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ブログタイトル
「keikoちゃん ババアになる」の巻
ブログURL
http://hirosekeiko.jugem.jp/
ブログ紹介文
還暦を迎えたkeikoの日々を綴ります。 どんなババアになりますことやら o(*^▽^*)o
更新頻度(1年)

194回 / 365日(平均3.7回/週)

ブログ村参加:2019/10/16

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keikoさん
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「keikoちゃん ババアになる」の巻
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「keikoちゃん ババアになる」の巻

keikoさんの新着記事

1件〜30件

  • 携帯ミニトイレを試してみた

     交通渋滞時や災害時、トイレが使えない時の必需品に「携帯ミニトイレ」ってモノがあることは知っていた。車の中に常備もしてある。 常備はしてあるものの…「本当にこんなもの使えるかぁ?」とは思っていた。 

  • 「愛」か「執着」か…

     「納涼会」と称して、友人男女六人で美味しいものを食べに行ってきた。      ハモとジュンサイのお汁は、出汁の美味しさがいまも口の中(脳内)に蘇る。 評判通り

  • 「ばあちゃん」

     今月の写真例会にて私の作品。 ちょっと自信作だったけれど、良い作品揃いで、評価は中くらいの成績だった。(・_・;) 高齢のご夫婦ふたりきりで広大なお宅のお庭に何千株の花を育て、常時無料開放しているお宅のばあち

  • 夜中、熱中症になるところだったぁ

     一昨夜のこと、ベッドに入るとき寝室の温度は29.7℃。私の中では、エアコンを使うのは気温30℃以上のときという思い込みがあるので、窓の一ヵ所を開けて網戸にして、扇風機を回しながら寝た。 寝苦しくてなかなか眠れず&hel

  • 暑中お見舞い申し上げます

     近畿〜東海で梅雨明け。   蚊取り線香のつもり… (∀`*ゞ)テヘッ  私の場合、体調・体力的に暑い夏はなんとか乗り切れるのですが、九月に入った途端、&ldqu

  • 『小説8050』

     改めて、林真理子さんの筆力というのか、作家としての才能には感服。リアリティがあって、物語の中に没頭。 話題となった小説なので,あらすじとか書かないけど、どなたかが、「凄い本」と感想を書かれているのを見て、「ほかに何か言

  • ワクチン2回終了した夫にオムライス

     夫は新型コロナワクチン2回目の接種を無事終えた。副反応としては、接種した腕の痛みと、翌日に37.8℃の熱発があっただけ。大騒ぎすることもなく、平然と普段と変わらぬ生活をしている。なにしろ心身ともに丈夫でほとんど病気らしい病気をし

  • 今朝の庭

     今朝は4時半にスッキリ目覚めた。こんな早い時間に…  (´;ω;`)ウッ…老化現象か?  スッキリしていたので起きた。雨も上がっていたので、庭の草

  • 『この本が、世界に存在することに』

     図書館の「スタッフのオススメ本コーナー」にこんな↓ブックカバーの掛かった本があったので読んでみた。   カバーを掛けられていたのは、この本↓『この本が、世界に存在することに』 角

  • やればできるじゃん(o^∀^o)

     今日は午前中に用事があり、昼食の準備を夫に頼んで出かけました。 帰って来たら用意が出来ていました。おにぎり(鮭フレーク、大葉、煎りゴマ入り)味噌漬け(大根、人参、キュウリ)玉子焼き茄子の味噌汁  &

  • 危うく「プロ」になるところだったぁ…

     昭和三十四年生まれの亥年なので何事にも猪突猛進になりがち… 独自の筆ペン文字に絵を添える「己書」やる気満々で師匠試験を目指してきて、いよいよ来月師範認定試験を受けようってところで気持ちに急ブレーキがかかっ

  • 『老いる意味』を読んでみた

        ちょっと  期待して読んだんだけど…ちょっと  ガッカリだった本。 (´;ω;`)   『老いる意味』  森村誠一 中公新書ラクレ/2

  • 夏越の祓えの水羊羹

     今日六月三十日は「夏越の祓え」 夏越の祓え(なごしのはらえ)で六月までの半年分の穢れを落とし、残りの半年の無病息災を祈願します。大晦日におこなわれるのが「年越しの祓え」  各地でいろいろな風習があっ

  • 素麺の味噌汁

     昼食に素麺を茹でたら食べきれずに残った。二人で300gの素麺を茹でたのだ。以前なら、ツルツル ツルツルと完食だったのに、とうとう 二人で300gの素麺を食べきれなくなった。(-ω-;)ウーン 順調に年を取ってきている

  • 『玄冬の門』を読む

     「老い」に対して “迷える子羊ちゃん”状態 であるわたし。 上野千鶴子センセイや樋口恵子センセイの本で、それなりに大切なことも教えてもらったけれど、なんとなく、イマイチ、スッキリしないところがあ

  • この私が 絵を描く…

     暇に任せて、仏画と龍を描いてみました。  “人生、どんな出逢いがあるかわからない”とはよく言われることですが、 まさかねぇ… 私が絵を描こうとは&he

  • 『生きるコツ』を読む

     生きるのに「コツ」なんてあるのかあ?「コツ」なんて要るのかあ? タイトルを「生きるコツ」としたのは、人生のプロを気取って範を垂れようとしているからではない。むしろ逆に私がどんなプロセスを経て「平穏の文化」にたどり着いた

  • コロナワクチンの風向き…

     67歳の夫に新型コロナワクチン接種券が届いたのは10日程前のことです。 最寄り(車で5分)の集団接種会場での接種を希望して、取れた予約日は来月中旬。(65歳未満である私は、幸いまだ接種券が届いていません) それが数日前

  • 『小さな神たちの祭り』

     『小さな神たちの祭り』  内館牧子 潮出版社 / 2021年3月11日発行    東北放送60周年記念ドラマとして、最初は東北地方、のちに全国放送され、国内外で受賞もしたドラマ『

  • なかなか良い具合に年を重ねて来てるんじゃない?…

     ちょっと遠くの地産市場まで足を延ばしたら、朴の葉(ほうのは)が売っていました。¥150  凄く懐かしくて買っては来たけれど、これで「ほう葉寿司」を作ろうとしたら、何だか面倒臭くって…一瞬後悔 (

  • うちわサボテンと散歩道

     民家の屋根瓦の隙間からサボテンの花が開いている記事を新聞で見ました。専門家も、屋根にサボテンが自生するのを見るのは初めてなんだそうです。 あらっ? この黄色い花、私の散歩道にも咲いている花じゃない!!「うちわサボテン」

  • 『電車のおじさん』を読んで寝たら・・・

     辛酸なめ子さんのお名前は雑誌のコラムなどで見かけていたけれど、書いたものを読むのは初めて。 『電車のおじさん』  辛酸なめ子 小学館 / 2021年3月発行  20代の女性主人公が、リアル

  • “最期の晩餐”に食べたいものは…

     “梅雨の中休み”とかで、連日、最高気温は30℃を超えています。 「“まだ六月だから…”とか言わず、室温が30℃を超えるようなときには迷わずエアコンをいれまし

  • 新生姜を煮る

       スーパーには新生姜がたくさん並んでいます。 今季二回目、新生姜を煮ました。   夫の転勤で神戸に住んでいた頃、職場の先輩に教わったものです。30年以上前のことです。

  • 『明日死んでもいいための44のレッスン』を読んでみた

     図書館にあったのであまり期待しないで読んでみたのです。『明日死んでもいいための44のレッスン』  下重暁子 幻冬舎 / 2021年4月第四刷発行  下重暁子さん、84歳。著書には『家族という病』『極

  • 九輪草

     昨日は全国的に大雨だったようです。夜半に雨は上がったようでしたが、スッキリしない陽ざしの中、どこかに行きたし、三蜜は避けたし。 (ウイルスは「人」という乗り物に乗ってやってくるのです。 天から降って来るわけではありませ

  • 『在宅ひとり死のススメ』を読む

      『在宅ひとり死のススメ』  上野千鶴子 文春新書 / 2021年1月発行  上野千鶴子センセイがベストセラーとなった『おひとりさまの老後』を上梓したのが2007年、14年前のことになるら

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