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2018年、2019年はブレグジットによるGBP下落を見込んでいます。

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https://fxdondon.hatenablog.com/
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世界の政治・経済・財政を考察し、外国為替相場を捉えていきます。
更新頻度(1年)

483回 / 179日(平均18.9回/週)

ブログ村参加:2018/04/14

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fxdondonさんの新着記事

1件〜30件

  • GBP/USD

    GBP/USDは.ポンドがもう一段の上昇か。 まぁ、来週にポンド売りを。

  • 全米でインフルエンザの猛威

    (CNN) 米国でインフルエンザの猛威が続いている。米疾病対策センター(CDC)によると、今シーズンの感染者は全米で少なくとも2600万人、死者は少なくとも1万4000人に増えた。米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)によると、昨年9月29日から始まった2019~20年のインフルエンザシーズンは、過去10年で最悪級の状況が予想される。これまでに少なくとも25万人が、インフルエンザによる合併症のために入院した。猛威が続く中、この数はさらに増える見通しだ。今シーズンのインフルエンザで死亡した1万4000人のうち、少なくとも92人は子どもだった。CDCが今週まとめた報告書によれば、インフルエン…

  • 円相場 コロナウィルス汚染の初動は円売り

    共同通信社 外国為替市場の円相場が昨年5月以来、約9カ月ぶりの円安ドル高水準となった。消費税増税後の国内総生産(GDP)がマイナス成長に転落したことや、新型コロナウイルスによる肺炎への政府対応に対する不安感から海外投資家が円を手放す動きが進んだ。 日経新聞 20日のニューヨーク外国為替市場で円相場は3日続落した。前日比75銭円安・ドル高の1ドル=112円05~15銭で取引を終えた。一時は112円23銭と2019年4月以来10カ月ぶりの円安水準をつけた。市場予想を上回る米経済指標が相次ぎ、米国と日本の実体経済の差を意識した円売り・ドル買いが優勢となった。 20日朝に発表された2月のフィラデルフィ…

  • 2020年危機(ニ-マルショック)

    各種景気サイクルで底を示す2020年。 ニ-マルショックの引き金が今回のコロナショックなのでしょうか? かつて、2014年にエボラ出血熱(エボラウイルス病)で世界的に株が売られました。2014年は、4月に日本では消費税引き上げ(5%→8%)があったため、4~6月に日本の消費が落ち込み、景気に停滞感が広がった年です。偶然にも、今回日本が消費税引き上げ(8%→10%)が行われてから、この新型肺炎が世界に拡散しています。日本の消費税増税は、世界に不幸をもたらす経験則なのかも知れません。 ダイヤモンドオンライン法政大学大学院教授 真壁昭夫中国武漢は自動車や半導体産業の集積地として発展。物流面では、武漢…

  • アルゼンチン、レバノン 債務不履行(デフォルト)か

    アルゼンチン、レバノン 債務不履行(デフォルト)か アルゼンチン債務は持続不能=IMF 【ワシントン時事】国際通貨基金(IMF)は19日、アルゼンチンの債務が「持続不可能」と認める声明を発表した。民間債権者の「大きな貢献」が必要になると明記し、協力を要請した。IMFはこれまで同国債務を「持続的」と判断していた。大規模な債務再編は避けられない情勢だ。 アルゼンチンのデフォルトの経緯アルゼンチンの直近では 2001年、約1,000億ドルの対外債務の支払いを停止しました。同国は、債務の再編を行い、債券保有者に対し、元本の7割を減額する借換債との交換を提案しました。大半の投資家が債務再編に応じた一方で…

  • IMF 新型コロナウイルスの感染は供給網の混乱が世界で深刻になるおそれがある

    IMF=国際通貨基金は、新型コロナウイルスの感染がさらに拡大した場合、部品などの供給網の混乱が世界で深刻になるおそれがあるとして、各国が協調して封じ込めに取り組むよう提言しました。 IMFは19日、今月下旬にサウジアラビアで開かれるG20・主要20か国の財務相・中央銀行総裁会議に合わせて世界経済の報告書を公表しました。 それによりますと、世界経済のリスクとして年明けから感染が拡大している新型コロナウイルスを挙げ、今の想定では感染の拡大は素早く食い止められるとしながらも、影響がより長く続く可能性があると警鐘を鳴らしています。 具体的には、感染がさらに拡大したり、先行きが見通せない状態が長引いたり…

  • GBP/USD  さらなる下落

    GBP/USDは、ポンドのさらなる下落。 利益確定が早過ぎたようで(苦笑)

  • 「海外投資で稼ぐ」勢い失う 

    「海外投資で稼ぐ」勢い失う 昨年収益2.6%増どまり 世界経済減速 国内への資金還流増日経新聞 世界経済の減速を受け、企業の海外投資による稼ぎの伸びが鈍ってきた。財務省と日銀の国際収支統計によると、直接投資から得られる収益は2019年に前年比2.6%増にとどまった。収益を現地で再投資せず、一時的に国内に戻す動きも増えた。新型コロナウイルスの感染拡大というリスクも加わるなか、日本経済の「海外投資で稼ぐ」モデルは勢いを失っている。円買い筋にとって、このレパトリの流れに期待です。

  • GBP/USD もう利益確定に

    GBP/USDは、GBP上昇後、すぐに下落。 1.2980で利益確定に。

  • 英国消費者物価 予想以上に上昇

    英国 消費者物価指数(CPI)(前年比) 結果 1.8% 予想 1.6% 前回 1.3% 英国 コア消費者物価指数(CPI)(前年比) 結果 1.6% 予想 1.5% 前回 1.4% 利下げ観測がやや後退する感じですかね。 ただ、英国の景況感はそんな甘い状況ではないでしょう。 GBP/USDを、1.3020から売り開始です。

  • AUD/NZD

    AUD/NZDは、いい感じのAUD上昇。 欲張り過ぎず、どこかで利益確定にしようかと。

  • アップルショックなるか?

    本日のNY為替市場のドル円は、17日に米アップルが1-3月期の売上高ガイダンスを達成できない見通しを発表したことで、NY株安による軟調推移が予想される。 2019年1月3日、東京市場が正月三が日の休日で閑散取引の中、米アップル社が2018年10-12月の売上高の予想を900億ドル程度から840億ドルまで下方修正した。米アップル社の大幅な業績予想の下方修正を受けて、中国経済の景気減速懸念が高まり、ドル円は、108円台から104.87円まで急落している。 ドル円のテクニカル分析では、攻防の分岐点である一目・転換線109.83円を下回っていることで売りシグナルが優勢な展開となりつつあり、109.50…

  • AUD/NZD

    AUD/NZDで、AUD買いを。

  • 東南アジア主要6か国 景気減速

    東南アジア主要6か国の去年1年間のGDP=国内総生産の伸び率は米中の貿易摩擦の影響で輸出が低迷したタイやシンガポールなど各国で前の年の伸び率を下回り、好調を維持したベトナムを除けば景気の減速感が強まっています。 域内で最も経済規模が大きいインドネシアがプラス5.0%と4年ぶりの低い水準だったほか、シンガポールがプラス0.7%、タイがプラス2.4%にとどまり、それぞれ10年ぶりと5年ぶりの低い水準に落ち込みました。米中の貿易摩擦による世界経済の減速で輸出が低迷したことなどが主な要因です。 こうした中でも、中国からの生産拠点の移転が進むベトナムはプラス7.0%と高い成長を維持しましたが、域内全体で…

  • 新型ウイルス 中国の死者数1770人に 感染者は7万人超

    中国の保健当局は新型コロナウイルスの感染者が16日、新たに2048人確認され、感染者の数が7万人を超えたと発表しました。中国では各地の学校で当初、17日予定されていた授業の再開が延期され、教育当局はインターネットを使った教材の提供を始めました。 中国の保健当局、国家衛生健康委員会は、新型コロナウイルスによる死者の数が16日、新たに105人増えて1770人になったと発表しました。また、中国での感染者の数は「臨床診断」で判定された人も含めると新たに2048人増えて合わせて7万548人となり、7万人を超えました。 中国の小中学校などは子どもたちや教師への感染拡大を防ぐため、旧正月、春節の連休が終わっ…

  • GBP/USD

    GBP/USDは、そろそろ売り時ですかね。

  • 米欧対立激化

    アメリカ政府は、EU=ヨーロッパ連合から輸入される航空機に上乗せしている関税を、来月、15%に引き上げると発表しました。トランプ政権はこのところ中国の次に貿易赤字の多いEUを標的にしていて、両者の対立はさらに激しくなるおそれがあります。 アメリカとEUの間では互いの航空機メーカー、ボーイングとエアバスへのそれぞれの補助金が競争上不当だとして争いを続けていて、アメリカ側が制裁の関税措置を発動するなど関係が悪化しています。 アメリカ通商代表部は14日、EUに対するさらなる制裁措置として、EUから輸入される航空機に上乗せしている関税について、来月18日に現在の10%から15%に引き上げると発表しまし…

  • インド、金融不安の足音

    インド、金融不安の足音 「不良債権予備軍」2割超日本経済新聞 インドに金融不安の足音が迫っている。将来の貸し倒れリスクが高い「不良債権予備軍」の債務の比率は全体の2割を超え、この10年で2倍以上となった。国営銀行がずさんな融資から不良債権を増やし、ノンバンク大手の経営危機が相まって金融が目詰まりした。インドの金融システムで発生した信用不安が景気低迷に拍車をかけ、経済は持ち直しの兆しがみえない。

  • 米国学生ローン残高 10年間で倍増

    【ニューヨーク時事】米国で学生ローン残高が増加し続けている。ニューヨーク連邦準備銀行によると、昨年末時点の残高は前年末比34%増加し、1兆5100億ドル(約166兆円)。10年間で倍増した。40歳代になり、返済に行き詰まるケースが多い。米大統領選の野党民主党の候補指名争いでは、各候補が学生ローン対策を競っている。 特に深刻なのはローン残高の約4割を占める40、50代の中高年層だ。昨年10~12月期の延滞発生率は40代が約12%で最も高かった。 ローンが膨れ上がる背景には、高額な米大学の学費がある。米カレッジボードによると、2019年度の私立大学の平均授業料は年約3万6900ドル(約410万円)…

  • 「ユーロポンドの買い」か「ポンドスイスの売り」を推奨?

    為替ストラテジスト 植野大作 [ロイター] - 2016年6月の国民投票から約3年7カ月、英国の欧州連合(EU)離脱が紆余曲折の末にようやく実現した。 ただ、経済環境の激変を避けるため、従来通りのヒトやモノの自由な往来は維持されている。例えて言うなら、法律的に離婚は成立したが、まだ別居はせずに同じ屋根の下で暮らしているような状態だ。 現行の協定では、今年の年末に「移行期間」が終わるため、英国とEUは大晦日までにその後の関係を決める「将来協定」を結ばないと自由なアクセスが突然なくなり、経済が大混乱に陥る。 しかし、「別れる条件」を決めるだけで3年半以上ももめた両者だ。来月から始まる10カ月間の交…

  • ユーロ/円

    ユーロ/円は118円台定着を望むが。 ブルームバーグ 世界の石油需要、10年ぶりに減少-新型ウイルス問題でIEA予想 国際エネルギー機関(IEA)は新型コロナウイルス問題による中国経済への打撃を理由に、世界の石油需要が1-3月期に約10年ぶりに減少するとの見通しを示した。 IEAは13日公表の月報で新たな推計値を示した。石油輸出国機構(OPEC)とその他の主要産油国による減産にもかかわらず、石油市場が大幅な供給超過となる可能性をこの推計値は示している。原油相場は先週、1バレル=50ドルを割り込み、約1年ぶりの安値をつけた。IEAは新型ウイルス感染の影響は今年いっぱい続くと予想した。 月報では「…

  • 新型コロナウイルス、世界の3分の2が感染する可能性も-専門家

    最終的な感染者数、世界で数十億人規模も-フロリダ大ロンジーニ氏 ウイルスの感染規模予測、さらなるデータが必要-ヘイマン氏ブルームバーグ 中国で劇的に感染症例が増加している新型コロナウイルス。状況ははるかに悪化する可能性があると、世界保健機関(WHO)の非常勤顧問を務める感染症の権威、アイラ・ロンジーニ氏は警告する。 フロリダ大学で感染症を統計・定量的に分析する研究所の共同所長を務めるロンジーニ氏は、中国における新型コロナウイルス感染拡大の研究を調査。同氏の試算によると、最終的な感染者数は数十億人に達する可能性がある。現在の公式発表は約6万人。 ウイルスがこの規模にまで広がれば、数千万人の居住地…

  • AUD/NZD

    AUD/NZDは、若干AUD強含み。 それでも、なかなか反発できず。 ニュージーランド製造業購買担当者景気指数 結果 49.6 予想 51.0 前回 49.3

  • ユーロ独歩安

    ブルームバーグ 12日のニューヨーク外国為替市場ではユーロが下落。対ドルで2017年以来の安値を付け、対スイス・フランでは16年以来の安値水準に下げた。ユーロ圏の景気減速を示す指標がユーロの売り材料となった。新型コロナウイルスが封じ込められるとの楽観からリスク選好が再び強まり、米株式相場が最高値を更新。ドルと資源国通貨への買いが広がった。昨年12月のユーロ圏鉱工業生産指数は約4年ぶりの大幅低下となり、市場は欧州中央銀行(ECB)の利下げ確率上昇を織り込んだマネックス・ヨーロッパの外為アナリスト、サイモン・ハーベイ氏は「追加緩和の見通しが強まっている。リスク環境の緩和も加わり、ユーロは苦戦しつつ…

  • スウェーデン中央銀行 金利据え置き

    ロイター スウェーデン中央銀行は12日、政策金利のレポレートを予想通りゼロ%に据え置くとともに、今後数年間は現行の金融政策を据え置くとの見通しをあらためて示した。 ロイター調査では、36人のアナリスト全員が据え置きを予想。2021年末までの予想に関しては、それまでずっとゼロ%に据え置かれるという回答が中央値だった。1人のアナリストは年内に1回、来年2回の利上げを予想した。 スウェーデン中銀は他の主要中銀と同様に、米中貿易摩擦によるリスクや新型コロナウイルスの感染拡大の影響を見極めるために様子見の姿勢をとった。 中銀は声明で「レポレートは予測可能な期間、ほぼずっとゼロ%に据え置かれる見通しで、順…

  • かつてのジャンク債

    ギリシャ10年債利回り、1%を下回る-45%だった危機時と様変わりブルームバーグ 利回り追求、乗り遅れるとの不安が後押し-ダンスケ銀 ラガルド総裁、将来的に債券買い入れ対象となると確信 12日の欧州債券市場で、ギリシャ10年債の利回りが1%を下回った。ユーロ圏からの離脱がささやかれる中で利回りが45%近くまで上昇していた約10年前とは、状況が様変わりした。 ギリシャ債は依然として投資不適格級(ジャンク)債の位置づけだが、利回り追求に懸命な投資家を遠ざけてはいないようだ。デンマークのダンスケ銀行でチーフアナリストを務めるイェンス・ペーター・ソレンセン氏は、「利回り追求の動きだ。機会を逃すことへの…

  • 米の家計部門債務過去最大 住宅バブル再び

    住宅ローンや学生ローンなど、アメリカの家計部門の債務残高は、去年連続して利下げが行われた効果で住宅ローンが大幅に増えたことなどから、日本円で1550兆円余りと、過去最大に膨らんだことがわかりました。 これはニューヨーク連銀、ニューヨーク連邦準備銀行が11日発表したもので、住宅ローンや学生ローン、カードローンや自動車ローンなどを合わせた債務の残高は、去年末の時点で14兆1500億ドル、日本円で1550兆円余りでした。 これは、3か月前と比べて1930億ドル、率にして1.4%増え、過去最大になったということです。アメリカでは、景気を下支えするために去年3回行われた利下げで金利が低下し、借り換えを含…

  • NZD強含み

    ロイターニュージーランド(NZ)準備銀行(中央銀行)は12日、今年初の政策決定会合を開き、予想通り政策金利のオフィシャル・キャッシュ・レート(OCR)を1.0%に据え置くことを決めた。 経済の先行きに自信を示し、必要なら追加緩和するとの文言を声明から削除した。これを受け、NZドルが急伸した。 中銀は雇用と消費者物価について、これまでよりも明るい見方を示した。 ロイター調査では、国内のリスク要因の後退などを理由に、エコノミスト全員が据え置きを予想していた。 中銀は声明で、新型コロナウイルスによるニュージーランド経済全体への影響について、短期にとどまり、大半が2020年前半に生じる可能性が高いとし…

  • 新型肺炎が導く最悪のシナリオ 中国大手行、不良債権率5倍の危機

    ブル-ムバ-グ中国政府が地域金融の危機に対処し始めているように見えた矢先に発生した新型コロナウイルスの感染拡大で経済は打撃を受けており、はるかに深刻な脅威が同国銀行システムを飲み込みつつある。新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、中国では年次銀行ストレステスト(健全性審査)に盛り込まれた最悪の経済シナリオが現実のものとなる恐れがある。昨年のテストでは、年間経済成長率が4.15%にまで低下し、中国の大手銀行30行の不良債権比率が5倍に上昇するシナリオが想定されていた。アナリストの間では、新型コロナウイルス感染の影響により、1~3月期(第1四半期)の成長率が3.8%にまで落ち込むとの見方も浮上し…

  • 上出来の英国GDP

    イギリスの去年9月から12月までのGDP=国内総生産はEU=ヨーロッパ連合からの離脱を前に企業の生産が落ち込み、ゼロ成長となりました。先月末の離脱後もEUとの自由貿易協定の交渉しだいで大きな混乱に陥るリスクがあり、イギリス経済の先行きは不透明な状況が続いています。 イギリスの統計局は11日、去年9月から12月までのGDPの伸び率が物価の変動を除いた実質で、前の期に比べて0%だったと発表しました。 ゼロ成長の背景にはEU離脱の先行きが不透明だったことがあり、自動車を中心とする企業の生産が大きく落ち込んで成長の足かせとなりました。 また去年1年間の伸び率は1.4%となり、統計局は「成長のスピードは…

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