searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE

yukkylucky13さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
Oikawa Fly Fishing
ブログURL
https://lucky13.hatenablog.com
ブログ紹介文
オイカワのフライフィッシング、たまにBassのトップウォーターフィッシングも。
更新頻度(1年)

96回 / 365日(平均1.8回/週)

ブログ村参加:2019/03/04

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、yukkylucky13さんの読者になりませんか?

ハンドル名
yukkylucky13さん
ブログタイトル
Oikawa Fly Fishing
更新頻度
96回 / 365日(平均1.8回/週)
読者になる
Oikawa Fly Fishing

yukkylucky13さんの新着記事

1件〜30件

  • 釣行記’20/3/22( are you ?)

    今日もM川、下流。 10:30〜12:00 晴れ。気温20℃を切るくらい。 慌ててタイイングしたクイルボディパラシュート。 ハックルはグリズリー、ターキーバイオットはトライコ。フックサイズは#18(マルトc46FW) 先に書くと、結果的にこのフライもロストしました。 キャスト時にティペットのど真ん中で切れてました。 まぁ、続きますね〜。 昨日と同じ下流のポイントで静かにアプローチ。 狙い通りの時間、風速、太陽の位置、ポイント、キャスト、ドリフト、バイトから合わせまもがプラン通りに進んでナイスサイズをキャッチしました。これは満足度が高い1尾です。 続いて同じポイントを攻めると、すぐに反応有り。 …

  • 釣行記 ’20/3/21(もっと小さな春)

    調子に乗ってまた釣りへ。 M川、堰堤の下エリア 8:00〜12:00 晴れ。 先日釣れた場所で粘るのですが、ノーバイト。 川鵜の群れが飛んでいた事から厳しいと予想出来たのですが、ノーバイトとは。2時間も粘ったのに。 先日の蝶より、もっと小さな春を見つけました。 で、同じ川の2kmほど下流へ。 様変わりした川のレイアウトを見ながら、河川敷を歩き、魚のいそうなポイントを考えます。 フライを結び直してスタート。 ハックルがブラウンで、グースバイオットのジンジャーにピーコックハールを少し巻いた奴。#20(マルトc46FW)僕の使うフライの中では比較的小さいシルエット。 人が歩く程度の流速の浅瀬。 フラ…

  • 釣行記 2020年3月15日(小さい春)

    桜が咲き、散る頃までは釣りには出掛け無いと考えていましたが、周りからの勧めもあり久しぶりにM川に。 9:45〜12:15 気温10℃、北風3〜4m。 少し前の大雨で川底はキレイ。 増水してるけど水も綺麗。 今年になって1個だけタイイングしたフライ、クイルボディパラシュートを結んで開始。 流れのゆるい場所を選んで狙います。 風が上流方向から時折り強いので、無理せず近い距離で勝負します。でも魚からの反応はありません。 で、遠くの浅瀬が気になるのです。 流心の向こうの浅瀬に、不細工なキャストでフライを届けるとピシャ! と反応があります。 ラインを持った左手を引いて合わせますが、のりません。次のキャス…

  • memories 9 【嫉妬か悲しみか】

    私の体験を綴ります。30年以上、もっと前の話。 【嫉妬か悲しみか】 高校での新しい友人がバス釣りをしていると知って嬉しかった。 初夏、新緑の香りと無邪気に明るい日差しを浴びながら、新しい友人と釣りに出掛けた。 I君、釣りこそあまり上手ではなかったと記憶している。 ウエイトリフティングで鍛え上げた彼の屈強な身体から繰り出されるキャストは、時としてプラグをラインの呪縛から解き放していた事を思い出す。 飛んで行ったプラグは当然ながら飛距離が出ていたので回収には時間がかかるし、その間は釣りは中断される。 それぞれ好きなポイントに散らばって釣りをしていた友達数人が皆集まってたった一個のプラグを回収する為…

  • タイイング 2/28

    オイカワのドライフライゲームに行かない日々。 年始くらいから時間はあるんだけど、様々な理由から自重してます。 長い期間、何もしないでいるとタイイングの技術が落ちそうなので、久しぶりにクイルボディパラシュートを一個だけタイイングしました。(元々上手くは無いんですけど。) 予想通りターキーバイオットがキレイに巻けなくてガッカリしたのですが、そのまま完成させました。 趣味などはやる気がある時にやった方が良いのです。 惰性や義務的なものが有れば、やらない方が良いとも思えます。 釣行前日に車に道具を積込み、ガソリンも満タン。 睡眠もバッチリとって、さぁ出発という時になって何故だか気持ちがのってこない。何…

  • 釣行記 2020年1月12日

    11:30〜12:30 M川、堰堤の下エリア。曇り、無風。 ドライフライに反応してくれるのか? いつもの場所でいつものように開始。 ティペットの先端にはクイルボディパラシュート。 黒のハックルに黒いターキーバイオット。 スタートしてから20分。 鏡のような水面に無心で打ち込んでいると微かな反応があり反射的に合わせると体長10cm程のオイカワ。 写真撮影前に逃げてしまう。 その後も取り憑かれたように無心でキャストを繰り返し、かけ上がりで流れの緩いポイントから良型のオイカワが出てくれました。 銀と紫のコントラストがとても美しい。 この一尾で充分。帰宅します。 今日は2尾。

  • 釣行記 12月29日(マダイケル)

    12:00〜13:00 M川、堰堤の下エリア。 晴れ、無風。水温は冷たく感じる。 速い流れを攻めてみますが、ちびっ子オイカワの反応がたまにあるくらい。 堰堤の真下の深場でもちびっ子オイカワの反応があり、1尾釣れてしまいました。ゴメン。 で、仕切り直しでいつものポイントへ。 フライはクイルボディパラシュート#18(マルトc46FW) 川底は藻類で覆われていますが、流れている水はとてもキレイ。 太陽にポカポカ暖かくしてもらいながら、キャストを繰り返します。 小さなオイカワが4尾釣れました。 合わせは左手でラインを短く素早く引く事で対応します。決してロッドで合わせません。特にこの時期は小さいオイカワ…

  • 釣行記 12月21日(最短釣行時間)

    11:45〜12:20 M川。 堰堤の下エリア、15℃くらいで晴天無風。 長靴と適当な防寒着、ジーンズと偏光グラスに帽子が有れば大丈夫。 フライフィッシング用のベストやウェーダーは不要です。お気楽に、近所の川でいかがですか? ドライフライで釣るオイカワは愉しいですよ。 ライズリングが凄い事になってます。 こんな時には嫌な思い出があります。 2年前の夏の夕方、全く釣れなかった日にようやく魚の活性が上がったようでそこら中でライズが始まりました。 やっと釣れると安心したのですが、オイカワは僕のドライフライには関心を示さないで流下してくる何物かに夢中。結局その日は寂しい釣果で終わったのです。 さて、本…

  • 釣行記 12月15日

    13:30〜14:30 15℃ 晴れ。 M川、堰堤の下エリア。 朝は3℃くらいか?お昼に少しだけ時間が空いたのでいつもの場所に。下流では橋脚の工事が行われています。 ま、日曜日は静かなものですが。 風が気になるので、ティペットは短くします。ライントラブルは避けて短時間で愉しみたいと思います。 小さいけど、ナイスバイト。 10分程空振りが続いたのですが、ようやく釣れました。 風の影響を最小限にすべく、ダウンクロスでの釣りです。結ぶフライはイツモノヤツ#18(マルトc46FW)。 クイルボディパラシュートです。ボディはターキーバイオットのトライコ?だったかな。 サイズは小さいけど狙った場所で一投目…

  • 釣行記 12月1日(360°)

    12:50〜13:50 M川、堰堤の下エリア。晴れ、無風。 水位は少し減少くらい。コケが多くて滑りやすいので普段よりも注意します。 結ぶフライはクイルボディパラシュート#18(マルトc46FW)。 開始早々ちびっ子オイカワが釣れてしまいます。 が、左手でラインを引っ張る合わせ方法をマスターしてからはオイカワが宙を舞う事はありません。(ピックアップの際に釣れてしまう場合には飛んできます。) 少し奥の日陰にフライを落とすと良型が釣れました。 6尾目。 さらに連続します。 13尾目。 川の中央部に立ち、360°反時計回りでキャストします。 そもそも良型が出る場所は分かっていますので、ポイントを休ませ…

  • 釣行記 11月17日、23日、24日

    最近、忙しいのです。 17日 9:30〜10:30 強風、晴れ、M川堰堤の下エリア。 厳しい展開になる事は予想通り。少しだけ時間を割いてフィールドに立ちました。 20尾のオイカワをキャッチしました。良型とは言えませんが、僕のフライに出てくれて感謝。 23日 8:15〜10:15 晴れ、M川堰堤の下エリア。 下流エリアで1時間ほど頑張りましたが、ノーフィッシュ。堰堤の下エリアに移動です。 大きな鮎が群れています。100尾では少なすぎるか。 鮎の群れを避けるようにフライをキャストするとちびっ子オイカワ。鮎の群れに向かってフライをキャストすると了解のオイカワ。 興味深く難しい。 この日は17尾。 2…

  • 釣行記 11月10日

    先週の釣行です。 13:00〜14:00 M川。堰堤の下エリア。 空は爽やかに青く。 水量が多くて、この時期に狙いたいポイントにはアプローチできません。 風も少し気になるレベルなので、少し釣れたら帰ろうと思います。

  • 釣行記 11月9日

    14:00〜16:00 M川、晴れ、強風。 下流エリアで良型を狙いました。 クイルボディパラシュート#16(マルトc46FW)。 マルトのc46FWは、がまかつのC12に比べて同じ番手なら小さいのです。 具体的にはマルトc46FWの#16は、がまかつC12の#18とほぼ同じ大きさです。 僕の場合、最も使用頻度が高いのはマルトのc46FWでは#16〜#18。 がまかつのC12では#18〜#20です。 あまり小さいフックサイズだとタイイングしにくい、見つけにくい、すぐ沈む、でもフックアップ率は高くて、ちびっ子オイカワが釣れてしまう等のストレスが発生するのです。 浅瀬のポイントで2尾の良型をキャッチ…

  • 釣行記 11月4日(ママナラナイ)

    7:30〜10:30 M川。下流エリア。 早朝から強風。 僕の場合、そろそろ気圧配置に注意しないといけない時期です。 特に平野部の開けた川原を持つ川で釣りをしている為、風の影響は大きく、魚より僕の方の活性が上下します。 いやー、ホントにキャストがママナラナイ。 ダウンクロスでの釣りを余儀なくされるので、ポイントでの立ち位置と釣りの進め方に注意が必要です。 先日良かったポイントに入ってみるとショートバイトですが反応があります。そして、釣れてくるオイカワは良型なのです。

  • 釣行記 11月2日(ピーヒョロロ)

    7:30〜10:30 M川、晴れ。増水だけど水は綺麗。 堰堤の下エリアから始めます。とても力強い流れに少し不安になりますが、取り敢えずやってみます。 水深50cmくらいのこのエリアでは比較的緩い流れにフライを浮かべると1投目から反応がありますが、ちびっ子オイカワです。 出来れば良型を釣りたいので夏場に狙うようなポイントも攻めてみますが、反応してくれるのはちびっ子オイカワと少し大きめのオイカワ。 このまま続けても良型は期待出来ないので移動します。

  • 釣行記 10月27日(また雨のあと)

    9:30〜11:00 M川の下流域。 先にM川の堰堤の下エリアに行ってみたのですが、増水で川の流れが速く、唯一緩い流れの場所は対岸に有り長靴では近付けない為、20分程でやめました。ここでは小さいオイカワが4尾。 そして、1km程下流に移動します。

  • 釣行記 10月22日

    12:00〜15:30 M川の下流エリア。 前日そこそこの雨、強風、水は綺麗。 増水が容易に想像出来るので、下流エリアに向かいます。流れの緩いヒラキが2ヶ所はあるでしょう。 で、訪れてみると予想通りの増水と、川のレイアウト。

  • 釣行記 10月20日(ムズカシイ=タノシイ?)

    S川に10:15〜11:15で8尾。 M川に14:15〜16:00で18尾。 強風、増水、どこも流れが速くて、この時期に狙いたいスローな流れを探しながらの釣りです。

  • 釣行記 10月16日(カラフル)

    7:30〜8:45 M川、堰堤の下エリア。晴れ。

  • 釣行記 10月6日(午前と午後)

    7:30〜9:30 M川 堰堤の下エリア 14:30〜17:30 M川 下流 午前の部は強風の中91尾。 日向には小さめのヘビ。良い事ありそう。 クイルボディパラシュート#18(マルトc46FW)、ターキーバイオットのブラウンをひたすら使いました。 柔らかい方のロッドだったので強風を利用しながらの釣りでした。 午後の部は軽い気持ちで下流に向かったのですが、鮎とボラが騒がしく、オイカワのバイトはごく稀でしかもショートバイト。だだ釣れる魚は良型。 それと底の方でヒラ打ちしている魚は何? 午後は粘りに粘って9尾。3時間で9尾。まるで冬の釣りのような9尾。 ま、これで本日の合計が100尾になりました。…

  • 釣行記 10月1日

    7:30〜8:30 M川。晴れ、暑い朝。 堰堤の下エリア。1時間か20尾のどちらか好きな方でストップフィッシングのルールで開始。 フライはクイルボディパラシュート#16(マルトc46FW)ターキーバイオットのトライコ。 ハックルは7回転だったと思います。僕にしては巻き回数が多いのです。 今朝はいつもよりオイカワの反応が少ないので、サクサク歩いてやる気のあるオイカワを探します。で、1尾釣れたらその辺りでキャストを繰り返し粘ってみます。 最下流部でUターンの一往復。約1時間の釣りてこれくらいのオイカワが24尾釣れました。

  • 釣行記 9月28日

    S川。曇り。 今朝は久しぶりにS川に。 いくつかの大雨を経て、川のレイアウトがどう変化したのかを確認したかったのです。冬には訪れる頻度が高くなるのでこの時期からリサーチをしておきます。 フライはいつものクイルボディパラシュート。 手前の浅いステージから中央の流れの間がポイント ライズはちびっ子オイカワですね。

  • 釣行記 9月27日(ヒダリテ)

    7:30〜11:00 M川、堰堤の下エリア。曇り。 最近は合わせ方を色々試しているのです。フックアップ率を高くする事と、ファイト中の魚をバラさない事そして、ちびっ子オイカワが飛んで来ないようにする事がゴールです。

  • 釣行記 9月22日(高活性)

    7:00〜10:00 M川、堰堤の下エリア。 最下流部は良型が釣れると思うので、楽しみ。 まずはクイルボディパラシュート#18(マルトc46FW)ブラウンのターキーバイオット。 8尾目の銀色。狙った場所から出てくれました。

  • 釣行記 9月20日(カワリユクキセツ)

    7:15〜9:00 M川、堰堤の下エリアの最下流部。 銀色のオイカワが2尾か3尾で、僕のフライを奪い合ってます。水面に落ちるほんの少し前の出来事。 残念な事にその後、どのオイカワも僕のフライを口にしていないのです。食料を取り合って、結果として誰も食べられないんだから、一列に並んで順番待ちでもしてくれたらいいのに。 今日は合わせが割とうまくいくのです。 ロッドの先端を軽く素早く煽って、止める。 同時にラインを左手で素早く5cm引く。 合わせを失敗してオイカワが飛んでくる事は無かったのですが、ポロリとバラす事が多かったかな。も少し練習が必要です。 最下流部でも数尾のオイカワが僕のフライを一斉に奪い…

  • 釣行記 9月17日(テッカイ)

    7:15〜8:30 M川、堰堤の下エリア。晴れ、残暑の朝。 先の釣行で自分の技量がレベルアップしたと勘違いしてました。今朝は多くのオイカワをバラし、何尾かのちびっ子オイカワが合わせた時に飛んできてしまいました。 先日のレベルアップ発言は発言撤回です。 僕のオイカワ フライ フィッシングでは、のんびりお気楽に愉しむ事も大切にしています。その為にある程度のスキルアップをしておきたいのです。 さて、フィールドの事ですが、川は減水が進んでます。それと堰堤の下エリアには5尾程の真っ黒な鯉がいたのですが、最近、今まで見かけなかった鯉も沢山います。彼等にオイカワの卵やエビ、カニなどが食べ尽くされないように願…

  • 9月15日(アワセジョウズ)

    6:30〜10:00 M川、堰堤の下エリア。晴れ、暑い。 昨日より減水。釣り下りながら最下流部にアプローチしてみます。 フライはいつものクイルボディパラシュート#16(マルトc46FW)ターキーバイオットのマホガニー。 良型のオイカワが釣れるのは分かっているのですが、何故そこにいるのかが分からないポイントで連発。特に何にもない場所なのに。

  • 9月14日(マイクロプラグ)

    6:15〜7:30 M川。堰堤の下エリア。薄曇りのちに晴れ。 割と涼しい朝。 僅かながら夏色。

  • 釣行記 9月8日(チガウカワ?)

    6:30〜7:45 M川。堰堤の下エリア 8:00〜9:30 M川。下流 違う川のようです。 雨による増水から回復しましたが、レイアウトが様変わりしています。新規開拓みたいで楽しみです。結果から先に。 夏色も釣れました。

  • 【オイカワ ドライフライの視認性 色】

    僕のオイカワ ドライフライ フィッシングでは、川面に流れるドライフライが見やすい事はとても重要です。オイカワがフライにバイトするシーンを期待と緊張をもって視認したいからです。 ブラックバスのトップウォーターフィッシングが30年以上も長く続いているのも同じような理由からです。 水面を舞台に魚と対峙するゲーム。 静寂が興奮に変わる瞬間が至福のひととき。 さて、実際のフィールドでは様々な理由で水面のドライフライが見えない場合があります。 僕の場合、見えないフライに対してフライがあるだろう位置のライズで合わせる釣りは好きではありません。また、着水後に適当なタイミングで合わせる釣り方もしたくありません。…

カテゴリー一覧
商用