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ブログタイトル
パンダ喫茶店 本と刺繍な日々
ブログURL
https://ameblo.jp/myumy1008/
ブログ紹介文
本のこと、刺繍、シンプル生活、のことをつれづれと。 現代小説、ライト文芸、ライノベ、エッセイ、など、たまに昔の本やビジネス書や実用書も。 刺繍は作った作品の紹介や、刺繍関係の記事が多いです。
更新頻度(1年)

328回 / 365日(平均6.3回/週)

ブログ村参加:2019/05/11

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myuさんの新着記事

1件〜30件

  • 発売日(より前も含む)に買ってまだ未紹介の本。

    いろいろ買いながら、いまだ紹介できていない(読めていなかったり、書くタイミングを逃していたり)本です。 なかにはジュンク堂池袋店の発売日前になぜか地元で発売さ…

  • 『追憶の夜想曲』 中山千里

    御子柴礼二シリーズ第2弾です。 やっぱり面白いわ・・・。 前回記事を書いた後 『『贖罪の奏鳴曲』 中山千里』この本を読んだときにでてきた個性の強い面々の一人。…

  • 大学院の授業と刺しゅう教室の同じところ。

    仕事帰りに授業がだんだんきつくなってきました。。。指定テーマについて書いたレポートをみんなの前で発表して、みんなと議論して、次の番の時に議論内容をもとにブラッ…

  • 『ピカソになれない私たち』 一色さゆり

    東京美術大学というおそらく東京芸大をイメージした大学が舞台です。 『ブルーピリオド』や『かくかくしかじか』といった藝大や美大など絵を描く人の漫画や小説を好んで…

  • 『私立シードゥス学院 小さな紳士の名推理』 高里椎奈

    『うちの執事に願ったならば』シリーズが完結して、ちょっと寂しくなっていた最中、新シリーズが同じく角川文庫から発売です。 寄宿舎がテーマのってなんでこうも心が惹…

  • 仕事帰りに寄って勉強。

    前の日に書き始めた分析がたのしくて、仕事帰りにタリーズで甘々の新作のパンプキンラテをおともに。  パチパチとパソコンを使いながら、あれこれ試行錯誤していました…

  • 『贖罪の奏鳴曲』 中山千里

    この本を読んだときにでてきた個性の強い面々の一人。 もしかしたらなにかある人でなんなら小説化しているのでは・・・?と思って検索したら、だいぶ前に本になっている…

  • 『奇譚蒐集録~弔い少女の鎮魂歌~』清水朔

    平成30年に発売された作品ですが、なんとなしに手にしてはまりました。 ホラー文庫とかより怖い気がするのですが、民俗学ミステリあるあるかも。 2017年のファン…

  • 『(読んだふりをしたけど)ぶっちゃけよく分からんあの名作小説を面白く読む方法』三宅香帆

    文学部(文学研究)修士課程を修了した若手女性のブログや書評が面白いなぁ・・・ と思い始めたのが2-3年前。 その一人がこちらの三宅香帆さん。 京大の大学院を修…

  • 『あんの青春 春を待つころ お勝手のあん』 柴田よしき

    時代小説版「赤毛のアン」と書かれているように、やす(「安」をあてて「あん」と呼ぶ)の人生を描いています。 前巻では恵まれないあんが、旅籠屋さんに拾われて才を発…

  • 『鬼絹の姫 ソナンと空人』 沢村凛

    先月発売された2冊のうちの後編です。 今月さらに2巻発売されて完結予定。  ある領をまかされた空人は、出向きそこで財政がとことんひっ迫しているのを実感します。…

  • 展示会に焦り先生に尊敬。TODOリストはかわいい。

    さてさて今年度に私はちゃんと卒業できるのか…とリアルに心配になっている今日このごろです。なんでそんなに学校も職場の大変ななか、刺しゅう展覧会に参加といってしま…

  • 『最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ』椹野道流

    おいしい小説といえばこちらのシリーズ。椹野道流さんは法医学教室の監察医でもあり、ミステリーも監察医のものも発表されてる多彩な方。小説のさいごには美味しいレシピ…

  • 『鳥居の向こうは知らない世界でした4』友麻碧

    シリーズものですが今回は単編として読んでもいいかも。親離れや愛情と欠落がテーマのお話でした。愛情を求めても求めても手に入らないとき、人はあっという間に道からは…

  • 『月の落とし子』 穂波了

    2019年に発売の本なのだけど、時代の先取りだったなぁと今読んで強く思います。アガサクリスティー賞受賞作品です。宇宙飛行士がなにかの病原体に倒れます。そこから…

  • 『合唱 岬洋介の帰還』 中山千里

    東野圭吾さんや宮部みゆきさんなど多作でありながら毎度毎度一定以上のクオリティで満足させてくれる作家さんたち。なにより読みやすくてあっという間に読書時間が過ぎま…

  • 『お庭番デイズ 逢沢学園女子寮日記』有沢佳映

    学校の寮生活ってちょっと憧れます。たぶん実際には向いてないからこそ憧れるのかも。寮生活ならではのルールやら、裏掟とか。今日は共学の中高一貫校の寮のお話。いまど…

  • 『メイデーア転生物語3』 友麻碧

    主人公のやたらと庶民的な世話焼きというか包容力的なのってなんて言えばいいんだろうか…と友麻先生の本を読むたびに思っていたのですが、この度ぴったりな言葉が見つか…

  • 手帳のその後

    以前買ったパンダ手帳 左の手帳とシール『パンダだらけ。』ブログ名にもあるように私はパンダが好き。ダイソーで見つけたパンダ手帳に惹かれて購入しました。シールも。…

  • 分析と書くのが楽しくなってくるの巻。

    ほんとに2日に1回となってきた…お昼を準備してもぐもぐ前にひとっ走りならぬ、ひと勉強。指導日だったのですが、とりあえず分析の仕方は大丈夫そうで一安心。せっせと…

  • 『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』若林正恭

    文庫版は書き下ろしが3編はいっていて、解説がDJ松永(creepy nuts)という豪華版です。でもわたし基本的に芸能人ってまるで興味がなくて、さらに芸能人本…

  • 気に入っている文房具

    最近では家で勉強・読書の時間と、空いているお店のすみっこで勉強等してるときとどちらもやっています。ふらーっと寄ったところで勉強はじめたときに、「あ、ペン忘れた…

  • 『メイデーア転生物語2』 友麻碧

    この表紙絵の主人公たちがとても可愛らしいので結構気に入っています。1巻で、あーうーっと思っていたのを良い意味で裏切ってくれました。赤い髪の女の子が悪い魔女の末…

  • オンライン授業とレポート。

    このままでは二日に一度はお勉強記事になりそうな予感…。当初のブログのテーマは読書と刺しゅうだったはずなんだけどオンラインでの授業後、家から脱出して、人の少ない…

  • 『コンビニ兄弟』 町田そのこ

    買った本を紙袋に入れて持ち帰るわたしの大好きな瞬間です。今日の本は買ったものの積ん読になっていました。信頼してる書評家さんたちが褒めていて引っ張り出してきまし…

  • 社会人学生、すみっこで泣きごとをもらす。

    自業自得ではあるのですが、、、仕事をしながら、主婦しながら(やってると言えるか怪しいけど)、調査分析しながら論文書いたり、今月末の刺しゅう展覧会に向けてあれこ…

  • 『秘密結社ペンギン同盟』 鳩見すた

    雑誌のようなにぎやかな表紙です。人間の世界にナチュラルに動物がしゃべる作品を書かせたらこの人!の鳩見すたの新シリーズ。アリクイ、ハリネズミときて、つぎはペンギ…

  • 『独学大全』 読書猿

    750p超えの分厚い本の発売です。発売日をいまかいまかと待ちわびていました。この厚さと内容で3000円は破格だと思います。よくあるビジネス書の勉強本と一線を画…

  • 『モノノケの杜の百鬼夜行』 蒼月海里

    抹茶ラテの黒糖タピもっちと一緒に。この後もちゃんと勉強しました。蒼月さんの本はとても手軽な厚さの文庫本なのでついつい手にとってしまいます。これも作家さんのファ…

  • 『王都と落伍者-ソナンと空人-』沢村凛

    沢村凛の本が面白いと、どこかで聞いたか読んだのだけど、いつどのタイミングだったか思い出せない。新潮文庫から新刊発売されたこちらを見てすぐに買いました。初めての…

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