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alex04sandra20さんのプロフィール

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BETABOME(ベタ褒め)FACTRY
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自分の好きなアニメ、ゲーム、音楽、本、絵など感動したものの感想、評価を書いていきます。
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29回 / 162日(平均1.3回/週)

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BETABOME(ベタ褒め)FACTRY
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alex04sandra20さんの新着記事

1件〜30件

  • アート「素晴らしい作品は鑑賞者に相反する感情を抱かせる」という話。 「DIR EN GRER」の「THE  FINAL」という曲を参考にして

    Hi!今回もアートの魅力を語りたい。俺が考えるアートの魅力の1つ。それは最高に素晴らしい作品ってのは、見る人に相反する感情を抱かせることができるこれがアートの良さの1つだと考える。相反する感情は英語で「ambivalence(アンビバレンス)」である。ある人に対して「愛情」と「憎悪」を同時に持つ感情や、「尊敬」と「軽蔑」を同時に持つ感情が分かりやすい。しかしある人に対して相反する感情を抱くのではなく素晴らしい作品は私たちに相反する感情を抱かせる。例えばとても、心が優しくなり温かい気持ちにさせるのに、同時になぜか、悲しくて堪らなくさせる絵画怒り狂ったようなクレイジーで自虐的で超ネガティブな表現な…

  • アート「アクションペインティング」を紹介しつつ、「命を削る事」について考える

    Hi!最も高額な絵画ランキングを調べてみる。すると第5位に「ジャクソン・ポロック」の「ナンバー17A」という作品が2015年に日本円にして223億円で落札されていることが分かった。223億まじか!?しかも肝心のその絵は圧倒的に美しい女性の絵でもなければ壮大な風景画でも無い。その絵は一見ただ絵具を撒き散らしているだけに見える。これが223億。1億が223個。。。。なんで???なんでこの絵はこんなに高い??? ということで今回はジャクソン・ポロックの「アクションペインティング」を紹介しつつ、彼の技「アクションペインティング」が極端に命を削る行為であり、「命をかける」こと「命を削る」ことについて考え…

  • アート「YBAs(ヤング・ブリティッシュ・アーティスト)」を紹介しつつ、「禁忌(タブー)」と「炎上商法」ついて考える。

    「YBAs(ヤング・ブリティッシュ・アーティスト)」は1990年代にイギリスで活動していた。若手のアーティストたちの総称だ。若い、イギリスの、アーティスト。文字通りである。 文字通りな総称とは裏腹に彼らの作品は、、、問題だらけだった。どういうことか?彼らの作品は禁忌(タブー)に触れるとてもショッキングなものだったのだ。具体的には「死」をダイレクトに連想させるものあからさまな性表現殺人を肯定しかねないもの宗教への冒涜を思わせるものである。今回は彼らの作品を紹介しつつ、禁忌(タブー)に触れる作品について考えを深めたい。話は 「YBAs(ヤング・ブリティッシュ・アーティスト)」の誕生と有名になるまで…

  • アニメ「ラディアン2期 第5話 雨音静かに心は遠く」のセトとメリのすれ違いについて考える。

    「ラディアン(Radiant)」はトニー・ヴァレント原作のフランスの漫画であり、アニメはNHK Eテレにて2018年10月から第1シリーズ、2019年10月から第2シリーズが放送された。 俺はこれまで、このアニメを何気なく見ていた。このアニメはよく言えば王道。悪く言えば新鮮さに欠ける。そんなアニメであるが、俺はこのアニメが好きだった。1期では終盤、きちんと盛り上がるところは盛り上がるストレートなシナリオに感動した。また主人公「セト」とヒロイン「メリ」の関係が微笑ましかった。俺は「千と千尋の神隠し」の千尋とハクを見守る釜爺(かまじい)ポジションを得たが如く「愛じゃよ!愛」と心の中で呟きながら2人…

  • アート「美術館を楽しむコツ」を紹介する

    Hi!皆様は休日、家族や友人、恋人と遊ぶ際、どこに行きますか?アウトドア、ショッピング、カフェでお喋り、映画館など、選択肢はさまざまあるけれど アートを楽しんでみるという選択肢を提案したい。芸術の秋だしね。 アートをもっとも簡単に楽しむことのできる場所それは「美術館」けれど、「美術館ってどうも堅苦しいんだよなぁ」「素人が行ってもいまいち作品の良さが分からないしなぁ」「入館料結構とるよなぁ」みたいな後ろ向きなイメージもあります。なので、今回は俺流!「美術館を楽しむコツ」を紹介したいと思います!もちろん楽しみ方は人それぞれですので、1つの提案として軽い気持ちで参考にしていただければ幸いです。

  • ゲーム「ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めて」ストーリーの感想

    はろう!「ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めて」は2017年にスクウェア・エニックスから発売されたRPGである。対応機種はPlayStation4とニンテンドー3DS。2019年9月には「ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めてS」として追加要素が加わったニンテンドースイッチ版が発売された。以下「ドラクエ11」 今回は、、、 すみません!「ベタ褒め」ではございません!というかむしろ「ドラクエ11」のストーリー(クリア後)に対して後ろ向きな発言が多い内容になっています。 「ドラクエ 11」が最初からクリア後のシナリオまで大好きな方はご注意ください。まず前提ですが俺は、ドラクエが大好きだ!!!…

  • アート「熊谷拓明の野外ダンス劇『近すぎて聴こえない。』をベタ褒めする」

    Hi!先日、偶然にも、俺が「筋トレ」する為に通っているジムの受付の方に 「野外ダンス劇」 なるものを紹介された。ダンス劇?なんじゃそりゃ?? で、アート好なわたくしは「ダンス劇」の真相を知るべくして見に行ってきました。 。。。感想いやぁ。良かったですわ! 自分は絵画専門だから、踊りや演劇、などの「身体表現」自体が新鮮だったってものあったんだけど、、それを引き算しても感動した!なのでベタ褒めしていく!(今後もちろんアニメやゲームのベタ褒めもやっていくよ!今はアートなモードです) 今回は熊谷氏のダンスならぬ「ダンス劇」ってモノの紹介と魅力に迫りつつ、更に、熊谷氏の「ダンス劇」を通して、本来、「個性…

  • アート「アートを『なんでもあり』の世界にしたのは誰か」

    Hi!昔。仲の良い友達、A氏とつるんでいる時こんなことを言われた。俺たちは確か、どっかのモールで買い物をしていて、エスカレーターを下っている途中だった。彼は突然、降りゆくエスカレーターに座り込んでこんな事を言った。 「お前、芸術とかいって絵を描いてるけどさ。あれって『なんでもあり』なん?例えば今、俺はエスカレーターで座り込んでいる。この姿を『これはアートだ!』とか言って、写真や動画に収めたらそれはアートになるのか?」 一連の動作を終えると彼はニヤリと笑った。「・・・・」当時、俺は心から思った「こいつうぜぇぇ」実際にエレベーターに座り込んで、体全体をつかって伝えてくるところがまた子憎たらしい。笑…

  • アート「シュルレアリスムを紹介する」

    Hi!「シュール」という言葉があります。「シュールな光景だなぁ」 「シュールなお笑いコントだね」といった具合。日本語としても定着している言葉で、日常の中で結構気軽に使われる。 私たち日本人は「日常では見かけない奇抜な状態」を体験した時、「シュール」と口にする。そんな何気なく使われる「シュール」という言葉。この言葉は、フランス語「シュルレアリスム」が元となっている。この「シュルレアリスム」という言葉は「芸術用語」で、日本語に訳すと「超現実主義」誤解されやすいが「超現実主義」ってのはめちゃくちゃ現実主義者ってことではない。例えば天才!!幼稚園児が4歳の時に将来を綿密に設計する。 入学する小学校、中…

  • アート「グラフィティアーティスト、バンクシーを紹介する」

    Hi!今回は、タイトル通り、グラフィティアーティストの「バンクシー」を紹介したいと思う。アートの魅力を広めるにあたって、しょっぱなから「現代アート(コンテンポラリーアート)」を語っても、「なんでもあり」感満載でとっつきにくいし、何より俺の知識不足。かといって自分が大好きな「新印象派」について語っても、少しお堅い。という訳で最初に選びましたのは「グラフィティーアート」「バンクシー」は日本でも人気のあるアーティストだし、「グラフィティアート」は「アート」や「絵画」が持っているお堅いイメージ高尚なイメージを取っ払ってくれると思ったから選びました。 そもそもグラフィティ(落書き)とは、スプレーやフェル…

  • アート「アートは誰の為にあるか」

    Hi。自分は子どもの頃、アニメや漫画、テレビゲーム(RPG)が好きで、アニメや漫画の「絵」やRPGの「物語」に夢中になった。そして学生になると音楽を貪るように聞いた。俺の好きなモノの共通点を探す。俺の好きなものの共通点。それはズバリ「アート(芸術)」絵画はもちろんのこと、アニメや漫画、ゲームも自分はアートだと考えている。そして今現在、俺はそれらに影響を受けて絵(絵画)を描いている。 当初このサイトでは、自分がめちゃくちゃ影響を受けた大好きなもの(アニメやRPGや音楽)を「ベタ褒め」していく予定だった。しかし、それだけでは物足りなくなった。自分の気に入ったアニメや音楽などの作品を「ベタ褒め」する…

  • JAM Projectの「HERO」をベタ褒めする

    JAM Project(ジャム・プロジェクト)(以下ジャム)は日本のアニメソング歌手グループである。彼らはこれまで様々なアニメソング、ゲームの主題歌、特撮ソングを歌い上げてきた。そんなジャムの音楽はまぁとにかく熱い!またジャムの特徴として、通常、バンドはヴォーカルが1人なのに対してジャムは5人がヴィーカルを務める。ジャムを知らない人はこう思うだろう。ボーカルが5人?アイドルかなんかなん?ってな。 それが、違うんだ。 ジャムはアイドルではない。 イメージするならば、歌の化け物が5人、集っちゃった感じ。要するに物凄く歌唱力の高いヴォーカリスト5人の歌手グループなのだ。 因みに余談だが俺は、ジャムの…

  • 雑記「表現について。0から1をつくるということ」

    はろう!今回も前回に引き続き、絵画(アート)の話をしたい。前回の記事雑記「絵画(アート)とグラフィックデザインの違いについて考える」をお読みになってから、この記事を読んでいただけると、よりアートに対するイメージが深まるかと思いますので、こちら(↓)もあわせてお願いいたします。 betabomefactory.hatenablog.com 俺は前回の記事で絵画(アート)をやる上で、絶対に必要になるのは「表現したい」ってこと!って書いた。 絵画(アート)の世界は、他人(顧客やクライアント)に頼まれてつくるものではない。それは、デザインやイラストの仕事になる。例えば「結婚式の絵を描いてくれ」と友人の…

  • 雑記「絵画(アート)とグラフィックデザインの違いについて考える」

    Hi。皆様は「絵」という言葉を聞くと、どのようなイメージを持つだろうか? 1モデルを中心に用意して、その人物を取り囲み、熱心にデッザンする絵2油絵の具を使ってキャンバスに様々な色を厚塗りしていく絵3アニメや漫画の絵4本の表紙を飾る、人を魅了する絵5Pixivに投稿される、デジタルで描かれた可愛らしいキャラクターや幻想的で美しい風景の絵?6地域のポスターやファッション雑誌、なにかのパンフレットに小さく添えられた絵7企業のロゴマーク8非常口マークやトイレのマーク まぁ、結局どれも「絵」に変わりはないんだけど、絵画(アート)イラスト漫画・アニメグラフィックデザインと4つに分けてみる(勝手に分類)1の…

  • 雑記「筋トレと食事制限のススメ。プリンとの出会いを通して」

    はろう。今日、筋トレブームが熱く、YouTubeをはじめとして様々なメディアでダイエットや減量、筋トレの情報があふれている。筋肉系ユーチューバーたちによって、ダイエットや減量は、簡単に、短期間にできるという、夢のような言葉が否定された。強靭な肉体を持った彼らは、実のところ驚くほど緻密に食事管理をおこない、きちんとトレーニングをしていた。つまり、「フィジークやボディービルの選手のような身体」とまでとはいかなくても、綺麗でたくましい体を維持しながら減量をする作業は、コツコツ、地道に、継続的にやらなければ、効果が出ないことが明るみになったのだ。「1日で効果が出るダイエット」「これだけ食べていれば痩せ…

  • DIR EN GREYの「DUM SPIRO SPERO」をベタ褒めする

    「DUM SPIRO SPERO」は2011年に日本のロックバンド「DIR EN GREY」によってリリースされた8作目のアルバムである。「DIR EN GREY」のつくるアルバムはどれもアルバムとして非常に完成度が高いので、甲乙つけがたいが俺が1番好きなアルバムは「ARCHE」(2014年)かこの「DUM SPIRO SPERO」だ。夏のじめっとした日は「DUM SPIRO SPERO」。冬の雨の日は「ARCH」が合いますな!今回はこの「DUM SPIRO SPERO」をベタ褒めしたい。先ず前提として 「DUM SPIRO SPERO」こいつは最高のアルバムだ!彼らがつくる曲は決して「わかり…

  • ゲーム「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」をベタ褒めする

    「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」は2017年に発売されたアクションアドベンチャー、アクションRPGである。Wii UおよびNintendo Switchでプレイすることができる。このゲームは国内に留まらず、世界的にも絶賛された大人気のゲームで、いくつもの賞を受賞している。そしてこのゲームはしっかり俺の琴線にも触れた。俺にとっての大好きなゲームの1つとなった。先ず言っておきたい!Nintendo Switchを購入したら「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」をやろう!っと。それだけ面白い。いや、、、合わない人もいるかもしれないが、やっぱり合わないこと覚悟でもいいのでNinten…

  • 光田廉典の「ハルカナルトキノカナタヘ」をベタ褒めする

    「クロノ・トリガー&クロノ・クロスアレンジアルバム/ハルカナルトキノカナタへ」は2015年に発売されたゲーム音楽(アルバム)である。1995年にスーパーファミコンで発売され、今なお支持を受けている「クロノ・トリガー」と続編にあたる1999年PlayStationで発売された「クロノ・クロス」のゲーム音楽の中から、10曲を厳選しアレンジされたアルバムとなっている。「クロノ・クロス」が「クロノ・トリガー」の純粋な続編と言っていいかは永遠の謎ですね作者は両ゲームの音楽をつくった光田廉典氏と彼が率いるミレニアル・フェア。今回はこのアルバムをベタ褒めしたい。 一応、アルバムの購入を考えている方も参考にし…

  • ゲーム「聖剣伝説 LEGEND OF MANA」をベタ褒めする

    「聖剣伝説 LEGEND OF MANA」は1999年にスクウェア(現在のスクウェア・エニックス)から発売されたプレイステーションのアクションRPGである。今プレイするならば、ゲームアーカイブスで配信されているので、PS3やPSP、PSVitaで遊ぶことができる。このゲームには物凄く思い入れがある。大好きなゲームだ。しかし俺の思いはそれだけではない。このゲームの世界観、キャラクターのセリフや生き方、そしてこのゲームの主張はかつて子供だった俺の心を鷲掴みにし、俺の人生観にガッツリと影響を与えることになった。 まぁ大袈裟な物言いになってしまったが、客観的に見てもとても素敵なゲームだと思う。オススメ…

  • UVERworldの「Touch off」をベタ褒めする

    UVERworld(以下UVER)は2000年に結成された日本のロックバンドである。今回は彼らがつくった曲の中から2019年2月にリリースされた「Touch off」をベタ褒めしたい。UVERがつくる曲、そしてボーカルのTAKUYA∞が書く歌詞は非常に熱く控えめに言って最高だ!!何かに立ち向かいたい時自分を鼓舞させたい時勝負前トレーニング中勇気が必要な時何かに挑戦したい時逃げ腰な自分に嫌気がさした時 是非、聞いてほしい!「Touch off」を!絶対この曲から何かをもらえるはずだ。YouTubeで「Touch off」のショートバージョンが聞けます。 では「Touch off」について考えてい…

  • アニメ「リトルウィッチアカデミア」をベタ褒めする(後編)

    「株式会社トリガー」が制作したアニメ「リトルウィッチアカデミア」。前回、俺はこのアニメをベタ褒めした。しかしあれだ語り足りねぇ!俺はまだまだこのアニメについて語り足りていない。このアニメにはまだまだ語るべき魅力が詰まっている。そう判断したんだ。そもそも前回は、1話から13話までの1期についてしか語っていないじゃないか。だから、語ろう。14話から25話までの2期についてを!(なんだこのノリ)前回を前編とし、今回を後編とします。前回は1期についてベタ褒めし、今回は2期についてベタ褒めしていきます。前回をアツコ・カガリ編、そして今回はダイアナ・キャベンディッシュ編と言ってもいいです。それほどダイアナ…

  • アニメ「リトルウィッチアカデミア」をベタ褒めする

    「リトルウィッチアカデミア」は「株式会社トリガー」が制作したテレビアニメで、2017年に放送された。このアニメはテレビアニメ版の他、映画版もあるが、今回はテレビアニメ版について語りたい。話は全25話。個人的に1話から13話までが1期、14話から25話までが2期だと捉えている。(OP、EDも変わるしね)記事の中でネタバレがありますので、このアニメを見たことがない人は、記事を読まず、是非アニメを見て欲しい。基本的に明るく、笑いあり、感動ありの物語で、大人も子どもも鑑賞できます。「リトルウィッチアカデミア」の方がドタバタコメディ感がが強いが、なんとなく雰囲気が「ルーシー・モード・モンゴメリ」の「赤毛…

  • ゲーム「FINAL FANTASY Ⅸ(FF9)」をベタ褒めする

    FINAL FANTASY Ⅸ(以下FF9)は2000年に現在のスクウェア・エニックス(旧スクウェア)から発売されたPlayStationのRPGである。今プレイするなら、リマスター版がPlayStation4、ニンテンドウスイッチ、XboxONE、PC、携帯アプリでプレイできる。具体的にベタ褒めをするにあたってネタバレがあるのでプレイしたことがない人、購入を検討している人たちへ。 RPGが好き純粋なファンタジーが好き物語は明るく前向きなものが好き絵本のような温かい世界観が好き王道ファンタジー好きリアル路線より、デフォルメされた可愛いらしいキャラクターが好き人の生き方や生き様、哲学的な話が好き…

  • 下村陽子の「Song Of Mana~Ending Theme~」をベタ褒めする

    「Song Of Mana~Ending Theme~」は1999年、スクウェアから発売された、PlayStation用のゲームソフト「聖剣伝説 LEGEND OF MANA」のオープニングテーマ、及びエンディングテーマである。作詞作曲は下村陽子。歌はスウェーデン人のAnnika Ljunbergが歌う。(敬称は省略させていただきます) 「聖剣伝説 LEGEND OF MANA」というゲームは自分にとって特別なゲームで、このゲームの世界観、考え方から物凄く影響を受けた。俺にとってこのゲームは好きとか嫌いとかいう次元を超えた、思い入れのあるとても大切な作品だ。ゲーム自体も是非記事にしてみたいが、…

  • 遠藤正明の「爆竜戦隊アバレンジャー」をベタ褒めする

    「爆竜戦隊アバレンジャー / We are the ONE ~僕らはひとつ~」は特撮テレビドラマ「爆竜戦隊アバレンジャー」の主題歌で、遠藤正明の5枚目のシングル、及び串田アキラのシングルである。(記事内では敬称は省略させていただきます)作詞家は吉元由美、作曲家は岩崎貴文、小杉保夫。この曲に限らず、特撮ヒーローものの主題歌は明るく、熱く、元気をもらえる曲が多いのでよく聞く。聞いていると勇気づけられる。そしてやる気が起きるんだ。皆さんも凹んでる時、聞いてみて!特撮ヒーローものの主題歌は、良い曲はたくさんあって色々書きたい。しかし、熱いボーカリストといったらこの人を語らずしてどうする!と思ったので、…

  • ゲーム「聖剣伝説3」をベタ褒めする

    「聖剣伝説3」は、現在のスクウェア・エニックス(旧スクウェア)から1995年に発売されたアクションRPGである。今プレイするなら、ニンテンドースイッチで発売されている「聖剣伝説コレクション」で遊ぶことができる。わざわざスーパーファミコンを用意しなくてもよいので、とっつきやすいレトロゲームと言える。子どものころ親に買ってもらい、夢中になってプレイし、最近ニンテンドースイッチでまたプレイしたので、当時の感傷に浸りつつ 1グラフィックが凄い2ストーリーが凄い3クラスチェンジシステムが凄い の、3点から「聖剣伝説3」ベタ褒めしていく。(2020年に「聖剣伝説3 TRIALS of MANA」としてリメ…

  • HYDEの「SEASON’S CALL」をベタ褒めする

    「SEASON'S CALL」はボーカリスト、HYDEのシングル曲で2006年に発売された。HYDEは当時、L’Arc~en~Cielと平行にソロ活動をはじめ、その後VAMPSを結成する。そして現在、彼は再びソロ活動に力を注いでいるが、この曲はVAMPSが結成される前の曲である。L'Arc~en~CielでもなくVAMPSでもないHYDEとしてのシングル曲。俺はこの曲が大好きなので、自分なりにその理由を考え、「SEASON’S CALL」をベタ褒めしていく!(断定的な発言が多いですが全て個人的な解釈であります)

  • DIR EN GREYの「ARCHE」をベタ褒めする

    DIR EN DREYは日本のロックバンドであり1999年にメジャーデビューを果たしている。そこからリリースするアルバムごとに変貌を遂げ、初期と現在では別のバンドのようだと言われるくらい音楽が変化、進化した。私は彼らの音楽、アルバムで言えばとりわけ「ARCHE」(2014年リリース)が好きだ。今回は「ARCHE」をベタ褒めしながら、「ARCHE」の魅力を考察し、再確認、および共有したいと思う。(断定的な発言が多いですが全て個人的な解釈であります)

  • ガールズアンドパンツァーをベタ褒めする

    ガールズ&パンツァー(以下ガルパン)はアクタス制作による日本のオリジナルアニメ作品である。俺はこのアニメにどハマりした。ガルパンを見るたびに何度も涙する。それはなぜか。 熱いのだ! 今まで色々なアニメを見てきたが、見終わった後で、速攻また1話を見たくなる。ここではガルパンが最高に「熱い」理由について考えを深め、ベタ褒めしていく。(考察と感想なので若干ネタバレを含みます)

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