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ブログタイトル
ザイタクよもやま話
ブログURL
https://tanaka-homecare.com/blog/
ブログ紹介文
病気の親が病院から『お家に帰ろう』とする時、その介護に関わるご家族の支えになりたい、という思いで在宅医療のブログを始めました。日々の在宅医療の取り組みをお伝えしたいと思います。これを読んで少しでも介護離職を防ぐことができれば嬉しいです。
更新頻度(1年)

377回 / 334日(平均7.9回/週)

ブログ村参加:2019/10/14

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ハンドル名
田中章太郎さん
ブログタイトル
ザイタクよもやま話
更新頻度
377回 / 334日(平均7.9回/週)
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ザイタクよもやま話

田中章太郎さんの新着記事

1件〜30件

  • 仕事は『聴く』ことでしょ!!!

    せんせい、最近何もせえへん医者やって、そんな評判、みんなで話してるのよ、私たち。 高次脳機能障害はあるものの、いつも的確にご指摘いただく患者さんがいる。 せんせい、いつも血液検査も、点滴も、看護師さんにしてもらうでしょ。聴診器あてて、血圧測って、くらいはしてはるけど、せんせいの仕事は一体何がいちばん大切な仕事やと思ってるの?! そうやな~僕は、患者さんとお喋りするのが仕事やと思ってるねんけど、、、  せんせい、それ間違いよ!&

  • 校歌に合いの手を入れる

    おばあさんの診察をしていると、歌が出てくることがよくある。  美空ひばりや童謡が多いが、ここのおばあさんは、小学校の校歌だ。 先生よう肥えとんなあ。おじいさんも昔はそんなやったわ。息子もよお肥えとるけどな。あんたの方が、肥えとるわ。ところでな、昔は和歌山の日高川で、よく泳いだもんや。せんせいは、歌えるか? なぜだか、その後、急に小学校の校歌が始まる。 一番を歌うあいだ、合いの手を入れて、とりあえず付き合うのだが、次の診察を急ぐ

  • ジタバタするな、俺に必要なのはおまえの温もりだけだ、これこそ人生会議です!

    お看取りがある時、夜中の電話は、やっぱりしんどい。笑顔で穏やかに電話に出れただろうか?!そんな不安はいつもある。  でも、ザイタク医療は、タナカに与えられた使命だと思っているので、その一丁目一番地の仕事、電話対応は、なんとしても、笑顔な声で、対応したい。四捨五入で、50歳がみえてきたあたりから、なかなか、ハードになってはきてるのだが、、、    夜中の電話の話題になると、決まって思い出す外科医の患者さんがいる。 食道ガンで70歳だった外科医の彼は、タナカの診察の時、こんな話を

  • 誰かのために頑張る、これだって立派な人生会議です!

    倉澤一馬さん、研修医時代、予診から死亡診断まで、全てを経験させていただいた83歳のおじいさん。もう20年以上前のことだが、タナカは、この方を一生忘れない。 彼が予診で話されていたことは、まるで昨日の事のように思い出せる。  小さな小さな老夫婦は、二人でカラダを支え合うように、ゆっくりと予診室に入ってこられた。透析が必要で病弱なこの妻を、ワタシは看取ってやらないとあかんから、この歳やけど大腸ガンの手術を受けることを決めました。先生、妻のために頑張り

  • One for all, All for one、それがやっぱり人生会議です!

    『一人はみんなのために、みんなは一つの目的のために』こんな感じで、チームで物事をすすめることが、日本人の死生観に、一致するように勝手に感じている。 島国の日本は、チームで、大国に対抗してきた。スーパースターで4番でピッチャーのチームより、雑草集団だが、チーム一丸みたいな感じの方が好きで、馴染む気がする。  昨年の9月28日すごい試合が日本であったのが懐かしい。こんなチームでの取り組みが、タナカは、人生会議の取り組みだと感じている。ちょっと言葉では

  • 思い描いていた通りの人生、それが人生会議です!

    せんせい、今回は、ホンマどうなることかと、思ったんです。不安で不安で、どうしたらいいのか、途方に暮れていました。 予想もしていなかった肺ガンという病気。タバコも吸わず、真面目に真面目に仕事をし、自然の多いこの田舎の三田に定年後こしてきて、健康に気をつけて80過ぎのこの歳まで、ちゃんと街のお医者にも月一回通って、家の中の、思い出の品々も、子どもたちの代になって、残していては、迷惑になるので、日々断舎離しながら、暮らしてきたのに、 あの日、息が苦しくて苦しくて

  • 強い父親、優しい息子

    俺は、強い父親でいたい。最期の最後まで、トコトン治療がしたいんや。 しっくりいった医者には、なかなか出逢えなかった。あんたは、最期の最後にしっくりいった。ありがとう。 死神な感じだったタナカを、気に入っていただけた。 治療を最後まで諦めず、とことん治療をやり抜く。病魔との戦いを最期の最後までする。そのサポート役に、タナカを指名した。 サポータータナカは、良い働きをした。死神な感じを、タナカは今回しまいこんだ。大病院でトコトンの治療ができ

  • 『俺の話』を聞いてくれ!!!

    午前中、あるテレビ局の記者さんから取材の相談があった。 コロナ禍での人生会議は特別か?!そんな感じのテーマであった。 記者さんと電話で話すうちに、少し思い出してきた。  せんせい、人生会議、会議、会議なんて言うけどな、俺のことで、会議なんて開くなんて、なんか、いややな。その時のことは、やっぱり俺のこと。どこまで行っても、やっぱり俺のこと。ほっといてくれとは言わんけど、やっぱり俺のことやから、会議なんて開くんやなくて、俺の話を聞いてくれ。

  • マザーテレサが言ってたで。

    大学時代の話。 ラグビー部の先輩が、フラッと、インドに行って、マザーテレサに逢いに行った。 二十歳そこそこだった僕は、先輩の行動力に、感動と嫉妬したのを思い出した。 僕は、先輩の行動力が素晴らしいと思っていた。 先輩がインドから帰ってきて、マザーテレサと、直接お逢いし、話されたことを、昨日のインスタライブ後に思い出した。 「なにかお手伝いすることはありませんか?」と、訪ねた先輩を、マザーテレサはこう諭したそうだ。「ここまで、私

  • 『玉手箱研究会』ウィズコロナ活動再開第一弾!

    今日の夜、20時~インスタグラムライブ配信を行う。 ご出演いただくのは、浦嶋偉晃さんだ。 浦嶋偉晃さんは、玉手箱研究会の立ち上げの時からの主メンバー。 自己紹介文は以下のとおり。浦嶋偉晃(うらしまひであき) 奈良県のホスピスとがん医療をすすめる会 会長 日本尊厳死協会関西支部 事務局長 奈良県在住の会社員35歳のときに神経症にかかり、それ以来、生と死を深く意識し、現在は奈良県内で施設ホスピスや住み慣れた自宅で最期を迎えられる、「在宅ホスピス」の啓

  • 3つの温度計は何を物語る?!

    先日、ザイタク医療の大先輩の緊急往診に、同行させていただいた。 独居のおじいさんが、全身倦怠感の訴えで、もうしんどくてしんどくて、どうしようもないとの連絡が、ケアマネさんから連絡が入った。 カルテを見直すと、半年近く受診がない。前回も同様の症状で、脱水との診断で入院治療を受けられている。 その後の生活は、一体どうなっていたのか、全く情報がなく、先程の電話が半年ぶりだった。 その方の緊急訪問に同行し、ご自宅へ行くと、なんとも困ったお顔で、

  • パッションは伝播する!そして、未来を変えるぞ!

    先日、大阪高槻にある病院の副院長をされている、ラグビー部の大先輩に逢ってきた。 お忙しい立場であるにもかかわらず、お時間を作っていただき、お話を聞かせていただいた。 実はラグビーの話ですけどね、、、 ラグビーワールドカップの日本代表の裏話や、女子ラグビーの娘さんの話や、これからの若いプレイヤーの未来について、などなど。 ラグビーに対する情熱は、昔と少しも変わらず、すごい熱量で、メッチャ楽しかったし、昔、先輩と練習帰りの車中で毎日、ラグビ

  • ワシ専門で頼むわな?!

    せんせい、あんた何科の専門や? 外科か?内科か?耳鼻科か?皮膚科か?眼科か?心臓か?肺か?胃?大腸? うーん、、、、専門はないなあ、、、、 強いて言うなら、ザイタクが好きってことぐらいやな。 そうか、専門ないんか?!ほんなら、せんせい頼むけどな、ワシ専門で頼むわな。 あ、なるほどなるほど。  了解しました、ワシ専門!!!おまかせください。     &nbsp

  • ザイタク文化を作り上げる基盤は、『ヘルプ』の力だ!!!

    人は誰でも、誰かを助けたいと思っている。助けを求められたら、誰だって助けたい。 タナカも、ちっちゃい頃から、アンパンマンや、鉄腕アトムや、仮面ライダーやキン肉マンや、鉄人28号が好きだった。 彼らは、困っている人や弱っている人を、助けるヒーローだった。『ヘルプ』するヒーローだった。  この『ヘルプ』の力に、誰もが憧れ、尊敬し、そして、できることなら手に入れたい。そう思っていた。そして、今でも、思っている。 この力を、もう一度み

  • SHINちゃんの朝顔

    福祉はどうあるべきか。人間はどうあるべきか。 訪問診療のたびに、考えるきっかけを作ってくれた、SHINちゃんの朝顔がきれいに咲いた。彼が養護学校に通っていた頃から、ずっと咲き繋いでいる朝顔。お別れをする前に、種をわけていただいた。 その朝顔が、うちのクリニックのスタッフの家で咲いた。 この美しい、優しい、色は、SHINちゃんの笑顔そのものだ。 人間は、つながっていることを、日々感じている。 コロナで分断されようが、なにがあろう

  • 『続けていくこと』と『つながっていくこと』

    先日、こんなメールを頂き、再会した先生がいる。田中章太郎先生 侍史 章太郎先生、お元気ですか?高槻中・高校、関西医大で、お世話になった、中尾暢希と申します。突然すいません。実は、関本剛先生の本を購入しようと思ったら、先生のホームページにたどり着きました!ザイタクホスピス、感銘を受けました。 関西医大でお世話になって、京都府立医大の外科に入局しました。いろんなことを考えました。子宮癌の母を自宅で看取りました。膵臓癌の祖母を自宅で看取りました。気切カニューレの子供を家に連

  • 医者という仕事に就けて、本当に感謝しています。

    歯医者の家に生まれ育ったタナカは、今、本当に思うことがある。 医者という仕事ができて、本当に楽しいし、嬉しいし、感謝しているということだ。 現在、46歳だが、医学部に入ったのが18歳。30年近く医療に関わることができ、本当に嬉しく思っている。 振り返ってみると、この30年、知識や技術は、先輩方から、教えていただいたが、醫(医の旧字体)の心は、患者さんから教わったきたように思う。今も、まだまだ発展途上だ。 この醫の心。醫者を志すには、いち

  • 人生会議は、誰のため?!

    毎日、どの診療でも人生会議の繰り返しだ。ザイタク医療ってのは、生活の中にある。なので、当然、どう生きたいか?そして、どう逝きたいか?が、一番の話題になる。  治療をあきらめられず、トコトンやるのも人生だ。どう生きたいか?に必死に取り組むことは悪くはない。 しかしながら、どう逝きたいか、も、やっぱり自分の人生なんで大切にしてほしい。 その大切な大切などう逝きたいか?も、タナカはぜひともお付き合いしたい。  人生会議、是

  • チ◯巻きオムツでザイタクをあきらめるな?!

    こんな簡単なことで、こんなことぐらいで、こんなチッポケなチ◯巻きだけど、とっても寄り添っているケアマネさんの手作りの優しさで、ザイタクがうまくいくことがある。逆転ホームランになることがある。  奥さんは、いつもこう言う。愛情なんかもうないわよ、こんな遊び倒してきた主人には、、、今はもう、、、そうね、、情だけだわ、、、 そんなご主人の病気が進行し、それでも奥さんは、言葉とはウラハラに、必死に介護をしていて、その愚痴だけは、僕たちにたくさんたくさん言

  • ピンピンコロリって、コンナンですよ。

    腸閉塞を繰り返し、点滴の止め時を悟り、大好きなお家に帰ってきた患者さんが、大好きな奥さんが見守る中、眠るように穏やかに旅立たれた。 病院から帰る時、病院の先生にこっそり聞かれたそうだ。 先生、ワシが死ぬときはどんなふうや?眠るようにスーッと静かに逝けますよ。ワシはそれは嫌やわ。最期まで妻と話をしていたい。できるなら、ピンピンコロリがエエねん。 お家に帰られ、大好きな娘さんやお孫さん、親戚や友人の方々、お世話になった看護師さんや、医者の卵の医学生さ

  • グッと医療が身近になった!

    ガンで、多発全身転移の、70才代会社社長の男性患者さん。 大病院で、いろいろな検査や手術や抗ガン剤治療や放射線治療や、ありとあらゆる医療を受けてこられた。 大病院の先生らは、とうとう、ワシに三行半を突きつけよったわ。せんせいのとこへいけって。 さも恨めしそうに、タナカに話された。 その日からお付き合いが始まり、2週間。幾度となくお電話がある。 頓服どない飲むんや?嘔吐したけど、大丈夫か?冷たいお茶よりぬるいお茶がええんか?行き

  • あっ僕の方だった、意識しすぎてるのは、、、

    まひろちゃん(医学生3年生)、どんな感じやった?!ザイタク医療、楽しかった?  医学生3年生に、昨日は丸一日、訪問診療を、ご一緒いただいた。 コロナ時代の今、医学部3年生の学校の授業は、ほぼ全てオンライン授業で、スライドの講義。楽しいか楽しくないかはさておき、まさに今どきである。 そんな中、昨日の同行訪問は、将来の医者の卵にとって、刺激的な一日になったと思う。 もちろんタナカにとっても、非常に意義のある、また、大切な気付きの、

  • 普通ってなんだ?!

    おはようございます。 昨日の続き。 せんせい、普通の医者は、死ぬ話なんかせえへんで。健康を、普通に診てくれてたらええんや。普通の医者をやってくれへんか?! ふと思った。死ぬ話や、在宅医療の話って、患者さんにとってだけでなく、医者の世界でも、こんなにも、普通ではなくなっているんだろうって。 普通の医者。 生活を診て、生活の中の生き様に、触れさせていただき、その人らしさを支え、生活の中の『死』を、一緒に考え、一緒に歩む。&nbsp

  • ユーモアと笑いを忘れずに、生きよう。そして、、、

    よくある話。 高齢の方と、初めての面談の日、いよいよ迫りくるその時について、ユーモアや笑いを意識しながら、話をするが、なかなかうまくできない。 せんせい、あんたはココに来て、早々に、ニコニコしながら、その時の話をするけどな、ワシが診てほしいのは、そん時やない、今や。今のワシの健康を支えてくれたらエエねん。そん時が来るなんてことは、いつかはわからへんやろ。あんたかて、明日どうなってるかわからへんのやで。そもそもあんたは神様やないんやから、そんな変な頭して、髭

  • 『ザイタク医療』を拡める、本気が試されている。

    先日から、いろいろな場面で発信を開始している。 早速、友人から言われた。彼は、いつも優しいがズバリ厳しい事をいう。 こんなザイタクの取り組みは、今までもしていたよ。なのに、拡がっていないのは、どうして?そもそも、君のやり方、地域とつながってないやん?!発信するのはええことやけど、もっと地域とつながってみては?! あ、、、ほんまや、、、、 言葉が出なかった。 母の介護問題で、そして、コロナで、人と人のつながりが大事なことは、改め

  • ザイタク医療の入り口は、福祉用具だ!

    来週月曜日のインスタライブ配信は、八千代ケアサポートの的場ちゃんだ。 彼女の自己紹介は、こちら。的場久美子🥎今年三十路(ピース) 福祉用具専門相談員 ソフトボール🥎キャッチャー 元気が取り柄(にこにこ)日々全力のみ❗ しゃべり下手くそですが、よろしくお願いします❗ 彼女は、いつも一生懸命だ。  ザイタクホスピスの重要な場面。 それは、介護ベッドを導入する時。 もしかすると、タナカが死神に見える以上に、ベッド搬

  • 関本剛先生の本がつなぐザイタクの輪

    関本剛先生が先日出版された本【がんになった緩和ケア医が語る「残り2年」の生き方、考え方】  この本を通して、あちこちから、連絡がある。母校の後輩の京都のクリニックの先生も連絡してきてくれた。 どの医者たちも、どの医療者たちも、学生の方々も、患者さんやご家族も、みんな一生懸命に、今の日本のザイタク医療を良くしようと、悩み、考え、頑張っている。 この本、きっと、きっと、そんな多くの仲間達の支えになると思う。そして、きっと、きっと、後世に語ら

  • 幸せなことは不幸なこと?

    訪問の中には、ホントに嫌なくらい、真っ白の煙がモクモクな家がある。 タバコの煙が溢れ家族からの愛情のアロマの煙が溢れ加湿器の水蒸気が溢れ何やってるのか、よおわからんって感じ、、、、、 できるだけ速く、診察を切り上げたいのが本音だが、こんなお家に限って、介護者さんの想いが溢れていて、話が終わらない、、、、 ずーっと診察中に、タバコの煙が途絶えることがないご本人は、「医者は何もしてくれへんわ。やっぱり、俺は愛のある家族のおかげで今がある。あんたは、足

  • かわいがられることは、特技だったんだ?!

    昨日、会社社長をされているザイタク患者さんに、「先輩に可愛がられることは大切なことだ。それをどう感じるかは、自分次第だ!」「タナカせんせいは、いじられるタイプだよね!」 最近、よく思うことがある。この危なっかしいタナカを、多くの先輩達は、見捨てず、可愛がってくれた。そのおかげで、なんとか、最近やっとザイタク医になってきた。  このご恩は、ぜひともザイタク患者さんや、ザイタク医療にこれから出逢う方たちに、返したい。 会社社長のこの患者さん

  • 今日から9月!いよいよ始めるよ。

    みなさま おはようございます。 昨夜は、インスタライブ配信、たくさんの方にライブでお聴きいただき、また、録画でも、たくさんの方にお聴きいただき、ありがとうございます。 盛り上がった要因としては、チャットでの書き込みが多かったこと、があったのですが、これはみんなディスカッションに参加したかった気持ちのあらわれだと、意見がありました。 ザイタク医療、ザイタクホスピス、ザイタク文化は、ご参加いただいたみなさんと共に、育てていくものだと改めて実感していま

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