アート☆ぱーすぺくてぃぶ
読者になる
住所
出身
ハンドル名
ふじひろさん
ブログタイトル
アート☆ぱーすぺくてぃぶ
ブログURL
http://cool-kimono.cocolog-nifty.com/artperspective/
ブログ紹介文
「キモノ☆ぱーすぺくてぃぶ」からアート分野を独立させました。美術展や演劇、音楽、本などについて、思ったことを備忘録的に書いていきます。
自由文
-
更新頻度(1年)

9回 / 193日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2019/04/08

ふじひろさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 10/20 10/19 10/18 10/17 10/16 10/15 全参加数
総合ランキング(IN) 23,664位 21,378位 24,531位 24,501位 24,540位 24,551位 21,363位 975,445サイト
INポイント 0 20 10 10 10 9 9 68/週
OUTポイント 0 20 10 10 10 9 9 68/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
美術ブログ 183位 156位 192位 197位 197位 195位 158位 8,214サイト
美術鑑賞・評論 4位 3位 5位 6位 6位 6位 5位 435サイト
今日 10/20 10/19 10/18 10/17 10/16 10/15 全参加数
総合ランキング(OUT) 45,585位 44,505位 47,192位 47,473位 47,434位 47,402位 44,925位 975,445サイト
INポイント 0 20 10 10 10 9 9 68/週
OUTポイント 0 20 10 10 10 9 9 68/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
美術ブログ 290位 279位 299位 301位 290位 292位 264位 8,214サイト
美術鑑賞・評論 8位 6位 7位 7位 6位 8位 6位 435サイト
今日 10/20 10/19 10/18 10/17 10/16 10/15 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 975,445サイト
INポイント 0 20 10 10 10 9 9 68/週
OUTポイント 0 20 10 10 10 9 9 68/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
美術ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 8,214サイト
美術鑑賞・評論 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 435サイト

ふじひろさんのブログ記事

1件〜30件

新機能の「ブログリーダー」を活用して、ふじひろさんの読者になりませんか?

ハンドル名
ふじひろさん
ブログタイトル
アート☆ぱーすぺくてぃぶ
更新頻度
9回 / 193日(平均0.3回/週)
読者になる
アート☆ぱーすぺくてぃぶ
  • 「ヤギを描こう!」ヤギの「ばす」くんとリニューアルした板橋区立美術館

      リニュ-アルしたばかりの板橋区立美術館で「アヴァンギャルド画家たちの東京」展の 関連企画として「ヤギを描こう!」というのが開催されたので、行ってきました。 <今までの板橋区立美術館の記事>前回はタヌキの記事でした。「青い瞳の君に夢中!!「江戸の花鳥画」展 板橋区立美術館」 >http://www.kimono-perspective.com/2017/10/post-be36.htmlネコにフクロウも出てきます。「カワイイ!着物にしたい!花鳥画 「江戸の花鳥画」展 板橋区立美術館②」 >http://www.kimono-perspective.com/2017/10...

  • ランチビールとフェリーが楽しい 横須賀美術館とホキ美術館をめぐるツアー

     目の前は海と空。横須賀美術館の屋上から見た景色。クラブツーリズムが主催する『フェリーでつなぐ2つの美術館めぐり 絶景!緑と海に囲まれた横須賀美術館 日本初の写実絵画専門美術館・ホキ美術館』に行ってきました! (コース名が長い!) 船に乗りたい海の見える美術館に行きたいランチビールを飲みたいので、バス・電車で行きたい ・・・というわがままを叶えてくれるバスツアーはないかね、ということで探したところ、上記のクラブツーリズムが見つかりました。 私たちの参加したツアーは西船橋からバスで横須賀美術館へ、漁師料理よこすかで昼食、その後久里浜港からフェリーで金谷港へバスで写実絵画専門美術...

  • 三鷹天命反転住宅に行ってきた!

      荒川修作さんとマドリン・ギンズによる「三鷹天命反転住宅」に行ってきました。 「三鷹天命反転住宅」とは“「死なないための家」、そして In Memory of Helen Keller ~ヘレン・ケラーのために~ と謳われる理由には、さまざまな身体能力の違いを越えて、この住宅には住む人それぞれに合った使用の仕方があり、その使用法は自由である”“与えられた環境・条件をあたりまえと思わずにちょっと過ごしてみるだけで、今まで不可能と思われていたことが可能になるかもしれない=天命反転が可能になる”hpより http://www.rdloftsmitaka.com/concept/ ...

  • 渦巻きを巡る旅?ケルト芸術文化、ユーロ=アジア装飾文化から日本の伝統美術へ <今後行きたい美術展>

     今後行きたい美術展を2つ、pick upしてみました。西の端っこ、ケルト世界からユーロ=アジアを経由して東の端っこ日本にまで流れる通奏低音を感じることができるかもしれません。  ◆「渦巻きの大宇宙」6月28日~7月14日 多摩美術大学http://www2.tamabi.ac.jp/iaa/macrocosmic_spiral/「人間の生活を彩るすべての装飾やデザインは、永遠の生命のみなぎりを願い、それを活性化させるべく創造されてきた芸術」であるという視点に基づいて、ヨーロッパの古層に流れるケルト芸術文化、ユーロ=アジア世界の装飾文化を「生命デザインの交流」という観点で紹介す...

  • 「世紀末ウィーンのグラフィック -デザインそして生活の刷新にむけて」 目黒美術館

    今年は日本・オーストリア外交樹立150周年記念だそうで、ウィーン関連の美術展が目白押しですね。国立新美術館で「ウィーン・モダン」、都美術館で「クリムト展」が開催されています。 目黒美術館でも「世紀末ウィーンのグラフィック-デザインそして生活の刷新にむけて」が開催中です。展示内容は京都国立近代美術館が所蔵するグラフィック作品です。    1897 年、グスタフ・クリムトを中心とする人たちが「時代にはその芸術を、芸術にはその自由を」というモットーを掲げてウィーン分離派(正式名称:オーストリア造形芸術家協会)を結成しました。ウィーン分離派は「高尚な芸術」と「小さな芸術」間の垣根を取り払い、「芸...

  • 西洋美術・思想・文学年表を作ってみた

    前から年代ごとのトピック・美術・思想・文学・音楽などが一枚になった年表が欲しいなと思っていたのですが、なかなか見当たらないので(探し方が間違っていたのかもしれないけど)、今回自分で作ってみました。今はまだ西洋美術・思想・文学の作家・著者などの生没の年表。これに年代ごとのトピックを入れられれば、結構使えるものになるんじゃないかと思います。 2週間くらい前に、生年順の表を作ったんだけど↓、もう少し直観的にみられるものを作りたいと思っていたところ、 エクセルに「条件付き書式」という機能があって、それをうまく使うと生年、没年をもとに棒グラフを作ることができる、というのを今日発見。 慣れ...

  • 光と気配 アメリカの原風景 「アンドリュー・ワイエス展」

     先日のル・コルビュジェはちょっとお休みして、今日は美術愛住館で開催中の「美術愛住館一周年記念 アンドリュー・ワイエス展」を紹介します。   アンドリュー・ワイエス(Andrew Wyeth, 1917-2009)は、アメリカのリアリズム絵画において国民的画家といわれている人です。「クリスティーナの世界」など、一度は見たことある方も多いのではないでしょうか。今回は丸沼芸術の森が所蔵するワイエスの水彩・素描(全238点)から、オルソン・ハウス・シリーズのエッセンスといえる40点の作品が展示されています。水彩・素描と侮ることなかれ!この水彩がすごいのです。5月19日(日)までです...

  • ル・コルビュジエ 絵画から建築へ―ピュリスムの時代

     ル・コルビュジエは第一次世界大戦前後から建築や絵画の仕事をはじめ、やがてマシンエイジを反映した機能的なモダン建築の理論を打ち立てていきます。 1925年にはパリ市街を超高層ビルで建て替える都市改造案『ヴォアザン計画』を、そして1930年には『輝く都市』、1927年には近代建築の五原則(ピロティ、屋上庭園 、自由な設計図 、水平連続窓、自由なファサード )を提唱し、同年のクック邸で実現、1931年のサヴォア邸で完成を見ました。 しかし、こうした機能主義一辺倒のモダニズム建築に対するアンチテーゼとして、1960年以降、ポストモダン建築が提案されていきました。また都市研究家・ジャーナリ...

  • この愛嬌のある雰囲気がたまらん!「ブラジル先住民の椅子」展 ----埼玉県立近代美術館で開催中

    公開日:2018.9.12更新日:2019.4.11展覧会のタイトルグラフィック(庭園美術館) 今回は埼玉県立近代美術館で開催中の「ブラジル先住民の椅子」展です。この展覧会は昨年、庭園美術館で開催されました。素朴だけれど力強い、魅力的な椅子たちを見ることができます。庭園美術館での展示を見逃した方は、ぜひ行かれてはいかがでしょうか。埼玉県立近代美術館では展示のほかにトークセッションも予定されています。◆スペシャル・トーク講師:樋田豊次郎(東京都庭園美術館館長)日時:4 月14 日(日)15時00分~16時00分(開場は14:00)◆スペシャル・ギャラリー・トーク「三沢厚彦...

カテゴリー一覧
商用