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ブログタイトル
恩寵と感性
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39回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2018/03/29

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恩寵と感性

Onetasteさんの新着記事

1件〜30件

  • あなたもメシアになりなさい

    晴耕雨読の生活を目指して、定年後、古民家を購入して リノベーションをしたのですが、家のあちこちにガタが来るので 定期的に修理するのが日課の一つになってしまいました また庭に落ち葉や雑草も伸びてくるので毎日が庭掃除の連続です 禅僧が毎日敷地を清掃するように 黙々と壊れた所や汚...

  • 希望前進大会の感想

    200万を殺害したと言われるポルポト政権で 下級指揮官だったフン・セン首相が韓鶴子総裁と共に オンライン演説をしていました フン・セン首相に関する経歴の詳細は反ポルポトとして数十年に渡る内戦を終結させ 初めて民主的な選挙を率いた人物として言われていますが 実際は武力によるク...

  • 摂理の中心は米国?

    設計図がないところに建築物を建てることが出来ないように 理想世界の具体的な設計図がない統一運動に理想社会を築くことは出来ません 統一思想の中で李相憲氏はこのように述べています 「その社会は必ず神の摂理によって到来する社会であり、善の社会であり、 である。このような社会を、天...

  • 「み言葉実体」から「実体み言葉」へ

    「神様において新しい朝を迎える一番の栄光の時とは 肉体をまとうことが出来る時です」祝福家庭と理想天国 「本来、心と体は切り離そうにも切り離すことのできない一つのものでした 人間の心は神様の心であり、人間の身体はその心を入れる器でした」 真の人間1章・2・33 日常生活は朝起...

  • 実体のない一大家族主義という幻想

    人間は誰もが家族という最小の共同体から人生を始めます 親と子の間に流れる情の深さは子供がまさに親の分身だからです この家族愛を拡大していけば理想天国が作れるというのが統一運動です ではこうした家族主義は今初めて提唱されたことなのでしょうか? 日本航空が破産申告をして国の管理...

  • 後天時代における祝福家庭の使命

    時代は完全に新しい局面に入っています 原理の数理性から見ても21世紀は完成数を表示しています。 一見すると世界の情勢は混沌としていますが それは方向性が定まらない人々が右往左往しているからにすぎません。 その究極的な原因は神の摂理の内的中心であるべき祝福家庭が 内的刷新を受...

  • 自己中心性に対する考察

    食せねば生きることが出来ない肉体の自己保存欲を満たす為に 人間は常に額に汗して労働することを余儀なくされてきました それは形あるものは放っておくと崩壊してしまうという 自然の力に対抗する人間の運命のようなものでした イエスは「人はパンのみにいきるにあらず」と言いましたが 心...

  • 祝福権を巡る闘い

    ムハンマド(マホメット)が最初に天啓を受けたのは 40歳ぐらいの時だといいますが、それまでに彼が何をしていたのか あるいはどのような職業についていたのか正確には誰にも分からないようです 彼の死後、信仰に燃えた信者たちはそうしたムハンマドに対して 理想的な預言者像を膨らませ生...

  • 神韓国が天一国となる為に

    ソロモン王国繁栄の象徴である神殿や王宮の建設に 何十年も強制的に労働させられた人達がいました 「ソロモン王国の栄華」は多くの人間の苦しみと犠牲の上に 成り立っていたのです また豪華絢爛な建物を神に奉納しても その贅を享受できたのは一部の特権階級の人たちだけでした 聖書では「...

  • 統一運動の検証の必要性

    「理想の家庭から氏族、民族、国家、そしてその基台の上に理想世界が来るのです」と 何度も聞かされてはいるものの、どうにも現実感がないのは その目指す理想世界が明確でないからです 最も考えられるのは古代に於ける祭政一致の神権政治なのでしょうか ヨーロッパにおける王権は神から直接...

  • 自己憐憫と言うサタンの巧妙な罠

    「韓お母様の夢が教えること」の内容に関して多くの意見を頂き 有難うございました 拙い表現の為、真意が伝わらなかった部分もあるようなので 改めて補足を以下に付け加えさせていただきます 「自己憐憫と傲慢がサタンの入ってくる門であるため、その門を全て閉じ 感謝と謙遜の思いを持たな...

  • 天一国へ最後に入籍する者

    長い間,会っていなかった先輩家庭を訪ねました 奥様は定期的に教会に通うも彼は教会との関係を断って 自営業をして成功していました。 かつては勝共の雄として名をはせた人です その彼がアメリカにいた時、ある兄弟が祝福を受けて悩んでいたそうです 彼は教会に来る前は同性愛者でした 祝...

  • 韓鶴子お母様の夢が教えること

    シュールリアリズム(超現実主義)の研究をしていた時 夢(霊界)の記述を何度もしたことがあります 夢が正夢になったり 夢の中で夢見た状況を即座に変えたり 或いは連続して夢の続きを見たり 夢を主管することを行として自分に課していました 夢と霊界がどのように関係し繋がっているのか...

  • 清平の借金ウイルス

    真理は知的に判断できるうちはまだいいのですが 理性で捉えることが出来ない霊的次元の話が中心になると真実が見えなくなり 上から言われるがままの追従信仰者になってしまいます この運動は次から次へと新しい活動や目標が設定されて 其のたびに必要とされたものがお金でした。 救いも天国...

  • 果てしなきものを求めて

    不可知なるあの絶対的なものを日常生活の中で如何にして知りえるのだろうか。 しかも超越的な世界、ある絶対的な境域に関する認識は ロゴスでは限界があることを知りつつ、 言語によって尚、論考せざるを得ない矛盾的状態に身を置いて 其のコトバの綴る文脈の背後に「生きた何ものかを」探ろ...

  • 我を見しもの、神を見るものなり

    最近話題になっている未来の組織論のティール組織に影響を与えた ケン・ウイルバーの内在神につての考え方を紹介します コトバは不思議です 思考とはコトバの繋がりのことです このコトバに命(みこと)があったというヨハネ伝は言霊のことを語っています 日本は言霊の国だと言われてきまし...

  • 韓鶴子お母様の霊的迷走

    『私は学生の時に長老教会に通ったのち、天理教に通うようになりました。天理教で二十一日修練を受け、活動をしながら、最年少の教師として五年間務めたあと、金明大先生から伝道されて入教したのです。 ・・・ところで私たちは、五本の木と井戸を定める前に、三度は清平に行って祈祷をしなけれ...

  • 危機的状況にある統一運動

    堕落によって閉ざされてしまった感性を 再び甦らせる方法に蕩減法があります それは下座に降りる事によって感じることができる失われた心情の復帰です 悲しみや苦しみを知ることによって神を知ることが出来るというのも 虐げられた苦難の中にいる人々の心に寄り添っているのが他ならぬ神だか...

  • 真の父母になる連合体

    ブログにこのような記事が出ていました 「私が韓国に来た目的は夫のことを好きになったからでもなく、 素直で単純な私は日本の犯したと言われる罪を償い、 日韓が父母国家となって世界を神様につなげ、地上天国を 建設する為でした・・・・未だにそうやって尽くしているはずなのに、 こんな...

  • 生命の木とは 

    天の父母様教団と家庭平和協会(FPA)或いはサンクチャリー教会の論争の問題点は 救済に対する重要なことを論争しているのです 天の父母様教団では生命の木とは真の父母のことを指しているので 真の父母に繋がれば全ての人間は生命の木になるのだといいます 例え真の父が他界しても一体と...

  • 素晴らしきかな、人生!

    1946年に制作された古いアメリカ映画です この映画はアメリカの映画協会が選んだ「感動の映画ベスト100」で一位を取り 日本の黒澤明監督が推奨した100選名画の中にも取り上げられていました 舞台は1945年戦争が終わった年のクリスマスイブ ニューヨーク州のとある町で大金を紛...

  • 真の母の使命とは

    ある人のお母様の自叙伝を読んだ感想です 1992年に 1年間かけて 世界130カ国で講演を行いました。 韓国を立つ時 それぞれの国や気候に相応しい服を 何着も準備していったのですが帰って来た時は一着も残っていませんでした。 一年ぶりに帰ると文総裁が「ご苦労様」と言いながらふ...

  • 今は掛け声だけの集団

    人間は誰もが平和で共に助け合う理想の世界を願うのですが 実態は戦争や殺戮、闘いの連続で人命は虫けらのように奪われてきました 問題は理想的なビジョンや平和について語ることは出来ても それを実現することがなかなか出来なかったことです 神を中心とすれば本当に世界平和は実現できるの...

  • 統一運動における朱子学と陽明学

    韓国の儒教は朱子学と言う教えが中心でした 上下の秩序、大義名分、男尊女卑、宗族の大切さ 何よりも礼節を重んじること等々です その影響が今も残っているので上に立つことが何よりも大切になるのです 受験時期になると親子ともども必死になっている光景がテレビで報道されます 韓国では日...

  • 万人のメシア運動

    今朝方に強く雨が降りました 外に出ると蚊の大群です 湿気に力を得て繁殖中 熟れたマンゴーが木から落ちて 其の実を食べに数えたら十数羽の水鳥が 庭先で散らかしながら食べています 側に行ってみると 其の食べ残しのあらわになった実に 今度は無数の虫が群がり この虫たちも人間がそば...

  • コロナウイルスの霊的メッセージ

    統一運動の摂理的使命と神の心情圏 サタンの讒訴圏という霊的な観点から 世界的なコロナウイルス現象を考察してみます まず最初に、何故中国から始まったのでしょうか? 霊的な観点から見れば恨みの讒訴圏が動き始めたと見るのです チベットやウイグルにおける長期にわたる少数民族が 虐殺...

  • 天一国の新たなる挑戦

    「私が地上にいる間に真の父母として宗教を統一し、 思想、政治、経済など全ての面で一つに中心を立てて 進んで行くことのできる制度を作って行こうと考えています」 2020年4月1日天一国指導者特別会議 限りない人間の欲望は文明の成長と共に近代においては 貨幣の蓄積がその欲望を支...

  • 振り返れば全ては愛でした

    宇宙は単に形ある物質だけで出来ているのではないことは ノーベル賞を取った物理学者に聞くまでもないことです 分子生物学では生命を全て物質の働きに還元するのは 無理だと明確に結論付けています 見えない宇宙の根源に霊的な人格を持った存在の主がいることを 朧げに感じていたのでしょう...

  • 家庭連合の緊急事態宣言

    家庭連合 原理主義者の皆様へ 古代ギリシアやローマでは組織や国家などの欠点や愚かさを暴き出す表現方法に サタイヤと呼ばれる「風刺」があります 劇作家のアリストパネスやペルシウスの戯曲や詩は古代の風刺の模範とされました 近代では英国社会を痛烈に批判したガリバー旅行記を書いたジ...

  • 肉体の原理

    かく言う私も 肉体を通して感じる生命意志を強烈に感じたことがあります 続く テレビ局の海外撮影の仕事に携わる機会がありました 十人ほどの撮影隊と一緒に現地の案内人を先頭に 密林を四駆で二週間ほど道なき道を走行した時のことです 昼間は焼けつくような陽射しの中、汗と埃にまみれ ...

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