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まりも保育士さんのプロフィール

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ブログタイトル
まりも🍎こどものせかい
ブログURL
https://www.marimoblog-kodomonosekai.com
ブログ紹介文
子育てに悩んでいるお母さんやお父さん、保育士や学校の先生に対して”子どもとの関わり方”について発信していきたいという思いの詰まったブログです。11年間保育士をしながら7年間父親をしている経験をもとに具体的な子育ての情報となっております。
更新頻度(1年)

42回 / 84日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2019/11/26

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ハンドル名
まりも保育士さん
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まりも🍎こどものせかい
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まりも🍎こどものせかい

まりも保育士さんの新着記事

1件〜30件

  • 副業イラストレーターの仕事環境紹介/リビングの隅っこでお絵描き活動

    ぼくの仕事デスク どぉーも、おはこんばんにちは!まりもです。 本業は保育士をしながら副業でイラストレーターをしています。 今まで保育園で使用するイラストのカットを依頼されたり、メルカリで似顔絵オーダーを受けたり、Twitterで子どものイラストを描いて発信したりしています。 「え?それでイラストレーターって言えるの?」って感じですよね。 ぼく自身もそれを感じていて、大好きな絵を描くことで生きていきたいと思っているのに趣味の絵ばかりを描いていて”仕事にする”というところに目を向けられていませんでした。 ↑こんな絵だったりを描いています。 夢は保育園の子どもたちに自分が作った絵本を読んであげること…

  • 『〜するべき』で怒りがわかる/アンガーマネジメント実験

    どぉーも、おはこんばんにちは!まりもです。 最近研修が続いてて一つ皆さんに紹介したいものがあるの。 人が怒りの感情を出すときに「え!?そんなんで怒るの!?」とか思うときない? この話ってその怒りが人によって違うのはなんでか?って話。 それは怒りって人によって基準値が違くて、沸点の温度が違うんだって。 だから人によって怒るタイミングが違うようだよ。 その人間の沸点とか基準値が違うことを自分で理解してコントロールしよう!ってゆうのが今回受けてきた"アンガーマネジメント"って研修。 そのアンガーマネジメントの研修で自分の怒りの基準値がわかる方法を教えて貰ったから紹介するね。 まず自分が怒りを感じる相…

  • 保育士をしながらイラストレーターになることにした

    どぉーも、おはこんばんにちは!まりもです。 なんだか自分が何をやりたいのかもわからず、なんとなく子どもの絵を描いたり、子育てや保育のことを呟いてきた。 けど、なんだか継続することができなくて「なんか違うのかなー」とか思っちゃって迷走する日々だった。 子育てとか保育について発信したいことはたくさんあるんだけど、全く影響力がないし発信する力もないからみんなの心に響くことが言えない。 だけど、インフルエンサーの人たちにはある共通点があることに気づいた。 それはしっかりとした実績だ。 実績がないと全く言葉に説得力が出てこないんだ。 そして、自分の実績はなんだ?って考えてみたんだけど”保育士歴11年”っ…

  • 自由に表現できる子ども最強説

    どぉーも、まりもです。 保育園で子どもたちが遊んでる様子を見ていて思うことがある。 自由に表現できる子どもは最強なんじゃないか。 ってこと。 大人って下手とか上手いとか自分を評価しちゃって中々世に自分を表現できなかったりするじゃん? 「まだやめとこー」「もう少し上手くなってから」 そうやって自分を縛っちゃって結局表現できない。 恥ずかしいし下手だなーとか思われたくないなーとか変なプライド持っちゃうよね。 僕もそんな感じで友だちとかにはあんまり自分の絵を見せなかったタイプ。 ほらー!みてー!とか言っとけば今頃たくさんの人に見てもらえてたのになーとか思っちゃう。 それに比べて子どもはどうだ。 なん…

  • 無利益で行動に移す子ども最強説

    どぉーも、おはこんばんにちは!まりもです。 今回のテーマは「無利益で行動に移す子ども最強説」です。 保育園の子どもたちを見ている時に思うことがあるんだけど、人のピンチにものすごく敏感で、泣いている子なんかがいるとすぐに「どうしたの?」と声をかけに行っている。 この光景って自然なようで自然じゃないと思うんだよね。 もしも今の自分が同じような状況で近くにいる人が困っていたり悲しんでいたりしたら声をかけることができるかな?って思うんだ。 きっと「声かけて良いのかなー」とか「迷惑かなー」とか思って、何も声をかけられないかもしれない。 そのくらい、他人に対してすごく慎重になってしまうものだけど、子どもは…

  • 保育士になる前に知っておくこと/子どもと共に生きる道 

    どぉーも、まりもです。 今回のテーマは「保育士になる前に知っておくこと」です。 以前、こんなツイートをしました。 1、子どもと遊べるのほんのわずか 2、掃除量半端ない 3、仕事の重要度8割保護者対応 4、サービス精神必須 5、仕事として割り切ること大事 実際に僕がこの内容で保育士という仕事にカルチャーショックを受けて保育士をやめようか悩んだこともあったんですが、このギャップを乗り越えた方法をみなさんと共有したくて文章化しました。よろしくお願いします。 1、子どもと遊べるのほんのわずか なぜかというと結論「子どもたちと遊んでると周りの状況が見えなくなる」ということです。 どういうことかというと、…

  • 嫌なことして長い人生・好きなことして短い人生

    どーも、おはこんばんにちは!まりもです。 学校に通ってたころ「はーまだじゅぎょうおわらないのかー」となかなか終わらない授業に飽き飽きしてたタイプで、嫌なことって長く感じちゃうのよね。 逆に昨日は仕事終わりに大好きなお絵かきをしてたらあっという間に4時間が過ぎていてビックリしてしまった。 嫌なことしてると長く感じて、好きなことしてると短く感じる。 ふと思ったことが「どっちがいいんだ?」っていうこと。 確かに好きなことするのは大事だけど、人生一度きりしかなくてあっという間に終わっちゃうのはもったいないと思わない? だって本当に4時間があっという間すぎたんですもの。。。 だからといって嫌なことして長…

  • 発表会ってなに?

    どぉーも、おはこんばんにちは! まりもです。 保育士やりながら絵描いたりしてる人です。 発表会のシーズンだけど、みんなはどんな発表会をしてるかなー。 発表会のイメージはきっと可愛い衣装を着てる子どもたちが劇をしたり歌を歌ったりしてたくさん練習をして発表をする。 って感じだと思うけど、どお? 確かにそんな発表会だと見ている人たちは楽しいし見応えを感じて満足するかと思う。 ただひとつ考えないといけないのは、やってる子どもたちはどうだろう?っていうこと。 中には楽しくやってる子もいるかもしれない。 だけど、イヤイヤながらやっている子たちがほとんどだ。 2ヶ月くらい毎日続く発表会の練習。 最初のうちは…

  • みんなで共有ってすごく難しいよね

    どぉーもおはこんばんにちは!まりもです。 保育士11ねんやってるんだけど、情報の共有ってすごくむずかしいなーって思ってるの。 例えば、子どもが怪我とかしたときに保育士みんなが知ってないといけないんだけど、意外とその情報が広まってなくて「え?知りませんでした」なんてことはザラだ。 どうしたもんか悩んでたんだけど、一つすぐにみんなで共有されることもある。 広めたくないのに勝手に広まっていくことがある。 噂話だ。 噂話の拡散力は絶大だ。 次の日にはもうみんなが知っている。 付き合っている彼が浮気をしてお付き合いをやめた。 なんてことがあったら、大好物だからみんなの耳にすぐにはいるんだ。 この傾向が本…

  • 保育士ってこと忘れてた/うっかり

    どぉーも、おはこんばんにちは! まりもです。 いつも"こども"をテーマにブログとかYouTubeとかTwitterとかInstagramとかで考えを発信してるけど「誰向け?」と感じてしまった。 自分は誰に何を伝えたいのか、考え直した。 世のお父さんお母さんに子育てについての考え方を伝えようとも思っていたけど、正直子育てってそんなに甘くないことは知っている。 子ども一人ひとり違うし、感情もある。 そして一番はその時の状況が違うから「って言ってもさー!」ってことになる。 だけど、保育士は違う。保育園によっては本当に理不尽な世界で子どもに対しての視点がおかしかったり、愛がなかったりもする。 愛があっ…

  • 「うちの子なんで無視をするの?」子どもに声を掛ける回数を減らす2つのメリット

    「なんでうちの子は返事をしないの!?」子どもの心の危険信号 「最近言うことに対して、返事をしてくれない!」「返事をいなさい!」怒りたくないのに子どもが返事をしてくれないから、ついつい怒っちゃうという悩みを抱えている人は少なくありません。 その子どもの行動や怒ることで生活自体がネガティブになり、ピリついた雰囲気の家庭になってしまうのには原因があります。 もしもあなたの子どもがそんな行動をとっていたら、ぜひ記事を読んでみてください。 ■なぜ、無視をするのか? 「明日の学校の準備したのー?」 「…」 「歯磨いたのー?」 「…」 「着替えなさい!」 「…」 「ねぇ!聞いてるの!?」 「聞いてるよ!わか…

  • 子どもとの会話に疲れなくなる方法 〜こどもの育て方〜

    どぉーも、おはこんばんにちは!まりもです。保育園で働きながら絵書いたり、子育てについての発信したり、2児の父やっています。 今回のテーマは「子どもとの会話に疲れなくなる方法」です。 子どもと話してて疲れることってありませんか?子どもと話している最中はそんなに意識はしないのですが、話終わった後に「あー、なんだかドッと疲れるわー」って そして、次に話す時には疲れてるもんだから少し返事が素っ気なくなってしまって、後から「今の少し冷たかったかなー」などと反省することってありませんか? そのように自分の行動に対して悲観的に感じてしまうと、ネガティブな感情が増幅して自己肯定感を下げてしまいます。 自己肯定…

  • どこまで子どもの言うことを聞いてあげていいのか?/子どもの言うことを聞くことが信じる力となる

    こんにちは、まりもです。 今回は「どこまで子どもの言うことを聞いてあげていいのか?」ということについて話していきます。 みなさんこんなことはありませんか? 子どもが「抱っこして」とあなたに頼んできて抱っこしてあげている時に 「抱っこ癖がついてしまうからやめなさい」とか「いつまで抱っこしてもらってるの」とか「赤ちゃんね」とか言ってくる人っていますよね。 子どもの要求を聞いてあげたいのに、甘やかしてはいけないとか周りの人がいるからとか気にしてしまって、自分の行動を制限して、子どもに我慢をさせてしまってはいませんか? 実はそれって結構危険です。子どもにとっては「抱っこしてもらいたい」っていう欲求があ…

  • 過干渉て何?ついついやってしまう行為が過干渉に繋がっている危険性

    どーも、おはこんばんにちは!まりもです。 よく聞く過干渉だけど、実際過干渉って何?って思いますよね? 実は普段ついついやってしまうような親の行為が過干渉につながっているんですよ。 例えば、子どもに対して「あーしなさい」「こーしなさい」とか行動に対して指示をして、子どもを動かそうとすることって日常かと思うんですが、一応それも過干渉。 習い事や塾に行くこととか親が決めちゃうことも過干渉。 「え?そんなことも?」と思っちゃうんですけど、そうらしいですよ。 要は操り人形のようにその子どもの生き方をコントロールすることが過干渉になるので、もしかしたら自分もすでに過干渉になってしまっているんじゃないか?と…

  • 僕の下っ腹が出てるわけ/ダイエットが続かない理由

    どぉーも、おはこんばんにちは。まりもです。 社会人になって、仕事とか子育て、家のことやってて無駄に動かなくなるけど、順調に退化していく自分の体。 体のいたるところが重力に勝てなくなってきて、骨も筋肉もミルミルうちに下に下がっていく。 そんな時にテレビでダイエット番組なんてやっていると「よし!明日からダイエットするぞ!」 と意気込んでダイエットを決意するよね。 だけど不思議と3日後にはいつもと同じ日常に戻っているよね。 三日坊主なんて言葉があって「なんで自分は続かないんだ!」とがっかりしちゃうけど、実はしっかりと理由があったみたいなんだ。 みんなは意志力って知ってる? 人間には意志力っていうガソ…

  • 毒親を持つ子どもがとる行動

    どーも、おはこんばんにちは!まりもです。 タイトルにある通り、毒親を持つ子どもがとる行動。前回からの続き。 前回は、毒親ってあふれる企業のうちだす広告のキャッチフレーズを正しい子育て情報と勘違いして実践してしまってるってことだった。 今回はそんな勘違いしてる毒親を持つ子どもの話。 毒親に育てられた子どもの特徴は3つあるそうだ。 ・感情が出せない ・自分の考えが出せない ・他人の目が気になる うん。ロボットみたいだな。 他人の言うことをなんでも聞くロボット。 人生面白くもなんともなくなっちゃう。 そんな大人にならないように、ぼくたち大人、保育士たちは気をつけていかないといけないよね。 っていうふ…

  • 毒親になる可能性は誰しもがある

    どーも、まりもです。 あるTwitterで毒親について書かれている記事を見た。 内容は毒親に育てられて何も考えられない人が相談しに来て、それに答えてるような内容だった。 そもそも"毒親"ってなに? 子供に悪影響をあたえる親。 多くの場合、親本人は自分が毒であることに気づいておらず、暴力のほか、精神的ないじめや束縛、脅し、ゆがんだ愛情のかけ方など、さまざまな方向から子供を苦しめる親のこと。 要は過干渉をしていたり、虐待をしていたりと子どもが望んでいないことをしていたら毒親ってこと。 だけどね、毒親の特徴で怖いものがあった。 毒親は自分が毒と気づいでいない と 恐怖だよね。もしかしたら気づいてない…

  • 好きなこと探すのって難しい/夢への活動

    どぉーも、おはこんばんにちは! まりもです 絵を描いたり、保育士したり、SNSで子育てについてのメッセージを発信したりしてます。 きみは 「きみの好きなことってなんですか?」 って質問されたらなんて答える? 僕はこう答えている。「絵を描くこと」って だけど、僕の生活の中で絵を描くことってそこまでの時間が取れていないし、絵を描くことに没頭することができていない。 夢は絵本作家になることなのに全然前に進めていない。 僕は毎日なにやってるんだ?と疑問を感じてしまった。 毎日8時間保育士をして、時間の合間にはSNSをチェックして、いいねの数を数えたり、減り行くフォロワーの数をチェックして(自業自得)、…

  • 新入園児面接で見た子育てに対する親の変化

    どぉーも、おはこんばんにちは! まりもです。 もう日にちは過ぎでしまったけど、2/1に新入園児面接があった。 この面接は5年前からやらせてもらっていたが、ある変化に気づいた。 それは両親での参加だ。 5年前から少しずつ父親の参加率が上がり、なんと今年は15家庭中14家庭は両親での参加だった。 残り1家庭はご近所さんでよく遊びに来ている家庭だったから来る必要性を感じでいなかったのかもしれない。 だからほぼ全家庭両親での参加みたいなものだった。 これはすごいことだよね。 この一つの園だけでもこんな変化があるのなら全国の保育園を調べて親の参加率を調べてみたいものだ。 そんなこんなで一人で感動していた…

  • 子どもへの声かけは少ないほど良い/考える力を身につける方法

    どーも、おはこんばんにちは!まりもです。 保育園の子どもたちから学んだことを絵にして発信している保育士です。 さて、子どもへの声かけについて話していくけど、きみはどんなときに子どもに声かけてる? 何か質問するとき? 次の行動を伝えたいとき? 持ち物の確認をするとき? この3つをあげたのは保育園で子どもたちに声をかける内容がこんな感じだから。 だけど保育士の中で気をつけていることがある。 それは声をかけすぎないこと。 なんで声をかけすぎないようにしているの?と思うよね。 それは"考える力"が育たなくなっちゃうから。 ではなぜ考える力が育たないのか、きみと僕で考えていこう。 例えば、大人がトイレの…

  • 我慢を褒める危険性/我慢は成長ではなく生きる方法である

    どーも、まりもです。 保育園の子どもたちから学んだことを絵にして発信してる保育士です。 さて、きみは我慢することをどう思う? よく子どもが我慢すると「わぁー!すごいねー!」「我慢できるようになったんだねー!」って褒められるよね。 僕もきっと子どもの頃褒められていたと思う。 だけど、思うことが"我慢"ってすごいことなの?ってこと。 我慢…感情や欲望のままに行動することを抑え耐え忍ぶこと。辛抱すること。 スーパー大辞林参照 この文を見ると良いことだと思うよね。 自分の欲求を抑えて犯罪を犯さないように、みたいなすごい能力!って感じだけどはたしてそうかな? って話を今日はしようかと思う。 前にイヤイヤ…

  • "保育の質"って何?勘違いは危険なり

    どーも、まりもです。 保育園で子どもたちから学んだことや、可愛い姿を絵にして発信してる保育士です。 さて、保育士の永遠のテーマ"保育の質"を高めよう。 最近よく言われていることだけど、保育の質って何?って思わない?質の正体がわからずに「よりよくするぞ!」なんて言われてる。 保育の質を高めるために国を挙げて指針を改定して本気を出し始めている。 その指針にプラスされたのは"理想とされる子どもの姿"。 お? 保育士としての教科書になぜか、利用者に対して求めていることをかいてるって感じ。 んー、それって本当にあってるのか?っていうふうに改訂された時に感じたこと。 このことについて、だいぶいろんな人が批…

  • やりたいことを継続するのではなく、継続できることをする

    どぉーも、おはこんばんにちは!まりもです。 ブログというのは、いろいろ形式があって「よし!やるぞ!」という気持ちじゃないと取りかかれないことに気づいた。 当初、ブログを始めた理由は「子育てや保育など子どもたちについて感じることを発信したい」というもの。 しかし、ブログの形式などを気にしすぎていて、発信すらできていなかった。 YouTubeで話している台本をアップしていたり、週に1回くらいのペースで発進はしているけど、僕はそれでは満足できていない。 けど、継続することは難しいと感じた。 だから”ショートブログ”という形で1,000字〜1,500字程度の短い発信をしていこうと決めた。 僕の子育てや…

  • 子育てにイライラしなくなる方法 〜シンプル子育て〜

    どぉーも、おはこんばんにちは! まりもです。 今回のテーマは「子育てにイライラしなくなる方法」です。 いろいろ世の中に子育て方法はありますが、私が思うイライラしなくなる方法は 結論”子どもに何も求めないようにする”ということです。 どうやって”子どもに何も求めない”ようにするのか3つに分けてみました。 1、自分の価値と子どもの価値を理解する 2、期待する気持ちストップ 3、自分のことに集中する です。一つずつ説明していきますのでよろしくお願いします。 また、音声だけでもわかる内容になっていますので、イヤホンをして家事をしながらとか聞いてもらえたらいいかなと思っております。 1、自分の価値と子ど…

  • 子どもが勉強好きになる方法 〜シンプル子育て〜

    どぉーも、おはこんばんにちは!まりもです。 今回のテーマは「子どもが勉強好きになる方法」です。 お子さんが学校の勉強に興味がなかったり、やる気がなくて困っている方ってたくさんいらっしゃるかと思います。 「子どもが勉強好きになる方法」は結論から言うと 〜学校のテストの点数を気にしない〜 です。 「学校のテストの点数のために勉強するのに、それじゃ意味ないじゃない!」 とか 「点数低かったら成績下がっちゃうじゃない!」 と感じる方もいるかと思いますが〜学校のテストの点数を気にしない〜がなぜ勉強好きになるために必要なのか、理由を3つに分けてみました。 1、高学歴でも就職先一緒 2、高得点目指すと勉強嫌…

  • 「イヤイヤ期って本当に大変!!」イヤイヤしてる子が素直になる魔法の言葉

    「イヤイヤ期って本当に大変!」 「どうすればいいかわからない!」 子どものイヤイヤって本当に大変ですよね。 ・服に着替えるのも嫌だ ・靴下を履くのも嫌だ ・ご飯を食べるのも嫌だ ・歩くのも嫌だ ・全部嫌だ もう全ての事が嫌になり、まったく話が通じなくなりますね。 「もう!話聞いてよ!」 「もう勝手にしなさい!」 関わることも投げ出したくなりますが、そんなことを言うとますますイヤイヤがひどくなる。 親としても感情的になり、とても悪循環ですよね。 そんな子どものイヤイヤ期を不思議に思ったことはありませんか? なぜ、子どもはイヤイヤ期になるのか?なぜイヤイヤというのか? 今回はそんなイヤイヤ期につい…

  • 「子育てがうまくいかない・・・。」

    「子育てがうまくいかない・・・。」 「自分が育てたからこんないたずらっ子になっちゃったのかな・・・。」 「他の人が育てたらもっといい子に育ったのかな・・・。」 どぉーも、おはこんばんにちは!まりもです。 今回のテーマは「子育てがうまくいかない」と感じている方へのメーセージです。 「子育てがうまくいかない」と感じている方へのメッセージは3つあります。 1つ目が、子どもの人生を自分の人生だと思っていないか 2つ目が、子どもの行動を制限するには限界がある 3つ目が、子育てにおいてやってはいけないことは1つしかない この3つです。1つずつお話ししていきますのでよろしくお願いします! 1、子どもの人生を…

  • ご飯!着替え!歯磨き!お風呂!実は子どもにやらせなくてOK♪気楽に楽しくシンプル子育て

    「ご飯食べさせなきゃいけない」 「着替えさせなきゃいけない」 「歯を磨かせないといけない」 「お風呂に入れなきゃいけない」 育児をする上でやらなければいけないことがたくさんあり、イライラしたり「もういい加減にして」と泣きたくなることってありますよね。 実はそう考えている人の特徴というのが”完璧にやらなきゃ”と思ってしまっているようです。 この”完璧にやらなきゃ”と思っている気持ちを”一回くらいやらなくていいか!”と思えるようになると見えてくる世界が180°変わってくるので『ご飯』『着替え』『歯磨き』『お風呂』という生活習慣についての”一回くらいやらなくていいか!”を考えていきたいと思いますので…

  • 子どもの「自分で!」を叶えてあげる親子で実践できる3つの習慣化

    「自分でやるの!」 「自分で!」 忙しいときに限って「自分でやりたい!」と主張する1〜4歳くらいの子どもたち。 「もー!こんなに忙しいときに・・・早くしてよね!」 とついついやってあげちゃうことってないですか? 今では7歳になり大きくなった長女が、丁度2歳くらいの時に私はこの「自分で!」という言葉にやられていました。 家族だけの用事であれば、いくら遅くなったとしても問題ないのですが、おばあちゃん家に遊びに行く時や結婚式に参加するなど用事があるときに「自分で!」が発動すると「あー!もー!やっちゃうねー!」と嫌がる娘を無視してやってしまっていたことがありました!(今ではとても反省しています) それ…

  • 「イヤイヤ期って本当に大変!!」イヤイヤしてる子が素直になる魔法の言葉

    「イヤイヤ期って本当に大変!」 「どうすればいいかわからない!」 子どものイヤイヤって本当に大変ですよね。 ・服に着替えるのも嫌だ ・靴下を履くのも嫌だ ・ご飯を食べるのも嫌だ ・歩くのも嫌だ ・全部嫌だ もう全ての事が嫌になり、まったく話が通じなくなりますね。 「もう!話聞いてよ!」 「もう勝手にしなさい!」 関わることも投げ出したくなりますが、そんなことを言うとますますイヤイヤがひどくなる。 親としても感情的になり、とても悪循環ですよね。 そんな子どものイヤイヤ期を不思議に思ったことはありませんか? なぜ、子どもはイヤイヤ期になるのか?なぜイヤイヤというのか? 今回はそんなイヤイヤ期につい…

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