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NHKドキュメント72時間で少しだけ放映されました。

ブログタイトル
オーディオを廉価版オシロで測定評価
ブログURL
https://matsubaraharry.hatenablog.com/entry/ppAudio/contents
ブログ紹介文
カーオディオのナカミチ アンプ、ハイレゾDAC、OpAmp、コンデンサ比較等を題材に綴っています。高調波ノイズや、基本波形、さらに、f特や、SN比率も。 オカルトオーディオに疑問を持たれる方ぜひ、覗いてみてください。
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114回 / 365日(平均2.2回/週)

ブログ村参加:2019/06/26

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ppHarryさんの新着記事

1件〜30件

  • ナカミチ 100PA (#3)メンテナンス 検証編(2020・9)

    少し液漏れはあったものの、状態の良い100PAの最終確認です。 きちんと、メンテナンス、カスタムの効果は、確認できるでしょうか。

  • ナカミチ 100PA (3号機)メンテナンス(2020・9)

    完動品の100PAが流れ着いてきました。 永く使いたいとのことでのドッグ入り。 さて、内部の状態はどうでしょうか。

  • ナカミチ PA-302 メンテナンス 2020 09 (2) 性能確認

    動かなくなったPA-302のオーナの方にそのままにしておくと、液漏れ等故障がひどくなるとの説明にて、当方へ緊急ドッグ入。 さて、状態はどうでしょうか。無事治せるでしょうか。

  • ナカミチ 100PA (2号機)メンテナンス(2020・9)

    100PAを二台お持ちの方から、先日一台目完了し交換されて、二台目のドッグ入になりました。こちらの方が状態が良いとのことです。 ンテナンスは、スムーズに完了したのですが、最小ゲインが大きめのチャネルが有ることに気づきました。さて、その原因は、きちんと治すことができたでしょうか。

  • ナカミチ PA-202 基本メンテナンス 2020 9 (2)

    Trの交換、抵抗の交換により復活したPA-202 その性能を確認して、オーナの方へ。 旅立てる準備は、できているでしょうか。 会話が可能な音量で楽しまれる方、フルレンジや、MID/High用にベストマッチの特性を得られました。

  • ナカミチ PA-202 基本メンテナンス 2020 9 (#1)

    ICが焼けているPA-202がドッグ入りしてきました。オーナの方は、良いアンプなので、長く使いたいとのこと。 さて、ICが焼けた原因はわかるでしょうか。またちゃんと直るでしょうか。

  • ナカミチ PA-302 メンテナンス(2020 09) 高調波カスタマイズ

    PA-302を高調波カスタム仕様に。 今回、一般のセラコンでは、場所により、高調波対策が、あまり効果的でないことも。 チップでも、小さいのはやっぱり、効果も小さいことが。 百聞は一見にしかずです。

  • ナカミチ PA-302 メンテナンス(2020 09) #2 及び 検査

    PA-302のメンテナンスを一通り実施 しっかり直ったかを検査してみます。 電源のリップルと周波数特性を確認します。 メーカーさんのメンテナンスでは、別費用になる項目ですが、性能保証の為必要と考えています。

  • ナカミチ PA-302 メンテナンス(2020 09) 基板補修

    ナカミチの電源にゆとりのあるPA-302がドッグいりしてきました。一度メンテナンスされたアンプなのですが、どうも安定しないようです。 原因は、なんと。。。

  • ナカミチ 100PA メンテナンス(2020・9) 検証

    100PAのメンテナンスの検証編です。 前回基板に損傷があり無事に修繕。 電源周りのコンデンサ等の交換で、性能は、元のようになったでしょうか。

  • ナカミチ 100PA メンテナンス(2020・9)

    幻の100PAがドッグ入しました。 状態が良さそうでしたが、内部をチェックすると... ドッグ入して本当に良かったです。

  • ナカミチ PA-300II Vr交換による高域改善

    PA-300IIのメンテナンスも大詰めです。 今回はVrの交換を行って、高域を改善してみました。その効果は、測定でもはっきりと。 Vrは、音質への影響は大きい素子で有ることが明らかになったのでは。

  • ナカミチ PA-300II 電源メンテナンス

    PA-300IIの電源の状態確認とメンテナンス。そして、高調波対策を施します。 さて、どこまで良くなるでしょうか。

  • ナカミチ PA-300II メンテナンス 物理的状態

    状態の良いPA-300IIが流れ着きました。 一台は、問題を抱えているとのこと、さて、内部の状態を見て、その要因らしき箇所は、見つけられるでしょうか。 基板の修正ステップもご覧になれます。

  • SoundStream STP-480 メンテナンス(プリアンプユニット)

    サウンドストリームのSTP-480実はナカミチのTP1200と色の違いだけで、全く同じものです。 そのSTP-480をメンテナンスする機会に恵まれました。 さて、きちんと、メンテナンス、ノイズ低減することができるでしょうか。

  • 幻のナカミチ 100PA 基本メンテナンス 2nd

    早くも3台目になります100PAのメンテナンス・カスタマイズです。 一見良好だったのですが、実は、ギリギリ。 お手元に100PA有る方は、ご注意を

  • TP-1200 メンテナンス(プリアンプユニット 総集編)

    TP-1200の総集編になります。 これまでのカスタマイズはどのような効果として表れた でしょうか。

  • TP-1200 メンテナンス(プリアンプユニット カスタマイズ)

    TP-1200のプリアンプ本体のカスタマイズにやっと進みました。 さて、コントロールユニットと同じ様に電源カスタム等の効果は確認できるでしょうか。 また、ボリュームや、トーンコントロールの制御は、この当時の技術での苦労が伺えます。

  • TP-1200 メンテナンス(Control Unit f特対策)

    超高域が少し上昇している傾向が観測できました。コントロールユニットでなにか高域が上昇する理由は、みつかるでしょうか。

  • TP-1200 メンテナンス(Control Unit 高調波対策)

    前回TP-1200のノイズが観測されました。まずコントロールユニット側になにか、原因があるか、探ってみたいと思います。 原因は、みつかるでしょうか。

  • Nakamichi PA-202 メンテナンス レポート

    PA-202のノイズを対策するカスタマイズになります。 地味ですが、ナカミチのオリジナルの音を楽しむ方には、おすすめです。

  • 最高の音を車内に TP-1200 メンテナンス(状態確認)

    カーオーディオのプリアンプで最高峰群のTP-1200。その実力を観測する機会にめぐまれました。さて、その実力は、測定できたでしょうか。

  • ナカミチ モバイル プリアンプ CA-101 カスタム(f特改善)

    モバイルプリアンプCA-101のf特を改善しようと、内部を確認したところ、オールフィルムコンデンサのスグレモノ。 さて、改善の余地はあるでしょうか。

  • 幻のナカミチ 100PA 基本メンテナンス

    100PAの故障修理と基本メンテナンスです。 故障のルートコーズは、意外なところに 。さて、対策は、どの様におこなったでしょうか。

  • ナカミチ プリアンプ CA-101(カーオーディオ)ノイズ原因究明

    ドック入りしたCA-101の状態を確認したところ、AUX1にノイズが有ることが。 またAUX2にもわずかにノイズが。 そのノイズの意外な原因とは。

  • ナカミチ プリアンプ CA-101(カーオーディオ)素性測定

    ナカミチ カーオーディオのプリアンプCA-101のメンテナンスです。 入力により、問題が有るというお話ですが、その現象は、測定で確認できるでしょうか。 また、CA-101の実力も測定しています。 その実力は、いかに!

  • クラリオン ヘッドユニット DXZ385USB (仕上げ)

    クラリオンのヘッドユニットのメンテナンスを綴っていますが、今回、最終仕上げとなります。前回、電解コンデンサ交換したのは良かったのですが、ほんの少しCDユニットと干渉しているのが判明。同スペックの小型電解コンデンサを試したのですが、さて、どうなるでしょうか。 仕上げ カップリングの再選定 小型タイプ 高分子 小型電解コンデンサ比較 電源最終確認 一次側 二次側 微小信号 周波数特性 最終状態 実装状態 パネル研磨 まとめ カスタムナカミチアンプ 仕上げ 最終仕上げですが、コンデンサの干渉と、少し電源関係が気になります。 カップリングの再選定 このヘッドユニットのカップリングで使われている10uF…

  • レコードやカセットをCDにダビング(工事中)

    レコードや、カセットを手軽にデジタル化したい方も多いかと思います。 かんたんに見つかる商品を 実際に購入するときのポイントで、比較解説してみました。 ご参考になれば幸いです。

  • クラリオン ヘッドユニット DXZ385USB (メンテナンス)

    しっかりした初期デジタルヘッドユニットをいよいよメンテナンス、カスタマイズしてみます。高調波対策等で、その性能は、どう変わるのでしょうか。

  • クラリオン ヘッドユニット DXZ385USB (電源状態確認)

    クラリオンのヘッドユニットの電源状態を確認してみたいと思います。 まずはじめに分解しなくてはなりませんが、結構難しそうです。 馬九行くでしょうか。そして、電源の状態は。ラインノイズは対策できそうでしょうか。

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