片山幸造(KOU)のブログ
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KOUさん
ブログタイトル
片山幸造(KOU)のブログ
ブログURL
https://kou.kamiyui-style.com/
ブログ紹介文
美容師、そして歌唄いの本音。縁あり出逢う人に自分の出来ることを・・・
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2回 / 158日(平均0.1回/週)
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  • 「温故加新」

    以前新聞掲載された記事につけたす形で書いてきましたが、その最後になります。  いよいよ最後の投稿になりました。短い文章で人に伝えることの難しさを改めて知って大変勉強になりました。  以前は、言葉の力を借りて、ついしゃべりすぎたり、語りすぎたりするところが自分自身ありました。日本語にはあいまいな表現が多くあり、読み手の感じ方は人それぞれだったと思います。  感じて動くのを「感動」と書きますが、情報と物があふれた今、「感動」の仕方もそれぞれ違ってきました。  温故知新という言葉が、昔からありますが、何かの問題が生じた時に、過去の事例から解決策を見出すことに使われます。今までの歴史や思想などから、新しいことを見つけていく作業は、実は、「感動」を呼び起こす簡単な作業になると思います。  未来を見つめて、動くことも大切ですが、故きを訪ねるのも又いいものです。僕自身は、温故知新よりは温故加新という方がしっくりきます。  故きを訪ねて新しきを加える。まだまだ知らないことが沢山ありますが、人を元気にしていく仕事や活動を通して、昔ながらのよきものを掘り起こしながら、新しく加えていけたらいいと思います。  2ヶ月間ありがとうございました。

  • 「ヤマアラシのジレンマ」

    この話は、どんなに時代が変わっても考えさせられるなと思いました。 「令和」の時代に入って、AIの世界がどんどん広がってきていますが、「人心」が最も大切な時代だと笑死は思っていますね。 では新聞掲載の本文になります。 ヤマアラシのジレンマという話があります。  寒空にいる2匹のヤマアラシがお互いに身を寄せ合って暖め合いたいが、トゲが刺さるので近づけないという、寓話です。人間関係の難しさの例え話で、よく出てきます。  まあ、ヤマアラシのおなかにはトゲは生えていませんので二本足で立ち上がって、正面向いて向き合えば、一挙に解決します。腹をお互いに見せ合う、(本音で付き合う)独立した個人として立ち上がる。と、言うことができれば問題なしと思われます。  が、この腹の中を見せ合うって事本当にできるのか。  人間関係の難しさで、本音を見せ合ったら、ぶっ壊れてしまうのが人間関係のような気もします。でも、本心を言わないと、大事なことは進まない。本音という言葉に流されて、僕自身は大きな勘違いをしてきたように思えますし、本音という言葉に惑わされると、意外と落とし穴があるような気がします。  ヤマアラシのジレンマ。寓話にしては、奥が深い?近づきたいけど近づけない。ならばどうする。行動あるのみ!  言葉では表せない何かを感じさせられる例えですね。

  • 「髪には水・水・水」

    9年前に書いた記事ですが、今現在も全く同じ事をずっと言い続けてきています。 更に当時よりは品質も格段に上がっている「電子トリートメント」というイオン水は、多くの女性に長く使用されるようになっております。 髪の毛の悩みは、男女を問わず、たくさんあります。薄毛、白髪、脱毛、ぱさつき、ハリやコシがなくなったと、人によって、さまざまです。  女性の髪の毛を専門に扱っていて、一番難しいのが、柔らかい髪に、ハリやコシを出すことです。年齢とともに細くなっていく髪の毛を改善していくことは、おそらく髪の毛を扱う者としては難題のはずです。  いろいろやっても、変わらないのが現状でしょう。なぜ、変わらないのでしょう?それは対処の仕方が違っていたからです。  水で戻す前の高野豆腐を思い浮かべてください。この高野豆腐を水につけておきますと、やわらかくなってふくれます。高野豆腐はタンパク質です。髪の毛も、タンパク質でできています。  タンパク質は、必要な水分を失っていくと、ガチガチに固まっていく性質を持っています。髪の毛が細くなっていく原因は、髪の毛内部の水分不足なのです。  それさえ改善できれば、何をやってもダメだったと言う人でも大丈夫なのです。ハリコシは出てきます。そして艶もでます。  今はそれが可能なのです。 潤っている、髪やお肌はツヤ艶です。  多くの美容技術は「いかにして有用成分を入れるか」という事に主眼を置いていろいろなものを、傷んだ髪や肌に栄養分を補給するという発想で、今現在も盛んに宣伝しています   さて、ここで質問です。髪の毛のことを気にかけて、いろいろお手入れなどをしてみてどうでしょうか?改善されている方はいいとして、多くの方はなかなか、しっくりとこない方が多いのではないでしょうか?  先週、高野豆腐の話をしました。高野豆腐は自分から水を吸うことができますが、髪には水を吸う力がありません。さらに潤いを補うことのできる水道水には不純物が入っていて、浸透力もありません。  さらに最近では、髪の手触りを良くするために、シャンプー剤などに含まれるシリコン(油の膜)で、水をはじいてしまって髪の内部に水分が余計に届かなくなってしまっています。

  • 「間抜けで不思議な2時間」

    この話は 今思い出しても不思議でならない話を書いていたんだなと・・・ 実は、この出来事が起きる前に、家に仏壇を入れていたのです。変な話になりますが、きっとご先祖様が「財布を抑えてくれていた」と今でも思っています。 大都会で経験した不思議な出来事です。 新聞掲載5話目になります。 昨年の6月、東京の原宿で買い物をしていて体験した、間抜けで不思議な出来事。  それは、家族にお土産を買った後、2時間くらい飛行機の時間があったので、周辺の店を見て回りました。少し雨が降っていましたが、時間を無駄にしたくないので、精力的に動いて、とても楽しいひと時でした。  手に持っていたのは、そんなに大きくないトラベルバック。平坦な道ではコロコロと引っ張り、階段などは抱えて移動していました。あっという間に時間は過ぎ、駅に向かう表参道で、ふとバックに目をやりました。  すると、そこにはバックの上に自分の財布が。一瞬体が凍りつきました。なぜ?そんなところにのっているのか、お土産を買ってから、何も買っていないのに・・・。あれからずっと、バックの外にあったとは・・・。  多くの人の中、よくも落ちなかったものだと。駅に着き、同じようにのせて歩くと落ちた。僕は、空港に向かう電車の中で、何度も何度も手を合わせた。  自分の間抜けさにあきれたが、雨で冷えていた手は、なんとも不思議な気持ちの中、どんどんぬくもりを増していきました。

  • 「感謝は返謝で完成する」

    約10年前の話になりますが、振り返ってどうやったか?いい言葉は自分の人生を作ると言われていますが、言うは簡単で実際それを自分の生活態度や、日々の行動に移せているのかは又別次元の事のように今は感じています。 いい言葉があふれる時代だからこそ、「誰でも意識を変えて情報を集めたり、人との出会いの中で成長をしていく事は可能になりました」 豊かな時代が「令和」なのでしょう。 改めて、自分が書いた記事を読み返すと、身が締まる思いがしますね。 では、新聞掲載の4話目の本文になります。 20代のとき「いい20代を送らないといい30代は迎えられない」と知りました。  いい20代?いったいなんだろうかと思いつつ、あっという間に20代が過ぎ、30代もそういった事を考える余裕などなく、今では50代が間近になりました。年代を区切るのは、わかりやすくていいのでしょうか?何かと話題にもなっている昨今です。  よく30代までは、他者からもらう時代だと言われています。そして40代からは他者へ返す時代に入ると・・・もらってばっかりではきっとそれに慣れてしまって、どこかで切り替えをしないといけないのが、40代からなのでしょう。  僕も若いときは、たくさんの優しさや、知恵をもらって助けてもらってきました。もう、もらってばかりでは、昔から言われる罰が当たります。  感謝しているという言葉だけではなく、自分が受けてきた、ありがたいと思ったことを、他の人にも、同じように喜びや楽しさを与えてこそ、感謝は完成するものなのかもしれません。  だから“感謝は返謝で完成する”返謝という言葉はなく造語ですが、これからも心がけて生活したいと思っています

  • 決意

    新聞掲載の記事の3話目になります。 何もないところからやり始めた音楽が、同じ趣味を持つ人が集い、そして同じ志のような物を感じる人達に成長していったのが「自分の音楽活動」です。「元気マグネット」という有志ボランティア団体の仲間たちに「何のために唄うのか」最近はそうのように問いかけています。歌を趣味で唄っていて「楽しい」という事はとても素敵なことだと思います。 そして、更に自分の中で「なぜ」という問いに向かい合う人はさらに魅力が増すのではないかと私は感じています。では本文になります。 唄える曲は5曲、ギターは友人からの借り物、音響機材なし。でも、僕の勘違いはライブをする決意に変わっていきました。行動も180度変わっていきました。  当然のように、出会う人たちに変化が現れてきます。幸運なことに、自分があんな所でライブをしたいというと、そういう人に出会っていきました。  元気応援ライブと題して、昨年の8月にお寺でさせていただいた時に、初めて一緒に歌う人を募集しました。その日に“元気マグネット”を後に立ち上げる人に出会います。  すでに、村おこしなどで、がんばっている人たちには出会っていました。休耕田の中や、山の中で唄っていくうちに、音楽で我町を元気にしたいという思いは、だんだん強くなっていったのです。  そして今年の4月に元気マグネットは立ち上がりました。音楽を通じて町を活性化することは私たちにとって未知の世界です。しかし集まってきているメンバーを見ると、キラキラしています。実は、元気を応援しているのに、仲間たちやライブに来てくれた人たちから、自分が一番元気をもらっているのです。頂いた元気に感謝しています。

  • 「あ~勘違い」

    山口新聞に記載された話を書いてきていますが、今日は2話目。今読み返しても笑えるのと、きっかけはなんでもいいという事なのかな。 しかし本当に勘違いもここまで来ると、ただの笑い話としか思えません。 音楽を通じて元気を応援して行きたいと、音楽仲間と立ち上げたプロジェクト、元気マグネット!  今でこそ多くの人の協力のおかげで、いろいろな所でライブ活動ができるようになりました。本業以外の音楽活動を始めたのは、1年半前。それも、まずは、自分が唄っていてとても楽しい気分になったから、その気持ちを伝えたい、という身勝手な思いからでした。  そんな自分勝手な思いがどうして、地域振興活性化プロジェクトを作っていったのかという話をしてみたいと思います。  人は生まれた時に、何か役割を持ってこの世に生まれると言われています。それが何なのか探っていくのも大切な事だと、常々考えていました。  仕事は当然、人のお役立ちにならないと、存続できません。しかし、その仕事でギターを持って唄う機会がありました。営業中だったので、とても恥ずかしい気持ちでした。  今思えば、考えてもいなかった道への入口でした。それから約2カ月後、再び営業中唄う機会がありました。そして、その人は涙を流してくれました。僕の勘違いの始まりでもあったのです。つづく。

  • 「手の暖かさ」

    以前地元の山口新聞に連載記事を載せていたことがありました。 東流西流というコーナーでした。 今もそのコーナーは続いています。音楽仲間やお客さまも連載記事を上げてきました。ここに書くのは当時自分が書いた記事になりますが、懐かしさもありますが、基本は変わっていないなと思います。 「手の暖かさ」 手が機械と違っているのは、心と繋がっているからだ。と、ある人が言っていました。 手はただ動くのではなく、いつも奥に心が控えていて、働きに悦びを与えたりまた道徳を守らせたりする。手仕事とは心の仕事に他ならない。 そんな言葉に、自分の仕事の楽しさを、新たに見つけている、僕がいます。 ある大学での研究によると、手が温まっている人は、冷えている人に比べて、他人に対して優しくなると言います。 例えば、ホットコーヒーのカップを持った人は、アイスの人より他人を好意的に評価する傾向が見られたそうです。 温湿布と冷湿布でも似た傾向が現れたといいます。 好意的、何か心のゆとりを感じますね。 やはり手の奥には心が控えているのか、手の温もりは無意識のうちに心に結びついているようです。 少し似た話で、楽しいから笑うのか、笑うから楽しいのか そんなことも、わかってきているようです。理屈ではない部分もありますが…。 美容師として、ひとりの人として、週1回、読んでもらう人たちに、心が温かくなるような話を届けられたらいいと思います。

  • 本棚:駆け出し通訳ガイドの奮闘記

    駆け出し通訳ガイドの奮闘記 通訳ガイドの仕事などは全く知りませんでしたが、異文化の方々に 日本の文化を楽しく伝えていく著者の奮闘は読んでいて面白かったです。 これからの時代AIなどがどんどん出てきていますが、 生身の人間でしか絶対に伝えられない、感情の揺さぶりを、外国人だからこそ気を使って 通訳して日本の伝統や文化を何とかして伝えようとする著者の人柄に触れられ、 一気に読み終えられました。

  • 本棚:筆文字超入門: ~アートをバリアフリーに~

    筆文字超入門: ~アートをバリアフリーに~ 実際いろいろなPOPなどを自分の店で書いてはきましたが、正直言って物凄く身近な物で文字を使ってオリジナルな自分を表現できるし、扱っている商品を伝えることができると感じました。特に読み進めて行くうちに、「字がへたくそでも全然いいんだ」と思わせて頂いたことです。初心者から中級者そしてベテランの域にいけるかどうかは個人差はあるのでしょうが、最後の当たりの作品はとても初級レベルではできないほどのクオリティも感じました。それが誰でもできるように解説してくれている著者の実力に感謝したいと思い内容でした。

  • 本棚:ヴィジュアル系料理人の時短!簡単!幸せレシピ: 幸せになれる秘密

    ヴィジュアル系料理人の時短!簡単!幸せレシピ: 幸せになれる秘密・・・お裾分けします。 Kindle版 世の中には、たくさんの成功へのノウハウ本が出ていますが、 このレシピは、おいしいところ取りの部分があります。でも、その内容は的を得ていると感じます。 著者は1000冊以上にスピリチャル本を読んだいう言葉は「嘘」ではないでしょう。 人はなんのために生まれてきたのかというテーマから、14章の宇宙からのサインまで、著者の体験に元に書いているのが 伝わってきました。 自分の思いがなかなか思い通りにならなくてジレンマを感じている方や、成功本のノウハウコレクターの方など 今一歩、もう一つ上の幸せがあるんじゃないのか?と思われている方など読まれてみてはいいと思います。 かなり濃いくていい話が詰まっていました。

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