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病院薬剤師だまさんさんのプロフィール

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ブログタイトル
クラウド型院内医薬品集を制作するためのブログ
ブログURL
http://formulary.blog.jp/
ブログ紹介文
このブログではクラウド型院内医薬品集の制作手順を解説していきます。
更新頻度(1年)

20回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2018/04/27

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ハンドル名
病院薬剤師だまさんさん
ブログタイトル
クラウド型院内医薬品集を制作するためのブログ
更新頻度
20回 / 365日(平均0.4回/週)
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クラウド型院内医薬品集を制作するためのブログ

病院薬剤師だまさんさんの新着記事

1件〜30件

  • 【徹底比較】「ハイパー医薬品集」vs「JUS D.I.」

    最大・最強の競合相手である「JUS D.I.」に不敵にも(!?)挑んでみました。「メンテナンスフリー」を謳っているが・・・・DI業務に必要な情報を毎日更新・回収情報や包装変更情報などのメーカーお知らせ文書を収集・包装情報を収集・剤形写真自動更新オプション・期間を設定

  • 【競合分析】院内医薬品集制作他

    株式会社デンショクが提供するサービス。主なサービス●院内医薬品集制作(書籍版・Web版・iPhone・iPad版)●薬剤部業務支援シリーズ(DI質疑録・文書管理システム・医薬品情報閲覧システム)(評価)院内医薬品集制作代行業の老舗。Web版や病棟業務を想定した新サービスも

  • 【競合分析】JUS D.I.(医薬品情報一元管理システム)

    日本ユースウェアシステム株式会社が提供するサービス。主な機能■用途や目的に応じた検索 ●詳細検索   ・薬理作用別薬効分類 ・長期投与制限日数  ・先発品・後発品・ハイリスク薬情報 ●全文検索 ●INDEX検索(販売名/一般名/薬効分類名) ●同効薬検索 ●医薬品

  • 【競合分析】薬剤師の業務支援ソフト

    勤務薬剤師・坪内渉先生が提供するサービス。主な製品●訪問薬剤管理指導(居宅療養管理指導)支援システム●薬剤情報提供システム●医薬品集作成システム●薬歴作成支援システム●薬局業務支援ソフト●薬局監査指導事例集●疾患別指導文書集●居宅療養管理指導請求システム

  • 【競合分析】日本医薬品集DB

    株式会社じほうが提供するサービス。CD-ROMでの提供。使用書籍データ「日本医薬品集 医療薬」「OTC医薬品事典」「日本医薬品集 一般薬」「保険薬事典Plus」「薬効・薬価リスト」「投薬禁忌リスト」「ジェネリック医薬品リスト」「医療用医薬品識別ハンドブック」(評価)じほ

  • 【競合分析】JAPIC PIA(院内採用医薬品集作成システム)

    JAPIC(日本医薬情報センター)が提供するサービス。主な特長●医薬品集、採用薬一覧をWordで作成●目次(薬効別)、索引(商品順・一般名順)の自動作成 (適応症などのキーワード指定による逆引き索引)●最新の添付文書をダウンロード●院内LAN上での採用薬添付文書情報の閲覧

  • 【競合分析】マイ医薬品集作成サービス

    PMDA(医薬品医療機器総合機構)が提供するサービス。PMDAメディナビの追加機能として利用可能(詳しくはこちら)。主なコンテンツ・ 緊急安全性情報 ・ 安全性速報 ・ 添付文書の改訂指示通知 ・ 回収情報(クラスI) ・ 医薬品販売名 ・ 一般的名称 ・ 薬効分類 ・

  • 第3章 ビジネスモデル編

    本ブログの読者の方は、「クラウド型」の作り方を知りたいだけだったのに、突然「起業」を勧められてさぞかし面食らったことと思います。   しかし、経験者として「あえて」言わせていただきましょう。   安易な考えで「クラウド型」を制作することはとても危険です。

  • 【「クラウド型」を薬局長に推す真意】 ③リタイア後の生業となり得るから

    「クラウド型」は現時点では知名度の低さゆえ話題にのぼることすらありませんが、その利用価値が認知されるにつれ需要は増していく筈です。ただ、大手が「クラウド型」を商品化する可能性は限りなくゼロ(※理由はこちら)ですし、さりとて「クラウド型」を自作できる施設が

  • 【「クラウド型」を薬局長に推す真意】 ②突破口となり得るから

    このブログにたどり着いた皆さんは、やはり「悩める」薬局長なのでしょうか?   「薬のことなら(何でもかんでも)薬剤師に訊け、頼め、考えさせよ」一見もっともらしいこの論理が病院内でまかり通っている背景には、医療ニーズの多様化と人手不足があります。   「医

  • フォルテオからテリボンへの切替方法

    使用期間がトータル24ヶ月以内であれば切替可能。フォルテオ最終投与から、1週間あけてテリボンを開始する。(旭化成ファーマ回答)薬剤師ノートへの投稿頁はこちら

  • 絶食時におけるレキップ錠の代替薬

    本剤のようなドパミン作動薬は注射製剤がない。ニュープロパッチに切り替えてコントロール良好だったとする報告はあり、本剤3mg、4mgがそれぞれニュープロパッチ4.5mg、9mgに相当する。(クラクソ回答)薬剤師ノートへの投稿頁はこちら

  • エレンタール配合内用剤をゼリーにする際の溶解量の下限

    エレンタール1包につき水150〜100mL(ゼリーミックス使用)それ以下の溶解量での報告例なし。(EAファーマ回答)薬剤師ノートへの投稿頁はこちら

  • アーチスト錠が手術前48時間は使用しないことが望ましい理由

    患者向医薬品ガイドには「手術前48時間は使用しないことが望ましい」との記載がある。理由は、β遮断薬のため手術時に心機能に負荷がかかる可能性があるため。2014年度版の高血圧治療ガイドラインでは手術当日まで服用することとなっており矛盾するが、注意喚起の意味合いが

  • キシロカイン液「4%」の開封後の安定性

    開封後の期限の設定はないが、30日間無菌性が保たれたというデータがある。保存剤は添加はされている。(アストラゼネカ回答)薬剤師ノートへの投稿頁はこちら

  • タペンタ錠の廃棄方法

    薬物乱用防止の観点から、製剤は水に入れてもゲル状になり、酸・アルカリでも変化しない設計となっている。たたいても砕けず、割るのも出来ない。メーカ-としては、焼却するか、粘着力の高いテープ(ガムテープなど)でぐるぐる巻きにして見えないようにしてから、他の錠剤

  • 注射用タゴシッドの溶解液量の下限

    400mgに対し生食50mL以上必要。静脈炎防止のため点滴時間は30分以上かけること。(富士製薬回答)薬剤師ノートへの投稿頁はこちら

  • キイトルーダ点滴静注の室温放置後の使用可否

    可否は明言できない(MSD回答)※参考(インタビューフォームより)・(加速試験)25±2℃/60%±5%RH/6ヶ月間の保存条件で、分解物の経時的な増加が認められた。・(溶解後の安定性)希釈液をすぐに使用せず保管する場合には、25℃以下で6時間以内又は2~8℃で合計24時間以内

  • ネオーラル内用液10%はガラス製容器での保管が必須か?

    必須ではない。また遮光も必要ない。ポリプロピレン製容器で8週間保管したところ、褐色容器では薬液に着色があった(白色容器では着色なし)。よって褐色容器は避けるのが望ましい。(ノバルティスファーマ回答)薬剤師ノートへの投稿頁はこちら

  • 透析患者に対するファロム錠の投与量

    HD透析患者6例に200mg×2回/日投与で有効な血中濃度が維持できた報告あり。透析除去率:17.4±7%有害事象1例(下痢)の報告あり。(マルホ回答)薬剤師ノートへの投稿頁はこちら

  • フェニトインの血中濃度が中毒域だった場合の減量基準

    有効血中濃度:10~20μg/mL20~30μg/mLの場合:副作用出たら0.2~0.5㎎/㎏減量。副作用出なかったら減量なし。30μg/mL以上の場合:副作用出たら0.5㎎/㎏以上の減量。副作用出なかったら減量なし。(大日本住友回答)薬剤師ノートへの投稿頁はこちら

  • ラミクタール錠の粉砕の可否

    粉砕は可能だが、錠剤のままでの払い出しを推奨する。もともとチュアブル錠であり、口腔内ですぐ溶解する。また、スプーンいっぱいの水ですぐ崩壊する。カシス風味だが、原薬が苦いので出来るだけすぐに飲み込んで貰うのが望ましい。(グラクソ回答)薬剤師ノートへの投稿頁

  • 肝機能低下患者に対するファンガード点滴用の投与量

    総ビリルビン5以上の患者で血中濃度が2~3倍になるという報告がある。他の肝機能検査値は濃度に影響なかった。(TDM研究 26(3):  5128-5128, 2009.)薬剤師ノートへの投稿頁はこちら

  • アセリオ静注液バッグの外包装開封後の安定性

    72時間(メーカー回答)薬剤師ノートへの投稿頁はこちら

  • ビカーボン輸液の外包装開封後の安定性

    25℃60%RHでpH規格の上限(pH7.8)に達する放置日数は14.7日。40℃75%RHでpH規格の上限(pH7.8)に達する放置日数は5.4日。メーカートとしての開封後の品質保持期間は5日としている。 (メーカー回答)薬剤師ノートへの投稿頁はこちら

  • ビソルボン吸入液を希釈して使用する理由

    本剤は原液のまま使用すると刺激性があり、むせ込んでしまう可能性があるため。臨床試験で2.5倍希釈するとむせ込みなく吸入が行えたというデータがある。(メーカー回答)薬剤師ノートへの投稿頁はこちら

  • KCL注キット「テルモ」の点滴中に遮光は必要か?

    製品には輸液に混合した際に均等に混ざったことを確認するために着色料としてリボフラビンが添加されている。リボフラビンは光に不安定であるため保存時は遮光だが、KCLは光に安定であるため投与時は遮光は必要ない。(テルモ回答)薬剤師ノートへの投稿頁はこちら

  • 注射用アイオナール・ナトリウムの血中半減期は?

    15~40時間(グッドマン・ギルマン薬理書より)※添付文書・IFには明記されていない。薬剤師ノートへの投稿頁はこちら

  • これが日病薬e-ラーニング確認問題集だ!

    クラウド型医薬品集内に作成したアプリ「日病薬e-ラーニング確認問題集」を動画で紹介しています。 一般公開はしていませんが、これと同等のデータベースを自作することは可能だと思います。メリットがあると感じられたら参考にしてください。

  • プレセデックスの母乳移行に関する報告は?

    4名の乳汁に関する液体クロマトグラフィータンデムの報告あり。投与6時間後は検出あり、24時間後はいずれも検出されなかった。(ファイザー回答)≪参考≫添付文書の記載ヒト乳汁への本剤の移行は不明である。授乳婦への投与は避けること。投与した場合は授乳を避けさせるこ

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