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持ち越しの多いこと
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 やらなくてはならないことが残っている。積み残した課題がある。悩みの種がまだ片付かない。読まねばならないことがまだあった。言っておかねばならないことがある。明日にしよう。今度にしよう。そうして、また持ち越しだ。
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27回 / 56日(平均3.4回/週)

ブログ村参加:2019/12/22

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持ち越しの多いこと

rolloveritさんの新着記事

1件〜30件

  • 日本が持ち越してきたもの、美智子という色欲

     こうして邪悪な美智子は、今や、皇室を追われたことを逆手に取ってさえいる。  意味のない「上皇」なる称号さえ僭称し、二重権威の権力闘争さえ躊躇しない。 もともとありもしなかった「上皇旗」さえ創作し、引退表明して立場を追われたことす

  • 日本が持ち越してきたもの、美智子という邪悪

     兄に先んじて結婚を弟にさせ、それも昭和天皇の喪中であることも無視した異例の結婚であった。  美智子は秋篠宮の嫁となった紀子を大いに可愛がった。 性戯だけに長けたような次男の嫁であったが、出自が美智子よりは劣っていたため、美智子は

  • 日本が持ち越してきたもの、美智子という連鎖

      次女も同じくICUへと進んだ。 皇室との付き合いの長い学習院に秋篠宮家はツバをかけ、自由気ままができると伝統を捨てた。 そうして乱交と淫蕩へと二人の娘を走らせた。  二人とも、その母親を見ているのだから、無理もなかっ

  • 日本が持ち越してきたもの、美智子という感染

     美智子が利用し、溺愛し、自分の新時代の皇室の証とばかり、甘やかし続けてきた秋篠宮であった。  そうして次男の長女に婚約騒動が起きる。 因果は巡る。 美智子とともに秋篠宮の立場は急速に凋落してゆくのである。  これまで次

  • 日本が持ち越してきたもの、美智子という欺瞞

     そして美智子は衣装にこだわり、外出のたびに新調した。 その頭の珍妙な皿のようなものも含め、これまで残ったその衣装は6トンになるという。 まさに令和の時代の持ち越しである。   その衣装の重さが6トンというなら、国民の税

  • 日本が持ち越してきたもの、美智子という僭越

     そんな美智子は人前ではまず自分が先を歩こうとし、夫を杖代わりさえする。  まさに女帝同然、自分の立場を逸脱して前面にしゃしゃり出ているのである。   常に美智子はずいっと夫より前に出て、まず自分が脚光を浴びよ

  • 日本が持ち越してきたもの、美智子という色欲

     いよいよ女帝として地位を確立した美智子は、夫である明仁をことごとく僭越するようになる。  明仁本人は尻に敷かれようと気にすることはなかった。 すべてが美智子の言うなりだった。  今、報道で「上皇」などとタイトルがつけば

  • 日本が持ち越してきたもの、美智子という狂気

      自分の創作を「オリジナルと」などとして公然とアピールすることの多い美智子の行動は、伝統に拘束されることを極端に嫌がったことの裏返しであると言える。  しかしそれは自身の重責を果たそうとしたからではない。 伝統を知れば

  • 日本が持ち越してきたもの、美智子という捏造

     もともと美智子に疑問を呈する向きは多かったが、それも皇太子妃ということであまり取り沙汰はされなかった。 昭和天皇が精力的な活動をしていたことも大きかった。   だが、平成の幕開けから美智子の振る舞いと昭和天皇を裏切るよ

  • 日本が持ち越してきたもの、美智子という虚飾

      こうして天皇家に迎えられた美智子は子を産み、「昭和の子育て」など主張をして抵抗はしたものの、長男は直系の跡継ぎとして教育係りの元となり現在のめざましい人格を獲得される。  今日の令和の晴れやかさは暗雲が晴れた時のような国民の安

  • 日本が持ち越してきたもの、美智子という癌

     そもそも、正田美智子は明仁をたぶらかしただけの芸者風情であり、軽井沢でのテニスコートで人前でスコートを見せつけ、鼻の下を伸ばさせ、悦に入っていた慮外者であった。  明仁の方は、まるで自己研鑽することのなかった昭和天皇にとっては頭

  • 日本が持ち越してきたもの、美智子という悪夢

     云うまでもなく皇室の問題。 美智子の問題がある。 勝手な身の程知らずな「退位」などを表明した挙句、「前代未聞の特例」として退位に追い込まれた。 美智子は明仁はこの恥知らずな「特例」とされることを嫌い、「退位の撤回」などもほのめかしたが、政

  • 探し物はなんですか

     見つけ難いものですか。  だって実はその目の前にあるものだあるから。   これまで何度も必要があったのに、それを見過ごしにしてきたのは持ち越してきた気持ちがあったから。   恋愛だってそう

  • 将棋の持ち越し

     将棋は神経をすり減らす。 厳しい対局、何日かに渡る対局がほとんどだ。腹も減る。 みんな頭脳で戦っている。 それこそ真剣勝負だ。  途中でメシを食ったりしても、休みなくその脳細胞は活動している。   で、もう翌

  • やりっぱなしの持ち越しはよくない

     当然のことに聞こえるが、案外とできていないことが多い。  やりっぱなし。 しかかりっぱなし。  それは持ち越しの中でも悪い部類に値する。持ち越すための用意が整っていなくてはいけない。 ちょっとした手仕事を考えればわかる

  • 勝負を持ち越すということ

     「勝負を持ち越す」そんな言い方がある。  次に持ち越す。 次回は巻き返す。 次には決着をつける。  色んな観点がある。   上の例で言えば、「次に持ち越す」というのは時期を逸したということ。時間切れ

  • 残り物には福がある

     新年早々、めでたいお話。  残り物には福があるっていうのは本当だ。  お節料理の煮物が残ったのでレッドカレーの具にしたら旨かった。  スーパーに行ってみたら正月の残りなのか、高級カマボコが投売りされていた。 

  • 一粒種、持越しされた者

     我が家の庭にはプールが置いてあって、そこには金魚が一匹、ひっそりと暮らしている。 元は、ペアの金魚を長年にわたって泳がせておいたものだ。 ある日、それが子供を産んでいつの間にか大きくなった。 それがこの一匹だ。   金

  • 持ち越した仕事

     大きな仕事にひとまずの終わりが見えてくると少し先に延ばす。  もう、「すぐ」という状態にして何かを待つ。  一気呵成にやっつけてしまうようなことはしない。  これまでそれだけ集中してやってきたのだ。最後に画竜

  • 持ち越しされなかった株

     年をまたいで持ち越しをすれば長い連休でその間の金利がかかる。 日本の正月休みは長い。  それに、早くから開くニューヨーク市場のことは気がかりだ。   持ち株が下落していればなおさら、年末に損切りしておけば今年

  • あけましておめでとうございます

     新しい令和の時代。 わくわくするこの新しい時代に生きられることに心から感謝しています。   持ち越した株、   塩漬け、はめ込み、チャートの騙し、IPO、そしてNTT株 持ち越したポジション。   先物、為替、オプショ

  • 年末の処分品、持ち越せない店

     今は夕方、いよいよ年末最後の買出しの真っ最中である。正月気分も盛り上がってきた。 店が安くなるのはこれから。  ただ、最近はバイトの人件費節約で店は早く閉まるようになっている。 昔のようにギリギリ閉店の8時ぐらいになって、やっと

  • 年をまたいで持ち越すこと

     年越し蕎麦。 その年をまたいで持ち越して食べる。今年は大変な年だったなと思い出しながら食う。 いつもの好きな蕎麦も格別の味に感じる。 除夜の鐘を聞いて穏やかに過ごそう。   年越し蕎麦なんてゲン担ぎに過ぎないが、習慣に

  • 言い残したことがあるということ

     表題は先日書いたような遺言状のことではないが、「その時」のことを思う。  「俺は言い残したことがある」という言い方がある。「言葉を残す」のとは別な意味だ。  伝えられなかったこと。 伝えたかったのに、どうしても言えなか

  • 書類を片付けること

     現代社会でのやるべき仕事というものは、ほとんど文書作成に尽きると言っていい。 会社や官庁、役所でも学校でも、文書作成はほぼ必須の能力だ。 それは人をまとめ、規範を作り、人を共通の目的のために動かす。  儲けを出し、国民に納得して

  • 積み残しということ

     「積み残した仕事がある」そういう言い方をする時がある。  つまりそれは持ち越さないということ。 これだけはやっつけておく、だからちょっと片付けないといけない、と。  時間は必ず過ぎるから、予定を立てていく。 

  • 先入れ後出し、後入れ先出し

      卵を買う。 古い卵があっても、安いと新しい卵を買ってストックする。 卵は賞味期限が長いから別に気にすることはない。 使う時は古い卵から使ってゆく。  それが先入れ先出しということ。ごく普通の持ち越しのことだ。&nbs

  • 言い忘れてはいけないこと

     俺はあの世に持ち越すものがある。  そのひとつが遺言だ。自筆で印鑑をし、封がしてあればいい。  それをちゃんと残している。   親戚や兄弟などに一文もやりたくないなら、ちゃんと遺言状を残しておくべき

  • 置きっぱなしにすること

     片付かない独身のキッチンのシンクは絶望的だ。 しかし家庭でもそういう家はある。 先送り、持ち越し、なんでもやりっぱなしにすることは精神にくる。 日頃の態度や心構えにまで影響を及ぼす。自分の意識をゆっくりと腐らせる。  飯を食って

  • 繰り越しすること

     損失の繰り延べ、繰り越しには色々な理由がある。  まだ損失が未確定であるとか、先送りすることでよい結果になるとかもある。 税金的には損失をならして三年ぐらいの期間で償却する。 税務上も負担は少なくなる。  税金のことば

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