恩寵と感性
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ハンドル名
Onetasteさん
ブログタイトル
恩寵と感性
ブログURL
https://onetaste.muragon.com/
ブログ紹介文
onetasteさんのブログ
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Onetasteさんのブログ記事

  • 神の願う韓国 その2 本当の克日

    1. 徴用工に対する賠償がまだ足りないのではなく 今請求しているのは慰謝料である 慰謝料とは被害者に対する謝罪の気持ちである 2. 慰安婦合意を破棄したのは金銭ではない 心からの謝罪である これに対して 「日本国の首相として改めて心身に渡り癒しがたい傷を負われた 全ての方々...

  • 神の望む韓国 その1 声なき声

    反日種族主義―大韓民国の危機の根源という 李栄薫(イ・ヨンフン)元ソウル大学教授の本が ベストセラーになっているという 反日の嵐が吹き荒れている韓国ですが 徴用工の判決も慰安婦問題も日韓の歴史問題は 真実を伝えていないばかりか嘘と誤魔化しだと 身を挺して訴えている学者です ...

  • 変わってしまった統一運動

    弱い者が弱い者を食い、弱い者が更に弱い者を食い、更に弱い者を 見つけだせない者は、強い者のお情けによって生きるかのように見える 世界や社会に生きていて、自分は人を食って生きて行きたくはないと悩み 苦しんだ末、断食を重ね、死を感じながらのある日 遠くに聴こえた赤子の泣き声が止...

  • オモニの心の闇

    原罪や独生女の問題は究極的には霊界の実相を知らなければ 本当の意味においては誰にも分かりません 宇宙創造前の霊的世界における神と天使による原理的秩序が決定され その構想に従った創造の原理は人間を通して完成するはずでした ところが天使の非原理的な行動によって霊界にあるべきでは...

  • 文氏の醜態

    カイン側の文在寅大統領に知ってもらいたい四訓 1. 政治:怒ることが多いのは自分のことしか考えないから 2. 司法:苦しいことが多いのは正しい判断が出来ないから 3. 経済:辛いことが多いのは自分に甘えがあるから 4. 国民:悲しいことが多いのは感謝を知らないから 「弱いも...

  • 統一朝鮮の危うさ 狂乱する韓国

    讒訴とは 「他人を陥れようとして、事実を曲げて言いつけること、陰口、告げ口」 選民国家と言われる韓国は今まさにこれを地で行っているかのようです 原理では讒訴の主体をサタンと呼称しましたから とんでもない選民国家だと言うことになってしまいます 日本が輸出規制をしたことを輸出禁...

  • 統一朝鮮の危うさ

    分裂が終わり統一朝鮮になれば人類史に今までなかった 新しい輝くべき平和な統一国家のモデルが朝鮮半島に来るという この文師の掲げた夢は本当に実現するのだろうか? 金正恩委員長と文在寅大統領が微笑みながら手を繋ぎ トランプ大統領がDMZの境界線を越えて北に足を踏み入れ 肩を抱き...

  • 文家の闇と光 その2 特別祝福式

    統一運動の目的は創造目的を完成することでした その中心が家庭を軸とする四大心情圏と三大王権にあることは 誰もが理解していることです 真の家庭を中心として神の本然の血統に連結された それぞれの家庭が実体でそれを証明する時代が成約の時代ならば 本来なら「私の家庭を見よ」と言える...

  • 文家の闇と光 その1 独り娘と言う悲しい響き

    「何事のおはしますかは知らねどもかたじけなさに涙こぼるる」 西行法師が伊勢神宮に参拝したときの歌ですが 自分が今生きているのはそれを育てた天的な存在があってのことだという意味です 西行の歌を詠んでいるうちに 思わず一句脳裏に浮かびました 「侘しさや 証しをしない 独り子の」...

  • 相対が神の心情を復帰する

    「堕落とは神を中心としてアダムとエバが一つにならなければならないのに 神の僕である天使長と一つになったことを言います。 神の血統(心情)を受け継がなければならない人間が僕の血統(心情)を受け継いだことです。…全てを自己中心にだけ連結させたのです」 「悪は私が主体になってみよ...

  • 夏草や兵どもが夢の跡

    「社会情勢を憂いて声高に問題点を指摘する人は多くいますが、 言葉で立派なことを言っていても何の解決にもなりません。 たとえそれがどんなに小さなことであっても具体的に実行していく。 実践力がなければすべてが空論に終わります。 大切なのは自らが小善であっても行うという精神です。...

  • 選民は既に韓国を超え世界に拡大している

    「神様が保護する国、この大韓民国は天が摂理の完成の為に 2000年の間育ててきた選民です」 「キリスト教が入って100年にもならない韓国でしたが 世界のどの国のキリスト教徒よりも 神霊と真理で天に侍る、そのような条件を備えていたために この韓民族を通して、キリスト教の背景を...

  • 束草事件の怪

    束草事件のことを考えるたびに 一体何が真実なのかと混乱する人が多いと思う 郭先生の本には 「私は再び訓母のところに行きました 訓母様、一体何のためにそうされたのですか。 これはなにをしようということですか 訓母は私は何も知りません。私は関与していません」 霊界メッセージは自...

  • 権威ある者を求める信仰

    久し振りに「カラマーゾフの兄弟」の中に出てくる大審問官のことを考えていた。 ドストエフスキーの一大抒情詩でもあるイアンの独白は 大審問官の言葉として今でも世界に最も衝撃を与えたものとされているが 以外に全部読んだ人はあまりいない。 時は16世紀のスペイン。 異端者を断罪する...

  • 神の眼差し その3

    私は昔からコトバによる教条主義的な考えに与することに 違和感を覚えていました それはクリスチャンがイエスを無原罪の人 神そのものだと信じることで満足してしまい 自分がそのようになれるとは考えていなかったからです イエスが出会った神 文師が出会った神 それが自分にとってどのよ...

  • 無知は死の影

    第二次世界大戦が終了して70年以上が経つ 嘗ては植民地だったアジアもアフリカも民族を中心に独立を果たした それぞれの国の内部に複雑な問題を抱えていたとしても 嘗てない程に世界は市場経済の齎す物質的恩恵を享受するようになった 発展途上国においては確かに貧困や不平等な状態が 依...

  • バスを待ちながら

    「バスを待ちながら」というキューバの映画のことです とある町のバス停で見知らぬ人たちがバスを待っている だがバスは来ない 何時間待ってもなかなか来ない ある人は何日も待っている やっと待っていたバスが来る が、乗ることが出来た人はたった一人 大半の人は乗りそびれて、又 再び...

  • 天皇家に見る血統の重要性

    2600年の日本の天皇制の最も重要な点は 万世一系の血統の中心が男系だということです ここ数年論議されている独生女論の問題点は神が二性性相であるから 男女は対等の立場であるということなのでしょうが 統一思想の本性論の中で主体と対象の関係を次のように定義しています 「原相にお...

  • 文顕進会長のインタビューを聞いて

    パシセラさんのブログに文顕進会長のインタビューとして CNBC アジアのコリアンレポートが載せられていました このインタビューを見た人たちはおそらく初めて朝鮮半島の 統一に関して具体的な方向性とビジョンが語られたことに 驚きと共にその卓越した見識に感動することでしょう ここ...

  • マザーテレサの心の闇

    「私がシスターや人々に神や神の仕事について口を開くとき その人たちに光と喜びと勇気を齎すことをよく理解しています しかしその私は光も喜びも勇気も何も得ていないのです 内面は全て闇で神から完全に切り離されているという感覚です」 マザー75歳 ヒュアート神父への告白 ノーベル賞...

  • 神の眼差し その2

    私は幼少時から自分の中にもう一人の「私」がいることが不思議でした 学芸会で舞台の上に立って演技をしている時も 人前で緊張しながら歌っている時も じっと自分を見ている眼差しがあることに気づいていました 或る時、海岸に座って海を見つめていると 自分の目がレンズの働きしかしていな...

  • 神の眼差し その1

    第二次世界大戦が終了して七十年以上が過ぎました 悲惨な戦争を体験した世代から戦争を知らない世代に移行して 人類は新たな平和と安定の中に生きることが出来る希望の世紀を迎えたかのようでした しかしその人類が共に繁栄する世界秩序は未だに構築できないまま 宗教対立は中東を分断し民族...

  • 異様なシャーマニズム信仰から卒業する知性

    清平を中心とする異様なシャーマニズム信仰が 多くの信徒にとっては絶対的になっています 目に見えない霊的な世界の権威を信じることが中心になってしまうと 真理は知性を離れて盲目者の手の中に落ちてしまいます 宗教が知性を無視して信仰と言う隠れ蓑に入ってしまうと 信仰している対象に...

  • 神の摂理の継承者

    血統と言う言葉には霊統や法統と言うより 生物学的な血筋の伝統を重視する意味合いが感じられます 文師のみ言葉も復帰の究極的目的はアダムの種が最も重要であると述べています 現代の生物学的観点から言えば男女の差異は 遺伝子の中にある染色体によって決定されます ところが不思議なこと...

  • 郭先生の本を読んだ感想

    郭先生の本が話題になっているようですが 家庭連合は悪書として読まないようにと 通達を出しているようです 終戦になって占領軍が日本に駐留していた時 厳しい検閲があったそうですが 同じように自由に本も読ませない家庭連合は どうしてしまったのでしょうか 結局、信徒を信頼していない...

  • 神が私の体を着る

    復帰原理では中心宗教であるキリスト教と周辺宗教に区分されているので 殆どの信徒は中心宗教のキリスト教の聖書を学べば事足りると思っています。 ある一時期から我々の運動をもっと客観的に検証できないものかと 様々な宗教や哲学を研究し始めました 改めて学んでみると予想以上に他の宗教...

  • 聖杯と剣

    「全ての男の頭はキリスト。全ての女の頭は男。そしてキリストの頭は神である。 男は神の姿と栄光を映す者ですから、頭に物を被るべきではありません。しかし女は 男の栄光を映す者です。というのは、男は女から出て来たのではなく、女が男から出てきたのだし、男が女の為に作られたのではなく...

  • 清平に関する知的好奇心

    清平がこの運動の本部になり それはまたローマのバチカンのような 世界の霊的中心になると言う話を聞いています しかしながら そこで現実に行われていることは 体を叩きながら悪霊を追い出したり 先祖解怨の活動が依然として中心になっているように見えます この先祖解怨は かつて参加し...

  • 教義論争を超えて

    最晩年の文師は一切の宗教から自由な一人の個として歩むべき道を 家庭と言う単位で提示してくれました それは自己の内面を通して語り掛ける神の心情を 如何にして実在感をもって家庭の中で体験できるかと言うことでもあります 又その道を辿るに際してその人の能力があるかないかというより ...

  • 統一王国と北朝鮮 その2

    北朝鮮が非原理型として先行した「国のかたち」とは 具体的には金一族を中心としたピラミッド型社会のことを指します 非原理型の試みはソビエト連邦の崩壊に端を発して 中国共産党の経済市場主義の導入から北朝鮮の金一族世襲による独裁体制の継続まで 共産主義の目指した搾取のない社会建設...