オーディオと電源回路
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ppHarryさん
ブログタイトル
オーディオと電源回路
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https://matsubaraharry.hatenablog.com/
ブログ紹介文
カーオディオのナカミチ アンプ回路の電源改善を題材に綴っています。 少し異色な、ヒヤリングにたよらない、実際の波形測定を主に、だれでも納得できる 改善手法の説明です。 コンデンサ,OpAmp,カプリング, フィルタ 題材予定
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オーディオと電源回路
  • FX-Audio DAC-X6J ② 電源解析、対策

    思わぬ背景(20kHz以上で振れる)でDAC-X6Jの解析を行っています。 今回は、電源の状態を確認したいと思います。 前回、+8Vの電源が分かっていましたから、コンデンサ交換で直す ... つもりでしたが。思わぬ原因でした。 現状状態 コンデンサ容量アップ対策 負電圧リップル リップル改善改造状態 22kHz波形確認 OpAmp入出力比較 DA出力確認 まとめ ppAudio仕様 カスタムアンプご紹介 現状状態 現状の状態を、ブロック図に波形をつけてわかりやすくしてみました。 周波数は、同じで、どうも入力のリップルが、出力に出ているようです。 まずは、コンデンサを交換して、リップルが改善でき…

  • FX-Audio DAC-X6J No1 現状確認

    DACにFX-Audioシリーズを使ってライン信号の特性を観測しようと。 でも、なんかおかしい。20kHzが減衰、波形も揺らいでる?? その原因を探るべく、分解、測定をしてみました、さて、原因は、想定内だったでしょうか。

  • ラインレベル信号検証 負荷インピーダンスの影響

    DACの出力をダミー負荷を使って、インピーダンスを測定、また、信号の安定度や、ケーブルの違いを前回確認してきました。 ラインレベル信号検証 基本編:DAC-X6J確認 - pp audio blog 今回は、入力負荷(インピーダンス)によって、このラインレベルがどの様に変化するかを簡単に確認したいと思います。 前書き DAC出力特性測定 1mケーブル時負荷変動 低インピー受信時高域の減衰改善の理由 ケーブルの違い 高速伝送時との違い まとめ 前書き オーディオのラインレベルは、一般的にロー出し、ハイ受けが良いと言われますが、では、いくつがハイでいくつがローでしょうか。 送り出しは、100Ωが理…

  • ラインレベル信号検証 基本編:DAC-X6J確認

    オーディオで重要になるのがラインレベルの信号のクオリティ ラインケーブルの評価にあたり、まずDACの素性調査を。 使用したのは人気のFx-Audio DAC-X6J 見えてきたのは、意外な結果。 さて、その内容とは。

  • RCAケーブルを簡易測定で比較(ELECOM DH-WRN30)

    なぜ、今、あえてRCAケーブルをELECOMさんが販売しているのか?少し噂になっているので、早速測定してみました。音は、他の評価の方に任せて、スリーサイズ(LCR)をいつもの簡易測定器で測定してみました。 DH-WRN30 実物 測定 測定方法 カモン(廉価版標準代表) オーディオケーブル代表(Fuji Hi-Grade 1232H) プロ用高耐久性代表(カナレ L-4E6S) 真打ち(エレコム DH0WRN30) ELECOM DH-WRN30特徴 測定結果一覧 まとめ DH-WRN30 実物 実際の中身ですが 細い、小さい。 カモンのケーブルと比較すると 小ささ、細さが目立ちます。 測定 …

  • オーディオと電源回路 PA-301 電源ノイズ極小カスタム

    PA-30xシリーズで、唯一紹介していなかったのがPA-301です。 PA-304やPA-302と同じ様に電源ノイズを測定しながら、カスタムしてみました。 特徴 PA-30xシリーズ出力容量一覧 一次電源改善 二次電源改善 OpAmp電源 OpAmp電源 終端パスコン効果 まとめ 特徴 このPA-301は、1chでサブウーファや、モノラルアンプ構成でシステムを構築したい人向けに設計されていると見て良いと思います。 モノラルなのですが、4Ωのウーファを並列に接続できるように2Ω駆動できます。 これにより、出力が320Wと大きくなります。 カスタム後の写真です。他のPA-302、304と比べると、…

  • 簡単入門パッシブボリューム ボリューム交換でアップグレード

    廉価版のボリュームを元に、プリアンプとして使える、パッシブボリュームにアップグレード。 1000円でお釣りが来ます。

  • パッシブ・ラインマトリックス サラウンドアダプタ

    パッシブ・ラインマトリックス サラウンドアダプタと、意味不明ですが、スピーカマトリックス結線を、ラインレベルで行うパッシブ アダプタです。 ボリュームでマトリックスのレベル(差分の深さ)を買えられる、アナログチックなアダプタ。 アナログ派のアイティムとして、面白いのでは。

  • オーディオと電源回路 PA-304 メンテナンス & 電源カスタム

    今回、PA-304のメンテナンスを行うチャンスを頂きました。 いろいろ苦労したのですが、今は、エージングで心地よい音楽を奏でています。 やはり、30年クラスのアンプですので、コンデンサの劣化による故障が必ず起こります。元気がなくなったと感じたら、危険信号! 無理やり使うと、復活できなくなることもありますので、お早めに。 初期状態 初期症状 外観 内部状態 動作確認 異常電圧 電圧ゆっくり上昇 交換終了 動作確認 一次側 二次側 セラコン効果 放熱シート まとめ メンテナンス承ります 初期状態 初期症状 電源いれしばらくすると周期的にボコボコとなる状態とのことでした。 電源の劣化によく見られる症…

  • オーディオと電源回路 (PA-200)電源カスタム

    前回に続いて、PA-200の電源カスタマイズを行いました。 小型の為、リップルのパワー等も小さく、比較的小型のコンデンサで改善ができました。 概略電源ブロック図 一次側改善 二次電力改善 二次電圧改善 OpAmp電源 まとめ 追加メンテナンス ヒアリング 概略電源ブロック図 このPA-200の特色として、電力用にフィルタが入っておりません。その謎は、前回測定でもおわかりのように、比較的リップルが小さいからです。 一方電圧用にはフィルタを介した後、ツェナーで電圧を規定まで落として供給しています。 一次側改善 少し一次側のコンデンサは大きめにしてみました。比較的小型で、超低ESRが手に入ったのでつ…

  • オーディオと電源回路 PA-200 初期状態

    今回の材料はPA-200です。数回、メンテナンスの機会にめぐまれて、今回これまでの成果を注ぎたいと思います。 現状状態 外観 基板状態 ノーマル状態測定 入力(端子間ノイズ) 一次側電源 二次側 電力用 二次側 電圧用 まとめ(標準状態) 現状状態 現状ですが、購入先の手違いにより、状態の悪いものが入ってきてしまいました。 外観 端子台が破損しています。この修理は、ちょっと厄介です。 Baseも傷が目立ちます。 基板状態 さて、中の状態は、どうでしょうか。 コンデンサの液漏れ等はなく良好です。音もきちんと出ました。 基板は、ナカミチの信念が伝わってきます。電源強化のためのハーネスが6本あります…

  • オーディオと電源回路 ビーズコア効果

    カーオーディオの電源は、DC単一電圧、低電圧の為、スイッチング電源を使わなくてはなりません。そのため、高調波ノイズを嫌うオーディオなのに、スイッチングノイズにさらされることに。これまで、低ESR電解コンデンサや、セラミックコンデンサで高調波を抑制してきました。また、フェライトコイルを用いて、その効果を確認してきました。 この高調波対策として、標準的なビーズコアも忘れてはなりません。 今回は、ビーズコアの効果と、意外なる挿入箇所における注意点が分かりましたので、簡単にまとめてみました。 一次側コアの効果 二次側電圧用コア追加 二次側電圧用 チップセラコン 二次側電圧用 チップフェライト取付 まと…

  • オーディオと電源回路 (PA-300 メンテナンス ) 3d

    PA-300をメンテナンスしていますが、満足のゆく結果にはなっていません。 さて、初期モデル、信号ラインフルディスクリートアンプは、うまく蘇らせることができるでしょうか。 オーディオと電源回路 (PA-300 カスタム) 3d 一次側改善 一次側 改善(1st) 一次側 高調波対策 二次側対策 二次電力用電源 二次電圧用電源 ボディーワーク まとめ 一次側改善 一次側の改善経過です。 一次側 改善(1st) 前回までの改善状態を振り返ってみます。電解コンデンサを7倍近くにしたのにリップルが少し悪くなっています。 いろいろ確認したところ、パターン強化の配線の接続が悪さしていた模様です。 また、調…

  • オーディオと電源回路 PA-300 メンテナンス FFT確認

    前回に続き、PA-300を末永く使っていただけるよう、メンテナンスしてみました。 メンテナンスは、単純に電解コンデンサを交換して、どの程度の効果があるか確認します。あまり極端な、カスタマイズは、避け、オリジナルを好まれる方でも楽しんでいただけるようにしてみます。 PA-300 メンテナンス 変更概要 一次メンテナンス結果 二次側(電力) メンテナンス結果 二次側 (電圧) メンテナンス 結果 まとめ 変更概要 今回の変更は、まず電源基板の、電解コンデンサの交換を行いました。 外観 相変わらず地味なカスタムですね。 コンデンサは、高密度、超低ESRのコンデンサと交換です。 メンテナンス仕様 一次…

  • オーディオと電源回路 (PA-300 標準 電源FFT測定)

    メンテナンスすべきアンプが溜まってきてしまいました。PA-300,PA-300 II、PA-1002の3台で、PA-200も買ってしまった始末。という背景で、ナカミチのカーアンプの元祖、リファレンスとも言えるPA-300を測定してみました。 かな状態がよく、きちんと動作できましたので、標準状態を今回は測定してみました。 PA-300 標準 電源FFT測定 コンディション 基板状態 測定する前に 測定 一次側測定 二次側(電力) 二次側(電圧用) まとめ コンディション 外観は、サビもなく、この年代のアンプとしては、とても良好な状態です。 さて、中の状態はどうでしょうか。 基板状態 中を開けてみ…

  • オーディオと電源回路(二次電源 コア追加 FFT解析 Part1)

    PA-302の電圧用電源は、小さいですがスパイクが残っています。インダクタやコアを追加してFFTによる解析をしてみました。改善効果は確認できたでしょうか。

  • オーディオと電源回路 FFT解析(OpAmp Power編)

    一次電源のFFT解析を行いましたが、微細なOpAmpの電源も違いが計測できるでしょうか。かんたんに試してみました。 FFT電源解析(OpAmp Power編) 概略回路図 標準状態 コンデンサ交換 パスコン追加 まとめ 概略回路図 OpAmpの電源概略回路図です。実際は、電力増幅にTrがつけられ、GNDも抵抗を介して接続されています。 電源概略回路図 回路図上は、電解コンデンサになっていましたが、実際はフィルムコンデンサにマイナーチェンジされていました。 標準状態 以前もデータを示しましたが、改めて 標準OpAmp電源状態 うねりもみられ、高調波ノイズも多めです。 コンデンサ交換 コンデンサ交…

  • 冷却シート、外装メンテナンス(番外編)

    ナカミチのアンプをメンテナンスするに当たり、どうしても避けて通れないのが外装のメンテナンス、ブラッシュアップです。限界もあるのですが、最低限、清潔感があるように心がけています。 電気的なメンテナンスも大事ですが、サビは、長く使っていただくにはどうしても処理しなくてはなりません。 オリジナル オリジナル オリジナル外観 オリジナル(基板) 外観メンテナンス 底板、側板メンテ エンブレム 本体補修 組立 冷却シート取付 基板取付 底板取付 完成 まとめ オリジナル オリジナル外観 外観オリジナル オリジナル状態は、外観がくたびれていました。補修が必要です。 オリジナル(基板) オリジナル基板状態 …

  • オーディオと電源回路 (電源ノイズFFT解析)

    電源のリップル対策を試行錯誤でこれまで行ってきましたが、高調波への対策効果があったのでしょうか。FFTを用いて解析してみました。

  • オーディオと電源回路 (PA-2004カスタム)

    PA-200xシリーズの2台目になります。今回はNormal Versionです。 これまで扱った中でも最もヘビーです。オーディオでは、 重い(質量が大きい)ー> 振動しにくい -> 音がいい と言い伝えられています。 さて、どうでしょうか。 PA-2004 カスタム 標準状態 故障解析 一次側電源状態 一次側電源改善 二次側電源標準状態 二次側電源改善 アンプ部 ヒートシンク取付 オペアンプ交換等 プリアンプ部 まとめ 標準状態 内部は、この様になっています。 右に電源部があり、左は、4chアンプ回路が並んでいます。上部には、プリアンプの基板がついており、ケーブルで、アンプ部とつながっていま…

  • オーディオと電源回路(PA-2002 KK)

    ナカミチ pa-2002 kkをカスタムする機会に恵まれました。さて、電源ノイズの状態は、どうだったでしょうか。また、どこまで、改善できたでしょうか。

  • RCAケーブルを簡易測定で比較

    RCAケーブルを簡易測定で比較してみました。さて、違いは、測定できたのでしょうか。なにか、RCAケーブルの選定条件の一つになるのでしょうか。

  • カナレ 4E6S RCA Cable(周波数特性[計算値])

    カナレのケーブルの基本特性から、周波数特性を机上で求めてみました。 カタログと同じ様な特性になりましたが、ヘッドユニットの出力インピーダンスの影響が大きいことも判明。その結論は。

  • カナレ 4E6S RCA Cable 簡単制作(疑似バランス仕様)

    前回RCAケーブルの疑似バランスについて綴ってみましたが、実際お使いになった方より、このケーブルの音に驚かれています。 ぜひ、みなさんに この音を体験していただきたく、作り方のポイントを綴ってみました。 ポイントさえ押さえれば、簡単につくれますので。 カナレ 4E6S ラインケーブル 簡単制作方法 ケーブルの接続仕様 用意するもの 制作 外皮ストリップ シールド剥がし 芯線剥き よじる 予備ハンダ はんだ付け アンプ側の処理 収縮大チューブ取付 収縮小チューブ取付 熱保護 加熱収縮 コネクタはんだ付け 完成 まとめ ケーブルの接続仕様 疑似RCA Cableで綴ったように、4芯のマイクケーブル…

  • オーディオと電源回路 (電解コンの憂鬱③ CD-700II PowerUnit)

    電解コンの特性、選定方法について、3回目になります。 前回470uFを取り上げましたが、その時の装置がCD-700IIでした。その装置の波形をBefore/Afterで紹介したいと思います。 電源ブロック図 入力段リップルノイズ 入力コンデンサ選定 入力改善効果確認 負極電源 負極電源入力 負極入力改善効果 負極出力波形 最終的出力改善効果 正極側出力改善効果 負極出力改善効果 まとめ 電源ブロック図 最初にCD-700IIの電源ユニットのブロック図を簡単に書いてみました。 CD-700II Power Block Diagram 正極は、レギュレターで負極はDC/DCで作っています。 (ここ…

  • スピーカー ケーブルのはじめの一歩 抵抗値

    意外と気にしていないのが、スピーカケーブルの抵抗値。初めの第一歩として抵抗値に着目して綴っています。 早見表は、便利です。

  • オーディオと電源回路 (アンプのゲインって? ゲインの調整方法)

    パワーアンプのゲイン調整方法の紹介です。デジタルテスターがあれば、どなたでもできる超簡単方法です。いつでも同じゲインに調整することが出来ます。

  • オーディオと電源回路 (電解コン の憂鬱 ②)

    電解コンの憂鬱の二回目 470uFの代替品を選定する過程で、スペック表を作成しましたが、さて、うまく比較、選定できるでしょうか。

  • ナカミチ X-Over EC-204 電源改善

    ナカミチの2Wayクロスオーバの電源を確認してみました。標準の状態は、そこそこでしたが、少しの改造で、満足の状態に仕上げられました。

  • オーディオと電源回路 (電解コン の憂鬱 ①)

    電解コンデンサは、低ESRがよい。 けど、カタログに載っていない。 tanδで算出すると、とんでもない値が。 何をみればよいのでしょうか。

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