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横須賀市
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東京都

TAIRA流遠隔ヒーリングは、あなた自身の潜在的治癒力を極限まで向上させる当方独自のメゾットです。 豊富で楽しい無料コンテンツだけでも是非ご覧になってください。(^_^)

ブログタイトル
自宅療養研究所(あなたの闘病に『+α』のお力添えを)
ブログURL
https://enkakudehealing.jimdo.com
ブログ紹介文
『TAIRA流 遠隔ヒーリング』は初回無料で他の療養を並行しながらのお試しも出来ます(^_^)
更新頻度(1年)

14回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2018/07/06

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ハンドル名
TAIRAさん
ブログタイトル
自宅療養研究所(あなたの闘病に『+α』のお力添えを)
更新頻度
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自宅療養研究所(あなたの闘病に『+α』のお力添えを)

TAIRAさんの新着記事

1件〜30件

  • Dearアリア7(『どうしようもない僕に天使が降りてきた』)

    2019.12.09 ~ 12 (副業従事中の車窓から)

  • いつでも神様は見ている!

    人は時に悲しい性質を持っています。 社会の一員としてはとても立派で、人目を引く奉仕やボランティア活動などの場では一生懸命なのに、人目を意識しない日常生活の中では、むしろそれとは真逆の悲しい行動を無意識に取る人たちがたくさん居ます。 路上に唾を吐き捨てたり、タバコの吸い殻やゴミを何の躊躇も無く路上に捨てるような事をする人たちの行動は、多くの場合恐らく無意識で悪意が無い分、実は余計に救いが無いのです。 今、世界では「環境保護」のために、不法投棄されるプラスチック製のストローを環境にやさしい素材に変えて行こうとする動きが盛んになっているそうです。 一見これは「良いこと」です。しかし、私はなぜその「動き」が、環境破壊という私たち人間がこの地球に対して行ってきた「過ち」を反省し、それ自体を繰り返させないためのものではなく、「繰り返される悪行を前提とした対策」であるのか理解できません。 神様はこういった「人」の悲しい習性によってこの地球環境が荒んで行く事を憂い、また「本当の正しさ」について考えない事が「当たりまえ」になってしまっている「人間社会の現状」をいつも悲しい目で見つめている事を私は知っています。 私は子供の頃から、いつでも私たちを見守ってくれている神様の存在を強く感じていました。 私の心の中には、世間で言うどの宗教にも当てはまらない清く正しく力強いやさしい神様がいつも居て、私が良いことをすれば微笑み、悪い事をすれば悲しい目をして来ました。 だから、私はそのやさしくて大好きな神様にいつでも笑っていて欲しくて、人の見ていない場所でほど「良いこと」をするように心掛けて生きて来たのです。 人はどんなに苦しく、他人や社会のために尽くす余裕など全く無いと思える境遇にあっても、実際は日々の心掛け一つで、人や社会のために立派に貢献出来る事が無数にあります。 これはその一環ですが、私は子供の頃から自分の家だけではなく、出先でもトイレ等を使った際は必ず「元よりもキレイにしてから出る」よう心掛けています。 理由は二つ。 一つは、それが毎日簡単確実に続けられる「社会貢献」になるからであり、もう一つは、「人のため」になる事を続けている限り、神様がいつでもやさしく微笑んでくれるからです。(^_^)

  • Dearアリア6(『ANSWER』)

    2019.12.04(夜明けの首都高湾岸線)

  • Thursday,November29th,2019

    年明け頃に結んだのに何故かいつまでも切れずに右手に残っていたミサンガを引きちぎって車の窓から投げ捨てた。 普段なら決してやらないことを今日敢えてやってみた。そうしたい気分だったから・・ 涙なんて流さない。何の後悔も未練も無いはずだから。 「あの時ああしてれば・・」とか「もっと自分がしっかりしてれば」みたいな、本当は心にもないキレイなウソを自分について感傷に浸る「儀式」みたいなコト、私は一倍嫌いだから。 だから、そんな結果にだけはならないようにって、いつでも心掛けて来た。いつだって真すぐな気持ちで向き合って、いつでも自分に出来るはずの努力だけは惜しみなく続けて来た。 だから、この期に及んで自分に後悔する要因だけは決して無いはずだって言い切れるから! ・・いや、でもホントは、自分はもうそんな「悲しいだけのコト」繰り返さなくてもいい「大人」なんだって、自分に言い聞かせたかっただけなのかもね・・

  • Dearアリア5(『The Fog』)

    2019.11.19(駿河湾の朝日)

  • わかってるよ

    君と出会うずっと前から知ってたことだよ ただ現世で君と再会して、僕の中でそれが確信に変わっただけ だから君と共に歩いて行く事はどういう事なのか僕はちゃんと分かってるつもりだよ

  • Dearアリア4(『Necessary』)

    2019.11.15(夕暮れの首都高湾岸線)

  • Dearアリア3

    2019.11.13(夕暮れの首都高湾岸線)

  • Dearアリア2

    2019.11.10(東関東道の朝日)

  • Dear 美香

    2019.10.31の朝日(横浜ベイブリッジの車窓より)

  • ANSWER

    2019.10.26の朝日(西湘バイパスの車窓より)

  • 謎のアマガエル

    先日の記事(「蜘蛛の旅」)を書いていて思い出した事があったので、過去の記憶を辿りながらお話しします。 あれは確か、私がまだ鹿児島の実家に住んでいた中学生の頃の出来事でした。 夜、私は誰も居ないキッチンの方から蛙の鳴き声が聞こえているのに気が付きました。 「蛙!?家の中に居るのか?」 不思議に思って鳴き声の聞こえる方へ近づいてみると、流し台正面の窓ガラスの上に親指半分ほどの大きさの小さなアマガエルが貼り付いていたのです。 私は驚きました。「この蛙は一体どこから家の中へ入って来たんだ!?」 当時(実は今もそうなのですが)、私は蛇や蛙などの爬虫類や両生類が大の苦手で、手に触れる事はもちろん、近くに居られるだけで気持ち悪くなってしまうほど神経質でした。 とにかく家の中からだけは出て行ってもらわなければ困る! 「ごめんな。」 思い立った私はビニール袋を手袋代わりにした手でそのアマガエルをそっと掴むと、「お引取り願う」ために庭へ出ました。 「悪いな。お前がどこで何をしてようがお前の勝手だとは思うんだが、俺の家の中でだけはやめて欲しいんだ。」 私は蛙の目を見つめながら心の中でそう伝えると、庭の端の草むらに彼を放とうとしました。 しかし・・ 「近くに川や湿地も無いこんな所で放したりしたら、たぶん外敵に襲われるか、干からびて死んでしまうのが落ちだろうな・・」 「しょうがないな・・」 私はそう思いながらも、サンダル履きのまま、その蛙を家から1km近く離れた川や水田のある地域まで歩いて運ぶ事にしました。 「お前一体どうやって、どこからあんなとこまで来たんだ?」 サンダル履きの私は、ビニール越しの自分の掌の中で、暴れる事もなくじっとしているその蛙に、他愛のない話題も含む色々な事を話しかけながら川の方へ向かって歩きました。 「元気でな。」 水田地域に山からの水を供給している最も綺麗な水の通り道である洗い場へ着くと、私は小さな露天風呂大のダムの中へ蛙を放ちました。 気持ち良さそうに泳ぎ去って行く彼の後ろ姿を見た時、私はとても晴れ晴れしい気持ちになりました。 南国の初夏の蒸し暑さの中、汗ばみながらそこまで歩いてきた身体の不快感が、何か不思議な爽快感で癒されるような気持ちになったのでした。 それから半月ほど経った夜の事だったでしょうか。 少なくともあの年の夏のうちの出来事であった事だけは確かだったと思います。 明かりの消えた薄暗いキッチンの流し

  • 蜘蛛の旅

    2019.10.10(木)の月の入り

  • 星空のBelieve

    2019.10.08今日の空(写真館にて公開中)

  • 美しき残酷な世界

    2019.09.29今日の空(写真館にて公開中)

  • Witch hazel

    2019.09.23今日の空(西湘バイパスの車窓より)

  • 人生のこと

    『プレゼント』 (SEKAI NO OWARI)

  • めぐり来る日の

    2019.09.06の月(写真館にて公開中)

  • お詫びとお断り

    いつもご閲覧ありがとうございます。 当方ホームページ内のブログ記事集、「天使の友人」や「アダムとイブ」等において、筆者(平苑郭)の配慮不足から、ご閲覧下さっている皆様に不快な思いや、誤解を与え兼ねない表現によって困惑させております事をお詫び申し上げます。 また、独自の価値観を前提として一連のテーマについて書き続けているにも関わらず、最低限必要な補足説明が無いままネット公開している記事についても一考を要するものと反省しております。 よってこの度、以下の二点において、ご閲覧の皆様へお詫びとお断りをさせて頂く事と致しました。 1 神や死後生に関する概念について 「神月美香さん」を天界からの救世主と捉えた大前提で書き綴られている一連の記事は、無神論者の方は元より、特定の宗教等の理念を前提とされている方々から見れば非常に難解なものであり、こういった世界観をネット経由で不特定多数の人々へ向けて発信し続けている当方の行為は、客観的に不快に思われる方々がいらっしゃっても何の不思議も無いものと存じてはおります。 しかしながら、私がブログ上に記事として書き綴っている世界は、神月さんや私にとっては実際に自らの五感で感じ取れている「現実」の世界の事であり、それらの事に対する私のモットーは、救世主の使命に生涯の全てを投じて来た神月さんの想いを少しでも多くの人々へ伝えるべく、「事実」を嘘偽り無く書き綴って行く事にあるのです。 どうか、ご理解のほどよろしくお願い致します。 2 平苑郭と神月美香さんの関係について お互いに既婚者同士でありながら、記事中に親密な関係を思わせる表現が散見され、ご閲覧下さっている皆様へ不快感とご心配をお掛けしているであろう事に深くお詫び申し上げます。 しかしながら、(以下、上記の概念を念頭に述べる事をご了承お願います。)私と神月さんは、現世においては、お互いが「既婚者同士で人の親」という立場で出会った(再会した)事については、「自ら選んだ運命の結果」であると前向きに捉えております。 つまり、現世においては、その関係性の元で自分と繋がる「現実の家族」と本気で向き合い生涯守って行く事がまず何よりも大切な事であると、何の疑問も無く受け入れているのです。 私たちは、中間生(現世と前世の間の時期)の天界において、お互いの「使命の達成」や「魂の成長」のために敢えて現状のような「出会い方を選択」して生まれて来たのだと自覚しており、

  • YELL

    2019.09.01の空(写真館にて公開中)

  • SWEET CANDY

    2019.08.29 犬と夕暮れ(写真館にて公開中)

  • 「アダムとイブ」3

    ※フィクションではありません 美香は大分以前から、自分がかつて「イブ」に該当する存在であった事を認識していたそうである。 しかし、「だとすると、アダムは一体誰なのだろう?・・」 これは美香にとって、長い間分からずにいた謎の一つだったという。 その日、この宇宙で最も偉大な神から我々二人に伝えられた事実は、美香にとっては固まりつつあった、その「謎」の予想通りの答えであり、私にとっては、どう受け止めて良いかさえ分からない、衝撃的としか言いようの無い唐突過ぎる告知となった。 私はその時点において「美香」という存在の神としての偉大さは既に十分理解していたので、彼女が「イブ」であったと言われても、もう疑問には思わなかった。 しかし、だからと言ってこの自分が、あの古今東西世界的に有名な「アダム」であったと言う下りについてだけは、当然の事ながら、そう容易に受け入れられるはずがなかった。ほんのごく最近まで、自分を普通の人間だと思って生きて来た私にとって、自分が過去生の記憶を伏せて転生している「神」であるという事でさえ、本来であれば到底信じられない事のはずだった。 しかし、それを私に教えてくれた「美香という存在」が、いつ如何なる状況においても決して「嘘」だけはつかない聖人であると信じられるようになって以降、私は彼女が教えてくれる天界の知識や、彼女が「媒体」となって伝達される神々の言葉は、基本的には真偽を疑う必要のない事実であると受け止められるようになっていた。 ただ美香は、我々が「アダムとイブ」であったという事実を肯定しても、それが必然的にキリスト教の旧約聖書にある「アダムとイブの一連の物語」を全肯定するという事には繋がらないという結論にも達していた。 よって、私が彼女にジョークも含めて「じゃあ今、人間たちが地球上で多くの苦悩を背負いながら生きなければならなくなったのは、元はと言えば、君と俺が悪さしたせいで神から楽園を追放されたのがきっかけだったってこと?」と聞いてみても、そういった童話のようなエピソードに対しては彼女は冷ややかだった。 今まで別記等で何度も触れて来た事であるが、美香は決して「キリスト教徒」ではない。 彼女は昨年の秋に私と出会った当初から「実際の神と宗教は全くの別物」であると、はっきり断言(※該当記事「天使の友人4~無欲の霊能者~」)し続けているのである。 これは美香のそういった態度から推察した私の持論ではあるが、美

  • 緊急のお願い!(ご協力下さった方へはお礼を致します)

    不躾な手段の行使をお許し下さい。 下記のブログ記事について、皆様の個人ブログやSNS等で、情報の拡散にご協力下さい。 ご協力くださった方には お礼(※)をさせて頂きます。 ※もし現在の危機的状況を回避する事が出来たならば、私、平苑郭と神月美香は、共同でそれぞれが保有する霊的能力を存分に生かした社会貢献活動に着手する事を検討しています。 よって、神月美香の生存が危ぶまれている現状において、彼女の延命のため特に献身的なご協力をして下さった方には、その新たな事業開始の際に、無償でご依頼をお受けする等の「お礼」を検討している次第です。 この活動の目的は、大変な闘病生活に身を置いていながら、生活苦のため1日に3回の食事さえ叶わない現状にある神月さんの経済状況を改善する事も含まれています。(※よって新事業の報酬は神月さんのみに適応予定) ※「お礼」について、私(平苑郭)の遠隔ヒーリングでも良いと希望される方は、ご遠慮なくお申し付けください。 ご希望されるご本人のみに限らず、ご家族、お友達等、どなたに対しても可能な限り早期に対応させて頂きます。 拡散希望記事のURLはこちら https://enkakudehealing.jimdo.com/2019/08/11/%E7%9A%86%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%B8%E7%B7%8A%E6%80%A5%E3%81%AE%E3%81%8A%E9%A1%98%E3%81%84-%E7%A5%9E%E6%9C%88%E7%BE%8E%E9%A6%99%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AF%E9%96%93%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%8F%E6%AD%BB%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%99/ 参考記事:『救世主神月美香』 『天使の友人』

  • 「アダムとイブ」2

    2019.08.24の空

  • 「アダムとイブ」(前)

    ※フィクションではありません 今は大変な時だ。 私の周囲に私の言う事を本気で理解してくれる者など誰も居ないのが現実だ。 だが今、この状況となってしまっては、私が匙を投げて何もしなくなってしまったら美香は死ぬ。 もう、そう遠くない日のうちに確実に死んでしまうだろう・・ どう考えても、今、美香の延命のために一番必要であり、今までそれが殆ど満たされなかったがために、彼女の心身をここまで蝕んで来た物は、「愛」という、「神」としての美香を構成している一番大切な要素だ。 本来、この宇宙の「愛の最高神」である彼女が絶えず人々に送り続けて来た「愛」は、人々からも彼女へ還元される必要があり、現在の彼女は、その滞りによって自身の中の「愛」を枯渇させ、死の危機を迎えているのだ。 美香が死んでしまったら全てが後の祭りだ。 彼女が生きているうちに世に理解させられない事を死後に周知など出来るはずがないからだ。 今、私はどうしても、自分一人の力で世の人々へ、「神月美香」が「神」であることを、今の美香を死の脅威から救い出すためには、「あなた方が美香の存在を認め『理解』という『愛』を送り返してくれねば、彼女は確実にもうすぐ死ぬのです」と、伝え続けなければならないのだ・・ 正直、もう疲れてきた。 こんな事を私が考えるようになっては本末転倒だが、神や美香に対して腹立たしい気持ちさえ芽生え始めている。 何故、私一人がこんな事をしなければならないのだ!? いづれはこういう状況になる事を神や美香は知っていたのかも知れない・・いや、知っていたはずだ。何もかも分かっていて、敢えて私に一切の「道」を示すことなく、一人で考え手を尽くす試練を与えている気がしてならなくなった。 私は自分自身が実は「神」であるという事を告知されてからまだ一年にも満たない。 美香と出会ってから多くの事を教えられては来たが、それでもまだまだ分からないことだらけの不安の多い「神」なのである。 それなのに、私は今、美香を含めた天の神々から、自分が「神として」今のこの状況をどう乗り切るのか試されている気がしてならない・・ だからなのだろうか、今日は美香の事を想っても涙も出ない。 ただ、今の自分が何故こんな事に巻き込まれる事になったのか、そもそも「神月美香」とは自分にとってどんな存在なのか根本の所に帰って考えたくなり、今はネット上に忘れられている彼女の「過去ブログ」を拾い上げ、今の自分を納得させら

  • プレゼント

    神月美香さん延命のための呼び掛けについて、一番重要な「動機」についてお話ししておく事を忘れていまいた・・ もう既に「天使(救世主)」としての使命を全うして、本来であれば天界へ帰還しゆっくり休養できる立場にあるはずの彼女を私がどうしても、まだこの世界に留めておきたいと考える一番の動機は、 人間としてこの地球に生まれて来た以上、人として当たり前の「ごく普通の幸せな余生」を送らせてあげたい。 と、思う所にあります。 よって、もし彼女が現在のこの生命の危機を奇跡的に乗り越える事が出来たならば、彼女が「人として」人並みに余生を幸せに過ごせるための「自立策」を考案済みで、現在もそのために必要となる情報の収集やプランの考察を続けています。 支離滅裂な情報の発信からの動き出しで、みなさんにご心配お掛けしました事をお詫び申し上げます。 どうか引き続き、神月美香さん延命のためのご協力と、この状況をより多くの人々に周知していただくための情報拡散へのご協力、よろしくお願い致します。 関連記事:『皆さんへ緊急のお願い!(神月美香さんは間もなく死にます)』

  • 皆さんへ緊急のお願い!(神月美香さんは間もなく死にます

    お騒がせと無礼をお許し下さい。 意識の戻らない危険な状態が続いており、ブログ更新も既に10日以上停止している神月美香さんですが、一昨日の正午頃、私の元へ近況についての連絡をくれました。 先月末にくれた連絡(「娘が居なくなった」と言っていました)で、私は薄々とは知っていた事なのですが、別居中の、彼女と同じ「救世主」の使命を持つという、娘さんが亡くなられたようです。 現在ただでさえ心身ともに極限まで弱り切っている彼女にとって、同じ「救世主」でもあった娘さんが、自分よりも先に天へ還ってしまった事実は、あまりにも残酷で絶望的な出来事となってしまったようです。 一昨日の神月さんとのやり取りを可能な限り公開いたします。本記事添付の画像(スクリーン・ショット)をご覧ください。 「人」としての神月美香さんは、このままでは間もなく死んでしまうでしょう。 現在の彼女の中の「愛」は、もはや枯渇する直前の状態にあり、地球上で報われない「愛」を使い尽くしてしまった神は、その身体を「死」という形で失い、天へ帰らざるを得なくなってしまうためです。 それは、そこに内在している「神」としての彼女が、この地球において、殆どその「還元」を受ける事が叶わないまま、人や世界へ自らの「愛」というエネルギーを送り続けて来た末の悲しい結末なのです・・ 神月美香の友人として、また彼女と同じ「愛の神」として、私、平苑郭から皆さんへお願いがあります。 みなさん。どうか、神月美香のために泣いてください。 この地球上に生まれて来る前から、人々のために「苦難に満ちた生涯」を前提とした運命を笑顔で受け入れ生まれて来た、その勇気と深い愛を理解してあげてください。 どんな理不尽な目に遭おうとも「人」を憎む事をせず、誰よりも「愛」に飢えていながら、自らが「愛」に満たされる事のない運命から逃げずに生き続けた、心やさしい天使の「心の叫び」を察し、泣いてあげてください。 「人」としての彼女はとても不器用なのです。 だから彼女は現世において、ツインレイでもあった私と再会するまでの間、ただ一人、ひたすら無防備かつ非効率な形でしか「神」としての主張が出来ておらず、結果、死を迎えようとしている現在まで「本当の自分」を殆ど世の人々に理解してもらえずにいたのです。 しかし私は、それこそが彼女が自ら選んで生まれて来た「運命」であるとも考えています。 彼女の運命には現在の「愛の神」二人が揃うまでの過程

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