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広島発・法律事務所事務員の母が家で勝手に楽しむ日記
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心理学・ピアノ・バレエ・量子力学・子育て・健康・国際交流、好きなことを好きなように綴る多ジャンル日記
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199回 / 365日(平均3.8回/週)

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happy-vさんの新着記事

1件〜30件

  • 勉強法の話が大好き(笑)。

    なんか、佐伯さんのリンクばっかり貼って、 さすがにそろそろ控えないと・・(笑)。と思っていたら、 また面白い記事が上がってきて、 こういう勉強法のお話も大好きなので(笑)。 この、自作テストって、めっちゃ効果があると思った!!学んだことを、人に伝えたり、問題作成をしたり、と、先生(出題者)の役割をするのが、一番、身に着くよね。

  • メネラウスの定理が大好きだった。

    後半、面白そうな単語がいっぱい出てくるから、一つ一つ調べたくなるけけれど、 すぐには調べられないから、忘れないようにこのページを取っておくために記録。 私もあるよ!ヽ(´▽`)/ 面白くて、数学に全く触れなくなって20年以上経っても鮮明に覚えていた定理! 「メネラウスの定理」 これ、魔法のようで、大好きだった。 相変わらずマウスだけで描くからこんなだけど(笑)。 分母分子分母分子分母分子=1 って唱えてた。 aから始まって、一筆書きしてからaに戻ったら1になるってやつ。 これ、本当は高校で習うんだけれども、 中学の塾で教えてもらったんよね。 これ、この定理使わなかったら、解くのめっちゃめんどい…

  • 【BOOKレビュー】『女と骨盤』片山洋次郎著

    大人気の整体関連の本。図書館で、かなり待って回ってきた。 女と骨盤 作者: 片山洋次郎 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2017/09/08 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る 女の一生は骨盤の開閉の影響を受けている。 日単位、そして、呼吸毎にも、常に動いている。 女の一生を、生きやすく、スムーズに動かすコツは、 骨盤の開閉をスムーズに動かすこと。 骨盤の開閉をスムーズにするためには、 骨盤の「開く」・「閉じる」を滑らかにすること。 しっかり開けば、しっかり締まる。 これは、どの世界でも同じだなと思った。 バレエでも、上に上がりたければその前に下がる。 下に下がりたければそ…

  • やっぱり「やり方」ではなく「在り方」

    私ね、自分と真逆の「やり方」をしている人を見ると、 ソワソワすることがよくあった。 たぶん、自分に自信が無かったから。 自分と真逆の事をやっている人を見ると、 自分が間違っているのではないかと、不安になった。 自分が間違っていない!ってことを証明するために、 真逆のやり方を批判したくなっていた。 でも、以前、自分でも書いていたけれど、 「やり方」ではなくて「在り方」 なんだね。 これ、講演会の開催があることを知る前に書いていた日記。↓ 人によって得意不得意、快適な「やり方」って違うだけのこと。 人と「やり方」が違っても当然。 違うやり方を見て、それを、「自分が間違っていたのかも!」とか思う必要…

  • 講演会で、自分の中に落とし込んだもの

    happy-v.hatenablog.com happy-v.hatenablog.com happy-v.hatenablog.com 3編で完結にしていたのだけれども、 自分の頭の整理のためにも、もうちょっと書いてみる。 もしかしたらこっちの方が、「学び」的には核の部分になるかも。 講演を聴くことで、 そして、講演の前にも友達からコメントをもらうことで、 私が今までやってきたアドラー心理学の、 抜けの部分、ひずみの部分、に気が付いたのよ。 私、自分の中には、「こうなったらいいな」っていう理想があるのに、 その理想を、「出してはいけない」「人に押し付けてはいけない」って思いこんでいた。 理想…

  • そして佐藤ママの講演会。

    (3話目) そして、ついに佐藤ママの講演会。 自転車で会場を移動して、30分くらい遅れて到着。 そこで感じた感想。 これは、プロのママだと。 「見える学力」だけでなく「見えない学力」も、 徹底して、抜けが無い。漏れが無い。 これはすごいな!と。 「勉強法」としては、一番笑ったのが、 会場に、佐藤ママの作成されたノートが展示してあったのだけれども、 そのノートの使い方、今自分のカバンに入っている私のノートと、 書き方が同じだったということ(笑)。 私もたいがい、勉強法マニア(笑)なので、 世の中で知られているいわゆる勉強テクニックは、 いろいろ研究しているから、重なってもおかしくないのかもしれな…

  • 一日に二つの講座のはしご。一つ目は、好きなものにはまる学び方

    つづき。 この日、重なった一つ目の講座は、 子と私が慕っている、昆虫館の先生の講演会。 これがまた見事に、 佐藤ママとは真逆のような感じの方。 昆虫が大好きで大好きで、ものすごい昆虫マニアで、 生き生きと昆虫の事を語られる方。 昆虫が好きだから、昆虫のことを知るために、どんな投資も努力も厭わない。 まさに、夢をやるために生きていらっしゃるような方。 好きなものにとことんはまって、学ぶ学び方。 やらなければならなくてやるのではなく、 好きすぎてしょうがないから、それに付随する学びも一緒に学ぶ、という学び方。 子が小さい頃、将来、昆虫博士になりたい!と言ったので、 私は、本物の昆虫博士に会いに行っ…

  • ついに行ってきたよ。佐藤ママの講演会(笑)!

    申し込み前から散々揺れて、申し込んだ後も、 そして、参加権の抽選に当選した後も、 行く直前まで、行くかどうか揺れていた佐藤ママの講座。 直前に、他の講座と重なったから、行けなくなったかと思いきや、 時間差で、30分遅れての参加だったけれど、ついに 講座に参加してきたよ。 私がこのタイミングで佐藤ママに出会ったのは、必然だったのかもしれない。 以前は全く気にならなくて素通りしていた存在なのに、 このタイミングで、ひっかかったのは、 私たちの人生に影響があるくらい、意味があったのかもしれない。 それくらい、私にとって、この方の出現は、 心を揺さぶる大きなものだった。 この数週間、私の心は、ものすご…

  • 【リブログ】「成績や点数に注目すると見落とすもの」

    「見えない学力」と「見える学力」と。 思い出した!私、小学生の頃、 奇麗にノートにまとめる作業が、とても好きだったのよ。 ノートに縦線引いて、区分けして使ったり、 色鉛筆を使ったり、図や絵を描いたりしてまとめるのが、得意だった。 小学校の先生にはいつも絶賛され、みんなの前で何度も 披露されたり、 中学生の時の塾でも、最初の頃は褒められて、他のクラスにまで回されたりしていた。でも、あるとき気づいたのよ。いくら奇麗なノートを作っても、テストの点にはあんまり結びつかない、と。 こんなことをやっていては、受験に間に合わない、と。 作った直後はよく覚えているからテストの点も良く取れるけれど、 総合テスト…

  • 【リブログ】「未来は変えられる」の解説」

    このコメントを、コメント欄に書こうとしたら、 思わず長文になりそうになったので、 こっちに書くことにした(*'ω'*)。 これ、いくつかの時間軸がある真ん中あたりの図が、とても面白い!! 目標実現のために努力するっていうのは、「実現【確率】を上げている」ってことなんだね~。 行動しないと、実現確率も、上がらない。 「起こる、起こらないの抽選」も、行動の回数が多いほど行われる、という感じなのかな~。 あ、でも今、ふと思ったのだけれども、 例えば、「勉強をしなさい!」と言えば言うほど(=行動すればするほど)、 子どもは勉強しなくなる(=成功確率が下がる) っていうのもあるよなぁ。 ・・・と一瞬思っ…

  • 【リブログ】子どもを信じていない親なんていない

    心理学でよく言う、 「信じたとおりになる」 っていうのが、 どうしてそうなるのか、 分かりやすく説明してあるよ~。 人は、 「やっぱり自分が信じている通りなのだ!」ということの、 証拠集めをして回る生き物なのかもしれんね~。 どう解釈するのかは自由で、その解釈が作り上げる信念があって、その信念が現実を作ってる。 やから、信じてることを変えたかったら、 「頭の中、心の中で信じていることを変える」 だけじゃなくて、 「見えている現実や体験の解釈も変える」 ってことが大事なわけね。

  • 心理学を学ぶと、理想通りに物事が進むってわけじゃなくて

    心理学を学ぶと、理想通りに物事が進むってわけじゃなくて、 そもそも、 ・「理想」ってものが無い状態、・なんでも受け入れられるような状態、に、「こっち」が成る、ってことなんだろうね。 だから、どんなに心理学で学んだことが実践できたとしても、自分が当初描いていた理想通りに進むとは限らない、ということ。 そもそもの、「理想」の形が、 別に、理想でも何でもなくなるのだから。 「理想」が叶わなくても、叶わないときから、 もう、満足できているという状態になる、ということなんだろうね。きっと。 「心理学を実践しているつもりなのに、 全然思い通りにならないぞ!」とか思っていたら、 それは、そもそも「思い通りに…

  • 【シェア】「子供の自立」を目指すからこそ、「親も自立」をしよう

    もう、佐伯さんのブログはシェアするのが定番になってきたかも(≧w≦)。 ameblo.jp すごい分かりやすかった! 迷ったり自己肯定感が下がったりするのは、 親も「自分で考える力をつける」 ことで、かなり回避できるってことじゃな~。どうせ絶対的な正解はないのだから、 自分が考えて、自分が納得して決めて選択していくだけのこと。 自分の選択に、自分で責任を取る覚悟を持つ。 そんな感じかなぁ。 佐伯さんの文章は、ほんま、 アドラー心理学を、分かりやすく、論理的に 説明してくれるよなぁ。 毎度アドラーさんの似顔絵

  • 英語の集まりに久々に行ってきた。

    他の試験前だったから、行くのを敢えて控えていた英語の集まり。 1~2か月ぶりぐらいに行ってみた。 やっぱり私は、こういう感じの人との距離感が、 とても合っているんだなぁと思った。 とても楽しかったヽ(´▽`)/。 今日は外国の方もたくさん来られていて、 ミャンマーの方とかもいらっしゃった。 相変わらずところどころしか聴きとれないのだけれども、 なんとかかんとか、コミュニケーションは取れ、 半分くらいしか分からなくても、どうにか会話の中に入った。 いっぱい聴いて、何が何だか分からなくなるのだけれども、 一回行くたびに、1つか2つ、新しいことを意識して覚えて帰ろうと思う。 今日は、 「a piec…

  • 「物理的な時間、意識的な時間」の話。

    待ってました待ってました!!こういう記事を、 待っていました!!ヽ(´▽`)/ この記事は、私がシェアするために書かれたに違いない(爆)。 面白い~~。こういう話、大好き~~~。 認識・意識の話。 例えば同じ人の同じ30分でも、 異様に長く感じられるときもあるし、 異様に短く感じられるときもある。 人によっても、 時間の流れを早く感じる人と ゆっくりに感じる人がいる。 人によって見え方感じ方が違う。 この、人によっても時によっても 早くなったり遅くなったりしているように感じられる、不思議な感覚の時間。 これを、「相対的時間」という。 時計で測られた、誰が見ても同じ時間。 これは、「絶対的時間」…

  • 何をどう学んでくるか

    同じような場所に居て、同じような経験をしたとしても、 人によって、そこから何を学んでくるかは、違う。 自分が子どもの頃、体験したことから学んだことが、 実は思い込みだったと気づいたり、 学んだ内容が、実はただの自分の偏見だったということに、気づいたり。 子供の頃の記憶が、トラウマのようになって離れないときは、 それは、大人になって、 もう一度、学び取ってくるものを変えるチャンス, 解釈の仕方を変えるチャンス、 だってことなのかもしれないな。 あの事象から学び取った内容は、あなたを苦しめるものだから、 どこかのタイミングで、学び取ってきた内容を、解釈の仕方を、 変えてもいんだよ、と。 学び取って…

  • 何をどう学んでくるか

    同じような場所に居て、同じような経験をしたとしても、 人によって、そこから何を学んでくるかは、違う。 自分が子どもの頃、体験したことから学んだことが、 実は思い込みだったと気づいたり、 学んだ内容が、実はただの自分の偏見だったということに、気づいたり。 子供の頃の記憶が、トラウマのようになって離れないときは、 それは、大人になって、 もう一度、学び取ってくるものを変えるチャンスだってことなのかもしれないな。 あの事象から学び取った内容は、あなたを苦しめるものだから、 どこかのタイミングで、学び取ってくるものを、 変えてもいんだよ、と。 学び取ってくるものを、変えるまで、 いつまでもいつまでも、…

  • 見返りを求めると

    見返りを求めた状態でやると、しんどくなるんだろうね。 見返りを求めずに、ただただ、 やること自体を楽しんでいたら、 結果に関係なく、いつまでもいつまでも、楽しめるんだろうね(^ω^)。 My demanding successful made me dired. If I enjoy only doing, I feel happy regardless of a result.

  • 結局は、Iメッセージも、「自分を大切にする」ということ。

    またまた、佐伯和也さんのメルマガ。 「親も親自身を大切にすること」 この記事は、STEPでいう「Iメッセージの使い方」、 の説明だなぁと思った。 夜、うるさくて早く寝て欲しいと思ったとき。 あくまでも、自分の状態の、要望を伝える、ということ。 本質は、「早く寝ない子が悪い」のではなくて、 「うるさくて、「私が」眠れない」のだ」ということ。 眠れないのは、「私」。 私の要望だから、 私の要望を、そのまま言うだけでいい。 困っているのは、子ではなく、「私」。 それなのに、 「子の健康のためを思って」早く寝て欲しい、 とか、 「子の成長のためを思って」早く寝て欲しい、とか、 自分をそっちのけで 主体…

  • またまた佐伯さんのリブログ。

    またまた佐伯さんのリブログ。 ameblo.jp あぁ、やっぱ私は、佐伯さんと、Mちゃんを見ていると、安心するんだなぁ。 自分の進むべき方向、自分の進みたい方向は、分かっている。 でも時々、なんかのきっかけで昔の自分が顔を出してきて、自分で自分を揺さぶるんだなぁ。 向き合うのは、子どもではなく、自分。 うちの場合、 ・「私の親は、勉強好きではなかった。」 ・「私は、勉強が好き。」 ・「私の子は、勉強が好きではないかもしれない。」 結果、私は、私の親とも、私の子とも、 なんか違う。 ただ、それだけのことなんよね。

  • またまた佐伯さんのリブログ。

    またまた佐伯さんのリブログ。 ameblo.jp あぁ、やっぱ私は、佐伯さんと、Mちゃんを見ていると、安心するんだなぁ。 自分の進むべき方向、自分の進みたい方向は、分かっている。 でも時々、なんかのきっかけで昔の自分が顔を出してきて、自分で自分を揺さぶるんだなぁ。 向き合うのは、子どもではなく、自分。 ・「私の親は、勉強好きではなかった。」 ・「私は、勉強が好き。」 ・「私の子は、勉強が好きではないかもしれない。」 結果、私は、私の親とも、私の子とも、 なんか違う。 ただ、それだけのことなんよね。

  • アドラー心理学でこれだけは間違いないと思うこと

    STEPとかパセージとか、ELMとか、 アドラー心理学を使った色んな講座を学んできて、 自分に合うなと思う所や、今の自分には合わないなと 思う箇所もあることもあるのだけれども、 これだけは、絶対的に揺るがない真実だな、 と思っていることがある。 定番の、 「三角関係」の話。 自分とAさんとBさんの3人が居た時、 ・自分とAさんの関係はどうにかできる。 ・自分とBさんの関係もどうにかできる。 でも、 AさんとBさんの関係に、自分は関わることが出来ない。 っていうヤツ。 (自分) / \ A - B AさんとBさんの仲を持ってあげようとすると、 気が付くと、いつのまにかに、 自分だけが仲間外れにな…

  • 「女はご機嫌で沈黙」さらに追記。

    さっきの記事の追記~。 happy-v.hatenablog.com 書いた後、気づいた~!「女はご機嫌で沈黙。」 そして、さらに付け加えるなら、 「そして男の頑張りを分かってあげる」 だな!! 「分かって欲しい」っていう立場ではなく、「分かろうとする」立ち位置だな!! これだこれだ!! 「よくやってくれた!ありがとう!ヽ(´▽`)/」って、 迎える立場じゃな!

  • 男女の陰陽「女はご機嫌で沈黙」を実践するには

    男女の陰陽について語るとき、 真っ先に出てくる定番の言葉。 「女はご機嫌で沈黙」。 これね、何が難しいかって、 私は、「沈黙」の部分がめちゃくちゃ難しい(≧w≦)。 女は本来、おしゃべりな生き物なのじゃ(*'▽')。 夫と長年過ごすうちに、 夫の対妻スキルが上がって、 夫が聴き上手になっていたら、 これ、ますます難しい( ̄▽ ̄)。 ついつい、たくさん喋ってしまう。 喋り始めると、止まらない!!(笑)。 そして後から、しゃべりすぎたかも!!!と気づく(*'ω'*)。 それでね、これ、実践していて気づいたのだが、 自分の中に、なんらかの「不安」や「心配」があると、 無駄なおしゃべり(笑)は、加速す…

  • 久々に、仕事の話。充実感でいっぱいの今日。

    久々に、ちょっと大きめの案件の仕事をした。 一区切りついてほぼ終えたときの、充実感!! やっぱり、自分は、この仕事が好きなんだなぁと、 思った。 普段は、個人プレー的な趣味や動きの多い私だけれども、 こういうとき、 チームで仕事をすることの楽しさを実感する。 いつもより緊急性の高い、大き目の案件なので、 いつもよりも仕事はタイトなのだけれども、 職場のみんなが、一丸となって、 その分、「今必要なことは何か?優先順位は何か? 自分はどう立ち回ったらいいか?」を、一人一人が常に考えながら動いている。 テキパキ動いて、自分の役割を果たす。 このチームワークが、絶妙で。 職場のメンバーも、もう、 10…

  • 向き合うのは、自分。

    これ、最高の答えかもしれんな~。またまた佐伯さんのブログより。 ほんま、私が変えなきゃならない人って、 この世には、存在しないと思う。

  • 役割。自分は他人にはなれない。

    ほんま、そうじゃね~。 ameblo.jp 「役割」。 人の役割を、すごいなぁ、うらやましいなぁと思っても、 やっぱり自分は、自分の役割しかこなせない。 自分のやれることを、やるだけ。 やれないことは、やれないしね。 私は子を、サポートするだけ。 違う何者かにする役割は、私には、無い。

  • 日本の伝統なのか、田舎の風習なのか知らんが、本音を口が裂けても言わない風習。

    これは、日本の古来からの伝統なのか、 はたまな、田舎特有の風習なのか、 よく分からんが、 本音を、「口が裂けても言わない」地域っていうのがある。 「ここは手伝わなくてよいから座っときなさい」と言われたから座っていたら、「あの人本当に座っていたよ」って陰で言われる。 「お小遣いあげるよ~」っておばちゃんから言われたら、一回目ですぐもらってはいけない。「いいよいいよ」「いやあげるよ」「いいよいいよ。」「いや、もらっておいて」というやりとりを、5往復ぐらいしたら、やっと、もらってもいい。 これ、お決まりの儀式(笑)。 こんな暗黙の了解がある地域とかがあるんよね。 これ、めっちゃしんどい。 この、「あ…

  • 4人の子を全員東大理Ⅲに入れた佐藤ママが、子に反抗されずに愛されている理由

    あまり、 その場に居ない人の話をするのは好みではないのだけれども、「子育て」について、なんだかとても心が動いたので、 ちょっと書いてみる。 4人のお子さんを、全員東大理Ⅲに合格させたとして有名な、佐藤ママ。 preciouslife.tokyo 4人とも18歳まで、ずっと徹底した驚愕の管理教育をされてきたのに、 お子さんたち、 反抗していないし、それどころか、とっても感謝していらっしゃるみたいで、 親子の関係性がとても良さそう。 やっていらっしゃることは、 私が学んでいる心理学のやり方とは、 真反対のようなやり方にも見える。 過干渉にも見える。 なのに、こんなに良い関係性が築けるんだなぁ、と。…

  • 岡山STEP/TEEN 2巡目第8章 思えばほんま好きなことしかやっていない

    いつものごとく、章立てとは関係なしに(^0^)、 自分の感じたことをメモ。 気が付いたら自分は、 ほんと、「嫌なことって、何もやっていないよなぁ」と思った。 これは、最初の頃は「意図的」に考えていたような気もするけれど、いつのまにかにそれが当たり前のこととなっていた、という感じ。 岡山から帰って、いつものように私が、しきりに、 「楽しかったヽ(´▽`)/楽しかったヽ(´▽`)/」 と言っていると、 夫が、 「●●さん(=私のこと)は、自分のために生きる存在で、 自分と▲▲(=息子)は、自分のためには生きられない存在なのです(^-^)」と言っていた(笑)。 これ、まさに、男女の陰陽。 私は、わた…

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