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sorafuyuさんのプロフィール

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藤沢市
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ブログタイトル
いい仕事したい
ブログURL
https://www.soramachi.work/
ブログ紹介文
仕事をする上で考えたこと、役にたったこと、もろもろを綴っています
更新頻度(1年)

31回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2018/12/29

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sorafuyuさんの新着記事

1件〜30件

  • 「新しい日常」に思うこと

    コロナ禍で我々の暮らしがどうなっていくのか、それをこのところずっと考えていた。「元には戻らない新しい日常」とはどんなことをいうのだろうか?その答えをいろいろと探していたところに、宮田先生の記事に出会った。note.comもともとはリーマンショックの頃に「非日常が新しい常態になる」という意味で用いられたものであり、今回はその時とも違う意味合いを帯びることから「新しい日常」と言い方になったそうです。私たちが慣れ親しんだ日常にはもう戻れない。 非日常だったものが日常になっていく。先生は記事の中で、詰め込み型の学習についての見直し等、いくつかの例をあげておられます。読んでいて感じたのは、これらのことっ…

  • 精神論と科学の使いどころを間違えない

    自粛期間中ですが、本日は出勤日。 不織布マスクは買えないので、苦手なお裁縫で作った手作りマスクで(縫い目ガッタガタ)いざ出陣です(^◇^)/ 〜 なぜ常勤は在宅ワークなのに、非常勤は出勤なの??? と、先週来イライラはしておりますが・・Σ(-᷅_-᷄๑)・・・いったん、置いといて・・・さて、最近、コロナ禍で考えたこと、行動したことを書いておりますがwww.soramachi.work www.soramachi.work www.soramachi.work今回はもっと真面目に。コロナ対策で成功していたり、国民からの支持を得られている国のリーダーというのは、精神論と科学、テクノロジーといった具…

  • おうち時間、せっかくだから「大!拭き掃除」でリラックス

    自粛期間になってもワタシの仕事は在宅にはならず(T_T)、仕事には普通に出かけているけれど、休日はほとんど家で過ごしている。最初は軟禁状態のような窮屈感を感じていたけれど、たっぷり家にいる時間があることに慣れてくると、今まで生活をおろそかにいていたなあ、とシミジミ思う。もともと仕事大好きなので(^_^;)、仕事>暮らし、というワタシなんだけれど、実は生活とか暮らしっていう足元が整っていないと仕事にも集中できないんだよね。薄々わかってたんだけどね(⌒-⌒; )。散らかりっぱなしの部屋、 埃が積もった床の隅、 長いこと磨いてないのでくすんできたヤカン・・・そういった生活のそれぞれの側面が視野に入っ…

  • コロナ禍で変わる世界 〜コワゴワ変わり始めたワタシ〜

    前回、コロナ禍で「もう元の世界には戻れない」となれば、どう前進するかを考えた。元に戻れないということは、未知の、わかっていない世界に進むしかないってことだ。安心信仰の日本人にはコワイ事態だけれど、どうせ変わっていくなら他から流されて変化を強要されるよりは自分で自分のスタイルで変わっていきたい。よしっ!と思いたち、ビジネス用のサイトを作成し学習系動画を配信してみた。一日中作業してヘトヘトになった(^_^;)一日まるまるかかったけれど、やれました(^ - ^)。 やれたら、やる前のコワサは和らぎ、 「なんだ、未知はやり始めたら怖くなくなるんだ」 と当たり前のことを実感した。「安心」て、日本では疑い…

  • コロナで仕事や生活はどう変わっていくんだろう<前提の転換>

    コロナ禍で世界中が悲しみや恐怖、緊張に包まれながらの生活が続いていますが、すでに「もう元の世界には戻れない」という見解を示す方々も増えてきました。「戻れない」をどう受けとめていくのかについて、私の心持ちの変遷を綴ってみたいと思います。 「コロナ前には戻れない」を受け入れにくい理由 日本では休校期間を5月6日までと一旦定めたことで(おそらく変更されていくだろうが)なんとなく「それまでの我慢だろう」「そのあとは元の生活に戻るだろう」という気持ちが我々の中にあるのではないだろうか。私自身も少し前までそうだった。 でも今は「感染が終息しても我々の生活は元には戻らないのかもしれない」とようやく思えるよう…

  • いろいろな角度から情報を得て自分で考える

    わたしはもともとあまりテレビを見ない方で、必要なときはニュースで情報を得ていた。あの東日本大震災の時、私は当初テレビにかじりついていた。しかし、日本のテレビはどのチャンネルも同じ映像、同じ内容を流し続けていた。 津波で流される映像だった。確かに、今何が起きているかを危機感持って伝えることは大事なのだけど、見ているこちらは恐怖と閉塞感、そして「何もできることはないのかもしれない」という無力感がだんだん芽生えてくるのを感じた。とても気が滅入り、テレビの画面だけが世界のような錯覚に陥っていった。そこで、インターネットで海外の報道を見るようにした。どんな見出しで、どんな映像を使っていて、どんなことを報…

  • DIYで自分なりの家に作っていく楽しみ

    中古マンションを買って4年が経過する。中古の魅力は、ほどほとの経年劣化が年季となってどっしり感を醸し出してくれることと、自由にカスタマイズすることへの躊躇を持たなくていいことだと思う。賃貸の頃はそれができなくてモヤモヤしていた。 画鋲ひとつにしても気を遣う。 ましてや壁紙やドアノブの変更なんて想像することすら許されない。私は住環境に自分の主体性が反映されないことが窮屈だった。そして4年前、ようやくカスタマイズできる日が来たのだった。 購入当初、リビングの壁紙はクリーム色にした。 緑色の部屋、オレンジ色の部屋、黄色の部屋・・・としたかったが、リフォーム会社の人に全力で阻止された。 「絶対後悔しま…

  • 悔いなく働く

    春は別れと出会いの季節。 慣れた場所にお別れして、新たにスタートする季節でもある。 ワタシは2年半勤務させていただいた職場をあと半月で去る。自分の担当していた仕事を整理し、 次にやってくださる方へ丁寧に引き継ぎ資料を作り、 ゆっくりと職場を見渡してみる。よく頑張ったな、ってふと思う。 短い期間だったけど、悔いはないくらいよく頑張ったなーと。帰り道、街の明かりがとても綺麗に見えた。4月からまた次の場所へ。 そこでもきっとワタシは悔いなく働けると思う。

  • 青色申告奮闘中

    確定申告の時期、真っ只中。 私は昨年度より青色申告。 これが、思ったよりツライ作業で・・・(´;Д;`)(´;Д;`)(´;Д;`) 助けて〜〜〜〜〜〜〜 会計ソフトのfreeeを使ってみようと頑張っているんだけど、 あっちいったりこっちいったり・・・・本質を理解していないからもう、機械にもてあそばれているような・・・以前はアナログで、申告会場に書類どっさり持って行き、長蛇の列に並んで係員さんのものすごいスピード処理にお任せっ!だったのに、自分でもできるようになりたい!と昨年から思い立ったのはいいけど、未開の森に1人で迷い込んだような気分。 あ〜、誰か助けてほしい〜〜〜〜(´;Д;`)(´;Д…

  • 仕事で嫌なことが続いた時のワタシの行動

    このところ仕事で嫌なことが続いたので、何かしらの答えを見つけたくて行動してみた。【目次】 1 スピリチュアル世界の見解 2 占いに行ってみた 3 結論 1 スピリチュアル世界の見解 まずはネットで検索。 「仕事」「うまくいかない」「スピリチュアル」・自分と向き合う時。 ・ステージが変わる時。 ・転機の前兆。などの言葉が出てくる。 傷心の時は自分にとって有益な言葉だけをついつい拾ってしまう。 「自分と向き合う」は早々にすっ飛ばして「ステージが変わる」「転機」に心が高速移動する。・・・そうか、もしかしたら良くなる前兆なのかもしれない!!ちょっとワクワクしてきた。 2 占いに行ってみた 面白くなって…

  • 仏教用語の「差別」(しゃべつ)は「多様性の尊重」

    建長寺を拝観した。その時に小冊子をいただいた。 仏教情報誌「ムディター」。2019年7月に発行されたものらしい。その中の、種村健二朗氏の『「自分決めたことだから」という無意識の差別』を拝読した。安楽死の意思決定について書かれたもので、44歳の女性がこれ以上の人工透析を望まないという意思を示したとのことで透析は中断。それによって女性は死亡したことが書かれている。氏はこの件について、仏教でいう「差別」(しゃべつ)の心で対応して欲しかった、と述べられている。この件についての詳細は同誌にてお読みいただきたい思う。また、2020年1月20日のNHK「おはよう日本」の中でも関連ニュースが取り上げられていた…

  • 杉良太郎さんの潔い「売名だよ」、「福祉は難しい」に圧倒された

    とても痛快で、かっこよくて、そして圧倒される記事。俳優、杉良太郎さん。先日、運転免許証を返納する様子がテレビで流れていて、その姿もかっこいいなあと思っていたが、杉さんが長年福祉に尽力されてきたことを恥ずかしながら私は知らなかった。時代劇でのカリスマ的な存在感。 華やかさが印象的だ。実はその一方で、苦しんでいる方々への支援を長いこと実践されているんだそう。そのスタートは15歳の時に初めて養老院のテレビを寄付したことであり、その後は事あるごとに苦しい方々のところへ駆けつけ、そして、ベトナムの子どもたちへの支援もずっとされているそうだ。headlines.yahoo.co.jp 記事の中に書かれてい…

  • 2019年は大量リストラの年だったって・・・!!

    「働き方改革ね〜」とつぶやきながら、来年の自分の働き方を検討していたところ、このような記事に出会った。 www.businessinsider.jpなんと、なんと、無自覚だったが今年世間では実はかなりのリストラの嵐だったようなのだ。筆者の溝上氏によれば「リーマンショック後の2010年の1万2,232人を超えるのは確実」とのこと。「リーマンショックによる不景気なんて特別であり、そうそう再来するものじゃない」と平和ボケしていた私だったので、この一文を見ただけで社会が大きく変わっていっていることに鳥肌が立った。業績も悪くないのに大量リストラに踏み切っており、その理由として溝上氏は以下の3点を挙げてい…

  • 私の世界に「色」が戻ってきた瞬間

    もう15年も前になるのかな、 ワタシは精神的に引きこもっていた時期があった。 心折れて働くことはおろか、その日1日を生き抜くこともやっとなくらい、辛い気持ちとふたりぼっちな毎日を送っていた。期間的にはそんなに長くはなかったのだけど、その頃は永遠のように長く感じた。息を吸って 息を吐く。その間の1秒1秒さえつらくてしんどくて、「どうやったら、ただ普通に呼吸して普通に存在できるのだろう」と、生きること自体がつらかったな。 たまに外出をしなくてはいけなくて街を歩くんだけど、 ほとんど下ばかり向いていたから風景なんて覚えていないんだ。 見えていても全てはモノクローム写真のようだった。でも、少しずつ状態…

  • ツイッターでの文章力

    「ツイッターなんて若者のやることで、私のような50代は問題外に違いない」と勝手に萎縮して距離をとっていたのだけど、若い人から背中をおされて細々と参加している。ほとんど読ませていただくだけの参加だけれど、引き込まれていきいますね。内容もそうだけれど文章力にもうなってしまう。字数の制限の中で、うまくまとめている文章をお見かけすることが多くて、 それは老若男女関係なくて、 世の中にはこんなに文章力のある人がたくさんいるんだなあって思う。字数制限があるからこそ、なのかな。すごいな、すごいな、とワクワクして嬉しくなる。なぜだろ? なぜ嬉しいんだろ?

  • 学び続ける人のキラキラした眼差しに浄化されました

    今朝は山々が白くて素敵でした。 冬のキリリとした空気と寒さに耐える自然の美しさが大好きです。 と、今日は敬体で書いております(笑)。 なぜかというと、浄化されたのでココロが素直になっているからであります(笑)。昨日、ふたりの方に仕事に関することをレクチャーさせていただきました。貴重な休日、近くもないところまで来られ、食い入るように聴いてくださいました。その真摯な姿勢とキラキラした眼差しに、こちら側が圧倒されます。学ぶってことは大人をも内面から満たすのですね。彼女らの期待に応えられるよう、こちらも精進しなくてはいけません。学ぶということは相互作用。 相乗効果。何よりも、浄化作用。

  • 無駄な会議に真剣に参加するのはなぜか?

    仕事をしていると「これ、不要なんじゃないか?」と思うことが出てくる。自分としては無駄だと思うんだけど、どうやら組織としては(?)必要なのだそうで、不思議でならない。例えば会議だ。私が属している組織にもいくつかの会議が存在する。 そのほとんどは私は不要、もしくはもっと効率的な方法があると思っている。例えば定期的に開催される会議。 2週間に一度それは開催される。 内容は、重要事項の決定な意味がわかるが大抵は周知だ。 しかもそのための事前の会議、というものまであり、「え?この会議と、本番の会議の何が違うの?」って私はいつも思う。 しかし、メンバーたちはいつも真剣な表情で参加している。「え?それってま…

  • 資格試験に一発合格するために必要な条件とは

    私は少ないが「資格」というものを持っている。ケチなので、費用的にもあれもこれもは手を出さない。また、めんどくさがりなので、あれもこれもは手を出さない。その少ない資格中に、国家資格というものがあり、今のメインの仕事はその資格によるものである。これも、取得しようかどうか3年くらい吟味した(笑)。この資格でもって可能になる職種は幅広く、かつ、年齢が高くなっても重宝される。つまり、費用対効果が抜群にいいという結論に達し、挑戦することを決めた。それも一発合格狙いだ。なぜなら、❶ケチなので、不合格→来年挑戦となった場合、新たな問題集の購入や講習会の申込などコストがかかってしまう。❷めんどくさがりなので、も…

  • 資格試験に一発合格するために必要な条件とは

    私は少ないが「資格」というものを持っている。ケチなので、費用的にもあれもこれもは手を出さない。また、めんどくさがりなので、あれもこれもは手を出さない。その少ない資格中に、国家資格というものがあり、今のメインの仕事はその資格によるものである。これも、取得しようかどうか3年くらい吟味した(笑)。この資格でもって可能になる職種は幅広く、かつ、年齢が高くなっても重宝される。つまり、費用対効果が抜群にいいという結論に達し、挑戦することを決めた。それも一発合格狙いだ。なぜなら、❶ケチなので、不合格→来年挑戦となった場合、新たな問題集の購入や講習会の申込などコストがかかってしまう。❷めんどくさがりなので、も…

  • 失敗から学ぶことこそ専門性

    最近、自分に刺激がほしくて、賢い人の考えに触れたいと思い、いろいろな方のブログや動画などを拝見しています。常々、仕事での専門性、そのブラッシュアップに関心があった私は勝間和代さんの動画に行き着き、なるほどなあと感じ入りました。【目次】 スマートに仕事をこなす若い職員 勝間さんの動画 足りなかったのは失敗とそれを活かすこと スマートに仕事をこなす若い職員 「この人、優秀だわああああ」2年前、心からそう思ったフレッシュマンがいました。彼は若いのに論理性、客観性もあり、よく勉強もし、とにかくめきめきと頭角を現し、「仕事には経験年数って関係ないな」 と思わせてくれていました。今も彼と仕事をしていますが…

  • 私が思う「資格マニアが成長できない理由」

    世の中にあふれる「資格」。私もいくつか持っている。 必要に迫られ、しぶしぶ取ったものばかり。その中でも「この先、もう使わないな」って思うものは更新せずに手放そうと思っている。生活も仕事もそうだけれど、シンプルが好きだから。だから、不要になったものは手放したい。 不要なのに持っていることがモヤモヤするからだ。でも、世の中には資格好きな人って結構いるんだよなあという話。【目次】 1 資格取得に挑戦し続けるA子 2 不要なのに必要。どういうこと? 3 資格マニアが成長しないのは 4 本当に必要なことは 1 資格取得に挑戦し続けるA子 私の友人に一年おきくらいに資格試験に挑戦しているA子がいる。 彼女…

  • どう生きるかって問題は、何に自分の時間を使うかってこと

    このところ、自分の中にあったネガティブな心情から自分が脱してきたような感覚があり、それはなぜかな?と考えたら「時間の使い方が変わったから」なんだなあって思った。【目次】 1 自分の中の悪感情と、その処理について 2 悪感情に割いている時間はどれくらい? 3 人生は「時間」 1 自分の中の悪感情と、その処理について 最近、自分について気づいたことがある。少し前まで、何かと心に充満しがちだった不平・不満や他人への苛立ち。 それらの感情は、ほぼ自動的にこみ上げては、それを考えないではいられなくしてしまう。 生理的な排出活動として「愚痴」「悪口」という形で言葉で出ていく。 でも、その排出は決して気分爽…

  • 「忙しくて」が口癖の人は暇でも「忙しい」

    皆さんの周囲にいませんか?「忙しくて締め切りに間に合いませんでした」 「バタバタしてて連絡できませんでした」何かと「忙しい」を理由にする人が。今回はそういう人に私が3年目にして見切りをつけた話です(笑)。【目次】 「とっても忙しく、一生懸命な人」と思っていた ミスが減らない、変わらない、変えない彼 周囲が彼の仕事を負担し、優雅な彼 ただ一つ言えるのは「成長しない」ということ 「とっても忙しく、一生懸命な人」と思っていた 3年前、彼はその職に就いたばかりで「まだ何もわからなくて」が口癖でした。一応上司なのですが、初めての仕事内容なのは明白だったし、人員不足も見て取れるので、彼がてんてこ舞いでしか…

  • 他人の意見を参考にするときは

    他人の意見を参考にすることは良いことだよね。自分だけでは煮詰まっていたり、なかなか打開策が浮かばなかったりする時なんかね。他人という、異なる価値観からの発想を見せてくれるからね。自分では思いもしなかったことを呟いてくれたりする。まさに、目からウロコ! でも、他人に意見を求めすぎるのは考えものだね。聴きまくっているうちに、参考にしたいものを選べなくなるんだ。そして「自分はどう考えていたんだっけ・・・?」って、わからなくなる。そう、迷子になっちゃう。 一人で悶々として煮詰まるのは、暗い洞窟に一人でいるような感じで、他人の意見ばかりを求めすぎて自分の考えが迷子になるのは、広大な野原にこれまたポツンと…

  • いい時代に50代になったなあと思う

    最近、「いい時代に50代になったなあ」と思う。「社会の変化」「時代の流れ」なんて言葉を使う時、あまりポジティブな意味合いでは使われないことが多い。私自身もそうだったんだけど、最近になって「あ、今って、今の私にいいかも!」と感じることが多くなった。【目次】 仕事選び 人生は何が起こるかわからないもの 目の前のことを懸命にやると 未知なることを楽しむ人生へ 仕事選び 私は30年ちょい前、大学を出て公務員になった。 当時は終身雇用が当たり前の時代で、内定をもらうまでの苦労はあったものの、一度どこかに就職できれば、それはもう「定年までの住処を得た!」ようなものであり、安泰という気分をもらえたものだった…

  • 他人へのイライラからの解放!私の場合

    最近、他人よりも自分にフォーカスしています。それで面白いことに気づいたので書きますね。もちろん、私だけのことかもいしれないので、「え?そうかなー?」って思われても全然OKです(笑)。【目次】 他人の言動にイライラしてばかりだった いつのまにか他人への苛立ちが減ってきた なぜ他人への苛立ちにとらわれなくなったのか 他人の言動にイライラしてばかりだった これ、「歳をとったから」と言われれればそれまでなんですけど(笑)、どうもそうではない気がしています。少し前まで、私は他人の解せない言動に苛立つことがとても多かったように思います。「許せない!」まではいかないですが、そのことでずっとイライラしてしまう…

  • 「夢をかなえるゾウ」を読んでいると「マカロニほうれん荘」を思い出す

    遅ればせながら「夢をかなえるゾウ」を読んでいる 夢をかなえるゾウ文庫版作者: 水野敬也出版社/メーカー: 飛鳥新社発売日: 2011/05/20メディア: 文庫購入: 15人 クリック: 44回この商品を含むブログ (41件) を見る いやー・・・・ 面白い!😂😂😂😂😂😂内容はもちろんのことだけれど、 主人公とガネーシャのやりとりがとても面白い! ん?・・・ どこかでこういう感じ、あったなあ。 なんだっけ? 漫画のような・・・・ そうだ!「マカロニほうれん荘」だ!!!マカロニほうれん荘 (1) (少年チャンピオン・コミックス)作者: 鴨川つばめ出版社/メーカー: 秋田書店発売日: 1977/1…

  • 私にとっての「働く意味」(ブログタイトル変えました)

    ブログタイトルを変えました(^_^;)。「いい仕事したい」は、「良い仕事だけやっていたい」とかに誤解されちゃうかなあと思いまして。私はいくつか転職してきたのですが、どの仕事も好きで、その都度「この仕事で最大のパフォーマンスを上げるにはどうすればいいか?」を考えてやってきました。その結果は(他人から見たらどうあれ)自分としては楽しく手応えのあるものでした。 そう、他人の評価は関係ないんです。「いい仕事」というのは自分にとって「納得のいく仕事ぶり」という意味でした。でもタイトルとしては分かりにくいかな、と思って、素朴に、意味そのままの表記にしてみました。 「働く」とか「仕事」って言葉は、ネガティブ…

  • 意地悪な気持ちは顔に形状記憶されちゃう

    人の顔って、子どものうちは親からもらったもののままなんだけど、大人になると自分で作ったものになるー、ってよく言われますね。長く生きているといろんな方と出会うので、このことは真実だと思えてなりません。今日はそんな話を書きます。【目次】 赤ちゃんは皆純真な顔 どんな生き方をして来たがが大人の顔を作ってしまう どんなに着飾っても意地悪は顔に出てしまう 赤ちゃんは皆純真な顔 pixabay生まれたての赤ちゃんはみんな純真そのもの。 まだ何も顔に刻み込まれていないんですよね。 だからこそ、赤ちゃんを見ると大人は優しい気持ちになれるんでしょう。pixabay子どもが子どもとして、天真爛漫に過ごせるといいで…

  • 自分対策を始めました

    【目次】 人生経験は今の自分に活かされている? 経験値を活かすには自分対策しかない 自分に対策を練る 50年以上も生きているといろんなことを経験する。嬉しいこと、嫌なこと 楽しいこと、つまらないこと、 感動すること、不愉快なこと、 やる気出ること、凹むこといやー、たくさんあったねえ。 これって経験値😄! ・・・待てよ、経験は活かされているのか? 考えてみた。 人生経験は今の自分に活かされている? ・相変わらず怒りんぼだし、 (怒りのエネルギーだけは衰えない)・寝る時間長すぎて1日が短いし、 (もったいないー!)・やらなきゃいけないことがあっても先延ばしするし、 (それでいつも追われている)・相…

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