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金本友孝さんのプロフィール

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ブログタイトル
預言書としての詩篇
ブログURL
https://ptk.muragon.com/
ブログ紹介文
愛される詩篇。その麗しさだけでなく、嘆き、呻きも共感を生むが、預言書としての深い真実があることを解きほぐす。そのほか、つれづれに。著者は、「元、金髪のロック・ギタリスト、今は牧師」で、ちょっとだけ有名な(NHK教育テレビにも出演した)牧師。
更新頻度(1年)

223回 / 218日(平均7.2回/週)

ブログ村参加:2019/07/25

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金本友孝さん
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預言書としての詩篇
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預言書としての詩篇

金本友孝さんの新着記事

1件〜30件

  • 佐賀なのに「お~いた」

    いつごろからか、手の指が痛い。もう何年か経つ。 指先ではなく、指の関節そのものと、間接と関節の間の部分とかが。 特に、朝起きた時(つまり、寝ている間、ず~っと指を動かさない状態が続いた後)に 痛みが強く出て、「お~イタ」と指を揉む。 原因は、多分、あれ。 あれって? それは...

  • 詩篇92(安息日のための歌)

     主に感謝するのは「良い事です」と1節にある。だから、出来るだけ感謝した方が良いという様な緩やかなお勧めではない。新共同訳では、主に感謝する事は「いかに楽しい事でしょう」である。  どんなに良い事(例えば、運動)も、辛いと感じるなら長続きはしない。しかし、主に感謝を捧げる事...

  • 燃えるギター

    キースレルフはギターを弾いてるときに感電死した。 他にも何人かいたよね。 あの感電というやつがいかに恐ろしいか、少しは知ってる。 むかしバンドでスタジオにいたとき、 肩にかけたギターのネックを左手で握ったままドアの取っ手 ↑ こんなゴッツイ金属のやつ を握ったら、 ビリビリ...

  • CCR! 雨は見たくないぞ、じじい!

    ロックの話。 クリーデンスクリアウォーターリバイバル(CCR)の「雨を見たかい」という曲があった。 初めて聞いたのは、小学生の時だから、ええと、いつ? 50年位前か? おそらく、1969年くらい(かなあ)の時だ。 親戚の、かなり年上のお姉さんに聞かされた。 「あんた、CCR...

  • いやです、老害。

    ヨーゼフ! ハイジ! ペーター! おじいさん。 今は、トライさんのCМのほうがよく知られているだろうけど、 アニメ「アルプスの少女ハイジ」のおじいさんは 愛されるキャラだった。 好きです。 おじいさん。 こんなおじいさんばっかりならいいのになあ。 困った爺さんは困る。 いや...

  • そんなことをしてたら大変なことになりますよ

    そういえば、そのときの主任てのが実は同い年か一つ上? だったんだけど、やんちゃな人で、 えっと、何の話かと言うと、「おおらかな時代」という記事の流れです。 で、当時で22歳くらいかな、もう結婚して子供もいた。 ところがやんちゃで……それはさっきも言った。 大して自由になる金...

  • 破壊活動防止法

    ロックの話。 高校一年のときの同級生に、のちにへビィメタルの世界的スターとなるギタリストである(仮名)キラーがいた。今も、超有名人である。 入学式初日から意気投合して、ジェフベックとかクリームのレコードを貸してやったり、一緒に演奏したりして、いつも共に過ごしていた。 あの時...

  • 伊代は…もとい、今はまだ91だから

    伊代はまだ19……? あれ? 16だったか。(センチメンタルジャーニー) 年齢の話ではなくって、 すごく難しい聖書個所に取り組んでるって話なのだが、 これがなかなか難しい。 いろんな翻訳の聖書、何冊もの注解書、聖霊による悟り、などに頼って読み解こうとするが、まだ謎が……。 ...

  • おおらかな時代

    むかし話で、働いていた店で中学生(?)が宴会をして急性アル中になった話を書いた。(「電車も、ビルもまるごと」という記事参照) その店は、ビルごと消えてなくなっているけど、思い出せば、本当に、とんでもない店だったなあ、とつくづく。 あるときのこと。 日頃、折り合いの悪かった店...

  • アイアンマン

    「まるごと」の話を書いて、本来書こうと思ってたことを書けなかった。 裁判所内の記者クラブでのことだ。 いや、その前に、裁判所に入るときだ。 以前はそうじゃなかったのに。 楽だったのに。 いつからか、厳しくなった。 暴力団対策らしい。 入り口で所持品検査。 荷物を預けて、ポケ...

  • 電車もビルも、まるごと!

    いやあ、昨日は参った。 早く帰るつもりが最終電車。しかも、途中で20分くらい電車止まるし。なにやら、気分の悪くなった乗客がいて、救急車を呼んでるから、とか。う~ん、たぶん、酔っ払いだと思うけどなあ。あ、いやもしかして、急性アルコール中毒だったらやばいしね。お、聞こえてきた聞...

  • ロス(失うこと、喪失)

    このブログを始めて7ヶ月しかならないけど、今のうちにタイトルを変えた方がいいのかもと思ったり。 「預言書としての詩篇」 なんとか持たそうと思って、それ以外のことも書いてはいるが、そもそも筆不精なので……(今、すごく頑張ってると思う) と言うか、もはや何のブログかわかんなくな...

  • いったんもめん

    やっぱり、同じ記事を書くにしても、写真がある方が読みやすいし、楽しいですね。 うん、間違いない。 ↑ 福岡地裁(新庁舎) あしたは、仕事を「いったん」置いて、裁判所の記者クラブで弁護士と共に記者会見します。記者懇談会なのかな? 以前は知らなかったことですが、記者会見のことを...

  • いのちギリギリ

    よくある質問。 「牧師さんて、日曜以外は何してるんですか?」 さあ。 他の人はどうだか知らないけど、私は毎日説教準備している。今週は、すでに4日で4つ、毎日ひとつ準備してる。それでも足りない。 例えて考えてみて頂ければわかると思うのだが、週に4つも新ネタを作る漫才師がいるか...

  • なんとかして、ロッカーに

    前にも書いたが、大抵は、お昼ご飯を食べずに仕事をしている。(そのせいで4時頃に疲れ果ててしまうこともあるけど) 食べても食べても太らないという人がいるらしい。 うらやましいことだ。 それに比べて、食べないのに瘦せないってのは、たまらん。 食べたくないわけじゃないのに我慢して...

  • あなたもロッカーになれる!

    ここ数日のBGM(仕事しながら流す音楽)は1990年代のSavoy Brownだ。 確か1966年からだから、もう54年ずっと一つのバンドをやり続けている、それがKim Simmonds率いるSavoy Brownというブリティッシュブルースロックのバンドである。 勿論、メ...

  • アインシュタインの、あれ……

    マンジュウウシャカ? マンジュウシャゲ? どっちだったっけ、ふと昔の歌謡曲(演歌?)のフレーズが浮かんできて、そのあとが分からなくて、 何故だか「愛のォ国ィ、ガンダ~ラ」って、繋いでしまった。 人は皆行きたがる遥かなる世界、ガンダーラ。 天国ちゃぁん?

  • 赤子の手をひねるようなもん

    長年連れ添ったiPhoneとは別れたものの、文化の違う外国の若い女性を後妻にしたような(という表現は問題あり! と怒られそうだが)アンドロイドの操作に面食らい、初めてスマホを持ったお年寄りのようにアタフタするところから脱出して、ようやく使えるようになってきたところで、一目惚...

  • 自画

    うそつけ、59歳でお肌ツルツルなんてあるか! という声は聞こえては来ませんが、2019年11月の写真をのせときます。ちょっとピンぼけなのがおしい。

  • 独り言

    月曜が休みは美容師と牧師ってのが相場だけど、大教団の固定給の牧師と違って、弱小教会の牧師は休んだら休むだけ自分の首を絞めることになるので、月曜でも普通に仕事する。日曜はもちろん仕事だし。残業なんかいくらやっても手当つかないし、ボーナスないし、バケーションもない。盆休みも正月...

  • イタイ

    きのうは勢いでいらんこと(かどうかはわからいけど、とげのあること)を書いてしまったので消しました。

  • ああ無情?

    むかし、若かった頃、楽しいと思えることは沢山あった。 レコード、バンド、ファッション、お酒、繁華街、朝まで、二日連続完徹、自堕落な生活。 25歳でクリスチャンになって、31歳で牧師になって、50歳で東日本大震災と原発爆発によって死ぬかと思って、そのあと、避難やらなんやらで、...

  • ゴスペルロック

    これがほんとのリバイバルだ! 懐メロ「復活!」 2019年8月26日の記事「ウルトラへビィ&ブルージー」のオリジナル曲「復活!」の旧バージョン(1988年録音)。 2019年7月31日の記事「若気の至り」に書いた、アレ! 音は悪いけど、ギターだけは上手く弾けてる。 聞き比べ...

  • みなしごハッチ?

    むかし、同じ神学校の学生だった人が、自分の子供(3歳くらい)に、私のことを「はっちゃん」と呼ばせていた。 何故、「はっちゃん」? 「在日」だけど、みなしごじゃないぞ? ああ、私が、たこ焼きが好きだから、タコの「はっちゃん」? 真相は、 金本 だからだった(普通は、かねもと ...

  • 文意

    メールでの議論が、いやだ。 相手の文章の意味を汲みかねる。 一つ一つの言葉の真意をいちいちメールで確認なんかしていたら、議論の本題の「ほ」の字にも入って行けないから、おおよその理解か、文字通りの解釈で話を進めるしかない。 だから、自分の意見を書くに際しても、細心の注意と熟慮...

  • くまもん

    熊本城、まだ工事中でした。 所々、石垣も崩れたままで、いや、むしろ、そのほうが戦国時代感が溢れてて良かったけど。不謹慎かもしれませんが。 懸賞で宿泊券が当たったので行ってきたのであります。ホテルニューオータニ系列の良いホテルに泊まれました。

  • 詩篇90(80からか、80までか)

     「人をちりに帰らせ」た神が「人の子らよ、帰れ」と言う。ちりになれ、滅びよ、という意味ではない。罪ゆえに死ぬ(ちりになる・土に戻る)者となった人間だから、神に帰れ(悔い改めよ)という事だ。永遠なる神こそ、帰るべき住まい(1節)なのである。その「帰る家」を持たないなら、人生は...

  • 悲愴な歌で踊れるのか

    仕事をしながらいつも音楽を流している。その方が仕事がはかどるという説もあるし、手術中に音楽を流して集中力を高めるという医者もいるとかいないとか。 ただし、流す音楽には注意が必要だ。 自分の好きな音楽をかけると、仕事に集中どころか、聞き込んでしまうので、よくない。 もちろん、...

  • 詩篇89(そこに希望がある)

     「神は偉大」と誉め、「ダビデは凄い、誰も勝てない、神のダビデへの契約は変わらない」と称えるのが37節までの前半部分だが、後半(38節から)でいきなり「しかし」と雲行きが怪しくなる。油注がれていた(20節)はずのダビデを神は捨てたと言うのである。それが45節まで続く。「破ら...

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