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chikaru414さんのプロフィール

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スサノオ様・スセリヒメ様・クシナダヒメ様推しです。 日本の神話は現実の古代史を反映している派なので、謎解き記事を書いています。 神話情報に偏りがちなので、考古学方面も勉強中です。 呪術都市仙台の話題も。

ブログタイトル
神様と仏様の藤語り
ブログURL
https://chikaru414.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
神社仏閣・日本神話・古代史について語ります。 好きな神様は出雲系・水神様・龍神様。 仏様は定義山西方寺を崇敬。伊達家家臣の末裔です。
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329回 / 322日(平均7.2回/週)

ブログ村参加:2019/12/06

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chikaru414さん
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神様と仏様の藤語り

chikaru414さんの新着記事

1件〜30件

  • 眞子内親王殿下のお誕生日

    眞子内親王殿下、お誕生日おめでとうございます。貴女様に相応しい、本当に誠実な男性の元に降嫁して、お幸せになりますよう、心から願っております。 ----------------------純真な姫を罠にかけ、花の時代を棒に振らせた輩全員に神罰が下りますように……...

  • 謎の神社【志波彦神社・鹽竈神社】と【志賀理和氣神社】その2

    磐座信仰と言っても、その背景にある感覚が同じとは限らないと思います。ただし、確実に言えるのは、『巨石に乗って神が降りてくる』という信仰が存在したということです。一番有名なのは、ニギハヤヒが天磐船(あめのいわふね)でヤマトの地に降ったという記述でしょうか。そして、日本書紀の本文にあるのに、案外見過ごされているような気がするのは、>(月神の)次に蛭児(ヒルコ)を生んだ。>三年経っても足が立たなかった。>...

  • 謎の神社【志波彦神社・鹽竈神社】と【志賀理和氣神社】その1

    ※ 前回は、2020/10/18の 謎の神社【志波彦神社・鹽竈神社】と『志波』と『紫波』:その2 の記事になります※ 色々調べていたら、どこからツッコミ入れよう状態になったので、テーマを絞る為にタイトル変更致しました…という訳で、何やら鹽竈神社と共通項が多い、岩手県紫波郡紫波町にある、【志賀理和気神社】。1.どちらも『しわ/しは』と切っては切れない関係がある。2.どちらも祭神がタケミカヅチ神とフツヌシ神に《入れ...

  • 神嘗祭VS中曽根元首相の合同葬。その3

    シリーズその3ですが、同じ警告を貼らせて頂きます。※ 私は今上夫妻を崇敬していません。※ 今上陛下ご一家のファンの方は、読まないことをお勧めします。※ 警告しましたので、読んで気分が悪くなっても当方は一切責任を負いません。※ 大丈夫な方のみ以下どうぞ。ただし、その『かなり嫌い』の中に、秋篠宮家や他の宮家といった皇族が広く含まれるかどうかは、まだわかりません。実は、神嘗祭の後に秋篠宮家の方々が合同葬に列...

  • 神嘗祭VS中曽根元首相の合同葬。その2

    シリーズその2ですが、前回と同じ警告を貼らせて頂きます。※ 私は今上夫妻を崇敬していません。※ 今上陛下ご一家のファンの方は、読まないことをお勧めします。※ 警告しましたので、読んで気分が悪くなっても当方は一切責任を負いません。※ 大丈夫な方のみ以下どうぞ。神道的にはさ、神は穢れを嫌うんよ。具体的に言うと、血と死ね。腐乱したイザナミを見たイザナギがびびりまくって逃げ出して、地上に出てから水をザバザバ浴...

  • 神嘗祭VS中曽根元首相の合同葬。その1

    ※ 私は今上夫妻を崇敬していません。※ 今上陛下ご一家のファンの方は、読まないことをお勧めします。※ 警告しましたので、読んで気分が悪くなっても当方は一切責任を負いません。※ 大丈夫な方のみ以下どうぞ。いやこれ……カテゴリを【皇室】にするのか【オカルト】にするのか、迷っちゃったじゃん。迷った末に、【皇室】カテゴリにしましたが。菅総理は、一体何を考えている人なんだろう?安倍さんが総理を辞任した次の総理は、...

  • 謎の神社【志波彦神社・鹽竈神社】と『志波』と『紫波』:その2

    前回『その1』で、紫波郡や紫波町の『しわ』は、志波彦神・志波姫神・地名の志波・志波姫の『しわ/しは』と同じ、という考察を致しました。そして、上記リンク元には、一般的にその紫波郡紫波町の地名の由来が色々と書かれています。その中で私が興味深いと思ったのは、志賀理和気神社の神号の略という説です。正式な表記は『志賀理和氣神社』で、読みは『しがりわけじんじゃ』『しかりわけじんじゃ』『しがりわきじんじゃ』など...

  • 謎の神社【志波彦神社・鹽竈神社】と『志波』と『紫波』:その1

    前回の鹽竈神社の記事から、だいぶ間が空いてしまって申し訳ございません。そして、内容的に《参拝記》から遠ざかってしまったので、今回からタイトルを変えました。前回の志波彦神社・鹽竈神社の記事は、2020. 09. 19『謎の神社【志波彦神社・鹽竈神社】(宮城県塩竈市)参拝記。その19』になります。カテゴリは【神社仏閣を語ろう】なので、まとめて読みたい方は、そちらから辿ってみて下さい。本題。前日の地名マンデラエフェク...

  • 立皇嗣の礼ネガティブキャンペーンが凄まじい。その4

    女性天皇が過去に存在したから何です?前例となる10代8名の女性天皇は、次期天皇となられる方がまだ幼い等の理由があって即位した『中継ぎ』であり、その中継ぎの役目が終われば退位して次の天皇(当然に男系男子)に代替わりしています。愛子内親王と悠仁殿下は、5学年しかお歳が違いません。悠仁殿下は、あと4年で18歳という皇族の成人年齢に達します。故に愛子さまが中継ぎ天皇という伝統的女性天皇の役割を務める必要は、欠...

  • 立皇嗣の礼ネガティブキャンペーンが凄まじい。その3

    今上が、皇太子時代に「雅子の人格を否定する動きが云々」と会見で爆弾発言し(所謂浩宮の乱)、その後に秋篠宮殿下が苦渋に満ちた表情で、「記者会見という場で発言する前に、せめて陛下と内容について話をして、そのうえでの話であるべきではなかったかと思っております」「私個人としては自分のための公務はつくらない。公務は、かなり受け身的なものと考えています」「依頼を受けて、意義のあることであればその務めをする。私...

  • 立皇嗣の礼ネガティブキャンペーンが凄まじい。その2

    愛子さまは不登校ばかりなのに留年になる事も無く、露骨に忖度されてご卒業(どんな理由であっても出席日数や取得単位に達しなければ留年です)なのに、偏差値70とかいつ計ったんでしょう?東大余裕とか報道されていたのに、学習院でも人気がなく偏差値の低い学部に決められたのは何故です?偏差値で大学の価値が決まる訳ではありませんが、国文学をやりたいのなら東大でも出来ます。寧ろ、東大の方が予算も資料もかなり充実してい...

  • 立皇嗣の礼ネガティブキャンペーンが凄い件。その1

    先日、秋篠宮皇嗣殿下の《立皇嗣の礼》が11月8日に行われることが政府から発表されましたこと、大変喜ばしく思います。秋篠宮皇嗣殿下におかれましては、未来の皇后紀子妃殿下、日嗣の御子悠仁殿下ともに、今まで通りに皇族の規範となるお姿をお見せ下さること、そして何よりご健康であられますことを、心より願うものであります。 ----------------と、申し上げる私はネトウヨではなく真っ当な日本人であるだけだと思っているの...

  • マンデラエフェクト・漢字と地名編。その5

    調べてみたのですが、『太森』さんは日本全国で100名にも満たない激レア苗字でした。そして、『太森さん』が存在する場所も、愛媛県の約20人が最も多く、あとは比較的人口が多い県に10名程度存在する、というレベルの珍しさです。読みも『たもり』と『おおもり』に分かれるので、後者に絞り込むと殆ど絶滅危惧種。つまり、『太田区』マンデラは地名の歴史には全く手がかりが見つからない、ある意味正統派マンデラエフェクトかもし...

  • マンデラエフェクト・漢字と地名編。その4

    Wikipediaによると、阿曇氏が進出した地域には、阿曇・安曇・厚見・厚海・渥美・阿積・泉・熱海・飽海などという地名があります。阿曇氏は元は海人族ですが、内陸部、山地にも広く進出していて、その名残の地名を残しています。漢字表記にも発音にもバリエーションがあり、やはり『あずみという音』が先にあり、様々な漢字が当てられ、長い歴史の中で音も転訛したのでしょう。地名のマンデラエフェクトは、その由来を辿って調べて...

  • マンデラエフェクト・漢字と地名編。その3

    私は、個人的にですが、漢字そのものの《形》よりも、地名の方がマンデラエフェクトが起こりやすい、と思っています。というのは、歴史的に有り得たかもしれない事例が多いからです。例えば、茨城県ならぬ、『茨木県』。これ、地名の歴史を遡ると、かなり昔に『茨木』という表記が混在していた時期があるのです。7世紀後半と思われる寺院跡の遺跡から、『茨木寺』と墨書きされた土器が見つかる程度に。地名は、意味を持つものも多...

  • マンデラエフェクト・漢字と地名編。その2

    それから、『専』とか『恵』という字の右上に点があった、という方もいらっしゃいますね。こちらは、『外字』・『異体字』・『俗字』・『旧字』でほぼ解決しますし、名前に使われているケースも多々有ります。例えば、私の知人に『美穂』という人がいますが、その『穂』の右上には点があります。普通に使われている『穂』の右上に点はありません。彼女は「古い字なんだよ」と言っていて、私も当時そうなのか~知らんかった、と思っ...

  • マンデラエフェクト・漢字と地名編。その1

    今までもマンデラエフェクトの記事を書いて参りましたが(以前の記事は【オカルト】カテゴリをご覧下さい)、よく話題に上るのは、1.漢字の綴り2.地名があります。『辻』のしんにょうは、点がひとつかふたつかという問題が定番ですね。地名としては、(茨城県ではなくて)茨木県、(大田区じゃなくて)太田区、(47都道府県ではなく)48都道府県であり、千葉の近くに岡崎県が存在した、等々です。まずは、漢字の方から行きまし...

  • 龍神様のお寺においでませ。その2

    善寶寺には、龍王尊様の御神体が祀られているのですが、実は龍王尊そのものが鎮まり住んでいらっしゃるという池があります。その昔、人面魚ブーム?で大勢の人が訪れたという、善宝寺の聖域「貝喰池」(かいばみのいけ)です。少々歩きますが、是非訪れて頂きたいですね。こんな感じ。画面右上に、のぼりが立っているのが見えますが、鳥居もあって小さな神社になっています。神仏習合の名残だと思いますが、お寺も神社もどちらもの...

  • 龍神様のお寺においでませ。その1

    しばらく皇室と皇室破壊勢力に関する記事が続きましたが、毒電波を食らったみたいに体調が悪化したので、今回は清浄なる場所のご紹介を致したいと思います。9月の連休中に、山形県は鶴岡市、龍澤山善寳寺に詣でることが叶いましたので、和む画像付でお届けします。まずは、虚弱な私には試練以外の何物でもない階段。Wikipediaによると、こちらのお寺は本尊が薬師如来とのことなんですけど、めっちゃ龍神様を推してるので、お参り...

  • 私は富家(向家)伝承は今後とも信じる予定はありません。

    数日前に、富家(向家)伝承の信者の方から、とても長文のコメントを頂いたのですが、私の考察の全否定だった上に途中で読むのがイヤになる長さだったので、読むのを止めてスパム指定しました悪しからず。私、このブログでは何度か富家伝承は信じません!と言っているのですが、まあ私のブログの全部に目を通してはいない人が殆どだろうな~とも思うので、再度念を押しておきます。私は富家(向家)伝承は信じません。今後も信じる...

  • 女系の国は乗っ取られる。古代~現代:その4

    半島が政治的に反日なのは明らかですし、中国に至ってはあからさまに日本の国土を金で買い、公立なのに殆どの生徒が在日の高校や、小学校で中国語を教えるようになった地域まで発生し、日本乗っ取りは現在形で今も進行しているのです。そういった反日勢力が皇室に密接に絡み付くようになったのは、戦後にカトリック教徒の正田美智子氏が現在の上皇陛下の妃として入り込むことに端を発します。キリスト教それ自体は悪くありませんが...

  • 女系の国は乗っ取られる。古代~現代:その3

    女系アリの国々に、娘や息子を送り込んで乗っ取って絶大な権力を手にした例が、ハプスブルク家です。リンク先を読めば、驚くほど多くの国々で、何百年もの間、ハプスブルク家の人間が国王やら皇帝やらを独占していたことがわかります。実は、古代の皇族も同じパターンで勢力拡大していったことが、記紀の神話を読めばわかります。古代日本では、巫女の地位が非常に高く、巫女が女王となったり、女性が国や土地の相続権を持つことも...

  • 女系の国は乗っ取られる。古代~現代:その2

    女性天皇と女系天皇は定義が違い、過去の実例では前者はアリなのですが、現代で女性天皇を認めてしまうと芋蔓式に女系天皇も認めろ、という流れになるのは明らかですので、今後も女性天皇も禁じた方が日本の為です。そして、何故、女系天皇や女性宮家を認めてしまうと、日本が破壊されるのか?ということですが、日本という国が最短でも1500年は男系(父系)のみで続く天皇を戴いてきた来た国であるからです。日本人は深く考えたこ...

  • 女系の国は乗っ取られる。古代~現代:その1

    令和になり、今上夫妻に代替わりしてから、女性天皇・女系天皇・女性宮家を認めるべきだ、という危険思想(もう太字で言いたい)が蔓延し、何も知らない一般市民は何も知らないまま「別にいいんじゃない?」と言っている、まさに日本の危機の時代に突入しています。しかし、幸いにも、「女性・女系」でも別にいいんじゃない?であって、女性天皇・女系天皇が認められなければならない、という熱意がある日本人は稀です。逆に言えば...

  • 令和と令月とマンゲツモチの呪い。その3

    ~警告再々掲~※ 私は皇室そのものは崇敬していても、今上夫妻を全く尊敬していないので、今上夫妻ファンの方は読まない方がいいと思います※ 記事のカテゴリが【祟り・呪い】である程度に、オカルト視点で年号と皇室について語りますので、オカルト嫌いの方も避けた方が無難です※ 警告致しましたので、読んで気分が悪くなっても当方は責任を負いません。※ 大丈夫な方のみ以下どうぞ -------------------------愛子さまの名付...

  • 令和と令月とマンゲツモチの呪い。その2

    ~警告再掲~※ 私は皇室そのものは崇敬していても、今上夫妻を全く尊敬していないので、今上夫妻ファンの方は読まない方がいいと思います※ 記事のカテゴリが【祟り・呪い】である程度に、オカルト視点で年号と皇室について語りますので、オカルト嫌いの方も避けた方が無難です※ 警告致しましたので、読んで気分が悪くなっても当方は責任を負いません。※ 大丈夫な方のみ以下どうぞ -------------------------今年、今上が行っ...

  • 令和と令月とマンゲツモチの呪い。その1

    ※ 私は皇室そのものは崇敬していても、今上夫妻を全く尊敬していないので、今上夫妻ファンの方は読まない方がいいと思います※ 記事のカテゴリが【祟り・呪い】である程度に、オカルト視点で年号と皇室について語りますので、オカルト嫌いの方も避けた方が無難です※ 警告致しましたので、読んで気分が悪くなっても当方は責任を負いません。 -------------------------オカルト好きや皇室マニアでもなく、既に一般の方々さえ令和...

  • マンデラエフェクト・この世界は黄泉の国?その2

    当然に、この世界でも毎日沢山の人が、様々な理由で亡くなっています。だから、例えこの世界が黄泉の国であっても、死者が永遠に存在し続ける場所というわけではないのですが、『亡くなったはずの人が生きていた』ケースが多いこの世界が、どこか別の並行世界で亡くなった人の移動先、という考察はいい線を行ってるかも知れないと思うのです。実際、私も何度か死にかけているんですよね。扁桃肥大だったので、幼い頃は40℃超えの発...

  • マンデラエフェクト・この世界は黄泉の国?その1

    ごく簡単に言うと、『マンデラエフェクト』とは、1.今此処にある現実と、自分が持っている記憶が異なる2.同じ違和感を持っている人が、自分以外にも沢山いる3.が、大抵は証明できる証拠が無い。(例外的に見つかったものもある)という現象です。私が調べた限りでは、1.訃報を聞いたはずの人が生きていた2.地図的な記憶(土地の形、位置という物理的なもの)3.地名4.文字(文字の形や綴りなど)5.その他(ケネディ...

  • マンデラエフェクト・地球は一体何処にある?

    以前、マンデラエフェクト(わかんない方はリンク先をどうぞ&私のオカルトカテゴリ記事をお読み下さい)についての記事を書いたことがありますが、日本と半島・大陸の位置関係、オーストラリアの場所及びニュージーランドの位置関係について、どうやら私は少数派=マンデラエフェクトに参加(?)してしまったようです。まあ、これは大規模とはいえ地球規模で、そうであるが故に世界中に仲間が居る訳で、ぼっちの恐怖感はありませ...

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