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2019/09/08

1件〜100件

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆インターンシップに応募する前後で動画を見たら「志望度が上がる」と回答した学生が7割を超える

    2022/08/03世代間ギャップと孤立に奮闘するマネジャーの実態調査https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000065739.html<定性調査のレポートサマリー>多くの現役マネジャーが「従来型マネジメントが通用しない」という悩みを抱えていた1.MBO(目標管理)が通用しない・環境変化が激しく年初の目標が意味を持たず、その場での現場対応が進む。・ジョブ型で年初に掲げなかったものを、メンバーが進んでやろうとしてくらない。・情報共有ツールが高度化した結果、情報が階層を超えて共有されるケースが増えており、大きな意思決定は部長が行うようになり、課長の存在感が薄れていると実感する。2.上下の価値観の違い・上からは厳しい成果のプレッシャー、しかしメンバーには優しくし...最新HR情報今週も盛り沢山!◆インターンシップに応募する前後で動画を見たら「志望度が上がる」と回答した学生が7割を超える

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆選考過程で実施して欲しいこと1位は、ヤングキャリアが「職場見学」、既卒・第二新卒が「カジュアルな面談」

    2022/07/27リスキリングに関する調査結果https://rc.persol-group.co.jp/news/202207211000.html調査結果概要①リスキリングの経験がある人は3割前後、デジタル・リスキリング経験は2割前後②リスキリングが盛んな業種は「情報通信業」、職種は「IT系技術職」「経営・経営企画職」など③リスキリング促進のカギその1組織内における「目標」と「キャリア」、「処遇」の透明性を高める④リスキリング促進のカギその2日常的に新しい仕事のやり方を探索していたり、キャリア支援をしてくれるような上司の行動⑤リスキリング促進のカギその3業務の変化を起こすことが負荷になると捉えてしまう「変化抑制意識」を発生させない⑥リスキリング促進のカギその4古いスキルや仕事のやり方を捨てる「アンラ...最新HR情報今週も盛り沢山!◆選考過程で実施して欲しいこと1位は、ヤングキャリアが「職場見学」、既卒・第二新卒が「カジュアルな面談」

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆「社会人になる前から転職を視野に入れていた」20代が6割に迫る

    2022/07/21『2022年キャリアに関する意識調査』実施報告https://laibo.jp/info/20220719/【TOPICS】・「現職は充実している」が多数回答も、全体の70.5%が「キャリアに関する悩みがある」と回答・具体的な悩みの内容は「年収・収入」に関することが全年代で最多回答・全体の72.0%が「今後のキャリアに不安がある」と回答。年代別の最多回答は30代で80.0%・全体の33.7%が「将来のキャリアビジョンが無い」と回答。“無い派”の最多回答は30代で47.8%・全体の74.8%が「今後転職を考えている」と回答し、内58.1%が「3年以内」と回答2022/07/212024年卒大学生インターンシップ・就職活動準備実態調査(6月)https://www.mynavi.jp/ne...最新HR情報今週も盛り沢山!◆「社会人になる前から転職を視野に入れていた」20代が6割に迫る

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆将来の自分イメージでは「出世を希望していない」が最多

    2022/07/122023年卒大学生活動実態調査(6月)を発表https://www.mynavi.jp/news/2022/07/post_34486.html《TOPICS》・2023年卒業予定の大学生・大学院生の6月末時点での内々定率は前年比6.4pt増の79.9%・未内々定者が現在就職活動で困っていることは「面接を通過できない」が最多・入社意思の高い企業からの内々定者フォローで最も多かったのは「人事とのWEB面談」。「複数の社員との座談会や交流会」、「内定者間の座談会や交流会」など複数名でコミュニケーションを行う対面形式のフォローも増加・「人事との面談」で「具体的な業務内容」を聞いたことが不安軽減につながった学生が多数。入社後の配属先について「勤務地・職種ともに自分で適性を判断して選びたい」と回...最新HR情報今週も盛り沢山!◆将来の自分イメージでは「出世を希望していない」が最多

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆6割以上の求職者が、入社の判断材料として企業の風評を参考にしていることが判明。

    2022/07/06新入社員意識調査2022https://www.recruit-ms.co.jp/press/pressrelease/detail/0000000377/10年の経年比較から見えてきたZ世代の新入社員の特徴について、働きたい職場は「お互いに助け合う」が過去最高、仕事で重視したいことのトップは「貢献」「相手の意見や考え方に耳を傾ける」上司を求め、「仕事についていけるか」に不安を持つ【働くうえでの意識調査結果】●働くうえで大切にしたいことについて、「仕事に必要なスキルや知識を身につけること」がトップ(49.0%)で10年前と比較し11.5ポイントUP、「周囲との良好な関係」が過去最高(45.0%)、「何があってもあきらめずにやりきること」が過去最低(13.9%)●働きたい職場の特徴につい...最新HR情報今週も盛り沢山!◆6割以上の求職者が、入社の判断材料として企業の風評を参考にしていることが判明。

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆採用活動において「Z世代」ならではの価値観を感じると回答した企業が半数超

    2022/06/302023年卒学生就職モニター調査5月の活動状況https://www.mynavi.jp/news/2022/06/post_34357.html《TOPICS》・4人に1人が5月中に入社予定先を決めて活動を終了。6月1日を前にして就職活動の最終局面に入った学生も・5月に受けた面接のうち、WEB面接が占める割合は前年同月比11.5pt減の71.2%。企業の最終面接への対応について「対面式の面接が適切」は76.7%・OB・OG訪問で会ったうち、WEB上で会った割合は70.9%で前年よりやや減少・動画ES・自己PR動画の提出経験者は44.2%で前年より増加。学生の中には動画提出を良く思わない意見も2022/07/012022年5月転職求人倍率は1.85倍(前月差+0.01ポイント)http...最新HR情報今週も盛り沢山!◆採用活動において「Z世代」ならではの価値観を感じると回答した企業が半数超

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆97.4%が夏のインターンシップへの参加を希望

    2022/06/2197.4%が夏のインターンシップへの参加を希望【インターンシップに関する調査】https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000888.000013485.html【TOPICS】1.夏のインターンシップへの参加を希望する学生が97.4%2.インターンシップを選ぶ基準は「志望業界である」が最多。次いで、「インターンシップの内容が面白そう」3.インターンシップに求めることは「業界理解を深めたい」が最多。次いで「職種理解を深めたい」4.約3割の学生が、大学1・2年生のときから、インターンシップの情報収集を開始2022/06/23<確報版>23卒学生の6月1日時点の就職意識調査(2022年6月)https://www.disc.co.jp/press_relea...最新HR情報今週も盛り沢山!◆97.4%が夏のインターンシップへの参加を希望

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆メインの選考方法は昨年から変化。「完全オンライン」から「ハイブリット型」へ。

    2022/06/15ヘッドハンターにアンケート:企業からの相談、直近1年で最も増加したのは「応募が集まらない(83.2%)」https://www.bizreach.co.jp/pressroom/pressrelease/2022/0614.html■9割以上のヘッドハンターが、2022年後半は「企業の中途採用活動」が活性化すると予想■この1年で増加した、企業からの相談内容は「応募が集まらない(83.2%)」が最多■採用成功のカギは、「経営者の採用へのコミット」「現場(受け入れ部門)との連携」「柔軟な働き方への対応」Q.アフターコロナで採用成功すると感じる企業の特徴をお聞かせください。(フリー回答)・新規性の高い採用手法のキャッチアップ、さまざまな採用手法の実践・経営者自らが採用活動にコミットする企業・...最新HR情報今週も盛り沢山!◆メインの選考方法は昨年から変化。「完全オンライン」から「ハイブリット型」へ。

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆学生はSDG’s企業が取り組んでいると好感が持てるテーマは「ジェンダーの平等を実現しよう」が最多

    2022/06/08事業責任者の人・組織課題解決の支援ニーズに関する調査(HRBPの存在意義編)https://www.recruit-ms.co.jp/press/pressrelease/detail/0000000376/自組織担当の人事スタッフがいると、経営との間で人・組織課題についての会話機会が増加人・組織課題への認知が高まり、支援ニーズが具体化する効果が考えられる調査の結果●自組織担当の人事スタッフがいる場合が8割●自組織担当の人事スタッフがいると人事・経営との人・組織課題についての会話機会が増加●自組織担当の人事スタッフの有無で、人事の存在感・イメージが異なる●事業部内人事スタッフは課題認識を促進、人事部門の自組織担当スタッフも加わることで人事支援ニーズの幅が広がるRMS組織行動研究所所長の...最新HR情報今週も盛り沢山!◆学生はSDG’s企業が取り組んでいると好感が持てるテーマは「ジェンダーの平等を実現しよう」が最多

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆7割弱の学生が「企業がSDGsに取り組んでいることを知ると志望度が上がる」と回答。

    2022/05/30就職プロセス調査(2023年卒)2022年5月15日時点内定状況https://www.recruit.co.jp/newsroom/pressrelease/2022/0524_10328.htmlhttps://www.recruit.co.jp/newsroom/pressrelease/assets/20220524_hr_01.pdf就職内定率は65.4%で、引き続き高い水準で推移5月後半の活動予定から、選考が進み接点を持つ企業数が減っていく様子がうかがえる■約6割の学生が就職活動を継続中学生は進路を納得して決められるよう、周囲に流されず活動を2022/05/31【DXへの認識に関する調査】DXへの関わりに“消極的”は約6割、理由1位は「面倒くさい」https://prtim...最新HR情報今週も盛り沢山!◆7割弱の学生が「企業がSDGsに取り組んでいることを知ると志望度が上がる」と回答。

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆23年卒業予定の大学生・大学院生の4月末時点の内々定率は47.3%(前年比6.4pt増)

    2022/05/17就職活動に不安を感じている学生が約8割。「最終面接のみ対面で、上手く話せなかった」など、リアル面接に不安の声https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000870.000013485.html【TOPICS】1.就職活動に不安を感じている学生が、8割を超える2.就職活動で不安を抱いている点は「志望する企業の内定を獲得できるか」が最多3.「就職活動で参加した形式はオンラインのほうが多い」と回答した学生が7割を超える4.選考形式は「オンラインのほうが慣れている」の回答が半数超え。「リアル」を31.1ポイント上回る2022/05/17福利厚生に関するアンケート調査https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000872.00000642...最新HR情報今週も盛り沢山!◆23年卒業予定の大学生・大学院生の4月末時点の内々定率は47.3%(前年比6.4pt増)

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆約9割が、企業選びの際に「採用動画を参考にする」と回答

    2022/05/062023年卒大学生就職意識調査就職観は「楽しく働きたい」が37.6%と最多https://www.mynavi.jp/news/2022/04/post_33952.html《TOPICS》・就職観は「楽しく働きたい」が37.6%と最多で、3年ぶりに増加・大手企業志向が前年比2.6pt減で48.5%と半数を割り、中堅・中小志向は前年比2.9pt増で47.8%・企業選択のポイントは「安定している」は2年連続で上昇し43.9%・学生が行きたくない会社は「ノルマのきつそうな会社」が今年も最多。ライフスタイルの変化により、「転勤の多い会社」も増加2022/05/06コロナ禍での部下のマネジメントに関する調査最大の課題はモチベーションの管理https://prtimes.jp/main/html/rd...最新HR情報今週も盛り沢山!◆約9割が、企業選びの際に「採用動画を参考にする」と回答

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆GW合併号!その2 学生が重視する項目の1位に「リモートワーク採用企業」

    2022/04/26約7割の学生が「ジョブ型採用」に興味があると回答「配属ガチャを防ぎたい」の声https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000864.000013485.html【TOPICS】1.「ジョブ型採用」に興味のある学生が7割に迫る2.「ジョブ型採用」に興味を持っている理由は「どんな仕事をするかが明確だから」が最多3.「ジョブ型」のインターンシップがあれば参加したいの回答が7割超2022/04/27就職プロセス調査【2022年卒就職活動TOPIC】就職確定先に「相談できる人がいない」学生が4割相談できる人の有無によって、就職確定先への認識に差https://www.recruit.co.jp/newsroom/pressrelease/2022/0421_10256....最新HR情報今週も盛り沢山!◆GW合併号!その2学生が重視する項目の1位に「リモートワーク採用企業」

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆GW合併号!その1 2022年度の新入社員《安定志向は過去最高 / リーダー志向は過去最低》

    2022/04/19日本の中間管理職以上の男性比率は83%、男女平等の実現が困難と考える人は40%となることを明らかにhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000066809.html■有職者の男女比に大きな差がない一方、中間管理職では男性比率が圧倒的に高く、「男性の方がよりよいキャリアが積める」という認識がある■ジェンダーギャップは職場以外にも存在し、女性は家族内での状況改善に期待■柔軟な働き方は性別や年代を超えて人材を惹きつけ、子どもを持つ世代からは期待を集める本調査からは、主に以下の3点が明らかになりました。1.回答者内の有職者(雇用形態を問わず勤務している人)の男女比には大きな差はないものの、中間管理職以上の男性比率は83%に達しており、完全な男女平等が...最新HR情報今週も盛り沢山!◆GW合併号!その12022年度の新入社員《安定志向は過去最高/リーダー志向は過去最低》

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆※春は大盛。満載情報 その2。8割以上の20代が、「企業がリスキリングを支援していることを知ると、志望度が上がる」と回答

    2022/04/12ビジネスパーソン1000人調査【ビジネスマナー編】調査結果https://jma-news.com/archives/5581「言葉遣い・敬語の使い方」「話し方・聞き方」「あいさつ」など5割の人が日常のコミュニケーションに関わるビジネスマナーで不快な思いを経験気になる行動は、「会議や打ち合わせ中に携帯・スマートフォンをいじる」価値観や働き方の変化のなかで求められるビジネスマナー研修【トピックス】1.ビジネスマナーを必要だと思う人が8割超。ただし、20代男性では5%と低め2.5割の人がビジネスマナーで不快な思いをしたことがある3.不快な思いをしたマナーの1位は「言葉遣い・敬語の使い方(54.7%)」、2位「話し方・聞き方(51.3%)」、3位「あいさつ(41.4%)」4.マナーとして気になる行...最新HR情報今週も盛り沢山!◆※春は大盛。満載情報その2。8割以上の20代が、「企業がリスキリングを支援していることを知ると、志望度が上がる」と回答

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆※春は大盛。満載情報 その1。<速報>4月1日時点の内定率は46.5%

    2022/03/31「インターンシップ」に関する調査https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000855.000013485.html【TOPICS】(1)インターンシップと採用を連携する企業が7割超(2)2024年卒のインターンシップ実施時期は「3年生の7月~9月」が最多。次いで「3年生の12月~1月」(3)4割以上の企業が「3年生対象のインターンシップに1・2年生も受け入れている」と回答2022/04/0122年度新卒の約7割が入社前から「65歳以降も働く必要がある」と回答https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000083.000049287.html■調査結果詳細1.社会人として働き始める以前から「自身は65歳以降も働く必要がある」と感...最新HR情報今週も盛り沢山!◆※春は大盛。満載情報その1。<速報>4月1日時点の内定率は46.5%

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆上司・部下の認識ギャップに関する実態調査。19.2%のギャップ

    2022/03/08人手不足に対する企業の動向調査(2022年1月)https://www.tdb.co.jp/report/watching/press/p220212.html<調査結果>1.企業の47.8%で正社員が人手不足、2020年2月と同水準まで上昇正社員が不足している企業は47.8%となった。企業の人手不足感は、新型コロナウイルスの感染が拡大し始めた2020年2月と同水準まで上昇している。業種別では、「情報サービス」(65.7%)や、「飲食店」(65.1%)、「建設」(62.6%)で高い割合となった。2.非正社員は企業の28.0%で不足、「飲食店」は唯一の7割台と厳しい状況が続くアルバイトやパートなどの非正社員が不足している企業は28.0%となった。業種別では、「飲食店」(76.6%)が唯一の7割...最新HR情報今週も盛り沢山!◆上司・部下の認識ギャップに関する実態調査。19.2%のギャップ

  • インターンシップの新機軸。これからの新しい形

    2021年4月19日2020年度報告書「ポスト・コロナを見据えた新たな大学教育と産学連携の推進」の公表から、11月に発表された「採用と大学教育の未来に関する産学協議会」におけるインターンシップのあり方に関する検討状況」https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/shushoku_katsudou/kanji_dai3/siryou5.pdf日本の新しいインターンシップのあり方をゼロベースで定義するため意見交換。新たなインターンシップの定義では、インターンシップとは、「学生が、その仕事に就く能力が自らに備わっているかどうか(自らがその仕事で通用するかどうか)を見極めることを目的に、自らの専攻を含む関心分野や将来のキャリアに関連した就業体験(企業の実務を体験すること)を行う活動」と定義された。...インターンシップの新機軸。これからの新しい形

  • (株)サードインパクト 7年目になりました。

    事業を始めて、丸6年が過ぎました。2016年の3月24日は、まだ前職に在籍中でした。いろんな状況の中、事業をスタートさせようと、無謀にも会社を登記した日でした。この日は、午前中は自分の会社の登記で、半休を取り、司法書士事務所で手続きをしてからの出社。午後からの仕事で遅くなり、深夜タクシーでした。日付は、25日です。当時、お世話になっていた会社を閉めて、夜中の街にでて、タクシーを拾いました。午後からの忙しさにこの日の自分の会社を登記したことを不意に思い出し、タクシーの運転手さんに、本日、自分の会社を作り、登記した日であることを告げました。「そんな記念すべき日に私のタクシーに乗っていただいてありがとうございます。」「いま、お客さんが座っているその場所は、様々な社長がお座りになります。」このタクシーさんは個人タクシー...(株)サードインパクト7年目になりました。

  • ジョブ・クラフティングに向けたラーニング・クラフティング。

    とてもとても有意義な調査。パーソル総合研究所・ベネッセ教育総合研究所・中原淳先生のトリプル・タッグ。自分が学んでいることの意味づけをする(ラーニング・クラフティング)。ジョブ・クラフティングの影には、その前にラーニング・クラフティングの経験が必要だろう。https://rc.persol-group.co.jp/thinktank/assets/hatachikara.pdf?fbclid=IwAR0TfHeDXN5SUQZsRz4iLbp0e4e_EDc0ySyqmVUihFGEjRS9VU7tFenQtYM新入社員も含めた若年人材には、入社してからも、ラーニング・クラフティングの機会を意図的に仕掛けないと、ジョブ・クラフティングにつながらない可能性を感じた。ジョブ・クラフティングに向けたラーニング・クラフティング。

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆2022年2月1日時点 内定状況 13.5%、前年同月差は+3.6ポイント

    2022/02/17~中途採用に関する調査企業編~入社後に「期待したほど成果をあげていない」62.7%https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000054.000029010.html■調査結果トピックス◆2022年に中途採用を行う見込みは「行う予定」57.7%、「決まっていないが可能性はある」26.3%であわせて84.0%。◆中途採用を始める際に、採用したい人物像や雇用条件として社内で設定している評価項目は「求める人物の人柄・性質」64.7%、「これまでの経験・実績」55.0%、「持っているスキル・能力」54.7%が上位に。「自社で出してほしい結果」をあらかじめ設定している企業は26.0%にとどまる。◆社内で設定した評価項目と評価基準を社員と共有する方法は「口頭で説明」68....最新HR情報今週も盛り沢山!◆2022年2月1日時点内定状況13.5%、前年同月差は+3.6ポイント

  • あけましておめでとうございます!2022年の採用大予測

    あけましておめでとうございます!2021年中は、コロナ禍の中、皆様からのご支持を頂き、弊社株式会社サードインパクトも事業の継続を行うことが出来ました。心より深く深く感謝を申し上げます。2022年に明け、今年こそはコロナも明けるように願うわけですが、この2年に強要された変革は、これまでの慣習や考え方に大きく影響を与えました。・リモートマネジメント・DX・SDG′s・ESG・ワークワイフバランス(WLB)・パワハラ防止法・ギグワークス・ダイバーシティ・AI・HR-TECH・アクイ・ハイヤー・EVP・・・ここ2年余りで注目されたHRワードは数知れず生まれました。どれも重要です。2022年の採用の動きを占うには充分すぎるキーワードです。2022年は、本格的に動き出すであろうキーワードが2つあると思います。・スカウトリク...あけましておめでとうございます!2022年の採用大予測

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆2023年卒11月度内々定率。11月末段階での内々定率は「6.2%」。前年同時期の「4.0%」を2.2ポイント上回った。

    2021/12/09若手・中堅社員の自律的・主体的なキャリア形成に関する意識調査(株式会社リクルートマネジメントソリューションズ)https://www.recruit-ms.co.jp/press/pressrelease/detail/0000000358/●「自律的・主体的キャリア形成」が意味することは「自己責任」「自己決定」、重要だと思うことは「自己決定」「働き方の選択」が多く選ばれているが、認識にばらつきも●約3分の2は「自律的・主体的キャリア形成」に関する会社からの期待を感じている。その内容は「目の前の仕事への主体的取り組み」「自ら成長機会を作る」「継続学習」が多い●約8割が「『自律的・主体的キャリア形成』をしたい」「これからは多くの人に『自律的・主体的キャリア形成』が求められる」「『自律的・主体的...最新HR情報今週も盛り沢山!◆2023年卒11月度内々定率。11月末段階での内々定率は「6.2%」。前年同時期の「4.0%」を2.2ポイント上回った。

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆「転職前にもっと確かめておけば良かった」と思う点は「昇進・昇給の評価基準」が最多。

    2021/11/25コロナ禍で転職した20代の6割が転職後にギャップを感じているhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000784.000013485.html【TOPICS】1.コロナ禍で転職をした20代の6割以上が「転職後に、ギャップがあった」と回答2.転職後にギャップを感じている点は「会社の雰囲気」が56.9%で最多。次いで「仕事の進め方」45.1%3.コロナ禍で転職し、「満足している」人は64.4%、「満足していない」人は31.8%4.転職先の企業に不満を感じている理由トップは、「会社の雰囲気が合わない」2021/11/25【イマドキ新入社員の仕事に対する意識調査2021】Vol.2リモート時代の新入社員(Z世代)が抱える成長課題と不安https://www.jmam...最新HR情報今週も盛り沢山!◆「転職前にもっと確かめておけば良かった」と思う点は「昇進・昇給の評価基準」が最多。

  • 自社ホームページをリニューアルしました。

    お恥ずかしいのですが、自社ホームページをリニューアル。ブログもこちらからご覧いただけます。https://www.thirdimpact.net/会社設立時から使用しているWIX.COMを活用しております。WIXを使ったHPの制作を上手にやってくださる制作会社様との出会いがなければ出来ませんでした。WIX.COMを使用した制作でご検討の方は、連絡を頂ければ、ご紹介します。自社ホームページをリニューアルしました。

  • 人材開発への「真摯さ」が不足していた日本企業

    日本企業、特に中小企業は人材開発については、極端に遅れている。HR全般のコンサルを中小企業で行っていると、現場で感じる遅れているその原因の一つは、経営者よりも現場の中間管理職の「真摯さ」にあると思えてならない。経営者は、人材開発に積極的で、金と時間、機会を提供するが、中間管理職が、共鳴してくれない。人材開発という投資に真摯に向き合えないのだ。中間管理職はそういうもの、とでも思っているのだろうか、そうしても近視眼的な采配が日々の中で支配されてしまっている。「人材開発への投資は儲かる」という視点は、近視眼的には難しく、むしろ、中原先生の記事にあるように「行動変容」というキーワードの方が、中間管理職には通用性が高いと思われる。「現場の行動変容」を中間管理職の目の前で、視認できる人材開発が起こった瞬間に、ようやく中間管...人材開発への「真摯さ」が不足していた日本企業

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆「求人情報の見方」に関するアンケート★3人に1人は求人情報を半分以上信じていない

    2021/11/16企業のフリーランス活用実態に関する調査結果https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000031581.html■調査サマリー<満足度・課題感の観点>・64%がフリーランスの仕事に満足と回答。・78%が今後もフリーランス活用をしたいと回答。・一方で、92%がフリーランス活用時に何らかの課題を感じていると回答。2021/11/18社内DX推進における効果に関する実態調査https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000257.000014515.html<調査結果サマリ>■社内DX推進に関して、84.3%が「テレワークの促進」に効果を感じていると回答。「バックオフィスにおけるDX」においても78.4%が効果を感じている...最新HR情報今週も盛り沢山!◆「求人情報の見方」に関するアンケート★3人に1人は求人情報を半分以上信じていない

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆83%が、キャリア開発支援の相談相手としてAIを受け入れると回答

    2021/11/09仕事探しに関するアンケート調査(株式会社アイデム)https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001170.000002663.html新しい職場で働くにあたり、不安に感じることがある人は93.7%、最多は「職場の人間関係は円満か」58.6%<調査結果>新型コロナウイルス感染症の影響:新型コロナウイルス感染症の影響で仕事を探している人は39.9%新型コロナウイルス感染症拡大前後で仕事を選ぶ際の条件等は変わったか:「何らかの条件を変更した」36.0%、「条件・待遇は特に変えていない」64.0%新しい職場で働くにあたり不安なこと:「職場の人間関係は円満か」58.6%「自分のスキルが十分か、仕事をこなしていけるか」46.1%不安払拭のために職場に求めること:「当面のス...最新HR情報今週も盛り沢山!◆83%が、キャリア開発支援の相談相手としてAIを受け入れると回答

  • 浅草酉の寺 長國寺  当社、株式会社サードインパクトの酉の市

    当社、サードインパクトは酉の市は、「浅草酉の寺長國寺」で参拝し、鷲妙見大菩薩を飾った金運大熊手を受け取ります。鷲妙見大菩薩と言う「おとりさま」と呼ばれる開運招福の守り本尊です。酉の市といえば鷲神社が大賑わいですが、当社では、その脇にある酉の寺長國寺で願をかけます。神仏分離令が出されるまでは、隣にある酉の市発祥の神社として鷲神社と一緒に祀られていました。浅草酉の寺長國寺当社、株式会社サードインパクトの酉の市

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆就職後3年以内の離職率は新規高卒就職者36.9%、新規大卒就職者31.2%

    2021/10/282021年度労働時間、休日・休暇管理に関する調査(産労総合研究所)https://www.e-sanro.net/research/research_jinji/shanaiseido/rodojikan/pr2110.html※本調査は1982(昭和57)年より実施しています。在宅勤務の実施率は7割。うち74.2%がコロナ禍の緊急措置で実施<調査結果のポイント>(1)労働時間・休憩時間1日の労働時間は、全体平均7時間46分、1週の所定労働時間は全体平均で7時間46分、年間所定労働時間は、全体平均で1,900時間18分。(2)年間休日・季節的連続休暇週休日と国民の祝日等をあわせた年間所定休日日数は、平均119.7日で前回調査(2014年度)より増加したものの、依然として120日には届かない状...最新HR情報今週も盛り沢山!◆就職後3年以内の離職率は新規高卒就職者36.9%、新規大卒就職者31.2%

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆仕事体験に参加した学生のうち、4割が「もっと働いている人の雰囲気を知りたかった」と回答

    2021/10/202023年卒大学生インターンシップ・就職活動準備実態調査(9月)(株式会社マイナビ)https://www.mynavi.jp/news/2021/10/post_32178.html《TOPICS》・9月時点でインターンシップ・ワンデー仕事体験に参加した割合は83.1%・インターンシップ・ワンデー仕事体験に参加した学生のうち、4割が「もっと働いている人の雰囲気を知りたかった」と回答・インターンシップ・ワンデー仕事体験に参加後、企業へお礼の連絡をした人の割合は37.7%2021/10/25『日本企業の経営課題2021』調査結果速報【第7弾】研修・人材育成において重視しているテーマ(一般社団法人日本能率協会)https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009...最新HR情報今週も盛り沢山!◆仕事体験に参加した学生のうち、4割が「もっと働いている人の雰囲気を知りたかった」と回答

  • リンダ・グラットン「勇敢であれ」

    「『勇敢であれ』というのが新刊のメッセージだ。企業や政府、大学は変化が遅い。最も変化が速いのは個人だ。まずは自分が変わろう。ほかの人が後に続けば、企業は耳を傾け、いずれ変わる。」https://forbesjapan.com/magazines/detail/123リンダ・グラットン「勇敢であれ」

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆上半期の採用充足企業は17.7%、70.5%が未充足

    2021/10/13「従業員の教育制度と課題」に関する調査https://hipstergate.jp/news/press-release_20211012/【調査トピックス】・直近3年間での人材採用の満足度と採用基準レベルの変化・社内に取り入れている教育制度は『社内勉強会』が最多・【社内勉強会を取り入れている企業】社内勉強会の目的とその達成度・【社内勉強会を取り入れていない企業】取り入れていない理由と障壁2021/10/132021年度上半期中途採用動向調査(リクルートエージェント)https://www.recruit.co.jp/newsroom/pressrelease/2021/1005_9601.html『リクルートエージェント』利用企業13,041社中途採用の充足状況および採用計画上半期の採用充...最新HR情報今週も盛り沢山!◆上半期の採用充足企業は17.7%、70.5%が未充足

  • 「能力主義の横暴」すら気づかない日本人の「だいじょうぶだろう」感覚

    格差社会の深さ、広さは米国とは違う。労働の尊厳も米国とは違う。ただ「成功に対する考え方」は、根深く日本社会にも根付いている。労働の尊厳は、これからの人口減少社会に向かう日本の教育、とりわけキャリア教育では、最も焦点を当てなければならないのではないか。サンデル教授の言う「能力主義の横暴:TheTyrannyofMerit」が、これまでは機能していたかもしれない。しかし、これからは分断や不平等を甘受できなくなる時代に入る。意味不明に聞こえるかもしれないが、分断や不平等は、「余裕」のなせることだと感じた。これからは分断や不平等なんて言ってられない時代。人口減少時代の恐怖を日本人は正常性バイアスで感じることができない。もっと恐れなければいけないはずだ。https://www.amazon.co.jp/%E5%AE%9F...「能力主義の横暴」すら気づかない日本人の「だいじょうぶだろう」感覚

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆・入社半年で34.0%がすでに「転職を検討している」と回答。ストレスになっている原因で最も多かったのは「給与が見合わない」37%

    2021/10/05新入社員のエンゲージメントと職場環境に関する調査(2021年)(株式会社マイナビ)https://www.mynavi.jp/news/2021/09/post_32002.html上司や先輩社員とのコミュニケーションが少なく、職場環境が整っていない会社は、新入社員の「仕事のやりがい」や「会社への好感度」が下がる傾向に。【TOPICS】◆2020年度入社の新入社員は仕事に対する「やりがい」を感じていると回答した人が70.8%と、新型コロナウイルス感染拡大前の2019年度入社の新入社員より5.6pt減少◆上司や先輩社員とのコミュニケーションが少ないほど、「仕事のやりがい」や「会社への好感度」が下がる結果に◆会社から提供される居住環境への満足度が高いほど、会社への好感度も上がる傾向2021/10...最新HR情報今週も盛り沢山!◆・入社半年で34.0%がすでに「転職を検討している」と回答。ストレスになっている原因で最も多かったのは「給与が見合わない」37%

  • PCPブックドネーションに参加。「ほとんどの子どもたちにとって、この本が「初めての自分の絵本」になりました。」

    “平和細胞”というコンセプトにとても共感を覚え、参加しています。そして、紛争という解決の糸口が難しいことに果敢に挑んでいるこのプロジェクトに、勝手ながら、当社の理念『「できる」を「確信」に』を重ね合わせ、心から応援したいと思っています。一つ一つ、できることからやり続け、「確信」に少しづつ変えていく。その先に「光」が見えるかもしれない。・・・・ピースセルプロジェクトさんからのメール・・・・・・・・・・こんにちは。ピースセルプロジェクトイラクオフィスの高遠菜穂子です。この度は、PCPブックドネーションにご参加いただきありがとうございました。大変お待たせしてしまいましたが、ご寄贈いただいた絵本100冊を無事にイラクの子どもたちに届けることができました。お届け先は、イラクニナワ県のシンジャールの子どもたちです。シンジャ...PCPブックドネーションに参加。「ほとんどの子どもたちにとって、この本が「初めての自分の絵本」になりました。」

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆「自分の会社が好きだ」経営層84.7%>一般社員48.9%

    2021/09/28「2021年新入社員実態調査」を実施https://laibo.jp/info/20210927-2/【入社半年のリアリティ・ショック】【TOPICS】・68.8%が現在の勤務先に対して満足していると回答・75.5%が希望する企業に就職が叶い、半数以上が希望部署に配属されている・月の平均残業時間は91.2%が40時間未満と回答・43.5%が入社前後のギャップを感じたと回答・入社前後のギャップについては会社の雰囲気と業務内容が最多回答2021/09/28「会社と私の本音調査」第1回・働き方の本音(博報堂クロスコンサルティング)https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000463.000008062.html経営層と一般社員、働き方・仕事意識にギャップあり。一方...最新HR情報今週も盛り沢山!◆「自分の会社が好きだ」経営層84.7%>一般社員48.9%

  • 大手企業の協力会社への発注に保護・規制を。人件費の上昇促進には不可欠。

    この記事にあるような英国における人件費の高騰が起きてもなお、不足の解消にはならないだろう。英国は労働構造に、そもそもの課題があったからだ。まだ、日本は幸いにもそうは、なっていない。人件費が高騰すれば人材流動は国内で起こせる。人件費の高騰は聞こえは良くないが、人件費の上昇をある程度は促進し、それでも事業・経済活動が回っていくような経済構造を作り出すべき。まだ間に合う。大手企業の競争力は協力会社へのコストカット強制で競争力をつけるのではなく、技術やサービスで競争力を付けるべき。大手企業の協力会社への発注に保護・規制を行う政策こそ、岸田政権の新自由主義なのであれば、その「難しさ」をいかにメッセージに乗せるか、がポイントだろう。https://www.msn.com/ja-jp/news/money/%e9%87%8e...大手企業の協力会社への発注に保護・規制を。人件費の上昇促進には不可欠。

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆キャリアセンターの負荷は2021年卒と比べて「増えた」が49.6%(前年比12.3pt増)と大幅に増加。

    2021/09/23働く人のメンタルヘルスとサービス・ギャップの実態調査(株式会社NTTデータ経営研究所)https://www.nttdata-strategy.com/newsrelease/210915.htmlコロナ禍で40-50代の「社会的成功者」にメンタル不調者が増加~必要なケアが届いていないサービス・ギャップが明らかに~【エグゼクティブサマリ】・働いている人の約2人に1人において精神的健康度が低く、うつ病や不安障がいなどの精神疾患を発症するリスクが高いことが判明。そのうち、コロナのまん延以降、ストレスや悩みが増加したと回答した人は6割であった。・特に新型コロナウイルス(以下、コロナ)のまん延以降にストレスや悩みが増加した人は、長く企業に勤め、テレワークを定期的に行える環境におり、同居者もいる40-...最新HR情報今週も盛り沢山!◆キャリアセンターの負荷は2021年卒と比べて「増えた」が49.6%(前年比12.3pt増)と大幅に増加。

  • 教育学の転換も必要だが、働く大人たちの「かっこいい背中」こそ、最大のキャリア教育なのでは?

    アジア圏の中で、このキャリア観は、20年も前から問題視されている。諸国それぞれが包含している生活環境や治安の安全性、金融システム、それから生産性、賃金などが複合的に絡んだ結果であろう。良い悪いと評価することではない。しかし、ただ言えることは、教育は数十年単位で遅延する。そのうえで転換をしなければいけないのは、典型的な日本的ペタゴジーから能動性の高いアンドラコジーに教育を転換しないと子供たちのキャリア観は育たず、アジアの雁行経済の先頭者としての役割は日本自ら、降りることになる。特に高等教育では、子供たちを取り巻くすべての大人たちは、キャリア観への影響者であることを自覚すべきではないか。↓↓↓↓↓↓↓↓↓「日本のキャリア意識が非常に低いことを示すグラフが話題になっています。」↓↓↓↓↓↓↓↓↓https://joh...教育学の転換も必要だが、働く大人たちの「かっこいい背中」こそ、最大のキャリア教育なのでは?

  • 変わりゆくインターンシップ ※必読※

    経団連の今年4月の発表を受けてか、どうかはわかりませんが、最先端企業と上位校は、時代の流れを読む対応が早い。経団連の「採用と大学教育の未来に関する産学協議会」報告書はこちらから。https://www.keidanren.or.jp/policy/2021/040.html報告書59ページ「産学協議会では、それぞれの活動の目的と内容にしたがって、学生のキャリア形成支援活動を4つのタイプに類型化し、大学も企業も引き続き、それぞれの活動を推進すること、そして、以下に記すタイプ3とタイプ4を、新たなインターンシップとすることで合意した。」注目すべきは、インターンをタイプ別に定義し、長年にわたって議論されていた各ステークホルダーのインターンシップについての要請や規制を、この定義で包含したことにある。この事例は、タイプ1...変わりゆくインターンシップ※必読※

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆コロナ収束後の採用活動は「デジタルツールの活用が定着する」と86%が予測

    2021/09/15「コロナ禍の採用活動とコロナ収束後のDX」に関する調査https://www.dip-net.co.jp/news/1698コロナ収束後の採用活動は「デジタルツールの活用が定着する」と86%が予測<調査結果サマリ>1.採用業務のデジタルツール導入率は43.8%企業規模別に分析したところ、中小企業は49.2%とほぼ半数が「導入を検討してない」と回答2.面接は「対面」が51.6%、「Web面接」が49.6%とほぼ半々の割合。入社手続きは「書類でのやり取り」68.6%、「オンライン上でのやり取り」31.4%と7:3の割合。3.デジタルツールの効果について76.1%が効果を実感。最も多い実感理由は「業務スピードの効率化に繋がったから」4.人事部門におけるデジタルツールの活用は、86.3%が「定着する...最新HR情報今週も盛り沢山!◆コロナ収束後の採用活動は「デジタルツールの活用が定着する」と86%が予測

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆内々定辞退者数が「昨年より増えた」と回答した企業は、昨年同時期の約2.5倍に

    2021/08/18「プロティアン・キャリアドック(組織版)」のリリースを開始https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000056057.htmlhttps://protean-career.or.jp/company-seminar一般社団法人プロティアン・キャリア協会(本社:東京都新宿区、代表理事:田中研之輔・有山徹、以下、「当協会」)は、キャリア自律の最新理論、現代版プロティアン・キャリア理論(※)の第一人者法政大学キャリアデザイン学部教授で当協会代表理事の田中研之輔が開発責任者を務める「プロティアン・キャリアドック」のサービスを企業向けに販売開始することをお知らせします。■プロティアン・キャリアドックとは厚生労働省が推進するセルフ・キャリアドックに、最新理...最新HR情報今週も盛り沢山!◆内々定辞退者数が「昨年より増えた」と回答した企業は、昨年同時期の約2.5倍に

  • 「宜候(ヨーソロー)」

    「これは思いきって舵を切った方がいいなと思ったんです」・・・「宜候(ヨーソロー)」。ある高名なコーチャーの方に、数年間、コーチングを受けていた時期がありました。このコーチングでの「自分との対話」を長く持つことで、起業のきっかけの一つをつかむことになるのですが、ある時のセッションで、キーホルダーに今年の目標(一言)を書き入れるワークをしました。その時は起業をする決心をついた時だったと思います。その時、キーホルダーに「宜候」と書きました。今でもそのキーホルダーは使っています。ヨーソローは、航海用語で転舵(または転舵命令)のあと、今向いている方向で「よし」というときに発する言葉です。坂口憲二さん、千葉県に新店舗をオープンしていた。コーヒーブランド設立から3年、変わらない情熱スタッフは立ち上げ当初の3人から、アルバイト...「宜候(ヨーソロー)」

  •  1年生からの内定

    これからは新卒獲得にルールがなくなるから、スケジュールを無視した大手企業の採用活動が横暴になり、新卒採用がカオスにつながる、などの懸念はある。しかし、1年生からの内定は、むしろ学生生活での学びや経験を選択する時の良い道筋になる。むしろ早期内定は、優秀層の学生にしか出さない。内定者フォローは、長期にわたるが、ブラ・シス制度を、きちんと導入すればフォローは効果的に運用できる。良い試みである。https://www.itmedia.co.jp/business/spv/2109/02/news073_0.html1年生からの内定

  • 「教育をする人」「教育をされている人」

    「教育をする人」「教育をされている人」という、当たり前な、それぞれの深い自覚が効果を生んでいる。「教育をする人」とはどういうことか。「教育をされている人」とはどういうことか。双方が、その本質を理解し、向き合うことで効果を生んでいるのだと感じた。https://news.yahoo.co.jp/articles/4bc7b432baa230a55aab6a24fb4603a669b2180a?page=1「教育をする人」「教育をされている人」

  • ビジネスモデルや商売の仕組みは、昭和モデルから脱却しないと日本の未来がない。

    自分で自分の首を絞めている日本社会。ビジネスモデルごと変革する。これまでの昭和モデルを捨てないといつになっても斜陽の国から抜け出れない。最低賃金は1500円まで引き上げるだろう。政策立案側(官僚)は、この危機に気付いているからだ。賃金と発揮する能力は比例する単純な構造を中小企業はそろそろ気づくべきだ。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210824/k10013219431000.html?fbclid=IwAR3OwkZE_Yh6ryTVc2hHF-PS60nP4CeBGNsdPsflnkNNghhuxtEJOEvkEd8ビジネスモデルや商売の仕組みは、昭和モデルから脱却しないと日本の未来がない。

  • 1.03/2.9

    1.03/2.9有効求人倍率と完全失業率。昨日の12月度のニュースは話題になっているが、私的見解でいうと、「持ちこたえている」というのが正直なところ。雇用調整助成金等の政策も効いているのだと思う。総務省の完全失業率でみると、事業分野、職業によって、かなり人材ニーズの格差が浮き彫りになる。医療福祉分野は、もちろんだが、IT、建設、公務、学習支援などの分野が就業者は昨年対比で増加している。(添付画像)下記のPDFは、職業別有効求人倍率。https://www.mhlw.go.jp/content/11602000/000726622.pdf職業間の緩やかな移動は、最も難しく外的支援が必要だ。ここに我々キャリアコンサルタントの役割は大きい。人と職業、そして雇用側への深い洞察と探求、対話、時間が必要だ。そのコーディネー...1.03/2.9

  • ニュー・ノーマルに突入だからこそ、採用プロセスにRJP理論を。

    「RJP」RealisticJobPreview(現実的な仕事情報の事前開示)は、もともと採用マッチングの精度を上げるため、ミスマッチ防止のために用いられたコンセプトだ。コロナ禍が長引き、就業形態にもニューノーマルが定着してきている。就活生は、在学中から遠隔授業などの変革を強いられ、就活もWEBとやり方が変化し、戸惑いと不安が渦を巻いている中、自身と社会とのマッチングをしなければならない。だからこそ、就活生が収集する情報に対して、疑心暗鬼になるのも当然だ。RJPのコンセプトは、40年近く前に米国の産業心理学者のジョン・ワナウスによって提唱された採用理論で、アメリカではすでに一定の効果が実証され、定着。RJP理論に基づく採用戦略では、自社の社風や仕事内容、職場環境などについて良い面だけでなく、悪い面もできるかぎり...ニュー・ノーマルに突入だからこそ、採用プロセスにRJP理論を。

  • できるを確信に~Helping to innovate what you can do

    2021年、明日から仕事始め。昨年末時点で、おかげさまで当社、株式会社サードインパクトの顧問契約社数が会社設立から数えると累計で30社を超えました。当社のサービスポリシーである「できるを確信に~Helpingtoinnovatewhatyoucando」は、個人だけではなく、法人、組織に対してのポリシーです。このサービスポリシーのもと、キャリアコンサルティング技法の多面的有効性を証明したいと感じています。このポリシーを遂行するためにも、設立当初に決めた「丁寧に仕事をする」という戦術を、2021年は、より一層強めていきたいと思います。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。株式会社サードインパクトできるを確信に~Helpingtoinnovatewhatyoucando

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆離職理由の“本音”が把握できていない担当者は50.8% 半数を超える

    ■8割がレジュメ更新を習慣化、年収が高くなるほどレジュメ更新を習慣化する傾向に■77.2%の内定者が入社に向けて不安を抱えていることが判明■テレワーカーが抱く組織への愛着は出社者の約1.3倍■離職理由の“本音”が把握できていない担当者は50.8%半数を超える・・・・・・・・・・・・・・・2020/12/15即戦力人材の8割「レジュメ更新を習慣化」年収が高くなるほど、定期的にキャリアを棚卸しhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000176.000034075.html■8割がレジュメ更新を習慣化、年収が高くなるほどレジュメ更新を習慣化する傾向に■約7割が半年に1回以上更新、約2割は「自身の市場価値を把握するため」に更新2020/12/16【内定者意識調査】77.2%の内定者が...最新HR情報今週も盛り沢山!◆離職理由の“本音”が把握できていない担当者は50.8%半数を超える

  • コスト構造改革で、インターンシップが中止になる。

    そもそも新卒採用は、その企業の未来を紡いでいく業務。即物的に判断すれば、インターンシップ(新卒採用プロセス)は無駄に見えるのか。https://twitter.com/namedaruma_22/status/1338274216932601856?s=20せめて、「感染症予防のため」等の気を遣った理由を言えなかったのか。コスト構造改革で、インターンシップが中止になる。

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆コロナウイルス拡大の影響を受け、派遣社員・契約社員の新規採用が慎重に

    ★完全失業率2020年7月2.9%/8月3.0%/9月3.0%/10月3.1%★コロナウイルス拡大の影響を受け、派遣社員・契約社員の新規採用が慎重に・・・・・・・・・・・・・・2020/12/02一般職業紹介状況(令和2年10月分)https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000212893_00048.html○令和2年10月の有効求人倍率は1.04倍で、前月に比べて0.01ポイント上昇。○令和2年10月の新規求人倍率は1.82倍で、前月に比べて0.20ポイント低下。2020/12/02労働力調査(基本集計)2020年(令和2年)10月分https://www.stat.go.jp/data/roudou/sokuhou/tsuki/index.html<完全失業率>年平均:201...最新HR情報今週も盛り沢山!◆コロナウイルス拡大の影響を受け、派遣社員・契約社員の新規採用が慎重に

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆ギャップを埋めていくためには、「企業としてのキャリア自律に関する理念や方針の明確化やメッセージの発信」

    キャリア支援の重要性は、「企業側からの発信」と「上司からの個別対応」がポイントだとすると、従業員からの積極的キャリア構築のスタンスは難しいのか?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2020/11/06企業の社員研修や学習に関する意識調査を実施(ライトワークス)https://www.lightworks.co.jp/news/8421~集合研修に対する抵抗感は4月時点より改善も、依然として高止まり集合研修がeラーニングに置き換わっても理解度への影響は限定的~4月と比較して、従業員の集合研修への抵抗感はやや薄れてきたものの、依然として65%以上の人が集まって社員研修を行うことに抵抗を感じると回答しています。また、「勤め先から教育を受ける場合に集合研修とeラーニングのどちらがい...最新HR情報今週も盛り沢山!◆ギャップを埋めていくためには、「企業としてのキャリア自律に関する理念や方針の明確化やメッセージの発信」

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆就職活動への不安 ○「とても不安」が過半数に(52.8%)。

    コロナ禍の影響か。22卒や若手中途希望者の不安が数字に表れている。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2020/10/2810月1日時点での就職意識調査~キャリタス就活2021学生モニター調査(2020年10月)https://www.disc.co.jp/wp/wp-content/uploads/2020/10/202010_gakuseichosa_k.pdf1.インターンシップ等(※)の参加状況○1日以内のプログラムへの参加が依然主流(82.9%)。「5日以上」は減少(34.3%→20.7%)2.インターンシップ等に参加してよかったこと○「興味のある業界の知識や理解が深まった」が約8割で突出。「他学生との交流」は減少3.今後のインターンシップ等の参加予定○参加希望時期は「12月」が最多。「社員と...最新HR情報今週も盛り沢山!◆就職活動への不安○「とても不安」が過半数に(52.8%)。

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆インターンシップは「秋季」「冬季」は増加の見通し。いずれの時期も対面開催が主軸に

    インターンシップは「秋季」「冬季」は増加の見通し。いずれの時期も対面開催が主軸になっている。しかし一方で、WEB面接の実施率は今期飛躍的に増加(11.3%→73.4%)今後はWEBコンテンツの充実化と差別化がキーになってくる。さて、、何をしようか。。・・・・・・・・・・・2020/10/19オンラインインターンシップ拡大により、特に地方学生のエントリーが増加していることが明らかにオンライン化により、地方学生のインターン参加意欲が向上。特に「三大都市圏」以外のエリアで、学生の動きが活発https://www.humanage.co.jp/topics/docs/201009_%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%...最新HR情報今週も盛り沢山!◆インターンシップは「秋季」「冬季」は増加の見通し。いずれの時期も対面開催が主軸に

  • ジョブシャドウイングの有効性に気付くべき

    https://president.jp/articles/-/25981「シャドウイング」で管理職を体験その職務、職責、職格は、「表面」で判断されがちだ。その「仕事」のやりがいは、当人でないとわからない。それを感じよ、とは難題だ。ジョブシャドウイングは、対象の仕事の息遣いも感じられる職務観察法だ。万能、というわけではないが、2016年からこの手法に取り組み、各企業で概ね、成果を出している。新卒採用でも中途採用でも、人事異動、配置転換でも、このジョブシャドウイングは、活用できる。ジョブシャドウイングの有効性に気付くべき

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆9月時点でインターンシップ参加割合は約47%。 平均参加4社中3社がWebでの参加

    これまでの常識が崩壊した2020年のHR。ipad、wifi、お菓子を事前に郵送してオンラインインターンシップを実施するきめ細やかさが企業の採用力を左右する。変化に対応できるかどうか。を現代の目である学生は見ているのだ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2020/10/0621卒学生・内定企業の選考プロセスに関する調査~キャリタス就活2021モニター調査(2020年9月)――――――――――――――――――――――――――――――1-1.内定までの接触回数/2カ年比較1-2.内定までの接触回数/属性別1-3.内定までの接触形式の内訳2-1.面接で印象に残った質問(良い印象)2-2.面接で印象に残った質問(悪い印象)3-1.内定獲得難易度3-2.内定通知方法4-1.内定通知のシチュエーシ...最新HR情報今週も盛り沢山!◆9月時点でインターンシップ参加割合は約47%。平均参加4社中3社がWebでの参加

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!◆会社のコロナ対応への満足度が低い新入社員の約5割が「3年以内に退職予定」と回答。

    《注目トピック》マイナビ転職、「2020年新入社員の意識調査」を発表◆会社のコロナ対応への満足度が低い新入社員の約5割が「3年以内に退職予定」と回答。2020/09/23【ミドル・シニア8,000人調査】55~64歳正社員の約6割が「定年後も働きたい」と回答https://www.dip-net.co.jp/news/15002020/09/23簡便な時間管理モデル提案安全配慮義務も明記副業・兼業ガイドラインを改定厚労省https://www.rodo.co.jp/news/94570/2020/09/2320代UIターンに関する意識調査「「UIターンや地方での転職を希望する人」は65.8%に上り、2020年5月比29.7ポイント増加しました。」https://prtimes.jp/main/html/rd/p...最新HR情報今週も盛り沢山!◆会社のコロナ対応への満足度が低い新入社員の約5割が「3年以内に退職予定」と回答。

  • 最新HR情報 今週も盛り沢山!【Web面接TOPIC】対面とWeb、形式の違いによる学生の企業への理解度に差はない。懇親会や定期的な連絡などが理解促進を促す

    注目トピック【Web面接TOPIC】対面とWeb、形式の違いによる学生の企業への理解度に差はない。懇親会や定期的な連絡などが理解促進を促す・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2020/09/16ミドル世代の「転職理由」実態調査https://corp.en-japan.com/newsrelease/2020/23991.html2020/09/162021年卒採用の「内定式」「入社式」に関する企業アンケートhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000576.000013485.html2020/09/16新型コロナウイルス感染症に対する企業の意識調査(2020年8月)https://www.tdb.co.jp/report/watching/pres...最新HR情報今週も盛り沢山!【Web面接TOPIC】対面とWeb、形式の違いによる学生の企業への理解度に差はない。懇親会や定期的な連絡などが理解促進を促す

  • 最新HR情報配信 WEB開催のインターンシップを通して企業理解・仕事理解ができた学生は95.7%、満足度は90.2%。

    最新HR情報配信今週も盛りだくさん。◆気になった調査コメント◆・WEB開催のインターンシップを通して企業理解・仕事理解ができた学生は95.7%、満足度は90.2%。・内々定辞退は減少傾向。37.2%は「採用予定数」の8割以上の内々定承諾を確保・一般職と管理職ともに、最適なテレワーク頻度は「週2~3日」と回答・管理職の負荷を下げる施策を重点テーマに位置づけて実際に実行している企業はほとんどないことが明らかになりました。・新型コロナウイルスの影響で「採用計画数」を「減らした」企業は19.1%・経験の量により、対面、オンラインの肯定度合いは変わる。・今後、就職氷河期世代を採用する可能性がある企業は85%超2020/08/24すべての都道府県で地域別最低賃金の答申がなされましたhttps://www.mhlw.go.j...最新HR情報配信WEB開催のインターンシップを通して企業理解・仕事理解ができた学生は95.7%、満足度は90.2%。

  • 【2022年卒】「入社先の企業にテレワークの制度があったら利用したい」とする学生が79.1%。

    今週も盛りだくさん。◆気になった調査コメント◆【2022年卒】「入社先の企業にテレワークの制度があったら利用したい」とする学生が79.1%。「転職サイト内に動画がある方が応募しやすい」と答えた人は69.2%、■転職希望者の43%が、オンライン面接の実施有無が「応募の意向に影響する」と回答約6割がニューノーマル時代に重視されるスキルは「自身の意図を正確に伝えるコミュニケーション力」と回答2020年7月転職求人倍率1.61倍(前月比-0.05ポイント)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2020/08/182021卒8月内々定率調査を発表しますhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000551.000013485.html2020/08/18「マイ...【2022年卒】「入社先の企業にテレワークの制度があったら利用したい」とする学生が79.1%。

  • ニューノーマルへの対応スピードは従業員への対応スピードを想起させる。

    特に若い求職者、新卒はこうったニューノーマル時代のマネジメントに、その企業がどれだけ対応しているかどうか、敏感に感じ取る。従業員をどれだけ大切にしているかどうかの尺度になる。https://www.sankeibiz.jp/econome/news/200823/ecb2008230929001-n1.htm">https://www.sankeibiz.jp/econome/news/200823/ecb2008230929001-n1.htmニューノーマルへの対応スピードは従業員への対応スピードを想起させる。

  • 先を考えない。従来型キャリア理論が通用したのは、将来の見通しが立てやすかった20世紀まで

    「計画的偶発性理論では、未来よりも「今」を大切にしています。」コロナ禍の中、クランボルツが胸に刺さる。「今」に全力を注ぐ。https://studyhacker.net/planned-happenstance先を考えない。従来型キャリア理論が通用したのは、将来の見通しが立てやすかった20世紀まで

  • 大卒求人倍率 コロナによる落ち込みも、1.53倍を維持

    最新HR情報配信※今週は盛りだくさんで、必読もの多し。大卒求人倍率1.83倍(20年卒)→1.72倍(21年卒2月)→1.53倍(21年卒6月)コロナによる落ち込みも、1.53倍を維持、他#新卒採用#キャリアコンサルタント#採用活動#激動する採用手法2020/08/04【2021卒就職意識調査】「新型コロナウイルスによる就職活動への影響」調査https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000546.000013485.html2020/08/042021年卒・新卒採用に関する企業調査-中間調査(2020年7月)https://www.disc.co.jp/press_release/7873/2020/08/05時間や場所にとらわれず成果を出す働き方の実現へ、KDDI版ジョブ型人事...大卒求人倍率コロナによる落ち込みも、1.53倍を維持

  • 大学教育を一方的には責められない。

    コロンビア大学のキャリアセンターに見学に行った時、求人票がほとんど中途採用じゃん!と日本的感覚とのギャップに驚いた。ーリサーチ経験もしくはそのアシスタント経験ー経理、財務の経験ーマーケティング経験などなど。新卒の求人には思えない。これ、どうすんの?と思っていたら、こういった仕事経験は、学生は、全てインターンシップで経験し、レジュメに書くのだ。授業合間の休み時間になると一斉に電話をかけ、目当ての企業のインターンシップ応募に申し込む。企業規模というより、入りたい企業に必要なスキルを経験できる企業に何度も何度もアプローチをしている。もちろんコロンビア大学キャリアセンターのインターンシップ企業は膨大なリストになっている。NPO、公的機関、中小企業、各種団体。。どうもインターンシップは中小企業の貴重な労働源のようだ。会社...大学教育を一方的には責められない。

  • 大学教育、批判すればいいというものではない。

    コロンビア大学のキャリアセンターに見学に行った時、求人票がほとんど中途採用じゃん!と日本的感覚とのギャップに驚いた。ーリサーチ経験もしくはそのアシスタント経験ー経理、財務の経験ーマーケティング経験などなど。新卒の求人には思えない。これ、どうすんの?と思っていたら、こういった仕事経験は、学生は、全てインターンシップで経験し、レジュメに書くのだ。授業合間の休み時間になると一斉に電話をかけ、目当ての企業のインターンシップ応募に申し込む。企業規模というより、入りたい企業に必要なスキルを経験できる企業に何度も何度もアプローチをしている。もちろんコロンビア大学キャリアセンターのインターンシップ企業は膨大なリストになっている。NPO、公的機関、中小企業、各種団体。。どうもインターンシップは中小企業の貴重な労働源のようだ。会社...大学教育、批判すればいいというものではない。

  • SDG'sの採用への効果性

    こういう企業のスタンス、SDG’sは、採用に大きく影響する。https://www.huffingtonpost.jp/entry/bourbon_jp_5f275b5ec5b656e9b09d2adb?ncid=fcbklnkjphpmg00000001&fbclid=IwAR1k4EUspK_KpPkvRiAvRPhNRQtY2bWzY_LWwpXPWUTXnTMY9ME9_rpyBHQ「プラ包装削減して」署名の高校生に丁寧な対応⇒ブルボンに称賛の声お菓子のプラスチック包装削減を求めた署名を受けとったことについて、ブルボンがニュースリリースを発表した。同社の経営理念にも注目が集まっている...ハフポストSDG'sの採用への効果性

  • 最新HR情報配信 オンライン採用は今後も9割の企業が活用、他

    2020/07/29新しい働き方に関する意識調査https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000164.000032317.html2020/07/31楽天ピープル&カルチャー研究所、ニューノーマル時代の持続的なチームのあり方を企業・個人向けに提言https://corp.rakuten.co.jp/news/press/2020/0730_01.htmlhttps://corp.rakuten.co.jp/collective-well-being/?l-id=PR_to_CWB2020/08/03一般職業紹介状況(令和2年6月分)https://service.jinjibu.jp/news/detl/18176/2020/08/03新卒採用で企業が重視するスキルに関する調査...最新HR情報配信オンライン採用は今後も9割の企業が活用、他

  • 株式会社サードインパクト 第6期に入ります。

    ㈱サードインパクト第5期が7月30日にて終了。本日の期末最終日に新たな取引先も決まり、良い期末日でした。昨年の末日は、受注がなかったので一際嬉しい期末日でした。第5期の後半はコロナ禍に突入したが、ビジネス上の変化も最小限に抑えることができました。利益も確保でき、税金も納めることができます。お客様に救われた感謝感謝の第5期でした。さて、8月1日からは、「ニューノーマル」が本格的になる第6期。㈱サードインパクトの社会的意義が本当に問われる期になりそうです。そして、第6期こそはイノベーションを起こすとき。進化が止まれば、当社の理念である【「できる」を確信に変える】ことができなくなる。お客様の未来に寄り添えるスペシャリストでありたい。さあ、㈱サードインパクト、第6期の始まりです!株式会社サードインパクト第6期に入ります。

  • もう止まらない。採用プロセスのWEB化

    新卒採用、ニューノーマル。「企業の情報(を取得する分に)はウェブ説明会で十分」(国立大に通う女子学生)、「どうしてもリアルでなければいけない理由が思い当たらない」(私大に通う男子学生)https://news.yahoo.co.jp/articles/c7b7fc3968502209d416b26b786c1c3c0f7b05ebもう止まらない。採用プロセスのWEB化

  • 東京アラート下で、どう判断するか。

    現段階では、アラート発令で、都としては警戒を表明するだけ。次の段階としては、アラート発令後、自粛の再要請は、ー1日あたり50人ー経路不明率が50%ー週の増加率2となり、この基準になれば再要請。新型コロナ感染防止対策の中、顧問先の採用プロセスの意思決定をサポートする上で、このあたりの情報、基準を持つことがコンサルタントとしては重要です。採用プロセスの意思決定をサポートする上で、このあたりの情報、基準を持つことがコンサルタントとしては重要です。東京アラート下で、どう判断するか。

  • これからの雇用と失業 どう変化していくか。キャリアコンサルタントの役割

    キャリアコンサルタントは、LMI(労働市場情報)を冷静に見つめる行動特性を持たねばならない。そこから、これからの雇用と失業はどのように変化していくのか。労働政策研究・研修機構のコラムから読み解いてみる。就業者約6600万人強の中、完全失業者は約190万人。ざっくり完全失業率は2.8%。最近の傾向は、2.3%から2.5%。完全失業者も昨年同月比で13万人の微増。それほど多く増えていない。求人の応募率についても、それほど増加した実感が現場ではない。もちろん、応募は増えているが。もう少し深く見ると、休業者が約600万人近くなっている。昨対比で420万人も増え、休業状態は昨対237%という異常な増加だ。全就業者の9%に及ぶ。休業者がこれだけ、激増しているのに失業者が微増というのは、政府支援と経営者の涙ぐましい努力の成果...これからの雇用と失業どう変化していくか。キャリアコンサルタントの役割

  • 社員を大切にするかどうか、が問われている。

    少し前は、働き方改革の実施が選社要因の一つになった。今は、新型コロナ対策である。いずれにせよ、就活は時代を映す鏡。社員を大切にするかどうか、が問われている。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新型コロナで企業が選別される時代に。大学生が重視したのは?2020年05月25日新型コロナウイルスの感染拡大で緊急事態宣言が出された4月。過去にない環境で就活に臨んだ学生たちの、“向き合い方”にも変化が起きていました。就職情報サイトのマイナビが就活生を対象に行った調査をもとに見ていきます。(実施期間:4月24日~30日回答:2190人)【学生が注目企業はコロナ対策しているか】恒例の質問の「企業を選ぶポイントは?」。今回は「社員を守るための新型コロナ対策」を選択肢に加えて調べたそうです。その結果、「自分が成長できる環...社員を大切にするかどうか、が問われている。

  • コロナ禍の対応力で企業の柔軟性を見ている。

    ニューノーマル(新常態)というコンセプトが走り出した。その時代の中で、新卒採用プロセスも劇的に変化を遂げた。WEB化が主な潮流だが、学生の反応は時代の鏡である点を採用する側は忘れてはいけない。例えば、説明会一つとっても、リアルとWEBについては、学生は冷静に本質を見抜いている。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・緊急事態宣言の解除を見越し、対面型の最終面接・内定出し再開へと動く企業側。一方、学生からは早急な再開への慎重意見や、実施企業の「リスク管理」を疑問視する声もみられましたhttps://www.jiji.com/jc/article?k=000000001.000058910&g=prt・・...コロナ禍の対応力で企業の柔軟性を見ている。

  • 受け手側の採用する企業側に変化がないと送り出し側は変わらない

    ※リンクは有料記事です。採用する側の進化も飛躍的に行わないと送り出し側は変わらない。そっちが悪い、いやそっちだ、の議論が数十年にわたり続いている。自治制の強い学府に変化を求め、起こさせるのは相当難しい。そもそも企業側のビジネス構造とマネジメント構造が昭和のままだから、送り出し側にも危機感が生まれない。企業側にも忖度とか民意とかではなく、やれそうな人材にリーダーを任せてみる。それが女性でも外国籍でも。そういったいわゆるダイバーシティ経営をフツーに推し進められる(中小)企業が一気にトライ&エラーを繰り返さないと、送り出し側にもインパクトを与えられない。新卒採用において、まずは男性女性の壁を取り去りたい。それができるのは、中小企業だ。https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00...受け手側の採用する企業側に変化がないと送り出し側は変わらない

  • WEBリアルタイム面接で採用側から感じること

    経験上、採用側から感じるWEBリアルタイム面接で就活生に感じること。炎上覚悟で、まったくの私見。1:事前のメールでのやり取りでWEB方式のお知らせをしているので、その際、スマホでの参加か、PCでの参加か最初に伝えてほしい。どちらかというとPCの参加が印象が良い。2:イヤホンマイクを使用するほうが、お互い確実なコミュニケーションができる可能性が高い。3:アカウント名は、相手の画面に映る「名前の変更」をきちんと変えておいてほしい。4:相手の場面には、バストアップ程度で映るのが良い。カメラから近すぎず、遠すぎず。5:相手の画面上で、やや左側に写るほうが良い。人事が複数参加の場合、相手の画面の右側に他参加者のビューが写る。6:カメラに対して、まっすぐな視線。表情、うなずき、手振りなど感情を表す、態度をしめしたい、強調し...WEBリアルタイム面接で採用側から感じること

  • WEBリアルタイム面接で採用側から感じること

    経験上、採用側から感じるWEBリアルタイム面接で就活生に感じること。炎上覚悟で、まったくの私見。1:事前のメールでのやり取りでWEB方式のお知らせをしているので、その際、スマホでの参加か、PCでの参加か最初に伝えてほしい。どちらかというとPCの参加が印象が良い。2:イヤホンマイクを使用するほうが、お互い確実なコミュニケーションができる可能性が高い。3:アカウント名は、相手の画面に映る「名前の変更」をきちんと変えておいてほしい。4:相手の場面には、バストアップ程度で映るのが良い。カメラから近すぎず、遠すぎず。5:相手の画面上で、やや左側に写るほうが良い。人事が複数参加の場合、相手の画面の右側に他参加者のビューが写る。6:カメラに対して、まっすぐな視線。表情、うなずき、手振りなど感情を表す、態度をしめしたい、強調し...WEBリアルタイム面接で採用側から感じること

  • 21卒の採用プロセスのWEB化について思うこと

    採用のコンサルタントとして、このコロナ禍の中、企業の採用支援を行なっている中、現在の支援のトレンドはやはり、プロセスのWEB化だ。このプロセスの最大のポイントは全てにおいて学生も企業人事も、双方とも「そのプロセスを止めないこと」だとつくづく思う。と、言いつつ、顧問先企業の経営を説得できずに、止むを得ず21卒採用のプロセスを止めている顧問先企業もあるが。。。プロセスを止めてないこと、というのは企業側にとっては✔︎設備の準備……経営資源を駆使して最優先で何とかする。投資を惜しむ、その時間が採用力を劣化させている。✔︎リテラシーの向上……人事が「こういうの弱いんだよね。。」と呟いて、動きを止めているのは損失。WEBを使える人材を、即、巻き込み、プロセスを動かす。✔︎相手の立場になる…画面でどう見えるか、情報が伝わるか...21卒の採用プロセスのWEB化について思うこと

  • いわゆるワンディ インターンシップの事実上の廃止

    インターンの参加した学生満足度を見ると、実施企業側のアンケートには満足度が高い結果が出てしまう。当然である。ただ大学に戻り、インターンシップの満足度アンケートをした場合、全く様子が違う。本当は学生は1日型、しかも説明会程度プラス会議室でのワークに何の理解も満足も学びも示していない。当たり前だ。企業も学生もインターンという触媒を通して、情報の交換を行なっているだけだからだ。今回の事実上のワンディ廃止の動きは大賛成だ。学修経験時間の尊重に向けたインターンシップの取り組みについて–全国求人情報協会本日(2020年3月19日)、全国求人情報協会は、新卒の就職に係る大学・短期大学・高専の関係団体と共に、「学修経験時間の尊重に向けたインターンシップの取り組みについて」共同声明を発信しました。就職活動時期に関する当協会......いわゆるワンディインターンシップの事実上の廃止

  • 学生から見て、WEB説明会の参加しづらいこと

    顧問先でのリアルの会社説明会には、なるべく当社のキャリアコンサルタントが同席するようにしています。就活生に寄り添った質疑応答ができるように。さて、今日は、、、学生の本音として、様々、中止になる中、WEB説明会よりも、やはりリアルが良い、と。もちろんそりゃそうだが、興味深かったのは、具体的なこととしてWEB説明会の際に、チャットで質問するのが、とてもとてもやりずらい、とのこと。チェットだとうまくいかないストレスが強いとのこと。企業に質問するのは学生にとっても聞きたいし、アピールにもなる。この特異な状況をどう乗り切るかもコンピテンシーかもしれないがあまりにも過酷すぎる。ということは、WEB説明会は、むしろ、1on1が良いかもしれない。学生から見て、WEB説明会の参加しづらいこと

  • 就活の現場は大学、、、、コロナ対策は?

    大学の学事日程がどんどん変わった1週間。しかし、就活生は既に戦線の真っ只中。現場である大学はどういう支援をしているのだろうか。ここは学生支援の本当の姿勢が見えるところではないか。学生が来ないから、支援できない、とするのではなく、革新性を取り入れている大学も数多くある。https://www.reitaku-u.ac.jp/2020/03/06/73076?fbclid=IwAR3VsZixNCbufcdJpayx6IDoVOwjfOY4M9mjXfRqy6EsGAYGznIyYKzKD0U就活の現場は大学、、、、コロナ対策は?

  • 21卒 採用戦線、異常あり。

    顧問先が地方企業や中小企業が多いため、遠隔ツールについてのキャッチアップが当然ながら遅いです。しかし、21卒の採用戦線はこの1週間で一気に遠隔ツールの活用に動いています。マイナビのイベント開催の中止延長や各大学の授業再開の影響を受けています。神奈川大学⇒GW明けhttps://www.kanagawa-u.ac.jp/news/details_19936.html早稲田大学⇒4月20日以降(延長も?)https://www.waseda.jp/top/news/68611より遠隔ツールの導入企業が求められると思います。採用にZOOM、やってみましょう!と、挑戦を開始しています。もともと使用している方々には当たり前のことでもそもそもやっていない方々にはいまだ抵抗されます。事例を成果につなげるよう、頑張ってみます。...21卒採用戦線、異常あり。

  • WEBとリアルの使い分け。

    大波乱の21卒スタート。合同会社説明会は軒並み中止。個別説明会も中止を決定している企業が多く、沿革ツール等のICTを活用して説明会をすることで学生への新たなリーチに余念がない。しかし、学生はやはり「リアル」を求めていることを忘れてはいけない。サンプル数は少なめだが、興味深いアンケートだ。アンケート名称:【21卒対象】新型コロナウィルスの感染拡大に関する就活意識調査対象:特性マッチングサイトFutureFinderに登録する2021卒の就活生回答者数:244名期間:2020年2月26日18時-2月27日13時https://www.jaic-g.com/news/pressrelease/news-602/WEBとリアルの使い分け。

  • 3月1日、2大ナビ、本サイトOPEN状況の雑感

    3月1日、OPEN直後時。午前1時ごろ。さあ、以下の状況をどう判断するか。リクナビ2021掲載社数24562社マイナビ2021掲載社数25892社だいたい掲載社数は同じ。しかし一方で、説明会エントリー可能社数リクナビ2021説明会予約可能社数8456社マイナビ2021説明会予約可能社数14568社OPEN直後の説明会開催件数リクナビ20213月1日(日)説明会開催掲載企業数34社マイナビ20213月1日(日)説明会開催掲載企業数152社リクナビ20213月2日(月)説明会開催掲載企業数278社マイナビ20213月2日(月)説明会開催掲載企業数733社WEBセミナー検索リクナビ20213月の1か月間でWEBセミナー開催掲載企業数不明マイナビ20213月の1か月間でWEBセミナー開催掲載企業数709社イベント関連リ...3月1日、2大ナビ、本サイトOPEN状況の雑感

  • 「昭和嫌い」に向き合え。

    採用担当者は、若者の「昭和嫌い」と向き合わなければ、採用位確信は引き起こせない。経営への提言、手法の改革も、ここから始まる。会社の敷地に一歩踏み入れた瞬間、若者・新卒は「匂い」を感じ取る。自分の未来をこの会社に託せるのか?と。一見、関係ないように見えるのが、この「昭和臭」だ。若者の「昭和嫌い」は、既に言語化されている。どうする?昭和世代の人事部長。革新できるのか?https://news.livedoor.com/article/detail/10758364/https://imasara.nagiano.com/2018/12/15/%E7%A7%81%E3%81%8C%E5%AB%8C%E3%81%84%E3%81%AA%E6%98%AD%E5%92%8C%E8%84%B3%E3%80%82%E5%B9%...「昭和嫌い」に向き合え。

  • 恒常的リストラの時代。どう向き合うか。

    黒字企業でもリストラが行われる時代。AI、ビッグデータの時代、ICT変革、等のデジタル化に対応して中高年層を減らすのは、若手人材に資産を回すことも可能になるからだ。これはどういったことを生むかというと、大手企業の若手人材の獲得を優位にすることだ。ソニーの年収700万円新卒、NECの年収1000万円新卒など、若手人材の獲得に必死だ。「大手だから新卒が採用できる」のは、印象論だ。大手企業も新卒など若手人材を獲得するのに、身を切る努力をしていることを見逃してはならない。しかし、一方で、この新陳代謝は始めたら止まらない。新卒で入社し、20年後には確実にリストラに入ることになる未来を就活生はどう捉えているのだろうか?味の素50歳以上の約800名の管理職を対象に、約100名の希望退職者を募集。https://toyokei...恒常的リストラの時代。どう向き合うか。

  • カタストロフィーの前に採用革新を。

    景気が低迷するとはまだ決まったわけではない。そもそも景気低迷どころではない危機が日本には迫っている。カタストロフィーの前では景気低迷なんてかすり傷だ。平成で溜まりに溜まった角質を取り除く作業をしなければ、人材が集まらない。人材が集まるところに売り上げが集まる時代が既に始まっている。採用手法を語るのも重要だが、給与、評価、育成、代謝、というサイクルをこれから短期間で変えなければ、21卒、22卒どころか、中途採用も来ない。平成で溜まった角質とは人材軽視の経営だ。さあ、就業者の逆襲が始まる。https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/special/00307/カタストロフィーの前に採用革新を。

  • 景気変動の影に人材不足。企業活動の鈍化がますます深刻化に

    決してコンサルとして脅しているわけではない。景気回復のために必要な政策、「人手不足の解消」が39.6%(複数回答)と4割近くにのぼり、トップとなった。外的要因ではなく、内的要因ということか。米中貿易摩擦による中国経済の悪化など、要因は様々あるが、人手不足の解消が、景気回復の要因のTOPになったことなど、いまだかつてあったのだろうか?人材が集められるところに、金が動く。どこまで真剣に人材獲得に向き合えるかが、2021年の経営のキーワードだろう。https://www.tdb.co.jp/report/watching/press/p191203.html景気変動の影に人材不足。企業活動の鈍化がますます深刻化に

  • 【最新】新卒採用企業担当者必読アンケート結果

    2019/11/28これから就職活動に臨む大学生400名を対象に実施『就職活動と会社・大学に求めるものに関する学生意識調査』興味深いのがどの軸も、興味深い。採用の手法が激変する中、これまでの昭和的慣習は消し去らねばならない。https://www.pasonagroup.co.jp/news/index112.html?itemid=3318&dispmid=798【最新】新卒採用企業担当者必読アンケート結果

  • 必読「セルフキャリアドッグ入門」

    なかなかの良書!これ一冊でだいたいのことが目処がつく内容です。セルフキャリアドッグの普及こそ、昭和的モデル、人材マネジメントの棄却になると確信しているのですが、なかなか普及しません。ある意味、企業側だけの責任ではなく、働く個人にも染みついている昭和的慣習を意識的に捨てなければ、個人の就業観におけるパラダイムシフトは起こらないのです。https://www.amazon.co.jp/%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E5%85%A5%E9%96%80-%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%B3%E3%8...必読「セルフキャリアドッグ入門」

  • 昭和的モデル、全て棄却すべき。

    https://twitter.com/tatsuosawada/status/1191323199876694016?s=21必読。全て否定し、全てを見直せ。昭和的モデル、全て棄却すべき。

  • 21卒採用

    https://twitter.com/tatsuosawada/status/1191324109726076929?s=2121卒採用はもう始まっている、ということは常識21卒採用

  • キャリア開発研修は拡大化傾向

    拡大し始めたキャリア開発研修。これからはキャリアコンサルティングの質の問題になる。個人と組織(・会社)のブリッジとしての役割をプロフェッショナルとしてのキャリアコンサルタントはどこまで対応できるか。技量が試される。2018年度の教育研修費用、従業員1人当たりの実績額は34,607円。4割強の企業でキャリア開発研修を実施~『2019年度(第43回)教育研修費用の実態調査』:産労総合研究所https://www.e-sanro.net/research/research_jinji/kyoiku/kyoikukenshu/pr_1910.htmlキャリア開発研修は拡大化傾向

  • 昭和的人材マネジメントは速やかに捨てろ。

    『入社半年・2年目若手社員意識調査』最新調査である。若手社員意識は変わった。若手社員の本音。定年まで勤めるつもりで転職サイト登録する。良い悪いではない。その時代を冷静に捉えた人材マネジメントをすべきだ。ルール、常識、慣習、価値観、考え方。もう通用しない。何度言っても聞き入れてもらえないが、イニシアティブ(主導権)は、若手社員にあることを受け入れよう。調査結果コメントで、「もはや、若手社員の辞書には「下積み」や「滅私奉公」といった文字は存在しない。上司や先輩社員には、そうした前提に立って、若手社員と向き合うことが求められているのではないでしょうか。」・・・・・・・・■調査結果トピックス■1.若手社員の約半数が転職を検討・活動中で、転職サイトに登録済み。定年まで勤めるつもりの社員でも6割が転職サイトに登録。2.若手...昭和的人材マネジメントは速やかに捨てろ。

  • 中小企業の採用の秘訣とは。

    ‪先週、ジョブカフェちば主催の採用力アップセミナーに登壇。約30社の経営者や人事責任者にお話ししました。3時間を超える長い時間でした。中小企業の採用の秘訣とは、採用は、その向こう側にある社内マネジメントの表れであることをお伝えしたかった。‬‪#採用力‬‪#ジョブカフェちば‬‪#千葉県‬‪#キャリアコンサルタント‬中小企業の採用の秘訣とは。

  • 組織社会化プロセスからオンボーディング・プロセスの時代へ

    マサチューセッツ工科大学(MIT)のオンボーディング・プロセスは、内容的には目新しく見えないかもしれない。重要なのは、このプロセスを組む目的。「組織の一員やサービスのユーザーとして新しく加入したメンバーに手ほどきを行い、慣れさせる」のが、目的。つまり、これまでは、組織社会化の促進やサポートが目的で、新卒や若手のメンバーを組織の文化や価値観にどう“順応”させるかが主眼でした。そのために全員一律の新人研修として実施されてきました。これに対してオン・ボーディング施策は、これまで対象に含まれなかった、経験豊かなプロフェッショナルやマネジメントにも適用。個々のキャリアや能力・スキルの特徴に応じてカスタマイズされたプログラムを提供し、職場全体で新メンバーを受け入れようとするプロセス構築です。進めていけば、既存メンバーとの“...組織社会化プロセスからオンボーディング・プロセスの時代へ

  • 人手不足感(労働市場)に変化あり?

    神奈川がもうすぐ1倍を切る。製造の求人が急激に冷え込んでいる。大手流通チェーンも閉店が相次ぐ。景況が悪くなったから?米朝の貿易摩擦の影響で、生産数が激減している。いわゆるワーカー層が行き場をなくす可能性が高い。販売スタッフの就業場所も少なくなる傾向にある。どれもグローバルと産業構造の変化が要因だ。労働市場を左右するのは、景気だけではない。https://tsuna-ken.com/report/20191010_1883.html人手不足感(労働市場)に変化あり?

  • 「給与」に対する闇が深い企業の考え方

    みなし残業とは、賃金の中に、あらかじめ一定時間分の残業代を含ませておく制度のことで、一定の残業代を固定して支払う固定残業手当とも。月当たりの固定残業代がある場合は、その時間と額を表記しなければならない。募集要項上では、そこを隠すと虚偽になる。このみなし残業、固定残業という制度が悪いわけではない。問題は、2つある。①(業界によってさまざまであるが)長い固定残業時間月の固定残業を、40時間と定めた場合、40時間を強要することになる。もし効率的に終わっても、固定残業代払っているんだから、と詰め寄る管理職もいるわけだ。②固定残業時間を超えた分は払わない。言語道断である。だったら、最初から固定残業代なんてものは払わないほうが良い。結局、「給与」に対する闇が深い企業の考え方は、経営側のご都合主義によるもの。就業者は、その会...「給与」に対する闇が深い企業の考え方

  • 昭和世代の価値観で、若者は就業が出来ない。

    現在でも失業率の年代別トップは若者。中高年の私が言うのもなんだが、中高年支援はやめた方がいい。若者の失業率は3.7%だ。社会背景の影響も大きい。人生や生活においての価値観も変わった。何が大切か、何をするべきか、何が必要のなのか。昭和世代の価値観でみては取り扱えない。なぜ若者の就業が進まないいのか。中小企業において魅力ある職場づくりと育成スキームづくりが圧倒的に足りないのが原因だ。「子ども部屋おじさん」生涯結婚しない「子ども部屋おじさん」が急増日本が「存続の危機」にさらされている?天野馨南子:ニッセイ基礎研究所生活研究部准主任研究員https://toyokeizai.net/articles/-/295065?fbclid=IwAR2nN0GGHoNaGYc_4V9x0eQ1Asu3AmTThDpnYPoZvz...昭和世代の価値観で、若者は就業が出来ない。

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