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ブログタイトル
意識改革で引き寄せの法則を使い人生を成功と幸せに導く!
ブログURL
https://hi-beam.hatenablog.com/
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毎日の生活が少しでも気持ちよく過ごせるように、自らの体験を元にヒントとなることを綴っていくブログ。
更新頻度(1年)

17回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2020/01/27

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hi-beamさんの新着記事

1件〜30件

  • ちょっと気になる汗

    厄介者扱いにされることの多い「汗」ですが、 実は体温調節の仕組みに欠かせない、大切な存在ですね。 そこで、汗にまつわる豆知識をご紹介しましょう。 ・良い汗、悪い汗 汗の原料は、 ナトリウムなどのミネラルを多く含む、 血液中の血漿と言う液体の成分です。 汗腺のうち、エクリン腺は、 血管から血漿を汲み上げて濾過。 ミネラル類を体内に戻した後、 水分を汗として体外へ排出します。 ところが、 現代人は運動不足や空調設備の発達から、 汗をかく機会が減少。 汗腺が十分に使われないため、 濾過機能が衰え、 ミネラル類を含んだままのベタベタした汗をかく人が増えています。 普段から入浴や運動で適度に汗をかき、 …

  • レトロ

    ふとしたきっかけで「あの頃」を思い出し、 なんだかちょっぴりおセンチな気分。 そんな経験を誰もがお持ちではないでしょうか。 ここ数年、 食やエンターテイメントなど、 様々なカテゴリーで「レトロ」が ブームとなって広がりを見せています。 使い捨てのフィルムカメラで写真を撮ったり、 アナログ盤レコードで懐かしの歌謡曲を聴いたり。 クリームソーダや硬めプリンが味わえる昔ながらの純喫茶も、 レトロスポットとして人気です。 特定の年齢層だけでなく、 老若男女に幅広く愛着や親しみを持たれているのがレトロブームの特徴。 昭和から平成初期に青春を謳歌した世代のノスタルジーを誘うのはもちろんのこと、 当時を経験…

  • 眠っても眠っても寝たりない。 そんな時ってありませんか。 私はいつものような気がします。(苦笑) 眠りにつきものなのは、夢。 私たちが夢を見る理由はなんでしょう。 夢に関する研究は夢学(ユメオロジー)などとも呼ばれ、様々な研究が行われていますが、実のところまだよくわかっていません。 夢を見る理由には多くの仮説があります。 例えば、 夢は「記憶の整理が行われる過程で見る断片」 「未来の行動のシミュレーション」 「現実世界の問題解決方法の探求」 などなど。 中でも有名なのは、 20世紀初頭のオーストリアの精神科医、 ジークムント・フロイトが唱えた説。 彼は 「精神分析学」の創始者でもありますが、 …

  • 出入りの法則

    「出入りの法則」というのがあります。 出すと入る法則です。 エネルギーを出すと、その分それに見合ったものが入ります。 例えば、 お金とか何かをして差し上げる事とかそういったことですね。 そこで重要なのは、 出すときの心の状態です。 何かを出すとき、 エネルギーとか何かをしてさしあげるときに、 心地よい状況でいると、 出した後に返ってくるもの、 引き寄せるものも心地よいものとなります。 逆に、 出すときに何か不快な感情になる、 不安のような漠然とした感覚がある、 というときは、 引き寄せる現実もそのようなものを引き寄せるのです。 なので感情を心地よい感覚でいることはとても大事ですね。 出すときの…

  • 断食

    旬の味覚を食べ過ぎて、胃がもたれてダウン気味。 体を動かせば疲労が溜まるように、 腸も消化吸収でフル稼働するとぐったりします。 そんな時は、胃腸を休ませる「断食」に挑戦しましょう。 誰でも取り組めるような方法から、 完全に食事を断つ方法を紹介します。 ①早めの夕食断食 断食と言っていますが、 きちんと食事をする断食法です。 カロリーも気にせず、 食事量を減らす必要もありません。 1つ守って欲しいのは時間帯です。 夕方5時半までに夕食を終えてください。 早い時間帯に消化できるので、 翌朝まで胃腸を休ませることができます。 ②三日間のゆるい断食 3日間のゆるい断食は、 決まったメニューだけを1日3…

  • ルーティンを活用する

    私たちの生活に大きな変化をもたらしたこの1年。 新しい生活様式になかなか馴染めず、 自宅でストレスをため込んでしまった人も多いでしょう。 ストレスが溜まれば交感神経が過度に有利になります。 呼吸は浅く、心臓の鼓動が早まり、 全身に栄養と酸素を運んでいる血流も悪くなります。 全身の循環が悪くなるため、 体調不良が生じる恐れがあります。 とは言え現在現代社会においては、 ストレスの源がいたるところに潜んでいます。 自分を守るために 「心を乱さない」 と思っても、 それがかえってストレスになることさえあります。 初めから 「心が乱れるものだ」 と割り切ったほうが良いかもしれません。 ストレスを大きく…

  • 節分

    大寒を過ぎるともうすぐ節分ですね。 節分と言えば2月3日、と思いきや、 なんと、 今年の節分は【2月2日(火)】です。 ご存じでしたか? 今年の節分がなぜ2月2日になるのか、 そして節分に欠かせない「鬼」の正体に迫ります。 ■そもそも節分とは? 日本には古代中国から伝わったニ十四節気のほかに、 雑節(ざっせつ)と呼ばれる季節の目印があり、 節分は雑節のひとつに数えられています。 本来は立春、立夏、立秋、立冬の前日を指したので年4回の節分があった訳ですが、 現在では立春の前日だけが節分として暦に残りました。 その理由は、 立春が旧暦の正月にあたり、 立春の前日の節分は大晦日に相当する日として 大…

  • 大掃除

    今年ももうすぐで終わりですね。 日本には昔から、年末になると大掃除に取りかかる風習があります。 平安時代に新年を迎えるにあたり、宮中を清めるために「すす払い」をしたことが起源とされているのだとか。 当時はかまどや囲炉裏で薪や炭を使うため、天井に「すす」が溜まりました。 それを綺麗に掃除して、一年の幸せをもたらす「歳神様」をお迎えする、という宗教的な意味合いがあったようです。 江戸時代になると、江戸城では12月13日に「すす払い」をしました。 以来、その日は「正月事始め」と呼ばれ、「お正月を迎える準備を始める日」となったそうです。 当時の暦では、12月13日は毎年必ず吉日だったため、歳神様をお迎…

  • 気象庁の発表で思うこと

    今年もあと少しになりました。 クルーズ船の新型コロナに始まり、 緊急事態宣言、 GoToキャンペーン、 さらに九州の洪水など天災もあり、 インフルエンザの季節になり、 とどこか落ち着かないまま一年が経ってしまうようで驚いています。 それでも時は移ろい、 春のサクラや夏のアジサイ、 ヒグラシの声、 黄金色に染まったイチョウや渡り鳥の群れなどに季節を感じて、 それは何より心休まるものでもありました。 そうした中で、 気象庁より少し残念な発表がありました。 毎年話題にもなっている、 あの 「生物季節観測」 の対象が大幅に減少するのです。 生物季節観測とは、 初春にはウメやサクラの開花やモンシロチョウ…

  • コロナ禍の冬を迎えて思うこと

    早いもので季節はもう冬ですね。 野山が赤や黄に染まり、落ち葉が増えてきました。 コロナ禍で始まり、終息しないままもうすぐ一年も終わりそうですが、、、 それでも季節はいつもと変わらずにめぐりきて、 私たちを和ませてくれます。 それにしても今年はこの新型コロナのために、 誰もが何かしら我慢をし 「忍耐」の暮らしを続けていると思います。 大人だけでなく、 学生や小さな子供たちまで、 登校や部活動、 修学旅行も自粛を強いることになりました。 マスクの入手で争ったり、 売上が落ちて瀕死のお店でクレームをつけたり、、、 皆、疲れているのでしょう。 ところで仏教の教えに 「忍辱(にんにく)」という言葉がある…

  • リラックスしたときに力が発揮できる

    思いが叶ったり、心が平安になる決め手は、 どうも脳波に関係があるそうです。 つまり、 波動が微細になればなるほど、 なにかがなくても生きているだけで幸せだと感じるようになり、 思いが実現しやすくなるそうです。 いつもリラックスして、 カリカリとしない。 穏やかな気分でいることは大切なことですね。 その状態で心を静めれば波動で未来をも予測ができちゃいそうです。 人は、 リラックスしているときに心に思い描くことを強く引きよせます。 最大限の力を発揮できます。 成功者や著名人、一流のスポーツ選手などは、 瞑想の習慣を持っていることはよく知られていますね。 リラックスした状態で思い描くことは、 実現し…

  • 自分自身に自信を持つ

    私達には、平和と幸福、そして喜びに満ちた状況に導いてくれる内面の原理が存在します。導きの生命の原理に信頼を置くことは、自分自身に自信を持つことを意味します。私達は、生命のひとつの表現であり、生命は私達の幸福、発展、そして成長に、たいへんな関心を持っています。(二人称ですね)内なるスピリットや、すべての良いことに信念をもつことで、私達は自信に満ち溢れます。自信を備えることで、目に輝きが増し、新たなる見識と人生に対する取り組みができます。

  • 恐怖の無くしかた

    私たちの身の回りには、いろいろな種類の「恐怖」というものがまとわりつく時がありますね。仕事がうまくいかなくて、クレームが来るんじゃないかと思う恐怖。テストの結果が不安で仕方ない恐怖。プレゼンの準備不足で失敗するんじゃないかと思う恐怖。理由も無く心がモヤモヤする訳の分からない恐怖。でも、すべての恐怖の原因は、外的な要因によるものです。ただ、そのすべての原因は、自分の心の中にあります。心というものは、創造性に満ちた力がありますね。なので、その創造性を活用すれば恐怖を無くすことができます。 そのやり方は何度も何度もイメージの中でその恐怖を克服している姿を繰り返し繰り返し心の中でイメージするんです。で…

  • 蒔いた種の花が咲くんです

    花壇に種を蒔いて、花を咲かせようとするときに、何の花なのか分からない種を蒔く人は少ないのではないでしょうか。中には何の種か分からないけど、それは咲いてからのお楽しみ、と言う人もいるでしょうけど、花壇のこの部分にはこの花、こっちのエリアはこの花、花壇の中央にはこの花を咲かせよう、とか、季節に合わせてその花壇を大好きな花でいっぱいにしよう、と言うのが多いのではないでしょうか。自分が咲かせたいなと思う種を蒔くんですね。人生も同じですね。自分が、なりたいな、と思う人間になるような種を蒔けば良いんですね。人の花壇はどこにあるかというと、心です。ですから私たちは、心といった花壇の中にどのような種を蒔くか決…

  • 自分の弱さを認めると強くなれる

    皆さんは、自分自身のことを強い人間だと思いますか?それとも弱い人間だと思いますか?自分自身のことを強い人間と思える人は少ないかもしれませんね。どうして自分は、 途中で諦めてしまうんだろうすぐに行動できない相手に自分の気持ちを伝えられない。 などなどいろいろな理由で、自分は弱い人間だと思っている人が多いのではないでしょうか。でも、そんな弱い自分を認めることによって強い人間になれると言うこともあるんです。自分の弱さを認めれば、危機にあってもしっかり対応ができます。自分自身を過信してないからこその危機回避です。先ずは、自分の欠点や弱点が具体的にどんなところがあるのかを認識して認めることですね。目をつ…

  • 善と悪

    善と悪そもそも、善と悪ってあるのでしょうか。これは、「善」 これが、「悪」一体だれが決めるのでしょうか。その判断基準は正しいのでしょうか。正しい、間違っている、これ自体も一体どうなっているものなのか。私自身は、この世の中には、善とか悪とか、正しいとか間違っているとか、本当は無いんじゃないかと思っています。あるとすれば、それは妄想で、とても狭くて小さい世界の中だけでの出来事なんじゃないかと。その狭い世界では正しいと思っていても、違う世界に行くとそれは間違っている考えだったりして。その人が善と思っていることこれが正しいことだと思っていることが、他の人にとっては、悪に感じてしまい間違っていることにし…

  • 自分が本当にやりたいこと

    皆さんは、自分自身にとって最高の幸せって何だと思いますか?収入が増えて、財産をたくさん蓄え、富を得ることでしょうか。会社で一生懸命に仕事をして、頑張って出世して、地位や権力や名声、名誉を得ることでしょうか。確かに、富をたくさん手にすることができてなおかつ名誉まで得たのならそれはとても充実感を味わえるし幸せ感も得られるかもしれません。でも本当に幸せだなと感じられるのは、自分のやりたいことを見つけて、それに取り組むことなのではないでしょうか。富と名声を得てもそれがとてもきつかったりたくさんの我慢をしなければいけないのであれば幸せ感はあまり感じられないのでは。人は本能的に、「もっと良くしたい」という…

  • 三つの毒

    皆さんは、日々の生活でもめ事、問題など無く順調に過ごせていますか?私たちの周りには、三つの毒がうごめいていると言われます。その三つの毒とは、 妬み怒り愚痴 です。どうですか?自分の周りに見当たりませんか?どう見ても居そうに無い。だったら大丈夫です!今日も健やかな一日を過ごせそうですね!でもだいたいの人は、自分の回りにうじゃうじゃと居るようです。ある管理職の方の話です。この方は女性管理職です。ある時期、この女性管理職の方の周りには、妬み怒り愚痴の三つの毒が、毎日嵐のように吹き荒れていたのだそうです。この頃は、管理職になりたての頃で、仕事も家庭もうまくいかず、上司や部下、家族、友人関係など、すべて…

  • 習慣化して癖にする

    「だめだ」「無理だ」なんて言葉ばかりを口にする人が回りにいませんか?結構居ますよねぇ。まさか自分でも言っていませんか?もし言っていたとしても大丈夫です。今日から直せば良いだけです。無理ですって?ほらまた言った。(笑)大丈夫ですよ。習慣にすれば良いだけです。癖を付けちゃえば良いんです。ネガティブな言葉を口にしても、物事は好転せず、潜在意識がマイナス方向に働いて、本当にネガティブになってしまうんです。「大成功者」といわれる人たちには「自分には可能だ」という強い信念があり、確信しているんです。ここが普通の人と成功者との違いなんですね。でも極端なことを言えば、違いはここだけです。ここだけ直せば成功者の…

  • ポジティブ思考を習慣化しよう

    人の意識的な行動を顕在意識と言います。無意識の行動を潜在意識と言います。この顕在意識と潜在意識の日常生活上での比率は、実になんと1:9以上だそうです。驚きですね!人の行動の9割以上を占めるこの潜在意識が、世界をつくってるといっても過言ではないわけですね。自分の行動を司る潜在意識が、目指す夢や成功にまっすぐ向かっていることが重要です。何かに挑戦するときに、「俺の器じゃ、とても無理だ。」「以前に失敗したから、やはり今回も私にはできないだろう。」こんなふうに思っていませんか。自分の可能性を否定するようなイメージを抱いていませんか。本来ならうまくいくはずなのに、ネガティブな思考を持ってしまうとすぐに失…

  • 種まきと刈り取り

    私たちは、心から信じたときに、潜在意識に考えを蒔くことになり、潜在意識に印象づける事柄は、必ず実現されます。なんであれ、人は自分の蒔いたものを、自分で刈り取ることになります。 健康や富などに関する考えを蒔けば、それに応じて刈り取ることになります。もし、病や衝突や論争などに関する考えを蒔けば、そういった事柄が育っていきそれを刈り取る事になります。また、成功や豊かになること、愛情などについてその考えを蒔いていけば、それらの事柄が育っていきそれらについて刈り取っていくことになります。畑に花の種を蒔けば花が咲き、作物の種を蒔けば作物が育ちます。キャベツの種を蒔けば、いくら望んでも決してバラの花が咲くこ…

  • 自分の能力を知る

    自分の能力をちゃんと知れば、願望しながらすばらしいことが起こりますよ。先ず、問題が起きたら立ち向かいましょう。自分自身にある脳力を信じれば、あらゆる問題を克服する事が出来ます。自分が問題を克服する時、信念が有ればもの凄いエネルギー、活力を伴って解決の為のアイディアが訪れます。それを自分で理解する事になれば、自分自身が精神的にどんどんと成熟していきます。自分の能力を信じれば、願望しながらすばらしいことが起こります。あらゆる逆境の中に、チャンスの種が隠されているのですから。自分が考えたことは現実になる。まだまだ「本当かな?」と疑っている人もいるでしょう。ただ、疑っている以上はなにも起こりません。で…

  • 困難を乗り越えた経験はありますか

    目の前に困難が立ちはだかったときに、人は、「無理だ。」とか「できるかなぁ。」といった感情を抱きがちですね。しかし、どうでしょう?今までの人生において、困難を乗り越えた経験は、誰しもが一度や二度はあるのではないでしょうか。そう、困難は乗り越えられますよ。どこまでも強い信念をもった人は、ときには「無理だ。」と思われるような困難をも克服してしまうものです。自分の想いを、「必ず実現する」と強く信じていますか?信じているならば、その想いはやがて実現します。成功を信じ、そして行動を起こしましょう。どんなことがあっても、ネガティブな考え方をしてはいけませんよ。どのような人生を歩んでいくのか。毎日毎日いろんな…

  • 成功の度合いは「思い」の強さに比例する

    強く思えば強く思うほど、願いが叶いやすくなると言うことになります。これは、どれだけ自分自身を信じられるかと言うことにもなります。半信半疑だとなかなか思うようにはいきません。先ずは簡単なところから試してみてはどうでしょうか。何か一つ思いが叶って、段々といろんな事が現実になっていく。そうするとちょっと驚くかもしれませんよ。それを繰り返していき、自分を信じられるようになったらこっちのものです。困難や壁にぶつかった時、その「思い」をぶつければ良いのです。それで解決の道やヒントが現れてきます。そうなったらもう恐いもの無しです。いわゆる「無敵状態」になります。無敵状態とはどう言う状態の時でしょうか。それは…

  • 心の警告を察知する

    今までの経験でこんなことはありませんでしたか?「今日、怪我しそうだなぁ」と、思っていたら本当に怪我をしてしまった、なんてことが。こういう時って、思い返してみれば、スポーツなら練習に行くのが嫌だったりとかします。ですから、行ってもいつもどおりの準備運動やアップなどをせずに、怪我に結びついてしまったのかもしれませんね。これは、自分の心からの「警告」で、いつもの自分を取り戻して「ネガティブな自分を捨てなさい。」ということだったのかもしれませんね。自分の身体や心は、自分自身にいろんな信号を送っています。それを敏感に感じ取り、修正していくことで、私たちはマイナスの要因を受けることなくプラスの道を進んでい…

  • 人の失敗や欠点を許す

    大きな自分として生きる方法があります。それは、人の失敗や欠点を惜しみなく許すことと言われます。 「惜しみなく」という言葉だけで「大きな自分」が想像できますね。この「惜しみなく」がなかなか難しそうですが。(苦笑)ある程度までは許せても、「惜しみなく」までは、どれ程の度量が有れば良いのだろうと思ってしまいますね。まぁ、無理をしないで少しずつで良いから器を大きくしていきたいですね。そもそも完全な人はいないので、私たちは間違いや失敗をします。そこで、間違いや失敗をした人を許すように努めることは良いこととなります。自分も許してもらわなければならない状況が遅かれ早かれやってきます。その上、許すようになれば…

  • 脳が本物と間違えるくらいの鮮明なイメージを持とう

    脳神経系が本物と勘違いするほど鮮明に失敗をイメージし続けると、私たちは、失敗に伴う感情や肉体的な反応までも経験するんだそうです。逆に、ポジティブな目標を心に抱き、それを現実と思うほど明確にイメージし、成し遂げられたものとして考えてしまえば、私たちは「勝利感」という望ましい結果も得られるそうです。自信や勇気や確信も抱けるようになります。成功する単純な秘訣があるとすれば、それは、「成功の感覚を呼び起こす」というものだそうです。成功の感覚を覚え、自信が持てれば、実際に成功できる。その感覚が強ければ、もう失敗のしようがないとか。凄いことですよね。しかし、そうした「勝利感」そのもののおかげで成功するわけ…

  • 建設的に考える

    自信と勇気も、恐怖や不安と全く同じようにして生まれてきます。目標となるものが違うだけで思考回路は同じです。どうせあれこれと考えることになるのなら、建設的に考えてみる方が断然良いですよね。まずは、できるだけ望ましい結果を思い描きましょう。「もし」から始め、「もし、起こりうる最良の結果になったら」と考えてみましょう。次にそれが起こりうると自分に言い聞かせましょう。この段階では、「起こるだろう」ではなく、あくまで「起こりうる」です。要は、そうした望ましい結果がありうると、自分に気づかせることが大事です。この楽観主義と自信をだんだんと取り込み、心の中で消化していきましょう。望みどおりの結果が確かにあり…

  • 話し方によって周りの環境が変わる

    自信が無いように話していると、相手から「この人に仕事を任せて大丈夫かな?」と不安がられてしまうこともあるものです。自信ある声と言葉と顔つきと態度を、相手にはっきりと伝えることが、とても重要です。たとえば、上司から「このテーマでプレゼン出来る?」と聞かれたときに、「いやぁ~、どうかなぁ…できるかなぁ~困ったなぁ~」などとやるより、「それ、やれますよ!任せておいてください!」と、やれるというムードをしっかりと伝えて、堂々と言えるとしたら、そのほうが任せた方は安心ですよね。仕事でも何でもおもしろいもので、忙しい人や、やる気に満ちた人や、能力のある人に、多くまわってくるものです。それはそれで、忙しい人…

  • また会いたいなと思われるような人になる

    「感じがいい」というだけで、人も運もチャンスも成功も、自然に寄ってくるものです。感じがいいというのは、その人の言葉や話し方や、顔つきや、態度や、行為や、醸しだされているムードが、優しく、あたたかく、受け入れやすいものだということです。人は、心を持った人間だからこそ、感じの悪い人より、感じのいい人と付き合いたいに決まっていますよね。それが、友人であれ、仕事関係者であれ、恋人であれ、心地よい人ならば、「また会いたいな」と思うものですよね。そういう、「また会いたい気持ち」にさせる人と同じ良い要素を自分も持つことができたなら、自分も感じのいい人になれるはずですよね。お手本となる人、反面教師も含めて、身…

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