年)

20回 / 251日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2020/03/01

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Misato in East Asiaさん
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Dialogue in East Asia
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Dialogue in East Asia

Misato in East Asiaさんの新着記事

1件〜30件

  • 私達みんなが持っているもの -Musahi-Deakin Work Integrated Learning Program-

    Wake Up Japanでは色々と武蔵大学にご縁があり。武蔵大学が毎年オーストラリアのDeakin大学と行っているWork Integrated Learning Programに、昨年から引き続き今年も参加させて頂いた。本来であればDeakinの学生が来日し、武蔵大学側がコーディネートした受け入れ機関(会社

  • 対話を生む社会の基盤-東アジア平和大使プログラムv.6開催-

    気が付けば6回目の開催となった東アジア平和大使プログラム。当初の予定とは少し変えて、10月30日の回は、台湾からの友人をオンラインで招き開催。▽現在のプログラム全体像スピーカーとして依頼したBeyaは、私が学部時代に模擬国連の世界大会で、2011年にシンガポールで出会

  • なぜ、社会活動を続けるのか -OYW Tokyo Caucus-

    今年の初め頃、とても親しい友人から声がけがあった。若者版のダボス会議と呼ばれるOne Young Worldが東京で開催される前に、東京でプレイベントとしてOne Young World Tokyo Caucusを開催する際の、平和セッションのファシリテーターをしてほしい。Global Shapersとしての活

  • 個でつなぐ関係性 -東アジア平和大使プログラムv.5開催-

    9月の最後の平日の夜。今回はオフライン/オンラインのハイブリッド開催で、東アジア平和大使プログラムv.5中国社会に触れよう -ビジネスと草の根の活動を通して-を開催。▽オフラインはオリセン。登壇者と数を絞った参加者のみ。久々のオフラインも交えたイベント開催という

  • 【Day 4・5】"Listen to the scientists" -Global Shapers Annual Summit 2020-

    Global Shapers Communityのトップと言えば、世界経済フォーラム(WEF)を創設した、クラウス・シュワブ氏。もちろんDay 5の最後は、シュワブ氏が登壇。そんなシュワブ氏の登場も含めた、Day 4・5の様子をレポート。ちなみに、前の記事で投稿した通り、私がチラ見を含め参加

  • 【Day 2・3】協調の世代 -Global Shapers Annual Summit 2020-

    まさにZoom疲れ。でも、学びは多き。8月28日から5日間の日程で開催されていた、Global Shapersのオンラインサミットが9月1日に終了。大体17時か19時から、平均2セッションに参加し、パワーもたくさんもらったけれど、まぁ疲れました。笑本日はDay 2とDay 3を、レポート。▽国

  • "Ultimate art form is life" -Global Shapers Annual Summit 2020-

    オンラインにて、現代最高峰のチェリストと呼ばれるYo-Yo Maの生演奏に感動しすぎて、すっかり目が覚めてしまった午前0時。本日より世界経済フォーラムが母体の、世界中に散らばった30歳以下の若者のコミュニティ、Global Shapers Annual Summitが5日間の日程でスタート。約3

  • 日本の戦争の記憶に触れる -東アジア平和大使プログラムv.4開催-

    抜けるような青空(と猛暑)が広がった8月15日。今年よりWake Up Japanで立ち上げた東アジア平和大使プログラムは、靖国神社でのフィールドワークを実施。じりじりと焼けるような日を浴びながら、汗だくでふと見上げた空があまりにも青く、思わず一枚。コロナの感染者数の数

  • 情を伴う記憶へ -戦後75年の私の8月-

    戦後75年。戦後70年の際、私は安倍談話を、中国の杭州で読んだ。Bai Xianという財団のサマープログラムに参加している最中で、杭州の焼けるような太陽の熱を頭に浴びながら、杭州大学のキャンパス内を歩いていた。そんな私の記憶から5年がたち、今年は戦後75年。「戦後」や「

  • ソウルに来たように、気軽にふらっと話せる場づくり -東アジア平和大使プログラムv.3開催-

    「道端やカフェで人が出会った時に、何気なく挨拶ができたり、おしゃべりができる。そして、誰もがありのままの自分を大切にして、お互いに尊重している。社会問題は自己責任と片付けず、仕組みの問題だよねって、一人ひとりが主体的に参加して課題解決に向けて社会を動かし

  • Global Leadership Week -東アジアを繋げる次の1年-

    直近一週間くらい、Global Leadership Week。息切れしそうになりながらも、一つ一つ丁寧に話すことを考え、アウトプットが多かった1週間。今日はwake Up Japanでご縁のある、武蔵大学のブライアン・マサハート教授の、"Global Leadership"という授業にzoomで呼んでいただき、

  • 日本社会を構成するのは誰?-IMPACT Japan:東アジア平和大使プログラムv.2-

    「国や地域同士が敵対関係にあったり、相手のグループとは相いれないと思い込んでいる場所こそ、人と人との個人間での交流が大事になってくるのではないかと思います」そう柔らかな口調で語る竹田響さん(私は竹田君と呼ぶ)の2017年のTED Talkがとても好き。学生時代に通称

  • 東アジア平和大使プログラムをスタートさせました

    6月6日に、Wake Up Japanで市民の間から東アジアの平和について考える、アジア平和大使プログラムの第一回が無事にスタート。約10名の方に来ていただき、Wake Up Japanの過去の韓国へのフィールドトリップについてや、今回のプログラムの構想について共有を実施。専用ウェブ

  • コロナ+αでの学びたち-St. Gallen&GPPAC-

    「WHOは、何をしても批判される。WHOの仕事は各国政府を信頼し、信頼されること。交渉と、外交が大事。」台湾のWHOにおいての総会Observe希望が通らなかった件がタイムリーな19日、St. Gallen Symposiumのウェビナーでヌゲール・ウッズ教授(Prof.Ngaire Woods)が言っていた

  • 新しい仲間との協奏で感じる私の好きなこと

    そういえばGlobal ShapersのCuratorの任期があと一カ月ほどで終わる。長かったような、短かったような、というところだけれど、本当にやってよかったなと思えるほど、私自身が肌実感でリーダーシップと、自分自身の相手に向き合う姿勢について学んだ一年だったと感じている。

  • St. Gallen Symposiumの取り組みーDialogue Continues 対話は続くー

    St. Gallen Symposiumの動画を見て、うるっときてしまった。今年、コロナがなければ幸運にも日本側からの代表に選んで頂いた、来年50年の節目を迎える、こちら。毎年5月にスイスのSt. Gallen大学のキャンパスで開催される、世界の指導者と学生約800名が集う国際シンポジウム

  • 分からないと切り捨てる前に:高校生みらいラボで見えた今どき高校生の東アジア感

    昨日、高校生みらいラボのオンライン授業に、2時間登壇する機会を頂いた。▽高校生みらいラボコロナで学校再開の目途が政治に左右され揺れに揺れる中、いち早くオンライン上で無料で様々な分野(政治・社会・文化等)の授業を提供しているこの取り組み。Global Shapersの東京

  • 世界と繋がるという「資産」にどう向き合うか

    緊急事態宣言から約3週間。自宅周辺をジョギングすると、自然も建物もそこに変わらずにあるのに、人だけが異様に少ない。風もいつもより強く吹き抜けている気がするし、風音がはっきり聞こえて、なんだか違う世界に来てしまったのではと思うことが、時々ある。人との交流は、

  • 私たちに今求められること -WEFのメディアブリーフィングから見える世界の様相-

    世界経済フォーラムのウェブ上でのメディアブリーフィングから、世界のコロナに対する様相が見え、なかなかの意義深い一時間だった。オンラインでのこのような機会は活用すれば、味わい深い。特にチャットでのやりとりから、私は今日大切な学びを得た。▽開催されたメディア

  • グテーレス事務総長の停戦の呼びかけについて、思う事

    “Our world faces a common enemy: COVID-19”「我々は共通の敵と戦っている。コロナだ。」国連のグテーレス事務総長は、全世界で拡大するコロナの状況から、紛争の最中にある人々に対し、武器を置き、停戦し、人類共通の敵となったコロナと闘うための、団結を求めている。

  • 地域の特性を知り、未来のShapersに出会う一日

    コロナウィルスが世の中を席巻する中、3月からの大きなイベントが軒並み延期になっていく今日この頃。主催者や関わる人たちは、子供を育てるようにイベントに愛情を注いで準備をしてきた人達が多く、早く通常の健康的な日々に戻りますように。(私が関わるものも、数件延期の

  • 斜にかまえる自分と出会う

    あけましておめでとうございます年明け、会社のリトリートにて、小田原からとれた絵画のような一枚。なんだか色使いがモネみたい。さて、しばらくブログを離れてしまい、気がついたら2020年のオリンピックイヤー。年末から年明けまで、自分自身のつぎのステップに向けた準備

  • 記憶されない歴史は繰り返される

    今月は色々と外で話す機会(East Asia関連)が多く、年末でまで駆け抜けている気分。そんな中、修了した大学院関連で週末ソウルへ。自由な時間は少なかったけれど、今年できた慰安婦の像をこの目でみたくて、最終日友人と一緒に訪れてきた。調べている最中で、「記憶の地」と

  • Our Yonaoshi(日本国際学会×東洋大学)

    世直し。Yonaoshi.私の世直しは、東アジア。今年も東洋大学からお誘いを受け、Wake Up Japanの理事として、国際日本学会が開催する学会/社会課題についてのカンファレンスに参加。今年のテーマはYonaoshi。11/23に学会、24に学生主体のカンファレンス。開催言語は基本英語で

  • Responsibility and Power

    オーストラリアと日本社会において、環境問題の意識に関する差異は何で、それはどこからくるんだろう。そんな質問をしてみた昨日は、Wake Up Japanで参加学生を受け入れていた、Deakin大学と武蔵大学協働プログラムの、最終報告。国際をテーマに、日本企業や行政、NPOなどがD

  • 「おとなのひとたちへのおねがい」

    今月は息をすうように、あっという間に過ぎていく予感。11月はこれからの人生について向き合いながらも、私自身がアウトプットを多く求めてられている月で、少しどたばた。そんな中、今日はアウトプットというよりは、少し誰かの役に立ちながら、インプットしたことからの学

  • "Work for something noble, a greater good"

    心震える言葉に出会えた瞬間って、いい。その言葉を発している人が心から紡ぎだした言葉は、心を揺さぶる。忙しい毎日の中で、思うようにことが進まないことが多々ある中で、私の今日出会えた言葉は、即位礼正殿の儀で来日中の、韓国の知日派、李首相が言っていた言葉。「韓

  • アートを通して見る東アジア

    台風19号が実質は日本を過ぎ去ったけれど、多くの被害が残り、胸が痛い。私は、幸いにも無事で、日常生活に支障ない。本当に当たり前の日常に感謝しなければいけないと改めて思う。本来であれば、ロータリークラブのRYLAセミナーや、横浜国際フェスタの出展を控えていた。全

  • Global Shapersな一週間

    先週はGlobal Shapers week.というのも、日本ではじめて、アメリカ元副大統領のアルゴアさんが率いる、Climate Reality Trainingが開催。WEF(世界経済フォーラム)からもGlobal Shapers CommunityのトップのWadiaさんが来日した他、日本のshapersも多く参加。▼Climate Realit

  • Beijing Visit:建国70周年目前の北京へ

    本日の六本木、麻布十番付近は警察車両がたくさん。中国建国70周年を控え、中国大使館前の警戒を厳重にしている影響かな?そんな私も、昨晩まで建国70周年目前の北京へ。北京では先日巨大な国際空港がオープンしたり、70周年を控えて交通や通信の規制(VPNも通じないこともあ

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