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美の五色
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日本と世界の美しい空間,モノ,コト  美術,お寺,行事,遺産,観光スポット 美しい理由を背景,歴史,人間模様からブログします
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38_gosikiさんの新着記事

1件〜30件

  • 神戸市立博物館リニューアル_神戸観光の目玉に大変身

    約2年間の改修工事を終えた神戸市立博物館がリニューアルオープンしました。南蛮美術を筆頭に、館が誇る至宝を一堂に展示する「名品展」が、リニューアルの「披露宴」として行われています。1Fホールは来館記念写真スポット目次神戸市立博物館はリニューアルでどう変わった?神戸の至宝:南蛮美術の池永コレクションザビエルと銅鐸の部屋もできた1Fは入りやすく使いやすくなったここ数年は、全国的に美術館・博物館のリニューアル休館が目立っていました。神戸市立博物館は、展示スペースが大きいことから、関西の大規模企画展の主要会場のひとつです。2年近くに渡った休館中は、会場不足に起因する大物企画展の「関西飛ばし」を感じたことは否めません。これには、同じく箱が大きい京都市美術館ならびに京都国立博物館の明治古都館と、休館時期が重なったことも影響し...神戸市立博物館リニューアル_神戸観光の目玉に大変身

  • 京都 泉屋博古館「花と鳥の四季」展_江戸花鳥画の写実表現はスゴイ

    京都・泉屋博古館で、住友コレクション自慢の江戸時代の花鳥画を披露する企画展「花と鳥の四季」が行われています。狩野派・土佐派・琳派・文人画・円山四条派・若冲、江戸時代のオールスターによる花鳥画を俯瞰できる展示構成が素晴らしい展覧会です。目次カチョウガ(花鳥画)、そのモチーフの魅力とは?江戸の絵師たちに衝撃を与えた沈南蘋(しんなんびん)とは?花鳥に込めた江戸の絵師たちの思いTweetsbySenOkuKyotoカチョウガ(花鳥画)、そのモチーフの魅力は?絵に詳しくなかった頃、ハナトリガと読んでしまい、「お前は花鳥風月を知らないのか?」と、とても恥ずかしい思いをした記憶があります。「カチョウガ」、確かにとても「風流」を感じさせる発音です。絵画としてもやはり、生きものが持つ美しさを最大限に引き出した「風流」な表現が最大...京都泉屋博古館「花と鳥の四季」展_江戸花鳥画の写実表現はスゴイ

  • 円山応挙から近代京都画壇へ、すべては応挙から始まる_京近美

    秋色の京都国立近代美術館で「円山応挙から近代京都画壇へ」が行われています。応挙はなぜスーパースターと呼ばれるのにふさわしいか?近代までつながった円山・四条派の潮流を俯瞰したこの展覧会から、その答えを知ることができます。目次応挙の写生画はなぜ大流行したのか?すべては応挙にはじまる。この展覧会はなぜ円山・四条派の潮流がわかりやすいのか?Tweetsbyokyokindai2019応挙の写生画はなぜ大流行したのか?徳川幕府が全国の支配体制を完全に確立した大坂夏の陣から101年後、1716(享保元)年は江戸絵画の大きな節目の年になります。琳派のスーパースター尾形光琳が亡くなったのに対し、伊藤若冲と与謝蕪村が生まれました。この3人の名前を見ると、特に江戸絵画のファンの方は、江戸絵画の潮流の変化を連想されることでしょう。光...円山応挙から近代京都画壇へ、すべては応挙から始まる_京近美

  • 京博「佐竹本三十六歌仙絵」展:後編_かけがえのない歴史の生き証人

    京都国立博物館で開催中の特別展「佐竹本三十六歌仙絵と王朝の美」のレポート、先日の前編に引き続き、後編をお届けします。会期後半の展示室をひときわ華やげているのは女流歌人「小大君(こおおきみ)」、100年の流転を経て京都で行われている同窓会最大の人気者です。佐竹本三十六歌仙絵のメンバーは人気者を囲みながら、残り少なくなった集う時間をしっとりと楽しんでいるようです。秋色の京博目次「佐竹本」を華やげる歌仙たち(後編)三十六歌仙絵は「佐竹本」だけではない「切断」はやはり、すべきでなかったのか?Tweetsby36kasen2019「佐竹本」を華やげる歌仙たち(後編)バラバラになった佐竹本三十六歌仙絵を集めた展覧会=同窓会は、以前にも一度だけ開かれています。今から30年以上前の1986(昭和61)年、東京・サントリー美術館...京博「佐竹本三十六歌仙絵」展:後編_かけがえのない歴史の生き証人

  • 黄不動の彫像、世界最古のビザ_大津 三井寺の至宝が特別公開

    大津市の三井寺(園城寺)で、天皇陛下ご即位記念の特別参拝・公開が行われています。国宝の仏画・黄不動を模した、まばゆい輝きを放つ「金色明王立像」や、世界最古のビザで知られる国宝など、三井寺が誇る至宝にたっぷりとお会いできます。紅葉もとてもいい感じです。目次日本有数の苦難に見舞われながらも、日本有数の至宝を伝える幻想的な金堂内陣で、黄不動尊にお会いできる文化財収蔵庫にも国宝が勢揃い日本有数の苦難に見舞われながらも、日本有数の至宝を伝える中世の延暦寺との抗争や、秀吉による謎の闕所(けっしょ、寺領没収)など、三井寺は数々の苦難を乗り越え生き抜いてきたことから「不死鳥の寺」と呼ばれています。延暦寺との抗争では数十回以上焼討にあっていますが、開祖の智証大師・円珍(ちしょうだいし・えんちん)が中国から持ち帰った経典や大切な仏...黄不動の彫像、世界最古のビザ_大津三井寺の至宝が特別公開

  • 中国仏像、かけがえのない造形_大阪市立美術館「仏像 中国・日本」展

    天王寺・大阪市立美術館で「仏像中国・日本」展が行われています。大阪市立美術館が誇る中国の美仏コレクションを中心に、悠久の中国の仏像造形の歩みをしっかりと体感できる展覧会に仕上がっています。目次大阪市立美術館の美仏コレクションの魅力中国で最初に仏教美術が花開いた北魏時代日本仏像のルーツ、隋唐時代にあり江戸時代になっても日本に影響を与えていたTweetsbybutuzo1012大阪市立美術館の美仏コレクションの魅力この展覧会に出展されている中国の仏像はすべて日本にあるもので、全国の美術館や寺から貸し出されています。うち半分近くを大阪市立美術館の所蔵品が占めており、中国石仏では日本屈指の名品揃いで名高い「山口コレクション」が中でも秀逸です。山口コレクションは、戦前に関西屈指の財閥だった山口家の中心人物の一人・山口謙四...中国仏像、かけがえのない造形_大阪市立美術館「仏像中国・日本」展

  • 京博「佐竹本三十六歌仙絵」展_中世の超絶技巧に驚愕:前編

    京都国立博物館で特別展「佐竹本三十六歌仙絵と王朝の美」が行われています。歌仙絵の最高傑作がちょうど100年前にバラバラになって以降、37作品中31作品が揃うという、過去最高の出席率を記録している”同窓会”です。目次「佐竹本」はなぜ美しいのか?「流転100年」、佐竹本の数奇な運命とは?「佐竹本」を華やげる歌仙たち(前編)三十六歌仙絵は「佐竹本」だけではない「かけがえのない美術作品がどのようにして今に伝わっているのか」、展覧会では流転のいきさつにきちんとスポットをあてています。三十六歌仙絵の最高傑作の美しさは、歴代のオーナーはもちろん、観る者全員の心をとらえて離しません。内容が濃いだけにレポートも濃くなります。今回は前編です。「佐竹本」はなぜ美しいのか?日本美術は西洋美術とは異なり、単にモチーフを作品名としてきたた...京博「佐竹本三十六歌仙絵」展_中世の超絶技巧に驚愕:前編

  • 「日本の素朴絵」展 ゆるかわの名品が勢揃い_京都 龍谷ミュージアム

    京都・龍谷ミュージアムで行われている「日本の素朴絵」展を見てきました。展覧会のサブタイトル「ゆるい、かわいい、たのしい美術」の通り、アニメのようにほのぼのとした日本美術を楽しむことができます。目次美術用語としての「素朴絵」に注目素朴な”ゆるかわ”日本美術をテーマにした展覧会がこんなにも”ゆるかわ”絵巻は鳥獣戯画より面白い庶民も知識人も”ゆるかわ”を楽しんだ埴輪や仏像にも”ゆるかわ”が美術用語としての「素朴絵」に注目この展覧会では、「うまい・へた」の物差しでははかれない、「ゆるく・とぼけた・あじわいのある」絵画を「素朴絵」と定義しています。展覧会を監修した跡見学園女子大学・矢島新教授が、松涛美術館の学芸員時代以来、長年取り組んできたテーマです。最初にこの用語を耳にしたとき、とても上手なネーミングだと感じました。「...「日本の素朴絵」展ゆるかわの名品が勢揃い_京都龍谷ミュージアム

  • 「聖域の美」奈良 大和文華館_寺社の境内図は時代の記録写真

    奈良・大和文華館で特別展「聖域の美」が行われています。寺社の境内図というあまり聞きなれないモチーフを主題とした展覧会ですが、展示の質の高さは大和文華館ならではです。目次中世の寺社は、大学であり企業でもあった宗教施設の境内図は西洋絵画では見かけないⅠ章聖域の静謐と荘厳Ⅱ章物語をはぐくむ場所縁起と境内Ⅲ章境内の記憶と再興Ⅳ章にぎわう境内境内図や登場人物から、大河ドラマの時代考証のような生き生きとした空間の描写を楽しむことができます。寺社境内図はいわば、いにしえの空間の記録写真のようなものです。中世の寺社は、大学であり企業でもあった現代の感覚で寺社と言えば、荘厳な空間、積み重ねた歴史、自然との調和といった、祈りと観光の場です。現代のようになったのは江戸時代になってからで、それまでの中世ははるかに大きい存在感を示してい...「聖域の美」奈良大和文華館_寺社の境内図は時代の記録写真

  • 嵐山らしい美術館が誕生_福田美術館 開館記念コレクション展

    京都・嵐山でしか体験できない空間が10/1にオープンしました。福田美術館です。開館記念「福美コレクション展」では、江戸・近代の日本美術の名品を渡月橋と大堰川の絶景をのぞみながら楽しむことができます。目次福田美術館とは?最先端の鑑賞提案近代京都画壇の名品をカバーしている江戸絵画の名品もカバーしている嵐山の絶景をのぞみながら、質が高くブレのないコレクションを味わうことができます。快適な鑑賞を後押しする、日本の美術館では稀有な鑑賞システムも整えています。嵐山を訪れる機会がありましたら、ぜひ訪れてみてください。とても斬新な印象を受けることほぼ間違いなしです。福田美術館とは?館名はコレクターを表しています。消費者金融大手・アイフルの創業者で、現在も社長を務める福田吉孝氏です。出身地の京都でアイフルを10代で創業し、日本屈...嵐山らしい美術館が誕生_福田美術館開館記念コレクション展

  • 大阪南部の茶の湯美術の至宝_正木美術館「利休と茶の湯」12/1まで

    大阪府南部にある正木美術館で「利休と茶の湯」展が行われています。唯一の生前の「利休像」など、驚きの名品が揃う正木美術館の禅宗美術コレクションをしっかりと味わうことができます。目次関西に多い伝説のコレクターの一人、正木孝之中世絵画や墨蹟を見ると、いつも心が引き締まる大阪南部の2つの美術館「正木」「久保惣」はマスト・スポット正木美術館は大阪府南部の泉大津市と岸和田市に挟まれた日本一面積が小さい忠岡町にあります。町の面積は3.97平方km、関西空港島の半分以下しかありません。忠岡町の周辺は古くから繊維産業が盛んなところで、多くの素封家を輩出しています。日本有数の個人コレクションを築き上げた伝説の美術コレクターが、驚くことに4人もこの地域から出ています。関西に多い伝説のコレクターの一人、正木孝之日本の禅宗美術を中心とし...大阪南部の茶の湯美術の至宝_正木美術館「利休と茶の湯」12/1まで

  • 呉春 池田でリボーン 応挙を超える_逸翁美術館 12/8まで

    大阪・池田・逸翁(いつおう)美術館で『画家「呉春」池田で復活(リボーン)』展が行われています。四条派の祖・呉春(ごしゅん)コレクションでは日本有数の所蔵品をたっぷりと味ことができます。このデザイン、見覚えがない?目次小林一三と呉春、池田は共通のマザータウン(写実+洒脱)÷2=呉春展覧会のチラシ/ポスターのデザインを見て、何かひらめきませんでしたか?そう、ゴジラ→東宝→阪急→逸翁美術館という連想が成立します。小林一三と呉春、池田は共通のマザータウン逸翁美術館は、阪急電鉄の創業者・小林一三(こばやしいちぞう)が蒐集した美術品を展示・保管するために、彼の邸宅を利用して開設されました。美術館のある池田市は、阪急電鉄が日本で初めて住宅を分譲し、住宅ローンで販売することで沿線の乗客を増やしたという、阪急電鉄はもとより、日本...呉春池田でリボーン応挙を超える_逸翁美術館12/8まで

  • 「文化財よ、永遠に」_六本木 泉屋博古館 分館も”すごい”展示

    「文化財よ、永遠に」、文化財修復をテーマにした興味深い美術展です。東京・六本木一丁目の泉屋博古館分館では、主に東日本にある修復文化財が展示されています。目次泉屋博古館の分館とは?名品を伝える古刹は、京都・奈良ばかりではない元の状態を改変せず、輝きを蘇らせるスゴ腕の修復技術文化財修復の意義とその成果の素晴らしさを一挙両得で吸収できる展覧会に仕上がっています。素晴らしい企画です。泉屋博古館の分館とは?泉屋博古館分館(せんおくはくこかんぶんかん)は、住友コレクションを所蔵する美術館である京都・鹿ケ谷の泉屋博古館による、東京における展示・収蔵拠点です。両館で個性の違いが出るよう工夫されており、同じテーマの企画展でも京都と東京で趣向を変えることが多くなっています。単独での企画展も多数開催されています。泉ガーデンの敷地は、...「文化財よ、永遠に」_六本木泉屋博古館分館も”すごい”展示

  • 文化財修復ってすごい_京都 泉屋博古館「文化財よ、永遠に」展

    修復で蘇った文化財を集めたという興味深い美術展「文化財よ、永遠に」が、京都・泉屋博古館(せんおくはくこかん)で行われています。文化財修復で得られる様々な成果も学ぶことができます。目次文化財を修復すると新たな発見がある国宝「明月記」など著名作品がずらり、住友財団の修復助成住友財団が30年続けてきた文化財修復への助成による素晴らしい成果が一堂に会しました。アメリカの文化財修復実績泉屋博古館は、日本の歴史的な大店(おおだな)・財閥を代表する名家の一つ、住友家が蒐集した美術品コレクションを保管・展示する美術館です。日本と東洋の美術品コレクションの質は国内有数です。「せんおくはくこかん」という、日本有数の難読美術館名称としても”有名”ですが、「泉屋(いずみや)」というのは江戸時代に銅精錬業により大坂で日本最大級の大店とな...文化財修復ってすごい_京都泉屋博古館「文化財よ、永遠に」展

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