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おおむねごはんばかり。
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66回 / 16日(平均28.9回/週)

ブログ村参加:2020/02/13

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いかたるさん
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いかたるさんの新着記事

1件〜30件

  • シンプルな運動場。

    駅に敷設の保育施設。昨日のニュースでどうなることか。シンプルな運動場。

  • 食欲のない朝。

    食欲のない朝。ホテルのビュッフェスタイルの朝食を飛ばして、駅地下街のデザート中心の飲食店で軽めの食事をと考えながら、出発の支度を少しずつ始める。食欲のない朝。

  • 本日のぷらから。

    本日のぷらから。

  • 本日の食生活。

    本日の食生活。

  • 本日の食生活。

    本日の食生活。

  • 本日の食生活。

    本日の食生活。

  • ちょっとした実験。

    ちょっとした実験。ちょっとした実験。

  • 街に挑む人々。

    街に挑む人々。街に挑む人々。

  • 今日のご飯は「寒ブリ丼」と「カキフライ」の定食。

    一時間ほど歩いてから昼食。今日のご飯は「寒ブリ丼」と「カキフライ」の定食。夕方には居酒屋というかバルになるお店の、厨房でさっと揚げられたカキフライ。窓のある場所にしかいられないと、改めて感じた場所。今日のご飯は「寒ブリ丼」と「カキフライ」の定食。

  • まあ、そういうことだよなと、花と一緒に。

    雨と雪のはざま、みぞれよりも細かな雪が止んで、陽光の束が道々を照らし始める。水気を含んで鮮やかな色合いを発散させている、花屋さんの段々にレンズを向けようとすると、「あら、写真をとるのね。」と脇に避けてくれたおばあさん。まあ、そういうことだよなと、花と一緒に。まあ、そういうことだよなと、花と一緒に。

  • 歩けば歩くほど、立ち止まり方を思い出す。

    簡単に朝食を摂ってから街を歩く。人いきれの一つ一つの粒を認識してしまい、一歩一歩で生じる疲労の蓄積を止められないまま、とりあえず、目的の距離をと休憩ポイントを押さえながら早足を続ける。歩けば歩くほど、立ち止まり方を思い出す。歩けば歩くほど、立ち止まり方を思い出す。

  • とりあえず何枚か撮って。

    夕食の後、コンビニエンスストアを探して駅前を歩く。すぐそこのファミリーマートは目当ての品を扱っていなかったので、アーケード街に再び入り込む。一区画をぐるりと回り、別のファミリーマートで煙草を買う。ホテルに戻り、手洗いうがいをしてから、自室の電灯を消して夜景を数枚。レンズの縁を窓ガラスに着けて安定させて、感度を上げてどうにかこの位のものが撮れた。仙台駅の東口方面はよくわからない。とりあえず何枚か撮って、それなりのものを。とりあえず何枚か撮って。

  • 「ローストビーフのお茶漬け」

    夜食はあっさりと、PARCO9階のChawanさんで。「ローストビーフのお茶漬け」を注文して、ゆっくりと食事を愉しむ。これにわさびをちょいと乗せて、熱々の緑茶を注ぐと、ローストビーフもほんのりと色を変えて、さっぱりとしたお茶漬けとなります。「ローストビーフのお茶漬け」

  • 閉店後のショウウィンドウ。

    疲労を押してホテルから出て、アーケード街を一巡する。閉店後のショウウィンドウ。日々の営みを反映させるスタンスで。閉店後のショウウィンドウ。

  • 軽めのステーキとカキフライのランチ。

    身体がいつまでたっても温まらないので、仙台駅地下街を30分くらい彷徨って、洋食屋さんを選ぶ。軽めのステーキとカキフライのランチ。軽めのステーキとカキフライのランチ。

  • 身体と心を整えること。

    明日は再び仙台に行って、またひたすらに歩いたり、休憩を取ったりすることにする。まだ、何かをしようとすると表面張力のようなものが働いて、思考の抑圧があったり、し終えた後の疲労感が身を抑え付けたりの状態は継続しているのだけれども、どうにか体力的な面から初めて状態の緩和を図っていきたい。身体と心を整えること。密かに次を考えてとあることを、できる範囲で始めているので、その結実に向けても、色々と整えていきたいと考えている。身体と心を整えること。

  • 気を休めるよりは。

    地元に戻るとまだ若干不安定で、駅舎を出てしばらくは其処が其処ではないようなそんな感じがして、また迷子の感覚に陥る。有給を取得した今月中に旅に出られるのはもうあと僅か。気を休めるよりは、失ってしまった様々な感覚を改めて研ぎ澄まして、それで不安をカバーできるようなそんな旅程を考える。知らない街に向かえば、迷うのは当然で、迷子になる不安もなくなる。気を休めるよりは。

  • もしかしたら限定〇食はもう。

    職場の後輩にこの店でお寿司を奢って以降、何となく覚えられてしまったようで、鉄火丼がまだ出来るかどうか厨房で確認してきますねとか、笑顔で言われてしまった。なので、もしかしたら限定〇食はもう終わっていたものなのかもしれない。うーん、判断できない。もしかしたら限定〇食はもう。

  • 午後には地元に戻って食事。

    午後には地元に戻って食事。食欲はないけれど、お魚お寿司は食べられるような気がして、駅と自宅とのほぼ真ん中にある八食センターへと向かおうとしていたところ、八戸駅前で関西弁を話す旅行中と思われる女の子二人がレンタサイクルに跨っていて、どうやら携帯のナビゲーションアプリを使って、そこから蕪島神社に向かおうとしていたので、思わず道案内してしまった。まず、大きな道に出て、そこから海に向かって真っすぐ。海が見えるあたりで橋を渡ったら海岸線に沿って再びまっすぐ進めばきっと辿り着くとか、我ながらざっくりとした道案内。此処から蕪島までは20㎞くらいあるけど、大丈夫?大丈夫でーす。ありがとうございまーす。地元民なら車で出来る限り最短距離を進もうとしてしまうので、どうしても高低差のある経路を採ってしまうけれども、海に向かって、海に沿...午後には地元に戻って食事。

  • ホテルの朝食は、特にビュッフェスタイルの場合。

    昼食までの滋養を得るための朝食。普段は朝食を摂らないどころか、下手をしたら一日一食で済ませてしまうところ、ここしばらくは無理をしてでも何かを口にするように努めている。ホテルの朝食は、特にビュッフェスタイルの場合、幼少期に慣れ親しんだ入院食の延長戦にあると感じられて、食欲がなくとも比較的スムーズに食べられる。ホテルの朝食は、特にビュッフェスタイルの場合。

  • ただ、ただそれだけの理由で。

    アーケード街から少し離れた、官公庁街に近しいホテルの朝はとても静かで、空調と遠くのカラスの鳴き声以外ほとんど何も聞こえない。朝ぼらけって単語が意味している事象は何ぞ?とは辞書で調べてみなければわからないけど、とりあえず、窓を開けて晴天の空を見上げながら思い浮かんだので、口にしてみる。本当に存在する言葉なのか、現在も流通しているものなのかも知らないまま、ぼうっと呆けている朝のこの感覚に字面だけは通る感じがして、ただ、ただそれだけの理由で。早朝から、ユリイカの「川上未映子さん」とか、「最果タヒ」さんの特集号を拾い読みして、そんな気分でいまだ良く動かない指をキーボードの上に流してみる。ただ、ただそれだけの理由で。

  • 空飛ぶ夢を見ておきたい。

    見えている通りに撮り歩いているから、部屋に戻って改めて自分の撮ったものを見返すと、自身の現況が何となく承知させられる。視界の端に動くものまで認識しようとしているから、何をするにも疲れてしまうのだろう。だからといって、視力がいいわけでもない。鳥瞰は方法のひとつであり、目的ではない。単純に見下ろすを選択した写真を好まないのはきっと、見下ろすが見下すに繋がっていると感じてしまうからだろうか。およそ一年ほど前からの心身の不調。2か月前から急激に悪化した要因を今なら改めて探ることができるけれども、その行為を意識しただけで、また心身の不調が現れる。長めの有給が開けるのはあと数日。それまでにできるだけ歩いて、よく寝て、それまでに空飛ぶ夢を見ておきたい。空飛ぶ夢を見ておきたい。

  • 歩いたり、立ち止まってから、また歩き始めたり。

    何かを書いたり、考えたりするのができない状態が続いているので、少しずつ、それらが出来るようにリハビリを行う。歩いたり、立ち止まってから、また歩き始めたり。深呼吸して、呼吸の仕方に意識を遣って整えるとか。歩いたり、立ち止まってから、また歩き始めたり。

  • 慣れない手つきで豚肉と。

    陽のあるうちに8㎞ほど歩いていたところ、もう2㎞足して10㎞にしておきたいということで、ホテルから往復2㎞程度で丁度よい、仙台PARCOまで歩いて夕食をいただく。食欲が無いとは言いながらも、一日中動き回ってはいたので、何らかのエネルギー補給はしなければいけないとか何とか。ここしばらく、夕食は贔屓にしている9階の「CHAWAN」さんで食事とアイスコーヒー。「オメガ爽健豚とお野菜のサムギョプサル風」を注文。慣れない手つきで豚肉とキムチ等々をサンチェで巻いて、パリパリと頬張る。何となく、サムギョプサルを食べていると、ご飯を食べるタイミングを逸してしまうので、一、二回、サンチェだけを食べて、豚肉とキムチをおかず用に残してみたりする。隣に座った女子大生らしき二人組の会話から、「ぱいぱいでか美?」さんとか「吉田豪」さんとか...慣れない手つきで豚肉と。

  • まあ、そんなことを考えながらの遊び。

    藤崎屋さんのポスターで遊ぶ。今回は、精神の調整のために一人で仙台に来ているけれども、次にもし誰かと此処に訪れて、同じポスターが同じ場所に貼られていたら、左側を歩いてもらってとか、まあ、そんなことを考えながらの遊び。まあ、そんなことを考えながらの遊び。

  • 休日でも案外

    休日でも案外、三越仙台店のコインロッカーは穴場なので、ホテルのチェックインまでの間は大きな荷物を其処に預けて仙台市内(ただし、アーケード街に限る)を散策する。午前11時から午後3時までの間、お茶屋さんに寄ったり、お寿司屋さんに立ち寄ったりで如何にか過ごした4時間のおおよそ最後に、珈琲とケーキで締めたいと感じて、ふらりと三越1階の喫茶店に足を運んだ。店内は落ち着いた調度が並び、それほどの広さはないけれど、トランクケースを引きながらでも何かにぶつかる怖れはない。隣席には医療従事者と思われる男女が座っていて、コロナウィルスについての噂話を盛んにしていた。〇〇先生のおっしゃることにはで始まる対話の結びが、接触感染ではなく空気感染しているのではないか?とのことだったけれど、まあ、そのような不用意な発言はもう少し小さな声で...休日でも案外

  • お寿司なら食べられる。

    食欲がなくても、お寿司なら食べられると連休最後のランチ時に立ち寄った寿司と天ぷらのお店。お寿司なら食べられる。

  • 抹茶がわからない。

    抹茶がわからない。ピントの位置に悩んでしまう。以前から飲みたいと思っていた本格的な抹茶のお店を見つけて、さっそくに嗜もうとする。地元だと、茶道に連なるあれこれの催事がなければ、自身で立てるしかない状態にあり、自分で立てるにも、道具にいちいち拘ってしまう悪癖が邪魔をする。茶道具を手に入れたとしても、水にこだわりそうで、さらに道具の手入れを考えるだに、自分には無理だと諦めてしまう。和菓子屋さんの開いた「喫茶室」というか「カッフェー」で、いわゆる茶道的なマナーや道義などは見受けられない。これですよ、これとか思いながら、熱い茶を冷ましながら文庫本に耽る。抹茶がわからない。

  • 知らない街を歩くようにする。

    2月いっぱいまで有給を取得して、出来るだけ其処にいないをする。沈み込んだ心持ちを宥めるようにして、知らない街を歩くようにする。知らないと書いたけれども、それは嘘。それは嘘と書いたけれども、知っていた頃から様相の変化が著しいから無知に等しい。あの頃は知らなかった、整えられた場所に向かい、静かに周囲に融け込むを行う。知らない街を歩くようにする。

  • 上を向いて、そして歩く。

    沈みがちな時は、上を向いた写真を。頭と体とカメラを支える体幹と両脚が、自分自身の歪みを教えてくれる。上を向いて、そして歩く。

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