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acecilさんのプロフィール

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ブログタイトル
わわわ(24歳女)の日記
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https://acecil.hatenablog.com/
ブログ紹介文
ふらふらと男と遊んでましたが、彼氏ができてそんな日々を卒業しました。いい加減な日々から得た学びについて、理系大学院生らしく論理的に書きます。 ほかにもコスパよく綺麗になる方法や、研究室ライフについても書くつもりです。
更新頻度(1年)

33回 / 240日(平均1.0回/週)

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acecilさん
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acecilさんの新着記事

1件〜30件

  • LGBTのGであると告白された話

    プライバシー配慮のため、一部分を脚色してお話しします。 最近、男友達に「僕はゲイである。」とカミングアウトされました。恐る恐る、私の顔を見ながら。 私の感想は、「へえ、そうなんだ。全然気づかなかったわ。」です。まじで、以上。何の感情もわかなかった。面白いとも思わなかった。他の人に言いたいとも思わなかった。 「何故、私にそのことを話してくれたの?」と聞いたら、「わわわさんは、こういったことに偏見を持たなそうだから。」と言われた。

  • 悪口を言っても、何も良いことはない

    同期の女子が、やたらと他人の悪口を言いまくるタイプなんですよ。そういうタイプの人ってたまにいますよね。 失恋ショコラティエでいえば、薫子さんみたいなかんじの女性。悪口が止まらないところも自虐ネタを連発するところも本当にそっくり。あれは漫画だから良いキャラだけど、実際に身近にいると結構つかれます。 薫子さんは「女の悪口言う女は大嫌いだよ」って片思いの男に言われて号泣してた

  • セフレを好きになることについて

    セフレを好きになってしまった問題。 この話、ほんとうにたくさんの人から聞きます。圧倒的に女子が多いかな。 気持ちは分からなくはない。だって、そもそも嫌いな人とはそんなことしない。話していて心地よいとか顔が好みとか、何か良いところがあるから選んだ。そして、時間を重ねていくんだもんな。 わかる。わかるけど、お辞めなさい。よーくその男を見なさいな。多分、クズだから。

  • 21歳の時、恋活パーティーに参加した話

    3年程前、女友達とノリで恋活パーティーに参加したことがあります。 21歳という若さで挑んだら、きっと楽勝なんじゃないかという打算があったからです。 当時は彼氏もいなかったし、素敵な出会いがあったらもうけもんだろうと思っていきました。

  • 残念なナンパ男と私

    夜の新宿を一人であるいていると、たいていは声をかけられる。ナンパであることが多い。まれにスカウトマン。 この日もいつものように、スーツ姿の男が話しかけてきた。顔は、普通。ただ、声がイケボ。 男は「お姉さん、綺麗ですね!何を食べたらそんなに綺麗になるんですか?ほら、僕はブサイクだから...笑」などと話しかけてくる。 何故か、嫌な感じはしなかった。なんとなく会話を続けた。清潔感があり、話しやすくて無害そうなかんじの男であった。

  • あおばクリニックで全身医療脱毛してきた

    いつかは医療脱毛したいなと思ってはや数年。肌はすべすべな方が良いに決まってる。 時間が自由に使える学生のうちにやっておけば、一生ものじゃないですか。仕事で激務の時も、結婚する時も、子育てに追われている時もすべすべ。 今やらねばいつやるんだと思い立ち、私は全身医療脱毛をすることを決めました。 今日は、私の全身医療脱毛レポートを書いていきます。

  • ナンパかと思ったらパパ活スカウトマンだった

    これまで道端で声をかけてくる男は、だいたいナンパ師かキャバクラのスカウトマンという2パターンだった。 だか、ついに新規パターンに遭遇した。そう、パパ活スカウトマンである。 新宿あるいていたら、ガタイの良いお兄ちゃんが話しかけてきた。 「お姉さん、ちょっとお話しませんか?」(お、ナンパか。) 「お姉さん、パパっていますか?」(!!???) ちょっと新井浩文に似てた

  • 湘南美容外科でエラボトックス注射をぶち込んだお話し

    もっと顔が小さければいいのにとずっと思っていました。私の顔、めっちゃ大きいわけではないけども小顔の友達の隣に並ぶと、気になっちゃう。そんなかんじでした。 小顔マッサージとかシェーディングとかは気休め程度にしかならなかったし、もっと確実に小顔になる方法はないものか。 そう考えた結果、湘南美容外科の新宿本院でエラボトックスの施術を受けることに決めました。今日はエラボトックス注射のレポートです。

  • スターホワイトニングで歯のホワイトニングをしてきた。

    笑顔になった時、歯がキラッと白い女性って好印象ですよね。 清潔感があるし、美意識の高さを感じます。逆に、歯が黄ばみまくってる人って顔の造形が綺麗だったとしても本当に残念だなと思います。臭そうだし、ガサツなんだろうなという印象を受ける。 歯が白いことで、より美しさが際立っている しかし、歯医者のオフィスホワイトニングはめっちゃ高額。ちゃんとやろうとしたら10万円くらいはかかります。とても学生に出せる金額じゃないし、社会人にとっても少なくない金額でしょう。 自宅で使用する美白歯磨き粉でも多少は効果があるかもしれないが、劇的に白くなる感じはない...。 そんな時、スターホワイトニングというクリニック…

  • 2020卒の理系大学院生の就活のすべて

    初めて、恋愛も美容もファッションも関係ないことを書きます。 私はこの1月~6月末にかけて、就活をしていました。理系大学院生で、専攻はバイオ系です。そう、就職がヤバいとか言われるバイオ系でございます。

  • 来年はもっと浴衣美人になるために、いろいろ書き散らかす

    夏も真っ盛りは過ぎましたね。みなさん、今年はもう浴衣着ましたか? 「浴衣美人になるには」ということについて書き散らかしていきます。 私は今年の反省も踏まえて、来年はもっとグレードアップするぞ。

  • 皮膚科で処方されるニキビ薬「ベピオゲル」で肌質改善した

    わたし、ニキビができやすい肌質で長年悩んできました。赤くてでかいニキビはないんですよ。こまかくプツプツしたかんじの吹き出物がたくさんできちゃうタイプ。 色々な化粧品を試したし、サプリメントも飲んだし、運動もするようにしても、肌質が劇的に変わることはありませんでした。 「医療の力に頼るしかないな」と思い、皮膚科を受診して処方されたのがベピオゲルでした。吹き出物に悩んでる人に、ぜひこの薬のことを知ってほしい。

  • 生真面目な女が浮気しそうになる瞬間

    女だって浮気する人はふつうにいる。当の本人は、「いやこれは浮気の内にはいらないっしょ」とか「言わなきゃバレないっしょ」とか自分を正当化するもんである。 当たり前だけど、ダメなんですよ浮気は。真摯に自分と向き合ってくれてる彼氏がいるのであれば、浮気なんてものは悲しいしバレて失うものがあまりに大きい。

  • ピルを飲もうか迷ってる女子に、ピルを解説する

    ピルを飲みたいけど、なんだか怖くてためらってしまう女子は多いと思います。クリニックも最初は怖いですよね。 私もピルを飲み始める前は副作用とかが不安で、ピルユーザーの友達に相談したし産婦人科のHPとかすごーく調べた。 今回は私個人のピル体験記についてレポートしていきます。一例だと思って読んでください。

  • 女友達にあげると喜ばれるプレゼント(20代)

    久しぶりに会う女友達に、ちょっとした感謝の気持ちをこめてプレゼントを用意することってありますよね。何か借りてたものを返す時だったり、卒業とか異動のタイミングだったり。 そういう友達への気遣いって大切だし、「何を選んだら喜んでくれるんだろう」と考える時間もとても楽しい。 プレゼントに込める気持ちは本物。でも、現実問題として何千円もお金をかけることはなかなかできないと思います。(もらう側も多分高価なものは望まないでしょう。) そんな時、私が用意するプレゼントって私の中で定番化してるんですよ。 20代女子である私が、同世代の女子に送る1000円前後のプレゼントをご紹介します!

  • 納涼船は男よりも女友達と乗ったほうが楽しい

    今年も納涼船のシーズンが近づいてきましたね。納涼船のまたの名を、ナンパ船といいます。まじです。デートプランとしてはお勧めしません! 概要を簡単に言うと、「浴衣着てお酒飲みながら東京湾を船で一周しようぜ!」的な催しで、毎年夏に開催されています。定価2,600円で、平日に浴衣で乗ると1,000円引きというコスパの良さ。2019年は6/28~9/23までが納涼船シーズンみたいです。 浴衣姿の女子を目当てに、イケメンからブサイクまでいろいろな男も乗り込んでくる。よって、ナンパ船と化すということです。 去年納涼船に乗り込んだわたし

  • 盛って谷間をつくりたいなら、エメフィールのブラが最強。

    胸の大きさは遺伝で決まるものであり、努力じゃどうしようもないとあきらめていたんです。(私はBカップ) しかし、実はそうではないんじゃないかと思わせてくれたのが、Youtuberのてんちむさんという方でした。 www.youtube.com 昔の写真を見ると、本当にお胸が成長していることがわかります。 彼女はバスト専門のエステ、バストクリーム、サプリなどいろいろお金をかけて努力をしたようです。彼女を見て「やっぱりおっぱいでかいっていいな」と思ってしまったわたし。 私はピルを飲んだらちょっとだけ胸が大きくなった。だけど、エステやサプリとかは高額だし、そんなにおっぱいにお金をかけられない...! と…

  • ヤリチンはセックスが上手いのかという議論について

    「ヤリチンのセックスってどんなかんじなんだろう。」とずっと思っていました。 経験人数何十人もいたら、やっぱりすごいんじゃないか的なヤリチンドリームを抱いていたんですよね。ヤリチンのセックスを知らないまま死んだら、私はきっと後悔すると思った。今日は私のヤリチンレポートをお届けします! (昔の話ですよ!!彼氏ができるまえのお話です) 全然関係ないけど、「ヤリチン☆ビッチ部」とかいうとんでもない漫画があるらしい

  • ブラシで髪質変わるのはマジだった。美髪を目指す宣言。

    私、ヘアケアについてはかなりズボラで、最近まで「ヘアブラシなんてなんでもいいだろ!なんなら100均のブラシでいいわ」とか思っていたんですよ。 全然なんでもよくないですよ!もっと早くちゃんとしたブラシ買っておけばよかった...! ドラッグストアでたまたま見つけた豚毛ブラシ。豚毛100%。1500円くらい。 これまで400円くらいの適当なプラスチックのヘアブラシ使っていた私は、「正直、高いな。」と思いましたよ。 でも、なんか「ヘアブラシ おすすめ」とか調べたらこういう豚毛とか猪毛のブラシがよく出てくるし、一回試してみるかということで購入したんです。

  • 私が考えるマッチングアプリ攻略法

    今回は、マッチングアプリでの恋活について考察していきます。女子向けです。わたしはwithという恋活アプリで彼氏つくってます。 マッチングアプリって今はすごーくたくさんあって、「正直どれを使ったらいいかわからん」と思う人が多いのではないでしょうか。ていうか私もかつてそう思った。 いくつかのアプリを試して思ったんだけど、アプリによって微妙にどんな人がいるかっていう層が違うし人数も全然違う。 どのマッチングアプリを選ぶかというところから恋活はスタートしています。

  • 渋谷のバイブバーに突撃したお話。アートと卑猥さが共存した不思議な空間だった。

    渋谷の道玄坂の一角に「WILD ONE」というバイブバーがあるんですよ。 バイブって、あのバイブですよ。大人の玩具ね。それをコンセプトにしたというやばさよ。 300本以上のバイブがズラリとカウンターに陳列している光景は、まさに圧巻。 もちろん18歳未満は入店禁止だし、店内での使用もできませんよ!ご安心くださいね。 こんなふうに並べられると、卑猥というよりもアートっぽく見えてくる。

  • ハイパーミディ中島ハルコ第一巻の感想!

    「ハイパーミディ中島ハルコ」という漫画を知っていますか? 原作:林真理子さん、作画:東村アキコさん(東京タラレバ娘の著者)という最強タッグです。東京タラレバ娘が好きな人なら、絶対ハマる。 ざっくり言うと、「会社経営者、バツ2、男にモテまくる超絶パワフルな52歳の中島ハルコ」と「売れないフードライター、10年間不倫してた冴えない38歳の菊池いづみ」が出会い、いづみや周囲を取り巻く人々をぶった切っていくというお話。ネタバレ無で喋ります。

  • 東京タラレバ娘リターンズの感想!

    皆さん、おぼえていますか?かつて一世を風靡したタラレバ娘を。幼馴染で33歳の倫子、香、小雪がそれぞれ波乱万丈な恋物語を展開していましたよね。33歳という、どんどん周りの友達が結婚したりしていく年齢。そんな中で、ただキュンッとするだけではなくて現実のグサッと心に刺さるような辛さがあったり焦燥感があったりと、読んでいて「面白い、面白いけどなんかすごく辛いぞ!!」と思うような痛快なストーリーでしたよね。この漫画を読んでいた私は当時23歳で、倫子たちよりもちょうど10歳年下だったのですが、自分の未来を重ねて考えてしまうようなリアルな心情が描かれていました。 本屋をふらふらしてたら、「東京たられば娘」の…

  • 尽くしすぎちゃう女子にこの本を読んでほしい「なぜかまわりに助けられる人の心理術」DaiGo

    私、正直なところDaiGoさんのことめっちゃ胡散臭いと思っていたんですよ。メンタリストってなんやねんってかんじじゃないですか。 本屋をうろうろしてたら、たまたまこの表紙と目が合っちゃったんですよね。妙に気になったので、試しに読んでみたんです。その結果、本当に予想以上に役立つ内容だった。彼氏に尽くしちゃうとか、何かと頑張っちゃう系の女子に読んでほしい内容でした。

  • レディースクリニックでの性病検査ってどんなかんじか

    今日は真面目に語ろうと思います。 性病検査ときいて「うわぁ、クソビッチやんけ。」という人は、性へのリテラシーが低いですよ。 性病ってこれだけ種類があるんですよ。

  • 彼氏ができない理由を考察したぞ

    女子同士だと、「なんで私には彼氏ができないんだろう?」という問いに対してなかなか正直な答えって返ってこないですよね。 問いかけに対して、「う~ん、相性が合う人に出会ってないんだよ!(いや、理想が高いんだよ...)」というかんじで、本音が語られることってあまりないんじゃないでしょうか。

  • 品川美容外科で顔にボトックス注射を打ち込んで、美容整形について考えた

    品川美容外科のボトックス注射が、初回930円なんですよ。湘南美容クリニックだと9,000円くらいであることを考えると、破格ですよね。 使用するボトックスが厚生労働省認可のアラガン社製ではなく韓国製なんだけど、それを考えても、安い。

  • 大人女子はジャムウソープを使うべし。パートナーへのエチケットだぞ!

    ジャムウソープ。すなわち、女子のデリケートゾーン専用ソープです。 「え、ふつうの石鹸でしっかり洗ってるし大丈夫でしょ」と思うことなかれ。不幸なことに、人は自分の匂いには気づきにくいのです。

  • 他人のことをあまり好きになれない女が恋愛するには、どうしたらいいか。私の恋活体験記。

    恋愛体質って絶対あると思うんですよ。 言い換えると、「どれだけ男に惚れっぽいか。ドキドキしやすいか。」という体質。 こういうタイプの女性ってなんか楽しそうですよね。きゃぴきゃぴしている。 かくいう私は、恋愛体質とは真逆。滅多なことでは男を好きなれん。欠点に目が行きがちなタイプです。 人生において恋愛は必須じゃないし、しなくても生きていける。だけど、今は恋愛がしたい。なのに、人を全然好きになれない。 という風に悩んでいる女子は、まさに私と同じタイプです。悩んでいる女子に向けて、話がしたい。綺麗ごとじゃなく、私が体当たりで挑んだ恋活体験記を話す。

  • 味方のふりをして貶そうとしてくる女友達には気をつけろ

    「女の敵は女」だなんて言葉がありますね。 それは、ぶっちゃけ時と場合によると思います。状況によって女は敵にも味方にもなり得る。 24年間女として生きてきて、恋愛が絡む時に「女の敵は女」という状況になりやすいと実感しています。

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