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プロフィール
PROFILE

toshiさんのプロフィール

住所
フィリピン
出身
尾道市

サラリーマン(33歳リストラ)、フリーター(2年間)、35歳で渡比。リゾートでアルバイトしながらの最貧生活、そこで一代奮起して「インストラクター」取得。軌道に乗り始めた頃に「手術と入院」。4年間のリハビリ後に「海の家」スタート、昨年8月に「ゲストハウス」をドゥマゲッティで開始。信条は「人生は前にしか進めない」。

ブログタイトル
フィリピン暮らしバタンガス「海の家」ドゥマゲッティ「ゲストハウス」シエスタカーサ、マカティライフ。
ブログURL
https://siestacasajapan.com/
ブログ紹介文
バタンガス「海の家」&ドマゲッティ「ゲストハウス」の出来事。マカティの日常、フィリピンへの旅行、ロングステイ、起業を計画している方々への情報。
ブログ村参加
2019/04/02
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toshiさんの新着記事

1件〜100件

  • フィリピン現況。

    フィリピン政府は31日、マニラ首都圏と近隣の州のコミュニティー隔離措置を6月15日まで延長することを発表。1)外出禁止令(18歳以下65歳以上)は、そのまま継続。65歳以上のシニアは、コソコソ肩身の狭い思いで(内緒)出掛けてはいるものの、ポリスが居ると緊張。2)店舗内での食事人数制限も変わらず。3)マニラ近郊「バタンガス」ビーチへの移動は現在可能、チエックポイントは置かれているものの自家用車は停められていない。4)施設の利用に関しては、ローカルガバメント(バランガイ)単位での権限に委ねられている。5)マスクは100%必須、ペナルティーを払わされる。6)フェイスシールドに関しては、マカティのモール系は厳しく入店できない。田舎は、してない人の方が多い感じ。7)市内の交通量は、ほぼ戻った感じながら「高速道路」は空いて...フィリピン現況。

  • 海の傍に住むメリット。

    フィリピンは、言わずと知れた「常夏」の国。通年「海」を見ながら過ごす事も可能、大事な点は「生活」を如何に維持するか。1)家屋の維持。2)食料の確保。3)子供の教育。田舎に、借りるか買うかして土地を確保し「家」を建てる。周りと似た様な様式が好ましい、田舎で多いのはバハイクボ(竹製の家)。田舎で普通に建っている、現地の人の収入で十分建てられるコスト。渡比して未だ5年位の時、地元のスタッフが休みが欲しいと言って来た。一週間後に「招待」されて行ってみると「家が建っていた」所変われば何とやら。土台はセメント、柱や基本的な造りはココ(椰子の木を製材)屋根は椰子の葉っぱ。裏庭で手に入る物ばかりで超安価、手伝いの親戚数名はミリンダ(オヤツのみ)。海の傍で「海の幸」の恩恵は大きい、何処の田舎に行っても漁業が本格的に行われてる所は...海の傍に住むメリット。

  • ネグロス島「ドゥマゲッティ」の魅力。

    国内でもリタイヤメント候補地として人気が高い。1)台風の直撃が少ない。2)ビサヤ地域(フィリピン中央部)の人柄。知事も推進している「ゼントルマンシティー」外部からの人を優しく受け入れ。滞在中感じる「マニラ首都圏」と違うのは、◆外人プライスが無い。◆世界トップクラスの海に囲まれ、次ぐ横はセブ島。◆貧民窟、ホームレスを目にしない、車を止めても誰も寄って来ない。◆渋滞が無い。◆街中にグリーンが多い、人口の30%が学生と言われる程「キャンパスタウン」の影響。シリマン、セントポール大学、インターナショナルスクールと教育面で移住する外国人も近年増加中。◆欧米人が多く、外人も溶け込みやすい。◆小さい街に自然と都市の利便性を併せ持つ最適環境。◆中華系の退職者人気ナンバー1。地方都市で在りながら都市銀行密集地帯、海外退職者人気都...ネグロス島「ドゥマゲッティ」の魅力。

  • ダイブショップ設立。

    フィリピンでゼロからスタートする場合、1)ダイバーになる、一石二鳥の手は「リゾート」付帯のダイブショップに「ワーク&インターンシップ」。サラリーは平均より安いのが相場、しかも仕事はズバリ肉体労働。それでも将来イントラになって自前のショップを築きたい気持ちが有る人であればOK。2)オープン、アドバンス、レスキューダイバー迄はショップで取得可能ながら、次のダイブマスター取得になると条件付きとなる可能性が高い(3年勤務とか)。3)その場合は、一旦辞めて自腹でダイブマスター取得。この場合のインターンシップ制度も有るので利用すると「運営システム」も学べてその後の展開が有利。そしてインストラクターに進む。4)最初にIDC(インストラクター養成コース)を一週間程度やり、そのままIE(インストラクター試験)に進んでも良いし、期...ダイブショップ設立。

  • フィリピン「雇用の注意点」。

    フィリピンで雇用する場合の注意点1)人件費(日当)は、日本マクドの時給より安い。しかし労働力としての評価は、注意が必要。時給に見合った結果しか期待は出来ない。例えば事務所でBBQをやるので準備を一般スタッフに頼むと、火の準備→食材の用意→調理と三段階有るとすれば3人必要。これは、同時に違うタスク(物事)を考えるのが苦手なのが原因(と思われる)。日本人的な感覚で、こう言えば後は判るだろうと言うのは危険。2)同時に二つ以上のリクエストをすると、どっちか簡単な方を一つだけ終わらせるのが結果となりがちなので「重要」な事のみ。3)先の事は考えない、本当は考えられるんだけど面倒は好まない。「気にしない」「考えない」「悩まない」はある意味潔い。例えば、スタッフに今日は作業家屋の補修と伝えた30分後には、出来ないオンパレード。...フィリピン「雇用の注意点」。

  • ロングステイ食事事情。

    自炊調味料、食材は殆ど揃う。日本産野菜や肉も日系食材店で入手可能。日本米(現地生産品)は、慣れればOKならが「粘り」を期待したいならば「もち米」を混ぜる。輸入米も購入可能(日本よりも、かなり割高)外食屋台系は避けた方が無難、A型肝炎に罹る可能性大。普通のレストランであれば問題なし、生ものは高級店(日本人シェフ)に行かないと危険。因みにお店によってはラーメン一杯P450ペソ(約1000円)と和食に限らず、外食費(スペイン、インド、イタリア)は平均的に安くない。食材の価格バラツキが大きい、高い方から、1)モール系の食品売り場2)スーパー3)市場(首都圏に近い程高くなる)4)簡易市場「和食レストラン」に行けば日本との差を感じる事も無くなった。此処5年で日本の大手チェーンがドンドン進出し品質が著しく向上。ロングステイ食事事情。

  • ロングステイと語学。

    何かの商売を考えているのであれば「語学力」は重要。何かを売り買いする場合、直接交渉は避けられない。此処での意思疎通は「英語」に限らず「タガログ語」でも構わない。むしろフィリピン標準語の「タガログ語」の方が通じ易い場合も有るものの注意点も。1)やりがちなのが「間違った表現」、タガログ語は現地の人にとってネイティブなのでストレートに伝わってしまう。2)英語は、お互い習った言葉であり「難しい単語」は使わないし会話がシンプルになるので理解され易い。(田舎だと英語が苦手な人も居るので注意が必要)しかし一番重要なのは、コミュニケーション力。つまり相手の立場や環境に応じた適切な交渉能力を磨く方が大事。いくら会話ができても「相手のニーズやメリット」の説明や解説、信用が伴わなければ先に進めない。英会話もタガログ語も、ユーチューブ...ロングステイと語学。

  • リタイヤメント施設考察。

    目の届く範囲で「運営」されている施設は見当たらない、過去には三ッか四ッ在ったものの現在の活動状況は不明。当時(2002年頃)、日本から来たゲストの要望でメディアにも紹介された施設を訪ねて思った事。1)ロケーション、隔離された場所なので足の便も悪く、近くに商業施設が皆無。文明を感じる場所までレンタカーで1時間も掛かる場所に住むのは苦痛。2)言葉の通じるスタッフが僅か、会話が出来ないので「引き籠り」状態。3)何も無い環境なので、誰も訪ねられない。この手の施設開発を考えるならば、1)風光明媚とは行かなくても、快適な自然環境。2)手軽な交通手段で、10分以内に商業施設と医療体制。3)スタッフ全員が、語学と会話能力を有する。4)車で1時間以内に、価値ある観光名所なり自然が楽しめる。日本からの家族や友人の訪問者も増える。既...リタイヤメント施設考察。

  • 「海の家」の造り方。

    これから何か商売したいと言う人の大きな悩みは「資金不足」、大抵の人はお金に困っており、如何に低予算でスタートするか。一つの提案は「海の家」。いきなり土地を買うのは資金的にも無理なのでリース契約。狙いは漁村、収入が「漁」と言う事は収入が不安定。場所の提供だけでインカムになる提案は受入れられ易い、海に面した家を選べば運営開始。此処で提供できるサービスを用意。ゲストはこれが目的で集まるので宿泊や食事は二の次。設備投資では無くサービス内容に集中する。例えば、1)ダイビング講習・ファンダイブ2)釣り(ボート・釣り具・餌・船頭)3)ヨット講習・レンタル4)ウインドサーフィン5)ウエイクボード6)フリーダイブ最低限の投資に抑えれば、其の分長生きできる。さらにサービス内容向上しリピーターを増やす。何故ひなびた漁村でもゲストを集...「海の家」の造り方。

  • フィリピン住居と仕事。

    ロングステイ計画なら渡比する前に考えておきたいのは「住処」その後の展開で有利なのは一般家庭の部屋借り、1)地域情報、習慣、言葉、思想、現地の人との付き合い方等、得られる情報は多い。2)何処に住むにせよ、安全確保(自身と荷物)、トラブルレスキュー(警察に引っ張られた等)、外人の身で独居生活は狙われやすい。3)コストが抑えられる、民家であれば20m圏内にサリサリ(雑貨屋)が有り生活用品は揃う。次に重要なのは、コミュニテイーへの仲間入り。日本人グループ、現地のスポーツ同好会、何某かのサークルに加わる。気の合う仲間が居れば何かと心強いし相談も可能。そして収入源。日本の銀行に保管し、現地でちびちび降ろす。若しくは、降ろした金を現地の銀行で口座開設しATMを作る。大金は所持しない。6ヶ月間は学習期間。その後適当に商売するの...フィリピン住居と仕事。

  • フィリピンで友人が帰国した訳。

    夢と希望があった、そして砕けた。渡比して数年、ダイビング仲間が訪ねてくれて、そのまま手伝ってくれる事とになった。フィリピン、この何とも言えない解放感に癒される人は少なくない。首都圏を出ると、いきなり始まるカントリーサイドに人のいない海。そして、恋が芽生える。ハーフっぽいルックスに南国の笑顔、親日で生まれつきの役者。彼が術に落ちるのは新幹線よりも速い。ルンルンでベッドに彼女様の写真、して結婚。出た!お兄さんの為に「トライシクル」これで義兄にも収入の道。次は義理親父にジープニー、此処でのポイントは「投資」として説得される事。1)頭金と毎月の「月賦」を出して欲しい、バウンダリー(レンタル料)を「毎日」払うので貴方は損しない。家族への助けにもなるしOK。が、蓋を開けてみると。1)事故ったので、保証金を出して欲しい。2)...フィリピンで友人が帰国した訳。

  • フィリピンビジネスの明と暗。

    この国での商売で有利な点①恐らく一番は、顧客不在型が多い中で日本人ブランドが有利になる。現地のお店で驚かされるのは「対応能力」「商品や提供サービスへの知識不足」。日本人がやってるお店、これだけで他店との差別化が出来る。②もし拡張する際に有利なのは「人件費」の安さ、但し本人の限界も知った上での活用が重要。③景気に関係なく、消費する国民性。先の事を気にしないので気に入った事、好きな事には対してはお金を惜しまない。④屋外スポーツ、屋外イベント、アウトドアーツアーは通年で運営できる。不利な点、①外国人の大ぴらな営業活動は業種により難しいケースも多いので目立たずやれる商売にならざるを得ない。②会社登録、ワーキングパーミット等の制限もあるので慎重な活動が求められる。この点をクリアーする一つの方法は、直接販売ではなく現地の人...フィリピンビジネスの明と暗。

  • フィリピンビジネスの落とし穴。

    これまで見聞きした失敗の巻。①外国人は、飲食・サービス産業のオーナーには成れないので、フィリピンの知人や身内を書類上の代表に選ぶ。儲かれば要求も大きくなり、最悪乗っ取りを企てる。知人は良い人でも、その家族や仲間が「棚ボタチャンス」を放って置かない、身内の場合は一族郎党が吸い付いて来る。経験の無い身内をスタッフにする事で、良いスタッフが残らない。対策知人を選ぶ時には、よくよくの注意が必要ながら「人の心」だけは管理できないので、大きなリスクを承知でスタートするしかない。身内の場合は、既に事業をしていたり社会的信用度が有れば問題は無く、むしろ協力さえ期待できる。もし無縁の場合は、諦めた方が無難。と言ってしまえば先に進めないので「提案」は、①嫁さんが家族・親戚を管理でき、旦那に協力・理解を示せる事。②少し上向きになって...フィリピンビジネスの落とし穴。

  • フィリピンでコーディネイター

    この国では、物事の予定がスムースに動く事が少なく「コーディネイター」の需要は高い。自身が資産なので、物件や車への設備投資が不要。日本人対象なので現地ガイドとは競合しない、重要なのは集客力(フィリピン国内&日本)とネットワーク。サービス内容◆移動手段(車)のアレンジ◆釣り&ボートのアレンジ◆空港送迎、宿泊、食事の手配収入源◆ゲストに見積もり&集金して、支払い(差額が収入)◆リゾート施設からのコミッション(10~20%)◆ゲストからのチップ知識と情報ダイビング、釣りに関する知識と情報を日頃から収集。ネットワーク宿泊施設、車レンタル、ボート業者、リゾート、観光名所に関するネットワーク構築。フィリピンでコーディネイター

  • ドゥマゲッティ「自然」発掘。

    「バイス環礁」ドゥマゲッティ市内から車で北上約1時間30分、港からもポツンと見える海上コテージ。辺りはサンドバーで照り返しが眩しい、対岸はセブ島。この海域は国内屈指のドルフィン群生エリア、遭遇率も高い。「スミロン島」フィリピン航空のポスターにも良く出て来る。いかにも「南の島」、潜るとバラクーダやアジ群れと遭遇。「オスロブ」ジンベイワッチング、地元の漁師が売れない子魚を捨てていた所に集まって来たのが始まり。此処のは小型がメイン、デカいのはレガスピ州のドンソールが本場(2月~4月、湾内に発生する小エビに集まって来る)。「アポ島」ワールドランキング「TOP5」ダイビングスポット、アジ群れは特筆、ある時期には巨大な壁を形成する。「シキホール島」ダイビング及び滝スポット、ヨーロピアン定番の島。何度でも訪れたいパワースポッ...ドゥマゲッティ「自然」発掘。

  • ヨットスクール

    常夏の国では、通年楽しめるヨット。フィリピンがヨット帆走に向いている点。①島国でありながら「商業船も私有船」も驚くほど少ない。②漁業圏、航路等の規制がほぼ無い。*沿岸部から島に渡る場合には、ボート(コーストガード)登録が必要。③一般市民でセーリングを嗜む人は皆無、首都圏のある程度の階級でも一握り(数えられる程度)、今後の可能性は無限大。④この2年で爆発的に人気のフリーダイブ、必要器材はけっして安くは無く、ダイビング用品よりも高価な器材を持って来る。ヨットが手頃だと判ればヒットの可能性大。⑤通年、そして年齢に関係なく楽しめる。⑥ヨットの競技性とクルージング、この分野では「ヨットレンタル」の可能性も大きい。⑦アイランド&サンセットクルーズ、最適地は無制限。カップルもしくはファミリー、そして気の合った仲間。グループ固...ヨットスクール

  • ドゥマゲッティの現在

    連日乾季ど真ん中、先月までパラパラ雨の多かったのが噓のように晴天。和食何処「いずも」は、庭の手入れとニッパ屋根の修復。夕刻からは、気温も下がり過ごしやすくなる模様。最近は、食事と同時に日本食材の提供も開始。これまではセブに買出しに出掛けていたのがコロナで移動困難。そこで強力な助っ人「いずも」。本来はゲストハウスがメインのはずが、今は「いずも」のみがほそぼそ開業。アポ島・シキホール島・スミロン島。ダイビング、島巡り、釣り、ジンベイザメやドルフィンワッチング等自然環境に恵まれた環境。空路開通が待ち遠しい所、現地に飛べるようになり次第「現地写真」をさらにアップ出来る予定。ドゥマゲッティの現在

  • ポストコロナ&リセット。

    このコロナが何時収束するのか?何れは、収まるとした時「何をしたい」ネット上に幾つか出ていたので拾い読みと考察。①副収入への道を開く、つまりは本業が不安定になったと言う事ながら、確かに厳しい世の中。真面目に働けば生活は安定していたハズなのに、何かが狂い始めた頃から注目されて来た副業。同じ土俵で似た考えの者同士が張り合っても「副収入」の結果は見えて来ない。②好きな趣味に没頭したい「現実逃避」願望も入ってる。つまりは引き篭もり。しかし、大きな問題は費やせる「予算と時間」を如何に手に入れるか。③日本脱出、恐らくこれは多くの人が感じている事、果たして隣の芝生は青いのか?結論的に、行ってみないと「判らない」聞くだけでは不十分。自身が体験し判断できる、そこには自分だけが持つ価値観との比較。フィリピン、それこそ日本より劣る物は...ポストコロナ&リセット。

  • 釣りショップの運営

    日本の場合「釣り船」サービスへの参入は困難。◆ボート管理は、組合員主体。◆季節による(顧客数)影響が大きい。フィリピンの場合、上記の何れも問題無し。◆漁業組合が存在しない。◆通年で営業可能(台風除く)。◆フィリピンでは釣りの市民権は無く、現地での競争は皆無。有利な点、◆ボート管理費(保管、メンテ、人件費)が日本よりも格段に安い。◆国内の漁業は未だ機械化されておらず、大物の宝庫。マーケッティング◆対象は、「在留邦人」「日本在住者」となるので、SNSをフル活用した情報提供。*日本からのゲスト受入れはマニラ空港での送迎サービスも重要一から設備を造るのは大変なので、既存のリゾートや「海の家」にテナントとして入るのが無難。スタート時は、スタッフやボートもレンタルベースで経費削減、感じを掴みながら進めるのが良策。https...釣りショップの運営

  • フィリピンで加工食品関連の商売。

    食料を扱う商売には需要は常に見込めるものの採算に持って行くのが難しい所。飲食店となると、場所と設備が必要。恐らく一番の経費はシェフを雇った場合、なので自身が料理人でスタートするのが多いのも納得。これは結構ハードルが高く、失敗する要因が多い。◆店舗契約、繁華街は高いので食堂系は採算的に困難。◆もし上手く行けば翌年の家賃が跳ね上がるトラブルやスタッフ増強・教育上の問題。一つの解決策資金(投資)を控えてリスクを避ける、状況に応じて設備・スタッフ増強に対応。実現可能性の高い加工食品関連。◆イワシや魚の加工販売(オイル・日干し・燻製)◆漁師から浜買い(鮮度をキープする為、冷凍設備が無いので市場に着く頃には鮮度低下)◆自宅の裏で加工し市場のブースオーナーに依頼販売、実績出れば買取(夫々の市場に販売店は一か所がベース)。いき...フィリピンで加工食品関連の商売。

  • フィリピンで商売。

    この国で会社勤めするのは、日本より厳しいかも知れない。◆会社の業績下がれば、最初にリストラ対象になり兼ねない。現地スタッフよりサラリーは通常2~3倍。◆日系企業が、現地採用を求める理由の一つが、本社駐在員と現地スタッフとのコーディネイター。◆駐在員との待遇格差がストレスを大きくする。現地系会社に入り日本人のアドバンテージをフル活用し、ポジションを獲得ている人も居るので一概には言えない。商売を考えた時、◆何かアイデアを持ち、それを正しく実践できるスキルを持ちアドバイスを誰かに得る事が可能か否か?勢いや根性だけでは失敗する可能性が高い、もちをん失敗で学ぶ事は多い。しかし時間と金は無限には用意できない。◆「金なしコネなし」でやるとしたら「自分自身」を「売り」にするのが一つの手。例えば「占い師」「スポーツインストラクタ...フィリピンで商売。

  • フィリピンライフでの重要点

    この国に暫く滞在すると考えた場合の優先事項、収入①企業に勤める②商売を始める標準的な選択は上記の二つ、就職仕事先は、日経リクルート系の会社が現地のマニラ新聞電話帳に幾つか載っている。日本語で相談できるので交渉しやすい(多分)ちゃんとしたリクルート会社であれば就職後のワークパーミット(労働許可証)、疾病保険、住居手当、交通費の支給などの条件も押さえてある可能性が高いが、怪しいエージェントの紹介だと仕事内容が違法であったりトラブルに巻き込まれる可能性も有る。自分で募集を探すのも有りながら、大手会社は紹介がなければ恐らく厳しいので、現地系の子会社で且つ日本人を欲しがっている所が狙い目。但し、現地系の会社だと「交通費、住居費、厚生施設、労働ビサ取得等への補助は出ないのが前提」。その前に考えておきたい事取り敢えず生活費が...フィリピンライフでの重要点

  • フィリピン近況

    2020年の9月後半に、都市封鎖が緩和され同時に「海の家」も再開。マカティ市内での生活も、かなり改善され店内(30%)飲食もOK。やっと普通の生活に戻れたと思っていた。が、この2021年3月の半ば頃いきなり封鎖令が出され最悪の状況に逆戻り。当初1週間の発表が再延長の繰り返しで4月末まで維持。この後どうなるかの情報は皆無。封鎖理由は、一気に感染者が増えた事と医療体制が間に合わない事。①世界レベルの機関から、フィリピンの検査数が非常に少ないとの指摘で、慌てて増やした結果(当然感染者数は増加)。*恐らく、IMFとかから借金する際に無視できない条件。②コロナ重症者に対しての医療体制の限界、先進国ですら不足している人工呼吸器は恐らく足りていない。富裕層以外は、ギリギリで運ばれて来るケースが多そうながら、なす術がない。→コ...フィリピン近況

  • ブログ再開と「海の家」近況

    最後に書いたブログが今年の1月9日、ざっと3ヵ月間のブランクです。理由は「海の家」が所属するバランガイ(村)からのリクエストで住民の敷地内通行(24時間)をOKした事で事件が起こり、結果的に個人のノートPCx3台とゲストのPCx1台が真夜中3時に盗難。PC内に収めて有った写真やデータを全て失い(データバックアップ用のPCも)、いろいろ考えている内にブログを書く習慣性が消え、携帯からも発信できるツイッターのみの発信に切り替えました。事件の翌朝、警察が「道路の防犯カメラ」を調べると朝の3時に3輪車(乗り合いサイドカー)と2名の男が移動するのが映っていました。が、ナンバー等の情報は得られず、そしてスタッフの「ナイトセキュリティー」は事件発生と思われる時間単は熟睡していた模様で、警察も手掛かり得られず、最終的に「一番の...ブログ再開と「海の家」近況

  • 初フィリピンで起こりやすいトラブル

    ★道路横断中、ポリスに呼ばれて「此処は横断禁止区域」よって罰金。現地フィリピン人が止められる事は無い、服装で外人(特に日本人)が狙われやすい「簡単にお金を出すと思われている」。★同時に聞かれるのが「パスポート不携帯」、どれぐらいの罪になるのかは不明ながらポリスに「署まで」と脅されると、お金で解決(相場は1000ペソ)。★ホテルを出ると、後から追い掛けて来たフィリピン人が「ホテル従業員」と偽ってガイド役を買って出る。★前の女性がいきなり「傘」「本」を落として動きをブロック、背後の仲間がターゲットのカバンを引ったくり後ろにパス。ホテルとか換金所を出た所から狙われている。★セブから来たと言う若いフィリピン姉妹(美人系)が一緒に観光地巡りをしないかと誘う、・日本に行った事が有る(怪しい日本語と英語のちゃんぽん)で日本好...初フィリピンで起こりやすいトラブル

  • フィリピン渡航(考察)

    目的を持つにしろ、取り敢えず行って見るかにしろ重要事項は、★初日何処に泊まるか、・ゲストハウスは場所が判り難い・ペンション系は繁華街に位置し、怪しさ満載一番の選択は、ホテル。出来ればダウンタウンよりもマカティ地区の方が環境が良い、ネットで予約し直行。空港タクシーは高く待ち時間も長い、対策案は「空港バス」で国内線ターミナルに移動し、そこの「タクシー乗場」を利用する。プレートナンバーを空港係員に控えられるので安心感は高い(普通料金)。★当日の食事、深夜であればホテル内。★空港からの移動手段、国内線乗場タクシー利用。★何かの時の為の緊急連絡先、・警察に連れて行かれた・お金を盗られた、無くした長期滞在の予定であれば、施設の責任者と連絡を取るのが最善策。https://twitter.com/SummerCruise88フィリピン渡航(考察)

  • 今年の計画「釣り」

    カヤックフィッシング(トローリング‐ジギング‐餌釣り)★2‐3人乗り★アシスタントを乗せて漕いで貰う事も可能★ポイントを自由に移動する事が可能★携帯(防水カバー)持参しレスキュー対応(曳航費P300/trip)★レンタルP200peso/hour+アシスタント希望の場合は、P100/hourマイカヤック製作★材料費約P5,000peso★保管料P500/month★売却可能★完成品購入も可能https://twitter.com/SummerCruise88今年の計画「釣り」

  • 今年の計画「マーケッティング」

    海の家を訪れていたのは、★日本人90%★フィリピン人10%★その他(外国人)ほぼゼロ、年間で20名(ざっと)これが2019年7月頃までの割合だったのが、段々とフィリピン人ゲストが増加。2020年のコロナ前には、★フィリピン人90%★日本人10%完全に逆転、長男(日比ハーフ)がマーケッティングをやり始めたのが大きな要因。日本人ゲストが減少した理由、★なるべく静かな環境が好まれる★人は少ないほど良いフィリピン人ゲストは、★グループで来る★一部屋にキャパ超えて入る★賑やかなのは気にならないこの状況下では「首都圏」中心の「マーケッティング」にならざるを得ないし、人口構成を考慮すれば必然的にフィリピン人ゲストが増える。・首都圏人口1300万人は、ほど東京都と同じ。・日本人(駐在員、出張者、長期滞在)はざっと2万人、その他...今年の計画「マーケッティング」

  • フィリピン国内「余暇活動」の変遷

    来比した頃(30年以上も昔)、普通の人々の自由時間。★モール、涼しいし快適「ウインドウショッピング」しながら時間潰しの最適地、殆どの物が揃っている。★10年位前から、流行りだしたトレッキング、1000m級の山がマニラ近郊に存在する「アウトドア」で先ず目指すのは山。★次に来たのが、サイクリング「高山地帯」のタガイタイは、大人気ロケーション。★5年位前から、ポロポロ増えて来た海指向、先ず出て来たのは鍋釜持参で海水浴。★2年位前から増えて来た「体験ダイビング」参加者、先ずは写真撮影で30分を費やす。★1年前から、一気に増加したのがフリーダイバー(素潜り)。・綺麗な海をバックに写真が映える。・ダイビングに必要な「認定書」不要、器材もシンプル。・上達して行くのが判りやすい。・サークルに参加して、皆でワイワイ楽しめる。・グ...フィリピン国内「余暇活動」の変遷

  • 今年の計画「アクティビティー」

    2020年前半より人気のフリーダイブは3月以降「コロナ」でストップ、そして9月後半に少しずつ回復中。8月頃から、レクリエーション施設開放スタート(観光業への支援)を政府も奨励。★現在の人気は「フリーダイブ」・フェンスとブイの設置(安全確保)。・スタッフトレーニング。・EFR心肺蘇生法の再トレーニング(アップデート)緊急事態に備えて。★釣り・底釣仕掛けの改良。・餌のバリエーション(淡水エビの養殖)。・ルアー系、特にライトジギングの開発。★各レッスン・体験ダイビング・フリーダイビング・PADIダイビング認定講習・釣り教室★チームビルディング、グループ毎に競いながらチームワーク作り。・企業向けプラン(宿泊とセット)・筏の製作とブイ回航競争★グループイベントは、コロナ終息後に実施予定。https://twitter.c...今年の計画「アクティビティー」

  • 今年の計画「海の家」

    ★海の家のキャパシティーを増やす、・100名収容(チェアー、テーブル、リラックスエリア拡張)★アトラクションとして、イルカ(石膏製)の水中設置。★筏ハウス10名サイズ、飲食&宿泊可能(期間は、乾季のみ)。★スナックコーナー設置。★展望デッキ。https://twitter.com/SummerCruise88今年の計画「海の家」

  • 人生の優先順位

    このコロナ下で考える時間が大幅に増えた、★健康が何より優先、しかし何処かが悪くならないと中々意識が向かない。・もし片方の足でも手でも動かなくなったら相当なストレス。・視力や、聴力も、劣化してみないと重要性に気が付かない。毎日、気が付いたら身体機能維持の為の運動を実行。気合を入れてその時だけ頑張るより小まめに継続。・暴飲暴食を避け、健康睡眠。リズミカルな生活で、自律神経を保ち身体を守る。★必要経費を賄える財源の確保。・今の時代、会社に全てを託す事はリスクが大き過ぎる。・副収入の道を作る。・コンパクトライフ「不必要な物」を増やさない「維持費」の掛かる物を持たない。★人間関係・実は一番危ないのは家族「殺人、傷害事件は家庭内がトップ」つまり表裏一体。悪い方に転ばせない様に日頃からメンテナンス。・知人友人仲間を大切に、イ...人生の優先順位

  • 新春フィリピン

    「謹んで新春のお慶びを申し上げます」昨年3月16日から始まった「封鎖」、★ま、5月の連休は大丈夫だろうと(思っていた)。が、希望的観測は砕かれた。★マニラ首都圏は、今現在「生活」には困らない程度。日用品と食材は手に入る、しかし収入は激減(>_<)。★移動は、未だに「トラベルパス」「メディカルサーティフィケーション」が要求されている。★バスも船も飛行機も、実質利用不可能。★18歳以下と65歳以上は外出禁止。外国人観光客が入国出来ないのは、観光関連事業者にとっては死活問題。セブ、ボラカイ、パラワン等、有名地のリゾートは壊滅的被害。どんな素晴らしい海が有っても、入って来れないのでは手の打ち様がない。今回の災難で、唯一伸びたのは「オンライン」。少し先を見ると、★環境勝負のリゾート系への参入者は少なくなる。・投資(土地、...新春フィリピン

  • 来比した頃のサバイバルライフ。

    35の時、と言う事は「30年」も昔。実は、今も住んで居る場所の直ぐ裏の通りにあった「ルース」さん宅に下宿させて貰って居た。25の頃から毎年「ダイビング」でフィリピンに来ていた頃のマニラ常宿(ユースホステル)のマネージャーが彼女だった。下宿代、月「1,000ペソ」で3食付きは、当時でも激安。★サンヨートラベル(中華系)での歩合仕事が最初、もちろんサラリーは無く結果次第。★ターゲットは、日本人をバタンガスのリゾートに紹介。★日本人会が宣伝場。・掲示板・月会誌への広告掲載日本人会の広報担当者が同郷者だったのがラッキーだった。携帯が無い時代なので、秘書代行サービスを利用し、これが上手く機能「サンヨートラベル」の秘書がコンニチワ、女性が電話に出るのは信用上もポイントアップ。しかも、名刺には堂々と「Japansection...来比した頃のサバイバルライフ。

  • フィリピン「シンプルライフ」

    何の疑問も無く会社の仕事をこなしていた。然しながら「会社」の駒である事には変わりはなかった。程良く働き、程良く遊ぶ。そんな気持ちを抱き始めたのは30歳頃、漠然とはしていたものの「モーレツ社員」を目指すのは方向が違う気がして来た。方向転換になったのは、マレーシア滞在中に同僚のモハメッドの家を訪ねた時、★普通のワーカー(平均的な収入)なのに家とマイカーを持っていた。★メイドを雇っていた。★残業無し、休日出勤無し。悪いけど、年収もさして高くないのに「何故」結論は「社会環境」が違う。日本で平均的な収入(30歳)で「家」と「メイド」は不可能。★税金、保険代が高過ぎるか、サラリーが日本全体で低い。日本で、平均的な会社の平均的な生活はやや窮屈な生活、★アフター⑤で遊べる(余暇活動)は、都会の中での選択。★毎週末、ダイビングや...フィリピン「シンプルライフ」

  • フィリピンの日常生活。

    コロナは、一時期よりも感染者数は減っているものの未だ1500人前後が毎日感染している。個人的に推測すれば、★高齢者★病気持ち上記が大半を占めてるような気がするも、日本もフィリピンも発表(内訳)は無し。何故かフィリピンでは18歳以下の外出禁止、シニアは65歳以上。実際このルール違反で逮捕された例は、今の所(近所)聞かない。子供は家の前で遊びシニアは普通に出歩いている。*6月頃までは迷彩服パトロール(陸軍と警察)がウロウロしていて、実際に家に戻るように指導されたケースは発生していた模様(TVニュース)。10月頃までは、パトロールに出逢わない様にコソコソしていたのは事実。★近所のモール人の出入りはかなり回復、飲食と服飾系は閑散。忙しいのは、マーケットコーナー。★近所の市場ほぼ回復。入口に「マスクルール」違反者への罰金...フィリピンの日常生活。

  • フィリピン「スモールビジネス」と展望。

    スモールビジネスの利点と、今後の展望についての考察。★資本金を掛けない、もしくは額が小さい。・収益トントンを最初から実現させる為には、自身の生活が低く抑えられるほ程、確率が高くなる。・生活用品を市場のベンダー(業者)に卸す、ベンダーのオーナーは安く仕入れて利益を乗せて売るだけ。・商品価値を、如何に生み出すかがポイント、例えば「オイルサーディン」、浜で1㎏が40ペソ(¥80円)それをオイルで瓶詰(5~6匹)めにすると、原材料(イワシ)のコストは12ペソ+オイル+容器代、良い品質で安ければ売れ易い。★その地域でのナンバー1を狙う、田舎のローカル市場が狙い。メキシコの漁師が目標。★稼いでも稼いでも収支不足、エンドレスナな気苦労とおさらば。★家族と無理なく過ごせる時間。★良い環境に身を置く、平常心。★好きな事を実行出来...フィリピン「スモールビジネス」と展望。

  • フィリピン女性との結婚

    考慮すると良い点1)生い立ち、家族構成、・一家の大黒柱が家族を養えているか否か、フィリピンに多い旦那が働かずお袋さん主体の場合の問題点。・本来母親の仕事が長女に委託されている、子守から家事まで(母親は仕事で外が多くなる為)。・妹の中で、容姿端麗な子は「英才教育」が施される、将来外人と結婚させる思惑。巷で囁かれている「貧困」からの抜け出すには「外国人」を身内にするしか無い。2)もし、長女を選ぶ場合、・家族の面倒を見て来たのでタフで頑固、意思も強い。・旦那を管理しようとする(面倒を未然に防ぐ為)。3)可愛い妹を選んだ場合、・甘えん坊、苦労知らず、誰かを頼らずには生きて行けない。何れの場合でも、対家族に対して大きな責任を持たされるし、期待を掛けられている。抵抗すれば、嫁さんが板挟みとなり、家庭不和への一本道。4)家庭...フィリピン女性との結婚

  • フィリピンで生き抜く。

    相手の行動基準を理解する事で、ストレスを減らす。★貧しき者が、富める者から施しを受けるのは当たり前。・借りた物は返さない、・お釣は自分のもの、★神様が、自分を見守っている。・テーブルの上のカバンは、神様が与えてくれた、・体がだるいのは神様が与えてくれた試練、だから仕事休む、★家族優先。・妹の具合悪いから仕事休む、★出来ない理由から述べる。・道が混んで遅れた、何時も混んでるけど、・これが無い、あれが無い、だから仕事出来ない、★この国で良く使われる言葉。・アイドントノー、知りません、・デペンデ、貴方次第、何事も決められない、・ブカスナラン、明日にしよう、その他。★自分と家族以外に関心を持たない、★働くのはお金の為、首にならない程度の仕事を実行、★将来の計画を持たないし考えない、これらは、皆に言える事では無く「例外」...フィリピンで生き抜く。

  • フィリピン犯罪と危険回避。

    今や何処に居ても危険とは隣り合わせ、★ネットは瞬時に情報拡散社会を形成。そこでマネする人が現れ実行、模造犯が生まれやすい。★一度でも「良い味を」知ってしまうと繰り返す。★20人に1人は狂人と言うデータ(犯罪予備軍)、周りは悪い奴らに囲まれている。フィリピンの犯罪、★請負殺人、バイクが横に来てズドン、そしてトンズラ。何かあった時には、検問で全てのバイクが止められる。★怨恨事件、女性絡みが「トップ」次に金銭絡み。★レイプ(20歳以下が圧倒的に多数)、抵抗され難い相手がターゲット。★強盗、狙われるのは「独り住まい」「外人とフィリピン妻家庭」「真夜中の一人歩き」。危険回避、★ターゲットにならない★女性、金銭関係トラブルを作らない★単身生活を避ける★時間と場所を選んで行動する理由も無く犯罪に会う確率は少ない→生活型犯罪。...フィリピン犯罪と危険回避。

  • フィリピン気候、災害。

    大まかな天候、★雨季6月~10月半ばまで6月と7月は夕方に「スコール」昼間は晴れたり曇ったり。8月半ばからの低気圧は台風に変わりやすい。時折「洪水」が首都圏にも及ぶ。9月と10月の台風被害は大きく、各地から被害報告(特に太平洋側)。日本の夏に当たるこの時期は意外に涼しい。タガイタイ(マニラから車で1時間の高原地帯)では12月に入るとセーターを着る人も。★乾季11月~5月半ばまで、ルソン島(マニラ、バタンガス州)では、殆ど雨は降らない。年間で一番暑いのは4月(学校も夏休み)、日本の夏と違い「カラッ」とし「熱帯夜」も無く耐えられない厳しさまでは行かない。そして雨季に入ると気温は下がる。★現地に住み始めると「体感」温度が変わって来る、28度で普通、26度で涼しい、30度で少し熱い。水中では、28度より下がると寒く感じ...フィリピン気候、災害。

  • フィリピンライフ「余暇活動」

    週末に過ごせる場所&アクティビティー(首都圏)、★スクーバダイビングバタンガス州バラヤン湾が最短(2時間半)で楽しめるサンゴ礁地帯、PADI認定講習施設も多数。★フリーダイビング上記ダイビングエリアと同じ海域で活動、レッスンも毎週末開催。★フィッシングボトム(餌釣り)、ベラ、ハギ、ラプラプ(ハタ)が対象魚。ジギング(ルアー)、アジ、磯マグロ、カンパチ等、大物系。ボート、餌、釣具レンタル、船頭常駐施設有り。釣れた魚は、アイスボックス持帰り、もしくは調理も可能(刺身、フライ、焼き)*無料★セーリングレンタル、レッスン開催施設有り。★ゴルフ会員制がメインながら、場所によってはビジター可能。(レッスンプロ常駐)★トレッキングフェイスブックに、開催予定が有り近場では「マキリン山」「マコロッド山」「タガイタイ高原」。★サイ...フィリピンライフ「余暇活動」

  • フィリピンライフ

    食事に関して、★首都圏では、大抵の所に「日本食」屋は構えており、洋食系も点在。★次は「中華」「イタリアン」「中近東系」「地中海」。外食では無く、自炊の場合(かなり安上がり)、因みにラーメンを外で食べれば900円。★現地生産の日本米は、320円/㎏で入手可能。さらに「もち米を」混ぜれば、かなり粘っこい食感。★野菜は、大抵入手可能。スーパーで買うと、恐らく日本と大差無い(ダウンタウン市場では、レタスなんかは1/3)。日本の調味料は、100%入手可能。食堂風な所でフィリピン料理も食せるものの、個人的には今一つ。★値段が高い、料理の内容と値段が釣り合っていない。★味付けが「甘い」か「しょっぱい」、味覚の感覚が少し違う。ファーストフード、★マクド、KFCも日本よりは少し安いか、と言う程度。★朝早くから空いているので、外で...フィリピンライフ

  • フィリピンライフ。

    現地での生活(首都圏)★収入源現地採用、多いのは日系企業への就職。色々聞くと、問題点も多い。◆本社からの駐在員とは待遇面で天地の差、現地採用者の仕事は「ローカル社員」との調整、出張者へのアテンド。その内耐えられなくて転職.。ローカルスタッフよりもサラリー面では優遇されるが、元々のサラリーが低いので微妙な所。要は、その辺を納得するか否か。★住居(単位¥)◆駐在員さんであれば、手当も出るので「コンドミニアム」が大多数、ビレッジの戸建てに入るのは減少(役員クラスでも、単身赴任者が増えた為)。外国人が入居する「コンドミニアム」は首都圏ど真ん中。ロビーはホテルと変わらない広さと豪華設備。家賃は、一番狭いスタジオタイプで10万/月前後。安めの所なら、3万/月。ロビーには、小さい机のみ、廊下では子供が走り回っている(首都圏外...フィリピンライフ。

  • 知りたいフィリピン。

    入国に対しての注意点、★観光目的で入国する場合は、空港のイミグレカウンターで30日の滞在許可が自動的に貰えるものの、それを超える場合にはビサ延長必要。入国から30日間無料1回目の延長(59日まで滞在可能)3,030ペソ(約6,500円)2回目の延長(89日まで滞在可能)4,300ペソ(約9,300円)3回目の延長(119日まで滞在可能)2,330ペソ(約5,000円)延長を繰り返しで3年間の滞在が可能。(時々、いきなり変更になるので要注意)★2ヵ月以上の滞在(観光)には、ACR(外国人登録)カードの取得必要。★6ヶ月以上滞在し出国する場合には、無犯罪証明書必要。★空港から市内に出る、安全な方法は、空港バスで国内線ターミナルに移動、そこから空港タクシーを拾う。此処のタクシーは係員にナンバー控えられて、且つ通常料金...知りたいフィリピン。

  • 知りたいフィリピン。

    フィリピン的リアクション(交通関連)、★兎に角前に進む事を「脳」に優先指令、前が詰むと反対車線に出てドン詰まり。★道は譲らない、入れさせない。稀な「普通」のドライバーは、0.2%.。★ギユウギュウ渋滞の中を、器用にジグザグ運転する危険バイク。★事故れば、バスでも直ぐ車を置いて逃げる(例外はマイカードライバー)。★チンチン警報が鳴っていたら踏切は素早く通過(止まるのは遮断機が降ろされる所だけ)。★横断歩道に人が居たら、クラクション警告して通過。★高速道路ではETCレーンが混む、システム故障の為。https://twitter.com/SummerCruise88知りたいフィリピン。

  • フィリピン滞在が失敗する理由。

    この国に住めないと感じる時、★貸した金が戻らない。★約束が守られない。★嘘が多い。つまりの所、人間関係で躓くと精神的に耐えられなくなる。此処で陥りやすいのが、★フィリピン人だから。日本でも似たようなケースが有っても、何故か「自分」にも落ち度が有ったと考える。が、しかし「フィリピン」で起こる事(自分に不利益)は他人のせいと考える。この差が、大きい(と個人的に感じる)。そもそも日本から来た理由は、★楽観的な国民性→物事を気にしない、適当。★物価が安い→それなりの品質、低収入(貧困層)多数。フィリピンは、近くても文化習慣は真逆(思考回路も想定外)。小さく、痛い目に会いながら学習すれば良いけれど、現実にはリカバリー不能なケースに嵌る場合も少なくない。★危ないケースは、言葉が出来ず(仕組みが判らない)パートナーの言いなり...フィリピン滞在が失敗する理由。

  • フィリピンで結婚に失敗したのは誰のせい?

    恐らく一番の問題は「金」に纏わるトラブル、★特に身内からの要望には応えざるを得ない。(カレッジ入学費、入院費用)避けて通れない、誰にでも降り掛かる。日本人と結婚すると、その家族は、★今までの仕事を放棄(収入源を得たから働く必要が無いと言う考え)。出費に関しては、日本人が当然面倒を見るべき(と家族は思い込む)が、当の日本人は悩む。嫁さんと子供に掛かる費用は責任範疇としても、兄弟姉妹は別問題。此処で起こりうる展開は「日本人」に対する説得(多種多様の理由付けに長けている)。しかしフィリピン文化が判って来ると疑問が湧き上がる、単に利用されてるだけ?子供のタガログ語は当然ながらペラペラ、自身の居場所も不確定。家の中は嫁さん家族が優先、自分で建てた家も何時の間にか占拠。★結婚する前に、彼女の生い立ちに環境、そして性格の見極...フィリピンで結婚に失敗したのは誰のせい?

  • 究極の島「カガヤンシリオ」

    これまでの海で一番すごいのは「アポリーフ」★デカイ魚がゴロゴロ、メーター級は普通。★サメ、亀は何処にでも徘徊。★透明度50m(平均30m)、バタンガスの平均6mとは桁違い。★あまりの透明度で、船が浮いて見える。カガヤンシリオ島は、この上を行くと(先輩ダイバー)。それもそのハズ、この島は世界遺産「トゥバタハリーフ」の東に位置する。例年2月半ばから5月前半までダイブクルーズが数隻運行なれど通常は、ヨーロッパ系ダイバーで2年先まで予約満杯。マニラからだと、最低でも8日間のクルーズ、休暇を取って行く事は不可能。アポリーフには、何度も通ったものの「カガヤンシリオ島」は未踏の海域。来年以降、空路が確保されてコロナも収まれば、行かざるを得ない。真にドリームアイランド、片道約8時間(2泊3日)の船旅。この時には、トローリングも...究極の島「カガヤンシリオ」

  • シャークとの遭遇

    回遊しているとか穴倉に居るサメには恐怖は感じない。が、至近距離で泳がれるのは穏やかでは居られない。これまでで並行して泳いだのは一度だけ、場所はアポリーフ「パラワン島」と「ミンドロ島」の中間に在る環礁、端っこに「アポ島」がメインのダイビング海域。環礁は、フィリピン海軍がステーションし「漁業」禁止区域。その事件は、アポリーフに3回目に訪れた時。メンバー5名、何時もの透明度(悪くても30m)の中を先頭で移動。何となく感じた違和感、何とほぼ真横に2m位のサメが並走。とっさに浮かんだのは、★刺激しない。★壁から離れない。★浮上しない(追い掛けられる)。泳ぎながらチラチラ見ると、★全身が、赤っぽく変化し胸びれが内側に、、、コンコルドか(悪い予感)。★えらがバクバク激しく動き出した。★眼の焦点が何処にも合っていないのが不気味...シャークとの遭遇

  • ポストコロナのワーキングスタイル

    会社勤めに何の疑問も挟まず単に将来(かなり曖昧)収入を上げて、社会的地位を得たいと言う気持ち、つまりは会社中心の世界。★朝6時には家を出て、1時間強の通勤電車、茶店で時間つぶして事務所5分前にタイムカード。★アフター⑤も、何となく残業、そして飲み会。終電少し前に帰宅。★週末まで、マトモに顔を合わせられない家族。週末は寝て曜日か、接待ゴルフ。それが変化して行った、つまりその暮らしは果たして良いのか否か、、、。★社会のニーズもあって、さらに若者の希望(会社中心でない生き方)も有り「派遣」社会がジワジワ。★その代償は、収入の低下、将来への計画変更も生んだ。そしてコロナ、大手正規社員も削減される状況下、誰しもが起業できる訳でもなく社会に放り出される。★大きな企業に入る事が、安定した人生を送る保証では無くなった。★会社一...ポストコロナのワーキングスタイル

  • ドゥマゲッティ「ゲストハウス」近況

    空路&海路の移動制限が有り他州から入り難い状況なので、現在は敷地内の「和食何処いずも」のみが運営中。月一ながら「イベント」開催中。先週のサタデーナイトは「ひやむぎ」デー、市内の日本人及び現地の人が集合。ゲストハウスでの楽しみ★拠点を置いて、地元の人との交流、やりたい事の実現。★スモールビジネス希望あれば、敷地内でオリジナル販売。★ダイビングレッスン、水中写真撮影。★カヤックフィッシングで釣り三昧。(カヤック自作も可能)★ヨガと温泉で身体能力向上。★ストレッチ&筋トレ(トレーナー付き)で体力向上→トレッキング。★英会話個人レッスン、欧米系も多い当地で国際交流スタート。https://twitter.com/SummerCruise88https://overseas.blogmura.com/philippine...ドゥマゲッティ「ゲストハウス」近況

  • 「海の家」フリーダイブ

    フリーダイブ(素潜り)の人気上昇中。道具も、高級品が目に付く。フリーダイブ器材★ロングフィンスクーバダイビングのフィンよりも3倍近く高い。★マスク★ブーツ代わりの地下足袋、ダイビングの場合でも使う人は稀に居る。★スーツは、薄いフルスーツ(1㎜)が人気の模様。スクーバスーツだと、カラーは圧倒的に黒が多いものの、フリーダイバーやサーファーは、カラフルがお好み。フリーダイビング(レッスン)★初心者コースのみ、内のスタッフ(ダイブマスター)担当、それ以上の経験者は、外部フリーダイバー専用インストラクターにバトンタッチ。先ずは、水泳レッスン(泳げない人も、レッスンに参加して来る、最初は理解できなかった)、次に潜水テクニック、そしてフィンキック。★フリーダイバーの本格レッスンでは、ヨガを毎回1時間練習し呼吸法の鍛錬。瞑想状...「海の家」フリーダイブ

  • フィリピン英語(考察)

    フィリピン人の語学力(個人的意見のみ)★基本的に学習した英語なので、判りやすい(語呂が限られている)★発音も、母音にアクセントが来るタガログと日本語との共通点有り。例えば、Goodmorning日本人→グッドモーニング比人→グッモーニング米人→グッモーフィリピン英語は「聞きやすい」し「通じやすい」。サラリーマン時代、船舶関連の仕事で外航船に行くとフィリピン人船員と気軽に話が出来たのも納得。★お互い習った英語★タガログ、日本語のやや似たアクセント★フィリピンが親日国では、フィリピン英語は欧米系に通じるか否か?★答えは「YES」時折、海の家に来る欧米系ゲストもスタッフと会話している。通じる理由、★利害関係が有る場合は、通じやすい。★欧米系にしても、フィリピン英語は教科書英語に近いので判りやすい(らしい)。★フィリピ...フィリピン英語(考察)

  • 「海の家」家具作り

    先週から家具(チェアー、テーブル、椅子)の製作。最後の台風で起きた土砂崩れで半数が崩壊(台風で飛ばされない様に奥に固めておいたのが原因)修復は断念。ついでなので、背もたれを「漁網、竹、キャンパス地」の3種類。最初は、市販品を使っていたものの、3ヶ月で破壊されてしまう。それにしても「ひじ掛け」に座ったり、想定外の負荷でアウト。手加減が出来ない国民性なのか?チェアーは折り畳み式から完全固定式、各材料も2倍にサイズアップ。現場(スタッフ)で作れるアイテム★手漕ぎカヤック★筏★家具類★バハイクボ(竹製の家)https://twitter.com/SummerCruise88https://overseas.blogmura.com/philippine?p_cid=10989288「海の家」家具作り

  • フィリピン「健康維持」考察

    健康維持の為に「運動」と住む場所(自然環境)を考えて見る。★負荷運動(体重やウエイトで脚や上半身を鍛錬)。骨に圧力を加える事で、骨の密度が増し丈夫になる。世界中の、長寿村を訪ねると自然環境のウエイトも大きい。★海、山の「マイナスイオン」に囲まれて身体の酸化防止。★自然に囲まれて、精神的癒し(ストレスの少ない暮らし)。★地で取れた、魚や山菜で「ミネラル」を豊富に含んだ食卓。★極端な温度変化、それに自然災害の少ない地域。ドゥマゲッティの良い生活環境。★ルソン島に比べ、台風の影響が少ない(被災地は太平洋側に集中)。★自然に囲まれていると言っても過言でない土地柄。★このエリアは、フィリピンの中でも安定した生活の為か温厚な人柄が多い。★フィリピン国民の傾向として、他人に対しての関心度が低く介入しない。★仕事中心と言う発想...フィリピン「健康維持」考察

  • ドゥマゲッティ「生活費」レクレーション

    ショートステイ滞在費円への換算率は、P100≒¥200円(約2倍すればOK)★ゲストハウス個室P800~P1,600、ドミ(2~4名でシェアー)P400~P800ロングステイ滞在or住居費★ゲストハウス滞在日数により、割引制度適用20%~50%★コンド1日P800~★マイホームを建てる一戸建てで1.5mil(¥300万円)これは目安、面積、構造、内装で大きく変わるので、デザインによって要見積もり。外国人に土地は買えないので、土地はリース契約。例えば初年度5年契約、それ以後は年間契約にするなど土地オーナーと相談可。万一手放す場合には、管理会社経由(トラブル防止の為)での転売、レンタル可能。食費★自炊(1~2名)月P8,000★シエスタカーサ敷地内の「和食何処いずも」利用の場合、3食で約P500(¥1,000円/人...ドゥマゲッティ「生活費」レクレーション

  • フィリピン暮らしを選んだ理由

    ★常夏で、年中ダイビングが出来る。★島国で、ポイントが豊富。★物価、生活費が安い。★アバウトそうな国で「何とかなる」との思い込み。個人的な意見として、快適な暮らしになるか否かは、★気持ちの持ち方で周りの環境も変化。世の中に文句ばかりを述べてる人は、何処に住んでも同じ様に文句を言い続ける。もう一つは、自分が何をしたいのか判っていない場合も有る。目標が有れば、生き甲斐が出て来る。★やりたい事を、具現化する。(ロングステイ、ダイビング、登山、温泉、島巡り、大物釣り)★スモールビジネスを始めれば、信用されやすい。(ジャパンブランドイメージを活用すべき)★人件費が驚くほど安く、拡張時には有利。(解雇に関しては専門知識が無いとトラブルので注意)結局の所、「何をやりたいのか」を明確にしていれば、他の事は「二の次」でも気になら...フィリピン暮らしを選んだ理由

  • 突然だった「知人の死」

    渡比して右も左も判らない頃に尋ねた日系旅行代理店、彼はそこの支店長を務めていた。マニラの事を色々と教えて貰った、旅行で来た多くの人が彼を頼ったのは想像に難くない。彼とは同級でも有り、一緒にダイビングや釣りを楽しんだ。その彼が凶弾に倒れたと、支店長補佐氏より電話が入った。翌日の新聞でも、詳しい事は何も書かれていない。その後に出て来た断片情報を繋ぎ合わせると、少し全体像が見えて来た。★事の始まりは、彼の顧客(日本在住)でもあるドクターからの頼み事(女性問題)。恐らく、その問題解決の為に「お金」が介入し、それが拗れた模様。お金の絡む事柄と女性問題が諸悪の根源、この事件では、この両方が絡んだ最悪のケース。フィリピンの事情に詳しい彼が何故その様な事に関わったのか、断れない何かの事情が有った事は察せられるが、残念で仕方がな...突然だった「知人の死」

  • フィリピン「犯罪」事情

    犯罪天国と思われているのは否めないフィリピン。30年間、住んで来たこの国で「実際」に遭遇した事件は今の所「無し」。渡比した頃から付き合いのあった人物(旅行代理店支店長)が信号待ちの時に、撃たれて死亡。これが唯一知人に起きた殺人事件。(事の顛末は次回)フィリピンで起こる犯罪の特徴★生活型犯罪(金銭、色恋沙汰)が多い。年間平均で日本人が殺されるのは「8人」、殆どのケースで犯人が捕まっている。それは「動機が分かり易い」ので容易に手繰れてしまうと想像が付く。★これまでの記事(邦人殺人事件)を見ると、犯行が大胆で証拠隠滅までは頭が回らないのか、気にしないのか、簡単に首謀者に辿り着く。これまでで、目に留まった(印象的)事件★渡比して間もない頃、若い駐在員さんが凶弾に倒れた。「KTV」で気に入った彼女を毎晩「仕事の終わる朝の...フィリピン「犯罪」事情

  • フィリピン「医療」事情

    日本国内であれば、大抵の人は健康保険で格安で治療を受けられる。然しながら、此処フィリピンでは事情はかなり違って来る。★フィリピン健康保険(フィルヘルス)に加入していても、カバーされるのは10%のみ。ほぼ全額が本人負担。★気軽に病院には行けないので、薬で治すか諦める。家族、親戚にも費用を負担できる金銭的余裕が無いのが現実。★病院での治療費は、法外な金額となる(この国では周知の事実)、一般市民が「やむを得ず」病院に行く時(特に入院)には、現金を見せなければ診て貰えない。実際に身内に起こった例(義理の姉が末期癌で入院)★2週間の入院費¥360万円(3姉妹と旦那で分担)従妹が薬剤師(院内)でも有り、入院は簡単に出来たものの、その費用には家族も驚いた。(しかも回復する事無く、そのままベッドで息を引き取った)人件費が、日本...フィリピン「医療」事情

  • フィリピン「メイド」事情。

    実際の所は、簡単に「普通」のメイドには来て貰えないのが現状。1)「普通」と言うのは、標準的なモラルを持ち道徳観念を外れていない人。良く起こりうるケース、★突然辞める★前借りの前借りを繰り返し諭せば反抗、そして借金チャラで辞めてもらう★家の物を持出す(少しずつ貯めて、辞める時に持出すので荷物が3倍)2)職業意識の有るメイド(家政婦)は、非常に少数ながら存在するも、にわかメイドの心境、★都会に出るのは、田舎暮らしを抜け出したい、幼子の面倒を見るのに疲れた★メイドは一時的な食いつなぎ、環境に慣れれば出て行く目論見★どうやって金を稼ぎ、楽しむかはネットで知っている(と自信を持っている)「ドゥマゲッティ」限定のメイド派遣サービス構想★身元のはっきりした人材を採用し職業家政婦の育成と就業(シエスタカーサ「ゲストハウス」でO...フィリピン「メイド」事情。

  • 「フィリピン」ゴルフ

    マニラ首都圏でのゴルフ場は、フォーブスパークに在るのが恐らくハイエンド、一般的に楽しまれているゴルフ場はタガイタイ(マニラから車で1時間、標高700mの高原地帯)周辺に多い。会員権無くともプレー出来る所もあるので、旅行中でも楽しめる。ドゥマゲッティには、現在2ヵ所でプレー可能。何れも街からも近く便利、プレーフィーもP2,000ペソ(約4千円)程度、時々仲間と楽しむにはお手頃。https://twitter.com/SummerCruise88https://twitter.com/SummerCruise88「フィリピン」ゴルフ

  • 「海の家」&フィッシング

    瀬戸内海育ち、6歳頃に伝馬船から親父に放り投げられて危うく死にかけたものの、何とか生き延びて以来「遊びと小銭稼ぎ」で「釣り」が生活の一部(中3まで)フィリピンは、南国だし大物がバカバカ釣れると思い込んでいた(深夜テレビの見過ぎ?)。が、実際には「子魚」しか釣れなかった。それでも、釣りは続けていた。普通ダイビングサービスやっている所で、釣りもやる所はかなり珍しい。釣りに気持ちが傾いているので、今後も継続予定。只、今後狙って行きたいのは「大物」、実際に水中で遭遇する大物は、★GT、ロウニンアジ一番良く出会う大物。★サワラ表層を遊泳しているので遭遇する機会は少ない。★ナンヨウカンパチ深くダイビングで普段は遭遇しない。★キハダマグロ水中で囲まれた事も有ったものの、最近は遭遇チャンス無し。★イソマグロこれも、良く見掛ける...「海の家」&フィッシング

  • ドゥマゲッティ観光「ドルフィン」

    フィリピン真ん中辺りのネグロス島、中心地のドゥマゲッティ市から海沿いに車で1時間15分。桟橋から、30分ほど海に出ると「イルカ」との遭遇率が高い。隣のセブ島と細長く海峡を成しており、昔からクジラやイルカの生息地として知られていた。この地は、サンドバー(干潮時に砂浜が現れ、満ちて来ると消えてしまう)には、バンブーハウスが建てられており、此処で休息したり、ランチBBQ(魚介類を地元の漁師が売りに来る、値段は市内よりもかなり安い)も可能。https://twitter.com/SummerCruise88https://twitter.com/SummerCruise88ドゥマゲッティ観光「ドルフィン」

  • 「海の家」とカブトムシ

    時折、やって来る「カブトムシ」。日本産と違い、ミニサイズ。フィリピンで注目を浴びる事は残念ながら無し。小学生の頃、夏になるとクワガタ捕りに出掛けていた。山に行くのは、今思えば「冒険」であったのは事実。一番は、怪しげな蛇(マムシは怖かった)。カブトムシは、昆虫系では最高峰、遭遇するのは1シーズンで1回程度。虫に対する興味もさることながら、トレードの対象だったしクラス内で自慢もできた。昭和時代に買える物は「安物の学用品」が精一杯、お金での勝負は出来なかった。田舎の片隅に、その店は在った。売買の対象は雄のみ、♀は対象外。結果オーライながら案外、子孫保護になっていた?あの頃、昆虫、野鳥、釣り餌、アサリ、釣りと自然に囲まれて、金銭的には貧しくとも、遊びには困らなかった。そして、それらが僅かな「小遣い稼ぎ」にもなっていた。...「海の家」とカブトムシ

  • サタデーサンセット「海の家」と暮らし。

    夕闇迫る「海の家」、何時もの風景。今日も昼から夜へと繰り返えされる日々のサイクル、そんな時ふっと過る「良い人生」って何なのか?★社会的に成功し「定年」そして年金生活。★子供達も成人し、夫々の人生を歩んでいる。★カミさんとは、離婚も別居もせず暮らしている。人により、歩んで来た道も環境も違う中で、一つ重要と思われるのは、人生最後の10年間を如何に過ごすか?仮に、自分が認めた人生であっても「最後」をベッドで過ごしたのでは意味が無くなってしまう。それを回避する方法は、(個人的見解)★年齢成りの健康体維持。★自然環境との共生。(精神の安定剤)★家族との協和。https://twitter.com/SummerCruise88そんな事を「考える」のは、やっぱ歳取ってる証拠。https://overseas.blogmura...サタデーサンセット「海の家」と暮らし。

  • ドゥマゲッティ「観光関連」スモールビジネス

    観光資源に恵まれたドゥマゲッティ周辺、★ワールドトップ⑤に入った、ダイブスポット「アポ島」★ドルフィンワッチング「バイス環礁」★ジンベイザメワッチング「オスロブ」★これまで訪れた中では、ベストビーチの「シキホール島」★フィリピン航空ポスター定番の「スミロン島」殆どのビジネスで最重要なのは「マーケッティング」と信用★的を絞ったアプローチ★フィリピンの玄関口、マニラ国際空港ピックアップからツアー終了までのコーディネイト(案内)これが十分に納得されないと、ツアーは成り立たない。★信用と実績を、積重ねる、参加者からのメッセージは強力にアッピール。注意点:ホームページや自身がアップするブログ等は、最終ゴーサインではなく、ゲストに取っては参考程度(良い記事と写真しか出て来ない)。観光案内ビジネスの利点★オフィスとか備品類の...ドゥマゲッティ「観光関連」スモールビジネス

  • ドゥマゲッティ「ゲストハウス」近況

    コロナ封鎖の3月16日より8ヶ月が過ぎた今も移動が大きく制限されているドゥマゲッティ。ゲストハウス敷地内の和食何処「いずも」は周辺地域のみを対象として細々と営業中。車で5分のロビンソンモールも、未だフル稼働には至っておらず、特に飲食系は閑散としています。ジョリビーやKFCも状況は変わりません。要因★子供が外出出来ない。恐らく、これが一番影響している模様です。然しながら、交通量は以前と同じ程度に回復しました。只、隣のセブ島への移動は各書類の提出が求められておりハードルは高いままです。観光事業に関しては、非常に厳しい状況★空路国内線は、未だ制限付きでスケジュール変更も多く、利用困難。★マニラからの船も、同様に不安定。★何時、海外から入国できるのか不明。(結婚ビサ、婚約証明、仕事関連に付いては緩和されている模様)。当...ドゥマゲッティ「ゲストハウス」近況

  • フィリピンでサバイバル

    渡比した頃、フィリピンで暮らせると感じていたのは「物価」が日本に比べて格段に低かった事。案外、これからのトレンドになる可能性も有るかも知れない。★物価の高い日本から→フィリピン、但しローカルライフに対応できるか否か?一番は、食事の工夫。(ユーチューブをフル活用)★スモールビジネスを探し生活の足しにする。探せば、かなりの選択肢有り。渡比する前に、プランしておくのも手。現状を見て行けそうなジャンル、先ずは就職し数年後の独立を目指す。★ダイビングインストラクター、このコロナで観光地は壊滅「外人イントラ」も殆どは帰国。再開の時には「引く手数多」、経験を積み、数年後に独立。★日本語教師(要資格)、これから「日本」を目指すフィリピン人は急上昇。今後、日本語検定「N4」を保持しないと日本では働けない。コロナ後、日本語学校が増...フィリピンでサバイバル

  • フィリピンライフ、現地でスモールビジネス。

    スモールビジネスをやりながら、フィリピン暮らし。何となく、何とかなりそうなイメージだけで、住み着いた国。ナイナイ「フィリピン」には、割に早く気が付いた、★気にしない★考えない★働かないこれが、この国で生きて行けるかなと「感触」を掴んだのは事実。日本人として普通に行動するだけで収入の道が開ける可能性が大きい。現地の一般的な商品、サービスの提供は、★販売スタッフには「サービス感覚」に相当なズレ(商品知識ゼロ、単に欲しいと言われた物を売るのみ)。★アフターサービスに関しても、期待するのは困難。担当者が居ない、メーカーに問い合わせる、出来ない理由しか述べて来ない。スモールビジネスをスタートするに当たり、自身が責任を持って対応すれば、成果が出る可能性は大。現地の人に任せれば、多くのケースで失敗。★スモールビジネスを日本感...フィリピンライフ、現地でスモールビジネス。

  • トリマラン(三胴艇)

    船体が一つが、普通のボート(構造)、双胴艇(船体が二つ)はカタマランと呼ばれる。三つなのが「三胴艇」、実際には中央の本体+両サイドにフロート。大きな特徴としては「喫水」が浅くなり「スピード」面と「バランス」で有利となる。不利な点は、旋回能力と狭い海域での航行。カタマランで、世界的に有名なブランドが「ホビーキャット」恐らく世界で一番売れている双胴ヨット。このメーカーが出しているのが、トリマランヨット。流石、世界のトップメーカーだけあって、スタイルもGOOD!カヤック感覚でセーリングを楽しめる。無風に備えて「足漕ぎ」装置(パテント)とパドルが付いている。パドルでの継続は困難(体力的に)でも、足漕ぎならば自転車並みに継続可能。オプションで、小型船外機の設置も可能。湾内のセーリングを楽しむには、最適チョイス。https...トリマラン(三胴艇)

  • サンデー「海の家」と「マリキナ市」災害報告

    日曜日の朝、良く晴れた。然しながら裏山で土砂崩れ発生し近所のボランティアが今朝から撤去作業開始。此処は、村との連絡道となっており、朝から住民が集まって来た。道を塞ぐほどの規模は、過去にも例が無く今年の(10月に7コ発生は、これまで最悪タイ記録)連続台風(大雨)に晒されて「地盤」が緩んだのは間違いなさそう。一方、マニラのやや北寄りの「マリキナ市」も今回の台風で甚大な被害を被った。ダイビングコンプレッサー及びボート関連で世話になっているエドさんの家も冠水し大変な事に、家屋の1階が完全浸水、一時は屋根に避難。彼の家は、ビレッジの中に在って、とても洪水被害を受けるとは夢想だにしていなかった。大きな要因は、市を流れる川が氾濫。日本と違い、川が流れていない。近隣庶民が、川へのゴミ投機を止めない為。実は、海の近くでも「ゴミ」...サンデー「海の家」と「マリキナ市」災害報告

  • フィッシングINフィリピン

    本日ジギングでの釣果は、ナンヨウカンパチ。水深90m、流れも有って160gルアー使用。ルアーフィッシングの良いポイント★大物にしかヒットしない★ナブラが出ると、ダイレクトにアプローチ可能(高ヒット率)★餌の心配無用魚影が期待できるポイントを狙い撃ち、ドロップオフ(水中の壁)近辺が狙い目。国内でも、魚影の抜きん出たスポット★ルバング島★アポリーフ(ミンドロ島とパラワン島の中間に位置する環礁地帯、兎に角「大物」オンパレード、ギンガメアジの群れとバラクーダの群れが同時に「船上」から見れる。(透明度平均50m)今後の、開発予定スポットドゥマゲッティから行ける「カガヤン島」、トバタハリーフ(世界遺産)の東に位置。アポリーフの上を行くと言われているトバタハリーフ。魚影は、100%保証。究極の魚影、此処に行く為には★キャビン...フィッシングINフィリピン

  • 「洪水」フィリピン

    例年発生の「洪水」状況、★マカティ市の「ど真ん中」でも洪水発生、道路冠水し通行不能。★住宅エリアでは、膝まで浸かりながら買物(何故かお店はオープン)。★首都圏を離れると、かなり悲惨。河川の近くでは「2階」で救助されるケースも。何故、改善出来ないのか?★市内を流れる、下水、川がゴミで妨げられている。★地盤が低い。台風シーズンの6月頃から作業が始められる、普段は放置されたまま。しかし、追い付かない、台風シーズン終われば「放置」、これの繰返し。フィリピンに来る前のバイト時代「潜水土方」をやっていた頃、現場の先輩はフィリピンに仕事で行っていた。河川にポンプを設置する仕事(ODA)、しかしメンテナンスが出来ないので数年で機能しなくなり放置。ごみ投棄の問題は、河川沿いに占拠するスコッター衆。政府は、町外れに住居を提供するも...「洪水」フィリピン

  • 停電inフィリピン

    田舎で「台風」が通過すると、100%停電になるのが常。★電柱が倒れるのが主原因。★倒木で電線切断が2番目。何か対策が取れそうな気もするも、毎回応急処理のみ。予算が無い?時間が掛かるのが避けられない。復旧に要する時間、開通予定時間のお知らせは無し。一応の目安は「湾」の反対側に在る「発電所」に灯が点けば、次がレメリータウン、そしてサンルイス役所、最後にバリテ(天国に一番遠い村)。こっちの人は、停電でも「慌てない」慣れている。一番困るのは、連絡が取れなくなる事、携帯の充電が出来なくなり、停電エリア全員が影響を受ける。田舎の衆は、バッテリー切れになるまでは充電しない。普段、昼間掛けた時に通じないのは「充電中」の為。この台風が「バタンガス」に影響を与えるのは、木曜日の朝3時頃、8時には最接近。首都圏マニラの直ぐ上を通過す...停電inフィリピン

  • スモールビジネスinフィリピン考察。

    飲食関連(フランチャイズ屋台形式)は、果たして利益が出せるのかナ。種類は、増加中。以下は、割に昔からの定番。★シュウマイ★フライドポテト★たこ焼き★ジャマイカ(揚げたパンの様な中に挽肉)★シャワルナ(中東風、ピタと言うパンに挟まれた肉と野菜)最近は似た様なのがフィリピン版でも売り出し中で、シャワルナは余り見掛けなくなった。拠点はモールの中、ガソリンステーションが多い。大抵は、ワンオペ。人の多い日は、それなりの売上が期待できても、基本的なコストの部分が大きい。★材料を本部(セントラルキッチン)からの購入★場所代、電気代、人件費★難しいのがスタッフ管理、売上やストックに関してチエックが困難。もし、この手の屋台形式であれば、★自宅前か近所でオープン。★屋台運営は身内。★材料は自前で仕入れて、自宅で調理。★冷凍管理すれ...スモールビジネスinフィリピン考察。

  • 台風接近inフィリピン

    連荘で、しかも週末にやって来る台風。先週の時点でパラオ西側の雨雲(サテライト)で予測はしていたものの、首都圏に前回と同じルートで向かって来ている。バタンガスは、直ぐその下なので影響大、今朝はボート陸揚げからスタート。毎時、被害が大きいのは、太平洋側。「熱せられた海面」が上昇気流(高い所から低い方に流れる)により「熱低」発生、勢力を増しながら「貿易風」で西進し「フィリピン」に到達するのがパターン。中国大陸に高気圧が発生すると北に方向転換、周りの気圧配置により大きく影響を受ける。海の近くに居れば避けられない「自然」の猛威。この台風も陸に揚がると勢力が落ちて、大抵が「熱帯低気圧」に戻り、何れ自然消滅と言う運命。台風被害、★大波、台風通過と満潮が重なると、大きな被害が出る。波の力は強烈、全てを押し流す。★雨、後ろが山だ...台風接近inフィリピン

  • ヨット製作とスクール

    ビジネス的に、考えた場合、★小型セーリングヨットの製作★完成品もしくはキットの販売★クラブメンバーの募集(月一の定例クラブレース開催)★初心者トライヤルイベント開催★スクール設立初級、基本スキル(タッキング、ジャイブ)中級、ブイ回航、模擬レース上級、レース参加★クルージング(近距離の島目標)★サンセット、ナイトクルーズ。https://twitter.com/SummerCruise88https://overseas.blogmura.com/philippine?p_cid=10989288ヨット製作とスクール

  • マイハウスinフィリピン

    田舎に行けば、普通に見られるバハイクボ(竹の家)。材料は、★竹(屋根の骨組み、床、ドア、ベッド、椅子、テーブル、キャビネット)★ココナッツ(木材)、柱・梁★竹で編んだサワリ(壁用)★セメント、砂、ブロック(台所とトイレ&シャワー)★ニッパ椰子(屋根用)残りは、人件費、田舎だと、(x2で日本円換算)★大工マスタークラス、P600/日★アシスタント、P350/日工期、大工x2名とアシスタントx2名で「家族x4人」用の場合、★約3週間。P2,000x21日=P42,000(8万4千円)★材料費、P100,000(20万円)★土地はリース契約(3年+更新)https://twitter.com/SummerCruise88https://overseas.blogmura.com/philippine?p_cid=10...マイハウスinフィリピン

  • ボート作製&販売・レンタルビジネス

    フィリピンは、ボート・カヤック・ヨットを製作する工房が殆ど存在しない。理由は、★国内にレクリエーションとして楽しむ人が少ない。主役は外人。★外人が、入手する方法は海外からの取り寄せか、中古艇を「マニラヨットクラブ」で購入(敷居は高い)。★外人がオーナーになる場合は、保管場所のキープが困難。★ヨットクラブは国内3ヶ所、マニラ・スービック・セブ。以前、会員権の値段を聞くと1.5mil(300万円)。気軽に出入りできる雰囲気ではなさそう。例えば、ドゥマゲッティの綺麗な海で、楽しむ為に欠かせないボートを入手するには、自作がベスト。ビジネス展開する場合には、ビーチエリアの確保(ボート艇庫、メンテナンス工房、保管エリア)。製作工程★希望図面の入手はネットで購入可。★基本電動工具類、道具は、全て入手可。★材料(ベニヤ板、角材...ボート作製&販売・レンタルビジネス

  • 海の家、XMASライトと近況。

    XMASソングが流れ始めて、年末のイベントに向けてムード上昇中。コロナの影響で、集合が規制されるか否か?オールセインツデイ(お盆)の時は、政府より当日は控えて早めの墓参りを奨励された。此処の所「感染者数」も減りつつあるので、何とか「今の習慣」を継続。市民のマスク使用率100%、アルコールを持ち歩く人も多いし、モールや飲食店に入る場合も「検温」と「消毒」がセットで防菌体制。日系駐在員さんによると、仕事関連での入国がかなり緩和、日系企業も年内にも元の「業務体制」に戻れそうな状況。入国時の隔離も、ホテル待機は実質半日程度と改善されている。次のステップは、一般旅行者の受入れが「何時」解放されるか?予測では、1月の第一週、年明けから。恐らくクリスマス25日頃、政府から発表される可能性有り。海外からのゲスト対象の有名リゾー...海の家、XMASライトと近況。

  • フィリピンと最初の関りと渡航者変遷。

    「青年の船」が最初(22歳頃)の海外、そして目的地がフィリピン。当時は、近所の人が「餞別」をくれた時代。マニラ国際空港に到着しタラップを降りる時、下から「女性職員」が笑顔で手を振ってくれたのが強烈な記憶で残っている。この瞬間からフィリピンフリークになり、その後も、律義に「時間と金」を貯めて訪れた。2回目は、最初の渡航で知り合ったUP大学の学生達に会いに、3回目はダイビング。その後も「年一」で渡航、目的はダイビング。中年グループが、押し寄せる原因は、日本全国に広がり始めた「フィリピンパブ」。彼女達のビサが切れ帰国すると、追っかけがスタート。年々増して行き、日本の家庭では「フィリピン憎し」の社会現象も発生。その為か、フィリピンに行く度に「周りの人」が「小指を上げる仕草」をやるには参った。2000年頃から、英会話スク...フィリピンと最初の関りと渡航者変遷。

  • ビーチハウスでキャンピングビジネス。

    最近、人気の「テント泊」と今後の可能性。★週末に、ビーチ際でのテントは設営が簡単でコストも抑えられる。部屋に泊まるより「30%」安くなるので「お得感」有り。部屋と違い、掃除、べディング等の手間が省けて、運営側にもメリット(人件費)有り。★場所だけ提供して、テント持参もOK。(40%安くなる)★ゲストの目的は「フリーダイブ」なので、宿泊には重きを置いていない。★食材持参で、自炊可能。ゲスト専用自炊用キッチン併設。キッチン使用料は、1組P300ペソ。此方で料理出すよりもコスパ良好。食事の提供は、効率悪い(数が少ないのでリターンが少ない)さらに高くも設定できないので、このシステムはOK。★場所(屋根付き、コンセント付き)さえ用意できれば、ほぼ無制限で拡充可能。空いてるスペース活用。扇風機、蛍光灯はレンタル(オプション...ビーチハウスでキャンピングビジネス。

  • 「ビーチハウス」体験ダイビングとビジネス

    効率と利益率を考えると、「体験ダイビング」は理想的なアクティビティー。★正味1時間で、完結し利益効率も良好。ビデオ鑑賞、浅場での実技練習、マンツーマンダイブ(3mまで)。★最大水深3mをキープし、安全潜水。★特別な、身体能力を必要としないのも参加しやすい要因。★体験コースから、認定コースへの継続教育。今後のPR★FACEBOOKの普及率の高いフィリピンでは、宣伝媒体として有効。★既存のサイクリング、トレッキング、スクーター等アウトドアクラブへのアプローチ。https://overseas.blogmura.com/philippine?p_cid=10989288https://twitter.com/SummerCruise88「ビーチハウス」体験ダイビングとビジネス

  • セーリングとビジネスチャンス

    フィリピンでの「セーリング」市民権はこれから。只、セーリング環境はすこぶる良好。今後、広まる可能性は高い。★未知の市場★潜在マーケットは大きい、首都圏がターゲット★経済指数上昇中★自作可能、2万ペソ(4万円)から可能★通年で楽しめる★保管、メンテ費用格安★湾内の活動船舶数は少なく、航路規制もなし★ヨットスクール開設https://twitter.com/SummerCruise88https://overseas.blogmura.com/philippine?p_cid=10989288セーリングとビジネスチャンス

  • 「海の家」と漁師

    早朝に、地元漁師がヒラアジを持って来た。1.8kgで約1,000ペソ(2,000円)で買取。この近辺の平均インカムの25%を稼いだ、田舎だと、生活費は都会に比べ抑えられる。彼(ボイ)は、「田舎の漁師」を地で行く男。朝夕は釣り、その後は幼い子供達(7~10歳)二人と過ごして居る。時折大工、そして「小型エンジン」も直せるマルチ人間。あるストーリー、(若干編集)ニューヨークから、数年ぶりに休暇を得て「メキシコ沿岸」に来ていた男性(ハーバード大卒)が、漁師を見ながら、これだけの「漁獲」があるなら、会社を設立し出資金を集め、事業拡大すれば、退職後「夕日」を眺めながら「ノンビリ子供」と遊べる地位が得られるのにと話し掛けた。僕には、そのお手伝いが出来ますと「証券マン」の男は言った。そう、なかなか「良い話」だけど、今でも「夕日...「海の家」と漁師

  • 「海の家」夕暮れとマニラ近況。

    午後3時頃、急に雨が降り始めた。が、1時間程で止み夕刻には天候回復。明日は、やりかけの作業を終了させたい。台風20号は、フィリピン最北部の上(台湾との中間)に在って、西に移動中。今回のは、バタンガス、首都圏に影響は無さそうな状況。パラオ近辺のサテライト映像だと、雨雲が拡がっており、来週中盤辺りに熱低になって接近する可能性はあるので、心配の種は尽きそうにないのが現状。この所のコロナ情報では、年内は現状維持。年明けと共に緩和に動きそうな流れ、恐らく海外旅行者の受入れも段階的に解放される雰囲気。最初は「フィリピン国籍」の受入れを表明している国々から。日本は、経済的結び付きが大きいし、援助額もトップなので最優先になると期待。地下鉄工事開始と共に、南北を結ぶ鉄道工事もスタート。何れも渋滞緩和には効果が期待できる。地下鉄の...「海の家」夕暮れとマニラ近況。

  • 朝の高速道路と市場レンタルビジネス。

    今朝は、早めにマカティをスタート。先週に続き補修工事監督の為、この所毎週の台風(何故か週末)被害。東の空が明るく、天候は大丈夫そう。途中ポークと卵購入の為「市場」に寄る、フィリピンは何故か、場所が違うと価格の差が結構出て来る。チキンは、マニラが安くポークは、田舎が安い。コロナの為、一番近い街は週一回しか行けないので、当面の材料仕入れはマニラからの持ち込み予定。この市場を、観察すると周辺の胃袋を満たしているのは間違いなく、出入りも激しい。この場所代を見ると、P1,000からP3,000/月。+電気と水道費、今日の場所は、ざっと30戸。平均P2,000として、月の上りはP60,000、敷地はざっと800㎡(パーキング込み)。ドゥマゲッティの場合での考察、★精肉、鮮魚(刺身用スライス)用の冷蔵庫、冷凍庫完備の店を数店...朝の高速道路と市場レンタルビジネス。

  • 「海の民宿」建設ロケーション選び

    民宿ロケーションinフィリピン、ターゲットを旅行者と長期滞在者に設定した場合。★首都圏は、民泊もしくはゲストハウス(バックパッカーの利用率が高い)主体なので除外。★飛行機でのアクセスが良く、空港から施設(郊外)までも遠く過ぎない場所。★田舎の雰囲気ながら、少し走ると(10~20分)大型ショッピングモールやレストラン(各国+和食何処有り)、バー、市場が存在。3泊以上の場合、近場に何もないと落着かない。★WIFIが、24時間使え、移動交通手段が得やすい。★近場に、綺麗な海、島の存在、そして好漁場(+レンタルボート施設)。★ツアーオプション、イルカワッチング、ジンベイザメワッチング、温泉、滝、湖、ヨット停泊湾。隣の、セブ島、シキホール島、スミロン島へは日帰り可能。以上のすべてを満足させる場所として「ドゥマゲッティ」は...「海の民宿」建設ロケーション選び

  • 野菜高騰

    今年の2月頃と比べ「キャベツ」x3倍、その他も概ね2~3倍。コロナと台風(10月の台風x7コは最多記録タイ)の影響、今後もさらに上昇する傾向は、恐らく止まらない。★災害による、耕作面積の縮小で収穫の低下。★中国の買い占めが、今後段々に増加し、国内に回る量が減る。★人口増加率は、相変わらずのアップ路線、需要が増える。対策案の一つ、★自家菜園(自宅内の庭、もしくはテラス)。夏野菜系は、放任で且つ育ちも早い。★購入グループを集い、契約農家で育成し買取、費用割り勘で回収。★農業、漁業の可能な地域で生活する。今朝の野菜市場、フィリピンの大きい市場では「野菜」「肉」「魚」が別々の場所で売られている、そして一番安い。中堅(中流より上の階層)民家密集地帯にある市場は「こじんまり」ながら全部揃う、そして価格はスーパーより少し安い...野菜高騰

  • 定年後の「民宿」経営考察その2。

    フィリピン「ドゥマゲッティ」をベースにした「民宿」経営の可能性。★通年運営可能により、効率的なシステム。★通年可能なオプション、ダイビング、スノーケリング、島巡り、温泉、釣り、イルカウオッチング、ジンベイザメウオッチング。★マニラから毎日(1時間15分)5便(セブパシフィックx3便+PALx2便)。★ドゥマゲッティ空港から、街の中心地まで、車で10分。★大型ショッピングモール「ロビンソンマーケット」他3ヵ所。★姉妹会社、和食何処「いずも」営業中。ターゲットは、マニラ首都圏在住者、セブ島(隣)からの旅行者、日本からの旅行者と長期滞在。投資リスクを軽減させる為、★民宿敷地は現地土地オーナーよりリース契約した土地に建設(各種デザインより選択)。敷地内の庭、スタッフ(日本語と英語)、安全管理、運営書類に関しては、管理会...定年後の「民宿」経営考察その2。

  • 定年後の「民宿」経営考察。

    定年後は、南伊豆で民宿経営が面白そうと考えている人は多い気がします。温泉付き民宿で、ノンビリ経営。此処で陥りやすいのが儲からなくても「トントン」ならばOKと言う考え。★ノンビリ経営では赤字が続き、資金尽きたら撤退、老後資金も失う。★トントンにする為には「運営、資金管理」、知恵と知識が必要。それでも民宿経営の大きな魅力、★自分達も、同じ屋根の下で生活する事で、設備・経費の共用が可能。★ゲストとの出会いが面白い、色んな職業、経験談の共有。★施設の改装も楽しめて、ゲストに評価されれば尚の事OK。実際面でのスタート費用と回転率(施設の維持)、★日本の場合だと、自身の退職金と、銀行融資が考えられるものの、これだとリスク全部背負う事に。★伊豆半島での運営「通年は困難」「稼げるシーズン」が短い。続く現在運営中「海の家」バタン...定年後の「民宿」経営考察。

  • フィリピンスモールビジネス「飲食店」

    フィリピンでの飲食店経営を見た感じとして、ローカルゲスト(フィリピン人)が多い所に繁盛店が目立ちます。理由は、首都圏マニラは、1300万人の居住者を抱えるビッグマーケット。和食であっても、日系人だけ対象では数的に厳しい。日系駐在員は約8000人、出張者を入れても1万人前後(憶測)。その他の邦人(現地在住者、観光、学生)を入れたトータルで4万人。飲食店のポテンシャル考察、★遠距離からワザワザやって来る事は無いので、近場の住民に限られる。★料理人の雇用と厨房施設に、大きなコストが必要。★店舗場所近くに「パーキング」が有るか否か。割にハードルが高い種目に見えますが、それでも参入率が高い。★食と足(タクシー等の交通関連)は生活に欠かせない、と言う信念で飲食は廃れない。(と考える)★初期投資は大変でも、行く行く利益を生む...フィリピンスモールビジネス「飲食店」

  • ボート用保管スロープと今後のボート事情。

    小さい方のボートを陸揚げする為のスロープを竹で製作。バンカーボートの船体は、ベニヤ板と角材なので、水に弱い。よって連日水から揚げてないと傷みが早くなる。普通に使えば、船体は3年、翌年から船体を部分的に(傷んだ部位)を切り貼りして行きトータルで5年は使える。その為にも、水の上に揚げる事は重要。バタンガスでは、この手の(竹製)スロープが多い。大きいサイズのボートだと、浜かセメント敷きのスロープに揚げる。これまで小さいのは人力(最低6名)に頼っていたが人数足りないと一晩水に漬けるしかなかった。今後のボート寿命を延ばす為にも今回は、同時に「ウインチ」製作し設置。これで二人で揚げられるようになった。これから1年後には、木製のボートが使えなくなると言う「お触れ」が政府から出された模様。ダイビングオペレーターには大変な問題、...ボート用保管スロープと今後のボート事情。

  • フィリピンライフ、マカティの日常。

    日曜日の夜にバタンガスに戻り、台風に備えたが、勢力が衰えた模様。夜の10時頃が危ないと警戒するも、特に問題なく過ぎ去った。朝は、台風が完全に皆シナ海に抜けたのか青空も広がった。それにしても、10月の台風x7ッはこれまでの最多記録に並んだ。果たして11月もバンバン来るのかナ?先日、高速道路用のプリペイドカードとセンサー購入。11月30日より現金では通過で出来なくなる為、恐らくペナルティーは免許と交換で切符が切られる。実は、昔プリペイドがスタートした直後(7年位前)に購入(便利なハズと思い)、しかし失敗した事に気付き止めた。★ロードが直ぐに無くなる、時々2度払いになっていた(センサーが不正確なのか2回同時期作動)。★支払方法が複雑。★メリットが無い、料金所では現金でもプリペイド(センサー)でも同じように混む。センサ...フィリピンライフ、マカティの日常。

  • フィリピン台風チエックサイト

    昨夜10時にマニラ直撃の予測だったものの、8時頃急に静かになり意外な展開。その後も、静かなまま夜が明けた。通過時に勢力が衰えた模様。「バタンガス」は、夕方6時頃がピーク。幸いにも大きな被害は出ず、最悪陸揚げしたボートが押し流される事も懸念材料だった。(竹製のスロープ共にボートが藻屑となった事が有ったので、新「スロープ」はさらに水面より高く配置)。台風の詳細は、実際に遭遇しないとデータだけでは「勢力」が把握できない場合も有り。今回は、政府系の天気予報とツイッターやFBから情報を入手。http://www.typhoon2000.ph/朝から、穏やかな海面。フィリピン台風チエックサイト

  • 台風「海の家」

    昨夜は、意外にも静かだった海。が、朝10時頃から雨、そして波が段々に高まった。沖の筏、ブイの回収、備品類を奥側に収納。台風圏内に入るのは今夜8時ながら、5時現在で時化模様。真上を通過するのが夜の10時、ニュースでは、「スーパータイフーン」と過去に大きな被害をもたらした「ヨランダ」に匹敵するとの事。朝から対策はやり終えたので、通過するのを待つのみ。https://www.youtube.com/watch?v=FsXlr5Ht7d4&feature=youtu.be台風「海の家」

  • 台風近況とフィリピン格差階級

    昨夜2時頃に、風音が気になって外に出ると「突風」、ざっと風速20m。ヨットレースだと、沈(転覆)続出で中止になるレベル。テーブルがズルズル寄せられている、屋根の一部が捲れており、急いでダイビング用のウエイトを乗せた。土曜日だと言うのに、最悪ケースか。5時半頃に薄明かるくなって来た、風も段々にスローダウン。これは、昼間熱せられた山が、夜間に放熱、温度の低い海に向かって流れて行く。太陽が出て来ると海面も熱せられ、朝と夕方はバランスする。風が止まり「瀬戸の夕凪」となる。サンセットが綺麗な時には風は弱くなる。朝食後も、幸い風も波も無い状態、恐らくお昼頃には風と波が出て来ると予想される。圏内に入るのは日曜日の10時頃、明日のアクティビティーは早朝限定に成るかも知れない状況。午後3時には中心に入り夜から月曜日朝に向けて大荒...台風近況とフィリピン格差階級

  • 台風接近中「海の家」とスモールビジネス展開。

    ついつい天気図を見てしまう、確実に接近中。希望的観測は、やや北に進路変更(僅か)圏内に入るのは日曜日の午後。今年は、台風シーズン終了が「ずれ込み」そうな雰囲気。結局例年と同じ「台風個体数」なのか😢。夕食時に。やけに赤っぽくなったと思ったら「サンセットタイム」昨日よりも濃い。実際に、フィリピンで商売を始めて気が付くのが大局的な「計算問題」の意見相違、何だかんだと言っても「現地パートナー」抜きでは動けないのは事実。経費の計算が苦手なのがパートナー、売上に対して経費が大きいと「直ぐに」そのアイテムは外したい、と言い出す。しかし、薄利でも、それが目立つ商品であれば、簡単には外せない。トータルで利益を考える事も必要。どうしても目の見える所にしか意識が向かない、将来的な利益と言うと大抵が「理解不能」。毎回、「説明と説得」が...台風接近中「海の家」とスモールビジネス展開。

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フィリピン暮らしバタンガス「海の家」ドゥマゲッティ「ゲストハウス」シエスタカーサ、マカティライフ。
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