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baobanshenyi74さんのプロフィール

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母子恋愛
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官能小説
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baobanshenyi74さんの新着記事

1件〜30件

  • 母 有紀子(叔母編)⑥

    恥ずかしそうに真紀子は舌を出して、祐作の勃起したペニスをチロチロと舐めた。小刻みに舐められる感覚に、祐作のペニスは更に硬くなっていく。有紀子は上体を起して、祐作のペニスをしゃぶる真紀子の横にうつると「どう?私の妹にしゃぶられる感想」と、淫猥な笑みを浮かべ

  • 母 有紀子(叔母編)⑤

    祐作は力強く、腰を振り有紀子を貫いていた。「お母さん、叔母さんが僕たちのセックスをじっと見てるよ」「いや~言わないで」有紀子はいやいやをするように、顔を左右に振りながら顔を両手で覆っている。「もっと感じてるところ見せてあげようよ」祐作が言うと「いやよ、感

  • 母 有紀子(叔母編)④

    祐作が叔母の真紀子に手コキをさせ射精した後、変わって真紀子が風呂に入り、最後に祐作が入った。その夜は、有紀子と祐作は同じ部屋で、真紀子は空き部屋となっているところへ布団をひいいた。それぞれの部屋へ入ってから、祐作は有紀子を抱き締めキスをした。「今夜はダメ

  • 母 有紀子(叔母編)③

    有紀子と寝ている真紀子の前でセックスをし、有紀子はそのまま浴室へ向かった。祐作は有紀子が浴室に入ったのを確認すると、勃起したままのペニスを隠さず、そっとソファで寝たふりをしている真紀子のところに近づく。「おばさん、おばさん・・・」祐作は、小声で真紀子に声

  • 母 有紀子(叔母編)②

    その日、結局、真紀子は晩御飯も食べビールを飲んだりしたため、母の有紀子が今夜は泊まっていきなさいよ、ということになった。祐作としては、せっかくの週末だったが叔母の真紀子に対して昔から可愛がってもらっているので、無碍にも出来ず今週は我慢だなと、諦めた。夕飯

  • 母 有紀子(叔母編)①

    いつものように週末は母が待つ実家へ、祐作は帰っていた。まるで、週末婚のような母との生活に、祐作は幸せを感じていた。今週も、金曜の夜に実家に帰り、母の有紀子とお互い待ちきれなかったように貪りあうようにセックスした。土曜日の明け方近くまで、有紀子から、もう許

  • 母 有紀子⑥

    祝日も合わせて週末いっぱいの四日間、母の有紀子が、祐作のワンルームマンションに来ていた。朝、祐作が目を覚ますと、髪を後ろにピンクのシュシュで束ねた、有紀子がキッチンにいた。有紀子の背中に、そっと祐作が近付く。優しく背後から抱き締めると、「あら・・・・おは

  • 息子の告白

    母:桜子 48歳息子:遼一 19歳僕はは就職した先の転勤で、ひとり暮らしをしている。 一週間に一度くらいの割合で母がアパートにやってきて、泊まっていきます。慣れないひとり暮らしを手伝うのが母のやってくる名目ですが、もちろん目的はそれだけじゃありません。はじめて

  • 母 有紀子Ⅱ

    ある日、母の有紀子と「久しぶりに海を見たくない?」と、話をしていた。有紀子は乗り気で、「いこう、いこう!」と喜んで言っていた。今回は車は有紀子が使っている軽自動車で、22時ぐらいに家を出発した。こんな深夜に道で走るのは初めてで、祐作は助手席に座り夜の風景

  • 母 有紀子(完)

    この日も有紀子が、勃起したペニスを手で扱きながら、首や頬に口を這わせた。有紀子が祐作の上に載ってきたときに、陰毛が手の甲に触れて、グニっとした柔らかい肉の感触があった。有紀子の股間に手を被せると、指先が湿った陰毛が触れた。「もう、お母さんはいいから・・・

  • 母 有紀子③

    実の母親の有紀子の口に射精した日、祐作は有紀子との約束を守った。だけど、逆に有紀子をラブホテルに誘うことが困難になった。それを口にすると、有紀子が今の関係をやめるというからだ。それからもひと月ほど、毎週のようにドライブに行き、この場所で有紀子とキスをし、

  • 母 有紀子②

    あのような経験をしたら、誰だってセックスしたいと思うであろう。それが実の母親だとしても。実家に近いとはいえ、大学の側で1人暮らしをしているので、週末まで母の有紀子と会わなかった。そして週末、有紀子を連れてドライブに出かけた。この日の朝、実家へ着くと有紀子は

  • 母 有紀子①

    母:有紀子:43歳息子:祐作:19歳ひとり息子の祐作はいま、都心の大学に通う大学生。夫で、祐作の父は糖尿病を患い、合併症も重なって一昨年他界。祐作は、そんな状況なので大学を辞めて、実家にもどると言いましたが、母親の有紀子は、大学に入ったのだからせめて卒業はし

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