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Naoyuki Matsuda MD, PhDさんのプロフィール

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現在,新型コロナウイルスの関連情報を発信しています。皆さまの予防について,知識共有としています。また,従来の記事として,重症になったときの集中治療,そして救急医療の知識の拡充にお役立て下さい。救急科指導医・専門医 集中治療専門医 松田直之

ブログタイトル
救急一直線 特別ブログ Happy保存の法則
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/matsubomb
ブログ紹介文
HP「救急一直線」は,2002年より開始され,救急医学・集中治療医学の学術発信を目標とし,ブログとして継続されています。
更新頻度(1年)

13回 / 44日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2020/02/22

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ハンドル名
Naoyuki Matsuda MD, PhDさん
ブログタイトル
救急一直線 特別ブログ Happy保存の法則
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Naoyuki Matsuda MD, PhDさんの新着記事

1件〜30件

  • 提言 COVID-19の治療戦略と臨床研究

    提言COVID-19の治療戦略/承認治療と臨床研究について名古屋大学大学院医学系研究科救急・集中治療医学分野松田直之はじめに新型コロナウイルス感染症COVID-19は,世界的に猛威をふるい,自身が罹患しないように気をつける感染症として理解が進んでいます。感染集合クラスターを作らないように,またクラスターからSARS-CoV-2を貰ったり持ち込んだりするSARS-CoV-2の伝播に気をつけます。このために,現在,多くの仕事はtele-workが推奨され,会議等の開催を避ける方針としています。潜伏中央値5.5日,定められた確定できる治療薬が存在しない状況ですので,一般に外出に注意する一方で,医療従事者の私たちは救命の手順を整えていく必要があります。COVID-19のSARS-CoV-2は,病態学的には肺胞嚢領域の気...提言COVID-19の治療戦略と臨床研究

  • ミニレクチャー ホタルイカの急性腹症

    講座ホタルイカの急性腹症ホタルイカの腹痛で注意すること名古屋大学大学院医学系研究科救急・集中治療医学分野松田直之概説富山湾では,毎年3月〜6月にホタルイカを採取しています。ホタルイカの「踊り食い」は禁止,新鮮とされる未冷凍のホタルイカを食べてはいけません。激烈な腹痛として,救急対応となりますが,食あたり程度としての説明とせず,消化器内科での外来フォローなどの紹介対応が必要です。イカではアニサキス,ホタルイカでは「旋尾線虫(せんびせんちゅう)(Crassicaudagiliakiana)」に注意が必要です。ホタルイカの内蔵には,「旋尾線虫」の約13種類のうち,タイプⅩ(テン)の幼虫がいます。タイプⅩ(テン)は,長さ約1cm,幅約0.1mmの糸くずのようなものなので,胃や十二指腸にいてもなかなかわかりにく,一般に内...ミニレクチャーホタルイカの急性腹症

  • 紹介 米国集中治療医学会/欧州集中治療医学会 SSCGガイドラインCOVID-19 2020年3月20日公表

    米国集中治療医学会/欧州集中治療医学会SSCGガイドラインCOVID-192020年3月20日公表SurvivingSepsisCampaign:GuidelinesontheManagementofCriticallyIllAdultswithCoronavirusDisease2019(COVID-19)新型コロナウイルス感染症COVID-19の集中治療ガイドラインについて名古屋大学大学院医学系研究科救急・集中治療医学分野松田直之NaoyukiMatsudaMD,PhDはじめに米国集中治療医学会と欧州集中治療医学会は,敗血症診療ガイドラインをSurvivingSepsisCampaignGuidelines(SSCG)として公表しています。この内容を踏襲するものとして,米国集中治療医学会と欧州集中治療医学会...紹介米国集中治療医学会/欧州集中治療医学会SSCGガイドラインCOVID-192020年3月20日公表

  • 手引 新型コロナウイルス関連ページ

    救急一直線COVID-19関連記事の整理インデックス救急科指導医・専門医集中治療専門医松田直之寄稿新型コロナウイルスの集中治療松田直之COVID-19の集中治療バンドル〜病態生理学的アプローチ〜2020年3月4日UP寄稿Contribution:CriticalCareagainstNewCoronavirusSARS-CoV2英文NaoyukiMatsudaMD,PhDPerspective13BundlesforCOVID-19TreatmentinEmergencyandCriticalCare2020年3月4日UP文献解説ジャーナルクラブ新型コロナウイルスの集中治療紹介COVID-19の集中治療:呼吸管理法オーストラリア・ニュージーランドANZICSCOVID-19Guidelines2020.3.16...手引新型コロナウイルス関連ページ

  • 紹介 COVID-19の集中治療:呼吸管理法のANZICSの提案 2020.3.16

    紹介COVID-19の集中治療:呼吸管理法のANZICSの提案Ver.1TheAustralianandNewZealandIntensiveCareSociety(ANZICS)COVID-19GuidelinesVersion116March2020IdentificationandTreatmentofPatientswithCOVID-19InfectionFundamentalPrinciples救急科指導医・専門医集中治療専門医松田直之はじめにオーストラリア・ニュージーランド集中治療医学会(ANZICS)より,新型コロナウイルス感染症COVID−19ガイドラインが2020年3月16日付けで公表されています。本稿では,COVID-19の集中治療に関する推奨内容と私のコメントを記載しています。ANZIC...紹介COVID-19の集中治療:呼吸管理法のANZICSの提案2020.3.16

  • 集中治療 新型コロナウイルス感染症 COVID-19の集中治療

    新型コロナウイルス感染症COVID-19の集中治療海外の医療従事者の皆さまへCriticalCareagainstNovelCoronavirusInfectionCOVID-19Perspective13bundlesinCOVID-19atintensivecareunit名古屋大学大学院医学系研究科救急・集中治療医学分野教授松田直之NagoyaUniversityGraduateSchoolofMedicineNaoyukiMatsudaMD,PhDはじめに新型コロナウイルスの重症化において,間質性肺炎が進行する危険性があります。このような状態において,集中治療管理の方策を未然に予測し,検討していくことも大切です。新型コロナウイルスの重症化において,予測される留意事項や,検討項目を記載しています。救急・集...集中治療新型コロナウイルス感染症COVID-19の集中治療

  • 文献 新型コロナウイルスの集中治療

    文献新型コロナウイルスの集中治療COVID-19への集中治療・診療バンドル救急科指導医・専門医集中治療専門医松田直之NAOYUKIMatsudaMD,PhD新型コロナウイルスSARS-CoV-2およびCOVID-19の管理にお役立て下さい。救急一直線「COVID-19への集中治療・診療バンドル2020」を考える参考文献の解説とします。Bundle1鎮痛・鎮静プロトコル活用:免疫維持の重要性テーマ:SARS-CoV-2に対する自然免疫について:液性免疫が期待できるまでに何日かかるのか?論文紹介1ZhouP,YangXL,WangXG,etal.Apneumoniaoutbreakassociatedwithanewcoronavirusofprobablebatorigin.Nature.2020Mar;579(...文献新型コロナウイルスの集中治療

  • 紹介 ICU・救急ナース松田塾 呼吸と循環に強くなる!

    ICU・救急ナース松田塾呼吸と循環に強くなる!ICU・救急ナース松田塾呼吸と循環に強くなる!松田直之学研プラス呼吸と循環管理について,ポイントを記載しています。紹介ICU・救急ナース松田塾呼吸と循環に強くなる!

  • Contribution: Critical Care Bundles against New Coronavirus COVID-19

    Contribution:CriticalCareagainstNewCoronavirusSARS-CoV2Perspective13TratmentBundlesforCOVID-19TreatmentinEmergencyandCriticalCareDepartmentofEmergency&CriticalCareMedicineNagoyaUniversityGraduateSchoolofMedicineProfessorNaoyukiMatsudaMD,PhDIntroductionInspreadofinfectionandpandemicsofthenewcoronavirusSevereAcuteRespiratorySyndromeCoronaVirus-2(SARS-CoV2),att...Contribution:CriticalCareBundlesagainstNewCoronavirusCOVID-19

  • 手技 緊急時のマスクの作り方

    手技緊急時のマスクの作り方救急科指導医/集中治療専門医/麻酔科指導医松田直之はじめにCOVID-19関連,SARS-CoV-2感染症において,マスク不足が問題となっています。一方で,電車などの移動中に,花粉症で困ったり,悪臭に悩まされたりすることもあります。マスクをしていても,匂いが伝わってくることがあります。こういう時に,自身のタイプに合わせて,緊急マスクを作成することができます。また,マスクの重要メリットは,自身の手から自身の鼻や口に菌やウイルスを遮ること,鼻や口に手を運ぶ機会を減少させてくれることです。私は,花粉症の時期に,ハンカチとゴムを持参しています。参考として下さい。必要なもの(鞄の中)□気に入ったハンカチ1枚〜3枚□小さなポーチ:写真のポーチは,タイ集中治療医学会で頂いたものです。ゴム紐や裁縫セッ...手技緊急時のマスクの作り方

  • 留意共有 新型コロナウイルス感染症と集中治療 PART 2

    新型コロナウイルス感染症に正しく備えるPART2対応策:具体的内容共有の重要性名古屋大学大学院医学系研究科救急・集中治療医学分野教授松田直之参考文献・参考資料1.2020/01/24中国武漢市における2019年12月発症の新型コロナウイルス感染症に関する調査報告HuangC,WangY,LiX,etal.Clinicalfeaturesofpatientsinfectedwith2019novelcoronavirusinWuhan,China.Lancet.2020Jan24.pii:S0140-6736(20)30183-5.2.2020/01/29中国における2019年12月発症の新型コロナウイルス感染症の対応状況LiQ,GuanX,WuP,etal.EarlyTransmissionDynamicsin...留意共有新型コロナウイルス感染症と集中治療PART2

  • 一般の皆さま 感染防御対策 ブラッシュアップ

    情報共有一般の皆さまブラッシュアップ感染防御感染防御策Infectioncontrolandprevention日本集中治療医学会・日本救急医学会・日本麻酔科学会集中治療理事専門医・救急科指導医専門医・麻酔科指導医専門医松田直之MD,PhDはじめに中国河北省武漢(ウーハン)市より,2019年12月,新型コロナウイルスが発生しました。この全世界的拡大の中で,ご自身や周囲への伝播を防ぐために,①鼻を出さないマスク着用,②テーブルなどの次亜塩素酸や70%アルコールなどによる定期的な環境消毒にくわえて,③適切な手指衛生,これらの3つにご注意下さい。その上で,救急・集中治療領域では,間質性肺炎の急性増悪,ARDSおよび多臓器不全に至る早期の段階での拾い上げが重要策となります。実際の集中治療では,注意が必要ですので,この注...一般の皆さま感染防御対策ブラッシュアップ

  • 情報共有 厚生労働省通達 新型コロナウイルス感染症対策の基本方針の具体化に向けた見解

    情報共有2020年2月24日新型コロナウイルス感染症対策専門家会議1.緒言この専門家会議は、新型コロナウイルス感染症の対策について、医学的な見地から助言等を行うため、適宜、政府に助言をしてきました。我々は、現在、感染の完全な防御が極めて難しいウイルスと闘っています。このウイルスの特徴上、一人一人の感染を完全に防止することは不可能です。ただし、感染の拡大のスピードを抑制することは可能だと考えられます。そのためには、これから1-2週間が急速な拡大に進むか、収束できるかの瀬戸際となります。仮に感染の拡大が急速に進むと、患者数の爆発的な増加、医療従事者への感染リスクの増大、医療提供体制の破綻が起こりかねず、社会・経済活動の混乱なども深刻化する恐れがあります。これからとるべき対策の最大の目標は、感染の拡大のスピードを抑制...情報共有厚生労働省通達新型コロナウイルス感染症対策の基本方針の具体化に向けた見解

  • 留意共有 新型コロナウイルス感染症と集中治療

    新型コロナウイルス感染症に関する留意事項:正しく備える名古屋大学大学院医学系研究科救急・集中治療医学分野教授松田直之はじめに中国河北省武漢(ウーハン)市は,人口1,100万人以上の大都市です。この武漢市を中心として,2019年12月より新型コロナウイルスによる多数の死亡例が報告されています。本邦では,2020年1月28日18時過ぎに,国立感染症研究所より新型コロナウイルス(NovelCoronavirus:nCoV)に関連した感染症症例について報告されています。このような恐れを抱く状況では,科学的な落ち着いた対応と,感染管理体制の構築,そして重症化に備える集中治療管理の適正化が必要となります。救急・集中治療領域では,間質性肺炎の急性増悪,ARDSおよび多臓器不全に至る早期段階での拾い上げが重要策となります。重篤...留意共有新型コロナウイルス感染症と集中治療

  • 本紹介 ICU・救急ナース松田塾 呼吸と循環に強くなる!

    本紹介ICU・救急ナース松田塾呼吸と循環に強くなる!学研メディカル秀潤社(株)より,全身管理の基本となる「呼吸と循環」を出版しています。呼吸管理と循環管理において,覚えるのではなく,考察するための考え方のエッセンスを記載しています。呼吸・循環管理における,とても大切な内容を口語での記載としています。全身状態の悪化や薬剤等の呼吸・循環抑制等のモニタリングができるようになります。呼吸と循環の基本の確認に,活用されてください。¥3,023(税込み)http://gakken-mesh.jp/book/detail/9784780911077.htmlhttps://www.amazon.co.jp/ICU・救急ナース松田塾-呼吸と循環に強くなる-松田直之/dp/4780911079病態が急激に変化する急性期の患者さん...本紹介ICU・救急ナース松田塾呼吸と循環に強くなる!

  • 謹賀新年

    2020年明けましておめでとうございます。干支庚子(かのえね)どうぞよろしくお願いします。松田直之謹賀新年

  • World Sepsis DAY JAPAN 9/13/2019  世界敗血症デー

    世界敗血症デーのお知らせ名古屋大学大学院医学系研究科救急・集中治療医学分野松田直之敗血症は,感染症により進行する臓器不全です。さまざまな病気を,「不治」と感じさせる状態です。臓器不全を緩和させる治療として,現在は「集中治療」と「集中治療医学」が重要な役割を担っています。この知識などを共有する時期として,世界敗血症デーの活動があります。本年も9月9日(月)~13日(金)まで,CBCラジオ「きくラジオ:健康生活」で,「世界敗血症DAY」の特集を組んで頂きました。9月13日は「世界敗血症DAY」ですが,その一環の週末となっています。世界敗血症DAYイベントinNAGOYA9月6日(金)敗血症フォーラムin東海(名古屋)SepsisForuminTokai/JAPAN9月9日(月)~13日(金)CBCきくラジオキャンペ...WorldSepsisDAYJAPAN9/13/2019世界敗血症デー

  • お知らせ 世界敗血症デー World Sepsis Day 9/13/2019

    セプシスフォーラムin東海2019日時:9月6日(金)19時~21時場所:ホテルメルパルクNAGOYA敗血症の認知や治療成績は,この10年間において,とても良くなってきました。これには,多くの研究会での情報交換,そしてガイドラインの普及,集中治療医学の発展などが関係していると考えています。敗血症の治療を皆さんが真剣に考えるようになってきたことは,多くの病気の周辺管理がより良くなることに結びついていることでしょう。このような敗血症に特化したフォーラムを,これまで13年に渡り企画して参りました。本フォーラムは,GlobalSepsisAllianceおよび世界敗血症デーと連動するものです。皆さま,ご参加頂き,敗血症管理の情報共有の場として下さい。当日メルパルクNAGOYAにいらして頂くので大丈夫です。当日は,遠慮な...お知らせ世界敗血症デーWorldSepsisDay9/13/2019

  • 文献レビュー 敗血症の診断と治療 2019

    文献レビュー敗血症の診断と治療2019名古屋大学大学院医学系研究科救急・集中治療医学分野松田直之2019年までの敗血症診療の方向性を2017年レベルの文献を中心としてまとめています。ご参照下さい。医療従事者でない皆さまは,敗血症の基本的知識の拡充のために敗血症YouTubeと合わせて御覧ください。敗血症の定義と診断に関する進展敗血症は,感染症による臓器不全の進展である。感染症と区分する目的は,がん,脳卒中,急性心筋梗塞,重症糖尿病,急性肺炎,高齢などのもととなる状態に感染症がやってきたときに,元の病気と生じてくる臓器不全を分けて診療する提案をするためのクリニカルターム(clinicalterm:診療管理用語)である。Sepsis-31)の定義が,2016年に世界の敗血症の中心人物たちにより公表され,全身性炎症反...文献レビュー敗血症の診断と治療2019

  • 告知 TSCCM タイ集中治療医学会

    第10回タイ集中治療医学会は,2019年8月15日から17日まで,タイのアユタヤで開催されました。告知TSCCMタイ集中治療医学会

  • 研究手法 遺伝子およびタンパクの分離と解析

    研究手法バイオアナライザシステム遺伝子およびタンパクの分離と解析名古屋大学大学院医学系研究科救急・集中治療医学分野松田直之バイオアナライザは,アジレント(株)が半導体技術を応用して,ガラスチップ上にタンパク,RNA,DNAなどのライブラリ試料を注入し,タンパク,RNA,DNAの分離解析ができるように考案された分析装置です。これまで,当研究グループでは,ゲル電気泳動を行ってRNAやタンパクの解析を行ってきましたが,少量の試料で,かつ短時間で再現性の高いデータが得られることより,新しい研究手法として当教室も研究技法に組み込む方針としています。抽出したRNAやタンパクの管理など,研究手法として素晴らしい手法ですので,ご紹介させて頂きました。研究手法遺伝子およびタンパクの分離と解析

  • セミナーのお知らせ 2019 東海 ショックフォーラム 2019/5/18(土)

    お知らせ東海ショックフォーラム2019日時:2019年5月18日(土)16:00-18:00場所:名古屋マリオットアソシアホテル16階アイリス基盤講演ショックに対する文献レビュー2019名古屋大学大学院医学系研究科救急・集中治療医学分野松田直之ショックは,循環を原因とする組織酸素代謝失調の病態です。ショックの診断と治療における最新エビデンスを,以下の4つを基盤としてまとめます。内容:①カテコラミン補充療法の新概念(カテコラミンバランス:内因性カテコラミンレベル,鎮痛・鎮静レベル,カテコラミン3分画外来投与のバランスとテーパリング),②敗血症性ショックの病態と治療,③血小板:ショックにおける血小板の機能と役割,PLR(血小板/リンパ球数比)の動向について,④ショックにおける血漿分画製剤の追加エビデンスなど。ショッ...セミナーのお知らせ2019東海ショックフォーラム2019/5/18(土)

  • 告知 日本医学会総会 健康未来EXPO 2019

    *******************************************************************************2019/04/01(月)〜07(日)敗血症フェスinNAGOYAお知らせ日本医学会総会健康未来EXPO2019ポートメッセなごや10:00~18:00*******************************************************************************HPhttps://kenko-miraiexpo.jp/activity/hirogaru/*******************************************************************************...告知日本医学会総会健康未来EXPO2019

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