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ブログタイトル
不登校から進む明るい未来
ブログURL
https://maaya141blog.com/
ブログ紹介文
中1の体育大会当日から不登校の息子としっかり者の娘。 繊細息子は小6の時に転換性障害で一時車椅子生活(涙) でも今は元気に不登校をしながらゲームプログラマーを目指して日々精進! 不登校/HSC/転換性障害/読書好き/イラスト勉強中
更新頻度(1年)

212回 / 215日(平均6.9回/週)

ブログ村参加:2020/01/07

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ハンドル名
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不登校から進む明るい未来
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不登校から進む明るい未来

ぽちママさんの新着記事

1件〜30件

  • 娘の生活態度に物申す息子。でも、あれ?

    娘の生活リズムがどんどんおかしくなっている我が家。そこに業を煮やしたのが息子でした。その言い分が面白くて仕方ない。「僕は学校がないから良いけど、妹には学校がある。あんな生活してたら学校に行けなくなっちゃうよ」というもの。ツッコミどころ満載です。

  • 僕が出来ることは自分でやるから!手を出さないで!

    甲斐甲斐しく世話を焼いてほしくないlなぜならそれは僕の自立を妨げるから。僕はもうすぐ高校生。僕が出来ることは自分でする。ご飯と温めたり、納豆を冷蔵庫から出したり、プロテインを作ったりするのは全部自分でやること。

  • HPVはありふれたウィルス、コロナウィルスはただの風邪、に潜む危険

    ありふれたウィルス、ただの風邪。この言霊は人に油断を与える。ありふれたウィルスで亡くなる人も、ただの風邪で亡くなる人も沢山いる。生まれ持った体質が強靭でストレス耐性に強い人ならなんでもないウィルスでも、人によっては命取りになる。私は気管支が弱いからコロナウィルスが怖い。自分の身は自分で守らないと。

  • 児童精神科卒業?

    2ヶ月ぶりに児童精神科に行った息子。いつものように診察を終え、次の予約を取ろうとすると先生から「もう大丈夫だから今日で最後で良いですよ」と。あと1回お願いして来年もう一度行くことになりましたが、そろそろココも卒業のようです。大丈夫かな、私たち両親。

  • チックに対する栄養療法

    チックに対する栄養療法は精神科医こてつ名誉院長ブログまで。プロテインとビタミン類、そしてMg(マグネシウム)でかなり軽減できるとのこと。あと、完全になくそうと思わないこと。大人になってもチックが残っている人はいます。でも私の知り合いはまったく気にする様子もなく、とくに支障はなさそうです。

  • またまた息子のチックが始まった?チックってそもそも何?

    息子が久しぶりにチック症状を現した。どうしたのかな?今回はなんのストレスなのかな?息子がチックを出す度にそんなことを考えている夫と私。でも待てよ?確かストレスではない何かが先に原因があったはず。改めてチックについて調べてみました。

  • 感覚過敏を否定されると自己否定に繋がると思う話

    音が気になる、匂いが気になる、そんな感覚過敏を持った人は少なくはない。でも少数派だから我慢するしか無い。ただ、その感覚を否定されたり、呆れられたりすると自己否定して周囲に合わせるしかなく、自分のこの感覚を憎らしくも思ってしまう。そう思わなくていい環境に行けたら良いのに、そんな風に思います。

  • Pyhton(パイソン)の勉強をYouTubeで始めたよ

    勉強しようと思ってもなかなか行動に起こせない。これ、息子だけじゃなかった〜!私もだった!Pythonやろうと決めてからもう2週間くらいたっちゃったのに、全然出来てない。こういう時は取り敢えず強制的に少しだけやってみること。だから今日はYouTubeで動画視聴することにしました。

  • 会社の二十代男性社員の過敏性腸症候群がプロテインで回復傾向!

    今まで休職と復職を繰り返した勤め先の男性社員。理由は「過敏性腸症候群」。会社にいても5時間位はトイレに篭り、席にいてもお尻が腫れていて椅子に座ることさえままなりませんでした。ですがプロテインを飲んで5ヶ月。体もガッチリ、仕事中にトイレに篭ることもなくなりました。やっぱりプロテイン最強!

  • S高等学校 合格のお祝い(自分にもね)

    息子の合格祝いにホールケーキを買ってお祝いした我が家。普段は息子が私たちに気を使わないように、あまり感情を出さないようにしています。親が喜ぶように、悲しませないように、怒らないように、、、という息子からの配慮は絶対に避けたいから。でもたまには私の息子への愛情を全面に出したいんです。

  • 考えているけどなかなか一歩が踏み出せない。こういう時は第三者の力を借りたい!

    児童精神科の先生が準備してくれた因数分解のプリント。もらってから2ヶ月立ちますが未だに1問も解いていません。やろうとは思っているようですが、いざ行動に移すのは別物。そこを乗り越えるエネルギーは親より第三者。児童精神科の先生にその一助をお願いしようかなと画策しています。

  • 繊細さんの子育てについてブログを書いてから思ったこと

    息子はきっと6年以上傷を増やし続けてきた。それを癒やすには時間がかかる。自分の中でその傷に折り合いをつけるしか無い。それは自分自身を受け入れること。自分自身を受け入れられればきっと自分の力で歩いていける。

  • 繊細さんの優しさって時に誤解される

    HSC(繊細さん)である息子は人に優しいから、人の気持ちを推し量るから、言葉を選ぶ時間が必要になる。だから咄嗟の言葉が出ないし、咄嗟の対応が苦手になる。でも子どもは残酷。だからそんな息子は残酷な子どもに沢山傷つけられたと思う。せめて家では息子が自分のペースで話せるようにしてあげたい。

  • 繊細っ子の子育てに必要なのは「安心」

    HSCさん(繊細さん)の子育てって愛情だけでは足りない。愛情にプラスして安心が必要。しかもでっかい安心が必要。不安を感じやすく、安心を得にくい気質だから積極的に安心を与えていくことが必要。

  • 僕ももうすぐ高校生だからね

    去年の年末には「高校には行きたくない。行く意味がない」そう言っていた息子ですが、S高等学校への進学を希望し、先日web出願をしたばかり。「大きくなったんだね」と言った私に対して息子は「僕ももうすぐ高校生だからね」と。泣ける。

  • 担任教師は子どもの登校意欲に大きく影響すると思う話

    担任ガチャとはよく言ったもので、息子は担任ガチャに当たった小学5年生の時は生き生きと学校に通っていました。ですがその次の担任の力不足であえなく学級崩壊を起こし、息子は一気に登校意欲を失いました。

  • クロノタイプとは?「シリコンバレー式超ライフハック」

    人は遺伝子で睡眠と活動時間のパターンが決まっています。それがクロノタイプと呼ばれるもの。4パターンが有り、いわゆる普通のタイプがクマ型、超朝型のライオン型、夜型のオオカミ型、そして短時間睡眠のイルカ型。オオカミ型の場合は朝がとにかく苦手。このタイプは学校が辛いんだろうと思います。

  • 息子が駅員さんに助けを求めることが出来た!

    貴重な息子の一人お出かけの日。いつもと違うルートを使ったところ、思いもかけない駅に来てしまった息子。てっきり反対方向に乗ったかと思いきや、実は普通電車に乗るところを急行か準急に乗ってしまっただけ。でもそれに気が付かず、困った息子は駅員さんに尋ねるという難易度高めのハードルを超えました。

  • いつまでも同じ社会が続くわけ無いことは経験上明らか

    今までに同じような社会が続いたことなど一度もない。なのに教育は明治時代から同じようなやりかたを続け、管理教育は益々厳しくなるばかり。社会は変わる。どんなスキルが必要になるかなんて分からない。みんなが同じことで競争している場合ではない。だから学校で評価されなくても、親だけは子どもを認めて欲しい。

  • 息子の不登校とコロナ禍で私は私自身の人生を見つめるようになった結果

    息子が不登校になるまでは、私の人生はこのまま流れで終わるんだろうなと思っていた。今更変化なんて起こしたくない、このままが楽で良い、そう思ってた。でも私のそんな考えとは裏腹に息子に起こされた大きな変化。このままなんてもうあり得ないから自分の人生をもう一度熟考した。

  • 家庭内の空気は全員で守らなければ守れないと思う話

    子どもが不登校になったり、反抗期になったりすると家庭内の空気は一変する。親は戸惑う。昨日までとは明らかに違う空気。でも実は空気なんて簡単に変わってしまう。大人が不機嫌な時もきっと家庭内の空気は張り詰めてる。みんなが守らなければ家庭内の空気なんて簡単に変わってしまう。

  • 夕方になるといつも手が震えていた原因は「糖質過多タンパク質不足」

    昔はいつも夕方になると手が震えていた私。でも今は分子栄養学に基づく藤川理論を実践し、お昼ごはんにタンパク質をたっぷりとっているため手が震えることはなくなりました。でもたまに休日のお昼ごはんの手を抜くと夕方には手の震えや目眩に襲われます。

  • 少しでも明るい方へ行こうとするのが人間だと思う

    暗闇に迷い込んでしまったら、人はきっと少しでも明るい方へと向かってあるきだすと思います。なにかの理由で学校に行けなくなって、ホッとするのと同時にやってくるのが暗闇。でも必ず明るい方へ行こうとする。好んで暗闇の中に痛いわけではない。必ず出てくる。そう信じる。

  • 「育て直したい…」って思ったら「親をやり直したい!」って思おう

    「もう一度親をやり直したい」夫が発した言葉がしっくり来ました。子どもがもっと幸せでいられるような親になりたい。でももう過去には戻れない。だったら過去の自分に教えてもらおう。やり直したいと思わなくて済む今と未来を生きるために。

  • 多少自分勝手をしても許してもらえる環境が大切なのだろうと思う

    ご飯は心と体に幸せを満たす最たるもの。ご飯を安心して美味しく感じながらたくさん食べれればきっと心も体も幸福感で満たされるはず。多少の自分勝手には目をつむり、息子が安心して食事を取れるようにしてあげたい。そうすればきっと息子はどんどん幸福感に包まれて心が元気になるはずだから。

  • 不登校支援はタイミングと内容を間違うと毒薬になると思う話

    我が子が不登校になると親の戸惑いも相当なもの。不登校支援には様々なものがあり、使うタイミングと内容を間違うと毒薬にもなりえます。保護者のかたはどうか焦らないで。今時分が子供のためにやろうとしている支援は、今のお子さんの状態に適していますか?

  • 急性期に頼るのは医療、日々のメンテナンスは自分で【分子栄養学】

    コロナ禍で病院にやすやすと行けなかった今年、健康のために分子栄養学である藤川理論を実践しました。その結果、今年は風邪で一度も病院にかからず、抗生剤の服用もなし。だって風邪はタンパク質とメガビタミンで簡単に治るから。病院は急性期に頼るところ、そういう生活をしたい。

  • 以前児童相談所に保護された娘さん家族

    中3のときに児童相談所に娘さんが保護されたご家族と久しぶりに家族ぐるみで食事会をしました。中3の時にあんなに荒れた娘さんも今は高校生。また以前のように仲良し家族に戻っていました。ただ一つ違うのは、その難局を乗り越えたお父さんお母さんの強さ。雨降って地固まりました。

  • S高受験のための調査票が学校から届いたよ

    学校から届いた調査票。あとはこちらで差出人を書いて封をしてポストに投函するだけ。たったそれだけなんだけど色々と出来ないことが沢山。一番ビックリしたのが糊の繰り出し方を息子が忘れていたこと。ま、1回やれば思い出す。焦らないでおこう。

  • 「足の爪揉み」で朝起きた時の足が痛くない!足底筋膜炎?

    この何年も続いていた朝起きた時の足の痛み。地面に着地すると足の裏と甲が痛むため、起き抜けの10歩くらいはいつも静かにゆっくりと歩いていました。調べるとそれはおそらく「足底筋膜炎」。足の裏の靭帯の炎症です。でも最近この痛みを感じていないことに気が付きました。多分それは「爪」です。

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