プロフィールPROFILE

頑爺さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
初めての絵画教室 還暦の事始め!(作品記録用)  
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/child-hank809
ブログ紹介文
絵画作品記録用(還暦の手習いから古希過ぎまで)
更新頻度(1年)

17回 / 74日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2019/10/21

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、頑爺さんの読者になりませんか?

ハンドル名
頑爺さん
ブログタイトル
初めての絵画教室 還暦の事始め!(作品記録用)  
更新頻度
17回 / 74日(平均1.6回/週)
読者になる
初めての絵画教室 還暦の事始め!(作品記録用)          

頑爺さんの新着記事

1件〜30件

  • 第81作<冬の朝・D-D>

    NOー81題名<冬の朝・D-D>制作期間‘13-12-24~‘14-1-21キャンバスP-10号アクリル画材・太陽の位置を確認する・雪の色は白一色でない陽に当るところと陰のところを見る・太陽の当る部分に暖かみをこの対比が凛とした空気感を生む・雪の色だし濃い・ダークブルーを淡い・スカイブルーを各々白を混ぜる・先ず目を細め大を捕らえる。大が狂うと中小をいくら描いてもダメ・光を目立つようにするためには暗さ(影)をつけ明暗差をつける再度対象物を目を細めてよく見ること・・と。教室も9年目に入ったが、まだ9年前と同じことを言われ続けている。なんとも情けない限りだが・・・もともと不器用で絵心ゼロなのだからその都度また思い出してやるしかない。トホホ!第81作<冬の朝・D-D>

  • NO-106<冬の摩周湖>

    NO-106題名<冬の摩周湖>制作期間‘15-1-12~2-1キャンバスF-6号AG画材・ポイントは樹氷の表現空と湖の色に注意・手前の雪の白さと後方の山の雪の白さと同じか?遠近(距離)感、空気感を意識する樹氷も白一色でない影や群の光線と当り具合もみる・写真などを見て描く場合、カメラの機能から全焦点が合うので注意頭での常識で描かない。基本は現場情景をしっかり観察する事と。NO-106<冬の摩周湖>

  • MYブログ!

    MYBLOG頑爺<肇&K><*http:をクリックしてお入りください>*川柳風老楽生きがい日記!頑固爺じい(ガンジー)が自惚れに詠む、自流五七五の老楽日記http://blog.goo.ne.jp/mi8no7o*箕面の森の小さなできごと箕面国定公園の散策日誌から森の小さなできごとや四季の風景http://blog.goo.ne.jp/morinohanashi874*みのおの森の小さな物語箕面の森の散策から小さなヒントを貰いながら書いた創作短編集http://blog.goo.ne.jp/minoono11874*みのおの森の小さな楽画季らくがき<休止中>箕面の山や里を散策し、四季を楽しみながら描いたスケッチ集http://blog.goo.ne.jp/minoo-sketch19*初めての絵画教室還暦の事始...MYブログ!

  • NO-107<磐越西線を走るSL号>

    NO-107題名<磐越西線を走るSL号>制作期間‘15-1-14~2-1キャンバスF-3号AG(アクリルガッシュ)画材・白煙を群としてとらえると。NO-107<磐越西線を走るSL号>

  • 第25作<初冬の安曇野豊科村・信州>

    第25作題名<初冬の安曇野豊科村・信州>制作期間’09-11-13~12-10>キャンバスF-8号油絵・山の色紫白混から褐色へ・木立は手前と後方明度差大・明度差は白紙試色やってみて・建物と山の遠近はっきりと・柿の実は明度を下げて影つける・空の色むらなく一つあわせ見る・雑木の組木仕上げは陰影で育った故郷の村を描いた。その昔を思い出しながら描くのは楽しかったが、冬の空を表現するのが難しい~一度ゆっくりと故郷に浸りながらデッサンなどして見たいと思う。第25作<初冬の安曇野豊科村・信州>

  • NO-152 雪裡川を飛び立つタンチョウ鶴・北海道

    NO-152題名<雪裡川を飛び立つタンチョウ鶴・北海道>制作期間’171-25~2-20キャンバスF-6号AG画材NO-152雪裡川を飛び立つタンチョウ鶴・北海道

  • NO-143<愛犬とフイッシャーマン・USA>

    NO-143題名<愛犬とフィッシャーマン・USA>制作期間’167-15~8-5キャンバスF-3号AG画材NO-143<愛犬とフイッシャーマン・USA>

  • 第77作<メリークリスマス! D―D>

    NO-77題名<メリークリスマス・D-D>製作期間‘13-10-15~11-21キャンバスM-10号アクリル画・目を細めて全体を見る・灯りを明るくしようとすると、もっと周辺を暗くすることと。第77作<メリークリスマス!D―D>

  • NO-103<晩秋の紅葉と富士山>

    NO-103題名<晩秋の紅葉と富士山>制作期間‘14-12-2~12-22キャンバスF-6号アクリル画紅葉の変化を表現しづらかった。NO-103<晩秋の紅葉と富士山>

  • 第78作<天空の竹田城跡>

    NO-78題名<天空の竹田城跡>製作期間’13-11-26~12-10キャンバスF-4号アクリル画・11月に訪れ、感動したので描いてみた第78作<天空の竹田城跡>

  • NO-171<木曽路の自然湖畔 王滝村・信州>

    NOー171題名<木曽路の自然湖畔王滝村・信州>制作期間’1710-9~10-30キャンバスP-8号AG画材NO-171<木曽路の自然湖畔王滝村・信州>

  • NO-172<カバーブリッジ オレゴン・USA>

    NO-172題名<カバーブリッジオレゴン・USA>制作期間’1710-31~11-13キャンバスF-8号AG画NO-172<カバーブリッジオレゴン・USA>

  • NO-166<楓彩る古都の道・京都>

    NO-166題名<楓彩る古都の道・京都>制作期間’178-22~9-4キャンバスP-8号AG画NO-166<楓彩る古都の道・京都>

  • 第96作<ヴェルサイユの並木道 イギリス>

    NOー96題名<ヴェルサイユの並木道>制作期間‘14-8-11~9-9キャンバスF-8号アクリル画・ポイントは右側の紅葉と遠近感・霧のぼかしは白系だが太陽の暖色系を加える・手前の樹木数本の表情を丁寧に・手前樹木の暗さと人物のコートの暗さの差を意識する・黒に茶系を混ぜ濃色で手前の樹木を描く人物は少し遠くへ(‘14教室作品展から)第96作<ヴェルサイユの並木道イギリス>

  • NO-167<晩秋の奥入瀬渓流・青森>

    NO-167題名<晩秋の奥入瀬渓流・青森>制作期間’179-11~10-2キャンバスP-8号AG画NO-167<晩秋の奥入瀬渓流・青森>

  • 第89作<リールフット湖の夕陽 テネシー・USA>

    NO-89題名<リールフット湖の夕陽テネシー・USA)制作期間‘145-6~5-20キャンバスF-8号アクリル画・雲は白に空の色だけでなく夕陽の赤味も浴びている・思い込まず事前に何回もよく対象物を観察することと。第89作<リールフット湖の夕陽テネシー・USA>

  • NO-121<晩秋の常寂光寺 嵯峨野・京都>

    NO-121題名<晩秋の常寂光寺嵯峨野・京都>制作期間‘15-10-5~11-9キャンバスM-10号AG画・モミジは群で捕らえる・太陽の位置と時間を確認(石垣小口への光り具合は)・葉群の再確認モミジ葉の表現具合と。NO-121<晩秋の常寂光寺嵯峨野・京都>

  • 第34作<晩秋の十和田湖畔>

    第34作題名<晩秋の十和田湖畔>制作期間’10-7-14~8-25キャンバスP-20号アクリル画初めてアクリル画材でP-20号の大作を描く。アクリル画材も油絵もそんなに遜色がないと実感した。しばらくはこの画材で続けてみようと思う。第34作<晩秋の十和田湖畔>

  • 第52作<蓼科湖畔 信州>

    第52作題名<信州蓼科湖畔>製作期間‘12-1-18~-8キャンバスF-4号アクリル画・樹林には多様な色がある・固定観念に陥らないことと。第52作<蓼科湖畔信州>

  • 第23作<晩秋の奥嵯峨野・京都>

    第23作題名<晩秋の奥嵯峨野>制作期間’09-9-23~10-28キャンバスF-8号油絵・群の影濃黄色で付けてみる・銀杏の濃淡はっきり群明確化・境目の明暗明示で明前へ・群つかみその境界を明確に第22作と同時に二作品を仕上げる。その季節の絵を描けることが嬉しいが、まだ群のとらえ方が上手くいかない。第23作<晩秋の奥嵯峨野・京都>

  • 第76作<エデンコーベル ワイナリー・ドイツ>

    NO-76題名<エデンコーベルワイナリー・ドイツ>製作期間`13-9-10~10-8キャンバスF-8号アクリル画・背景をしっかり描くこと・建物の日当たり部分がポイント黄赤に青でトーンを落とす事・レンガ部分は基本はオレンジに青を入れるとトーンが落ち暗くなり、白を入れると明るくなる・塗った色より薄く(白っぽく)仕上がるので注意・レンガの日当たりは純色でと。第76作<エデンコーベルワイナリー・ドイツ>

  • 初めての作品・第一作<信州・安曇野の風景>   

    初めての作品NOー1題名<安曇野の風景・信州>制作期間’06-9-6~10-24(2作)キャンバスF-6号油絵完成作品NO-1(A)完成作品NO-1(B)記念すべき第一作が上手く描けて感激だ。同じ題材で2作描いてみた。61歳、故郷の風景を描けてこんな嬉しいことはない。(2006-10月)*昨日まで故郷を歩いてきたので、14年前に絵の教室で還暦の手習いと習い始め、デッサンを終え初めて描いた油絵、安曇野(第一作)を思い出した。幼い頃、この犀川の川原で日本アルプスの常念岳を見ながらよく遊んだ。初めての作品・第一作<信州・安曇野の風景>

  • 第73作<晩秋 D-D>

    NOー73題名<晩秋/D-D>製作期間‘13-8-20~9-10キャンバスM-10号アクリル画・濃淡部ははっきりと表現する・木の根元の明暗と葉の光の当る部分を明確に・木のコケの色だし・細かさより、全体のバランスをみることとと。第73作<晩秋D-D>

  • 第74作<ゼーヘン ヴィレッジ・ドイツ>

    NOー74題名<ゼーヘンヴイレッジ&ドイツ>製作期間‘13-6-18~7-9キャンバスP-8号アクリル画・色合いを調合する。葉の陰を濃くする事で浮き出すと。第74作<ゼーヘンヴィレッジ・ドイツ>

  • NO-158<富士山と河口湖ラベンダーファーム>

    NO-158題名<富士山と河口湖ラベンダーファーム>制作期間’174-3~4-24キャンバスF-8号AG画NO-158<富士山と河口湖ラベンダーファーム>

  • 第63作<晩秋のドロミテー村 イタリア>

    第63作題名<晩秋のドロミテー村イタリア>製作期間‘12-8-15~10-10キャンバスP-10号アクリル画・絵のポイントは中央の教会付近・晩秋の朝陽の表現・樹木は本来ランダムなもので統一制の無い事を認識する・陰影も各々違うはず・山並みは調和的に・・・と第63作<晩秋のドロミテー村イタリア>

  • 第61作<スロバキア街道 旧チェコスロバキア>

    第61作題名<スロバキア街道旧チェコスロバキア>製作期間‘12-5-23~6-7キャンバスF-6号アクリル画かつてハンガリー、スロバキア、チェコ、ドイツ・ベルリンなどを旅した時のスロバキア街道を描く・どこにポイントを置くか・手前は対比的に・・・と第61作<スロバキア街道旧チェコスロバキア>

カテゴリー一覧
商用