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ブログタイトル
減酒通り上ル
ブログURL
https://genshu.biz/
ブログ紹介文
断酒に失敗したアルコール依存症の男が減酒に挑戦!減酒の記録をブログ形式で更新します。また、アルコール依存症という病気の解説をはじめ、自分自身のお酒での失敗談や、治療中のアルハラ体験など、アルコール依存症に関連する話題を幅広く扱います。
更新頻度(1年)

84回 / 356日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2019/11/03

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ハンドル名
タチバナテンさん
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減酒通り上ル
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減酒通り上ル

タチバナテンさんの新着記事

1件〜30件

  • 減酒中、2度目のスリップ

    断酒に失敗した男の減酒の記録です。減酒中2度目のスリップです。なぜスリップしたのかを自分なりに考察した結果、知らず識らずのうちに自分が「アルコール依存症の治療を止めていた」ことに気付かされました。通院を再開し、それを継続したいと思います。

  • スクリーニングテストをやってみた【AUDIT編】

    AUDITで自分がアルコール依存症かどうかを、改めてチェックしてみました。アルコール依存症の治療前を思い出しつつ回答しました。また、減酒治療中の現在ではどう判定されるのかも試してみました。

  • アルコール依存症を治療するための薬

    アルコール依存症という病気の治療で利用される薬についてわかりやすく解説します。アルコール依存症の薬物治療では、離脱症状や不眠症状、不安感を和らげる薬と断酒の継続をサポートする薬の2種類を使用することが多いです。私はセリンクロという飲酒欲求を抑える薬を使用しています。

  • アルコール依存症の治療にかかる費用

    アルコール依存症という病気の治療にかかる費用についてわかりやすく解説します。治療の形態としては、大きく通院と入院があります。通院は費用を安く抑えられますが、再飲酒してしまうリスクを伴います。入院は通院よりも多くの費用がかかりますが、断酒成功率が高いメリットがあります。

  • アルコール依存症を治療できる病院【厳選8選】

    アルコール依存症という病気を治療できる病院について、依存症治療拠点機関を中心に、全国でも有名な専門病院を8カ所紹介します。紹介する病院の中にはホームページで依存症のスクリーニングテストを受けられるものがあります。電話やメールでの相談を受け付けている病院もあります。

  • 認めることが第一歩。アルコール依存症の治療

    アルコール依存症という病気の治療について、わかりやすく解説します。否認の病と呼ばれるアルコール依存症の治療のはじめの難関は、患者自身がアルコール依存症を認めることです。その上で、専門病院を受診し、断酒や減酒で治療を進めます。日本社会は依存症に不寛容で治療しにくい環境だと思います。

  • 成れの果てに待つ病。アルコール性認知症

    アルコール依存症という病気によって発症するアルコール性認知症をわかりやすく解説します。飲酒により脳萎縮が進行すると、アルコール性認知症の発症リスクが高まります。アルツハイマー型認知症とは異なり、アルコールが原因であるため、断酒をすることで、ある程度の回復が見込めます。

  • アルコール依存症と脳のリスク

    アルコール依存症という病気による脳のリスクをわかりやすく解説します。アルコールの分解の過程で発生する有害な物質「アセトアルデヒド」は、脳の神経細胞を破壊し、脳萎縮を起こさせます。脳はダメージを受けても回復しづらく、脳神経障害の病気になるリスクが高まります。

  • 【おすすめ】ゲーム付きリモート飲み

    アルコール依存症の治療をはじめてからは、それまで大好きだった飲み会が楽しくなくなってしまいましたが、ゲーム付きリモート飲みなら話は別です。リモート飲みで、酒を介したコミュニケーションをゲームを介したコミュニケーションにすり替えてしまえば、酒無しでも楽しめます!

  • 身体はボロボロ…アルコール依存症の末期症状

    アルコール依存症という病気の末期症状をわかりやすく解説します。アルコール依存症の末期では、既に身体はボロボロで、大量の酒は飲めない状態です。それでも、絶望感・孤独感・虚無感から、酒を飲んでしまいます。治療をするにも離脱症状が激しく、回復の可能性を自ら否定し、自暴自棄になっていることもあります。

  • 目に見えて悪化…アルコール依存症の中期の症状

    アルコール依存症という病気の中期の症状をわかりやすく解説します。アルコール依存症の中期では、酒への精神依存・身体依存が強く、酒を手放すことができなくなります。身体の不調を感じ、健康診断でも引っかかります。酒が抜けるとひどい離脱症状に襲われます。

  • 飲酒への強い執着…アルコール依存症の初期症状

    アルコール依存症という病気の初期症状をわかりやすく解説します。アルコール依存症の初期は、精神依存と身体依存の両方が形成された段階です。酒へ強く執着し、我慢することができなくなります。また、酒がきれた際に離脱症状が発生します。

  • 残業飲み

    遅い残業の際に、上司から「腹減ったな。残りは飯食いながらやるか。ビール行こう」と言われ、一瞬硬直するも断れなかった私の減酒の記録です。しばらく減酒外来に行けていませんが、また行かねばと思いました。

  • Search Console使ってますか?

    Search Consoleは今後の記事の執筆のアイデアを探す際に便利です。Search Consoleで検索ワードを調べてみると、意識したキーワード以外にも、意外なキーワードでのサイトアクセスに気づくことができます。本サイトで調べてみたところ、酒(アルコール)に悩んでいる方々の姿がありありと目に浮かんでくる結果となりました。

  • 不治の病「アルコール依存症」症状概要

    アルコール依存症という病気の症状の概要をわかりやすく解説します。アルコール依存症になると脳・神経系や内臓系に影響が出て、外見にも変化が現れます。家族、友人、職場など、周囲の人間関係も破壊します。さらに治療するために酒を断つと離脱症状が出ます。

  • パソコン>スマホ

    テンです。今日も酒はゼロ。 さて、今日は酒とは全く関係のないことを書きます。 IT的な専門用語が少し混じります。 目次スマホではあまりページを確認していないスマホへのなりすまし仕方がないのでUSBデバッグパソコンから離れ ...

  • 【番外編】アルコール依存症の原因の原因

    アルコール依存症という病気の原因は酒です。これは紛れもない事実なのですが、聞き手によっては違和感があるでしょう。違和感の正体は、原因の追究をどこまで深堀りするか次第です。自分と他人で認識が違うこともあるでしょう。原因を一つに絞り込むのは難しいので、私は保留しています。

  • 「アルコール依存症という病気」について

    アルコール依存症という病気についてのまとめ記事の1本目を、本日公開するに至りました。「アルコール依存症という病気」シリーズ、まだまだ2本目、3本目と続きます。週に1本くらいは継続的にアップしたいと思っています。

  • 「アルコール依存症という病気」について

    アルコール依存症という病気についてのまとめ記事の1本目を、本日公開するに至りました。「アルコール依存症という病気」シリーズ、まだまだ2本目、3本目と続きます。週に1本くらいは継続的にアップしたいと思っています。

  • 他人事じゃない!アルコール依存症の原因を知ろう

    アルコール依存症という病気の原因をわかりやすく解説します。アルコール依存症は遺伝的要因や生活環境といった外部的な要因から発症します。どんな人でも習慣的な飲酒により、発症リスクは高まります。一度発症すると二度と治らない「アルコール依存症」は予想以上に恐ろしい病気なのです。

  • 自粛中の生活をざっくりと

    自粛中は、自粛しつつ、アルコール依存症という病気についてのまとめ記事を準備したり、株やWEBサイト制作の勉強をしたり、減酒したりしてました。さて、ブログ再始動!がんばっていきましょう!

  • 【2020年2月】減酒の結果報告

    断酒に失敗した男の減酒の記録です。2020年2月は28勝1引き分けでした。セリンクロ無しで飲酒をしてしまいましたが、スリップは無しで乗り切りました。断酒と減酒の距離の近さを実感できた月となりました。

  • 2週間の断酒

    減酒外来9回目の受診。前回の通院から今回の通院までの2週間、飲み会がなかったため、断酒できた。飲酒欲求は少し出たが、飲酒することなく鎮圧できた。それによって、断酒できるかもという気持ちが若干芽生えたが、私は減酒を引続きがんばろうと思っている。それは、減酒は私の人生をより豊かにするものな気がしているからだ。

  • うつ病になった友人Eとアルコール依存症の私

    私はアルコール依存症なり、友人Eはうつ病になった。この2つの事象に相関はないはずだ。でも、互いに病気と戦っているのは同じだろう。私はまだ自分のアルコール依存症を彼に打ち明けていないのだが、次に会うときには打ち明けようと思っている。互いに勇気付けられるような関係になりたい。

  • セリンクロ無し飲酒

    減酒外来8回目の受診。会社の決起集会を失念しており、セリンクロ無しで飲酒してしまったことを報告しました。セリンクロを服用した上で飲酒するのが私の減酒の自分ルール。そもそも、薬を飲みそびれるのが良くないですし、もし飲みそびれたならば、酒も飲まないようにするべきでした。反省。

  • 【2020年1月】減酒の結果報告

    断酒に失敗した男の減酒の記録です。2020年1月は26勝5引き分けでした。元旦は父の酔いにうんざりしつつ、新年会は明け方まで続く飲み会でヘトヘトになりつつ、それでもスリップ無しで乗り切りました。2月は今のところ飲み会ゼロなので、危険性低めですが、通院だけは面倒がらずにしようと心に誓っています。

  • 認知の歪み(ゆがみ)

    断酒が難しいというのは、多くのアルコール依存症患者の共通認識だと思います。私にとっての難しさは、酒を断ることで感じた「何か大切なものを失ってしまうかもしれない」という不安感や孤独感でした。しかし、きっとこれは認知の歪み(ゆがみ)なのでしょう。

  • 認知の歪み(ゆがみ)

    断酒が難しいというのは、多くのアルコール依存症患者の共通認識だと思います。私にとっての難しさは、酒を断ることで感じた「何か大切なものを失ってしまうかもしれない」という不安感や孤独感でした。しかし、きっとこれは認知の歪み(ゆがみ)なのでしょう。

  • あっという間の診察

    減酒外来7回目の受診では、あっという間に診察が終わった。前回の通院以降、減酒がうまくいっているため、特段報告することがなかった。次の2週間後の通院では報告することが一層少ないと予想されるが、通院の習慣化のために、面倒がらずに必ず通院することを誓う。

  • 2年以上の浪人

    2年目の浪人中には二十歳を迎えます。つまり、2年目の浪人は、酒を飲み始めてしまうリスクがあります。また、2年以上の浪人生の数少ないので、多浪生でまとまって仲良くなる傾向があります。中には酒が息抜きになっている人間もいて、息抜きが居酒屋になることも考えられます。

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